懐かしの旧車バイクバトル!日本最大級の旧車レース【テイストオブ筑波】ZERO4クラスレース動画!
[音楽] [音楽] いきなりモヤモヤのつくば サーキットはいはいこんにちはバイク便 ライダーロースさんでございますよ今回は 日本最大級の車レーステストオブつば04 クラスのレース動画となっておりますはい この日のテストオブつばはねご覧の通り朝 から霧がモヤモヤです一応ね日本最大級の 急車レースということでこういった形で各 ブースがねいっぱい出てますまこれだけ 切りが出るとねタイムスケジュール大幅に 遅れるので普段映さないこういったね ところも撮影してみましたスクバ サーキットのレース動画何本もあげてます けど朝からこれがね霧が出 るっていうことはねほとんどないです 珍しいですねはい日本最大級の急車という ことで各社バイク関係のブースが多数出て おりますさあ再びピットロードにカメラを 向けてみますとまだご覧の通りこの霧が モヤモヤですねまこの状況でさすがに レースはできないですよね怖くては何も 見えん霧が晴れるのを待つばかりです霧の 中ストレッチをしてるのはこのチャンネル ではおなじみ元気すぎる66歳山崎た選手 です山崎選手は今回のテストオブつば04 クラスに出走しておりますさあ今日は どんな走りを見せてくれるのか山崎選手の 動画も数々あげているので概要欄からご覧 くださいそしてこちらが山崎選手の愛木 ZX4ですいつもの黒いマシンから山崎 選手のご友人が還暦を迎えるということで 愛木ZX4を赤に塗装こちらの華暦お めでとうマシーンで今回のテイストオブ つばを走ります還暦カラーのZX4には 山崎選手の応援メッセージとも多数書かれ ておりますそしてこちらの155号車は テストブバ04クラス表彰大常連の斎藤智 選手のZX4ですアルミタンクにFCRが 付いていますねこちらのマシンもかっこ いいさあ今回のテストオブスバではどんな 走りを見せてくれるのか楽しみですね そしてそしてこちらはメタリックカラーの ZX4が2台20号車の2話選手のZX4 と82号車選手のZX4ですやばいやばい もん映っちゃったべこんなのこんなのあげ たらBANされちゃう みたい映っちゃったさあこちらの2台の メタリックのZX4もどんな走りをするの か楽しみですそしてZX4といえばこの7 号車麻野たけし選手のZX4ですねこちら は前回のテストオブつばの04クラスの 覇者でもあり何度も優勝している レジェンドオブレジェンドのZX4で
ございございます今回麻野たし選手はまた 勝利を収めることができるのか決勝レース が非常に楽しみですZXRの外装がついて いますがZX4ですかっこいいですねさあ このZX4の画上を崩すべくエントリーし てるのが松田塾最強陣馬プラスト白稲川塾 稲川選手のザンザスです稲川選手のこちら のザンザスですねピカピカでかっこいい ですねこの日松田さんに詳しくねお話を 聞いたんですけど私バイク便ライダー やらかしましてデータが飛びましたですの でこれは前回のテストの時に取った画像の 使い回しです松田さん大変申し訳ありませ んでしたこの時伺った話を要約すると こちらのねザンザスを買う稲川選手非常に スピードのある選手でポールポジション等 も何度か取っておりますだがしかし ちょっと転倒も多いということでマシンの 修復に時間がかかってセットアップが煮 詰まらないとまですから少しペースを抑え てでも転んでくれるなという指示を出して たそうです実際そのことによってねマシン の熟成も進みのライダーも安定感を増して このテトブバの1ヶ月ほど前に行われた スクバ選手権TC400クラスという レースがあるんですけどそちらでは見事 優勝しておりますさあその勢いでこちらの 稲川選手の狩ザンザスはレジェンドオブ レジェンドのzxo朝野選手を打ち破る ことができるのかこちらもレースの見所 ですね松田さんの話によるとスタートの 非常にうまいZX4の麻野選手そして スピードのある稲川選手なんですがま予選 で稲川選手が麻野選手の前にグリッドを 取るスタートで麻野選手の前にれば勝率は グっと上がると言ってましたまあですから 稲川選手のザンダスがポールポジションを 取れるのかそして1コーナーを朝野選手 より前で通過できるのかこのことにより こちらのザンザスがZX4を破る確率が ぐっと上がるということですさあ予選の方 も注目ですさあ予選を控えウォームアップ エリアなんですが霧が晴れないためいつも より多くのマシンが待機しておりますそれ ではテストオブツバ04クラスの レギュレーションを簡単に説明いたします 基本1980年代に生産されたアルミ フレームの車両で行われるレースです4 サイクルは241ccから555ccまで ツサイクルの車両に関しては250cc 以下となっておりますホサイクルの車両 ですとこちらのZANzasとかZX4 VFR等ですね2サイクルだとこちらの NSRTZR等がエントリー可能です こちらのNS250なんですけどルミ
フレーム車なんですけど年式がちょっと古 すぎるということで02クラスという カテゴリーにになります一言で言うと アルミフレームが04クラス鉄フレームの 車両は02クラスというカテゴリー分け です切りのためまだ予選開始とならない ため車両が多く待機しておりますがこちら の99号車のR1gは02クラス何度も 優勝してるマシンですR1g取ってもいい すかやだやだ穴 がこっち穴がそうなんすかえどこに穴開い たんすかやっぱそこですかでたねその辺も 穴えちゃったんすかあら1.5しか入って ないですよ 空て探してきさいさあこちらのR1gなん ですけれども決勝レースでは壮絶なトップ 争いを繰り広げ特に1コーナーの ブレーキングがものすごかったので見る 価値ありです概要欄に貼っておきますので よろしければこちらからご覧くださいさあ やっとこさ切りが晴れまして予定より1 時間以上遅れて04クラスの予選が スタートとなりました参加車両を見ると ほぼほぼZX方ですねそしてその中に TZRNSR等の2サイクル車両も混ざっ ておりますCB400スーパーフォアもい ますねさあこのZX4の画上を崩すべく8 号車稲川選手のザンザスもコースインです 予選は12分間のタイムアタックとなり ます多いなさすが日本最大級の急レース テストオブツバ観客がいっぱいおります メインストレートを駆け抜けるのは前回の 覇者麻野選手いい音ですねそして今回2位 のFZRカサ選手もホームストレートを 通過15号車ZX4斎藤選手もホーム ストレート通過ですねそして86号車山崎 選手もホームストレート通過各車タイム アタックで続々とアクセルを全開で 駆け抜けていきますそしてそして注目の 80号車ザンザス稲川選手ポール ポジションを取れるのかさあ今回も886 号車山崎た選手から車載動画を頂いたので 見ていきましょうまずつばサーキット第2 ヘアピンから最もストレートの長い裏 ストレートを駆け抜けていきます手前の第 2ヘアピンをいかにうまく立ち上がるかが ポイントですそして速度が乗ったところで つばの1番高速コーナー最終コーナーと なりますここもですね速度をうまく乗せて ここのホームストレートの速度をいかに 乗せるかというところがポイントになり ますそして速度が乗ったところに登り ながらの第1コーナーですねここはレース でもパッシングポイントになるのでいかに 最終コーナーで速度を乗せてインをさせる
かというところですかね今度登りながらの 第1コーナーから下りながらのSG コーナーですねここをリズミカルに 切り返し下りながらのブレーキングが 難しい第1ヘアピンとなりますさあここも クリップを綺麗について立ち上がると テクニカルなアジアコーナーですね右に 曲がってさらにダンロップ下を右に曲がる と今度切り返して左ここちょっとカトが 抜け目になるのでアクセル開けるのが ちょっと怖いですそして感じな第2ヘア ピンですねおっとこれ前にいるのは ザンザス80号車稲川選手ですねおそらく クリアラップを取るためにちょっと スペースを開けてたということでしょう そして山崎選手のZX4を立ち上がります がザンザス稲川選手もアクセルを開けて いくさあここから稲川選手はタイム アタック開始ということかさあ最終 コーナーの立ち上がりで速度を乗せて ホームストレートを高い速度で通過して タイムを稼ぎたいところホームストレート を駆け抜けるとレースでの勝負どころ第1 コーナー登りながらのブレーキングですね さあ稲川選手は綺麗にクリップをついて 立ち上がっていくそしてSGの切り返しも 非常にスムーズに切り返していきますね そして下りながらの第1ヘアピここも ググっとマシンを向きを変えて綺麗に 立ち上がっていきますさあさすが何度も ポールポジションを取っている稲川選手 テクニカルなアジアコーナーもスムーズに 駆け抜けて切り返していきますさあ山崎 選手もタイムを稼ぐのに大変肝心な第2 ヘアピンに向けてアクセルを開けていき ます第2ヘアピンのアプローチバイクを 思いっきりアウトに振りながらアクセルを 開けていきますさあここからZX4の エンジンが唸っていきますさあここで速度 を乗せてアクセルを開けて開けて開け まくってさあつばの最大の高速コーナー 最終コーナーへと飛び込んでいくワン クリップ2クリップを取ってここのホーム ストレートの速度を伸ばしてでタイムを 稼ぎたいところ予選時間も残りわずか山崎 選手はポジション何位につけられるのか 稲川選手はボールポジションを取れたのか そしてそのタイムは何秒なのか気になる ところですさあホームストレートでは チェッカーフラッグが振られ予選終了です ね各社続々とホームストレートを通過して いきますそしてピットロードには25号車 FZRでエントリーする長井安友選手の ブルレプリカカサ選手のFZRが帰ってき ますパーフェクトレプリカという感じで
かっこいいですねそしてそして86号車 山崎た選手のZX4もピットロードに帰っ てきますさあそして59号車ZX491号 車VFRそして15号車斎藤選手のZX4 下ろしたての兵動のつなぎも決まってます さあ予選結果ですがポールポジションは ザンザス稲川選手唯一の1分2秒台1分2 秒538素晴らしい2番手はZX4麻野 選手3番手25号車カサ選手のFZR4番 手ZX4田中選手5番手ZX4北一選手6 番手VFR前光選手そして斎藤選手は7番 手からです山崎武選手は11番グリッド からレーススタートとなりますさあ見事 ポールポジション獲得稲川選手麻野選手と の激しいトップ争いのレースとなるのか 楽しみですさあ予選も終わり決勝への準備 を進めていきますが山崎佐選手が何やら コントロールタワーに呼び出されたよう ですさあ何があったのか速度違反の速度 違反あれじゃ予選のベストタイプ [音楽] 真勝ままま言い訳はこちら にロード速度違反でしたあのペナルティは なんかつくワンワングリッド後ろだそう ですあああすいませワングリッド後ろです ね え時計は何秒出たんですかその9だそう です俺のダップでは60だったありがと ございますエイいえさあまもなく決勝 スタート間近となり各社スタート前 チェックとウェイティングエリアにバイク を運んでいきます緊張してます か大丈夫です か緊張してます緊張してますか庭選手井 選手のZX4もスタートマイチェック ウェイティングエリアにマシンを運んで いきますそして号車山崎選手のZX4も タイヤオーマーを外しウェイティング エリアへスタートマチェックを終えた80 号車稲川選手のザンザスそして麻野たし 選手のZX4ですねさあさあ ウェイティングエリア開放となったので 86号車山崎武志選手のZX4は11番 グリッドへマシンを持っていきますさあ そして見事ポールポジションに輝いた稲川 選手のザンザスは1番グリッドへそして2 番グリッドからは前回の車麻野選手のZX 4得意のスタートでホールショットを奪い そのまま逃げ切ることができるのかそして 唯一のFZRエントリーの25号車カサ 選手のマシンですこちらのねパーフェクト な長い安友選手のレプリカマシーン前回の 04クラスでは2位となっております今回 はトップでチェッカーを受けることが できるのか4番手グリッドゼッケン1番
田中選手のZX4ですね5番グリッド59 号車期待選手こちらもZX4そして6番テ クリットVFRの舞道選手うれV4 サウンドからのかっこよすぎるプロアーク さあそして15号車は斎藤智博選手のZX 4そしてゼッケンがスコップスキ バンテッド鉄フレームで大剣闘そして2 サイクルNSR山内選手10番グリッド CB400スーパーホは島田選手そして 11番手グリッドからスタート大衆コブ サニー本プラス元倉ぎる66歳山崎た選手 のZX412番グリッドザンザス渡辺選手 13番グリッドTZR小川選手14番 グリッド庭選手山崎さ選手の真から つっつくことができるのか15番グリット NSR8選手16番グリットスーパーホア 三浦選手17番グリッド井選手宮選手山崎 選手の真後ろからスタート身内バトルに 期待18番グリッドNSR伊藤選手NSR 増田選手TZR崎選手16号車TZR堀江 選手NSR増田選手あれFZRもう1台い た江川選手FZのカルですかねかっこいい ですGSX400R大石選手ZX4中尾 選手そしてなんと刀原口選手TZR中村 選手NSR横内選手NSR村田選手以上 29のマシンで10周のレースがスタート しますさあ再び山崎た選手のオンボード カメラそしてスタート前にウォーミング アップラン2周を行いますこの間にタイヤ を温めたりまマシンの状態をチェックし たりし2周回ってからレーススタートと なりますさあサイティングラップ1周目の 最終コーナー山崎選手もタイヤを温めつつ 会長にウォーミングアップランをしていき ますそしてホームストレートを曲がって1 コーナーを曲がっ後に事件が発生します さあ1コーナー前に走るのはVFRですね まだウォームアップランですここ 立ち上がると親再びモヤモヤこれね1台 エンジンブローした車両がいたためオイル を巻きしらしております当然コース上に オイルがばらまかれたので処理をしなけれ ばなりませんオイル処理後に再びまた再 スタートとなります当然コース処理をして いる間タイヤが冷えますので再びフロント スタンドを開けてタイヤオーマーでタイヤ が冷えないように あかしだしかしここでちょっとしプチ トラブルじゃないのうのれ なかすあでもこれ山じゃないのそう違う誰 の誰のみんなZX4ばっかで似たような フロントスタンドで間違えてしまったよう です無事山崎さんのスタンドをかけマを かけますみ同み同だと思うけどさあコース 上ではオイル処理が行われておりますこの
オイル処理に時間がかかったレースが1 周原の州での決勝レースとなりますさあ レッドシグナル頭灯からのスタートになり ますさあレッドシグナル灯第1コーナーに 先に飛び込むのはザンザス稲川選手かZX 4麻野選手スタート はその後ろに80番の稲川が ホールがあるzxo麻野選手さあザンザス とzxoがつれるように第1ヘアピンに 侵入していく麻野選手ZX4が前ださあ ザンザスの稲川選手が応展開この九州の レースを制するのはZX4かザンザスか さあ裏ストレートトップで帰ってくるのは 麻野選手だがしかしだがしかし稲川選手の ザンザスも食らいつく早くも白熱の展開 さあ2周目の第1ヘアピンにはの選手 ザンザスそして3番手にはカサ選手の FZRも食らいつくこれは三友への展開と なるのかさあ7番手スタートの斎藤選手も 5番手まで順位を上げているさあ再びウ ストレートトップは麻野選手その後ろに 稲川選手のザザが食らいつく東武はやはり 1コーナーとなるのか斎藤選手も5番手で 最終コーナーを 通過さあ再びSコーナーでまた プ入るのは 野手そしてザス稲川選手選手もなんとか 食らいつくさあそして裏ストレートから 最終コーナーでは再び麻野選手ザンザス 稲川選手そして亀選手と続く4番手北選手 5番手斎藤選手さあ1コーナーはザンザス からZX回っトップが変わり ます番がさあついにザンザス稲川選手が ZX4麻野選手の前に出たさあこのまま バトルの展開となるのか稲川選手が逃げる のかそしてこちらでは三選手井選手山崎 選手の身内バトル勃発カメラ切り替えて見 てみましょうさあ山崎た選手の車載カメラ からですレッドシグナル点頭そして消灯 スタートさあ山崎選手のスタートはどうか さあ前のバンデットがフロントが浮く そしてしておっとここで庭選手が山崎選手 の前で1コーナーに飛び込んでくる1周目 の1コーナーから下りのエジコーナー第1 ヘアピンまで混雑が続くさあどこにライン を取るかおっとここで井選手も山崎選手の 前さあこれは山崎選手は追い上げる展開と なるおっとさらにここで2サイクルの車両 NSRが2台入ってくる身内バトルとして はこのNSRをかわして井選手に追いつき 山崎選手さアジアコーナーを右に右に左で 切り返して行くさあここを抜けると第2 ヘアピン裏ストレートへ続く速度を乗せる 大変重要なコーナーださあ第2ヘアピン どこにラインを取って加速していくかさあ
山崎選手がアクセルを開けていくさあ そしてZX4のエンジンがうなるやはり ここはツースよりもホーストの方がトップ スピードが伸びるさあそして最終コーナー の侵入愛を走るのはバンデット井選手は どこに行ったさあ最終コーナーに奥の2つ 目のクリップを取りZX4のエンジンが 唸っていくさあ登りながらの第1コーナー のブレーキング1台1台合わしていって井 選手そして庭選手に追いつきたい山崎選手 やはり身内ということと同じマシンには 負けたくないですよねさあさあさあ下り ながらの第1部屋に侵入していく前はまだ 団子状態だ落ち着いて落ち着いて丁寧に 丁寧に速度を稼いで1台1台オーバー テイクしていきたいところさあアジア コーナー1個目2個目ダンロップアッチを くぐってさあ左側のコーナーを立ち上がっ て第2ヘアピンに向かってアプローチして いく第2ヘアピンで速度を乗せ最終コナ1 コーナーへと勝負をつげることができるの かさあアクセルを開けるここからがZX4 のエンジンの本領発揮さあもう1台前に いるのは2サイクルの車両ちょっとここの 侵入では無理かさ最終コーナー1クリップ 取って2クリップ取ってここからの加速で NSRを交わすことができるのかちょっと まだ距離は遠いさあ第1コーナーの ブレーキングでググっと差が詰まるさあ NSRの前に青いつなぎあれこれは井選手 ではなくて庭選手か選手はさらにその前を 走っているのかさあどうだどうだエジ コーナーから第1ヘアピンの侵入さあ山崎 選手は庭選手井選手に追いつくために NSRの前に早く出たいところやはりここ はホサイクルそしてZX4のパワーを最大 限に生かすグラストレートでNSRをパス したいところまですからここの第2ヘア ピンの立ち上がりは非常に重要ださあイン をさせる距離ではないので立ち上がり重視 ででしっかり速度を乗せてプラストレート の速度を伸ばしたいところさあここからが 4サイクルZX4のエンジンの本領発揮 NSRをパスさあ前にいるのは庭選手井 選手さあ身内バトルとなるのかまずこの 最終コーナーをうまく立ち上がって差を 詰めたいところ井選手の前にはもう1台別 のバイクがいるさあそして銀に降った井 選手をアウトからに選手がオーバーテイク 身内バトルが熱いさあこの3台のZX4の 距離がぐぐっと詰まってきたさあこの身内 バトルは誰が制するのかどうなるどうなる どうなるどうなる伊選手は庭選手の前に出 たい山崎選手はとりあえず井選手の前に出 たいさあお互いにアクセルを開けてアジア
コーナーを右にそしてまた右にと曲がり 切り返していくさあここからまたまた肝心 な第2ヘアピンに侵入していくここの第2 ヘアピンの立ち上がり方そしてマシンの ポテンシャルで勝負は決まってくるのか さあ井選手のテールが近づいてくる アクセルを開けていくZX砲同士の ストレートの伸びはどうだ山崎選手のZX 4に歩があるようだそして井選手をパス そして庭選手の前にはさらにもう1台のツ サイクルのマシンか台挟まっているこの2 サイクルのマシンは庭選手に仕掛けること ができるのかさあインに入っていく山崎 選手もそのラインをトレースしていくさあ 立ち上がってどうだどうだ立ち上がり加速 勝負はどちらかセスのかZX4が前ださあ そして下りながらのS字からの ブレーキングで2サイクルのマシンが2 選手をパス華麗なオーバーテイクさあその 前のマシンを庭選手が王そしてその選手を 山崎選手が追っていくさあダンロップ アーチをくぐり左に切り返しここからが パワー勝負となっていくさあここでパワー のあるバイクの方が第2ヘアピン侵入有利 ださあブレーキングをうまくして速度を 乗せてここの立ち上がりが重要だ大 サイクル4気筒並列エンジンが火を吹いて いくさあ選手もツースのマシンをパス山崎 選手もパスさあ庭選手おと思ったらいや さすが2サイクル粘るコーナーリング スピードではやはり軽量のマシンの方が 有理かさあそしてホームストレートでは やはり高サイクルエンジンが伸びていく 山崎選手が1コーナーブレーキングで マシンが少々プルプル言えるさあ庭選手を 追うところおととととブレーキングで スネーキングした山崎選手の隙をノガスタ オーバーテイクそしてさらに庭選手の テールに迫っていくTZRこれこそ放と2 サイクルの熱いバトルだアジアコーナー からダンロップアチを抜けるまでは2 サイクルの方が有利だがさあどうだどうだ TZRは仕掛けることができるのかさあ ここを切り返すとパワーセクションださあ 山崎選手のzxoはこの第2ヘアピンの 立ち上がりでTZRのテールに貼り付き 最終コーナーまでに前に出ることができる のかさあアクセルをひねっていくZXX4 そして伸びてTZRをパスさあそして最終 コーナーの侵入で前には庭選手がいるさあ 庭選手のテールが見えてきた山崎武選手に 逃げる庭選手アクセルを開けながら第1 コーナーへと飛び込んでいく山崎選手はイ のラインをトレースそして庭選手も クリップにつきアクセルを開けてSG
コーナーへと飛び込んで行くそして下田先 には第1ヘアピンださあ玉崎選手インに 飛び込めるのかフロントが跳ねているはん でいったところにTZRがまだ後ろにいた 腰タンタンと狙っていたのかやはり ブレーキングとコーナーリングでは軽量の 2サイクルの方が有利なのかいやいやそれ だけではないやはりライダーに義量が なければこんなオーバーテイクはできない はずだ素晴らしいTZR山崎選手としては このパワーセクでTZRを引き離し庭選手 を追いかけたいところここはパワーずしで もTZRを抜き引き離したいところそして 再び庭選手のテールが迫る最終コーナーで 速度を乗せて第1コーナー新入で勝負を かけることができるのか庭選手山崎選手 ともアクセルをひって行くさあ注目の第1 コーナーのブレーキングさすがにここでは まだ届かないさあ庭選手山崎選手のZX4 が加速していくそして加速したままS コーナーを切り返しブレーキングの第1 ヘアピさあググっと速度を落としてバイク を負けて再びアクセルを開けていくそして さらにテクニカルなアジアコーナーを右に 右にそしてここから左に切り返すとパワー セクションの第2ヘアピンに向かっていく さあ同じホサイクルZX4同士第1ヘア ピン立ち上がりからここまで庭選手が山崎 選手を引き離した感があるがさあここから の裏ストレートの伸びはどうだ岩選手の ZX4も伸びていくさあ山崎選手のZX4 のエンジンも唸っていくさあ最終コーナー 侵入で少し庭選手のテールが近づいてくる 山崎選手を負けジとアクセルを開けていく さあホームストレートから第1コナの侵入 ではどうか再び庭選手のテールが近づいて くるインガにマシンを振る山崎選手さあ 再びアクセルを開けていく2台のZX4 今回の立ち上がりでは山崎選手のZX4の が速度が乗っているかさあどうだ再び第1 ヘアピンの侵入から立ち上がり崎選手が 立ち上がるそして庭選手が後ろを振り向く さあアジアコーナーをやはり同じように テクニカル右に右にマシンを進め素早く左 に切り返してアクセルを開けていくさあ第 2ヘアピンに2台のZX4が飛び込んで いくさあ山崎選手のZX4は綺麗に奥に クリップを取っていくそしてアクセルを 開けていく両ZX4のエンジンが唸るが 山崎選手のZX4が伸びていくイン側に ラインを取る庭選手に対して山崎選手 アウトからせていくさあクリップを奥に とってお互いに立ち上がっていく加速して いく2台のZX4おっとここでチェッカー だ周回数を忘れてしまうほどの熱いバトル
岩選手が山崎選手を下しました岩選手12 位山崎選手13位そして井選手も14位と 身内バトルは121314位ということ でしたあそうそうあまりに白熱してたので トップ争いの様子を忘れてましたカメラを 戻してみましょうさあ2びフラストレート トップに立った稲川選手が1位のまま最終 コーナーに飛び込むそして麻野選手がそれ に続くさあ再び第1ヘアピンはザンザス 稲川選手がトップのまま麻野選手がそれを 追うカサ選手も3番手キープさらに周回が 進みレースは8周目ザンザス稲川選手と 麻野選手の差はあまり変わらずこのまま 稲川選手は逃げ切ることができるのか麻野 選手はザンザスの前に出ることができるの かそしてFZRカサ選手は3番手キープ そして4番手はZX4北1選手そして5番 手が斎藤選手ですが後ろにはNSR山内 選手が迫るさあ再びウラストレートでは トップのままザンザス稲川選手が最終 コーナーに曲がっていくいよいよレースは ファイナルラップさあ第1コーナーには トップのまま稲川選手がZX4朝野選手を 従えて通過していくさあこのままザンザス が逃げ切るのかそして3番手はカサ選手の FZRそして単独の4番手はZX4の北1 選手ですねそして5番手6番手争い斎藤 選手と山内選手さあこのまま斎藤選手は5 番手キープできるのかさあレースは いよいよコーナー1つトップのまま稲川 選手ザンザスそして麻野選手が 続くさあそして見事ポール2ウンを決めた ザンザス稲川選手は予選決勝とも唯一の1 分2秒台という素晴らしいタイムを 叩き出し優勝しましたおめでとうござい ますそして2番手の麻野選手も素晴らしい 走りカサ選手は3番手そして4番手ZX4 北1選手そして斎藤選手待たしても表彰第 5位フィニッシおめでとうございます6位 はNSR山内選手そして九州のレースを 戦い抜いたパレードラップを走っていき ますさてさてさて今回のテイストオブつば 04クラスの動画はいかがだったでしょう かこのチャンネルではこのような形で レース動画の方あげていきますので良かっ たと思った方はチャンネル登録と高評価の 方もよろしくお願いいたしますそれでは また次のレースでお会いいたしましょう バイバイ
憧れだったバイク!
思い入れのあった懐かしのバイク!
そんな
バイクたちライダーたちの祭典
日本最大限の旧車レース
【テイストオブツクバ】
80年代レーサーレプリカブーム全盛だった
懐かしのバイクが筑波サーキットで凌ぎを削るZERO4クラスのレース動画です。
若い頃のっていた懐かしのバイクや憧れで当時手に入れられなかったバイクたちの熱いバトルをお楽しみください!
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4件のコメント
ロースさんはケガで体の9割を失ってCYBORGじいちゃんGに生まれ変わったんでしたっけ
それはともかく優勝者のインタビューを失うとか、滅茶苦茶おいしいじゃないですか
お久しぶりです…!
実況プロだな。編集もうまい。
これカメラもう一台いたらほぼレースオフィシャル動画。
ZX-4って日本にこんなに居たんだ・・・
フロントが流れた所に外からかぶせて抜くのはすごかった。
熱い!熱すぎるドッグファイト!!個人的にはモトGPより面白かったw