「相模原障害者施設⚪︎傷事件」についての概要

相模原障害者施設殺傷事件は2016年7 月に神奈川県相模原市にて発生した大量 殺人事件神奈川県の障害者福祉施設つい 山ゆり園の元職員であった上松哲が同施設 に刃物を持って新入士入所者19名を視察 職員入所者計26名に重継承を負わせた 上松は働き始めた当初知なに今の仕事は 転職と話していたが徐々に入所者への暴行 や暴言と問題行動が目立ち事件の約5ヶ月 前に退職した事件前には知人らに障害者を 生かすのに莫大な費用がかかっていると 発言し重度の知的障害者は反落しさせる べきだという自説を解いていた逮捕後も 被害者遺族に対しては反省の意を述べた 一方で被害者に対する謝罪は述べず殺害を 実行した自身は救世主反抗は日本のためと 発言し た

凶悪事件や未解決事件などの恐ろしい話をshortで発信していきます。

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4件のコメント

  1. 障害あるだけで無実になったりするんだから、人として扱われてないと思うんだよね。
    だっておかしくない?障害者は人頃しても捕まらないのとか
    健常者は有罪判決受けるじゃん?
    人はこんな事したら有罪って決められてるのに、障害ある人は頃そうが暴力振るおうが無罪にされるの人として扱われてないじゃん。
    そう考えると障害者は人権無いも同然なんだから、人権無い物を頃した植松は何が悪いんだって意見にもなる。

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