S5「生命文明とは」10回宗像国際環境会議 生命文化への歩み

[音楽] はいえそれではこれよりですね第10回目 中田国際環境会議と若生命文明の歩み第 33日目え最終日でございますがを開催を させていただきたいと思いますえこの セッションの進行を務めさせていただき ます住田孝幸と申しますよろしくお願い いたし ますえそれでですね今日はちょっとここで あのあるとても皆さ大好きな方からですね 特別にメッセージを頂戴をいたしており ますのでえご覧いただきたいと思います それじゃお願いし ますどうも私 です皆さんご沙汰しており ますタイガーユナあ間違えましたタイラ ユナ ですえ皆さんお元気ですか私は今年はあの 中田国際環境会議に参加することができ とても残ですすみませんデタ舞台の稽古中 ですえっと12月には博多公園もあるので その時に皆さんにお会いできたら嬉しいな と思っておりますあの本当に年に1度の もうお正月の親戚との集まりのように あったかい素敵な空間で本当に1年に1度 の私の毎年の楽しみなので今回はいけず 非常に残念なんですがまた皆さんと元気に お会いできるを楽しみに頑張りたいと思い ます東京から応援しております最後まで皆 さんが無事に環境会議を終えることを祈っ ておりますまたお会いしましょう以上平 優奈でし たえ力強いメッセージをいただきまして ありがとうございましたあの平ユナちゃん はあの村方国際環境会議レギュラーで ございますがまきっとまた来年はですねえ 参加してくれるんじゃないかと思いますえ それではこのセッションを進めていきたい と思います本日もえ大変素晴らしいゲスト の皆様をお招きをさせていただいており ますえ最初の今日最初のプログラムで ございますけれども生命文明とはあという ですねことについてえお話を進めていき たいと思いますえご登壇いただく皆様を まずご紹介させていただきますえ慶王技術 大学教授でえライアフホールディングス 株式会社えシニアストラテジストのあ和様 ですえそれからまこの会議の海の親育ての 親でもあります3000年の未来会議理事 長日本鉄顧問の中井徳太郎様でござい [拍手] ますえそれから物づくり生命文明機構常人 幹事岸本様でござい [拍手] ますまし

せていきます3000年の未来会議事務 局長小柳様でござい ますえ当者新しい経済編集長志介様で ござい ますえそして東京大学名誉教授黒田子様で ござい ますメンバーでござい ましさせていただきたいと思いますえっと 冒頭をですねえあさんにしようかなと思っ たんですけどちょっとなんかあの珍しく コンピューターがトってるようでござい ますのでえちょっと順番変えまして岸本 さんからお話をしていただきたいと思い ますそれじゃあ岸本さんよろしくお願いし ますはいおはようございますあ 違うはいおはようござい ます えっと私61歳になりましてですね え暦を迎えてからま最大後60年ある人生 をどう使うか今考えながら1歳になった とこなんですけども えっと20年前ですかね隣の中井さんが 富山県から出行から帰ってき てご飯食べよう と人口食料エネルギー水温暖 化これから日本がいろんな問題に直面する 時 に一緒にやろうと言われてあそうだねって 思ってたんですけどもその後私自身が地球 温暖化の担当に配置替えになりましてま 中井さんの言う通りだなと思って一緒に 作ったのが物づくり生命文明機構でま今 わかんないんですけどあるある頃まで生命 文明でGoogleをすると物づくり生命 文明が出るっていうねまそういう時期ま あったほどま生命文明っていう言葉は 当たり前じゃなかったんですけどもま今日 はそれがお題になってますので私が今 やろうとしてることは生命文明に役立つと 信じてご説明をさせていただきますいい ですかね はいえっと3年前にですねえっと7回目の この会議の場でえ徳岡産業宣言という短い 文章 をうん大丈夫作らせていただい てでま産業宣言を書いた後でせっかく宣言 書いたからそれがま実際に動くことに 役立つ何かないかなと思って考えたのが トア産業行子園ということでそれあの昨年 やったんで後で見ていただきますけど ま1回やってみ て常岡人をが育つとしたら特赤人になり たいような体験教育の機会があるといいか なと思ってです今それをあのいくつかの 高校でやらせていただいており

ますでまずあのこの徳岡産業甲子園の ビデオを見ていただこうと思うんですけど もあの 私東京以外に住んだことあるのは生まれた 兵庫県と愛媛県と福岡県の3箇所なんです よで長い順に兵庫県が18年愛媛と福岡2 年ずつなんで愛媛と福岡の高校生を中心に 自分のトアを語っていただく人を探して ですねで23人の高校生が出てくれました 今からご覧いただくビデオはある校長先生 と愛媛の自称百勝さんと愛媛の高校生 ですお願いし [音楽] [音楽] ますだからね最初に僕はその応援に初めて 連れてた時に先生たちも連れてた時にね僕 は先生自分の本にも書いたんだけどその 試合はって僕は全教職員職員室に来いつっ て呼び出してお前らやってんのただ感染 じゃねえかって応援じゃねえと選手は クランドで必死にやってるのけど先生たち がグラさして飲み物飲みながら日かげの ところいてお頑張れてなんだそらお前つっ てそれ以来僕応援団長になって応援全部 仕込んで全校生徒にガンガン応援つけて それで行くよだから創生官って今甲子園 行くようになったけどもう相手の高校が 創生感の応援って何なのあの一体感みたい なことを言われたりまYouTube なんかでバーって出てるのはそこが限定な んですよ先生ま大人である先生が本気に ならなくっていくら相手があの自分とこの チームが弱くても本気になったおは行けっ て言わずして生徒とか子供が本気になるか ちゅう話です僕は元々環境問題だったりだ とかその他多くの社会問題ま未来に関わる 問題にすごく関心があったわけではあり ませんただ自分にはすごく実現したい未来 っていうのがありましたで自分のその実現 したいビジョンの達成のためにじゃ将来 自分が暮らすような環境だったりとかって いうのはどうなっているんだろうっていう ことを必然的に考えた時にこういった環境 問題だったりに打ち当てたんですねだから 僕はもう今現段階で環境問題に関心があり ます手のが重要ではなくてその行動の同期 であったりだとか始まりの部分その人の真 の部分っていうのがすごく重要性があるん ではないかなと考えてい ます我々は何しようくれてるこれたまたま この地域が向の 3だから人間ってな遠くからものを見る時 に初めて見えるそ禁止がになった我々もわ もこれ気いたは行ったからわかってみんな アメリカどうとかさでか行たこないたこ

ないそな若い人がほ若い時にわの時は行 くって大変やけど今なんか10でけるなほ アルバイトしてな行ったらいいのあのどこ でもおるよ人がうんで行ったらまた違う 世界からっていうのはここではバーチャル しか見てないわけよそうですよねテレビ しか見てないわけよ違うやなでそしたら その子はどんどん伸びうんうんりしてって くれたんな人気ないいや本当にそうなんだ よあのな年寄りって 若い人と若い人から来てくれたら交われる んけど年きねはいねそれは覚えとって 分かりますうんだから年年取った人がおっ たね声だけそしたら不思議 ととて聞いてないのに色んなこと教え てくはいありがとうございますあの全体で は23人のま高校生小学生と10人ぐらい の大人が出てるんですけど も最後の方がこのトア学校師に自分は出た いっておっしゃったんですよでそれは若い 人に伝えたいことが自分はあると言ってま 出たいっておっしゃったんですけど も全国にそういう大人がたくさん いらっしゃることもあの分かりましたので えっと来年からの徳岡甲子園は高校生以下 の子供とその伝えたいものがある自分はと アをやってきたっていう大人の両方の方に 出ていただこうと思ってですね今準備を 進めてましてで常岡甲子園という名前は なた多くの甲子園に順番はつけませんけど も出ていただくというコンセプトなんです けど実際に高校を回る といかに今の高校生が病気済みで暮らし てるかというのもしみじみ分かってですね えトアを考えてるとしても人前で発表する ほど考えてませんって いう子供たちのために発表してやろうと いう気持ちになるなんか体験授業ができ ないかと思ってですね今それをあのやって おり ます よいしょでえそこであの私がキーワードは 1つあの川のマーケティングってやつでお 客さんが喜んでお金を払ってくれるものを なんか考えつくという川マーケティングの 川上の方ですね0から1を作 るっていうことで2つ目は自分の死ぬ日 までプロ野球選手になるまでじゃなくて 死ぬ日までこう貫くような何かをね見つけ るっていうのをやってましてでそれをやっ てて あの思ったことが2つあって1つはこの2 つ目に書いてある成りたい自分とありたい 自分で高校生ほとんどなりたい自分は持っ てるんです

ねだちょ死ぬ日までずっとこうありたいっ ていう自分ありますかって言うとそんなの わかんないですって言うんでじゃあ来週の 今日死ぬとしたら1週間の間にやりやって おきたいことありますか言うとありたい 自分に近いものが出てくるんですよね こないだあの4人の高校生に聞いたら1人 は親高校するで1人は自分の持ち物 を人にプレゼントしてから信じたいとで3 人目は似てるんですけど部屋を片付け るって言ったんですねで最後の1人はお 世話になった人に挨拶をして回ってから死 ぬって言ったんですでその4つはまあり たい自分に近いんでそれもうちょっと死ぬ 日までできるの伸ばしておらんって言った んですけどでそれでま自分の人生のま縦糸 が見えたとし てもう1つは仕事と稼ぎは同じ場合もある けど違う場合も多いよと違う場合の典型例 はお母さんが子供に作るお弁当あなたお金 払ってないでしょとでもお母さんは真剣に 作ってるとで重なってる典型例は大リーグ の大谷選手かなでほとんどの人はそれの 組み合わせで生きてるわけですけど高校生 までは稼ぎないから100%仕事で生き てるそれに稼ぎをどう組み合わせるかね 重ねてもいいしバラバラでもいいからま そんなことをやっておりますでそんな中 でアっていうものに関心を持つ人がいれば トア甲子に出ていただこうとでここにあの 模式的に2つの生き方を書いてんですけど も1つはあのグローバルにていくとで夢 希望を実現するためないものをこうね フロンティアとして開拓していくとでもう 1つは長寿とか福祉とか教育と かましばしば行政とかね税金に頼る分野 ですけどもそれを自分たちで切り開いて 自分たちの身の回りをよくしていく とでまこう対象的に2つ変えてみたんです けどもこの2つにませんけどあのどちらも ねトアの要素っての含まれてるんでそれ が世代の縦と横にこう広がるようなあの 土台になればいいなと思ってこの プログラムを考えております で今日あのこの考え方まだまだなんです けどえだんだん皆さんと一緒に形作って いきたいと思ってるま原則をねいくつか 書いてんですけど1つあの2年前にやって みてさっきの画像はプロの方が撮ったんで お金がかかってるんですよもお金がかかる 形にすると参加者が増えるともっとお金が かかるので基本的に手弁当でできるよう に活動の原則は友達の友達は友達でやると ま友達から頼まれたらやっちゃうよねと いうことでやろうかともう1つはトアを

人生の目的とするまZ世代とここでは書い てますけど自分の抱負を動画で公開すると でま公開すると言ってもバラバラにやると あの認知が集まりにくいので物づくり生命 文明機構のプラットフォームの上に YouTubeをずっとこう連ねてですね で縦横に広がるま見本イにする とからトアを生きてきた大人の若い人の 激励あのさっきの方みたいですねも公開す でこれはですね実はあの武者修行と私呼ん でんですけど もそういう方に徳岡ジュニアが会いに行く と世代を超えて友達になるんですよねだ その動画で繋がるだけじゃなくて実際にま 会いに行くということになればとあのそう いうことですねでその結果これあの名付け 名付け親は岩さんですまチームとこかと いうものがあの世代と地域を超えてね徐々 に生まれてくるとでままずはま私リーダー シッペなんで遅延のある福岡と愛媛で始め たいと思ってるんです けどそれがまどういう風に広がっていくか あの折りに触れてこの会議でご報告をさせ ていただきたいと思っております以上で ございますありがとうございましたえっと ま今のお 話今の話の中であのやはりこう引き継いで いくとというところがまトアの本質でも あるしまそれが生命文明とまトアと生命 文明がほぼ一体のものだとするとそれが 生命文明の本質だとまこういう風に考えて おけばよろしいですかはいありがとう ございましたえそれでは続きましてえ中井 さんからお話をいただきたいと思います 中井さんはあのまあのあの皆さんご存知の 通り環境省の事務時間をやられておられ ましたのでえまこの話はもうプロ中のプロ ということでございますよろしくお願いし ますはいありがとうございますあの生命 文明とこ生命文明というテーマなんです けどもまこれを国の政策としてその生命と か文明っていうこと を日本が普通に政策として言ってますよっ ていう状況にしたいということをま環境省 に私は行ったのは東日本震災の後の夏の 2011年の夏からなんですけどもまご縁 があって環境省に行って環境省で語って るってまさしく持続可能性とかあサステナ ブルっていうことをま政府の中で担当し てるということなんですけどもまもうその 今言ったように生命命私たちの人生脈脈と 繋がり思想につながり全頭し生命をこう なんて言うかなあの発露してですねえ充実 してと まこういうのがみんな賑々しくいろんな

多様性持って生命隊としてみんなが全体と しての輝きをしながら1人1人が輝いて るっていうまイメージをずっと持ってたん だけどもまそれが政策だっていうこと を大胆に言うしかないなと思ってあの ずっと行ってきてでその手前では先ほど 岸本が言いましたけども一緒にあの環境所 の立場でないところからまず生命文明って ことま作んなきゃいけなかったんであの 研究会から始まったものがNPO法人に なって物造りって言葉がついてますけども 物づくり生命文明機構とでそれをまあの 政策に具体的に持ち込む世界が今日の話 ですねいつも言ってる話になるんですけど もま究極はやはりこの自然性体系私たちが 生き物として水も空気も体に取り入れ食べ ものも食べえま腸の中には色々美生物がい て常在菌が手の左も足のどこにもくっつい ててとかそういうもの後ですねま象徴する この生体系の仕組みっていうのがやっぱり あのなんか言葉がいるなっていうところが 2011年に環境省に私行ったら森里川 って言葉があったんですね環境省ではこれ があの実は岸本君とやってる研究会の方で は一部兄弟のあの田中先生やえ夏の洋食の 畑山さんの方から森里海連環学っていうよ なことが月生命文明飛行の森里海の連関 だっていう概念があってまその手前には実 はあさんの故郷の富山で私があの日本開学 と言って循環と強制とこれあのこの図は実 は あのずっと使ってんですけどももう ちょっとこのぐっとこう山と川の海の海を ワンみたいにするこれ富山になっ富山の 日本海角3000mの山とえ1000mの 富山っていうのがこう循環してますよって いう絵からあの解いてたっていうことなん ですけどもままそういうなんていうか 積み重ねていうか言ってること同じなん ですけどこ積み重ねたものをま政策として でここの絵に全て書かれてるとは思って ます森里の繋がりこの水の循環が典型です よねあの雨や雪が山やえにフび川になって 地筋になったりしてまた海に戻りまた蒸発 するってこ水の循環の中に全てこの今や あの都市と農村農産漁村という風に分かれ ましたけどもえあるとあらゆる生き物が いるこの調和のバランスのねあの多様性の ある息とし生めるものがこの循環系の中に 折り合いつけながら生きてるってこの イメージこれ がいになる といろんな問題が起きてるっていう発想 です例えばその川の流域などもやはりあの 川災害対応でどがダムがいる水がい

るっていうとそのそのことだけ捉えると その瞬間的には水が確保できたり災害対応 だって言えるかもしんないけどこの生き物 の連鎖が切れてしまって え水産資源漁業資源またその全て生体系が 変わってしまうっていうまそういうことが まもうずっと起こってきたわけでこの全体 のバランスの調和っていうのをも考え ながら 生き物としてそれぞれが必要なものが体に 取り入れられてそれで必要なものをまた 還元してまってっていうことがそれぞれの 立場で実感できるようになる世界これはで も日本には元々あったなとえ今やちょっと 都市空間が左化してこのビルの方にわっと 人が集まってでそこでも私たち生きてる ものであること変わらないと水もあの食料 もエネルギーも いるわけでそしたらそれは知らないうちに 地球に負荷をかけるような形で中東始め 化石燃料大変なコストとエネルギーかけて 運んで日本で使ってあの食料も食べてる ものほとんど輸入ってことになるとアジア やね南米の土地を荒らしてるって結果にも 今なってるんですけどもま元々はま 3000万ぐらいの人口の時の江戸時代に は本当に世界に誇る循環系だったとまそこ の差しをこう軸を据えるっていうこう サステイナブルと自可能っていうことの ところの根っこのところをみんなで共感 するってことを政府も言わないとこの 始まんないなってのはずっと思ってる島に 変わりませ んそしてそれを政策とした時に環境省では 環境基本計画っていうものを56年ごとに 作ってまして私が行った2011年の震災 の後には第4次基本計画っていうのが閣議 決定したんですそこの時には環境と経済 社会を統合的にっていうところまで言え てるんですけどその後の5年後の2018 年に閣議決定する第5次環境基本計画って いうところにガッと入れ込むのをま環境省 の連中と一緒に動いたってことなんですね でその時に作ったことが1番下の方にね 環境生命文明社会の実現ってあるんですよ ねこれを役所の文書で決定して るっていうことがまちょっとちょっと超 変態的な普通のうんでこれはあの環境鮮明 文明者がでまあのも式的にはあの森里川 って週にあるものの抱かれた形で今や都市 と農村って分れてるけどもそれぞれが自立 してエネルギーや食料や水など地域のま 資源が身の回りにあるという発想でねあの 自活することを命生命ポテンシャルを 引き出すとことやりながらそう言っても

みんな足りないわけだからそれはもう 補い合うという発想の循環系を解いたのが この地域循環強制権というこれも環境省も させなぶってことを言ってたもんで色々 時代時代のテーマっていうものに政策が 立つんですよね最初は公害問題で立ちまし た産業が高度成長をする中では大気汚染南 のような水出汚染そのの公害対応ってこと で環境長っていうとこ始まったでその後ま 2001年に小長裁編で省になるわけです けどもまそのその後そういう中ではこの ゴミの問題え不法登記の問題そして廃棄物 行政大変これも厳しい縛りの法律でやり ながら廃棄物行政やりながらそれが実は リサイクルも大事だねってことで循環型 社会っていうのは法律まで出る世界が1つ 軸は立ってますと同時に一方で今やこの 気候の危機ですけども温暖化ってのあるん じゃないかと条約がえ気候変動の悪条約が 1992年から始まりましてまそういうの を日本で受けるような政策分野としてま 今日は二党市長も来てますけども温暖化 対応の軸が1個ターチでまた元々国立公園 やその自然守ろうというあのこれはあの 職種的にもレンジャーというですねあの 特別なあの職種の職員があの環境省にいる わけですけどもまそこの分野があってこう 縦割りにそれぞれの自体時代に軸立った ものがセクショナリズム的な感じにもま どうしてもなっちゃうみたいなのあるそれ を統合して考えるっていうことも意味する 世界これがダス炭素循環自然強制っていう 切り口で究極はさっき言ったこの森里川の 映がですね象徴してる循環系が え 見えるようなねこういうものをエネルギー の切りで取れ ば太陽光や水や風力を地域で使えば地球に 深くかかんないカーボニュートラになる わけだし地域資源としてのその農業資源ね あの解散資源そういうものを地域で回す そしてまたそこにはいろんな生物がいんで この人が少なくなりすぎて里里山に手が 噛んなくなって今やイシや鹿に農家の方が むしろあの大変な被害を受けてますます けどもまそこを元里山に手が入るような これ都市には人がいるんだから都市の企業 なんかが今ワーケーションなどような形で 行ったりしてお金も人も貢献して地域の コミュニティのお祭りにも参加するなんて もやろうと思えばできる話まそういうのは 見えてくるわけでまそういうことを イメージする地域循環共制権でそれが 広がったものはまこの地域循環業制権と 同じ2015年世界でもローカルあsdd

という形でバッチの17個の目標が立って これ全部それやるのローカルにや るってのがま地域循環強制権ですねって ことも同時にあの基本計画で言うようにし て世界との連携ってことをしたんですけど ねでそういうものが広がっていったのが 新しい文明ですよとこれは生命文明なん ですけど生命文明だけでちょっとあの環境 政策上ちょっと言葉できなかったんでで 環境ってつけたんですけどねこれ相当中で もい議論があって中でも生命って語る なんて環境政策本当やっていいのとかね あのそういうと生命の話って1人1人の命 の話でしょう個人のライフスタイル でしょうとそんな価値観に触れていいのと かね研究科学があったんですけどまそんな 時代も昔ありましたけども今そうじゃない とみんなの命根っこの細胞からっていう ことでやってったまそれがまさしくその人 の細胞が37兆あって有期的に連携してま そのそっちの世界はあの黒先生専門です けどもあのそういう個性を待ったは1個1 個の細胞が生き物として連携することで 全体感を持ってあの全体をなしているだ けど1個1個は生きているとそこに 立ち戻ると細胞がば生命のエレメントで あるとここにいる皆1人1人が地球宇宙の 中心でありかつ全体としてこの コミュニティなしてるみたいなそういう 関係性の中でそれぞれ のボトムアップ型で命が輝くんだよって いうよなことを環境政策上を言いまくって ですね地域準環境政権がありますでそれを 政策にさらに落とし込むとこういうベース での集落の中での循環とかえ有機系市町村 ベスの循環とか九州全体の循環とかアジア 全体の循環とかそういうのも見えてくると まこんな感じなんですよ ねまあのやはりまだ生命文明とかそういう この統合して全て統合して全体のを頭に 描いてそこにまっすぐ行くんだってことを 政策とかあのま政治の世界とか学問でも 学問で言うとね分離融合とか総合的な学問 とかねま色々過去から言いてはいるんだ けど あのまはっきり言うとこの細胞のこと語る にはやっぱり黒先生のライフサイエンスの 世界がマストになるんだけどこういうもの の仕組みを解読すると地域や企業や組織の あり方やこうエリアのこの空間の捉え方 っていうのが参考になるね例えば人間の体 だとま仲良くしましょうみたいなことはね 理念では言っても実際起こってることは 必須なものはあまりにも必須なもんだと 免疫機構ってもので排除するわけですねま

その免許が過剰になりすぎるとアビになっ たり色々起こるんだけど人間の方って やっぱあれです国で言うと防衛みたいな あのそういうものは体には仕組みとして 生命体としてインプルーブされてますよね そういう自分の体が健康でま120まで 岸本生きるって言ってけども120までは 生きられるとしてそういうことはどうやっ たら可能になるかって自分に問い詰めて足 の指の先までちゃんと毛細血管の血が回る ようなことは運動とかそれみぎやった方が いいっていうのことなるんだけどそういう 何やればいいかって話になんだけどもそう いうことを考えながら本来あるもののそ 見極めながらね防衛だから喧嘩者いかつっ てもあんまり意たもではやっぱ喧嘩する わけだしだそこのところの微妙なもの体 っていうものは生命の世界ってのは作って きてるからでこういうことを政策として そのま企業のせ成長とかね社会のあり方と かこういうところをちょっと上もう ちょっと上の切り変えちまいたいっていう のがこの生命文明の発想なんですねまそう いうことであの政策として語ってんです けど僕は常に僕は公演すると常に細胞が1 個1個活性化するようにみんな私たちが 宇宙の中心ですよっていうことでいつも話 になっちゃうんですけども事実そうだと 思っていて世界でここまで言って るってことはあのないので色々調べてもい まあのむしろせライフサイエンスの方の 研究者の方からこういう体の仕組みっての があの国や地域や人間の組織のあり方に 応用できますねってことがむしろそっち から今出てるようなね英語の文献なんかと 非常に今そういう文脈になってますでそう いうのは考えると今度あのトアの元々新党 やあの仏教でを受け入れて日本人が持って きた精神性とかマンダラの発想とかねそう いうのが単になんか感覚的に分かってる だけじゃなくてあるし学問的に総合学の 立場から一応なんかあの言えますみたいな 世界にま立ち入ってるんですごい大事な時 ここは日本の良さを再確認してそれ全ての 英を結集して世界をこうあの発信する時期 だっていうことでまやってるわけなんです ねで今第6次環境本計画っていうのを さらに環境性社会ってことで出すところ まではこれもあの役所他の役所から文句 あったら俺んとこ行ってこいっつ言って 結局そそうしたら担当課長が頑張って さすがに生命文明とか言われて新しいから ダメですとまでは言う時代にはなってなく てま僕その話はいいですもう環境省に任せ ますもうてて結局あの局長切長みたいにも

ならないであの閣議決定まで当然のごとく 行きましたま今そういう時代でそれぞれ 柔軟な発想っていうのも受けられる余地も あってそれ第6次基本計画はさらにあの今 個人のウェルビングとか言われるわけだ そういうものが地球 や全体の環境と繋がるっていうことを 1人1人が健康を目指してやれば地球も 良くなるんだっていうことということを今 言おうという検討にも入ってるとまそんな ところでお話にしたいと思いますありはい ありがとうございまし [拍手] たなかなかこの生命文明ってあの閣議決定 で言われてもなかなか分からないっていう 人が多いと思うんですけど今の話からする となんとなくその生命の能生命の機能って いうのをベースにしてえ循環型のその森里 川海も含めたそういうこう世界を作って いくというかそういう世界になっていくっ てこれがなんか生命文明なのかなという こんな感じを持ちましたありがとうござい ましたえそれではさんお願いし ますはいですあの実は本当に直前まで コンピューターが動かなくて全やろうかな てちょっと思ってたんですけどもま口でも いいのかもしれない10個ぐらいの ポイントを話したいと思いますえっとま口 で言いますじゃあはいこれ出ないんですよ ね今あ出てるんですかはいあ僕風の谷と いう活動をやってるんですけどこれはあの 何何なのかつうとですねこういう非常に 美しいソ空間ちゅうのがまこのままから 全部死んでいくんですねこれ実は全世界的 に起きていて えっと別に人類が減ってるわけじゃない ですねあの基本的にはこの200年ぐらい で全世界的に爆走しまして特に産業革命の インパクトがきくてイギリスは5.5倍 日本は4倍アメリカま移民のせで50倍と かでま爆走したのにかつてから長家だこの ところとかで5000年は軽く人が住んで んですけどま死んてるまなぜかみんな都市 に行っちゃうわけですよねだからこれよく あるね都会と田舎これちなみに僕の田舎の 富山なんですけどあの私は長に足向けてき たとこなんだけど今あの生長戦略会議議員 もやってますけどこういう話ではなくて 都市と祖間という問題なんですこの問題は だこれを考えていますでこの問題はなん てゅうか社会全体して起きる問題と悟空間 特有の問題と我々が考えているなんか谷 っていうか風の谷という空間を作るための 問題が3つに分かれるんでですけどもま この辺ちょっとわけわかんない部分がある

んで割愛したいと思いますえでまここを ゼロベースで考えるということをやって ますでこの中でですね私たちの検討の中で 見えてきたことでえっとその10ぐらいの ポイントがあると思ってましパッパッパと 言いたいと思いますま1つ目はですね おそらく今人類が抱えてる大きな問題は 極限的に考えると2つに修練すると思って ます1つは地球との共存えこれはもう 間違いないと思いますこれ温暖化だけの 問題ではなくてえっと今つい数年前まで僕 らパンデミックで苦しんでましたけれども えっとまこれも結局野生動物からやって くるわけですよね大体えで今でもですね あのサブ佐原佐原砂漠より南に行くと新の 1位はずっと過去数十年ぶつけでエズだと 思うんですけどえエズなんですあれは猿 からやってきたわけですねま僕らが高校生 の頃40ぐらい前に突然出てきた時はこれ 現代のペストだと悪いことばっかりやっ てるからとかそうじゃなでただ猿からやっ てきただけだったんですねま誰かが猿と 悪いことした可能性ありますけどとにかく 猿からやってきたわけですえで今回はコモ からやってきたということでま パンデミックがジジラやってくんのは人間 世界と野生動物の世界が近いからってこが ほとんどの原因であると推定されます 何しろ地球上の哺乳類の96%人間と家畜 なわけですねこれは4年ほど45年前に ですねPNSというナショナルアカデミ サイエンスというアメリカの科学 アカデミーの雑誌に乗ったとんでもない 400本ぐらいの論文の集約したとんでも ない結論なんですけどもこれちょっと超越 的ですでここがゼロになるっていうのは あの地球上の哺乳りの大バシを失うことな んでものすごい危険なんで絶対なくせない でここまで接してれば ジャンジラジム ない暑さになって私今年の夏知合行ってき たんですけどあの9月の頭行ったら いやいやこ7月来なくて良かったよと本当 は278Cのはずなのに48°まで行って 滑走路が解けて1ヶ月空港が閉鎖になっ たっつってましたそれどころか隣の ギリシャではですね1番暑い仕事に慣れ てるはずの消防士がですねえこの赤十字の 人のあの保護を受けてるような状態でもう されなってないんですねえで今回は地球上 の氷のたどころである北極も南極も ものすごいで溶けてて6シグマもずれてん です過去40年ぐらいでえ不して比較して ですねでものすごい勢いで減ってえっと 皇帝ペギとやたらでかいペンギンがいるん

です見たことある人いるかもしれない こんなでかくてですね多分軍勢してるとこ 言ったら多分人間は逃げ惑うしかない ぐらいでかいやつなんですがここの繁殖地 5つのうち4つはですね氷が消えてえ今回 繁に失敗しますあと数年で絶滅すんじゃ ないかと今言われててクジ エクスティンクションで半ばもう絶滅の 危機ということでま厄介な状態というやつ は地球との共存問題のあの裏裏持です なんかパンデミックとのなんかやり合うっ てやつとディザスター問題があると思って ますでもう1個は人口調整局面であること はほぼ間違いないと思っていましてえっと これあんまり議論ならないですけどなんか 人口増運動とかやますがほとんど僕はあま 本質的に無意味とは言いませんけど無理な ことだと思ってます基本的に豊かになっ たら長寿なって子供減るんですねあのこれ も世界的に繰り返されていてえインドだっ てですね6だったやつが今2なんですよで 間もなく1.5になりますからもう基本的 には豊かになれば子供労働力として期待し なくなりますしえっと死ななくなるなま無 必要ないしそさらにですね豊かになった バコ化が進んでですねえさらにこの ロジカルにリミテーションに到達しですね え工学歴化はさらに減らすということで これはもうロジカルな決であってもこの 止めることは多分できないおそらく人類は あのせ あの産業革命前の人口に戻ろうとしてると 思われますな何らかの本能的な理由かも しれないけれどもとにかく元に戻ろうとし ていてですからま200年前戻るといい じゃん別にということなんですよねこれ僕 新日本で前に書いたんですけどもさ的には おそらく地球上で吸収できるCO2の量は 約23億人分ですこれ以上は増やせない もうダかなんか特殊なことやらないと無理 なんですねえという問題がありますこれま 僕が今日喋りたかった1番大きい話ですで 2つ目の大きい話はまCO2の今の話なん ですけどこれじゃ若干以上に僕は誤解され てると思っていてあの別に人間の使ってる エネルギー用の問題ではなくてもう圧倒的 な量が太陽から振りそいで出てえ真辺先生 のモデルにある通りですねこれもほとんど 宇宙に戻ってるんですよ実はほんの ちょっと戻りが悪いだけの問題でもう 99.99%戻ってんだけどほんのその また0.1%か2%みたいなやつ戻りの あるさんの問題をしていましてだからこれ 反射の問題でもあるんですがえっとこの話 の1つの問題はこうずっとやてこの

グリーンカスイフェクトと言われてるこの 音質効果ガスでま1番厄介なのは実は水上 機ですけど水の惑星として消せないと そして次の問題のCO2が議論なってます がこのカーボンサイクルをぎゅっと見た ことある人あんまりいないですよねこれ よく見るとですね驚くびっこでに気づくん ですけど人類の生み出してるCO2の10 倍以上の量を土が生み出してんですよだ森 が吸収してるのと同じぐらい土が生み出し ちゃってて 森こっちの緑地下のがよっぽど問題なん じゃないかとこれとか見てたら思うんです けどなぜか人類のCO2だけを議論してん ですねねだこの問題をどう考えるのかって いうのが僕はあの提起したい問題え2です ねはいあと問題3はですねえっとここで CO2を吸収する最大パワーである森林に ついてですが僕ら非常に希望持ってます けどとんでもない不幸の手紙みたいな論文 が数年前にサイエンスに出ましてこれは あと3度ぐらい世界の気温が上がると森は 排出現になると で日本は世界一森が多い国の1つでえこの 先進国ではダトなんですねブラジルですら 56%の森なんだけど日本ってもう6% っていうフィンランドスウェーデンぐらい しかないんです先進国でこんな森もって これだけある森がある日本でそ日本ってね トレードオフできないですよだ我々ま ちょっとした問題があるんだけどまでも その森は実は負の遺産になる可能性があ るっちゅうのが大きな問題でえ問題さとし て言いたい話ですで問題4はですね問題4 ちゅうかあの一周レイズした4つ目は地球 所の生命大量の話ですさっきの論文のやつ をずっと見ててすごく驚くべき結論って いうか結果の1つはこれですね地球上の 生命とほとんど陸上に存在して るってことです海には1.5%ぐらいしか いないわけほとんど海なんです海じゃなく て陸なんですよで海の中っていうのは ほとんど動物になっちゃっててそれは要は あえ地上のエネ栄養か何かが海に行っ ちゃってるわけですねえということで えっと地球ま文明と生命ちゅう考え方自体 はなんとな識でなぜかていうと僕ら生命だ からですだから我々元々生命なんですけど この話は結構すごい話だと思っていてこの ことを考えるとですね文明と生命問題は ほとんど陸問題に修練するはであると我々 の目の前の話をしっかりやらないと海は 完全に元々空っぽなのに本当に空っぽに なってしまうんだけどどうしますかちゅう 問題が私の議論したかったポイントの4つ

目ですで5つ目はですねちょっとここにで ちょっとチャート差し込むことで コンピューター不調できなかったんです けど多様性と言われてる話の本質の議論 ですねあの多様性って一体何だろうっつう ことについてま突き詰めていくとこれ おそらく ダーウィンの言ったですねナエレクション の話に到達するはずなんですけどもあの主 の機嫌ですねあの時にダーウィンが言った のはよく言われてるような強い種じゃなく て適用する種が生き延びるっていうのは あれダーウィンの言葉でも何でもなくて出 なんですけどもそう正確にはですね変化が 起きた時にたまたまそこにフェイバライツ じゃないやつは死ぬつったわけですこれを 自然選択と言ったんですねでこれをよう 考えると必要何が生き残るかは事前には誰 にも分からないってことなんですよこれが 本当の多様性なんですねえだからいろんな 人間いろんな生命がいるっちゅうことが とにかく重要であるっていうことなんだ けどこの本質の議論はあんまりされてな いっていうのが非常に気になってで僕は もうどういう人がAIの時代生きのんです ですかみたいななか非常に虚しい質問とか 取材をよく受けるんですけどいやそういう 問題じゃなくてわけわかんないぐらい多様 にしといた方がいいっすよとえとにかく 多様とねこういう岩さんみたい野獣が必要 なんですよねこうこうね長井さんみたい この虎みたいな人は必要なんですよこうだ からいろんな人がいてやっと世の中が 成り立つんであってまそういうことがどう 考えるのかっつのがま5つ目で6つ目は ですねこの話をずっとよく見てて感じる ことというか明らかに言えるのはこれ1つ の軽の話をしてるんであってこれ中井さん の話そのものですけどだからどう考えたら いいのかをですねここだけ見ててなんか 解決するとかってもうそもそも間違ってん ですねこれで僕昨日超絶首たくて埋めてた んですけどあのま本当のところ首たいの 直そうと思ったら僕の姿勢から直さなく ちゃだめでですねあのま実はロキソにね 止めてしまうという荒技をしちゃったん あんま正しくないですよこれね本当姿勢を 直さないから僕は繰り返し組みたいわけ ですだみたいな話で全体としてどうたすの が正しいのかっていう議論を一切しない タイプの処方戦なんか西用医療的なんです よCO2の議論ってのはなんか本当に 正しいのかっつことですね全体して同 バランスさせるのが正しいのかっつうのは あんま議論されてないなと思ってのが5個

目の話ですで6個目の話はですね先ほどの ディザスター問題なんですけど ディザスターは環境省が言うところによる とですねそこ時間の横で言うのもきついん だけど あの80年後には90mの台風が来ると 言ってます風速90mって計算すると びっくりしますよ時速300何10km ですよはいあの330kmに耐えるような 構造は基本的にはですねえっと南極基地 みたいやつだけですジオデシック構造 ちゅうかですね非常に構造体として強化し ないと普通の建物は必ずぶっ壊れ るっていう白物でいや我々ね80年かけて 街作り直さなきゃいけないですねこの 1000年以上続く宗方社もなんかね ジオデシックになる日が来るかもしれない ジオデシック無って何って感じもするけど までも80mの台風来たらさすがに宗方 大社といえのも飛びますよま皆さんの家は もう壊滅的ですあもう基礎しか残んないと 思った方いいですなんであのこれはあの 我々サバイバル問題なんでま抑制もいいん だけどどうやって街なのか空間なのかを 全部作り替えるかってのは本当に同時併合 で考えないと死んでしまますというのがま あの次のポイントでえっと9個目だと思う んですけどこれ最後かなあ9個目だと思う んですがさえっと祖間っていうの僕ら研究 してるって言いましたけどえちょっと買い つまんで結論だけを言うと祖間って めちゃくちゃ環境不可高いんですよ祖間に 人がいるってのはものすごい不幸なことな んですね祖間にいると例えば僕がどっか速 かに1人でいるとするじゃないですか人口 密5人ぐらいのところちなみに森は ほとんど5以下ですから地球日本の7割 近くを閉める森は人工密5ないですでそこ に住んでたとしたら僕はスーパー行くため に片道10km車運転するんですよでその 往復で20km運転分の電気かガソリンを 使いですねえしかもですねあのそこのため に道が維持されていてめちゃくちゃ環境化 高いんですねみたいなことでだから素空間 に人が住みましょ運動をあんまりやってる 人は地球を滅ぼしてると思いますえあの もうちょっと考えてから言ってくれよって 感じでだからそれをどうやって下げるかを 同時に我々考えてるんでこの問題は あんましあんま考えない方がいいと思うと いうのがその話で最後はあの文化っていう これ文明のセッションだけど文化っていう のは英語だとカルチャーって言うじゃない ですかあれっ てカルティベーションていうかこう耕す

育てるの意味なんですね元々 だからあのまよく考えてみるとですね人類 ホモサピエンス20万年ぐらいあると今さ れてますけどま僕が子供の頃34万円て どんど伸びてどこまで伸びんのかよく わかんないま仮20万年としてもですねえ おそらく45000年ぐらいしかいわゆる 我々の文明みたいやつは存在してないんで まともなやつはだからほとんどね食と脳な んですよ実際は文化とか文明と言われてる もの正体は978%は食と脳であるいう ことで職と脳から立ち返って文明を考え なければ我々の未来っていうのを考えのは 非常に困難ではないのかというのがまあ 自己目のポイントですで今突然思いついて もう個だけ言いますと あの僕はまデータとかAIの世界の人間な んでやめたらこういう時代でどうやって人 をせたらいいのかっていうことをもう本当 に聞かれますし昨日もですね慶王の中東部 の学生に聞かれていやもう好きにやって いいよもう暴走しろとと言いましたちゅう のは結局我々の知性ちゅうのは外から入っ てきた情報どう受け止めるかなんでその人 なりに感じる部分がなかったら何もない わけですよね単なるプロセシングだっっ たらコンピューターに勝てないわけllm みたいなやつは存在しないわけですよで皆 さんがどのぐらいチャトgbt使われてる か分かりませんけどあ触って分かることは ですね何十カ国を混ぜて物理学理論物理学 と地球性地球地球このこのエコロジカルな 問題と哲学の問題と経済の問題を 混ぜ合わせてもそれは答えるってことです そのような知性はこのように存在したこと はないんですねあらゆる学問部あらゆる 言語に精通してる化け物みたいなものが 存在してる時において多分大事なのはその 人なに感じることそれはもう絶対に経験 ですそこを与えてくれる最大のパワーの1 つは間違いなく自然と接する何かであって 森里川海の何かでこれをよくよく考えて人 を育てることが実は超絶重大でま人類は 滅びませんので冷静考えるとですね評機で すら生き延びたんでただ絶滅しかかる可能 性はあるということでまそういうワイルド な人を育てながら少し真未来作りたいなっ て思ってますあから以上 ですえどうもありがとうございましたえ なんかさんから10個もあの宿題みたい みどうしましょうてしかも1つ1つが重 すぎてあの一体この生命文明ってのはどう なっちゃうんだろうってなそういう不安に 狩られる面もありましたけれどもえここ からはあのディスカッションに移りたいと

思いますえそれではあのコメンテーターの 皆様からえ何かコメントをいただければと 思いますけどまずあの小柳さんえから コメントをいただきたいんですけどもあの 小さん3000年の未来会議の事務局長と いうことでえ井さんしておられるという 立場もあると思いますけどもあの今日の 中井さんのえお話への補足でもいいですし え未来会議から の主張でもいいですしあるいはおさ方のお 話への質問コメントでもでお願いしはいあ ありがとうございますあの中井代表理事の 話の前にあのあかさんあの久しぶりにお 会いしたんですけれどもえっとなん でしょうやっぱりこのめたそこで終わりよ という風に訴えかけ続けてらっしゃるのが やっぱ本当だなと思ったのがですねあの 公園の直前にマックがぶっ壊れてそれにも 関わらずなんとかリブートしようとして ですねこうずっとやってらっしゃると うんいやいやでも諦なおかつですねにも 関わらずこてカメラ持ってらっしゃって るっていうですねやっぱこの諦めたらここ で終わりあのなん だあコロナの直前に出されたあの歴史団名 新日本はあの環境にフォーカスした5本 じゃないけどあのAIとデータにどっちか た けど環境とあの環境AIとデータに崩壊し た5本であったんですけどあれも本当に あのもう今日本相当なデっしまったけれど も諦めたらこ諦めたら終わりよと勝負はっ ていう風に訴えられてるようなま僕なんか はそういう風に呼んであのであのあのAI とか児童家とそういうコンサルタント東京 でやってるもんですからあのそうそういう あの大体クライアントにあのもう10冊 単位であの送り付けているっていうそう いう感じなんですけどもねはい今日は1つ 学ばせていただきましてありがとうござい ますであの住田さんのお題のあの代表理事 なんですけどもあのちょっとま高校大学の 先輩であるということからしてですねあの ほとんどあの返事ははいかイエスか喜んで ということであの手伝うよなって言われて はいイエス喜んでという感じでお手伝いし てるんですけれどもあの非常にですねあの あの虎の虎年のあのグジとか岩さんとかあ すさん もさんもはいというはい虎に虎に睨まれた あのえっと私はあの蛇どし蛇だで虎に睨ま れた蛇ということだあの一生懸命これから らしていただきたいと思いますで皆さん どうぞあの3000年の未来会議あの一般 財団でございますけど1つあのえっと

よろしくあのご引きのほお願いいたします はいはいどうもありがとうございました ええそれでは続きましてえ志田さんからお 話を伺いたいと思いますけれどもコメント いただきたいと思いますけども志田さん 新しい経済とえ新しい経済ですね新しい経 えやっておられるのでま今日の話を聞いて その生命との繋がりといっような観点から 何コメントいただければと思います ありがとうございますありがとうござい ますあの普段今新しいでご紹介いただいた んですけど主にブロックチェーンとかです ね暗号さの専門メディアとしてえっと 2018年ぐらいからメディア運営して おりますで日々もほぼあの今年で2年目 あのこの会議に参加させていただくんです けれどもそれ以外はほとんど僕エンジニア と取材したり話をしてたりするんですけど しかもグローバルのあまり国境がないので であのやっぱり不思議とですね今日お参加 との発表を聞いていて普段僕があのまさに 打ち合わせしてる内容と実はキーワードが 非常に近いなと自立分散とかですねあの想 するとまさにあの今ブロックチェーンって いうのまブロックチェーンっていうのも すごくざっくり言うと社長とか国とか会社 とかそのリーダーがいなくても自立的に 動くまプログラムを受ける プラットフォームみたいな技術なんですね で一部金融とかに使われてるんですけど まさにそこでまダオというですね ディセントラランド っていうのが動いてるんですけど僕の知で は最近もう会社務めてなくてダから給料 もらってるみたいな若者が増えてきてるん ですよ大体100万円ぐらい稼げます 世界中のダからお金もらってみたいなで えっとただそれを僕が普段見てて面白いの が初めはじゃあその中央がいない組織を どうあの動かしていくかっていう時にあの 初めはじゃみんな多数決で決めようって やるんですよねでもそうするとめどくさく て投票しないやつが出てくるとそうすると あじゃあやっぱり誰か代表者を中で決めて カウンシルモデルにしようとかいうのを今 高速でやってますだから実は人類が今まで やってきたことをもう1回ばらしてま あくまでバーチャルな状況なんですけど やってるっていうのがま僕のブロック チェーンの分野だったりしますでその話と ある意味こうま人類がリアルな世界で なんか成長してきてでただそれでま環境が 壊れていく人口も増えている高齢化してい くって中でもう1回こう改めてやろうよっ ていうのはなんかすごい近いお話かなとと

いうところがあってあの本当になんか すごくま改めて勉強させていただきました し多分そこにどうテクノロジーが今後絡ん でいくのかっていうようなところが本当に なんか今後も考えていきたいなと思った 次第ですで前置き長くなったんですがその 本当にせ子供と大人のコミュニケーション ていう話も大事ですしまさに循環の話も 大事し僕1個だけあさんに聞きたかったの がその祖間に少数しかいないとむしろ悪い じゃど最適なバランスってどうなのか なっっていうのを1つだけ聞てみた喋って はいお願いしますえっとま今んとこ速間は 空っぽが正しいんですよねあまりにも高 コストなんでじゃ年型でガーっと集中させ 伏せるホテルみたいにして速か残すみたい えま極端クロトって香港にありますけど あそこて僕が知り知る限り最も人口が多い とこ密というかはい1つで6万4000と かあんですけど東京23回1万6000 ですあの豊島2万1000円えちなみ那覇 が8000ですから実は地方だろうが何 だろうがみんな都市に住んでますでえっと 空っぽにしてしまうのが今の瞬間正しい ですあおだけど僕らがやろうとしてんのは そこに人が住んでえちゃんと回るように するっていう未来を作れないかってことな んで根本的に低環境負荷かつ低コストな インフラを作れるようにする必要があると 思いますなるほどはいあのそれって何だろ うっちゅことがまいくつか考えるポイント はあるんですがあの割愛しますって感じ すいませんありがとうごはいはい ありがとうございますありがとうござい ましたはいありがとうございましたえそれ では続きまして黒田さんからお話をあの コメントいただきたいと思いますま今色々 あったあのことでま色々あな話の中で多分 たくさんコメントされたんじゃないかと 思うんでしたいんですけどなん2分ぐらい しかなくてですねだ私はあの環境会議は1 回目から出ててそういながらsdgを作る 国連の万ギムの科学アドバザも26人1人 やってたり今もえっと計算省ネドがやっ てるアイセフイノベーションforフォム ということをやってね抱とかそういう テクノロジー最新のテクノロジーも詳しい で言いながらそこでもサプライサーじゃ なくてディマンドサイド入れるということ で例えばビヘイビアサンスと行動科学って いうのは日本では全然ないけど学で ディグリー出すぐらい住んでるそれを 例えば環境問題に入れたらどうなるだろ うってそういう話をちょっとしたりして ますと言いながらもあの中さんが

おっしゃってくださった私はあのバケ学と 生物学のえ研究者ですで今でも研究して ますだからゲノム編集をやったりという ことなんですけど今の話を聞いててもう いろんな意見はあるし聞きたことある1つ はカカの人とそれからひらがなとか漢字で 書く人つまり生物としての人と文明を持っ て歴史を持ってコミュニティを持ってき てる人ま動物もコミュニティあるんです けどそういうものの繋がりということを 考えてみるとすごく重要じゃないのかなっ ていう風に思ってますで今パンデミックが 起きてコロナがどんどんどんどん変異株が できてるですねあれは別に人を困らせよう と思って変異してるわけじゃなくて遺伝 情報がrnに書かれてると複製するために 間違いがどんどんできてくるその中で ウイルスに都合のいいつまり感染しやすい 変異が残っていってるというわけですで 私たちはDNAの上に遺伝情報を持ってん のでそんなに変化起きませんつまり私たち は進化がすごく遅いんですところがそう いう生命はものすごく早くてどんどん 変わってっているということでで多くのま 天然島も何でもそうですけど私たちが月子 類とアフリカに元々いたもの天然島だっ たらウスが人と接触してきたってそれ昔も そうだけど今はその頻度がものすごく多く なってる我々が野生動物と殖するように なってきてるで人間困らせようと思ってる わけじゃなくてウイルスはどんどん進化し ます我々は進化できない我々の考え方も 進化できないというところがあってそれを どうやっていくのかというカカの人とそれ からえ文明とかを持って高度な人との繋が りっていうことからの切り口で考えてい くってこもこれからの環境問題に非常に 重要ではないかなという風に思いますその 他いぺいっぱいあるんですけど時間です ありがとうござい ますどうもありがとうございましたあの なんか最後黒田先生にまとめていただいた ような感じでやっぱりその生命の繋がりと いうとこですよねあの人人間だけじゃなく てその広い生命の繋がりの中でそのま一種 の文明のようなものがえ世界がえ繋がって いくということが非常に大事だということ があのこのセッションのま一応の外と思い ますどうもありがとうございまし [拍手] た筑豊銀行は福岡県久市に本店を置き昭和 27年12月の創立以来地域の発展ととも に今日の基盤を築いてまいりました人町 地域を動かす人がいる銀行 へ

筑豊 [音楽] 銀行tpecは世界遺産の地宗方から デジタルエンジニアリングを通じて豊かな 社会作りに貢献し ますそしてお客様のカーボンニュートラル の実現をデジタルエンジニアリングで サポートします地域にねざした活動で自然 との強制を図ります私たちはみんなの笑顔 を未来へとつなぐ取り組みに挑み続け [音楽] ます私たちマビ氏はいつもお取引き先から いろんなミッションをいただきます オーダーされた空間作りはもちろん新しい 厨房機器や商品設計のアドバイスなどご 要望以上のアイデアを提案新しい価値を 作り ます私たちの仕事は 人に未来に職をつぐこと今日もあなたの そばでフードイノベーションのお手伝いを 続けていますマルビ

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