【本社取材】ウィリエールのイタリア本社に行ってきた

サイクルスポーツチャンネルへようこそ 編集長ですさあ本日はですね なんとイタリアは リリエール自転車のねブランドですけども ウィリエールの本社に来ております ぐるりこれ本社社屋真っ赤 怒りもイタリアンブランドという感じで ございますけれどもはいえーこちらにここ にウリエルの マークも見えております さあということで ウィリアルの本社に早速入っていきたいと 思います さあビニールのヘッドマーク 象徴的なヘッドマークが 迎えてくれましてはいエントランスの 床にも見えるのマーク そして本社の入り口に ジャーンすごいきれいなレセプションです ね 綺麗すごいそして各所にこう赤い イメージがあります さあいろいろ 過去に獲得したフレーズがずらり 並んでおりますそしてこの奥に ギャラリーが用意されていますので行って みましょう ジャジャーンさあおっといきなり 迎えてくれるのは 皆さん日本でも非常に人気の高いマルコ ファンターにがメルカトーネウの時代に 乗っていました ウィリアムのバイクこちら覚え てらっしゃる方もいらっしゃるのではない でしょうか シマノのデュラエース 懐かしいですねこの この形のデュラエースが懐かしい方も いらっしゃるんじゃないでしょうかそして サドルも はいマルコパンターニュのイメージ ピラータの 刺繍がされたスペシャルバージョン がついております かっこいい はいそしてこちらがヒストリーエリアに なってます ずらっと ウィリエルが 創業した当時 1906年創業ということ非常に歴史の あるブランド になっております さあどんどん進んでみましょう こちらは

はいえー記憶されている方もいらっしゃる のではないでしょうか世界 選手権を買ったアレッサンドロバラン イタリア代表2008年ですねあれ360 が 世界選手権優勝した時に乗っていた ウリエールチェントのですね 名前が入っております 簡単におろう レコードで組まれた11速ですねで組まれ たバイク 世界選手権優勝勝利からですねかっこいい ですね はいそして ずらりラインナップが並んでいるエリアに 来まして はいこれはいいクロスバイクですね e-bikeのクロスバイク そしてエンデュランスバイクやグラベル バイクこの辺みんないいバイクですね みんな リアホイールのハブに アシスユニットが搭載されております日本 だとちょっとまだ売ってないモデル ばっかりですけども結構ビニールいい バイクにも力を入れてるということが伺え ますはいいいバイクって書いてありますね さあさあそして入れる実はですねロード バイクのイメージも イメージが強いかもしれないんですけど マウンテンバイクもこんな風にずらり ラインナップしておりますそしてこちらは 比べるバイク ラベルバイクエリア となっております はい 比べる さあ ウィリエルのですね 組み立て工房の 奥にあるスペシャルスペースだということ なんですけどもそちらにやってまいりまし た すごい スペシャルそうなものがずらり並んでいる 向こうでは 量産のフレームが組み立てを待っていると いう状態なんですけれどもさあこちらの 攻防が 北村さんここはどんなところなんですか 今日ちょっとですね メカニックの アルベルテのさんがもう仕事が上がったと いうことで大変申し訳ないちょっと説明が 僕になっちゃうんですけどもここの主が

はいまずですね皆さんここは ウィリエールの普通の生産ラインじゃない んです ここはですね チーフメカニックのアルベルティーノさん が 選手用のバイクだったりプロトタイプの バイクを作る いわゆるデフォルトポルシェなんですね 選手専用の自転車を組み付けるエリアに なりますなるほど 例えばですねまあちょっと他のメーカーの 自転車も見えるんですけどもいろいろな ですねプロトタイプのフレームとかを テストしたりワイヤーのケーブル ルーティングを調べたり そしてですねまあどこまで行っていいのか 分かりませんが カンパニョールとかフルクラムの エンジニアもここに来て メカニックのマエストロの アルベルティーノさんに説明を乞う場所に なりますちゃんとこの 設計で組めるかどうかを教えてくれよと なるほどそして今まあ皆さんご存知かと 思うんですがランプレのチームが ウイルスサポートしてた時のメカニックが 今 バーレーンビクトリアス チームのメカニックをしてまして実はラン プレチームのメカニックの多くはここ ウィリエールでここで勉強してプロ チームのメカニックになったんですね 修行してすごいだからここは今イタリアの プロチームの にいるメカニックの 修行の場であります 切削の機械とかも置いてありますそうです ね でここにもありますけどもこれは僕も知ら ないスペシャルバイクになる何ですか けども シートポストも フレームも全く知らないからになってまし て通常ウィリアルはですねシートポストは 乗らないんですけどシートポストまで メッキの赤の加工がされてますこの部分 ですねここまでを入れるもいつもしてない のとでハンドルも金属光沢が少しあります んで今多分あの プロトタイプであの色味のテストしてるん だと思います なるほどなるほど フレームのこの前半部分と同系色にそう ですね塗られてますね

はい今ここに 並んでるのはウルタっていう新しいモデル なんですねマウンテンバイクこのフルサス で多分これはですね今 選手からのリクエストでサスペンションの の調整とかをするためにここに飾ってるん だとなるほど だからまだリアサスユニットのところに何 もそのサスペンション自体がついてない ですね 新しいスライムのマウンテンバイク コンポーネントが搭載されているバイクが いろいろな他のメーカーのプロトタイプの ものとか が 転がってるのであんまり詳細は映さない方 がいいです こんなに映してていいんでしょうか はい これ多分新型のTTバイクですねを イノベーションラボって書いてあります けどこれ= プロトタイプという意味なのでなるほど はいこれ新型の ハンドルと新型のフレームになると思い ます ツインホイールの後継機えっとね今パワー ポイントというモデルですね多分 ターバインSLRだと思いますでここにね 山積みされてますけども プロトタイプの残骸が無造作に これがwillですねあのプロトタイプを ゴロンと置いてるところがウイイェール らしいなるほど よく勝手に写真撮って僕怒られてますけど 今日動画回ってますけど大丈夫です じゃあ大丈夫ということでありがとう ございます ねはいそしてですね ちょうど今ですねウイリアルトリST7の 生産テクニカル部門をのボスである ミケーラ 社長がちょっとちょうど隣にいるんでぜひ 見ていれも紹介したいと思います大丈夫 です けど大丈夫ですか [音楽] なんかご質問のあるミケルさんのお仕事は 何かを 伺いたい 丈夫 まずですね彼は生産部門のトップになり ます ガス樽でロサン兄弟の何番目の2番目なん です2番目の

マウンテンも関わらずなるほど最新作の話 を伺いますか [音楽] SLが出ますフィランテスLRの弟分に なるんですけどもそれ以外にもいろいろ あるんですがそれはまた後でご紹介したい と思います [音楽] 今ですねミゲールさんが押してるのは マークカビンディッシュカラーになります の記録を超えて マークカフェディッシュが唯一無二の ツールドフランスステージ優勝勝率何の男 になると思いますのでぜひウイリアル トレースティーナのバイクに乗るマーク 仮面女子に 注目してぜひフィランテスLRの 壁に力をご注文くださいと言っておられ ます イタリアンブランドとしてこだわっている ポイントはありますかWhatisthe もうすぐポータブル ポイントが見えると はいティン系でしたまず 我々が やはり 注目しているのは スタイリングと 革新的なイノベーションの技術になります ありがとうございますさああと日本の ウィリアルオーナーに何か一言いただけ ますかJapanese マーケティング いないストーリーから WeJapanese 私たちにとってですね非常に日本の マーケットとても重要で 我々は 我々を好きなんですね今私北村がいる服部 産業と非常に長い 期間ビジネスをしてますそして日本のお客 様もとても我々にとって重要だと思って おります ありがとうございますサンキュー プラスできるありがとう

サイクルスポーツ編集長・中島丈博がイタリアにあるウィリエール本社を取材。本社兼工房という普段は見ることのできない特別な場所をお届けします。

ADVISER
服部産業 北村さん

chapter
0:00 導入
1:23 ギャラリー
4:53 スペシャルスペース
10:28 ミケーレ社長インタビュー

問:服部産業
http://www.wilier.jp/

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5件のコメント

  1. ウィリエールは、日本ではあまり人気がないですね。アスタナが使用してるんですかね? ロゴを少し変えるだけでも、日本ではイメージが変わるような気がします。

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