西浦賀を歩いて散策 4K 横須賀市・浦賀の西岸は寺や神社や祠がたくさんありました。谷間の町並み
[音楽] 今回歩く横須賀の町は海沿いの町浦です ワンの西側西浦賀の街並を歩いてみようと 思い ます要所要所に神社やお寺ちょっとしたが ある古からの街並ですのでまそういった 場所に立ち寄りながらこちらの谷の街を ぐるっと一周してみ ましょうまずはあ京急浦駅から徒歩10分 ぐらいの場所にあるこちらの西神社から 歩き始めようと思い ます [音楽] よいしょはい京急の裏から沿に10分ほど 歩いた場所にありますこちらの加納神社 おっとと車が来まし たはい加納神社はワンの西と東でそれぞれ 西加納神社東加納神社2つあるそうですね こちらは西加納神社 です形代はかなり目張などの美術品があ 見事な神社ということで紹介をされてい ましたねこちらの調子の竜もなかなか 見事な竜ですけれどもいつもは自動で水が 出るんですけどね今日は出ませんでし たまあまあこちらの神社あまずはちょっと 見ていきましょうか ねま爆発にそれ以前の神社が消失したと いうことでえ新しく作られた可能神社 パワースポットとしてもかなり有名だそう ですねまあまあパワースポットではあり ますがあこの正面のの掘りがなかなか見事 だなという風に思いますねちょっと小さく て見えないか [音楽] なこう参拝客を見下ろすようななかなか 臨場感のある竜の目張が施されています ね正面の扉にもちょっとした え目張が施されていますがちょっと見え にくいかな左右の扉おそらく宗教的な語の 場面を描いた目のレリーフだと思うんです けどねえ左右にこれもなかなか臨場感の ある見事な目張が掘られています上の方に も結構あちょっとボケちゃったな上の方に もいろんな頭像が目張で掘られていますね こちらの可能 神社なかなか 美しい見事な神社だなと思い ますには右手はお稲と弁財店でしたかねえ 親しがありますけれどもあちらの方結構拝 客が今いらっしゃったのでえこちらの シャシの方に向かいましょうかね今日1月 の20日なんですけどかなりえ継続的に 何人も参拝の方お見えになってましたね私 1月1日にもこちらの神社来たんです けれども1月1日は鳥の前に行列ができる
ぐらいおそらく地元の方だと思うんです けどねえの拝客がいらしていたのでえま 地元の方に愛されている神社なんだなと いう風に思いましたそして結構この辺り 進行が暑いんでしょうかねこの裏のお寺に も正月はかなりの方がいらっしゃってい ましたけれどもでえこちらの右手が加納 神社の社務所になります がこちらには目張ではなくてえ食を 盛り上げて作ったレリーフ固定が施されて います ねこれもおそらく何かの物語の場面を描い た固定だと思いますがここまで大きくてえ 細かい固定は珍しいかなと思い ますかなりサクが細かいですね結構観客化 した頭像みたいな固定はよく見るんです けれどもこういう具体的な物語の場面を 臨場官豊かに描いた固定はちょっと珍しい なというに思い ます浦のこの辺りは暗が多いということで おそらく盛の腕のいい職人さんがいたん でしょうねえ街中にもいくつか固定が展示 されている倉なんかがありましたねえま 固定自体はえ日本で盛になったのが多分 200年ぐらいかな え技術的には紀元前からある技術なんです けれども日本ではそれ歴史が古くないので 目張とかと比べるとあまり洗練されてい ないボテッとした固定もえよくあるんです けれどもこちらの固定なかなか大きくて 立派な固定が展示されていましたでここ から先街中を抜けて今の加納神社のすぐ裏 にじえ今度はお寺がありますのでそちらの お寺を回っていこうと思い ます右手側のオタクかなり古るそうな オタクがありますね 大きな国世の看板を掲げていますが文房屋 さんかな中は本が本棚がたくさん並んで いるので本屋さんかなまこの先えスクール ゾーンと地面に書いてありますがここから 5分ほどえ進んだ先には高坂小学校という 小学校創立100年ぐらいの小学校があり ますのでおそらくそちらの生徒さんとかが 買えに来るんじゃないでしょうかねまこの 道まっすぐ行っても小学校まで続いてい ますけれども右手ではこちらのえお寺の 経題を通り抜けても小学校の裏口まで行く ことができますのでこちらから今日は小 学校に向かって歩いていこうと思い ますお寺の手前左側が空地になっています がこれは建物が崩れたんでしょうかね かなり瓦礫がちょっと積んであるのが気に なりましたがえこちらの階段登ってのへ 上がっていきましょうまま斜面に作られた お寺ですのでかなり急な階段ですねえ
かなり急な階段が設けられてい ます今日はお葬式をやっているのかな ちょっと人が生かっていましたので一旦 カメラを切り替えてえこちらの階段登って いき ましょうこちらのお寺も正月にかなりのお 墓参りの方がいらしてましたねご家族で来 られている方が多かったのがかなり印象的 でしたあんまりお正月にお墓参りって習慣 は僕自身はないんですけどねまもしかし たらコロナ明けで久しぶりに地元に帰って きてみんなでお墓参りということだったの かもしれませんが えーご家族に連れ立ってあちょっと今日 左手側の小道で何かやっておりますので そのまま通り過ぎますけれどもえご家族で えお墓参りは毎回登山みたいだねなんて話 をしながらこちらの階段登っているご家族 がいたのはちょっと印象的だしてねかなり の急斜面に作られていますこちらのお墓え 要所要所コンクリートで補強されて石など が積まれているかなり荒々しい感じの斜面 ですけれどもちょっとしたスペースに23 個のお墓があ設けられているスペースが いくつかありますねえかなり急な階段を 登ると一段高くなった広くなった場所に 本道が設けられてい ますこちらのお寺の本土かなり大きい かなり立派な屋根のお建物ですねでこちら のスペースもちょっとえ穏やかな感じの木 がたくさん植えられている綺麗なお寺 です東福前時と書かれておりますがこの上 にですねえ固定がこちらも施されて上の金 に塗られているのが固定ですがちょっと このカメラだとあんまり寄れないですね たくさんの固定がこの上に施されていて えーしかしまこのお寺のすぐ裏は急斜面 です な急斜面にコンクリートの一応ここも 崖崩れの帽子がされているんですね崖崩れ 帽子の施工がされていて細い階段を登って さらに上にあるお墓まで階段が続いてい ます すごいですねかなり石がたくさん積まれて かなりこちらも荒々しい感じがします けれどもまただお墓自体はすごい見晴しが いいですね向こうの方に海が見えますもう 1段ちょっと上がってみようかなこちらの 階段もかなり細いですがま本当に登山 みたいです ね よいしょはいこの辺まで上がってくると ワンの入口 海が見渡せるなかなか見晴しのいいお墓 ですねお正月に来た時も2人ぐらいカメラ
を持って風景の写真を撮られている方い ました結構もしかしたら有名な写真の スポットかもしれません下の方には西浦川 の街並も見渡せ ます街並の向こうの小高丘は赤子山ですね え大きい公園がある赤子山が向こうに見え ておりますがちょっとすいません当日撮影 している私がむせていますのでここから しばらくくしゃみがくしゃみが続くかと 思い ます失礼しまし たこちらのお寺え見ているとこうこのお寺 の上の住宅地に住んでいる方がお寺を 突っ切って下の町まで歩いていったりです とか通り道になっているようですねえこの 階段上がった先にはさらにお墓があります がお墓を抜けると住宅地になっていますね 上の方にはちらっとえこの住宅の建物も 見えておりますあちらの建物も多分見晴し がいいんでしょう なこちらのお墓自体はあ近代以前から ずっとあるお墓ですけれども上の住宅地が 作られたのは1970年代以降ですねえま それまではお墓の上は畑とかがちょっとし た畑とかがあったかと思いますがえ70 年代以降は開発されて住宅になりまし たこの辺の階段とかは多分え開発後に作ら れたんじゃないでしょうかねちょっと綺麗 な階段になっていてこの階段を登った先は 住宅地と繋がってい ますまさらに階段延々と階段ですけどねま ただこの辺からの景色もなかなか長めが いいかと思います ね右手側には東浦のえ街が向こうの方に 見えております ね海の色が綺麗ですな今日 は階段をちょっと上がってくるとこちらも お墓のスペースですかねこちらあんまり 防石がないから新しいのか なちょっと新しいのかもませたここ向こう の景色がすごい綺麗によく見える えいいですねすごい景色が綺麗ですがただ この足元に一線を移すと手すりとかが一切 ないのでえちょっと注意が必要かとは思い ます上から見てもお寺の形態かなり穏やか でいい感じのお寺ですねこちらはあでも下 の急斜面だ斜面です ねいいに夢中になって外さないように ちょっと注意をしながらさらにここ上まで 上がっていきましょうかねこちらのお墓を 通り抜けて上の住宅地までひとまず上がっ ていき ましょうま確かにでも下からこの上の方の お墓までお参りに来る方は大変ですよ ねまただこの上の住宅地は車が入れるよう
になっているのか なま上から来るという手もあるのかもしれ ませけれどもえこちらの住宅地まで ひとまず上がってきましたあやっぱり上 から見ると景色がいいです なあはいで今上がってきた階段の右手側 右手側に住宅時に沿ってえ奥の方まで続く 道がありますのでこちらの方を進んでいき ましょうか ね正面住宅が立てられていますが多分住宅 の向こう側はかなりの急斜面になっている んじゃないのかと思います右手側が新しい 住宅 地1970年代ぐらいに開発をされた 新しい住宅地です浦がのこの辺りは山の上 は70年代にかなり大規模な宅地造成の 工事が始まりましたえーまそれまでただの 山だったり畑があった場所が住宅地として え開発されたのが70年代ぐらいですね えここの先にある高坂小学校もま創立 100人です100年ですけれどもホーム ページを見るとまそういった70年代以降 に開発された住宅地のお子さんが通学区で 使っている学校だという風に書かれてい まし たちょっと古るそうな小道を抜けた先が 本格的な住宅地ですね右手側が新しい住宅 地左手側は多分古くからの住宅あった場所 なんだと思いますけどねえ古い住宅と 新しい住宅の境目あたりの道を今歩いて いるかと思い ますあやっぱり新しい綺麗なオタクが多い ですねこちらの上の 方2バ4住宅のなかなか大きい住宅が多い ですねここまで上がってくると車が すれ違えるぐらいのかなりの道幅の広い 住宅地になっていますただ左手側は細い 階段を上がってえ家の玄関までというがあ でも左手側結構あれですねえ古い住宅が 取り壊されたりしているんでしょうかね この今歩いている山頂のスペースフラット に宅地造成されたスペースは [拍手] あかなり今 も人がお住まいだと思いますけれども ちょっと古い住宅とかは取り壊されたり 空屋になっている場所ももしかしたらある のかもしれないですねえかなり住宅の 新しい住宅の奥の方まで入ってきました ま丘の上の方はやっぱり日当たりがいい ですなこの 辺り正面には車も止まっていたりします かなり大きい駐車場が設けられています ねえただここを左に曲がるとお先ほどの小 学校の裏手に出ますのでちょっとこちらを
下っていき ましょう山頂の大きな住宅地を抜けた先に あります高坂小学校え丘の中腹あり斜面に 作られた小学校ですけれども敷地はずっと 戦前からこちらにありますねえ戦前からあ どれぐらいだろうな昔の地図を見てもこの 場所同じ敷地に小学校の建物で建てられて いました昔はもっと校舎が小さかったかと 思うんですけれどもねまやはり1970年 代ぐらい今通ってきた住宅地もそうですし の向かい側の丘の上も進行住宅で同じ頃に 作られた住宅地ありますからまあのそう いった宅地の開発の時期におそらく生徒 さんが一気に増えたんでしょうねえ今どれ ぐらいの生徒数か分からないですけれども えーまコド成長ですとかそれ以降の段階 ジュニアぐらいの世代がすごい生徒さんで え生徒数が増えた時期があったんじゃない のかなという風に想像しますけどね実際に 通ってた方どうなんでしょうかえ右手側が 小学校の校舎が1段低くなったところに 作られていますで左手側が先ほど歩いてき た山頂の進行住宅地ですねえかなり学校の 裏山みたいな感じでしょうかま元々裏山 だったところが宅地として開発されたん でしょうけれどもね裏山に登っていく道が 昔からこういった道があったんだと思い ますかなり細い道ですけどこない通った時 にはあスピードを出したスクーターとかが 結構息をよく通ってましたねま地元の方と かは結構慣れているんでこういう細い道で もバイクでえ通ったりするんだと思い ます右手側には下の方車がたくさん止まっ ているので先生の車でしょうかねえ学校の 周りかなり木がたくさん植えられているの でもしかしたら春先には桜とかがたくさん え咲くのかもしれませ ん左手側結構あの木がたくさん生えてえ やぶみたいになってますけれども多分この 左手側数剣の住宅があってえ住宅を挟んで お墓みたいになっているんだと思いますね え右手側細長い校舎の高阪小 学校結構車たくさん止まってるから今も そこそこ生徒数はいるんでしょうかね先生 がたくさんいらっしゃるんだと思うの でまあの一時期よりは生徒数減った でしょうけどねえたくさん え学校の敷地内に車が止まっていましたで えこの辺からこの辺の道を左手に曲がると 先ほどのお墓まで続く道があったかと思い ますねこの辺だったかなままあの今日の ところは小学校のこの前の道を通ってえ 一旦谷の底まで下っていこうかと思います あ学校の正面の方にも結構木がたくさん 植えられて桜かな桜じゃないのかなどうな
んでしょうねもしかしたら春先はこの辺 かなり え桜とかが咲くのかもしれませんがく チャイムがチャイムがなっており [音楽] ますはいチャイムが鳴り終わりましたがあ 学校の正面入口のありまで降りてきました が対の丘の上に向こうの住宅地も見えてき ましたねはいあちら側えあちら側は興風台 でしたかね山の上を削って作られたあちら も進行住宅新しい住宅地になります 1970年代以降の住宅地ですねなんか こっちから見ると椀の上がスパッと切られ てこう宅地造成されたようなちょっと ラピタ感がありますけどねえかなり山の上 にたくさん住宅が立てられていてその右手 の丘が赤子山ですね公園のある丘の上え丘 の上に公園がありますがあちら側また ちょっと次回赤子山とか行ってみようと 思いますがまひとまず丘の下まで下り ましょう救急車が救急車が随分音を出して おります [音楽] ねましかし向こう側の丘もかなり麓は斜面 ですね向う側の丘の上畑がは多かったと 思います戦前の地図を見るとだだ畑のよう になっていたかと思いますがあ今そのだだ に沿ってたくさんの住宅が立てられている んじゃないのかなという風に思い ますあちらの住宅地を超えた先には裏がの 武行所跡地もあったりしますからままあの 谷底は昔からこう人が生きかっていた辺り なんだと思うんですよねこの辺りもお正面 から車が来ましたね 浦川の谷は大きな道が通っていてえ昔から 人通りがあったとえ土地だと思います丘の 上の方はあま山を超える細道みたいなもの は昔からあったと思いますけどねえ70年 代以降に住宅が開発されたということです でこちらの道を右手側に行くと栗はの方 まで行けたかと思いますけれどもこっちの 方はあんまり行ったことないのでね ちょっといずれ開発開拓してみたいと思い ますが今日のところはあ先ほど学校の方 ですねなかなか景色が綺麗ですが今日の ところはえ一旦谷底の反対側の丘の元に 向かって今度歩いていこうと思い ますあ右手側になんかちょっとし た神社でしょうか ね裏が不動と書かれていますねこちらはお 不動さでしょうか入り口左右に像が設け られていますねこれは石長か なちょっと素朴な感じの石像が入り口のえ 柱の上に神座しておりますこちらがお不道 さんです
ね左手説明書きがありますね日月院旧不動 院え大正13年ああ目の疾患の治療ん地 祈願のための不動産ということですな へえ昭和43年大国典の不思議な導きに よって日月院と改めましたとありますね なるほどなかなか目の悪い人は是非こちら 尋ねてみてはいいんじゃないでしょうかね 左手には田中町内会と書かれてい ますこの辺住所で言うと西浦川だと思うん ですけれども古い地図を見ると田中と書か れた地図もありますからまあまあ地元の 呼び方がこの辺は田中なんでしょうか ねこの辺りの道も道沿いに結構古そうな オタクもありますのでえま古くからの町 町内なんだと思うんですよねえ古い呼び方 がその残っているのかな田中と書かれたあ 何か地域の倉庫のようなものがありました ねこの道をまっすぐ進むと先ほどのお墓の 入口まで続いておりますがおおなんか正面 に木の電柱がありますなスクールゾアで 電柱の後ろにちょっとした祠がありますね これは何の祠 だもしかしたら個人宅の敷地かもしれませ んが小さい石の祠がありますねなんだろう な向いには井戸があるので何か水神系の 何かでしょうかね 古い街だとああいうこうちょっとした祠と かがありますね言れとかご存知の方ら ちょっと教えていただければと思います けれどもえスクールゾーンえ狭い道から1 本え出た広い道に来ましたねこの道を渡っ た先が反対側の斜面と麓になりますのでえ こちらを渡ってちょっと反対側の丘の方を 歩いてみましょうかね なかなかこちらは北向きの斜面なので さっきよりもちょっと暗いです ね先ほど反対側から見た椀の麓になるかと 思いますあ川が流れているなあ西浦が第2 神道橋と書かれていますねちょっと下側に 橋がかけられていてこっちは行き止まりか なまでもこの辺はタの足元ですからね かなり厳重にコンクリートで整備をされて います おコンクリートの お足元に鳥がありますねこの鳥は何 だろうここも神社でしょうか ねおかなり古そうな石段が上の方まで続い ていますなちょっと入ってみましょう かこの石段はでもあれです ね映像だとわかんないかな全部のステップ があの手前に傾いていて段差のある坂道 みたいになってますなかなり古い石段です ね所々崩れてい ますこれは上に何があるのか なあ途中で途切れてますね石段が途中で
途切れていますな上の方が崩れています かなり古そうですねこの辺もま昔からの あれなの か住宅の中にあった何かああでも上まで 続いてますねこれこの先もあ折曲がって 石段がさらに続いていまし た上がってみましょうかね へえ住宅地の麓え大きな道沿いにあった こちらの段ですけれどもかなりジグザグに 折れ曲がりながら急斜面をかなり上の方 まで続いています ね所々に柵がしてありますかなり急な斜面 だと思いますが石山はさらに上の方まで 続いてます なあ大丈夫かな行って大丈夫かなちょっと まあまあ先まで進んでみましょうか ね かなりこの上は住宅地になっていると思う ん であれですけど住宅地の脇にかなり草に 埋もれた古い石石段がずっと上まで続いて ます ねこれ は上の住宅地まで続いているのかなまでも 鳥がありましたからね何かこの上にも祠が あるんでしょうなあちょっと上は開けて ます ね さらにここ上まで上がっていき ましょう石段がかなり足元崩れて葉っぱに 埋まっていますけれど も古るそうな石段です なああ右手側におがありますねこれは右手 側木に囲まれたちょっと平らになった ところにおがありました 開いてる なこれ左右は多分元々あれですね像が立っ てたんですね多分狐の像とかが左右立って たあの土台だけが残っていますね道が開い てるけどこれいいのか な中なんかあるかなうわここでピントが ぼけるとちょっと怖いですけどあ中 は恵比寿さんと大黒さんか なが収められていますねあご身体はでも ないの かかなり石作りの頑丈そうな 祠祠ですけれども今これは祠の作りは すごい立派ですねすごい立派です がもしかしたらあの元々神社だったものが 今は使われてあのなんだをれしまったのか もしれませんうわかなり高いとこまで一気 に上がってきました ねこれは足元はコンクリート壁でがっちり 補強をされていますで上の方はさっき学校 の方から見た住宅地です
ねここっから先は階段が鉄パイプの手作り になってるのでちょっと上がってみ ましょう かこれ はあでも 上の住宅地までは続いていなさそうです ねちょっともしかしたら上の方木が倒れて いたりします が先ほどの学校の方が右手側にちょっと さっきの学校が見えていますがえ丘の上の 住宅地の足元まで階段は続いていますで上 の方はあもしかしたら昨日かなり強風だっ たから木が倒れたのかもしれませんねでえ 木の間に先の石作りの立派な小道が立て られています うわあかなり高いですねかなり高いところ まで上がってき て右手側右手あ向こうの方にもお墓があり ますな向こうのお墓ちょっと後で行ってみ ましょうかねまただかなり急斜面急斜面を 一気に今上がってきた形になるかと思い ますが足元はコンクリートで補強をされて います まあこのおをおの斜面が崩れないまお道の 斜面が崩れないようにというよりも本当は あの斜面一面をコンクリートで補強したい んだけど道があるから道のところだけ避け てそれ以外をコンクリートで補強したって いう感じでしょうかねま多分古くからの道 なんだと思います がかなりの すごいですね昔はここをお参りの人が 上がってきたんです なかなりの急斜面を一気に上がってきたの で麓の方におとと足が滑る麓の方には西 浦川の街並が見えていますけれどもただ 周りの木々がかなり伸び放題なので あんまり麓の景色が見えるという感じでは ないですね左手にも柵がて柵の下斜面に なっていてえコンクリートで補強をされて います がこの辺も下には住宅あすぐ直下に住宅が あります ね住宅か住宅ですよ ね本当に住宅地の間の小高い丘にお道が 設けられていてえま昔はこの 辺お参りにお参りするのに階段を上がって きたんでしょうかね 本当に住宅の中の小高いおにポツンとお道 が設けられていますまウがみたいな古い 土地ですとこういったものが残っているの が面白いですなああ下ってきた先に住宅が あって階段が直角に折れ曲がっていると いうこれ昔のさあのお参りに来た人が何人 かこちらの右手のお庭にうっかり転げ落ち
たりしたんじゃないのかなという気がし ますがあ木が倒れてますねここ左手がには 倒れた木が置いてありますがこの辺の階段 は全部ステップが傾いているのでちょっと 雨の日は多分相当滑ると思います ねへえこんなところがあるのもなかなか 面白いですな西浦 がはいかなりの急斜面でし た何でしょうね稲さんかなかなり古るそう な えーお道がありましたがあこの先道があれ ですね あのこの先の道を右手に曲がると多分 さっきの上から見たお墓があるかと思い ますのでねこちらのお墓ちょっと行ってみ ましょうかああなかなかこの辺のおタも 味わい深い住宅になっていますがこの道を 抜けた先は多分浦がの武行所とかがある方 に繋がっていると思うんですよねだから この道も昔から人通りのあった場所だとは 思うんですけれど も何でしょうねあのこういう街道沿いの祠 みたいな感じなんでしょうか ね右手側あ右手側さっきいたのがあの辺 ですねこの住宅の向こうの丘の上がさっき は丘の上の祠だと思いがあ あ斜面の麓はかなり がっつりコンクリートでえ固められてます ねう丘一面斜面一面がこの辺りは崖崩れ 帽子の施工がされていますで一段高くなっ たところに何本か木が生えていますがこの 木もかなり古いですねかなり古い木がえ 立っていてその上に先ほどの住宅地ですね あでこっちの方にお寺の入り口があるよう ですなお墓の 入り口ちょっとこっちのお墓行ってみ ましょうかねえっとこちらが裏山道 入り口あこれがあれかお墓の裏口になるん ですね裏口これは入り口鍵かかってんのか なあ開いたちょっとこっちからお墓に入て み ましょう よいしょ はい右手側には古るそうな防石がまとめ られていますね えーかなり墓石が密集していますがえ正面 が赤子山でしょうねえ赤子山の麓に作られ たこちらのお墓お墓というかまお寺の敷地 ですねえこちらのお寺は地図にもちゃんと 乗っている上福士さんですね上福士のお寺 お墓になります今裏口から入ってきました のでえちょっと正面の小道に向かって歩き ましょう かこちらもま街道沿いの古くからのお寺お 墓だと思いますけれども右手がにオタクは
あ住職さんのおタクかな えっとまあの山の中腹外周に沿って作られ たお墓の敷地だと思いますおなんか左手側 外場がいっぱい捨てられているのはなん だろうなまま小山周辺に沿って作られたお 墓ということでしょうかねあこの辺が正面 でしょう か右手側にお道がありますねあ正面から 見るとかなりこう落ち着いた落ち着いたの お寺ですなさっきのえ豆腐寺とはちょっと 雰囲気違いますけどねえなかなかこちらは 落ち着いた感じのお寺だなという気がし ますあ梅が咲いてるかまだ1月ですけどね もうそんな季節になりましたかかなりえ梅 の花が咲いており ますいいですねこう花の中にえ仏像がこう 置かれているとなんかちょっと 天国みたいでいいなという感じがし ますいいです ね左手の方が結構古るそうな防石が並んで いますねえっとお地蔵さんもあったりし ますこちらがで正面の入り口です ねおなんかちょっと下から人が来るかな 大丈夫か な まこちらが正面の入り口だと思うので ちょっとこちら下っていき ましょうこちらの階段もままっすぐですね シュっとした階段です なあ参道がずっとまっすぐ続いてますねあ で右手側にさっきの冒頭で行ったお寺の 建物が見えます なお寺が向い合っているんですねえ 向かい合う谷にお寺があるんですがこの 辺りはんでしょうね道を挟んでえ段階が 違うのかなどちらも古るそうなお寺です けれどもえ谷左右の斜面に向かうよにして お寺が建てられているんです ねこの階段まっすぐですなあいいですね なかなか古るそうでまっすぐな階段かっこ いいなと思い ますまあまあえとひとまずこちらのお寺 を後にし ましょうこちらのお寺の入り口にもかなり 大きな木が生えてます ね左右の住宅よりも背が 高い背が高いけど枝が払われてますな ああこの木も古いんでしょうなあま昔から 街道沿いにこうあったんでしょう ねはいということで先ほどの大きい道まで 戻ってきましたねいやなかなか裏側古る そうな建物が多いんでちょっとこう道沿い に古い祠があったりですとかえ謎の謎の 参道があったりですとかなかなか興味深い ところですねこちらのえ西浦和ですけれど
も正面には倉があります ねこちらの暗もなかなか古るそうです がこれはあれですな石作りでさっきの あの丘の上にあった道と似たような作りの 倉ですねまもしかしたらこの辺の地域の こういった立方があるのかもしれません浦 の 倉浦川は星川を始め多くののもを全国に さく町として逃げは今でも東西の裏側には 15等ほどの倉が残っているなるほどあ 石作りの方が新しいんですね明式に作られ たのが石作りのクということでなるほどね なんか倉の裏にはこちらも稲さんでしょう かねちょっとした祠があり ますこちらは今もお参りする方 いらっしゃるんでしょうねちょっと綺麗に お手入れがされております なあまこの辺りは大きい道沿いにも ちょっとした祠ですとかあなんか昔の 名残りを 感じるこうものが残っているのはいいです ねこのクも なかなか珍しくてかっこいいですなあ 道沿いには井戸がありますねポンポ付きの 井戸があったりしますこの井もなかなか 古るそうですし こう道路の拡張工事にはなかなかこれは 難しいぞっていう感じの井です なはいということでまこちらの井あ 向こう側には広告の募集がしておりますが え人切り西浦が一周してきましたので今日 の3作はここまでにしようと思い ますそれでは最後に今日歩いた道のりを上 からま改めてえ見直して終了にし ましょう右上にある加納神社西加納神社 から今回歩き始めましたその裏にある 東北寺を抜けてえ上にある住宅地を抜け 学校の脇を通り反対側の丘の麓へえそこ から祠まで登っておりてえ麓のお墓へ行っ てえ最後は道沿いにある倉野脇の井戸まで 歩いて今回は終了となりましたいや なかなか裏が奥が深いですねなかなかいい 街並みでしたまた近いうちに来ようと思い ますので今回はここまでということでご 視聴いただきありがとうございまし た
高坂小学校を動画中で[たかさか]と言っていますが、正しくは[こうざか]でした。
地元の皆様ごめんなさい。大変失礼いたしました。
途中に出てくる「謎のお堂」は、旧浦島稲荷のお堂でした。
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00:56【西叶神社】
02:13【東福寺】
16:22【高坂小学校】
21:54【日月院】
25:08【旧浦島稲荷】
34:37【常福寺】
40:00【吉岡稲荷】
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▼機材好きの方には参考までに▼
カメラ:CANON EOS R6
レンズ:CANON RF14‐35mm F4 L IS USM
ジンバル:RONIN DJI-RSC2
外音マイク:zoom h2n
音声マイク:AT2020USB+
#西浦賀
#叶神社
#鏝絵
6件のコメント
寒空の中、撮影お疲れさまでした。たまに歩きたくなる近辺。
お疲れ様です小学校の名称は「こうざか」とよみます
東福寺は曹洞宗で、三浦三十三観音の13番目、
常福寺は浄土宗で、三浦三十八地蔵の34番目、
気になったのは、日月院の後、鳥居⛩️の石段をのぼると急斜面で、葉っぱに埋もれた石段をのぼると、お堂?祠?があった。扉があいていて御神体⁉️がない。祠は石造り⁉️左右に恵比寿?と大黒?ここはなんなのだろう?すごく気になる🫣一緒に動画見てた友達が浦島稲荷じゃないかなと言っているが自信がないそうだ。ご存知の方方がいらっしゃったら教えてください。
Very good walk!
25:08
こちらのお稲荷様を見て思い出しました。佐野の方にも古い石段を登ると稲荷の祠があり古そうな雰囲気だったので記憶に残っている場所です。機会がありましたら行ってみてほしいですが、急な階段ですので気を付けてください!。
googlemapの座標ですと
35.2624652, 139.6683285
となります。
2/6高田純次のじゅん散歩で浦賀を放送してました。70すぎたらああいう、いい加減さ、適当な感じもいいなぁと思いました。😅