【HARLEY-DAVIDSON BOBBER STYLE CUSTOM】INFINITY, (埼玉県入間市)/土野真澄

[音楽] DET N え今回まあ1番最初にその絞ったテーマっ ていうのがまずボバースタイルはいでボ バーって言っても正直世の中に結構 ありふれたそのボバースタイルってのは いっぱいあると思うんですけどじゃ実際 本物のボバーってどういう感じなのかなっ て僕なりに結構勉強したんですよそのどう いったルーツがあってでなんでいう スタイルになってるのかっていうのを色々 勉強してでそれなそれを自分なりにこう 解釈してあの制作した一台になりますまあ でもやっぱりそうですねどんなバイク作る にしてもとにかくなんかタンクをできる だけ細く作れるかっていうのが僕の中で すごいまなんかこだわりみたいな感じに なってしまっててやっぱりでも僕がねあの 勤めてたシュワショットもずっとそういう 考え方だったんでまそれが僕の中でももう 美学としても完全に成立しちゃってるん ですよねはいだまそれは自体はそこから来 てると思いますはいでまあなろうと言って も結局は僕が作りたいバイクって結構レー サーっぽいような雰囲気のものが多いん ですよねあのボートトラックレーサーとか ま今回はボバーですけどまボバーって言っ ても結局はレーサーなんでそのレースを やるイコールそのスピードを早く走るって いうためにそのボバーっていうのは余計な 部分を削ぎとしてって でやっぱりまあの小さく作ることによって 軽量化にもなりますしだそういったところ もあって多分そういう風に見えてるのか なっていうのはありますけどね はい [音楽] お [音楽] まあ一見こうなんだろう ハーレーダビッドソンが当時まこれ今回の テーマティズボバーていうテーマで僕は 作ったんですけどもその1950年代に ハーレイダビッドソンがメーカーとして こういったモデルを出してましたっていう ようなまそれももうシュアショットの時 からずっと僕はそれを教わってきてるん ですけどそれが最高にかっこいいバイクっ ていうのでだそれを常にやっぱテーマとし て僕は考えてるんですけどもあの一見する と本当に結構渋いんですよねなんかこう カスタム売しないというかうんな中で もいかにそう見せるかカスタムっぽさを 出さないというか逆にうんなんか純正で

メーカーさんが えっとなんだろう要は大量生産じゃない ですけどそういったものでこううんなんか 作られたというかあのプレスで作られたと かなんかそういった雰囲気っていうのは 結構意識して作ってますかねまいつも結構 同じ感じにはなってしまうんですけどま こんなスタイルですけどちゃんとする モーターがついてであのちゃんとブレーキ はしっかり戦後とも効いてはいでちゃんと ウインカーとかトカルとかその辺は しっかり車検が通るように作ってますんで もう本当に普通の今のバイクそれこそ言っ てしまえばあのスポーツスターとかそう いうのをさらっと乗るような感じで乗れて しまうってのがやっぱりうちで作るバイク としてはが1番のポイントかなとは思って ます [音楽] [音楽] ね [音楽] G Y

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