【宮崎高千穂ツーリング前半】高千穂を全力で楽しむバイク旅!#宮崎ツーリング #高千穂ツーリング #ずんだもん
[音楽] こんにちは僕の名前はズンダもンです前回 から登場した僕が引き続き解説を担当する ぞどうぞよろしくなのださて今回やってき たのは宮崎県の高ちょうど青板も見えてき たのだ残り88kmもう少しだ高補は宮崎 県の北西部熊本県境沿いにあって九州産地 の中に位置する町だ日本神話のゆかりの地 としても有名な場所だぞ今回はこの高地補 を楽しんでいくのだ最後まで似ていって もらえると嬉しいですそれではレッツゴー なの だまず最初に向かう場所は高補で最も有名 なスコット 高高はかつての麻の大が出したものだ今 から127年前14万年前12万年前 そして9万年前の4度にわたる噴火によっ て麻さの火流が噴出したその火流が 冷え固まった後川なのによって削られ東西 約7kmにも当たる警告が出来上がった そしてその1つが高地補強というわけなの だ今より90年前の1934年に国の名称 天面記念物に指定され観光地として楽しま れてきたそうだぞ結構昔から多くの人の 馴染みのある場所として貼り続けている みたいなのだ僕は今回初の高保観光で とても楽しみなのだむむ大きな橋が見えて きたぞこれは新と高地橋という橋で高さ 115mにもなるそうだぞ見上げてしまう ほどの大きな橋だったの だ反対側からも見ることができたのだ橋の 上は普通に車が走る道路になっているぞと 同時に僕もへの橋を渡っているのだこれは 高ほ橋さっきの橋よりも一昔前に作られた ものなのだこの箸を渡れば高保教はもう すぐなのだそういえば今のたちの気温は 6度くらいなのだ晴れてるからって舐めて きたら超寒いのだ日陰は特に寒さがやばい んだ [音楽] ぞお田舎の人高補強はこっちなのだ寒さで 頭がやられちまってるのだ 有してきたぞ気を取り直して高補強はもう すぐなのだ警告の下の方まで降りていく みたいだなヘアピンカーブをいなしていく の だ車が止まっているなむ満車の看板を掲げ ているの だバイクは大丈夫みたいなの だ車を止められなかった人は少し遠くの 駐車場に止めて歩いてきているみたいなの だすぐそばの駐車場だと500 少し遠くだと300円かかるみたいだ ぞここが駐輪場みたいだなバイクは無様で ありがたいのだでは早速高補強探索
スタートなの だ降りてすぐに滝の音が聞こえるのだ滝が 近くにあるみたいだ な駐輪場の迎えには食事どころやお土産屋 さんがあったぞ元祖長し面のお店があるの だ どうやら高穂は流しそめの発症のみたいだ ぞ今日は休日だからたくさんの人で賑わっ ていたの [音楽] だ水の音が聞こえる向こへ行ってみるのだ あの橋から下を眺めている人が多いみたい だ なさて届いてみるのだドは結構高さがある のだ10mくらいはあるのか なここがおそらくこの高地補強のメイン のみところなのだボートで泳いでいる人 たちみんな気持ちよさそうだエメラルド グリーンの水面もとっても綺麗なの だ右に見えているのは和の滝と呼ばれる本 の滝100000にも選ばれた時だ滝の楽 さは17mあり水のベールにさす光景が見 ところだ [音楽] ぞ反対側も覗いてみるのだこっちには ボートを貸すところがあるみたいだな ボートは最大大人3人まで乗れるみたいで 一石の価格が5100円だった ぞ会に中の人はビンゴ大学生ぼライダーな ので一緒に乗る友人とお金を持ち合わせて いないの だしかしボートに乗らすともこの高補強は 満喫しきってやるのだボートの代わりに おいしそうなお団子を買ったのだ1個が ピンポン玉ぐらいの大きさだったのだ くるみの味噌が最高だっただぞ来た道路を 少し戻ると実は滝がもう1つあるみたいな のだそれがこの滝玉だれの滝段階にある高 さ約5mの滝で岩肌の隙間からジの水が 吐き出ている ぞちょうど日が当たって綺麗に輝いている の だその上の方を見てみると不思議な模様が あるのだあの列型に崩れているところだぞ 月形と呼ばれるものでアの岩と神話に悪絵 だとされているぞ照らす大御神が天の岩 から出た後野の命が自らの行いを反省し岩 肌に月形の絵を掘ったとのことこの話は後 で詳しく解説するのだかなり顔を見上げ ないと分かりにくい場所にあるから アンフレトなかったら分からなかったのだ 次は明に歩いに降りるのだ俺はあの頃池と いう池でやかな雰囲気の池なのだむむすぐ 目の前に目の花が咲いている ぞ目というのは実はわかの植物で中国から
伝わったとされているそうだ ぞ池の前に来たのだなんかめっちゃでかい 魚がいるのだこのめっちゃでかい魚だ 明らかに濃いじゃないかしてるぞこれ実は ざめらしいのだそうあのキャビアで有名な メなのだこんなとろにメがと思ったさんは はサとは違う仲間らしいのだザメの名の由 は鱗が蝶に似ていることと体全体がサメに 似ていることから来たそうだつまりただ サメに似ているからサメてついてるだけな のだザメは炭水料に縫いされ川で生き られるどっちかといえば酒にが生体を持っ ているそうなのだちなみにザメは全身 美味しく食べられるらしいぞこんなところ でメが見れるなんては思ってなかったのだ ここでザを殖しキャビアを作っているそう なの だ普通に恋たちも泳いでいるの だいろんな生き物がいて楽しい池だったの [音楽] だ池から奥に進んだ場所にさっきの真の滝 を見るための展望台があるみたいなの [音楽] だこっちの角度からは少しだけ低いとから 眺められるのだパンフレットやSNSで よく見る画格だ なそういえばこの招いの時にも伝わる神話 があるそうだぞかつての高地には水が なかったそのため目の村の命が限界に 引き返し雨飲まないという井戸から水の種 を運んできたそうだその後湧出たの一旦 地下水となり高補強の深く切りたった前の あちこちからの滝となって流れ落ちている そうなのだこの滝がその1つということな の だこの場所からの見所は他にもあるのだ それがこの中上設備と呼ばれる柱の形をし た輪なのだ5角形や角形の岩が薄に並んで いるぞ不思議な光景なのだ文化によって 流れ出た火流が冷えたまる際にこの形に なったそうだこれが高保全体をより高い 場所では100mになるところもあるそう だ [音楽] ぞこの先は夕歩道になっているけれど先の 台風の影響で崩れて通れないみたい だ上から見ることができたぞまだ芝が崩れ たままみたいだ な無通れるようになったらまた歩きに来 たいの だ夕道が外分最初に下ってきた坂は登る から少しきつかったのだ迂回して夕歩道に 戻ってきたぞこっちにも見所のある景色が あるのだここは槍とばという橋で高地補強 でもも谷が狭くなっている部分なの
だ橋がなくても頑張ってジャンクすれば なんとか渡れそうなの だ昔橋がなかった頃に槍を使って飛び渡っ ていたことからそうなけられた場所みたい だ [音楽] ぞ最後に高地補強ならではの珍しい光景が あるのだそれがこの高保3教と呼ばれる 同じ強国で3つの橋が同時に見られる光景 だぞ3連続のアチ全国的にも珍しい光景な のだ手前から新橋高橋新と高方橋現代順に 奥に並んでいる ぞ古い橋ほど高さが低いのはは作る時に 短く済むからだつまりどんどん高い橋が 作れるようになっていった高の橋作りに おける技術力の進歩を表しているの だちなみに僕2つは実は最初に見た2つの 橋なの だ高保教は自然好き歴史好き引きが好きな 人いろんなタイプの人でも楽しめる最高の スコットだったぞガには紅葉がめっちゃ 綺麗らしいから若きたいのだそれでは次の スポットに向かって出発なのだここからは 後半の動画に続くぞ次回もほの見所をお 楽しみになのだ最後までご視聴ありがとう ございましたよければチャンネル登録も よろしくなの [音楽] だ
こんにちは!みふねのバイクです。今日もずんだもんに来てもらいました!
今回は宮崎高千穂をお楽しみ下さい。是非、最後までお付き合い下さると嬉しいです。
【高千穂峡公式HP】:https://www.towntakachiho.jp/top/soshiki/kikakukanko/2/3/450.html
【高千穂峡パンフレット】
https://takachiho-kanko.info/datas/files/2024/01/23/eb0054f9709f2b5d8eff1636e91014e36dc77d79.pdf
VOICEVOX:ずんだもん
https://voicevox.hiroshiba.jp/
立ち絵:
・ずんだもん:坂本アヒル 様 (https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10788496?track=seiga_illust_keyword)
使用BGM
animal report Ryo Lionさん
虹の根本まで
受け継がれゆく心
BGMer https://bgmer.net
ーーーーーー目次ーーーーーー
00:00出発!高千穂方面へ
00:51高千穂峡へGO
02:30高千穂峡到着!
03:15高千穂峡探索!
07:18 後半へ続く!
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1件のコメント
高千穂は神楽でゆうめいですね.私は見ていませんが,高千穂町なんどかいったことあります.まだ日之影線
が健在の頃で,バイトで行きました.その頃は焼酎ばかり飲んでいました.芋焼酎ばかりで,この地ではじめて
そば焼酎を口にしました,口当たりが抜群でした.渓谷をまたぐあの大橋が出来たばかりで,途中で車を止
めて下を覗いた経験が思い起こされます.高千穂峡は和久井の滝で有名ですが,水量のすくなさと,高さには
すこし残念でした.雲海が有名ですが,私は朝寝ですので一度も雲海というのを見たことがありません.
日の出と雲海是非1度見たいと思っています.寒い日が続きますが,お体を大切に,ではまた