【日本一周総集編】日本海の離島群4島を積載CBR250RRで巡る大冒険

[音楽] おお すげえ ael we [音楽] こんにちはこつぶです日本一周お代わり旅 141日目私は現在鳥取県の境港市にい ます昨日まで雨予報だったので2日間もね 米子市街地の方の宿に停滞しておりました が本日は超海晴ということでやっと動き 出しましたここ坂は山陰地方を代表する 天然の良行国内屈しの漁港であるのみなら ず山陰地方日本海側の物流の拠点としても 栄えておりますそしてですね主な代表観光 スポットといえば水希しさんのゲゲゲの 鬼太郎ロード鳥取県は有名な漫画作家さん の排出の地としていろんな地方でね押して ますよね特にこの境港はギギギの鬼太郎 推しで港のすぐそばにですね妖怪たちが たくさん潜んでいる鬼太郎ロードという 見所もありますそんなさえ港に来た目的は と言いますと本日私はここから島根県の 沖ノ島諸島に行き [音楽] ます沖の島とは島根半島の北40kmから 80kmの日本海に浮かぶの住む4つの 大きな島と他の約180もある小島から なる初島のことです円形で最も大きな島を 道後成南方向の西島中島千島の3頭を同前 と呼びます総面積346平km人口は約 1万9人ですこの沖は国賀海岸や白島など に代表される雄大で美しい自然景観を持っ ていますということで本日からですね3泊 4日で人が住んでいる主要の4と全て巡っ ていきますえさて本土から沖ノ島へ渡る 方法は鳥取県境港のフェリーターミナル 乗り場もしくは島根県松江市にある七塁港 からのフェリー乗り場どちらかから高速線 もしくはフェリーで渡ることになります どちらも沖線が運行しているヘリー高速線 なんですが時間帯によってこの2つの港で 乗り場が変わってくるので自分が乗りたい 時刻の船を見て場所をよく確認しないと 間違えてしまうと大変なので要注意です 今回私はバイクを積んでいきたいので高速 線は使えないということでフェリーですね えそして午後からの一時にフェリー白島に 戦するべくこの境の方のフェリー ターミナルにやってきましたこのフリーや 線時間帯によってもですねえ島のどこに 経由するかもまた変わってきますちなみに え同然の方はですね同然内の3頭を渡る フェリーがまた別で沖観光が運行している 船がありましてあの三頭をねこうぐるぐる

としているみたいなので今回は非常にね フリーに乗る機会が多い三白浴の旅となり そうですさあということで酒港のフェリー ターミナルのロータリー前ですね外観から 見てくださいもう鬼太郎一食ですあの街灯 も目玉の 親父そして見てください漫画の駒を 切り抜いたかのようなオブジェがあります この辺りの銅像も鬼太郎 ですさてフェリーの上船開始までですね 結構時間があってかなり余裕を持ってきて しまいましてえ受付開始までねさらに1 時間半ぐらい余裕があるのでせっかくなの で水希シゲルロードゲゲゲの鬼太郎ロード を探索してみ [音楽] ますちなみにこのフェリー乗り場前には ですねJR境港駅もありますレトロな 雰囲気です ねこの水希シゲルロードというのは 1993年に誕したそうで境港駅から水希 茂記念館まで約800mの妖怪の道のこと を言うんだそうですこの道の両側には 800m先までずっと177体もの妖怪 ブロンズ像がいるそうですよこんな感じで てんてん とここに来る人を見守っているそうです 街並は昭和レトロの影を残す街並をしてい て私は世代ではないんですがこの街並みに 佇むブロンズ像たちが作り出すなんだか 懐かしくも不思議な世界大人も子供も魅力 に引き込まれるそんなコンセプトで整備さ れた道路なんだそう ですいます ね何のキャラクターかは見たことなくて ちょっと分からないんですが見たことなく てもギギギの鬼太郎は知ってますもんね そして 撮影をしていたら地元の方が話しかけて くれてすごいいろんなことを教えてもらっ たんですよ見てください手作りの目玉の 親父折り紙をもらいまし た 可愛いしだれエンジュという木なんだそう ですが見てくださいこのなんかニョロ にょろっとした感じ怪しさ満点じゃない ですかまこれをですねこの妖怪たちの 雰囲気に合う木ということでここを リニューアルした時に1本100万円 ぐらいかけてうっているそうなんですよ っていうのをね地元の方に教えていただき まし た見て公園のあずま屋も妖怪っぽい世界観 だし目玉の親父の街灯可愛い [音楽]

ね [音楽] 妖怪神社なっ て玉の親父が回って [音楽] ます妖怪ね希望にあなたの願い事を書い てく能して ください願い事成就のため妖怪のまか 不思議なパワーが発揮する でしょう面白いコンセプトです ねエマがちゃんと妖怪の形をしてい ますいろんなところまでこだわってて本当 細かいよ ね [音楽] え出てきたえ 可愛いびっくりし たポーズ取ってくれ [音楽] てる [音楽] そろそろ上船手続きの時間になるので フリーターミナルまで戻ってきました今ね あの2回に港展示間無料休憩所って書いて あったのでちょっと登ってきてみたんです がまこんな感じで境港に候したクルーズ客 ま船の紹介でしたりこれねまた後ほど島根 編の時に寄ろうと思うんですけどこの近く にある江島大橋通常べた坂と言われてるん ですけどまなぜベタ坂なのかっていう遊園 なども含めてまたねこっちに帰ってきて から行こうと思ってるんですけどま近くの 観光スポットの紹介とか境港に関する情報 展示間ですねあとやっぱりあります 水し記念館から出張してきた記念パネル たちと鬼太郎妖怪倉庫ってま アトラクションちょっとしたメールみたい なそういう施設もあるみたいですせっかく なのでここで記念撮影をしていきます かさ1階は窓口と港のコンビ鬼太郎売店 ここも鬼太郎にちんだま売店ですねあ そして観光案内書待合所があり ますこんな感じでバイクを乗せていける フェリーは1日3便そのうち2便が午前中 9時台の出発そして午後が1便1番遅い 最終便ですねでこう見て分かる通り フェリーによって時間帯によってはですね 途中で止まってくれる島が全然違うんです よ一気に道具まで行く瓶だったり全部の島 を巡ってくれる瓶だったりで私が今から 乗るフェリーはフリー白島同然には西島 だけ立ち寄ってくれますでその後道後で 終わりっていう感じですねで私はま今回 同然のね3等巡りから先に行おうと思い ますのでこの5時5分着西島へ行こうと

思いますそして上船手続きをしてきまし た賃は今回2等客室で大人1人300 110円プラス750cc未満の自動二輪 3950合計 7460でし た高いのか安いのかやっぱりねこういう 島旅行ぱいフリー使うのでぱね小型がね いいんじゃないかなと思いますね今回は あの愛車で巡りたいっていうことなのでま 料金はいかし方 ない たほんじゃ挑戦し [音楽] ますそうだよね降りる港が何箇所もあると 積む位置って大事になってきますよ [音楽] ね挑戦 完了 ここに分かりやすい地図がありますね今 出行するここ境港でもう1個の島根側の港 がこの七光ですねここは元々里海の方 日本海側に面しているのでま素直にね すーっとこのまま上を目指して走って いけるんですけどここ境港ここですねここ を一旦出てからのの方面出して上に上がっ ていくとで今回私が降り立つのは同然同郷 のうちこの同然ちっちゃい島がつっている エリアでございますこのうちのここ真ん中 の島ま正式にはここで1等なんですけど ここ橋で繋がっていて西島の別府湖を 目指していき ますさあ仙内はこのような感じです入口 からロビーに 受付回転があり ます客室の投球がいくつかあるんですが私 は今回1番安い二等室を選びました遊戯 ルームもあります二等室は広いカーペット に雑というか自由に座るスタイルですここ にも鬼太郎たちがい [音楽] ます出行しましたさよなら船はですねこの ぐっときく回転してこう出ていきます地図 を見てもらうと分かるんですけどこの辺り の地形ですねちょっと細長く川のように 入り組んだ港の形をしているのでまずね 外海の方に出ていくのに細いところを通っ ていきますで向こうの方に橋があるんです けどねあそこの下を通過して大船へ行を 目指して行ってまいりますああ今日は大仙 も綺麗に見えていていいね さあさえ水道大橋を通過いたしますこの橋 を境いにこっち側ね右側が鳥取県 そして逆側橋の向こう側は島根県となり ますここが県境の橋ですはい 通過

さよならそれではこれから 時間半の船ま2等選出でダラダラするだけ だとは思うんですけれどもまゆっくりとし まして約5時ぐらい到着目指してのんびり していこうと思います着く時にはもう夕方 なので着いてねあまり散策の時間もなく宿 に入ることになるかと思いますが西島には 夕方の時刻ならではの楽しみ方があるので そこを楽しみにね2時間半過ごしたいと 思いますこのにるとどっちの県っていうの がすごい曖昧になりがちなんですけど一応 沖線は島根県の管轄なのでま沖ノ島島根県 なんでねこの鳥取県の電子観光クーポンは ま仙内のお買い物などには使えないという ことでま一応お弁当は買いましたが普通に ねあの境港でもうちょっと時間作ってお 昼ご飯済ませた方がお得ではありましたね まだこんなに残ってますもったいないので 本土に帰ってきてもう1回境港に立ち寄る べきかなと思っており ますさあ上船から2時間島が見えました今 私が映してるこちら側は中野島そして反対 側じゃんこっちはもう本当に近いんです けどこっちがですね今から上陸する西島の 方ですここのね主要三頭は全て距離が近く え特にこの西島と中島ものすごい近いです よねここの間のフェリーは10分から15 分で到着するほどの近さですこんな感じで ぐるっとねあの島の距離が近くて囲まれて いるので海はですねまるでワンのように 穏やか です沖ノ島の音楽が流れ出しまし た よい沖の し上陸だけどひとまず先に行き先を入れて からおお初めての島ってマジでワクワク するね よいしょ到着しまし たつぐ様道後の方にこのまま行くのでここ で乗り換えだったり荷物の積み替え作業 忙しそうですねそれでは今から西島堪能し ます おおすごいあんな風にして回収されてるの かこうやって怒りっていうんですかこう 留め具を外すとこう外から初めて見ました いい [音楽] ね後までいっ てらっしゃい [音楽] おということで私も行きますさあじゃあ このね西の島堪能していきましょうとは 言ってもですね現在もう5時20分 です日没まであと1時間半ぐらいっって ことで夕方だからこそ楽しめるスポットを

目指して日没までに間に合うように ちょっと走っていきたいと思います ああああこれ外すの忘れてたタグタグタグ 取らないと取らないと取らないと止まる とこ止まるとこおいおいおい忘れてたえ海 きれ待っ [音楽] て忙しいなすいませんねえ待ってめっちゃ 海きれいえちょっと待って早くタグを外さ ないとえすごい えすごいちょっと感動お魚さんもいるのが 見えるよすげえええ ワクワクやっぱり初めて来る場所って本当 ワクワクしますよね うさあ仕切り直しまして宿方向と夕暮れ時 に行きたいスポット目指していきますよ さあこの西島ですが同然の山頭の中で1番 大きい面積ですとても緑豊かで島自体が ですね沖世界ジオパークの1つであり主に 西川方面の国画海岸をはめとして迫力の 段階絶壁やキそして洞窟などなど非常に 気腹に飛んだ大迫力の自然が見れるという ことですえそして牛と人とが共存している ということでその辺にね虫ちゃんが暮らし ていたりするらしいですよいやワクワク ですうわあいいねヘルメットをつけて自転 車を漕いでいる中学生喉かいい よさあこの辺りですね地図をねよくよく 拡大してみると実は陸続きになってい なくって島と島なんですよね今橋をこやっ て渡ってるんですけど実はちょびっと海で 立てられているもう海ってても川レベルの 距離でしかないんですけどということで こちら側ですね西側の方の島1島としては カウントはされてないんですけどもま橋を 渡って西側の方に渡っていきますフリーが つく別府口の方向東側の方の観光地って いうのが結構通行止めが多かったり車では 通れないようなハイキングが必要となる ような場所の方が多くてですねでドライブ とかまツーリングなんかで楽しむとしたら ま橋を渡った西側のこちら側ですね主に こっち方面を走って楽しむことになると 思いますもちろん東側にもいいところは たくさんあると思うんですが今日はねある スポットを目指してひとまず一直線で こっちに行きますよまたもや港になりまし たおおいや海が穏やかで本当にいいな 素晴らしいね この辺やっぱね漁港がたくさんあります島 なんでねで地形的に入り組んでいるところ がたくさんあるのできっと穏やかな海なん じゃないかなと思うんですけどもまその中 でも漁港がちょっと観光スポットとして 紹介されている漁港があってあほらほら

この看板に乗ってるの全部ね観光スポット ですでこの辺のポイントといえばですね この辺り漁も1つポイントとましてこの 辺りだねわあ 綺麗このねゆ姫神社っていうのも有名 らしいこれの目の前の浜なんですけど こっちだねどきれ すごい寄せの浜という場所でござい ます美しいえなんか人 が [拍手] [音楽] [拍手] はいこのイカ寄せの浜由来はと言いますと 本当にそのまま明治大正から昭和20年代 にかけては毎年のようにイカの大軍がこの 辺りまで押し寄せていたんだそうですもう ほぼ陸ですよね陸に打ち上がるような ところまで大軍が押し寄せてきてもう沖 まで量に出る必要がないということでね こんな感じでこの人形のように足をただ 浸して水で手でジャブジャブと漁ってイカ を掴んでね取るっていうようなことができ ていたんだそうですよまさしくねイカを 拾う状況ですよねただ近年ではそういった 現象はあんまりなくなってきたみたいなん ですが数年前にもですねイカの大群がこの 辺りに押し寄せてきたことがあるらしくえ 記録が残されていますまイカがこんなワン のね浅いところまで押し寄せてくる理由は いろんな意見があるんですけれども はっきりはしていないんだそうですという ところで生まれた伝説というのがあります これがこの神社のお話になるんですけど はいそれがこの浜の目の前にある由姫神社 の伝説と関わってきますこの神社は元々は え後で行くところなんですけど千島の浜に あったんですがこのゆの地へ移されてきた んだそうですですそうすると千島の浜の方 には全くイの軍が来なくなってこっちに 集まるようになったんだそうですよ元は 海上守護の神なんだそうですこの祀られて いる百姫が海を渡ってこの地へ来る際イカ が噛みついちゃってねそのお詫びの印に こうやって大軍が押し寄せるようになった と言い伝えられているんだそうですは すごい木造でかなり細かな雰囲気 です非常にしそシンプルな佇まいですが 静かで浜と緑の匂いをなんだか同時に感じ ますよしそれではこの島で1番有名な継承 地スポット国が海岸へ行き ましょうおお登っていく かなり登っていきますたったの6分でつい ちゃう みたいわうんちがいっぱいある待って

うんちがあ牛いるじゃないの変われてる牛 さんがいらっしゃいましたおお道がおおう いる待ってその辺にいっぱいいるじゃない のすごいすごいわあもう海が見えるさあ あっという間に着きました国が海岸大仙沖 国立公園でございますうわすごい段階絶壁 今一瞬見えたけど うわー綺麗だうわびっくりした 馬待って馬いた馬馬もいるし牛もいるよ これはねゆっくり走るべきですうわ すげえすげえ 馬気になったのでやっぱり立ち止まってみ たこんなところに ハローもぐもぐしてる うわあかっこいいねこの背景がすごいもん な もうちょっと待ってさん取って たら出てき た丘から急に牛さん降りてきた すごい おお おお普通にトラックも 通るすごい な いやーいやあすごいわでっかいうんちき ました国が 海岸すごすぎる [音楽] [音楽] 国が海岸はこのように迫力のある絶壁やの 際が見られることで東内つ1の継承 スポットです特にあの真方面 ここここに見える一際細長くそびえ立って いるこの岩会場からはくだ観音の姿にも 見えることから観音岩と呼ばれていますで こちら側ですね陸上側からはちょうど今 です日が沈む頃にあの先端部分にですね この夕日が重なると火が灯ったロソに 見えることからロソ岩とも呼ばれています ということで夕方に来たかった理由はこの ローソがねとるところを見たかったからで この観能岩がロソのように見える時期は年 に2つの期間春と秋です4月20日から6 月上旬までと8月上旬から9月上旬にかけ て今ちょうどシーズンのなので重なる ところから見たいと思い ますさてこの下に行くと夕歩道も続いて この辺りからずずっとこの丘の向こう側 までハイキングコースもありますこういっ たところはのんびり歩いてみる方がいいか もしれないです [音楽] ねの看板もありました結構遠いところまで 色々と行けるみたいですがま明日朝早い時 からバイクでねポイントポイント全部巡っ

ていこうと思っていますそして島全域で車 での移動時間の目安もありますこう見ると 1個1個のポイントかなり近いです ね全部回り切って3時間ぐらいだそうです よ WeCareto Dream We believenot [音楽] to [音楽] 素晴らしい景色でした大満足夕暮れはここ に行きましょうあやっぱさ日が長い時間で 良かったな旅をするのにはやっぱり春先 から始めるのが良さそうですねありがとう ございました国が海岸それではね今日はま 夕方着のフェリーだったということとこの ロソ岩に沈む夕日をどうしても見たかった のでもうねキャンプではなくて遅くなって も大丈夫な宿を選びましたここから約10 分ほど走らせた麓の方にありますゲスト ハウスだるの屋さんというところを予約し ました島内では比較的安価な方だと思い ますそれでは本日の宿へレッツ ゴーこれだ到着しました 丸屋これですねこれのはず 見て駐車場のかきの隙間からこんな水が 見えたけびっくりした わあはいということで到着しましたゲスト ハウスだるま屋さんです街の売店かつ夏の 時期にですねメインでサップやダイビング などマリンアクティビティを主にやって いるということでよかったらね夏メインな んでまた来てねっていう風にあの言って もらったんですけども目の前が港でござい ますでこの奥のお家ですねここをゲスト ハウスとしてやっているみたいでバイクは ね後ろの駐車場が芝生で止めづらかったの でこっちの軒先の方に置かせていただき ましたさ中の様子は裏口の方に回っていき まし てこんな感じで玄関からすごい広いコミカ っていう作りですね和風でございます階の 目の前はここが談話室そして今日の私のお 部屋は でー大部屋ですここしか開いてなかったの で1人なんですが大部屋になってしまった んですよねで本当だったらね上の2階の方 が相部屋で安い価格で泊まれるお部屋が あるんですけど合に空いてないということ でここをあの本来だったら34人ぐらい 入れるお部屋を1人で使うことになりまし てお値段はちょっとゲストハウスとしては お高め6000円になってしまいました

大人数用の個室のお値段ですねましょうが ないですね島の中数少ない安宿ですので 仕方ない [音楽] ですちみに2階 は 共用のキッチンや洗面台あと紅茶や コーヒーまでゲストハウスらしいものは 全て揃っていますさというわけで明日は ですね早朝から頑張って早起きして出て この西島のまだ巡れていない場所をバイク で走っていこうと思いますということで1 泊目はゲストハウス宿にておやすみ なさい おはよう朝6時半行動開始ぐっすり眠れ ましたってことでちょっと最初特に絶景 スポットとか言わけでもなくてんでもない んですけどすぐそこも本当すぐそこに昨日 ちょっとこの辺りの気になること調べて たらあ行きたいっていうねえ謎が溶けた 場所があったんではいちょっとそこだけ今 からちょろっと見に行きます 昨日私が橋を渡ってきた時に実はちゃんと 地図で見ると島繋がってないんだよねて 言って2つに別れてるんですよねっていう 話したじゃないですかそれがなぜかって いうのがですねすぐそこに歴史が見られる 場所がありましたで宿の目の前も本当すぐ 海だて言って小舟が止まってるみたいな こと昨日ね着いた時に言ってたと思うん ですけどはいはいはいここですよこれ これこれひき運河開通対象4年服昭和39 年幅5.5mか12mにこれなんですけど ちょっとそっから見てみようはいご覧の 通り細い運がでギリギリ繋がってないん ですよねでこっち海とここに小舟船を通す ためにその対4にね実はここだけでギリギ 上がっていた陸続きだったところをくっし て海の水を通しちゃってね川を作ったんだ そうですまそれに伴ってここの陸続きの 場所がもう全部なくなってしまって実質島 2つになったんだそう ですねもうこんなさちょっとしたさ地図で 見たら本当に細いギリギリ数ミリみたいな ぐらいに見えるこの間不思議だったんです よねえこんなにちょっとだけ地形の形成が 行われずにギリギリ別れてたのかなって 疑問だったんですけど人工的に分断させ られたようでした 納得さというわけで本日はね昨日行け なかった1番遠い細長い西側のね最先端の 展望台の方まで行きます朝日に照らされた 雄大な警官を見に行き ましょうあ今船通って行ってるんだけど 見えるかな

ほら船が通っていってますこういう船を 通すための運がということですね 面白い実に面白いさて西側の先端の方の 展望台に行きます舞展望賞というところが あります おおもうめっちゃ近いんだよね対岸と そしてたくさんの船が止まっています昨日 止まったのはあそこあそこあのに追われ てるとこでその舞展望所の方まで行くと ですね昨日私が船でここに渡ってくる時に 島に囲まれてまるで海がワンのように 穏やかだなっていう話をしたと思うんです けどその成り立ちもですねちょっと見えて くるとそんな場所のようですよ行ってみ ましょうここから西側の端っこの展望署 まで11km約25分ですああ美しいう いい 天気穏やかです ね今ここもワンみたいになっていて海 穏やかなんですけどあのね先の方までねえ こっからおいスカイラインという道に乗っ てえ走っていきますこれね山の上の方に 登っていくと思うんで坂道を登っていっ てるんですけどすごい道だな狭いえ大丈夫 そうこれ おお狭い山道に入ってきました ああ森の緑の匂いがいいね朝の匂いがする おお機悪いね危ないねこれ最高車いたら気 をつけてくださいねここ走る方は左手前 方向ああこれ登れるかな無理くねよいしょ おいしょおいしょおいしょすごいなこの急 角度はい舞スカイラインていう看板が見え ましたちょっと待って確すぎて登れんかっ たわはいここからが鬼舞スカイラインと いう峠道みたいです結構登ってきました わあまたうんちが出てきたんでこの辺り 動物え牛馬いるんじゃないですかね めっちゃうんち あるここはゆっっくり走行あいるいるいる もう上にいるもんいたいたゆっくり行か ないと危ないな おすごい道 だ うーうわあうんちいっぱいあるよこれ ちょっとうんち全部避けるの無理ですね 踏んでいきます もうわあ嘘え何あの鳥何あの鳥何あの鳥 すごいすごいなんか頭赤かったしなんか 青い色も入ってたぞでかいあほら何何の鳥 だろういっぱいいる島固有とかじゃないよ なえわあびっくり走って逃げてったよあ うさぎえ絶対ウサギだほらほら初めて見た 野生のうさぎ朝早い時間だからこそ見れた のかもしれない ええいやすごい景色だこりゃテンション

うわあすげえテンション上がるぜかできる だけためになるような説明を心がけて最近 は色々トークをして けどやっぱこういう大自然と素晴らしい 景色を目の前にすると力なくなりますよね すごいしか言えんなるよね結局いつも一緒 う えぐいえあのめっちゃ急な坂を登っていく のかなすごい道路が見えてるんですけど 前方 になかなかいかついぞでも展望台とかが 見えるだいぶ登る ねやべえめっちゃ綺麗だすげえあ牛 めっちゃいるおはようございますあ牛が いる牛あ逃げた逃げたえめっちゃいる じゃん待って待って待って待っ てごめん驚かしちゃってるえすごい走って て怖いよ大丈夫かなすいませんね失礼 いたしますあうんこ踏んだうんこ踏んだ 到着展望台に到着しまし [音楽] たここからどう やらあそこの上まで歩いていかないといけ ないみたいだおはようござい ます おはようございますここにもいっぱいいる はい展望台着きました風が 強いさあこちらが日本海岸の景色昨日行っ た国が海岸とかが向こうの方にあります ざーっ日本海側の景色でその反対側こっち がワンみたいになっている内海ですね内海 の方向です今ねちょうどいい案内版がもう めちゃくちゃさびれてるけどここにいます ここが 西島トゥルーンとなっていてこの辺がワン みたいになっててねこここの辺この細長い 外輪山のの骨の方の上にいますでこの 123と全部でなんかこうここがワン みたいになってるんですけど宇と呼ばれて いるみたいですねでこの同然この島ができ た理由っていうが630年から530年前 の火山活動で形成された島らしいですで この地形は活動の最中の没で作られた カルデラ久地と火山中央の加工今あの卓 さて呼ばれているところがあって乗り場が この辺なんですけど降りてすぐのとろに ある山ですねでこの標高の高い部分だけが 残ってだったこのくがえ没してやっぱ海に なっているんだそうです現在ではなので こんな不思議な形にねなっているとなんで この図を見るとこの一番高い山頂を中心と してこういうまんまるのね綺麗な島火山島 だったように見えますよね現在ではこんな 感じで海が入り組んだ形になってい ます

[音楽] それでは次の目的地赤尾展望所という ところに行きますもう展望大巡りだね多分 ねあそこに見えているあの先の方に向かい ますいや すごいすごいなあでもここで止めると怖い もんな写真撮りたいけどじゃあ向こうに 向かっていきますねレッツゴー ごめんね牛さん避けてくれるんやね ありがとね道の真ん中にいてもたらなんか 道路はによって待ってくれるすげえ おお おお [音楽] すげえ全然もう目もくれないんです けど ええ 怖いお小牛 ちゃん もう慣れてますねあなたたちバイ バイうわ今度は馬あしかも柵ないから ヤッホーうわあ全然目もくれないですね すごいなやっぱ慣れてんだな来たヤッホー ヤッホー こんにちは こんにちはバイク倒れそう鼻息すごい はいお尻で押された よあびっくりしたこなのか [音楽] なさ着きました展望台おおなんか ロータリーみたいになってるおおいる じゃんオマさんがいっぱいわすごい景色 だよし行ってみよう先の方 [音楽] までに寝てますやんあごめん起こし たあしちゃっ たすごいこんなにくいでるの初めて見た 展望台登ってきました風強すぎ見てぐるっ と一周いろんなところの距離が表示され てるんですけど近い福岡 380kgスまで380kg同じぐらいか 近いです ねこんなところにびっくりですね すごい最高じゃん日本海側 です 昨日行った国が海岸はあの辺りあそこに 観能岩ロソ岩があるはずであそこの高い丘 あそこもね天街展望台っていう展望所が ありますでなんか空洞になってるあの岩 分かりますかねあそこもメスポットみたい です よ歩道が通ってるのが分かりますね トレッキングしたら本当に気持ちよさ そう [音楽]

[音楽] よしそれじゃあ最後の西側の絶景スポット あそこですねあの平台との上天街展望台へ 向いますここから8kmなんですがま道を ね細いところをくねくね行くので30分弱 はかかりそう ですほやほやのうんちがいっぱい置いて あるああ踏んじゃったほやほや くそ天街への道はすごい山道ですね今 なんかものすごいカーブとか狭い道を回っ てきました工事をやっているので迂回する 必要があるっていうことでまそれとは関係 ないんでしょうけどこの道は わなかなかきついヘアピンがあったりする んで車1台分ぐらいの幅で皆さん気をつけ てくださいおし開けてきたさあ開けて登っ てきたよすげえ転の人がいるすごいねあ馬 もいるよ ヤッホー最高 すぎる きれ [音楽] すごい [音楽] はい到着しました魔天街展望だい すげえすげえすごすぎるんだけどちょっと 待ってよ [音楽] えぐ [音楽] 昨日行った国 がここですねここの道からこっちまで 上がっ [音楽] [音楽] てれるに戻りますかあっという間でした ちょっとね次の島に行くために10時代の フェリーに乗り ますさよなら天が1点 題最高でしたねこの景色ちょっと急ぎ足 だったので東側の島の方あんまり回れ なかったんですけどもバイクで走るのを 中心に考えるとやっぱこの西側の方のね この辺り走り回ることになるかと思い ますらしいもういろんなところにうちさん 馬さんがいていやあっという間でござい まし たはいあっという間に別府港に戻ってきた ちょっとまだフェリーの時間までまだ ちょっとだけ猶予があったので最後にこの 近くの跡かなま観光スポット1箇所行って みます600m先なんで本当にすぐそこな んですけれども黒木5所っていうところ ですねここはあの五大子天皇が島長にあっ てこの地にねえ飛ばされてしまったんです

けどもまその時にえ過ごされた場所だと いうことでなんかね立派な五所跡がね残っ ているみたいなんですよちょっとフェリー 乗り場から東側行ってなかったけちょびっ と行ってみましょうかねでこっち側がです ねたさその昔噴火校があったところですね 山1番高いところのエリアになってきます そしてアに着きましたラキ5ここですね後 なのですごいシンプルだと思うんです [音楽] けどこちら現在ごシ跡でもあり黒木神社と なっています ねほらみんな教科書で出てきたでしょ現行 のラン5代5天皇覚えてますか私はこれで 調べるまで名前はそういえば習った気が するけどどんな人だったっけ と調べ直しました港を目の前に鳥も立って いてすごいいい雰囲気の敷地です ねなんかどこに行っても海が本当に間近に ある からいい気持ちになりますこれなんかいい ですね海に向かって鳥 きれではあそこから出航して次の島に 向かおうと思い ます千島は沖ノ島諸島主要4棟の中で1番 小さな自然溢れる島ですここ西島から千島 まではバイクを積まないといけないので フェリーで行くことになるんですが今度 から沖島諸島に来る戦が運行している 大きなフェリーとこの同然エリアのの中を ぐぐと巡ってくれる小さなフェリー沖観光 がやっているフェリー2通り行き方があり ますで沖戦の大きなフェリーがですねあの 時間帯によっては一部の島だけ気候したり 全ての島を気候したりとか色々組み合わせ があるんですけど今回全部の島に寄って くれるタイプのフェリーがありまして ちょうどそことガッチするので今回は店が 運行しているリー白島昨日ね本土からこの 西島に行くために乗った同じフリーですね まのはいフリー白島に乗ってえ今度はちり へ行き ますここから千島のクーコまで1番低い2 等室で大人1人780円プラス750cc 未満のバイク手荷物運賃が1390NHの 合計2170となりましたこの同然の間の 生機はやっぱりフェリー台安いですね距離 が短いのでフェリー白島がやってきました 昨日ぶり 新入 うわありがとうござい ます出航しましたさよなら西島 今朝ねま前回の動画になるのかなここが島 と島にすごい囲まれて宇って呼ばれてるん ですけどワンみたいな風になっていて

穏やかな海で不思議だなと思っていたら ここは元々ね火山の噴火で形成された島な んですがそのうちのカルデラくぼみだった 部分に海水が侵入して今では巨大な海と なっているとそのため島がこうね取り囲ん でいるように見えているという そういった地形だったっていうことを学び ながらね走りましたそれを知ってから見る とこんな広大な面積を埋めしてしまう地形 形成火山のパワーって本当にすごいなと 思いますおそして船が大きく回り始めまし た頭の方向を変えて走り ますはい昨日と全く同じ船なんで説明は 割愛しますここからちまで運行時間30分 ほどです短い船旅のお供はなんとあの島に 渡る前に水希シゲルロードで実は買って ました妖怪まじ ですこれお土産の箱の新聞パッケージが 新聞紙で流海新聞っていう可愛かったん ですこれを食べてあっという間につく前 電気の 上陸 よいしょはい島上陸しましたさあそれでは 出発ありがとうございましたフリー白島 そしてクリコで今すごい気になったんだよ 着弾してすぐ気になったんですけど見て この橋すごいぐるっとねじれて一周して いるうおお お早速これを上がっていきますヤッホー目 が回るやつやこれループ鏡さあということ で早速走り回っていきますがま1番遠い 西側のポイントから巡っていこうかなと 遠いところから順に行きます今このクーコ がちょうど島の北部の真ん中ありに位置し ていて西側に半分行って東側に半分行っ てっていう感じで巡れそうですでも ちっちゃい島なのでねあっという間に走れ そうな気がしますちなみに人口は約600 人ほどということでこの沖ノ島諸島の中で 1番面積も小さく人口も少ない本当に のんびりとした小さな島だそうですよで 1番遠い西側15分ぐらいでついちゃい ますからねおおお集落民家のところを今 突っ切ってるんですけどこんにちは すごい河がね見渡す限り赤い赤茶色赤茶 白色すごい特徴的こういうのは初めて見 まし地域のそういう特産品で染めていると かそういうことなんでしょうか後で ちょっと調べてみよう気になる素敵な コミカの風景でしたえそして道がとても 狭い狭い細い迷いやすい総合注意でござい ます今日はねカでねこうやって島巡りして ライダーさんいらっしゃいまして先ほど フェリーの中でいいねやっぱこういうね ちっちゃい島とかは小型で来るべきだよね

こういう道があるけんね おろ最高車来たら怖いようわこれ次回は カブで行きたいですもう私そういうこと何 回も言ってるけど島並とかもそうだった けど島巡りはカに限る ぜtbrに乗りながらいつも言っており ますお お疲れ様ですすごい目の前すごいうんち だらけあここ水飲場があるからいるのか うんちが道路上に増えてきたので宝木され ている牛さんや馬さんの生息域になって まいりましたなんかあの横溝結構大きめの 横溝が道路上にポツポツとあるんですけど なんかそこを境にね住み分けているよう ですあんなちょっとした溝でも通れない もんなんですねうそとした小道を通って いくんですけどまでも食性を見るとやっぱ 南国とはやっぱ違いますよね生えてる木々 たちが一応3地方って冬の間豪雪地帯でも あって寒い地方でもあるんでやっぱそれ なりに寒さに耐えられる植物からでも なんか南でも見かけるようなジャングルっ ぽさを感じる植物まで色々生え揃ってい ますよ 不思議はいだいぶ登ってきました ちっちゃい道をおお なんだなんだ開けた急にいやすごい うわ急に出たぞえなんだこの道すげえ風強 こちょっとちょっと待って行こう行き ましょうおえ落ちそうなんか落ちそう いや すごい ホもうあの目の前に島があってに近いです ねこれ今朝行ったあの先端部ですよ舞展望 所の方向いやこれはこれはすごい 行き止まり行き止まりだここがね一応西の 島よりの一ちゃん端っこの展望台なはずな んですよ風つええこれバイク置くの怖いわ ああうぐがザキ展望台えちょっとバイク 置きたいんだけど風強すぎて止められない かも一旦停車わ すごい何も ねえ何もないよ展望台って名前ついてるん だ けど おすご近いなはいさっきまで私がいた西島 ですここがねえ島と西島1番近くなる点だ そうでここの間なんと700mしか離れて いないそうですよまこれもそもそもですね これここに来るとよく形状分かるんです けどぐるっと島が囲んでここがカルデラで くぼんでいた土地だったっていうのがよく わかりますね1個だけ小島が浮かんでます がでこれ電線なんですけどこれ西島まで 繋がってるそうですよ

すごい風強いこれキャンプできるかな [音楽] 今日さあそしておそらくあの一番小高い とこの頂点ですねあそこあの辺が今朝まで いたお舞展望所だと思いますすごいな こっちまでやってきちまったぜでよく見る とねこの一番先の方に東台があるんですね 死物ぐいで方向転換させたんでもう行き ましょうでねこの辺りにね東屋が見えてて おそらくこの島で一番高い展望所があるの かなと思うので行ってみ ます風強いあ怖い怖い怖いああ怖い怖い強 いって風勘弁してくれああ怖い怖い ちょっとえぐいわあ危危ない危ない ちょっとさ足付き悪い人にこの横風の うわあ怖い怖い怖い無理無理無理無理無理 ちょっと待ってえぐい本当に無理ちょ待っ てマジ やばい来た来た来た来た おしゃああ怖かった怖いここ風なんて火だ こんなに天気いいのに景色はいいんです けど皆さんにはお届けすることができない この風さあ続いてていきましてね先ほども 言ったんですけど一番この島で高い展望台 ですね赤影山というところに行きますああ 牛さん牛さんどうも赤山山頂の展望台は 360°遮るものがなくてね大パノラマが 見えるそうですよということはちょっと風 がとんでもなさそうでちょっと怖いんです けども前ここまで来たんで行ってみ ましょうねああ 怖え景色最高なのにこんなにビクビクし ながら走らなければならないなんてうわあ 煽られるやばいやばいこんな横風が強い ところで牛とかに出てこられたらもう勝ち 5まったなしかもしれんいや超綺麗なんだ けど ねどうも ですめっちゃいるめっちゃいるえめっちゃ いるすごい数だ ヤッホーこんにちはえちっちゃい子も いっぱいいるんだね お邪魔します おおすごい光景だ なわあすごい岩肌見てください赤山の由来 は多分これですよこれ赤土迫力土がね全部 茶色い赤茶ですねこの辺うわすごい まさしく赤ハゲだな亀裂が入っているよう に見える うわすごいここも景色最高じゃん牛さん 失礼いたします こんにちはあれ展望台過ぎちゃった過ぎ ちゃったやばいやばいやばいやばいやばい やばいやばいやばいやばいやばいやばい やばいちょっと待って本当にダメ本当に

ダメ本当にダメ本当にダメ本当に だめ危ねえいや待ってこ風やばいちょっと 待っ てえぐい無理 だ ええやばいやばいやばいやばい立て直せ ないやっと赤山展望台着きましたもうやば すぎる途中通りすぎてユタンしなきゃいけ なかったんですけど道は細いし角だし風が とにかく強すぎてもう低速になったらもう こけると思ってもうスタンド思いきり立て て道の途中で止まったんですけどそっから 方向転換とか乗りなしとかが全くできなく て風が強すぎてで立王子15分ぐらいして やっと方向転換してたどり着い たそしたら見てこの 恐怖やばすぎるハードモードブり 島あの辺でずっと立子をしてましたいや 怖かったのうんちでめっちゃつるしも 終わったと思ったけどなんとかこけずに ここまでやってきましたけどもう限界かも この丘の上巡り1番楽しみにしてたのに辛 すぎる天気めっちゃいいのになさあという ことでこの赤影山からですねこの同点 カルデラを一望できるんですがかんでます かんでますなんてこったでこの薄らなん ですけどこの盛り上がってる番高いとが 元々の山頂加工付近であっ たで向こうの方が中島ですねこれもまた後 から渡りますかなり条件がいいと本州が 見えることもある らしい見て牛のうんちめっちゃ飛び散っ てるがうんちだらけになってしまった しゃあない ねさて 出発恐ろしい続いてですねさっきここに 来る途中に見た赤色の土壁あれのもっと 巨大な名所がねこの先にあるということな ので石壁と呼ばれているところに行きます そのままだね石壁いやすごい本当に高い ところにあるいやあちょっと今朝まで遠く まで見渡せたんですけどあっという間に ものすごいかんでしまったのがちょっと 残念なんですがそうその辺で私さっき ずっとタ王場してたんですけどもうね残念 ながら風強くて止まれないんですがこの 辺りもチブリの長き名がきちょっと読み方 どっちかなと呼ばれていてすごくねほら 美しい景色で良いスポットのはずなんです けどもうちょっと止まれないんでああ怖い 怖い怖い怖い怖いこのまま通過しますここ で私ずっとさっき立ち王場してやばい やばい風強いああうっし待っ て通るね通るね止まれないから 絶対止まれないから私こういう強風の道の

途中で牛が当戦法してたら立ち上げまった なしなんだけどうわすげえこっからの景色 うーしぶり島全部が絶景じゃないのいや すごいこの段階絶壁のところをずっと走っ ていくんですねあんな急斜面にも牛がいて うわあ最高の景色じゃここからですね 3kmほど走っていきます ああちょっと待ってちょっと待ってよここ 風強いから通りたいんだ通らして通らして ね通らしてね通らしてねあああああごめん ねごめんねごめん ねごめんね止まったら私終わっちゃうから もうすいませんよかった無事通れてこの辺 ちょっと壁が崩れて落石がちょこちょこ あったりするんですけどやっぱ見えてるの がこんな感じで赤茶土色ですねさこのまま 絶景の中を3kg走行していきます どんどんっていってる ね にいっぱいいる [音楽] [音楽] ヤッホー [音楽] はい到着しました石壁の登り口ですね実際 に石壁を見に行くにはここでもう車両は 行き止まりとなってるので展望署まで 230m歩いて登っていき [音楽] ます [音楽] はい到着 石壁すごいな想像してた10倍巨大でした これはすごい本当に真っですねなんで 真っ赤なんだろうと思ってたんですけど ここ にん めちゃ新しいなこれかなり最近設置された んじゃないでしょうか石壁の 火この崖は元々この場所にあった小さな 火山の断面ですとお赤色のことが書いて ますね岩が赤色になっているのは噴火で 飛び出した溶岩のしきに含まれる鉄分が温 のままに触れて参加したためですと なるほど しが繰り返し吹き上がったので降り積もっ た赤い岩石には島模様ができていますとま 何回も繰り返して積み重なって島模様なっ ていったんですね同じ現ガらしいんですが この黒色の方こっちはしきにならずに流れ ていったもので参加していないので赤く なっていないそうですでこの白いやつね ガーンて貫いているやつこれがマグマの 通り道に後から割り込んできた別の成分の 火山ガだそうですすごいなんかこういう

のって地球の歴史を感じますよねじゃーん こんな感じになっていったらしいです よここから吹き上がってくるってすごい [音楽] なお水が流れてってます よ地表から染み出してきた水 がちょっとした滝のように落ちてって ます海も青くて綺麗最高 や後ろの壁もね段階絶壁急効果いや ちょっと足がすんじゃいますそして本土側 の方に目を向けると今登ってきたここをね 振りて見るときれに小島が見えますねこの 構図すごいいいちょうど収まってる感じが し ますわなんか柵とか何もないし いやこりゃすごいいや怖い怖い行けちゃう よ これ すげえ簡単の言葉しか出てこ [音楽] [拍手] ない [音楽] [拍手] [音楽] オケよし疲れた結構運動量ありますね やっぱ歩くと楽しいかもねハイキングとか もうちょっとゆっくり電動自転車とかでも いいかもま原付かな一番いいのはこういう なんかこう木ないからね大きいバイク みたいにま250ccといえどフルカウル の荷物満載だと私の身長からしたらやぱ 大型みたいなもんなんでちょっとしんどい 場面が結構ありますね島だとはいそれでは だいぶね下の方まで降りてきたのでこの まま町を目指しましょう西側の絶景 ポイント比較的たくさん巡れました次は 東側方向に行ってみましょうでもどっちか というとメインはこの辺りになると思うの であとは風のないところでちょっと のんびりしたいなそれにしても見てすごい ところに道が通ってるよ ねど真ん中どどっちだったら通っていい ですか ど あいいいい ありがとうバイバイあここにもいるここに もいらっしゃる ねバイ バイこれ車の人大変かもね牛さんの 気まぐれがあるから当先棒されて立王城と かあるかもしれ ないはい町まで降りてきまし た集落すごいこの一軒屋がさ本当に全部 作りが河屋根で昔ながらの民家の見た目を

しているでやっぱり赤いんだよなさっき見 てきた赤壁と何か関係があるんですかねあ 石壁かこの赤川は石州河原という日本山 大河原の1つです主に島根県の大田市江豆 浜田増田など江戸時代に石州または弱みの 国と呼ばれた地域で生産されています雨風 寒さ変に強くかなりの耐久性を誇る石河は 主に山陰地方全域で民家に多く使われて おりこの沖諸島だけではなくこの後走る 予定の本土山陰地方でもこのような民家数 多く見ることができるそうですわあああ すごい綺麗青いぜ海がなんかいっぱい浮が 浮いてるんですけどなんだろう 殖 ある小学校かな学校の河もこれだすごい デザインが一緒全部統一感が半端ないです ねこいでこの近くにポイントがあります 幼稚園いるのかなでも子供600人かえ なんかいいね赤川あそうこれ これここがね脇水があるんですっ てかいの自蔵の水あパキから水が出 [音楽] てるここの脇水は古くから健康にいい水と 言われ島根明水百戦にも選ばれています 飲めるんですか こんにちは ええわ冷たい この脇枯れることがないんだそうですよ ちょ飲んでみたいけど勇気がないお腹壊さ ないかな大丈夫 そう雨のない日が続いても枯れることが ないと炭水レンズと言われる見通しのいい 島の大地で起きる現象によって説明できる と考えられますこう水を通しやすい岩石 からなる 島そうすると生水が地下の中の方に溜まっ ていて海岸近くでも炭水の湧水が湧くんだ そうですここはですねさっきえ上陸してき たクリコからすぐ近く本当に海のすぐそば なんですよねさっき石壁の断面でも地表 から水が染み出て滝のようになっているの を見ました非常にお水が豊富な島なんです ね うの飲む飲むのか飲まないの か結局飲みませんでした誰か飲んだこと ある方教えてください多分大丈夫だと思う 続いては最後にねこの東側の方行きます 東側の一番先っちょ三崎の方に向かおうと 思います東側エリアで1番遠い展望 スポットですね西ヶ崎展望台っていう ところがありますでそこに至るまでに ものすごい気になる地名を見つけてしまっ たんですよ薄い毛と書いて薄毛という地方 がありましてめっちゃそのままって感じな んですけど北海道に真はありましたけどと

思ってちょっと行っとかないといけないか なというおお赤川屋根のコミカ軍 綺麗素晴らしいですね あえうわ まじかほんまですか通行止だこれ迂回とか ないいいよな久々こんながっつり通行止め に当たったあ逆側から行けそうだけど すごい遠回りかもしれないちょっと行って みますかとりあえず ユタンちょっとあの戻るついでにさっき すごい気になるところがあったので行き ますこ見見えますかねあそこ橋がかかって てすっごいちっちゃい橋でまたの島に 繋がってるんですよあここ薄毛地方だ バステ薄毛って書いてあった綺麗なとこだ なはいで ね島島これ読み方合ってるのかなこんな 近い距離にまたちっちゃい別のちっちゃな 島があってそこに歩いてしか当たれない みたいなんだよねあの 橋はいこちらですよこれねこの港に下って くる時に上からこの橋が見えでなんだあれ ばと思って気になったのでやってきてみ ましたがあの島は島島無人島だそうですで この5校車専用の橋のみで行けるという ことですね中は探索コースが整備していて あと自転車で行く人 もサイクリングとかでも行けるかもしれ ないです海水浴場もあるはい車両通行と いうことで面白そうなんで行ってみ ましょうしかもねこのから見た時にこの海 の青さもねものすごい綺麗で気になったの でぜひぜひ行ってみましょうわすごい なんか不思議な感じ歩いてしか行けない島 いい ね結構登りますね急激な坂でものすごい アーチを描いてますなんでこんなにアーチ にしたのかなって思ったけどまよく考え たら普通に船を下に通すためですよねで見 て すごいなか沖縄みたいだ [音楽] [拍手] [音楽] ねお松橋と優そうです お柵がしてある海兵式なの ねよいしょえなんかすごいテーマパークに 進入するみたいな気持ちになるな よ行ってきますえーすごい 面白いきユネスコ世界ジオパーク島島園地 ふーんえ今これね施工平成15年開通って 書いてあったんですけど割と最近だなと 思っててで橋でまでは牛を泳がせて渡らせ ていたそうですま伝統的にと ええここから見る夕日も綺麗そうですね

はい地図で説明しますとこれが千島全体の ここ ですこんなところ [音楽] に [音楽] ビーチだここが海水浴場でですね夏は とっても良さそうちゃんとねシャワー高室 もあるみたいですあの建物だ ねさて歩いていける海岸沿の歩道の一番奥 まで来てみましたそこから見た景色が こちらここはバの入り江という名ポイント としてGoogleマップ上にも表記が ありましたいい写真スポットなのかもしれ ません綺麗ですねそして1番奥には神社も ありましたバタ神社シンプルですねここは 古代から平安時代にかけて日本を代表する 会場航路の神社だったそうですお花が たくさん咲いていて [音楽] 綺麗おおこれは大昔の海底の後の断層だ そうですよこの辺の模様がま私には ちょっとよくわかんないんだけどエビとか 海底の砂に暮らしていた生き物たちの巣穴 の跡が見られるらしくて昔の海底のチソ だっていうのが分かったそうです歴史って すごい ねあとさっき道端を走っている時にも 不思議だなと思って言ったんですけど南 っぽい雰囲気だったり北っぽい雰囲気だっ たり食性が面白いなっていうこと本当に その通りみたいで特にこの島にはここより ももっと北方のはずの植物もっと南方の はずの植物が共に強制しているということ で何とも不思議な島っていうことでねジオ パークの案内にも書いてありました植物 好きな人にはたまらない島なんじゃない でしょうか特に車両が侵入できないので ゆっくり歩いて楽しんで景色や食性を見て みるっていうのがね楽しむ方法が限られて いるのでまたそこがいい感じです ねはい期間帰ってきました結構長い距離 歩いたそんでねこの三作で時間を使いすぎ てしまいましてえ東側のあの端っこの三崎 の方西ヶ崎展望台まで行く時間がなくなっ てしまいました迂回しようっていう道中の はずだったのにまさかのこっちをメインで 楽しんでしまいましたねでなんで時間が ないかと言いますと本日3つ目の島島浜町 にですねえもう夕方渡って宿泊するため ですちりでは止まらないという計画にして いたので中島に渡る最終のフェリーがね4 時ちょっと前ぐらいになるのでもう早々に 切り上げますでも11時前ぐらいに千島に 着いてま約4時間ぐらいですかねここまで

もうこんだけ楽しめるんで半日で島全体ま バイクとか車で回るならね楽しめますよで あとは宿泊するならね泊まりでしか味わえ ないような楽しみ方とか歩いたりもっと 速度の遅い乗り物に乗ってじっくり ゆっくり楽しむっていうのをねやっていく とさらに楽しいと思いますそれでは午前中 に降り立ちました栗以降に再び帰り ますお息に登ってきたぐるぐるループ戻っ てまりまし た朝よりかんでしまっているさあ本土から 西島までそして西島からここ千島までは沖 線が運行している大きなフェリーに乗って きたんですが今回乗る船はこの同然エリア の山東をぐるぐると回って運行してくれて いる沖観光が運行しているちょっと ちっちゃのフェリーになりますやっと同然 フェリーにことになるので楽しみですね じゃあ受付してきます かはいクーコフェリーターミナル内 ちっちゃいんですけどフェリー同然の同然 内の運行するカーベリーの受付がないと 思ってあれどうしよう場所ミスったかなと 思ってたらです ね内光線いかフェリー同線上船料金は仙内 にて現金支払だそうですはいこれですね ちぶり からこっち天鳥の中野島に3時57分発4 時54分着約1時間のフェリーに乗ります バスみたいな感覚で乗れるみたい ですということでえ特に上船手続きはなく そのままねすぐそこの上前待機場所へゴー はいフェリー同然へ車へお積みのお客さん 別行きは青枠中島行き黄色枠オッケー了解 しましたそれではここで 待機来ましたフェリー同然もう口が最初 から開いていて本にちっちゃいカー フェリーですね乗れるかな行きまおお すごいめっちゃシンプルパイプエリアが ある出航しましたさようなら 千島そして向こうには沖線の大きな フィリーが見えますバイ バイそれでは途中今朝までいた西島を経由 して本日の最終目的地中島まで1時間の 船旅です船がちっちゃいし乗っている場所 も低い位置にあるので迫力ですね波が怖い 車両看板から客席はこのスペースだけ シンプル席に座っていると係りさんが1席 ずつ回ってきて料金を徴収していきました 250ccのバイク1台で合計600円 安いありがとうございますはい到着まて 中島 天そうしましたらあすごいなんか都会だぞ 港の作りが一番栄えてるというか大きい 綺麗な建物があるというところでですね

しぶり自慢編はこれにて終了でございます もう夕方ですが本日からよろしく中島 天長ペリーターミナル県交流館土産物産店 そしてちょっとした食べ物まで売っている らしい金にャモニセンター島の駅 キンニャモニャセンターキにゃモにゃって 何だと思ったんですが沖の民用にキにゃモ にゃっていうのがあってまおはしとして 使われている言葉なんだそうですよ色々 ご飯所とかなんか木の作りでいいですね 新しそうな気配もするけどお土産系 から はいシジ常識店ここ食べ物売ってそうなん でキャンプで食べるもの買い出したいと 思いますイエス買ってまりましたいつもの シンプルセットですおつまみ&のお酒一応 どっちもね島の特産品だと思いますんで シンプルだけども美味しくあのいい時間を いい景色と共にね楽しんでいこうと思い ますのでそれでは早速東内走っ行き ますありがとうございます視聴者さんがい ましたよこんなところにもすごいはいと いうことで出発いたしますさあ私が今から 行くキャンプ場はですねここから7m先 東側の沿岸部にあります秋海岸キャンプ場 というところですここ無料なんですよね 無料のキャンプスポットで秋海岸体が欲も できるし海の透明度抜群都内随一の海岸沿 の絶景ビューということで観光スポット 名所にもなっていますキャンプしに来ない 人でもね観光目的美しい景色を見に来る人 たちがたくさんいるような場所なんです そんなところに無料でテント晴れちゃうっ ていうね素晴らしい場所があるじゃない ですかこれはもう止まるしかないよね こんなに天気がいいのですからということ でもうマンをじしてそのキャンプ場に 向かいますここから車で15分ほど7km 先ですそれでは夕暮れの中島アチ走って いき ます ゴーゴー田んぼ田んぼ田んぼがいっぱい あるえ初めて見ましたこの沖諸島の中で そうさっきこのご飯を買いに行った商店で もねお米たくさん売ってたんですよシ徳 さんのアチはお米も生産しているんですね これまでの2棟で田房をこんなに大きい 面積でちゃんと見たことなかったので血で お米を作ってるイメージなかったんです けどこちらは稲作が盛んなよう ですあっという間に反対岸の海まで出てき ました中島は縦方向ですね南北に長い形を しているので東西のはあっという間なん ですよねということでもうキャンプ場到着 だぜやキャンプ

場おっと来たいらっしゃいまし ためっちゃきれ何これ超いい乗り入れは できないのかな秋夜海岸やってまいりまし た何国かキャンパーさんがいらっしゃる 乗り入れはちょっとできなさそうですねみ がここに止めてるので駐車場に止めて テント貼り ましょうまこうやって乗り入れできない時 運ばないといけない時もですね私の キャンプ道具はこの片側のサイドバックに 収まっているこれとこのマットだけなんで 楽でござい [音楽] ます ポトなのかと言います と火山だった秋岸とある通り大昔噴火のす そばにあって鮮やかな赤色の岩壁が続いて いるとこれあれですね前回の動画今日のお 昼間に行った千島で見た石壁赤壁と同じ ような現象だと思い ますのにい てく見えているみたいですこれは明日のお 楽しみということで本日はここをキャンプ [音楽] る [音楽] BUDown hereAll bythatI [音楽] needlike smallish [音楽] [拍手] [音楽] はい完成相変わらず私はいつものごとく ですねバイクタの時は余計なものは一切 持ってこない超シンプルスタイルの キャンプでございますながらもこの景色と ねえさっき買った地元の食材とお酒は 楽しんでいこうと思いますそれでは 夕暮れ時の景色を眺めながら晩酌 タイム おすごい立派で綺麗なお手洗い お自販機もあるぞこれ使えるのかな使える かわあ素晴らしい今日日は私ともう1組ご 夫婦とワンチャンずれの方があそこにいた んですけどえ私とサイズ一緒であれで寝る んやモンベルクロトやねでそして下 にはい立派で広いスジ場もありました そして奥にはシャワー室もあるこれでもう 動かなくていいもん [音楽] なお普段海水でもあるのでよいしょ止まる ための設備としても抜群だねこれで無料な

ので最高じゃないか いじゃあ一丁始めますか晩酌タイム せっかくミニ机なんか用意したんですけど 今回はこちらにものすごい立派な机と椅子 があるので隣に晴らしていただいてえ ありがたく使わせていただきますという ことで最高だねここで晩酌しや それでは1発目に開けますのはこちら ですさか ビールこれですね沖諸島浜町ですねこの島 の災難タにある先地区で育てられたみかを 使ったビールだそうです日本海の厳しい 環境の中でも南斜面による日当たりと 酸っぱい爽やかな飲み心地のビールですと 書いてある では早速 おすあちょっとバイクで運んできたから 振られてる ぞあああいい 匂い うめえ美味しいみかみかんの感じするかも しれん気のせいかなうんなんか柑橘っぽい か な美味しい確かにちょっと酸味がある うまし ですさあそして毎度おなじみソーセージで ございますこちらは焼肉のソーセージこの 島で育てられたやぎのソーセージでござい ます焼いて いくあ1本まっと入るれて いくあ ち うわあいい匂いする美味し そうはい一丁出来上がり超絶簡単 ソーセージ焼だけ焼肉ソーセージお つまみいただき [音楽] ます う パリジアなんかねジギ感っぽい味がします ね羊じゃないけど うまい中島アチ編ね始まったばっかで速攻 もう止まっちゃってますけど今日の私は もう3島目ですからもうずっと絶景の虫の 島千島渡って走って見てきてからの中島で 最後最高のキャンプっていう素晴らしい これ最高すぎますからこの別の島辺もね 続けて見ていただけると私がいかに最高な 日を過ごしてきたかが分かりますはい本日 は素晴らしいです ありがとうもうこれでシャワー浴びて寝る だけっすねそれではこれも飲み干して ソーセージもいただきましてごちそうさ でしたシャワー浴びたら寝ます今日は1人 じゃないから寝れそう風も穏やかだし道路

に面してないんで安心して眠れそうです せっかくだからバイクとマジックアーマも ちょっと取って暗くなったら寝ますでは皆 さんまたまし たおはようござい ます あのこない京都でキャンプした時と真逆で 暑すぎてあんまり寝れませんでし たえ急激に夏日が じゃないということで翌日の朝 で おはようこんな感じになっており ますいいね朝からこの光景は素晴らしい らしいすがきたって感じや なはいということでおはようございます ここまであのいい感じにやってきている ように見せかけてですね昨日怒ったま私が アホ すぎる事件をちょっといいす か普通にシャワー使えると思ってたら シーズン外で使えないしなんならあの海水 浴場用のシャワーなんで冷水シャワーで そもそもまお風呂用途はさすがに無理よ ねっていうのに飲んでから気づきまして 普通にに行ったで気づけよっていう感じな んですけどあ飲んでから夜あ積んだって なりましてで日帰り湯この島の日帰り湯が 唯一フリー乗り場の目の前にね大浴場ある らしくてもうなじったから戻れんてなり ましてですねでしょうがない明日の朝早朝 から朝風かと思ったら朝の営業やってなく てですねのあの私のお風呂はギャツビーの 強力スースーする汗拭きシートと洗い流さ ないドライシャンプースプレータイプで ござい ますはあなんかいつもあと1歩で完璧な キャンプができないんだよ な昨日夕暮れ時にここ来たんで赤壁石壁と なっているのがよく分かってなかったん ですけど今朝見たら見てくださいめっちゃ 全部赤いよすごい 昨日はやっぱ夕暮れであたりが同じ色に 照らされてたので全然赤に見えてなかった ですねテントでペグを刺す時も思ったん ですけどこの下の土もね赤茶でした [音楽] ねさて寝てる時は暑くてちょっと地獄でし たがおかげ様で血路もなくカラカラの状態 なのですぐにテントしまえそうですそれで は撤収開始 [音楽] それでは中島アチ ツーリング スタートよし出発しますありがとうござい ました秋がうわ綺麗だねやっぱ多くてただ

ねもが強い昨日の千島もそうだったんです けどここまで風が強いともうなんか素直に 楽しめないですよね社会を動かすことが 怖くて怖くて昨日大変でしたからねまただ この中島は絶景ももちろんたくさんあるん ですけどもツーリングスポットとか観光 スポットを調べているとどちらかというと 大自然緑海ドーンていう感じよりもパワー スポットが多く出てくるんですよね今 止まっていた秋海岸も実は塩結びのパワー スポットとされているらしいなんでも西島 の神様と中島の神様ま女性の神様ですねが 結婚をしたとでその女神様があの秋夜海岸 で出産をしたという伝説があるということ でですね縁結びのパワースポットとなって いるようですこのようにま伝説パワー スポットお寺や神社といったスポットが 多く在していますなので例えばこの沖ノ島 諸島を巡るツアーなんかだとま他の2棟は 自然景観をメインのコースを組まれてるん ですがこの中島安町はですねほとんどが パワースポット巡り神社の参拝などが 組み込まれていてドライブをして自然を 楽しむコースっていうのがねあんまり なかった印象でしたいやもちろんこうやっ てね見てください走ってるだけでもすごい 気持ちいいんですよバイク乗り的にはね ただなんか一般の観光客向けにだとパワー スポットをたくさん紹介されておりました あとは懐中展望線っていうのが出ている みたいでシュノーケリングとかをせずとも 先手の懐中の方に窓があってこの中島周辺 の綺麗な海の中の様子を見ることができる え船っていうのがねその観光ポイントとし ては人気のようですまアクティビティです ねなので今回私地上を走っていく上で どんな感じで楽しもうかなと考えたんです が南北に長いこの島やっぱり端っこに行き たくなるというものですよねということで 南の方にはですね東台展望台警官の良い 峠道がずっと通っているということでここ からね30分ほどドライブして景色を 楽しんでいこうと思いますそして道中 パワースポットメスポットもありますので 寄れるところは寄っていこうかなという 感じで本日も走っていき ます天顔の水ですね日本明水百戦お水量は 1日400Tを越しだってすごい量だ平成 10年まで簡易水道の水源地として活用さ れていたええ現在は農業用水などとして 利用されているということですそれでは見 てみましょう地蔵さの奥にこれ か飲めるんだって美味しいらしいです よしかしながらあそこからちょっとすって 飲む勇気はない今回も飲まないでおこうで

こっから流れ出ててここが池になっていて でこの先様子に流れ出ていてあそこ目の前 もそうなんですけど田んぼの水としても 活用されているということですねよしそれ じゃあ島のナタを目指してドライブ ツーリング行って みようひたすらここからは走りを楽してみ ますのでよろしくお願いいたしますで やっぱね海沿いていうよりかはこういうの 中の峠道を走ることが多いみたい道路全体 がそんな感じ昨日までの西島千島だと高木 が盛だったのですごく開けたまあザ絶景 みたいな感じのね丘っていうのが多かった んですがこの中島は普通にね山の中に道を 通してある道路がほとんどですねうわ すごいなんかいっぱい点々が浮が浮かん でるけどあれはね岩の殖だと思います島町 は岩が有名らしくおなんかあるぞでなんか あるんだけど何7 尿伝説徒歩5 分妖怪の伝説なんだこんなところに太郎 さんがいるから何かと思いましたあ漫画家 の水し夫妻がこの岩を見るために天長を 訪れ風尿までりましたえ先生がにしたと 感じたそうですほおまここにも伝説がある みたいあんまり私そういうの信じてない からなでもちょっと怖いから見に行くの やめよう妖怪とかなんかレキを感じるとか あま信じてないけど怖いけちょっと今やめ ときますとりあえず先に南の方に向かい ますよ道路がね結構開けてて走りやすい 大きい道路が多いですいいね剣道317号 線ものすごい走りやすいです広くなったり こんな感じで狭くなったりと繰り返します が秋海岸までの狭い道よりいい感じに走り を楽しめておりますということでガンガン 登ってきましただいぶ標を上げてきており ます結構あのくくめとしたついカーブを 走っていくので気をつけましょう皆さん なんかこっちに何かあるっぽいのでやって きました分岐をちょっと右にそれて カルデラ展望所っていうのがあるみたい ですよそうこの島元々は1つの大きな島 だったものが今海となっているところ カルデラくぼ地になったところに海が 入り込んで3つの島に分断されているん ですよねこういう標高の高いところに 上がるとその地形がよく分かるということ で他の2つの島でも大体上はカルデラの 地形を説明するようなえ展示看板と共に 展望書が作られていたりしましたという ことでここもにれずそういった場所がある のかなと思ってきたんこれですかあこれお ねあの駐車 隊めっちゃシンプルな駐車隊でしたどこの

島に行ってもその成り立ちを学ぶことが できるみたいですねこうやってぐるりと 取り囲むように島々になっている様子を 見るとこの辺りがくぼカルデラであった ことがよくわかるかと思いますうんいい 景色はいじゃあサド南を目指して出発さあ ということで今から目指す南のエリアなん ですが昨日私が飲んだお酒を覚えてますか 皆さん先みかんビールっていうのを飲んだ んですけれども天長中野島災難タの町で 育てられた厳しい日本海の気候を生いた みかを使ったビールということでその先町 でございます今から向かうのはみかたちは いらっしゃるのでしょうか 昨日の千島でも同じことを言ったんです けども冬は雪が積もるし夏は意外比較的 温暖だしということで食性がねえ南の方の 植物があったり冬の方の植物があったり 強制していてとても不思議な空間となって いますあスズメちゃん あれなんや てまじかうこっちはいマジか多いな 通行止めちょこちょこやっぱり土砂崩れが 起きたりしているそうなんですよで やっぱり島だと復旧に時間がかかったりね 人でも少ないと思うので大変だろうな1個 何か問題が起きたらはいということで迂回 ものすごい山道になりましたヘアピンや こういうところがたくさんあるので走行さ れる皆さんは気をつけて走っていき ましょうさああとちょっとで先端の方なん ですけどいた牛 さんヤッホーあのやっぱ防beliできる 地域が他の島に比べて島全体っていうより はちょっと少ないみたいというかこの道路 に出てくるようなところが少ないみたいで 北部の町の方だとうと出会う機会はほぼ なくてでもなんかねうんちみたいなのは見 た気がするんですよねでも全然いないなと 思っていたんですがこやっぱ崖プチとか 全体的にこう機械が開かれてない山の中の 方にされているみたいなんで走ってて めちゃくちゃいるみたいなのはないですね こういうね山の中とか森の中っていう感じ かな一応ここに柵が設けられているので この辺までは自由に牛さんが動けるエリア なんだとは思うんですけど道路がうんち まみれとかそういうことは全然ないですね いやけたううやってきましたここが一番南 の先端本当に先端だあ馬もいるヤッホーえ なんだこの魔法陣みたい なわ東台ほっそり シンプルはいということでこちらが天鳥 中野島ガチのサナタも本当に先っちょの 木ヶ崎東台でございます何もないです

めちゃくちゃシンプルこれはいろんな方向 の方向が乗ってますこっちお方つくとかね なんか色々書いてましたで結構その一般の 人が通るような道路には出ないような形で 宝木がねえされてるようですねここには馬 さんいらっしゃいやした ヤッホーここに水飲みがあるから溜まっ てるのかなこの沖の馬市の後ろにあります のが宅さですこちらが西島たさ1番高い 噴火口だったところですねでこっちが ずっとこのお沿いでお舞展望所の方まで 続くね私がま2日目の朝に走ったえおで ございますそしてこの東台の先の方に見え ているのが昨日の午後行ったし島 めちゃくちゃ近いねやっぱりなんかもう 展望台のさあまの形まで見えるもん ねホ つく ダレ 海静岡 島沖 鹿児島大阪 京都ハワイ 東京新潟仙台ワシントンニューヨークも 一緒青森 札幌すごいな これでは出発バイバイさてこの1番南の崎 まで今朝止まった秋海岸だったり船が来る ま中心のところ州落から寄り道なしで約 30分といったところですねまほぼほぼ 南北に長いとはいえ大体40分程度で北 から南まで行けちゃう油断できちゃう大き さということですねあっという間で やっぱりこうやぱ開けてるところが少なく て見るポイントも限られているのでとして はサクサクと進めちゃうのかなという気が しますヘイ うし写真取ろうぜ君たちもまたどこかでま 次会う時はお肉だなもうそれまでのびのび 暮らせよちなみにこの島でね島生まれ 島育ち牛焼肉店っていうのがあってそこが ね牛結構効果なんですけどあなたた めっちゃ高いんですけどあのリーズナブル に食べられるところが唯一あってでも今日 が定休日だったんです残念じゃあねバイ バイさてさてここからね一気に30分 ぐらいでまた港の方に戻れるのでもう ざーっと行っちゃおうと思いますあの せっかくなんで先ほど話していた観光 コースの中によく組み込まれているあの 懐中展望線今からね寄り道なしでパッと 戻れば間に合いそうなんで午前中の瓶に ちょっとねせっかくなんで乗ってみようと 思いますせく海が綺麗なところに来たのに 海の中を覗いたりしてなかったんでね結構

やっぱこの島に来る人って釣り人かあと マリーンアクティビティが好きな人が多く いらっしゃる印象で今日までの間にも サップとかカヌカヤ釣遠征ね色々海を 楽しみに来てる人がやっぱたくさん宿にも キャンプ場にもいたイメージですねおさの 集落まで降りてきましたやっぱり赤屋根が ですね結構傾斜のきついところに民家が たくさん立っていますやっぱり島根県本土 もそうですけどこの沖島もねえこれどっち なん だろう神話にまつわる伝説とかパワー スポットとかそういうのが本当に多い地域 なんですねというところでちょっと待っ [音楽] て 間に合いました海中展望線アンボ ですオフシーズンなので午前と午後2のみ ですまずはですね船の中央部分シルバーの 手すりがある箱の中に救命胴衣が収納され ており ます でですねりのさな東台が近づいていると 思いますこの3つ並んだ大きな岩が安町の 観光スポットの1つサブロ岩でございます そして今の時期は海水の温度が上がってき ていてたくさんの魚の子供の群れ稚魚の 群れなども見ることができますちょうど今 目の前も小さい魚の子供の群を見ることが きているかなと思い ます夏の時期になると今見えている海藻は ほとんどなくなりますこの海藻が多い時期 というのも今の季節限定の光景となります 海底近くに今ちらっと見えている魚が スズメダという名前の魚ですそして今上 から船長さんが魚の餌を舞いてくれていて その餌に対して黒田が集まってきており ます 先ほど見えた黒台と下の方にはまたスズメ 台が多く見えており ますたくさん集まってきておりますねこの 黒もそして遠くに見えているスズメ台も とてもおいしくいただくことができる魚 ですこの辺りの岩場も釣り人からは人気の スポットとなっていて休日になると たくさんの釣り人を見ることができます [音楽] はいあちらの懐中展望線アンボで約50分 の船旅をしてきましたがとっても楽しかっ たあの非常にね勉強になりましたまただね 懐中のお魚さんを見るだけではなくてその 懐中室に展望室地下の展望室に行くまでの 間ポイントに着くまでの間は会場から デッキの方からですねこの辺りの島につい ていろんな知識を教えてもらいながら

ガイドさんに案内してもらいながらきりと 進んでいったんですがここに地上を走っ てる中で気になったところが結構解消され た部分がありまして本当ねためになりまし たいや本当非常に面白かったですこれはね 時間合うならば皆さん乗るべきだと思い ますお勧めいたします私が中でもすごい 興味深かった話はですねいくつかあるん ですけどさっきあの地上を走っている時に ワの方にたくさん浮きが浮いてるのが見え てああれは岩垣の洋食だと言ったんですが ままさしくその通りだったんですけども 岩牡蠣ブランドガキとしてすごい人気な ようで故郷納税の変名品としてねかなり 人気上位らしいですよなんか私も見かけた ことあるような気がしますこう実際にこう やって目にこう見てね旅した街の商品なん でね私も故郷納税今度はここのやつを覚め てみようかなと思っちゃいましたねでまた 昨日乗ってきたケリー同然えこの同然 エリアの三頭をぐるぐると回っている内光 線と呼ばれるえ簡易的なカーフェリー通勤 通学にも使われているというねフェリーが あるんですけども通学のために島の間移動 することがあるのかと思っていたらですね このの丘の上にあちょうど今見えている 高校があるんですけれどもこの3等の中で 唯一の高校らしくでここにはですね郊外 からも島留学っていう制度を用いて わざわざここの高校を希望する生徒さん 親子さんがたくさんいるそうです説明会の 時期には東内のホテルがほぼ満杯になって しまうほど人気があるそうなんですよ なるほど島留学ねなんとなく言葉には聞い たこととあったんですけれども実際にそう やって実施していてあの盛に人気を得て いるという事例を聞いたのは間近で聞いた のがすごい初めてだったのでそういうのも あるんだなと思いましたねま私はそのある 程度も市街地でずっと育ってきた反動で今 こうやって田舎の方とか離島とかねこう 自然を中心とした暮らしに魅力を感じて 巡っているんですが若いうちに自然に 触れる生活をさせるっていうのは将来一体 どういう風にこう響いてくるのかすごい気 になるところではありますよねでもすごい 素敵な取り組みだと思いますでその フェリーにまつわるもう1つの話なんです けど興味深かったのがこの中島石浦港から 西島の別府港まで内光線フェリー同然で約 10分弱なんですよねものすごい本当に3 と近い距離にあるんですけれども特にこの 二島この2つの港はかなり近いでかつては ですねこの2つの島本当に距離が近いので 橋で繋ごうかというえ計画もあったそうな

んですがま結局のところま内光線で働く人 のま仕事を奪ってしまうことになりかね ないともうその船がね本当にこの島をつぐ 重要な公共交通機関としてかなりの役割を 担っているのでそこを奪うわけにはいか ないよということで計画はなくなったんだ そうです橋で繋いでいてくれればですね こうやってドライブツーリングま乗り物に 乗る身としてはありがたくはあるんです けれども実際にこの現地で暮らす人の生活 のことであったりまたですねこの島ごとに 独自の生体系があったりするらしいのでま そこの部分を守るという観点においても テリー運行のままが良いということになっ たらしいですよあのなんかもうねいろんな お話を聞いて実際にこう海の上から色んな とこ見ながらほほときながらずっと話を 聞いていました本当に面白かったですさあ というところでですね最後のスポット さっきのひ浦港からあのもう約5分ほどで あっという間にね到着するこの島内の中で も有名な観光スポットであります沖神社に 向かいますもうついちゃう喋ってる間に もうついちゃうんですがまやっぱりこの パワースポットを神社が多くある中でま この沖神社がね1番大きくえ観光コースに も組み込まれている定番の地ということで え最後にここを訪れてみようと思い ますはい到着しましたこれかおすごい立派 な神社だ な松の生えている綺麗な小道不のある なんか整った雰囲気がするこちらはですね 言葉条項在し跡はいまた出ましたよ教科書 で出たシリーズだ よ女聞いたことあるよねかつて後葉女皇が ですねあの島長市にあった地がこの島だと いうことですチブリにも5大子天皇が流さ れてましたけどなんか島流しって ものすごいさもう罰ゲームというかね系 みたいなもう偉い大変なところに飛ばさ れるんじゃないか地獄なんじゃないか ぐらいのさなんかイメージがありますけど 流された先はこんな素敵な離島ですよ当時 がどうだったかわかんないけどでなんかで も結局ご罪償があったりとかするんでそれ なりにいい暮らしはきっとしていたのかな とは思いますねさあというわけで沖神社 こちらでございますなんかシンプルな感じ がするんですよなんかステージみたいなの がある [音楽] よおすごい立派な土俵がある相撲大会とか あるのかな沖神社相撲 道場さこの沖神社は後葉女皇をお祭りして いる神社です総研は1939年昭和14年

と比較的新しい神社のようです ね他にもこの島にも神社はたくさんあるん ですがの沖野諸島4と合わせてなんと 100もの神社があるそうです よその中で比較的新しいこの沖神社は言葉 上高の活躍と東内での暮らしぶりを高世に 伝えるべく立てられたものなんだそう ですさあそれではまた再び集落校に戻り ましょうこの後はいよいよ最後の4つ目の 島道後沖島町へ向かい ますさあ乗るフリークガがやってきまし たフェリーターミナル内はこんな感じ金 モニセンターの中の1つです あさっき行ってきた よこっちは高速線レインボージェット 乗り場そういえば私はいつもバイクか車な ので高速線とは縁がないんですけど1回 乗ってみたいですね素敵な木を貴重とした フェリーターミナル内で切符を購入しまし た続いて道後最後光行きです今回は同然の 三頭を巡っている内光フェリーではなくて 本土から沖ノ島諸島を結んでいるき線が 運行している大きなフェリーに乗ります さて同然は全なよですね前から最まで大人 1人 1600円そして750cc未満のバイク 荷物運賃が 280円合計 4180ですうんフェリー台かかる ね 出行しました今ねかなり大きく旋回してい ます頭から突っ込んでそこに行ったので 180°向きを変えてえこのワンを出て いくよう ですさ仙内は今度から最初の西島へ渡って きた時千島へ行く時に使ったフリー白島と 全く同じです特別二等室そして上には特別 室特室一等室ゲームコーナーなど級の高い お部屋と案内書売店えそして基本私はいつ も一番安いところを取るので2等室を取り ましたこちらも全く一緒ですねこんな感じ でみんなえ自由に広いカーペットの面で 自由に過ごすスタイルですま寝てる人が 多いです ね内光フェリー同然とももうこれでおれ ですねになりましたじゃあ ねさあ向きが変わりました出行 ですあの向こうに見えている島影がこれ から向かう道後沖島町ですここからの運行 時間は約1時間短い船旅楽しんでいこうと 思いますもうすぐ 到着全然乗ってない今日今回の船すごい こんなにスカスカなのは逆に面白いなさあ ワクワクの最後東郷沖島町です丁寧に小白 していただいてありがとうござい

ますよっしゃ 到着出ますもういつもこの瞬間が本当に ワクワク するござましたありがとうございました よいしょイエーイ上陸 はいというわけでありがとうございます3 日目午後2時より始まる次回沖島町最後の 動画 編はい大き最後校のフェリーターミナル です早速ですね車両看板から船を降りると ジ じゃーんここにも妖怪たちがいましたここ 道の島はま地図で見ても分かるとり 同のとは比べ物にならない大きさでござい ますまん丸くて大きい島沖島諸島に渡って くる前に私は鳥取県の境港から来たんです けれども坂港には水しロードというのが ありましてそこにはたくさんの妖怪たちが いっぱい潜んでおりましたがなんとこの 道具の方にも水しロードが作られたそうな んですよこれもねまた巡っていきましょう さあを出て速なんですが場所があります こう船の中で調べててねおよよこれはかね ばと思ったところなんですけれどもこの 道具沖島町の方ではですね牛つきという 伝統的なえ行事があるらしいんです牛を2 と戦わせてねま牛つきっていう名前の通り 頭からこうガンと2頭で戦わせて勝敗を 決めるっていうのをねあの年中行事として あるらしいんですがでそれを本来だったら 特定の時期にしかやらない年中行事らしい んですよでそれを観光客向けに観光用打着 きっていうのをやってる施設がこの近くに あるみたいでたまたまあこういうのがある んだと船の中で調べててちなみに今日は 何時からかなと見てみたらなんとあと20 分後船の到着時刻の約30分後に開始と いうことでこれはちょっといかねばと思い まして早速ね枠800年も昔から続いて いるという沖ノ島町古来の伝統行事石付き を体験したいと思いますさあそしてここ 渡ってきてすごい思うんですけどやっぱり 同然とは栄え方が全然違いますね信号も いっぱいありますし今日泊まるのもですね この港の近くになるんですけどもなんか島 に来た感じが逆にしなくなりました やっぱり大きい島なんですね沖の島諸島の 中ではやはりこの道具の方がま面積もそう ですし人口も多くメインとなっているよう ですはいこれだ到着しましたそのまもき ももドーム すごいなんか名前が可愛いからさ牛と 触れ合えるような施設なのかなと思って 調べてみたら全然可愛くないことをして いる説だったんですよはい無事に間に合い

まし た大人1人1500円でしたりかっこいい です ね拍ぞ迎え [拍手] ござい [拍手] ますそのいしますありがとうございますあ 入ってまりまし たりまし た のはを持ってる人 と このにして一になっ [音楽] [拍手] て言葉項が配流された際の慰めとして 始まったものなんだそうですそれが約 800年続いていると言葉上皇のために 作られた大き神社を先ほどまでね参拝して ましたがここにもその影響があるという ことですね行事を作って伝統としてしまう その影響力すごいですこの月の体重は約 400から900kg今回出てきたのは 900から1000km以上の巨牛がえ 横綱大関石化クラスの牛になるんだそう です強い牛にするために急な坂道を 登り降りさせたり山肌に角を突き立てて角 掘りと呼ばれるトレーニングを積むんだ そうですよえそして相撲のように技があり ます揚げ押し合いはきまぬう好きという3 種類の技を駆使して勝敗を決めるべく ちゃんとね戦っているんだそうですえ そしてこの牛には牛の花につけた花綱を 持って牛の横で修し牛を漕ぐリードするつ とりと呼ばれる役があります対戦の間 ずっとこの綱取りがつくのは沖ノ島だけの 伝統だそうですこの理由としては発生の きっかけとなった言葉条項に牛の害が及ば ないようにするためだそうそして大切な牛 をなるべく ず成長させるためだと言われていますこう やってつが声をあげてね牛をこぶリード することによって武さんも本来の力を発揮 するんだそうですよこの砂取さんの技術も 勝ち負けの一員となっているんだそうです この感光の付きでは勝敗を決めることが 許されていないためえ全て引き分けにさ れるそう です勝負をつけていいのはこのつきの正式 な大会のみということでえ初場所から夏 場所本場まで本当にね人間の相撲の競技の ように大会日程が組まれているみたい ですいや大迫力でした面白かったこの3 日間は食べられるお牛さんたちしか見てこ

なかったのでやっぱり戦う牛って大きいん だね大きすぎてびっくりしました1クラス の巨牛っていうのはあ恐ろしいツも しっかりと生えてたしいや面白かったです いやラッキーでしたちょうどねツアの団体 客の人たちが来るっていうことで観光うき が組まれてたみたいであのそこにシレッと 混ざって見ることができました ラッキーさあということで改めまして今回 行きたいポイントをね比べてGoogle マップに打ってみたところこんな感じで各 スポットも満なくくっておりますので最終 的にはほぼ一周できるような形で巡って いきたいと思っていますが上陸してきたの が2時なんでもう午後からのスタートと いうことでさすがにね綺麗に1周はでき ないので本日はですね東側半分のエリアを 巡っていこうと思います今私が走っている この道路剣道485号線がまん丸の島の 真ん中を突っ切るように通っていますここ から東ここから西と2つに分けて今日と 明日で楽しんでいこうと思っております はいで早速なんですが主要の走りやすい道 からそれ ますそれて山道へ入ります わあダムださあこの島の最高峰はですね 大満寺山という標高68mの山なんだそう ですでこの中をも進んでいくとですねま トレッキングハイキングをしている方には 名スポットと言われているとある特殊な形 をした木が見えるそうなんですね今回は それをちょっと見に行こうと思います今回 のこの木島諸島巡はハイキングや トレッキングの計画は入れてなくて走り 通しなのでちょっとでもねその山歩き気分 を感じられたらいいなという期待も込めて ある形をした木をね見に山の中入るんです けどああだいぶ狭そうですねこの山道 ちょっと険しそうなので怖いです大丈夫か なおおおおお道が悪い中道路を外れると ですね大体こんな感じでものすごい細い 山道みたいです よこんな山道をあと6kmを進んでいき ます結構時間がかかるおいやっと道が綺麗 になったいや怖いねこの道は慣れてない人 はあんまり大きいバイクで来ない方がいい と思います途中途中でこうやってなんて いうの枯とか落ち葉とかあと小石とかが ブーって散らばってたりとかアスファルト も割れてたりえぐれてたり突然ダートに なったりとハラハラする場所がもういくつ もありましたま私が来れてるんで走れない ことはないんですけど全然オンロードでも まちっちゃいバイクとかオフロードバイク とかまあと絶対こけない車がいいんじゃ

ないかと思いますというところでああキー 怖い怖い怖い到着しまし たこれだあ止めるとこあるのかここに露体 があった広いところはい今見た鳥のところ なんですけどもちょっと止めてから行って み [音楽] ましょうはいこちらです いやちょっとこハラハラしながらやっと たどり着きましたじゃーん岩倉の乳ぶさ すぎ乳房すぎ違う父すぎだってそのまま じゃん父道後3大すの1つで近隣一体の山 を守るご親睦とされていますということ ですミキは地上4mから8mの部分で15 本に分岐していますらの期からは大将24 本の根が垂れ下がりその姿から乳すぎの 名前がつけられました樹霊約800年 なるほどねこの辺りねものすごい 垂れ下がったお乳ですね牛のお乳みたいな 感じでああでもすごいこんな奇妙な形に 育つもんなんだなんかこの形は霧と雪の 多い地域にしたなんだそうですよ他の島々 でもそうだったんですけど南の植物と北の 植物が入り混じる不思議なえ食性をして いるとそういった地域の中でしっかりと 生きていく育つために進化した携帯がこれ なんでしょうねいやあかなり神秘的な空間 でしたすごい見てこんなに深い森の中で 空気もねおいしいよいいなハイキング気分 はちょびっとだけ味わえたな清々しい空気 を吸うことができましたでも山道は めちゃめちゃ怖いあそこ鳥があったんです けど岩倉神社というそうですま島根本土 からこの沖ノ島諸島にかけて全体的に やっぱ神話伝説神に対する進行っていうの がねすごい多くありまして沖ノ島諸島4等 だけで約100か所も神社があるそうです さあということでこのま進行方向に進んで いきましてもう今下りになったので山道を もう突っ切っていってですね東側の海岸 沿いまで出たいと思いますあの県外だった のでチーズを入れられなかったんですけど ももうこっちしか道ないし降りればきっと 出れるはずこのまま過ごしやすい道に行け たらいいな よっしゃ抜けた見て土すぎて案内看板まで ちゃんとあるしこの行よりも断然帰りの方 が走りやすかったですなんでこの案内看板 がある伏方面からね父杉に向かって侵入 する方がバイクの方はいいと思います おおコミカがすごいいい感じでおお海だ 海沿いに出たぞあっという間だでこの辺の 海沿いにまた次見たいポイントがあるん ですよお看板発見大仙駅国立公園上土ヶ やってきましたはい現在地ここですね時計

で言うと2時のところまでやってきました ということでこの上土ヶ浦っていうのは この辺りの地区の中で特に美しい海の海岸 沿いのことを言いますここですねでこの 辺りえそこの駐車場で車は車両通行止めで ここから先は夕歩道で歩きながらこの海岸 の警を楽しむというような場所ですねお 野営場キャンプ場もあるんだこの上かな いいねということでやってまいりました 大仙沖国立公園上土が [音楽] 裏 おお 綺麗水 透明当たり前かこれ日がてる位置がもう ちょっと良かったらもっと綺麗に見えてる と思うん だ はい現在地こここんな感じで尖った先が いくつもある不思議な形をしているみたい です4つ並んだ入とその周辺に大償様々な 大きさの島がポツポツポツポツとあります それらが松の緑海の青そして不思議な伝説 に彩られていますだそうです岩石の種類も 様々らしく場所によっていろんな景観が 楽しめるんだそう [音楽] ですさああとはね整備された中央道路剣道 485号線走って行って島野西北端の方 まで今日は行ってみますでこの先に島に 上陸した時に見た拡張された水希シゲル ロード沖の島バージョンがあるらしいので 見かけたら立ち止まってみますああ走り やすい おすごい広い田んぼ田園地帯です安町で たくさん田んぼがあってすごいなって言っ てたんですけど沖島町は当たり前のように 田んぼがありますねこれだけ土地が広い ですし平坦なところもたくさんあると思う のでお米作りも盛なようですまそして沖島 諸島全体として脇水の資源が豊富で農業に かなり活用されているということでこれ だけ大規模な農業することができるん でしょうかねさてさてこの辺りに水し ロードのジがGoogleマップ上には ございましたこんな田んぼのど真ん中に あるのかああこれちょっと待って一瞬で 通りすぎたえアビの像があるらしいんだ けど今そこ通りすぎました あらはいこの道路の片隅にちょこんとあり ました水希しゆかりの村というところなん ですねブロンズ像がもうちょっと行った先 にあるみたいだけど私の目的はこれですね はいあびさんもう私このコロナカになって からやたらこのアビをすごい見かけるよう

になっていろんなところでアビって何なん だろうみたいな人気がすごい出るには なんかこ絶妙に怖いしなみたいななんで こんなに見かけるんだろうと思ってたら 水希ひげさんのキャラクターだったんです ねうん本当存じ上げませんでしたやっと これで腑落ちたということで会いに来まし たよっしゃそれじゃあこの島の大北端 目指して走っていきますあっという間に 到着する よへい到着いたしまし たはいこちらは白島崎展望台という場所 です行ってみっ か何々白島海岸とは日本離れした白い岩肌 の海岸とそこに立ち並ぶ島々のの景観季節 天気時間帯によって様々に変化するらしい え そしてなんやてここから2kmほど山道を 歩くと白島崎の浜に出ますここから白島 沖ノ島松島を間近に見ることができます徒 30分ちなみに遊覧線もあるみたいで まあまあ先まで行ければ行った方がいいん だけど今回はこちらにしましょうか展望台 からの警官徒歩5分でございますこの白島 海岸の中でも特に島の多い一体を一望 できる展望台に出ますこちらに行きます こちら一択でということで駐車場から道 なりということなのでそこの道を上がって いったところにあるのでしょう行ってみ ましょう お竹島 161km先こちら方向まあ今現在韓国と の領土問題で揉めている竹島のことですね こっから161km結構遠いなさっきね こう街中を走っている時も竹島は日本固有 の領土ですっていう張り紙とか看板がこの 沖島町の至るところにね張ってあって ちょっと物々しい空気感を感じました そしてこの看板裏側に回ってみると津島 くし島尖閣諸島までの距離も表示されてい ます津島以外は全部領土問題で揉めていて 実質日本人が現在立ち入ることのできない 島々ですねさ展望台はちょっと登った先の ようですお天然記念物沖島大水鳥繁殖地 あら可愛い顔してる無人島の沖ノ島で繁殖 する鳥なんだそうですこの鳥の繁殖地は 日本と日本周辺の小島のみもしかしたら その辺をんいる鳥がこの鳥かもしれないの かさっと目の前過ぎてっても何が何か わかんないからなこういう時に野鳥とか 植物とかに詳しい人って見方がやっぱまた 違ってどんなところを歩いても楽しいん だろうなと思ったりしますさあそして現在 これがっつり枯れてしまってるんですが味 さですねこの辺りは味菜が多く咲いてるん

ですが普通は梅雨時のイメージなんですが この島の味は雪が積もる頃冬になるまでね 色づいてるんだそうですそれもこの辺りの 特殊な気候のおかげなんだとかただ5月 下旬現在は枯れております [音楽] むしろはい望台 到着うわこれはすごい おお無数の島々がありますうわ綺麗ちなみ にですね今日中島の浜町で懐中展望線に 乗った時に50分間船に乗りながらね いろんな島のことについての説明を受けた んですけどもその時にガイドさんが言って いたのがこの沖ノ島諸島大償180以上も の島があると言われてるんですが1個の島 としてのカウントって高波の時も面積が 覆われない沈まないっていうのが条件なの で例えばああいうちっちゃい岩が突出し てるみたいなところも1つの島として カウントしているそうなんですよで私が その船に乗っている時は東台が立っている あんな感じのちっちゃな岩もう鳥がなんか あの辺で休憩してるみたいな小岩も1つの 島ですという風におっしゃっていて びっくりしました無数にありますからね そんな のうわああそこの下の方の入り江海の色が エメラルドグリーンでめちゃくちゃ [音楽] 綺麗もし海岸の方まで降りていくならここ からは見えていないもっと奥の方までね下 の方まで降りていくことになるので結構 大変かも無人島の島々にも東台のような ものが見えます西方向を向いてもこんな 感じなんですけど反対東側を向いてみても 小島に何か塔が立っているのが見えます いや本当に小島だらけですねこの 辺りさあということでそろそろ紐落ちてき ましたので本の宿今日着いたフェリー 乗り場のすぐ近くにあるゲストハウスへ 向かおうと思いますでここに至るまでに約 4時間弱3時間半ぐらいかけて ちょこちょこポイントに寄りながら 日本海側の1番端っこまで到達したわけな んですがここから1番最ナタの港まで戻る のに島の真ん中を貫いている使用道路を 使うと30分で帰れちゃいますということ でその使用道路を走っていこうかなと思っ たですが帰りの道中にもう1か所見たい ところが見つかったので中央道路剣道 485号線から東側にもう1本ずれた ところにですね南まで銃弾している道路が あるんですがそちらの方を走って下って いこうと思いますこの道路を使って南へ 下ると今日の行に土杉を見に行く際にダブ

の前を通ったと思うんですがあそこまでね 繋がって出てくるみたいですさその道に あるみたいものと [音楽] は10分ほど走ってきました南へ貫くこの 道路は山を走るよく整備された気持ちの いい道路です剣道316号線バイトで走る のにはこっちを使う方が気持ちいいかも しれないですねさあそして私が最後に 目指しているポイントはこの沖島町道の島 には含めて3杉と呼ばれる杉の木があるん ですよねその中のもう1つ2つ目の次が この辺りにありますさてさて出てきたこれ これ歯すぎ止まるところああったありまし たピすごいいきなり出てくるから通りすぎ ないように要注意だということで到着この 辺りの森傷過ぎのあの険しい道を走ってた も思ってたんですけど大きな杉の木が いっぱい生えてて本当に美しいですねじゃ ちょっとカすぎまで見て帰りましょうはい こちらが中村のカブすぎです先ほど見た 岩倉の乳杉と並ぶ杉の巨木です名前の由来 はそのミキの形が油屋の先に似ているから 大きなカが目立つからなど諸説あるそう です名前の由来にもなった特徴的な形はの 株が根元から複数のミキに分かれたもの ですミキは現在では6本小さなものを 含めると実は7本が残っていますかつては 12本もあったそうですよ樹霊600年高 さ 38m大迫力の杉 [音楽] ですおこんなところに妖怪 発見妖怪さんここにもいたのね山の中に 住んでいる2歳から3歳ぐらいの子供の姿 をした 妖怪よしこれで東側のツーリング終了剣道 316号線を通って宿まで何かしますおわ トンネルもあって走りやすい ありがとうお来た来たねこっからこっちに それて父杉見に山に行きましたねこっち はい合流しましたダム戻ってきたよ綺麗だ ね美しいです非常にままっすぐ突っ切ると 本当あっという間ですね道路広くてとても 走りやすかった ですはい本日の宿に到着しましたでここ ですね今ちょっとチェックイン済ませてき たんですけど楽天トラベルとか宿予約 サイトに数少ないながらある中で最安の ところだったので素泊まりで取ったんです けど入ってみるとですね見て くださいはいすごくないマウスを振ると チェックイン画面に切り替わりますで予約 の時に入力した電話番号下4桁を入れると ですねいらっしゃいま何々様お部屋は

こちらです鍵はお部屋の中にありまていう のまで全部きましてでこっちが本館らしい んですけどはいザ民宿っていう感じでね ここは朝食会場らしい軽い朝食食べられる 食材をねここに朝用意してくれている みたいですという感じでとことんねセルフ なんですよ全部で私これでチェックインし たところ本間じゃなくて新刊の方でし たはい新刊がこの1個隣のちっちゃい民家 こちらの2 階こちらもシンプルゲストハウス民宿に 揃っているものは全てあるといった感じ です洗面台水回りお風呂全て共同ですね 冷蔵庫ですねなんかねこの同線にね全部 分かりやすく案内が書いてあって迷うこと がない本当に全部セルフでできて人宿だ けどと人と合わないで住むというでお部屋 はこんな感じで保湿ベッドです最高 ちっちゃいながらテレビもついていますし 大きな机もあるしタオルも用意されていて 鍵は中に置いてある状態みたいこんな感じ で有料サービスも色々用意して あるいやすごいよね島のいろんな案内とか も入ってたりして で窓の外はすぐ港個人が所有されているで あろう小舟もいっぱい止まっています 民宿と言ったら交流したりいろんな人とお 話ししたりっていうするような宿が いっぱいだと思うんですけどたまにはね 人付れして1人になりたい時普通に1人で さ大人しく引き込めて過ごしたい時も やっぱ旅の途中出てくるんでまそういう時 こういう宿に当たるとなんかこうちょっと ほっとしますよね自分の空間があってさあ というわけでこの道後沖島町の宿泊を こんな感じで民宿室内泊にしたのはですね こっちに上陸する船が午後便だったって いうこともありましてま日没まで目一杯 東内を回って走る時間に使いたかったって いうのともう1つ大きな理由がございます それはですねこの沖ノ島初島巡3日間いて まだ1度も食べられていない牛を食べたい でそんなお牛を食べることのできる焼肉屋 さんがこの近くにあるですよ本日の夜は 1人焼肉したいと思いますということで 心置きなく牛焼肉とせっかくなので晩酌も 楽しみたいということでですね室内泊を 選びましたこれで今日1日の疲れを癒し ゆいフィニッシュとしそして明日もまた 西側半分元気に走っていきたいと思います はいじゃ焼肉行く ぜはいでやってきました焼肉店 ゆかりなんですけど あの私ちょっと場所勘違いしてて思った よりだいぶ遠くて歩くの無理ってなったん

で結局バイクできまし たお酒飲めないまあでもおき牛が食べ られるならよししよう ぜ か [音楽] たけきましたこれで 5000円 うわてかでかい ぞ でかいめちゃくちゃ でかいでは行き [音楽] ます や か すこれは エめちゃめちゃ柔らかいし なんか濃すぎてってなる感じ全然超食べ やいこれは美味しい 出ビルだった ねこれまでの島々で出た た [音楽] ありがとう [音楽] ごちそうさでし たただいま あの食べすぎました ねあの量とあの肉厚の高級肉を1人で 食べるとですね超絶美味しいを通り越して いもったれでもう気持ち 悪い 絶対あれ誰かと行くべきだよあでも無理よ 悲しきかな年々脂っこいものたくさん食べ られなくなってきて私の5000円が 美味しすぎるお牛が悲しいから私の胃を ばんでいる明日までには回復したい所存お 業の皆さん本当にありがとうございました おやすみ なさいございます日本石お代わり旅144 日目今日はですね残りの西側を楽しんで いきたいと思いますそれでは今日も1日 よろしくお願いします最終日楽しむ ぞいやあ今日もいい天気で清々しい朝です ね4日間ずっと天気良い最高の日程を選ん だようですさあそして昨日の夜食べたお牛 えかなり胃もたれしてしまいましてねあの 夜中ねもう気持ち悪すぎて途中目を覚まし てしまったんですけどなんとか今日の朝は 残らずにすっきりとした状態で出発する ことができました2日目いややっぱね高く ていいお肉はもう3切ぐらいでちょうど いいですねもう私のこの内臓にはさあて ことで2日目最初に行くスポットなんです

が昨日沖3大杉と呼ばれている杉のうち2 つ見に行きましたよねル1つがこの止まっ ていた宿南側港近くの市街地の方からすぐ もう3分でついちゃうところにあるという ことで早速見に行ってみようと思います浜 若すこ神社という神社の兄弟の中にあるん だそうです他の2つに比べて1番見やすい 位置にあると思いますそしてこの島根県 本土を含む沖ノ島諸島神社がとにかく多く 神え神話伝説などが強く残っている地域 です沖ノ島諸島だけでも100以上もの 神社が在していますがこの玉味神社大昔の ね神社ブックみたいなのがあったんです けどもまその書物の中で言うとかなり強い 位置にある神社だと記されているそうで 到着しましたねここ観光の方もたくさん来 られるようですよ おここにもしさんの妖怪を発見 ましなんだろうビはボボ ええこののリズム感が良くなるだって高能 ってなんだよ触ったらいいのかえ昔盲目だ が大変腕のいい美和奉仕がいたそのビ奉仕 が妖怪になりビボボとなっただそうです なんかネットにはね触るとギターがうく なるらしいとか書いてあったよそんなこと は一言も書いてはないんですけどこの現地 には かつてえこの神社の周辺が沖国の中心で あったそうで貴重な文化剤がたくさん残っ ているそうです今から見る八杉とこの周り に北星側の橋梁地帯に古墳群もあるみたい えそして玉明かすみ神社ご不流というお 祭りがあるそうででこれら全て国の指定 重要文化剤となっているそう です出たこれがやすぎですねうわ きい見てください超巨大な支え棒に支え られてなんとか立っているっていう感じな のかな現神柱より太いですからねこれ こんな巨大な棒がないと支えられないのか それほど巨大ですよちなみに樹霊2000 年と言われているそうでこれはあの焼島の 薬すぎにも迫るかなり古い樹霊ですよね ちょっとこの広角レンズを通してたと迫力 が伝わりづらいかもしれないけど本当に 大きいですなんかお化けみたいに見えるな それこそ妖怪 [音楽] っぽい [音楽] られているのは島の開拓に関わる神と考え られている玉わかすのみだそうですちなみ にスートはお酒のことなんだそうですよお 酒作りにも関わる神様なのかもしれない ですねさすがは島根県の神社出雲と同じ ような太いシナが巻かれていますでこの

配電の後ろに沖彩子の本殿があるんだそう ですこちらですねこの本殿の建築式はられ てる神によって違うらしいんですが沖諸島 に100車ある車線の中でもこれは作りと 呼ばれるものでこのづりは10社程度と すごくレアな建築様式みたいですこの立派 なかき屋根作りのもも国指定の重要文化剤 なんだそうですすごい立派そしてですね 注目すべきは敷地内に引き締められている この小石なんですけど沖ヘマガと呼ばれる 石ででなんと2億5000万年前にできた 沖の中で一番古い岩石なんだそうです しかもこの中にはガーネットが含まれて いるんだってガーネットって言うと1月の 誕生席っていうことで私たちはここに来る と宝石を踏んづけながらねお参りをする ことになるとはいでさっきねこっちの妖怪 さんに気を取られて見逃していたんですが この妖怪さの隣に置かれているこの大きな 石なんとこの質が息の他に南極大陸か アフリカのケニアでしか見られないという ものすごいパワーストーンなんだそうです なのでここに参拝しにくるお客さんみんな この岩をね思いっきり撫でてパワーをいい ていくそうですよ世界3箇所しか見られ ない地球規模の貴重さなんですとりあえず 撫でていこうよろしくお願いし ますいや面白かったちゃんとこう調べて いくと面白いなと思いますよねま私 あんまり今までこう自社格そんなに興味な いっていうのよく言ってて観光スポットで 有名なお寺とか神社とかあってもあんまり 立ち寄らずに参道商店街とかが栄えてたら そこだけ楽しみに行くぐらいの人間だった んですけどゴリ役とか神がどうとかその 信仰に対するところにはま本当興味ないん ですよただ今回みたいにこう自然の歴史と かを一緒に学べたりそれが上にきっとこう いう風になったのには元々こういう自然 現象があってこんな風に見えたからこうな んだろうみたいな考察ができる家庭がある とすごい面白いなって思いましてなんか そういう見方をしていったりま今回の杉と か敷き詰められてる岩石の話とかねああ いう細かいポイントに気づけると私みたい なあんまちょっと興味が薄いタイプの人間 でもものすごい楽しめるなと思いましたね だねそういうのってやっぱりまず興味を 持って自分で調べる癖をつけないと結局 なんか観光口っぽいから行ってみっかおお なんかすごい立派な木造建築物なんか素敵 パシャパシャ終了で終わっちゃうんです けどなんかそこを深掘りしていこうって いうなんかどう自分の中で学びに消化する かっていうのはすごい大事だなと思いまし

たねさあということでここからはですね 景色楽しんでいきますよ西川の海岸沿いを 走りますということです西川方面に今 道路を走っているような感じで山の中を 抜けていって海沿いへ出ます海沿いに出 ましたすごいやっぱ相変わらずゴツゴツし た島軍がたくさんあるってところで ちょっと見てみたかったポイントにやって きたんですけど船屋軍っていうのがこちら にあるみたいでこれだこれ船屋ほらすごい これね海側から見た写真がすごい綺麗だっ たんだけど陸側からなんかどっかいい ポイントあるかなちょっと面白くないです か私京都の稲の船屋軍をこないだ見に行っ たんですけどまたそことは全然違う雰囲気 でなんか対岸のああっち側行けそうかも 行って みようよっしゃ橋の下行ける道発見すごい いっぱい小舟が浮いてるとにかく船が多い よねもちろん量に使うのもそうだと思うし 釣りに使うのもそうなんですけど個人で船 所有してる人が多いので夏のシーズンとか は同郷からさすがに遠いと思うんですが 同然の方では別の島から観光で隣の島に船 で行ったりとかするらしいあこっから 見えるねいい感じにちょっとこっから見学 してみましょう かはい見てくださいこれが妻の船小屋と いう場所だそうですおおあの船が格納され ているのが実際に見えますね京都の稲の 船屋の方では 2階建てになっていてま人が住んでいたり 観光地化されていたりしたんですがこちら はねもう1階建て完全に船のガレージ専用 という感じで今もしっかり使われている みたいですねでこの浜辺に作られた船を 収容しておく伝統的な倉庫のことを船小屋 と言うんですがなんか漁村ならどこでも ありそうだなって思ってたんですけど実は こういう船小屋っていう形日本国内でも 日本海の沿にしかないみたいなんですよで ここにですね案内看板がしっかり作られて あったんですけど船小屋の分布こないだ私 が行った京都の犬の船屋も入ってまして 沖ノ島諸島多いですねでほらこの辺この辺 にだけしかないみたいでなんで日本海側の 沿岸沿いだけなのかって言うと日本海って 潮の道引が小さいんだそうですなので海岸 線の移動も小さく船屋から海岸線までの 距離がほとんどらないためこういう風な船 のガレージ古屋を用られているそうです [音楽] よいやいい景色だね今ですねここの地元の 方で聴者さんにお会いしてあのこそちゃん だよねて言って話しかけてきてくれたん

ですけどこの道の街でバイクに乗られてる みたいで色々ツーリング行かれてるらしい んですけどねこの先に僕がこの島で1番 好きな景色あるから是非行ってということ でお勧め教えてもらったのでそこに行こう と思います長崎というねま三崎です同然の 島々でこうバーっと開けてるまよく三崎の 方にツーリングに行ってたんですけどこの 道具はさ大きいし昨日行った東海岸側って そんなにドバーンって開けて牛もいます みたいなところなかなかなかったんです けどその先に行くとですね同然で見たよう な大な景色と牛さんたちのいる様子見る ことができるみたいなので楽しみですね すごく景色がいいとのことでしたそれでは ここから8km先15分ほど走っていき [音楽] ましょう おお到着ぐわすごいちょっとかんでるさん でるけど到着しましたわ綺麗だね 美しいこう晴れてると向こうの島々まで 綺麗に全部通して見えてすごいいい景色だ よって教えてもらいまし [音楽] たがっちゃいました あすごいいい景色こちらが長崎の警官です ねあのうっすらになっちゃってるんですが 前方に西島真ん中あり中野島見えますね 島影がよくでも会場ノーム中方とか出てる 天気予行もねテレビでこの何日間か見たり して霧が発生しやすい地域みたいですで から面白いですね同然とこの道具10km しか離れてないのに 気や環境なにいがあって食性もここにしか ないもの虫向こうにしかない動物植物 それぞれあるみたい です牛さんがあそこで休憩してます ね向こうに牛がいると思って振り返ったら 後ろにもいたいつの間にか撮影してる間に 牛が現れました牛だ牛だ近くにいたぞ ヤッホー昨日は美味しかったです ありがとうございまし たきいね角も 立派バイバイ行ってしまわれた地元の バイク乗りの方が話しかけてくれまし たそうなんかまさかのバイク仲間同士でこ つぶちゃんが着てるらしいぞっていう情報 が島中に回ってるらしいですありがとう ございました はいも気をつけてすごいなあやっぱ島 バイク乗りねいっぱいいるんですよ びっくりしちゃったこんなにねいると思っ てなかったんだていうかバイクの人って 今度から渡ってきたツーリング観光の人 たちかなと思ってたらもれなくみんな地元

の方でめちゃくちゃ話しかけてもらって やっぱこの島の中で乗り物楽しんでる方も いっぱいいるようですさあ次のスポットへ 向かいますこっからまたねすぐ近いんです けどちょっと海岸沿いからまた山の方に 登っていきまして残業の滝っていうところ がありますま滝ですねここがメイン スポットだそうで先ほどのMTのバイク 乗りの方もねお勧めしておりましたがここ 最近雨が少なかったせいでちょっと水量が あまり迫力がないかもしれないっていう こと言われたんですけどもまひとまず行っ てみますかせっかく来たんでねで昨日私乳 すぎを見る時にものすごいアロを走ったの でもうあれ以上のアロはないよっていうの を聞きましたんで心置きなく山道の方に 入っていこうと思いますよいしょはい山道 でございますすごいくねくねしているまあ 道幅狭いしくねくねはしてますがま昨日 行った土過ぎの山道よりははかに走り やすいのでちバイクでもちゃんと行けると 思いますあまでも雰囲気ちょっと怖いかな 山の中の方に行くとどうしててもしょうが ないですよね所々濡れ落ち葉があったり するのでスリップ注意ですまでもこんな 感じだったら全然余裕でいけると思います ゆっくり走りましょうも枯れすぎトラップ がすごいわこの私立を縫うように走って いかめば滑りますぜこんなまでもオ シーズン夏とか観光客が増えるシーズンに はきっと道路は綺麗になっていること でしょういやああ怖い怖いこういうとこ いやねちねち 余裕ですとか言ってたけどやっぱちょっと 悪いとかは悪いねなんか落石もちらほら 見えるので危ない瞬間があるかもまここは そのうち清掃というかうう道路維持の清掃 が入ってくれると信じてよしゃ抜けたお あと 600m問は枯れすぎがめっちゃ散らばっ てるエリアぐらいですかね 石がね怖いんだよこんな大きい石が落ち てるとうわ落石 ゴロゴロあと 100m あれGoogleに着いたって言われまし たけどもうちょっと先になんかあるかな あれれあれれおかしいぞえ待って通りすぎ たよどこなのう分かった1本道間違えてる さっきね登ってくる時にカーブの先に鳥と でこっちの続く道と二股にバーンって いきなりね現れてでもう曲がった先ですぐ 閉じに行くかみたいな選択を迫られたので そのままこの林道っぽい方向に入ってきて しまったんですよトーじゃないだろうと

思ってったら鳥側の方だったなんでこれの もう1本下をねもっと細い道が滝まで続く 道が走ってるっぽいんでそっちやこれね見 てこれ以上行ったらもう完全にダートリド なんか通り抜けはできない道になって るってさっき地元の方おっしゃってたんで ゆうたんゆたんああるあるだよこの Googleにさ違う道を1本案内させ られるあるあるねあたあったこれこれ結構 降りてきただいぶ最初の段階こっちこっち ほら道がなんかこっちに曲がっちゃったん だよなこのカーブの先えてじゃない見え なかったわよA確認ゆたせんといけんこの 坂道大丈夫かよいしょよいしょ慎重に慎重 に ういよいしょルートヒキすいませんね失礼 いたしますこちら ですマジの林道に入っていっていたよう ですああもう全然これ下ってるじゃん相当 登ったよ私間違ってでも相変わらず枯れ すぎは多いですが滝なのでこの渓流沿のね 比較的低いところにあるんでああいいね ああいいよあんまりカーブきつくないし 登ってないよ素晴らしい紐さしているほ はい 到着いやあ焦った よ焦りましたけれども無事に到着いたし ましたここで行き止まりですねこっちの道 を行くと滝がこの道の執着地点わここも すごい立派な次の巨木があるっとなんか 神秘的だ ね見てくださいお手洗いの不が抜群すぎ ます青龍案すごいいい感じの作りです ね姫殿って書い てるうわあなんかこの山奥に私1人って いうこの感じたまらんわ空気がおしい気が するもんね気がするだけだと思うけどそれ では失礼いたしますこんなところに沖同 民話伝説案内版というのがありますま至る ところでですね伝説民話がえ伝えられて いるとここにこんな大きな杉が残っている 由来というか伝説民話がちゃんと記されて おりますなんこれ気になる方ぜひねこれ 読んでみてくださいナンバー15っていう ことはもう本当あちこちに設置されている んですねこんなにあるよ勉強しながら観光 することができて非常に良さそうさあそれ では行ってみましょうちょっと駐車場から しばらく三サロを歩き [音楽] ます奥まで来たらこんな立派な建物がある 向こうの方にも作られている 神社だから親しが作られていたりああ すごい立派な兵もあるっていうかあれは 偽造した人たちの名前が記されている壁か

[音楽] な おおえすごいま神社だからこんな感じで 立派な本殿かなこれ参拝伝本殿親しが作ら れてますこんな段階絶壁のところにええあ そして見えるかなしわってイストみたいに 穏やかに降り注いでいるこれが残業の滝だ と思う 上に壁がさこうそり立ってるのでやっぱ 危ないみたいですね頭上に落石の恐れが あり危険ですのでロープの外に立ち入ら ないでくださいすごい場所に作られてるん だ [音楽] な [音楽] 行き止まり1番上の方からなんですけど 伝わるかなこのね柔らかな滝が2つに 分かれてシャーって今滝の裏側にちょうど 来ている状態なんだけど動画だと伝わり づらいから写真でどうぞ ちょっと背景が明るすぎてシーってなる ようにも写真取れづらかったんでこんな 感じでか [音楽] また ありがとうございましたすごいね神秘的で 細かな美しい空間でしたね水量が多い時を 見てみたいですねほんじゃここちょっと 電波繋げなくてナビ設定できないんで とりあえず海岸沿いまで麓の方まで降りて いきましょうこの後はまた海沿いを北上し ていきますさらば 山道イエス海岸戦 うーうわ海めっちゃ綺麗浅いとこ見えます かねちょっと全体的に空が霞んでしまっ てるんで色が綺麗に見えないかもなんです がカメラを通すとエメラルドグリーンです よ綺麗さあここからね海岸沿いを北上して いった先に何やら面白そうなトンネルを 見つけたので地場でそこに向かってみよう と思いますはいこの西側の海岸沿い剣道 44号線を北上していくとトンネルをいく つか通ることになりますただいま新福浦 トンネルというところを通過しています山 を突っ切っていったり海岸沿に出たり山を 突っ切っていったりの繰り返しなんです けれどもま面白いトンネルってこの普通の トンネルのことではございませんというか すごい綺麗シンとついているだけあって ものすごい通りやすくて綺麗なトンネル でしたねではなくってねはいありました こちらはついてない裏トンネルでござい ますこれですね今向かってきた方からは 車両の侵入ができなくってものすごい

ちっちゃいトンネルなんですけどねこの私 が今来た方向をこうぐるっと今Uターンし てきた感じこの方向に向かっていくと若干 侵入できるっぽいんですよというのをね先 にバイクツーリングブログみたいなのをね 他の人の読んで学んだのでこっちから来て みましたうわすごい 川になってるじゃないすごい不思議な形だ よね島この辺こうやって流れ込んでるんだ 川って呼んでいいのかこれもワンなのか なんなのか綺麗海の色が今ねこの山の中を トンネルで突っ切ってきた感じあ車の 通り抜けできませんって書いてあるこっち からね海岸沿を使って通り抜けはできない みたいですねぐるっと回ってさっきの新 福浦トンネルを通過する山の中の方を通過 する必要がありそうですががしかしシと ついていない福浦トンネルという名前の トンネル部分が存在するんですよね こちら側に一体どんなところなんでしょう ああ結局車両入れませんでし た 残念そんじゃ一丁入ってみ ますだやらここからその実際のトンネル までこの道を北側の方から私やってきたん ですけど200mほど歩く必要がありそう です ね落石が多くてあんな大きな岩がゴロゴロ 転がってますさびれた看板も あるということで到着しましたこれが福浦 トンネル案内看板もちゃんとありますねあ そして立ち入り禁止になって うわすごいあすごく分かりやすいこの トンネルのどこがすごいっていうことなん ですけどこのトンネル土木遺産とされてい まして今私北側の一番端っこにいるんです けどさっき通ってきた新しい大きな トンネルを山の中を貫通して反対側の方 からも同じようにこうやって見学できるん ですけどもねこの海岸沿い海沿い をつんですがじゃん最初は明治時代の初期 にひぼで人が通れるぐらいの大きさの トンネルをこういう風にえ岩壁のところに 掘ってトンネルを貫通させていたのが年々 ね技術の進化と通過する物体の大きさに ともない穴が大きくなっていったとで残念 ながらこっち側から立ち入り禁止なんです が反対側の売口から順に1台目2台目3台 目ととだんだんトンネルを掘る技術が 上がっている様子をね見ることができる そうなんですですが2代目3代目のこの トンネルの中は現在落石や暴落の危険性 などが大きいため立入り禁止となってい ます初代の方の1番ちっちゃいトンネルは ですね一部通れるところもあるみたいです

ま車両は通過できないんですが通れる ところもあるみたいなので気になる方は ですねこの反対側ですね南側の方の福浦 トンネルの入り口の方行ってみると良い でしょう まあ1番いいのはこっち側と反対側と 合わせてみることなんですが私が参考にし た数年前に道後にツーリングに行っていた 方のブログを読んでいた限りではその 向こうの初代の方は穴が小さくて車両が 通行できないがこっち側からだとこの辺 まではね中に侵入できたみたいだと記して あったんですがやはりこの数年の間に劣化 風化により立ち入れ場所がなくなって しまったようですねもう見ても分かる通り 石が落っこちてますから [音楽] ねああいったトンネルが作られる前までは この西海岸側沿いの集落ごとの移動は 険しい山道を通っていくか船を使っての 移動しかなかったみたいでまそれによって この辺りの集落ごとに文化などが全然違う らしいんですけどもやっぱりそういう風に 往来しにくく立たれてきた空間があった からこそ独自の文化が発展してそれが守り 続けられてきたと最近までまそう考えると 非常に面白いですよねやっぱある程度 閉ざされている空間っていうのも文化って いう観点から考えると大事なのかもしれ ませんまそれで言うと日本自体も大きな 島国なので島国だからこそ残ったものが あるのかなと思いますまあ今となってはは もうグローバルな時代なのでなんかもう 文化とか伝統とかもどんどんどんどん廃れ てきてますけどねま良くも悪くもっって いう感じだよねこうやってあの全てが開か れることって閉ざされすぎてても良くない けどさあということで次がいよいよ今回の 2日目の西側エリアで1番遠い最北の スポットになりますここがフェリー乗り場 から1番遠いポインだな本日のわ綺麗綺麗 この辺の海沿い走るのいいですねさあと いうことで最後に行くポイントはですね ロソ岩でございますこのロソ岩っていうの が本当そのの通りロソみたいに見える 細長くて先がピッてね尖った形をしている 岩があるんですでこれなんでこんな観光 スポットとして有名なのかというと夕暮れ の時間このローソのねこの先のところに ちょうど夕日が重なるように見えるんで すってで本当にローサに明りが灯っている ように見える光景がすごく神秘的という ことで有名みたいなんですが私がね今から 行くこの地上から見る展望台の方は夕日が 重なる瞬間は見れないらしく明りがとる

ロソ岩を見るためにはミラ線に乗ることが 必須らしいですなのでこの辺りの福浦港 からはロソ岩の周辺をぐるぐる開してく 線が出ていますなんですがま私は今回夕日 の時間までこの島に入れないのとこっちで は遊覧線でしか見られないという情報を あらかじめ調べていたので同然エリアの 西島で沖島町のロソ岩よりもっと細い 細長いロソ岩がもう1個あるんですよで その西島町のロソ岩は地上の展望台から 夕日が重なる瞬間をしっかり見れるという ことでまそちらで絶景は合わせてみました のでまもし見てない方がいたらそちらも ご覧くださいっていう感じなんですけどま こっちはね夕日の時間に合わせては ちょっと見れないのでこのロソ岩の形だけ ちゃんと見に行こうと思いますでもねこの 2つの島のロソ岩比べてみるとやっぱりね こっちの方がちゃんとローソだなっていう 感じするんですよこう見に行ってみたら わかるではでは行ってみ ましょう おおういところに入り込んでまりましたあ でもしっかり駐車スペースとお手洗いまで 作られているこの海岸沿を歩いていくと ロソ島展望台夕ほど歩けると [音楽] おし よいしょさこの辺を歩いてきてちょっと 階段登って見て ください一応これを登って展望台という ところには行けるみたいなんですけどこれ は危ないなめちゃめちゃしんどくないこっ からこう上がってって上へ行くんだよ ちょっともうここで十分かなという感じが するので階段登った先のちょっとした スペースからカメラを向けてみますとです ね待ってててってなってるところあれが ロソ島です ちっちゃい近づいてみ ましょう [音楽] デデデデデデデどうですか西島のより太く てすごいしっかりしたロソというかなんか キャンドルって感じしますよねこれは すごいすっかりしてるしちゃんとロソが 燃えるあのちょんのところも本当にロソ って感じしますですよねこれのちょんの上 にねちょうど夕日が重なってで周りが 真っ赤ですごい綺麗なんだそうですよ ただし船 [拍手] [音楽] 限定さあそれではもうねいい時間になって きたので今度へ帰るフェリー乗り場最後校

へ向けて出発しますここの集落コミカ軍 素敵ですね最後まで21kmこのなんだ かんだでこの西側で最後の北1番北側の ポイントロソ島まで朝出発してからやって くるまでに5時間半ぐらいかかってきて おります結構ゆっくり観光したりもしたん でねこの帰りはですねもう一気に島の 真ん中を断している道路を通って校へ 向かおうと思いますのであっという間に 30分ほどで到着しますなんとちょうど私 が船に乗ってから本土にたどり着く頃に雨 が降り始めるということで天気にも恵まれ た沖の島諸島ツーリングでし たおフリー見えましたということで最高校 に到着ですこっちにも綺麗な建物がある この辺の地形や自然について学べるような ところがあ お土産屋さんもいっぱいあるしフリーに 乗る前にご飯食べたい な はい こんにちはあらさっき会った人 ださあ昨日降り立った最高校に戻ってき まし たまさかのねみでお会いしたMTの視聴者 さんのご家族でねみんなでねお見送りに来 てくくさってましたすごいさあフリーの中 はこんな 感じカフェにお土産屋さんが入ってすごい 綺麗な仙内ですそれじゃあ挑戦手続きして きます今から乗るフェリー国側最高校から 同然は経由せず島根県松江の港まで直行 する便ですということでから本 までの大人1人運賃 3510に250ccなので750cc 未満のバイク手荷物積み込み運賃が 3980円合計 7460ですありがとうございますまさか すぎるサプライズでございまし たありがとうございまし たそれでは最後のフリーです 一番最初に出るそうなポジションになって しまいましたはいもうね3度目となるおき 戦運行のこの同じ方の大きなフェリー二室 はこんな感じでカーペット時の広いエリア に自由にえ皆さん寝って過ごすような感じ でございますなんか今日は人が少ないな 最後ののはみが始まる時間がすごい早くて 出行の今30分前ぐらいにすでに直線状況 ですで結局あの港の方でご飯食べたりする 時間なかったので船の中で被れるものを さっきね買ってきましたフリーターミナル の中にあったコートカでおにぎりとジャ じん見てくださいシのせ焼き おにぎりなんか物海って書いてやったので

思わず買ってしまったまこれをもぐもぐし ながら運行時間約2時間半のヘリー旅 楽しみたいと思いますちなみにねすごい これ思わず買ってしまいました牛の カレーこれねこの1パックでいくらだった と思いますか800円やっぱり号泣ですま これで島から帰った後もどっかの タイミングでキャンプする時にこれ開けて 食べようかなとおりますそれとねさっきお 見送りしてくれたご家族からお土産もらい ました沖のそば菓子カリンだってそばの カリン島みたいな感じかなおそばなんだ これ名物らしいです ありがたいはいこの帰りの便もですねこう 突っ込んで頭から突っ込んで乗り入れまし てで出口も同じ方向なのでこう入ってきて バイクをこう頭を向こうで止めたんですが 進行方向も全てこっち側なので今船が バックしてこうで向こうを目指して走って いき [音楽] ます 到着 1番 乗り ヤッホーただいまというか初めての港 だということで島根県松市のに到着これ にて 島4めツーリング終了ですいやありがとう ございましたそれではここからは県編 始まりますあと [音楽] ます [拍手] てのはフルスマイルさか [音楽] に

日本一周おかわりバイク旅隠岐島諸島の総集編です!
島前 西ノ島・知夫里島・中ノ島、島後 隠岐島を全部巡りました。
本土では絶対に見れない景色のオンパレード!最高のツーリングでした!

他 日本一周バイク旅時系列順や総集編はこちら↓
初めての日本一周 https://youtube.com/playlist?list=PL6GI7ItxxssGYszeqs78DXpBadVGpOGu7&si=IcemDhGdPQzpKsWJ
おかわり旅で再挑戦 https://youtube.com/playlist?list=PL6GI7ItxxssGA5T4ptgf_W8gGC3tJOjsQ&si=iv5khIf2wM0i9g95

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バイクで日本を旅するこつぶです。
愛車は、HONDA CBR250RR、スーパーカブ110、モンキ50、N-VAN、ハイエース
・CBR250RRにキャンプ道具を積んで日本一周
・小型バイクを車に積んで車中泊旅
・テントを張っての山登り縦走
などなど乗り物もアウトドアも全部楽しんじゃう!
私の「楽しい」をありのまま皆さんに共有するチャンネルです!

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33件のコメント

  1. 明けましておめでとう。
    今年の抱負はもう決まりましたか?
    精力的に行動するこつぶちゃんだから、内容盛りだくさんなんだろうね?
    (ハードルを上げて行くタイプ)

  2. こつぶちゃん、そして皆さん途中参加でしたが暖かく迎えてくれてありがとうございました🙇
    また明日も途中からにはなりますがよろしくお願いします🙏💦

  3. こつぶちゃん お疲れ様です♪ 離島 良いですよね。ゆっくりのんびり観光最高です♪
    明日も絶景楽しみ待ってまーす😊 お疲れ様でした♪ご安全に

  4. 🐉謹賀新年🌅⛩2024🎍
    明けましておめでとう御座います🎉
    今年も動画楽しみにしているのでよろしくお願いします🙇
    ゲゲゲの鬼太郎ですね😁
    ぬりかべはでかいですね😮

  5. ありがとうございます!見入ってしまいました。テレビ番組よりムッチャ良かったです。
    カルデラで牛って、阿蘇も昔は牛さんが道を歩いてたのを思い出しました。

  6. こつぶちゃん、あけましておめでとうございます🎍
    今年は元旦から地震や航空機🛫事故など波瀾万丈のスタートですが、こつぶちゃんが無事で良かったですが、被災された方の復興し普段の生活が出来る様になるのをお祈りしております。
    こつぶちゃんも、自然災害及び交通事故には、お気を付けて下さいね♪
    今年もこつぶちゃん推しで、動画楽しみに待ってます。
    ご安全に❣️

  7. その昔(旧石器時代)、隠岐の黒曜石はロシアのウラジオストクまで運ばれていたり、島根県本土の原田遺跡(旧石器)でも出土したりしています
    他にも、隠岐と中東の紅海でしか生息していないクロキヅタが見られます(別府湾、菱浦湾) 
    おそらく、黒曜石の出土地で有名な大分県の姫島ともつながっていたと思われる 
    知夫里島には姫宮神社という縄文の遺跡にかこまれた神社もある
    さらには、四隅突出型墳墓や忌部とのつながりもある 歴史上にみても大変興味深い地域である

  8. 隠岐の島町に来られる人が年々増えてます。
    私は隠岐と京都の2拠点生活をしています。
    過疎化していますが自然はたくさんあります。
    竹島歴史館を是非来てください。
    私のところからはローソク岩🕯️が見れます。

  9. こんばんは。 一気に見ました。 境港、駅の目の前がフェリー乗り場ですね。 
    ベタ踏み坂、こつぶさんに「ここから見る」場所を教えてもらいましたから、いつかその時にでも。
    島へ着いた時、青い大きな何かを軽々と運んでる人がいましたが、市場で使う魚詰めるやつですね。
    水綺麗、釣りするのに餌いりませんね。魚が全部見える。
    ちなみに12歳の時に行った北海道の漁港、25歳の時に行ったら汚れてました。
    こつぶさんが動画中に言うのは、「凄い」ではなく「綺麗」でもなく「う●ち」です(笑)
    中ノ島海士に着いた時、警官いましたね。犯人とか捜してるのでしょうか。
    私は人よりちょっとだけ、よろしくない物を感じとってしまうので、言わないようにしますね。
    留学、北海道や沖縄の過疎に悩む地域で盛んに行われてるそうです。
    美瑛でバイトしてた時、酪農家の子供達は、ゲームなんかせず、農地を走り回って遊んでました。
    闘う牛はデカイですね。乳牛は600kgぐらいだそうです。巨乳ならぬ巨牛(笑)
    牛さんに「次会う時は肉だな」ホントに焼肉食べてましたね。
    こつぶさんが「どうしてこうなった」のを解説してくれるので、わかりやすいです。
    島に「こつぶさん居る情報」現代ですねー。
    『地震と津波と、う●ちに、ご注意下さい』

  10. Beautiful island ..wonderful memories of your trip ❤. Happy New Year beautiful Kotsubu 🎉. Hope you had a fantastic Christmas and New Year holiday 😊. Thanks for all your hard work editing the omnibus and throughout 2023 ..great channel and I always love watching..I'm looking forward to watching more great content and adventures in 2024 😃. Fantastic editing and beautiful commentary..thank you for showing us the beauty of Japan 🇯🇵❤. Continue to travel safely ..take care of yourself ..stay safe, happy, warm and healthy this January 🤗😘💕

    My thoughts and prayers are with the people of Ishikawa and the Noto Peninsula affected by the earthquake that they can return to a normal way of life as soon as possible 😥🙏

  11. 錨ではなく、係留索(船を岸壁に留める)ものですね☺️動画を観てて島ソロツーリングとても楽しそうで、こちらまでもワクワクする動画ですね!安全第一で楽しんでください!👍

  12. こつぶちゃん、お疲れ様です。
    今回は綺麗な人からのうんちうんこクソーの三段活用的な言葉はある意味で興奮しました。
    文字的には区切らないでさらっと流します。この連呼が印象を強めてしまった。
    でも、最初の方の島に着いてすぐのロウソク岩に夕日が灯るシーンは美しい景色になりました。
    今回はこつぶちゃんの顔がよく出てきた動画でファンにはたまらないかも。可愛かった。

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