【現地レポート】東京BRT選手村ルート運行開始直前レポート!

2023年12月30日31日に開催され たコミックマーケット103で直通特急の 運転などで参加者輸送に大いに貢献した 東京BRTその東京BRT以前の動画でも 触れた通り2024年春からは本格運行に 移行するんですがそれはもう間もなく計画 ではハミフラッグの街開き前までにはと いう予定だったんですが2024年1月 18日に読売新聞が2月1日より選手村 ルートの運行を開始すると報道翌日には 小池都知事東京BRT及び形成バスからも 2024年2月1日に選手村ルートを運行 開始すると正式に発表されましたしかし この時点では選手村ルートの時刻は発表さ れたものの既存系統の時刻表は発表されず ま昨年2023年春のプレ運行2時以降の 際も具体的な運行計画はかなり直前になっ てから発表されましたので今回も同じよう に直前の発表になるんだなと思っています ついに本格運行と言いたいところですが プレスリリースには本格運行の文字が一切 ないのが引っかかりますその考察は後ほど コミケ特別体制の動画ではめちゃくちゃ 絶賛していましたが今回はちょっと 手のひらを返したかのように厳しい話に なってしまいますがそれは運行を担う形成 バスやと東京BRTではなく整備主体の 東京都の責任が中白だと思うのでその辺は ご承知おきよ2020年10月にプレ運行 1次がスタート当初は2020年5月の 予定でしたが新型コロナウイルスの感染 拡大により延期されていましたそして新型 コロナウイルスの感染拡大による オリンピックの開催延期また月自市場の 移転問題で月自施場は土地に整備される はずだった環状2号戦の整備も遅 これによりオリンピック後の予定だった プレ運行2次の移行も大きく遅れ2023 年4月にようやく移行また五輪開催が延期 になったことでハルミフラッグの街開きも 10円2024年の春に街開きを迎えます が実は先行して2024年1月18日より 封鎖されていたハルミフラッグ内の道路の 大半が開放され翌199日より入居が 始まっていますでは本格運行に行こうする と何が変わるのか現在プレ運行2では新橋 と臨海服と新築を結ぶ感染ルートトラの門 から春見豊洲を経由道のテラスタスへ 向かう春見タヨルートが運行されています 加えて新橋勝ち時感を結ぶ勝ちどきルート も運行されていましたが2023年7月の ダイヤ改正で設定がなくなったものの最近 時刻表には表記されない臨時便として運行 されているとの情報があります本格運行に 移行した際にはこれに加えて新橋とハミ

フラッグを結ぶ選手村ルートが解説される 予定ですまた乗車方式が現行の前のり 先払い後ろ折りから全ドア条項の信用乗車 方式に変更予定ICカードの乗客は 出入り口横のカードリーダーライターに タッチして上行現金の乗客は事前にバス停 付近で発売される乗車券を購入しての乗車 になる計画ですさて現状を見ていき ましょうまずははみBRTターミナルプレ 運行1時ではターミナル内に上行設備を 設けていましたがプレ運行2時以降で路上 に変更現在は車両の待機書見乗務員の休憩 書として機能していますなお東京BRTの 営業所と車庫は強みにあります当初の計画 ではこちらの方に移転の上車庫や営業所も 移転の上BRT以外にも他の路線バスも 乗り入れる本格的なターミナルとして機能 する計画でしたがターミナルの建物を建設 するのにかかる費用が高額になるという 理由で別の場所に解説するかも含めて検討 中の状態最もこの建物には地域住民が スーパーマーケットの出店を希望している ものの基本的には東京BRTの本社を含め た営業所としての建設であるためなくても 現状のプレハブ小屋の休憩所があれば問題 ないとは思いますが車両の置く場所をどう するかが気になるところ現在は潮見に東京 BRT本社と営業所車庫を設けておりまた 形成バス所属の連接バスと波動者は形成 バスのしののめ尺をベースとしていますが 一体どのように区しているのか年末の コミケでR17号車の存在を確認したため 形成バスの波動車と移籍したR173号車 含めれば現状最低でも18台あると思われ ます車両運用などの検証は後で詳しく こちらはのは当初はプレ運行2次以降で 閉鎖される予定でしたが地域住民の希望で 通路として解放されていますこちらが ハルミBRTターミナルの現在の新橋方面 行き乗り場昨年3月の時点では本格運行 までに停留上に屋根を整備するとしてい ましたが現在のところそのような動きは 全くなし思い返せばプレ運行2時以降の際 も停留所のポールが立ったのはかなり直前 だったのでこれから手をつつける可能性も なくはないですがこれだけの設備がそんな 1週間かそこらでできるものなのか ちょうど春見不東行きの飛ばが来たので 春見不東にやってきました春見客戦 ターミナルは完全に解体されましたが今後 もここが都営バスの拠点になる予定です 逆転ターミナルの詳細は第2チャンネルで こちらが新設される飛ばの停留所すでに 2023年3月の時点で屋根の設置が確認 されています仮称は春見不東公園南ここは

江戸橋との共用になる予定ですなお対抗 車線には設置されませんそして少し進んだ 先輪行消防所の近くにもバステが設置され ますこちらは春見不等公園北銀行消防所前 で確定江戸バスは停車せず飛ばしのみ停車 する予定です両者の停留所はかなり近い ことが分かりますそしてメインストリート となるこちらの道路まだ歩道は解放されて いないので遠目で観察するしかありません が奥にBRTの停留所が準備されています 名称は春見不当公園に決定この時点では まだエネは設置されていません計画では 選手村ルートが停車する予定で感染ルート の他選手村ルートも平日朝の下り便は経由 しない予定てっきり片バスてかと思ってい ましたが対車線にもバス停が設置されます そしてこちらがマルチモビリティ ステーション今ご覧いただいているのは コミュニティサイクルポート及び駐輪場と なる場所近隣にシェアサイクルポートが 準備されている辺りこちらはどのような 運用になるかはまだ分かりません現状は 区画をペイントしただけでラックなどは見 設置4月までに用意されることでしょう 一時的に通行止みになっている道路この 道路からマチモビリティステーションへ 直接出入りができるようになっています もうまもなく街開きとだけあって舗装は 完了2023年3月の時点ではまだ土を 持っただけの状態でしたが7月には道路の 舗装すら完全に終わってないにも関わらず 飛ばし停留所の屋根が立てられていること が確認されていましたしかしBRTは未 完成ですがこの数日後に骨組が出現してい ます土がむき出しになっているので屋根の 基礎工事をしているのでしょうか最低限 ここだけは屋根を設置するんでしょうが 本格運行までに全停留所に屋根を整備する 公約も守って欲しいところBRTの乗り場 は左右各2バースの4バースを使用する 予定ターミナルを囲むように6バース設置 され奥の2バースは飛ばすとエドバスそれ 以外は東京BRT中央に待機スペースが 設置されます感染ルートは2024年2月 時点では方面の発着のみ当面は選手村 ルート感染ルートともに上行分離での運用 でしょう飛ばしとエドバスは兼用エドバス の方はすでにポールが立てられており ハルミ民間と確認できますなお飛ばの方は はみ5丁目ターミナル施設名自体もこれで 確定ですでに案内看板も立てられています 意外にもストレートな名前になりましたね もっと横文字を並べたものになると思って ましたが東京BRTとしての名称はハミ フラッグかこ書きでハミ5丁目ターミナル

かこ書きで日本語表記があるとはいえ ローマ寺の名称は日本のバス名では初では でエドバスの名称の由来となっているハミ 民間は左春未来の相性がつけられています 右は商業施設であるララテラスこちらが3 箇所設置されるBRT停留所の3箇所目 名称は春未来に 環状2号線から春見5丁目ターミナルへの 途中トバのホットプラザ春見前バス停の やや北側に設置されますこちらも屋根の 設置工事でしょうかバスが停車する部分 だけ見細になっています2023年7月の 時点ではまだこの状態でしたここは千手村 ルートと幹線ルートが停車する予定です 当面の間幹線ルートは豊洲方面のみなので はみ5丁目ターミナル方面と馬ドス方面で 乗り場が分かれますということでご覧 いただきましたプレ運行2時以降から間も なく1年プレ運行1次だと2年半も経過 するにも関わらず五輪圧記事市場の移転 環状2号線の整備が遅れたとはいえ ちょっと今まで何をしていたんだと思い たくなるのではないでしょうか選手村 ルートが運行開始するとはいえ本格運行と 名打たないのも本格運行時に用意される 施設の整備の目処が一切立っていないこと がでしょう2024年1月4日中央区より 2023年10月に選手村ルートの運行 許可申請がなされ早ければ1月中旬に発表 2月運行開始の見通しが示され1月19日 に小池知事運行会社より発表となったのは 冒頭の通り計画では平日朝のピーク時に 毎時20本約2000人の輸送力を確保し 将来的には毎時5000人の輸送力を確保 するととしていますこの数字誤解しないで 欲しいのは毎時20本全てがハルミ フラッグから発射する便ではないこと毎時 20本の内訳も幹線ルートハミタスルート 選手村ルート各6本に加え勝ちどきルート が2本つまりハルミフラッグ内の住民が 通勤で利用できるBRTの有効本数は最大 でも約半分の毎時122本と予測してい ましたが新橋国際展示上官の感染はハルミ フラッグを経由しないことから選手村 ルートしか使うことができません選手村 ルートは計画通り平日朝は最大毎時6本の 運行意外だったのは感染ルートが経由し ない兼ね合いか選手村ルートも終日運行に なること当初計画では日中や土日は千手村 ルートは運行されない予定だったのでと いうことでハルミフラッグ初のBRTの 輸送力は8時代で48人弱といったところ でしょうかトバはと05の1だけで毎時8 本さらにと03と213合わせて6本走る ので飛ばすと合わせるとまずまずの数字

ですがバスですからねバス1台の定員は 80人弱なので掃除て大体2000人 くらいでしょうか1万4000人が住む町 としては心もとなですが飛ばの増便でなん とかしのげることを願いたいですね選手村 ルートで意外だったのは勝ちどきBRTに 停車せず新橋とハルミフラッグを ノンストップで直通することまた平日朝の ハミフラッグ行きはハミ不当公園を経由せ ず春見来から春見5丁目ターミナルへ直接 向かうこと加えて感染ルートがハミ フラッグへ乗り入れる計画は達成された もののタス方面のみで本数も手で数え られる程度の限定的なものそういえば 2023年春にプレ運行2時に移行して 直後も感染ルートや方面へ向かう便が極端 に少なかったですよね未だ感染とは言い つつもトラノモヒルズから東京テレポート までの全区間を投資で走る便が存在しない あたり乗務員の確保が満足にできていない のではないでしょうか来たる本格運行に 備えてバスの増車はしているものの全て 単射のバスで一向に連接バスが導入され ないため仮に計画通りの本数で運行された としても輸送力は計画の8割程度に落ち ます 現在形成バスの波動車含め最低でも18台 の存在が確認できていますが連接バスは プレ運行1次の際に用意した1台だけまた 形成の波動車2台はメブクス豊洲の従業員 輸送に従事しているため東京BRTの混雑 時間帯の戦力にはなりません現在のダイヤ では朝を除き感染ルート春見タヨルート ともに毎時山往復運転されており感染 ルートでは2台春見多ルートでは4台で 回すことができます新設される選手村 ルートも朝は10分間隔以降20分間隔で 運行時刻表から日中は2台で回すことが 分かります朝は3台で回すのでしょうか 所要時間は片道10分ちょっとですが春見 5丁目ターミナルと春見不当公園の間で 34分も取っているのはかなり余裕を持っ ているんじゃないかと思いますとはいえ 運用数を最小限しつつ車両を確実にかつ 急速にハミフラッグへ戻す必要性がある ことからか平日朝のハミフラッグ行きは ハミ不当公園を非経由としたのでしょう また感染ルートわずかに走るハミフラッグ 発着の便は国際展示場発着の他豊市場前 発着も割合が高いですしかも平日夕方には 1分間隔で続行するなど時間帯や本数運行 区間からして乗務員やバスの営業所との 出入りや前としての側面が強いことが伺え ますところで連接バスの件ですがこれは 単純に連接バスが高コストだからという

わけではありません燃料電池車である トヨタの空も連接バスのエルガディオも 値段は1台1億円弱で変わりません 2023年3月に開催された春見町作り 競技会での説明によれば連接バスの導入は 進めていきたいが一方東京都としては水素 バスというより水素エネルギーの普及を 推進していることから連接タイプの水素 バスが存在しない現状では単射を増やして いるとのこと2015年に東京都がBRT 導入を発表した際にはすでに燃料電池バス タイプの連接バス導入を計画しメーカーに 開発を要請していると報道されていますが その後2019年にハイブリッド車として は国産伝説バスが登場しかし燃料電池者と しては全く音沙汰なしまあ単射でも ハイブリッドのエルガなら2700万円に 対し燃料電池の空は約4倍の1億円連接 バスではハイブリッドのエルガデオは 9500万なので燃料電池者の連接バスは とんでもなく高くつくのではないでしょう か2030年には燃料電池バスを全国で 1200台までに普及させると政府が目標 を掲げていますが現在は100数十代程度 国や自治体の補助金でハイブリッド車と 同等ので購入できるものの水素 ステーションが少ないことなどが足かせに なっており都営バスや東京BRTが積極的 に導入している以外はいずれも少々体に なっていますメーカーとしても単射でさえ なかなか普及しないのに燃料電池バスの 連接バスとなると開発すら及び越しになっ ているのではないでしょうか開発の目が 立っていないのであれば一緒のこと燃料 電池の連接バスは諦めてエルガトを増備 するのが現実的だと思います現在単車の方 は空を主力車両としつつも異様の都合化 ディーゼル車のエルガも3台走っています 当初計画ではエルガはプレ運行のみの運用 で本格運行に移行した際には東京BRT から撤廃するはずでしたが昨年夏に形成 バスからハイブリッドのエルガ ハイブリッドが移籍してきており逆に増え てしまった状態エルガ2はハイブリッドな ので増やしても特段環境への負荷は小さい と思いますがね なお現在のところ本格運行に移行した際の エルガの処遇は確定していませんが選手村 ルート運行開始以降も当面運用は継続さ れるでしょうちなみに海外では連接バスは 日本よりもかなり発展していて燃料電池で はなく充電式ですが電動の連接バスも広く 普及していますベンツや中国のbydなど がすでに製品化しており多くの国で走って いますベンツのシターロなら東京BRTの

親会社である形成バスでの運用実績がある 上電気バスでも左側通行の国への展開を 見込んでか右ハンドル使用者も ラインナップされているので運行に必要な 設備と認可さえ降りれば導入は難しくない でしょうただ会社なので保守の面では不安 はありますが候補の1つとしてはあり でしょう鉄道のない場所にハルミフラッグ だけで1万4000人も居住する町の期間 的な交通期間になるはずなのに環境を意識 して住民や利用者の制を捨てるのはいかが なものか現地の状況を見た限り本格運行 までに整備する予定としていた停留所の 屋根はハルミフラック内の参加所以外は現 時点で工事をしている様子が見受けられず 建物内にあるトラノモヒルズと人工地板の 下にある道のテラス多子を除けば新橋以外 の既存停留所には当面整備されない でしょう勝ちどきBRTの下り方面は交差 点の先に移転する計画があるからここだけ は確実に整備されません もっとも移転時期をプレ運行2次以降後と していたのに一向に移転する気配があり ませんが乗車方式の変更について本格運行 ではICカードは車内で生産し現金利用は 停留所に設置される予定の券売機で乗車券 を購入の上乗車する信用乗車方式に変更 する計画すでに各バスには現在後車専用と なっている後部ドアにも乗車用後車用の ICカードリーダーライターが準備されて います しかし日本の一般路線バスでは例のない 乗車方式の上海外のBRTとは違って 改札口も設置されませんさらに現行の前 のり前払い後が定着しているため不正乗車 や混乱の音象になることが懸念されます 計画では本格運行に移行する前に停留所を 限定して試験的に信用乗車方式に 切り替えるはずだったんですが本格運行が 近くなっても特段アナウンスはされてい ませんし停留所付近に券売機が設置されて いるどころかそもそも券売機を設置する ようなスペースがありませんまた将来的な ルート拡大について計画では東京駅東京 ビッグサイト校内東京国際クルーズ ターミナルへの延伸が示されていますが このうち中央区が強く求めているのは東京 駅方面途中金座停留所設け東京駅は速地に 乗り入れる計画2024年1月19日の 定例会見で小池知事は記者からの質問に 対し利用状況を見つつ検討すると回答して いますが2019年12月中央区の資料に はバスターミナル東京安の東地区が進行し た際に運行事業者との調整が整えばバス ターミナル東京野に乗り入れると明記され

ているので東京駅はバスターミナル東京野 になるでしょう現在共用されているのは北 地区のみ東地区は通りを挟んだ北側にして おり2025年度の開業予定それまで近隣 に暫定的な乗り場を設置することはなさ そうなので東京駅に乗り入れるにしても 2025年度まで待たなければならない でしょう新橋東京駅間のルートは未確定 ながらも中央通りは金座で歩行者天国に なりますし昭和通りは立体交差が連続する ものの金座の中心からは遠いかと言って 春見通り経由だと渋滞にはまり定時性がを 取るそうなると外堀通りを経由して銀座の 停留所は すきやばし次 いては住民の利便性に直結するわけでは ないので関心は薄めビッグサイトのバス ターミナルに乗り入ればコミケ参加者を 筆頭に換気でしょうが連接バスの乗り入れ も考慮するとどうなることやらまた クルーズターミナルはフェリーターミナル ではないので頓しても誰も気にしない でしょうというでまだだいぶ先だななんて 思っていた東京BRTの選手村ルート運行 を返すとハルミフラッグの正式な待機は もうすぐそこまで来ていますが依然として 計画が具体的に煮詰まっておらずふわっと したままで一体どうなるのか維持意次する 東京BRTの現状をご覧いただきました こんなに時間があったのに一体今まで何を していたのか実用性は抜群にいいのに計画 性がなさすぎるのが本当に残念でなりませ んとはいえ本格運行でさらに東京臨海 エリアの機関交通としての存在感を発揮し 利便性が高まります暴走部では今後も東京 BRTをはめとした東京の交通体系の変化 をお届けしていきますので興味のある方 是非チャンネル登録よろしくお願いします 私たちと一緒に高度性長期に東京の人が 感じた目まい変化のワクワクを味わいませ んか今回も最後までご視聴ありがとう ございました私か空がxアカウントを解説 しましたこちらもあるエプレ運行みたいな 感じでポストは少なめですがフォロワーが 増えればその分ポストが増えるかも是非 フォローよろしくお願いします動画の公開 予定はチャンネルのコミュニティ欄または Xで告知していますそれではまた次回の 動画でおめにかかり ましょう

2024年1月14日撮影

2023年12月末のコミックマーケット103では参加者輸送に貢献した東京BRT。晴海フラッグ街開き前の本格運行はもう間もなく。2024年1月19日には小池都知事、運行会社より2月1日から選手村ルートを運行開始すると発表。

選手村ルート運行開始をもって本格運行に以降と思いきや、実態はまだ本格運行には程遠い⁉

選手村ルート運行開始直前を様子レポート!そして本格運行と言わない理由を考察します!

出演∶葛西蒼空

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動画の登場人物
堀江みゆき/葛西蒼空/八千代橙子/葛西のぞ海/横芝光/成田・アンジェリーナ・あやめ

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