自転車で1人箱根駅伝~往路編~

皆さんおはようございますサイクスTVの 森くんです現在僕は大手町の読売新聞社の 本社ビルにの前にいますここはですね箱根 駅伝のスタートゴール地点っって言ばない ですかね往復のスタートゴール地点になり ますはい僕は今日1日で箱根駅伝のコース を走りますで総距離え約 28kmぐらいかな一応ガーミン場で ルートを引きました根での選手って僕単純 思ったんですよ陸上競技のこのマラソンも やったことないし陸上をやってこなかった んですよはいま体育の授業からやってきた んですけどま果たして箱根駅でに出てる人 達てどれだけ早いのかなとかどんな過酷な 道を走ってるのかなてちょっと気になった んですねなので今回僕はほぼほぼ箱根での ルートで今回は青山学院大学の記録え10 時間41分25秒かなえこれが歴代最速 だっていうことなのでの時間をまちょっと ガ上の僕らの移動時間ですねガの移動時間 でえちょっとねそのタイム切ることを目し ていきたいと思いますていうことなんです けどえ案ロングライド誰も付き合ってくれ ません本当サイクリストTVのメンバー ロングライド嫌いすよねなんかリにやら せればいいみたいになってるですけどまね とりあえず1人でやっていきたいと思い ますはいえっと今回はガーのテムを使って いきたいと思いますで事前にコースの方で えほぼ白音記念オーロというものを設定し ていますちょっと見えるかなオーロここで ほぼほぼ箱根駅伝のオーロを設定してい ますでコースダウンロードして違うわあ ちょっとライドしていきてますコース貸し てナビゲーションしますかはいよし オッケーできましたで今回はガーミンの ライブトラック機能っていうものをを使い ますえそうすることで皆さんからの応援 メッセージをもらったりねえ色々とできる と思うのでちょっとねこれから頑張って いきたいと思いますそれじゃあ行ってき ますはいそれじゃあ早速箱根駅伝のルート を行ってきたいと思いますうおサ え箱根駅でえ第1大手橋出発して10km ほど経ちましたこの第1なんですけど え全コースの工程が平坦ほぼほぼアップ ダウンが少ない状態でこの大手町から 鶴見市場っていうところまで抜きますこの 大は過のフード自慢が集まるのでこの箱根 逃げというねえことを起こすお話がよくく んですけど確かにここまで今品川通りすぎ て15号道15号走ってるんですけど 追い風に感じるのかなものすごく速度が 乗るんですよこれ確かに早いっすね マラソンでこう普通にハ電気停走ったとし

てもた一般人で走ったとしても早く感じる んじゃないかな追い風ですね抱に行ったら 帰れが怖いなまそんなことを考えつつも この第1区走って次第2区との え鶴中継所までてみたいと思いますはい皆 さんままに見えるでしょうかちょっと左側 にねあの入れそうなとこあんですけど実 あそこが1区の終わりえ鶴見中継所になり ますであの左側のところで助けを受けて また国道15号に戻りますで箱根根って実 はずっと1号線を取ってるわけじゃなくて 15号とか通ったりH1号通ったりとか 色々な道をトータルしてあの箱根て貸し てるんですねあの1号線ってほとんどが あのバイパスになっちゃうんであの動画で もあのちょこっとと出てくるかもしんない ですけど僕バイパス通る時バイパスに入り そうな時は歩道を通ったりとか分けされて あのちゃんとえ道路標式えを守ってこの 箱根駅で1人箱根駅伝やってますでどう やらあそこの鶴見中継所のところに モニュメントがあるみたいなのでちょっと そこ行ってみましょうか で選手はこっから左にそれ て このここですねここ入ってき て選手バトを受けるっていうことですね ここですねありましたバト受ける 場所入り ましょうはいこういう風にですね箱のこ 中継にはこモニュメントが立ってますはい これはですねえ鶴ミク鶴ミクが70周年 記念にえ創設されたものなんですけどま フフからねここでタキリレでしかもここが え1区から2駆へ渡す場所であり鼻の肉と 呼ばれるもう箱根駅店のエースたちが 集まる区間がこれから始まりますというで 実際にこのエースが走る区間をこれから 自転車で走っていきたいと思い ます今え箱根駅で第2区の健太坂付近に 入りましたでこの花の2なんですけど めちゃくちゃ観客が集まるとともにこの 箱根の中の最初のアップダウンが始まるん ですねこのちょうどカリバインターありが そのアップダウンが激しいところでここで やっぱえ集団から振り落とされ るっていうことが多いみたいで実際に走っ てるとロードバイクだと登りほど辛くは 感じないですけどこれが人力だって考え たら確かにこれはきついでしかもアップ ダウンではなくてゆっくり緩やかに登っ てるのがまだこの健坂付近が勝負どころ だって言われてのもま頷ける理由かもしれ ませんでまたこの健坂昔はえ箱根まで行く の旅の目の南子だったらしくて昔は馬を

使って移動してたんですけどその馬が悲鳴 を上げるぐらいの激がだったっていう歴史 が残されていてなのでこの付近にはその 当時なくなってしまった馬を供用する下が あるみたいですねまちょっと今日は寄れ ないんです けど結構 きついそういうね歴史にもなをね通るのが この箱根駅伝で1つねマラソンだけじゃ なくてその近辺の歴史とかを調べると結構 面白いですよ僕結構スポーツとその土地の 歴史を調べるなって好きなんでじゃ 引き続きね行ってみたいと思いますもま なくえ2区終了の2駆から3区助けが 繋がる戸塚中継所まで来ました国道1号線 なんすけど道が結構車が早いんでちょっと 歩道行ってましたここですね戸中継場 ついに到着しました やはいえ戸塚中継場まで来ました塚中継 までが一番大変だな なんかなんだろうな道に迷ったんすよねの 国道1号線って道もあるんですけど今 メインで使われてるま深国道って今回せ あるですけどそこは横浜新道って呼ばれる バイパスとも繋がってるので交通量が多い んですよなので北道1号線の球道の方使っ てきたんですけど道に迷いましたね1回 ならいやだいぶ多分ここでタイムロスした と思うので巻き返していきたいと思います こっからえ鼻の肉が終わってこれから サンクえ連光寺坂というところに 差し掛かりますまたそこでgopro回し ていくのでこっからがね箱根に登るまでの 駆け引きが駆け引きがねまたさらに加速し ていく場面でもあるのでこっからじゃあ また進んでいきたいと思い ますはいえ今サンクのま名所ま名前として の有名なえ遊行寺坂に参りましたで俺冒頭 でごめんなさい連光寺連光寺連光寺じゃ なかった全然 違う有時ですねでこの3駆なんすけど特徴 は初手なんですよだからスピードが乗って 状態でえ湘南湘南エリアのクラの区間に 入るのでここのスピードでどれだけ加速 できるか肝とも言われるしえどんどん だんだん海に近づいてくるので風もどう やら強まってくるっていう風にえ話は聞い てますのでそれを体感しつつ次のバトンの 受け渡すところまで行ってみますはい3走 ましたいやずっと海岸線のフラットで しかも向かい風まちょっと左斜めから来る 海風で押し戻されつつもだったんですけど これからですね第34区ですねの区間に 行きますさあこっから始まるこっからでは 小田原までですね

このにの選手にバトを引き渡すまでのこの 短めな平坦区間を走りたいと思います皆 さんは画角どっち好きですかねカメラを ハンドル側の方がいいよって人こうやって 胸につける方がいいよっていう人よかっ たらあのコメントで教えてください結構気 になるなと思ってぜひぜひこの動画にいい ねとコメントとそしてのチャンネル登録を よろしくお願いしますさあ僕はこっからで は1号線小田原の方に向かいたいと思い ますはい え東京箱根駅伝小田原中継場到着しました ここまで11時19分で一応経過タイムな んですけど3時間22分ですねま一応 予定通りちゃ予定通りなところですけど気 が抜けないですねこの後箱根のに入ってき ますこの箱根駅伝で1番の南緒と呼ばれる ところですねえ箱根のえっと振動ではなく てえ急度の1線を走るのでま路面もどう なってるのか僕は本当に初めて走るんです よしかも小学校の修学旅行以来かなこの 箱根を走るっていうのは小小園とかあそこ ら辺かな走るのをほ走るてか通るのも本当 10何年ぶりぐらいですねまそんな中 ちょっと車初めてえチャレンジしていき たいと思いますそれじゃあ行ってきます はい箱根湯本駅を抜けて今箱根の登り口に 着きましたここがねちょうど箱根れの中継 でさ登りの説明をしてるところすねま一応 ねこのチャンネルでも説明をしましょうか ということでテロップトンて出てるから きっとでやっぱ南って呼ばれるはり オンリーなんすもあでここここ昔通りたん だけどね箱根って言ったらこの建物だった んだけど老朽会が原因で通行ができなく なっちゃいましたで今のこの迂回するよう な新しい道ができたってわけですね好きな んだけどなかっこいいし小田中継所過ぎて から即登りですわこれはきついねはい じゃあ結構道が細いんすねでもゆっくりし てらないんだよな意外にも駅での選手 やっぱ早いようん結構自転車でもま ストップアンド5があるからかもしんない けどやっぱこう気が抜けないっすね安易に スピードが落とせないですというわけで 引き続き登ってきたいと思います頑張り ますで無事足の子着きました今完走しまし た大体 えっと登り1時間ぐらいで終わりましたね でえっとオールの乾燥タイム は4時間27分13秒ですはいこれはあれ かな一応えっとオールの箱根駅店のタイム ちゃんとせました安心しましたいや本当 ほときつかったあの何きつかっ たって信号止まっちゃうとやっぱ速度を

回復させるの難しかったしあとは海風とか こう山からのおろしが意外にきついなと 思いましたでその山のおろしがその箱根の 登りでおろし風が山から来る風がって言う んですけどあれ本当です本当にきつかった 冷たいしなんなら登れば登るほど突風に 近くなってきてこれバイクコントロールず と思ってハンドルにちょっとしついてない ダメじゃねっていうぐらいなえ風を感じ ましたそれでもちゃんとね走り切れました はいということでこれで箱根オロ編は 終わりになります次回ははい帰りますもう 何もねたきも預ける人も誰もいないんでね 自力で帰りますあのロングライド嫌いなの かうちのチャンネルうん結構楽しいのにね みんな嫌いだつうんで僕1人でまたこれ から帰りますということで次回の動画はえ 袋編になりますふ編もお楽しみにご視聴 いただきありがとうございまし た

毎年1月2日~3日に行われる箱根駅伝に出場してる選手はどれだけ凄いのか…ふと思ったので2024年の箱根駅伝で実際に走った道とほぼ同じルートをGOproというタスキを掛けて走ってきました!

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 ”もっとスポーツバイクを楽しむ”をモットーに、動画を続々とアップしていきます。Cyclistでも読める機材インプレッション動画やメンテナンス動画をはじめ、有名選手へのインタビューも掲載。ロードバイクのみならず、BMX、マウンテンバイク、トラックバイクなど幅広く、そして奥深いスポーツバイクの魅力をお伝えします。

#サイクリスト#ロードバイク

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6件のコメント

  1. 森くんお疲れ様でした!
    坂がきつくて大変そうですね、、
    チェストマウント派です!
    森くん推しなので見てて楽しかったです

  2. 俺も走ってる感あるので胸からの画像が好きですよ!80km走った後の5区…地獄ですよね(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠) 頑張れー!

  3. 帰り道も楽しみですw
    車載カメラは胸の方が自分が走ったりする主観に近いので自分は好みですね〜。アングル的にハンドル付きの方が迫力?は出るのかしら。

  4. ハンドルマウントは低すぎて(特に橋の上で)せっかくの景色がガードレールや欄干に遮られてしまうのでとにかく高い位置がいいです

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