衝撃価格の新ブランド / UNIZE (ユナイズ) 爆誕!!
新しいバイクブランドを作りました衝撃 価格と共にお届けしたいと思い [音楽] ますはい皆さんこんにちはロワTVです 最近自転車の価格もしくは自転車に まつわる商品パーツとかアクセサリー なんかの価格ってすごい高いですよねこの 価格が高騰してる理由としてはま皆さんも ご存の通り数年前からの先生の影響だっ たりだとか昨年ですね急激な円安があった ことだとかが影響して仕入れの価格という のがとてもとても跳ね上がっております これはもちろんうちだけではなく自転車 業界引いてはですね自転車のみならず輸入 をしている会社さんていうのはどこも同じ ような状況になっているかと思います そんな物化高インフレの世の中を少しでも 変えたいそんな世の中に少しでもえ約に 立てればと思いまして実は今回ですね 新しいバイクブランドを作りました衝撃 価格と共にお届けしたいと思い ます実は最初に言っておきますがこちらの ブランドですねロックバイクスではあり ませんえそしてゴード会社NYCの商品で もありませんそんな商品をなぜ僕が紹介 するのかと言いますと2年ほど前なんです けれども実は円あってある会社さんから 新しくスポーツ自転車の企画をやりたい けれどもその企画にアドバイザーとして 参画してくれないかていうようなご依頼を いただきましてそれで話をさせていただい たところ僕もそのコンセプトにすごく共感 させていただきましてそれならば是非と いうことで自転車の企画というのをさせて いただくことになりましたなかなかね商品 の開発だったりだとか車内のすり合わせ だったりとかもありまして2年ほど時間 かかってしまいましたけども今回晴れて ですですねえ皆さんにお広めできるような 体制が整いましたのでどこよりも早くご覧 いただいてる皆さんにその詳細をお届け できればなと思いますでこちらのブランド ユズといいますユズというブランドの意味 はですねユニ唯一のとか1つのとかって いう意味とアイズアメリカナイズとか何々 になるみたいな2つをくっつけて作った 造語になります唯一の存在価値をご提供 できるようなそんなブランドに成長して 欲しいなと思ってこの名前っていうのを 命名しておりますこちらの今回ね一緒に 仕事をさせていただいた会社さんの紹介に なるんですけれども大阪は堺市にあります 朝日サイクルさんという会社になります こちらの会社さんはいわゆる警戒者皆さん の耳なじみのいい言葉で言いますとママ
チャリですねをメインに製造されている 会社さんになります多くを海外で生産し てるんですが国内の製造ラインも持って いらっしゃる数少ない製造メーカーさんな んですがちょっとね名前が皆さんご存知の サイクルベース朝日さんと似ているので ちょっとそこがややこしくなっちゃうかも しれないんですけども実はそのサイクル ベース朝日さんとは全く関係ない会社さん でしてたまたま名前がよく似てるしかも 両方とも大阪に本社があるとえいうような 会社さんになりまして今回僕が仕事させて いただいてるのはこのサイクルベース朝日 さんの方ではなく朝日サイクルさんという 会社になりますこちらの朝日サイクルさん はですね自社での販売店舗というのは持た れずに製造をされておろしをされている 会社さんになりますママチャリのみならず ですね自転車関連の部品アクセサリー鍵や 泥除けかキャリアあと自転車カバーとか そういったものも数多く展開されてる いわゆる自転車関連の総合勝者さんという ような会社さんになりますそんな中で過去 に少なからず スポーツバイク言い方悪いんですけど スポーツっぽい自転車も作ってた過去は あるんですけれども本格的なスポーツの 車体というのを今までやっておられなくて かつそのブランドとして1つにまとめてっ ていうこともされたことがなかったって いうことで僕は以前自分の会社を 立ち上げる前にご存知の方も多いかと思い ますけど富士のブランドのマネージャーを させていただいておりましたその経緯も あっていわゆる1つのブランドを作 るっていうところまもちろん今自分のね 会社のブランドを作ったりしてるわけなん ですけどもその部分っていうのをご提供 さししていただいてかつ今うちのブランド の商品富士に在籍してた時もそうですけど もその商品の企画なんていうのはえ全部僕 の方でやっておりますのでえその辺の企画 っていうのもご提供させていただいて ブランド1から作るところそして商品を 開発していくところというのを一緒に競業 させていただいて今回こうやってねこの ユナズっていうブランドをえ作るに至った そういった経緯になりますでもうこちらの 商品のロー地は済んでおりまして一般的に にはまだまだね全然認知度が低いかと思う んですけれどもラインナップ的には5車種 あります今回ちょっとサンプルをお借りし ているのが2社集なので今日の動画では2 シシを紹介させていただければなという風 に思っております冒頭でも言いました
物価高の世の中皆さんが例えばそうですね いろんな生活に使われる金額とかそれこそ ね洋服を買われる金額なんかっていうのも ここ数年減り続けてるそんなような ニュースを今朝見ましたそんな中なかなか 高くなってしまった自転車にかけるお金と いうのを躊躇されてる方もいるかと思うん ですけれどもそういった皆さんに少しでも ねお役に立てればとそういった思いで作っ ておりますのでそんな自転車の紹介を今日 させていただければなと思いますそれでは 行ってみ ましょうそれではまず1台目こちらのね マッドホッパーっていうマウンテンバイク になりますこれまず価格から紹介しますね 税込み6万と500です非常にリズナの 価格てますなかなかその価格この価格を 実現するっていうのが非常に企業努力も 去ることながらスペックの見直しとかって いう部分で大変ではあるんですけれども こちらねフレーム素材が細身の黒盛と思い や実はですねフレーム素材は配点を使って おりますで配点って言うとねなん黒盛の 安いバージョンみたいな風に思われる方 いらっしゃるかと思うんですけどもこの 配転という素材はですねハイテンション スチール日本語では好調力法と言いまして 自動車のねボディ外反なんかにも使われて いる鉄の中でも非常に強度を持たせた優れ た素材となっておりますただ自転車の世界 においては黒盛の方がさらに強度が高くて ですね強度が高い分パイプの肉を薄く できるのでえより軽量に仕上げられる もちろんその分コストは高いんですけれど もそういった理由がありまして一般的な スポーツバイクまここのスチールバイクと 言われるものは黒盛で作られているかつ 価格が上がっていくにつれて肉厚に変化の ないパイプのことをPGプレーンゲージと 呼ぶんですけれどもロックバイクスで採用 してるような黒盛のフレームなんかも ほとんどがダブルバテ以上を使っており ますダブルバデットというのはフレームの ここのねこのパイプの内側のこ厚みなん ですけれども目には見えないところなん ですけどこれが溶接のところ力がかかる とこはちょっと熱くなっててこの辺の あまり王力もかからないとこってのは薄く なっててその分軽量にしていくっていうの そんな技術なんですけども外からはね同じ 太さのまんまなんですけど中ではこうなっ てちょっとボコってなってこうなってまた こうなってみたいなそんな作りになってる んですがこれはそれは採用しておりません そういったところでよりねお安く作るよう
なえそんな工夫をしておりますこちらの フレームえ実はこのシートチューブのみ 黒盛を採用しておりますこれはサイズ的な 制約だったりだとか各部のバランスだっ たりだとかその辺を加味して全体的に コストはなるべく頑張るんだけれども譲れ ないところはしっかり黒盛を使うそんな ような作り方をしておりますジオメトリー はもちろんしっかりとしたスポーツバイク 全としたジオメトリーを録画ちゃんと作っ ておりますのでいわゆる安いバイクであり がちなルック車というようなものにはなっ ておりませんで細みではあるんですけれど もこのダウンチューブとヘッドチューブの 接合部分のところにねガセットを儲けで ちゃんと強度の担保というような工夫もし ておりますドライブトレーンに関しては 最近地でもよく使っているんですけどもl 2というブランドのこちらはですねA5と いってクロックバイクスで使ってるやつ よりはちょっとグレードが下がるんです けれども球団変速を採用しておりますなの でフロントはこれ1枚ですね街乗りのこと を想定しておりますのでチェインリングは むき出しではなくこういった形でチェーン ガードがバッシュガードが付いたような形 になっておりましてズボの裾の巻き込み なんかていうのも防止できるようなそんな 設計になっておりますでこれフロントが 42兆です対してリアのカセットは1番 小さいものが11Tで1番大きいものが 42Tの歯となっておりまして球団変速 シフターはいわゆるラピッドファイヤー 方式のものが採用されておりますえそして この価格帯にも関わらずしっかりと前後 油圧ディスクブレーキを採用しておりまし てマウンテンバイクであるのでもちろん ちゃんとサスペンションフォークもついて おりますで価格の中でも非常に性能のいい サスペンションフォークとなっておりまし て乗車姿勢から右側ですね右側には ダンパーそして左側にはスプリングが入っ ているそういった構造になっております うちのナイトレーンとかではやっぱり価格 帯も価格帯なのでエアーサスペンションが ついてるんですがこちらの価格帯になって くるとどうしてもさすがにエア サスペンションはもうサスペンション本体 の方がね車体上回っちゃうぐらいの金額に なっちゃいますんでそれは採用できないん ですけれどもなのでスプリングが入ってる 方っというのはエアスプリングではなく 金属のホイルスプリングが入っております ただ頭にはノブが付いておりましてプリ ロード調整がちゃんとできるようなそんな
仕様になっておりますしダンパーの方は ダンピング調整が可能になっておりまして それを1番硬くするとロックアウトの気候 もついておりますのでいわゆる細路を走る 時っていうのはどうしてもね サスペンションがこう沈み込むと ペダリングのロスになってしまいますね そういった時はねロックアウトしてえ乗っ ていただけるっていうようなそういった 気候もちゃんと設けておりますハンドル幅 は640mmステムの突き出しは50mm あホイールサイズですねこちら27.5 inでタイヤサイズは幅 いただくことが多いんじゃないかな もちろんしっかりねアクロに入って いただいても使っていただけますなん ちゃってジオメトリーじゃありませんので しっかりねもちろんダウンヒール下るには ちょっとヘッド角が立ちすぎてたりとか するので難しいかもしれないんですけれど もちょっとした里山なんかを全然走って いただきますのでもちろんそんなご利用 方法っていうのも想定していますし十分 対応しておりますでかつま街中だけで乗り たいよって方にはスタンド必須だと思い ますので先ほどお伝えした6500の中に スタンドもついてそれもコミとなており [音楽] ます [音楽] T [音楽] こちらの自転車の詳細というのは説明した 限りなんですけれどもサイズ展開は2 サイズとなっておりまして小さい方が 380mm大きい方が430mmとなって おりますえ今ご覧いただいてるのは大きい 方のサイズになりますカラー展開なんです けれども手前側にあるこのグレーのタイプ とえ奥側にあるパープルのカラーですので 2カラー2サイズこれはね今回のユズの全 ブランドがそうなんですが基本的には2 カラー2サイズ展開というのをやっており ます今後ですねブランドが成長していけば サイズ展開とかっていうのもやっていき たいなという風には思ってたりするんです けれども現状はツサイズ展開というところ にこれももちろん製造コストの兼ね合いと かもあってツサイズ展開というところに とめております1つお伝え忘れましたね 昨今マウンテンバイクといえばディスク ブレーキは当然当たり前なんですけども ある程度の価格体上になってくるとスルー アクルは必須だと思うんですけれども さすがにちょっとねスルーアクル化はでき
なかったのでクイック仕様となっており ます前100mmのエンド幅オーバー ロックナットディスタンスですね後ろは 135mmのいわゆるちょっと前の クイック時代のマウンテンの企画と同じ ものを使っておりますクランクに関しては スピスのクランクはやはりね価格的に採用 できないんですけれどもスクエアテーパー タイプのもちろんねあの鉄クランクとかで はなくしっかりしっかりとしたアルミ鍛造 のクランクを採用しておりますシート ポストのサイズ先ほどねシートチューブの ちょっとサイズ的な問題がってことを言っ てたんですけれどもホームセンターなんか で売られてる安いやつだとシートボストが 25.4だったりこれってママチャリと 同じサイズだったりするんですけれども スポーツ自転車ではもう25.4っという サイズはアフターマーケットとして ほとんど販売されていませんで1番主流な のが27.2もしくはマウンテンだとそれ よりも大きなサイズがえ多いんですが こちら272のサイズとなっておりますの でもちろんネッドの企画やそれ以外の 色んな企画等々もえ一般的なスポーツ バイクの企画に準拠しておりますなので こちらの車体を安く買っていただいて自分 後のみに後々カスタムしていたくっていう ことも全然可能な車体となっております 可能な限りですね価格を抑えて魅力的な 部品とのを天盛りにしたそんな仕様となっ ており ます続きましてこちらカザという名前の クロスバイクになりますスピード感を意識 してですねダウンチューブは扁平のかなり エアロ形状のダウンチューブを採用して おりましてワイヤーなんかもねちゃんと フレームの中に通ってるインナー ルーティンを使っておりますえトップ チューブは画面からでは分かりにくいかも しれないですけど断面形状が三角形になっ ていてえかつ後ろに行けば行くほど少し 細くなってるようなえそんな形状のトップ チューブですねでシートステはちょっとね 下めに設定してリアのトライアングルの 合成を高く踏み出しがかかりがいいそんな フレーム設計をしておりますタイヤサイズ は700く32Cこちらも一昔前のクロス バイクといえば大体28Cが終了だったん ですけも今はですねロードバイク マウンテンバイクしっかり全てタイヤが 太い方向にトレンドが火事を切っており ますそんな中クロスバイクっていうのも ロードバイクのタが太くなったことによっ てさらにもっとコンフォートに乗って
いただくというようなことでもう28を 採用してるクロスバイクての減ってまり ましたまそれに合わせてタイヤサイズを 32Cもちろんこちらスリックタイヤに なりますがを採用しておりますドライブ トレインは先ほどのマットホッパーとよ似 た構成ではあるんですけどもこちらはです ねフロントがシングルではなくフロント ダブル2バ9で歯としましてはフロントの チェインリングが463446丁と34丁 でリアは 11361番ちっちゃいのが11で1番 大きいのが36mという組み合わせになっ ておりますリアディレイラーとシフターは 先ほど紹介したマットホッパーと同じA5 というグレードのl2のメカを使っており ますハンドルとかはまいわゆる一般的な フラットバーとなっておりましてちゃんと ですねバックスイープのついたまた後で 画像内動画の挿入をさせていただきます けれども前から見た時もちゃんと微妙に こうなんいうんですかねラズのあるような 形状になっておりましてセンターの クランプ系は31.8こちらも今の一般的 クロスバイクのペックを準拠している仕様 となっておりますシートポストも同じよう に27.2のものを採用しております ブレーキはこちらは前後Vブレーキを採用 しておりますこちらはですね整備性のこと も考えていわゆる整備しやすい誰でも使い やすいっていうところを狙ってあえてV ブレーキ軽量にもなりますしを使っており ますスタンドもねこちらペダルスタンド 標準でついてきますこちらこのパッケージ で価格はですね528100円jコミです なんとね税抜きだと4万8千円という衝撃 価格です同価格帯の中ではかなりね走りも いいと思いますし見た目もねかっこいい 仕上がりになったんじゃないかなという風 に思っておりますクロスバイクでお悩みの 方には非常におすめなたとなっており [音楽] ます [音楽] サイズ展開なんですけれどもこちらは 450と500の通サイズユズのブランド は全て2サイズ2からということでサイズ 線からその2つ450と500155から 180ぐらいはカバーできるようなサイズ 展開となっておりますカラーはこちらの レッドにホワイトレターの仕様と特にあり ますブラックにブロンズのロゴとなって おります塩の通カラー展開になっており ますはいいかがだったでしょうか今日は僕 がプロデュースをさせていただきました
ユズという新しい自転車ブランドの中から マッドホッパーとカザという2車種を紹介 させていただきました今回紹介させて いただいたこの2台僕が今まで携わってき た自転車の価格の中ではですね本当突出し てお求めやすい価格に結果的にはねねえ なっているんですけども決してえ安いから といってデザインないしスペックないし そういった部分で手を抜いているわけでは ございませんもちろん コスパ最高とか安いから正義とかていう ようなことを言うつもりももありません どんな商品でもそうですがもちろん高い ものから安いものまでいろんな商品があっ てしるべきだと思いますしそれは商品その ものの価値だったりだとかその背景にある ブランドの価値だったりだとかもちろん 戦略的に価格を下げてる商品だとか いろんな商品があるかと思いますそんな中 で今のですね物価高インフレの世の中少し でも受け入れてもらえるそんな中で新しい ブランドを起すってなかなか大変なことな のでそんな中で少しでも受け入れて もらえるようなそんなブランドを企画した つもりでいますこれをきっかけに少しでも 自転車の世界に足を踏み入れてみたいなと 思っていただけるような方が増えてくれれ ば僕も嬉しいなと思っておりますまたです ねこの続き他の車種っていうのもまた次回 の動画それ以降の動画等で紹介したいと 思いますので引き続きユズを含めロック バイクTVをチェックしていただければと 思いますコメントやいいねボタン等で応援 していただければ非常に嬉しいです チャンネル登録ももちろん忘れずに よろしくお願いしますそれじゃまたねバイ [音楽] バイ [拍手] [音楽] あ
ROCKBIKES TV (ロックバイクス TV) 今回の放送は・・・
新しいバイクブランド「UNIZE (ユナイズ)」シリーズについてご紹介
とは言っても、こちらはROCKBIKESの商品ではなく
アサヒサイクル株式会社様(サイクルベースあさひとは関係ないよ)
の商品になります。
では僕たちがどうしてこちらを紹介するのか?
実はこの商品たち、アサヒサイクル様からの依頼で
西山がブランドの立ち上げから企画・開発まで協力のもと
UNIZEが誕生しました。そういった経緯もあり、
ROCKBIKESのDNAを受け継いだブランドとも言える
UNIZEの商品たちを紹介します。
UNIZEシリーズは合計5種類の商品がラインナップ
クロスバイク「KAMUZA(カムザ)」
マウンテンバイク「Mudhopper(マッドホッパー)」
ピストバイク「ZEIT(ツァイト)」
小径車「Seeker(シーカー)」
折り畳み「Torrent(トレント)」
今回はその中から
「Mudhopper(マッドホッパー)」と「KAMUZA(カムザ)」
をご紹介します。
残りの3車種も次回以降、順を追って紹介します。
どの車種もまさに「衝撃価格!!」といった内容です。
しかも、こちらのUNIZEシリーズを
ROCKBIKES公式ホームページでも販売することになりました。
当社で購入された車両は全て、西山自らあなたの為に、
組み立て・調整の上で出荷しております。
各車両の詳細はROCKBIKES公式ホームページにて順次公開
していきますので、楽しみにお待ちください。
疑問・質問などがございましたらコメント欄にお願いします。
アサヒサイクル株式会社ホームページはこちら
http://www.asahicycle.co.jp/
UNIZEシリーズの商品はこちら
https://www.rockbikes.jp/category/70/
UNIZE KAMUZA(ユナイズ カムザ)商品はこちら
「ブラック」
https://www.rockbikes.jp/item/u-ka-bk/
「パッションレッド」
https://www.rockbikes.jp/item/u-ka-prd/
UNIZE Mudhopper(ユナイズ マッドホッパー)商品はこちら
「マンハッタングレー」
https://www.rockbikes.jp/item/u-mu-mgy/
「パープルメタリック」
https://www.rockbikes.jp/item/u-mu-pme/
【目次】
0:00 オープニング
1:10 UNIZE(ユナイズ)誕生の経緯
5:44 Madhopper(マッドホッパー)スペック①
11:30 Madhopper(マッドホッパー)詳細画像
12:35 Madhopper(マッドホッパー)スペック②
14:55 KAMUZA(カムザ)スペック①
18:01 KAMUZA(カムザ)詳細画像
18:56 KAMUZA(カムザ)スペック②
19:30 エンディング
〈ROCKBIKES TVとは〉
我々の考える「カッコいいバイク」の価値観を広めたい!
その想いでROCKBIKES代表自らがメンテンナンスのコツ・作業の様子・商品の解説・我々の想いなど、自転車だけでなくそのユーザーも含め「かっこいい」を目指す方のお手伝いをしていきます。
▼ROCKBIKES公式ホームページ
https://www.rockbikes.jp/
▼Instagram
https://www.instagram.com/rockbikes.official/
▼Twitter
Tweets by ROCKBIKES_home
▼楽天市場 ROCKBIKES公式 NYCストア
https://www.rakuten.co.jp/nyc-inc/?s-id=bk_pc_shop_image
▼Yahoo!ショッピング ROCKBIKES公式 NYCストア
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nyc-sotre/
▼オフィシャルTシャツ販売中!
■Wing Logo ver. (ウィングロゴ)
・ROCKBIKES公式ホームページ
https://www.rockbikes.jp/item/rbwingt/
・楽天市場 ROCKBIKES公式 NYCストア
https://item.rakuten.co.jp/nyc-inc/rbwingt/
・Yahoo!ショッピング ROCKBIKES公式 NYCストア
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nyc-sotre/rbwingt.html
■Star Logo ver. (スターロゴ)
・ROCKBIKES公式ホームページ
https://www.rockbikes.jp/item/rbstart/
・楽天市場 ROCKBIKES公式 NYCストア
https://item.rakuten.co.jp/nyc-inc/rbstart/
・Yahoo!ショッピング ROCKBIKES公式 NYCストア
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nyc-sotre/rbstart.html
#スポーツバイク #ユナイズ #クロスバイク #マウンテンバイク
#衝撃価格 #スポーツ自転車 #どうしてそれができる?
8件のコメント
トップチューブのデザインがいいですね 高級ロードバイクブランドで200万円の自転車なんて買えません(おじさんしか) 若い世代へつなぐニューブランド売れるといいですね ライザーはモデルチェンジありますか??
現在のご時世、スポーツバイクの入口を拡げていただける素晴らしい企画ですね。
是非人気出て欲しいと思います
円高の今だからこそ、国内メーカーで安く良いものを供給してほしい。
シーカーの商品ページ、説明文とプルダウンの適応身長の表記がずれているかもしれません!
え・・・
俺8年近く前にはなりますがEmvyをブラックと特注色の2台を購入しましたけどどちらも10万以上したような気がします
クロスバイクはEmvyと比べて(もちろんロードとクロスの違いはありますが)それほど遜色ない気がします
KAMUZAにもMadhopperにもすごく魅力を感じます
MTBに興味ありますね。
東京だとどのような入手方法ありますか?
めっちゃ気になる!
ガチで取材させて欲しいです。
特にミニベロが気になる!
衝撃価格ですね!
自転車も魅力的ですが、Rockbikesキャップの販売開始もお待ちしております!