【2ch感動スレ総集編】母の不倫が発覚した時に言った言葉に対する父の返答が驚きだった|28話詰め合わせ

今回は今までに公開した感動すれや切ない 話を28話詰め合わせたんだ よ私の小学生の名から聞いた話学校で名の 友達のAちゃんが男子のBにいじめられて いたらしいAちゃんはちょっと家庭に事情 があってそれをネタに馬鹿にされていたと かである日それを見ていたC君が怒ってB を殴り飛ばして怪我をさせてしまったBの 親がちょっとモンペア的な人たちで結構 大事になりBとその両親C君と父親そして その場にいた名とAちゃんが好調室で事情 聴取を受けることになった名はAちゃんが いじめられていたことを一生懸命訴えた らしいがBの両親の切れ具合に押されて 結局C君が一方的に悪いという雰囲気に どうも先生はAちゃんがいじめられていた 事実を認めたくないためはれが悪かった みたい一通りの事情を聞き終わったC君の 父親は息子に本当にお前がったんだなと 確認後フルスイングでC君をひて撃ちC君 は口から血を出してぶっ倒れるでB親子に 申し訳ありませんでしたと謝罪その父親の あまりの迫力にB親子はしどろもどろに なりまあ今回はむにゃむにゃって感じで 終了好調室を出た後どうしても納得でき ない名はし君の父親を捕まえてC君は悪く ないのに叩くなんてひどいですと詰め寄っ たらしいすると父親はC君に向かってお前 俺に叩かれると分かっていたらどうした それに対してC君はあれは絶対許せない やっぱりBを殴ったと思うそれが理由で 自分が殴られるのは仕方ないと即答したと かそれを聞いた父親はそれでこそ俺の子だ と心底嬉しそうに言うと目に軽く釈をして 去ったとかその後bはaちゃんをいじめる のをやめたらしい感動とかとはちょっと 違うけど世の中捨てたもんじゃないと思っ た一見し君男だねとても立派な話で私も 息子がいる身として見習いたいが担任や 校長の校長は話に出てこないがこなれ主義 的な態度が気にかかるとあれし君男をあげ たぜ日本男そうですね学校がいじめを認め ないというニュースはよく見ますが本当に 対応してくれないみたいですどうしても うるさい親の意見が優先になるみたいうち の娘も行く予定の学校なので心配あと迷は 君の父親はひどいよねという感じだったの でまだ父親の気持ちは分からないようでし た何はともあれ名にとってし君が気になる 男の子になったのは確かなようですし君 やべえマジで悟りの境地惚れたでもさし君 はなんで殴ったのだろうかね乱暴もって わけでもなさそうだしさなんとなくだけど Aちゃんの家庭の事情ってのはお母さんに 関する内容で君側はお父さんしか来なかた

ことから考えてAちゃんとよく似た境遇 だったのかもしれないまあ想像の息を出 ないけどもしそうなら絶対許せないと ぶち切れたのも納得かな元々Bのやり方が 気に入らなかったのかもよいや単純にC君 はAちゃんを好きだったんでしょめっこ 涙目小一の秋に母親が男作って家を出て いき俺は親父の飯で育てられた当時は親父 の下手くそな料理が嫌でたまらずまた母親 が突然いなくなった寂しさも合って俺は飯 の旅に感触起こして大泣きしたりわめい たりひどい時には焦げた卵焼きを親父に 向けて投げつけたりなんてこともあった 翌年小二の春にあった遠足の弁当も やっぱり親父の手作り俺は嫌でたまらず 一口も食べずに友達にちょっとずつ分けて もらったおかずと持っていったお菓子のみ で腹を満たした弁当の中身は道に捨てて しまった家に帰ってからの弁当箱を親父に 渡すと親父は俺が全部食べたんだと思い 涙目になりながら俺の頭をグリグリとなで 全部食ったか偉いなありがとうなと本当に 嬉しそうな声と顔で言った俺は本当のこと なんてもちろん言えなかったでもその後の 家庭訪問の時に担任の先生が俺が遠足で 弁当を捨てていたことを親父に言ったわけ 親父は相当なショックを受けててでも先生 が帰った後も俺に対してどなったりはせず にただうれてたさすがに罪悪感を覚えた俺 は気まずさもあってその夜早々に布団に 潜り込んだでもなかなか眠れずやっぱり 親父に謝ろうと思い親父のとろに戻ろうと した流しのところの電気がついてたので皿 でも洗ってんのかなと思って覗いたら親父 が読みすぎたせかボロボロになった料理の 本と遠足の時に持ってった弁当箱を見 ながら泣いていたで俺はその時ようやく 自分がとんでもないことをしたんだって ことを自覚した でも初めて見る泣いてる親父の姿にビビっ てしまい謝ろうにもなかなか踏み出せない 結局俺はまた布団に戻ってそんで心の中で 親父に何回も謝りながら泣いた翌朝弁当の ことや今までのことを謝った俺の頭を親父 はまたグリグリと撫でてくれて俺はそれ 以来親父の作った飯を残すことはなくなっ た親父は去年死んだ病院で息を引き取る マギは悲しいのと寂しいのとで頭が混乱し つつ涙と水流しながら色々ありがとな飯も ありがとな卵焼きありがとなほれ草のあれ とかすげえうまかったとかなんとか言った 俺に対し親父はもう声も出せない状態だっ たもののかかに笑いつつ頷いてくれた弁当 のこととか色々思い出す度切なくて申し訳 なくて泣きたく

なる中学生の頃親と喧嘩し自転車に乗って 家を飛び出した60kmあまり離れたおの 家に行こうと思い立ち道が分からないので 線路隊の道を走ったが川を渡る時に大きく 迂回しなければならずそこで方向すら 分からなくなってしまった時間は夜8時を 回り人通りも少なくなっていた閉店しよう としているケーキ屋を見つけそこのおじ さんに道を尋ねたおじさんは目的地を 告げるとええそりゃ自転車じゃ無理やで といお金出したげる自転車も預かっといた あげるから電車にしときとまで言ってくれ た元はといえば自分のわがままで親と喧嘩 したことが発端だったので水知らずの人の そんな行為に甘えるわけにはいかなかった 自転車で行く石が硬いことを見てとりおじ さんはちょっと待ってなとシャッターを 開けて店の奥に引っ込みやがて戻ってくる と小さな紙袋を差し出したこれを食べ ながら行きや開けると中は甘い匂いのする クッキーだったその日そのキーを張り ながら3時間走りなんとか小の家に たどり着くことができた翌日自宅に帰った のだが親から大目玉を食らったことは言う までもない高校に入る春バイトで サイクリング車を買って行動範囲が広がり その店にお礼を言いに行ったおじさんは 喜んでくれその時を酒に手紙や年賀状の やり取りをするようになった高校の文化祭 でステージでピアノを演奏した時おじさん に招待券を送ったさんは店を出れないので バイトの女の子2人を代理としてよした バイトの女の子はおじさんからだと言って お菓子を差し出した帰って気を使わせて しまったと自分の考えなしを反省したもの だったやがて大学を卒業して社会人になっ て転勤で引っ越すどでそこの住所を書いた メモを噴出してしまい音信不通となった 転勤を繰り返し10年目にしてようやく 生まれ育った土地に戻ってくることができ た俺は結婚して一時の父親になっていた 実家から70kmくらい離れた妻の実家 近くにマンションを構えたマウンテン バイクで実家に行った帰り道ふと思い出し てその店に行ってみることとしたおじさん はかなり年を取っていたけどまだ現役で 20年ぶりに会う俺のこともちゃんと覚え ていて涙を浮かべて懐かしがってくれた ところでここへはどうやって来たの車と キョロキョロしたのでこれですと マウンテンバイクを指さすとおじさんは 吹き出し大爆笑別れ際は持って帰って奥 さん子供さんと食べてと包みを差し出した お金払いますと言っても癌として受け取ら ない今度は奥さんと子供さん連れて買に来

てよその時はお金をもらうから帰って包を 開けるとロールケーキだったつまにことの 顛末を話しながら家族で食べたのだがその ロールケーキはおじさんの人柄と合って ほんのり甘くておいしかっ [音楽] た学生時代貧乏旅行をしたき寝台列車の 切符を買ったら残金が80円もう丸1日 以上何も食べていない家に着くのは約36 時間後空腹をどうやり過ごすか考えつつ駅 のホームでしょんぼりしていたすると 見知らぬおばあさんが心配そうな表情で声 をかけてくれた分けを話すと持っていた ゆで卵を2個分けてくれたさらに私の ポケット2000円札をねじ込むとする さすがにそれは遠慮しようと思ったがお ばあさん曰あなたが大人になって同じ境遇 の若者を見たら手を差し伸べてあげなさい 社会ってそういうものよ私は換気は待って 泣いてしまったおばあさんと別れて列車に 乗り込むと同じボックスにはおじいさんが 最近生まれた初孫のことを歌った自作の 若しを携えて遊びに行くというホチキスで 止めただけの察しだったのでであり合わせ の糸を寄って紐を作り和地にしてあげた ただそれだけなんだがおじいさんは座席の 上に正座してぴったりと手をつきまだ21 歳当時の私にふぶかと頭を下げたあなたの 心づくしは障害忘れない孫もかほもだ物で お礼に変えられるとは思わないが気は心だ せめて弁当くらいは出させてほしいどうか ブレイと思わんでください恐縮したが こちらの心まで温かくなった 結局社中で2度も最上級の弁当をご馳走に なり駅でおばあさんにもらったお金は使わ ずじまいだった何か有意なことに使おうと 思いつつその000円札は14年後の今も まだ手元にある腹立たしい老人を見ること も少なくないけれどこういう人たちと 触れ合うことができた私はものすごく幸運 だいい出会いアドいい話でいいなゴミあれ 目から茹でたが大変ポッケ2000円札 ねじ込まなきゃゆで卵から1000円殺 が小学生の時の話確か4年生くらいだった かな僕は気が小さいやだったそんなに ひどいいじめを受けてはいないけどよく 絡まれるいじられ役だった周囲から目を つけられないように静かに過ごしていたで もある日事件に遭遇したうちの小学校の 皇帝のすみっこに簡素な作りの屋外トイレ があったなぜかそのトイレは1年に1回 くらいは放火されてぼやになってた皇帝を 挟んで職員室の対角戦にあったから教師の 目も届きにくかったんだろう数少ない友人 と並んで帰っていた時にそのトイレから煙

が出てるのを目撃したあれもしかして放火 かなと友人に話すと彼はとても驚いていた やっべどうするよ職員室に行こう興奮気味 に僕の腕を掴んだだけど教師が駆けつける 頃にはいつも犯人は逃げているという話を 僕は聞いていたいつもはいじめられっこ 気質でビビりだったけどその時なぜか僕は 強い正義感に駆られたまるまる君は職員室 に行って逃げられる前に犯人の顔を見て くると自然に口に出ていた友人は驚いてい たが時間がないのを理解してあんまり無理 するなよと走っていったいつも友人に かばってもらっていて僕は何か誇れること をしたいと思っていたのかもしれない とにかく急いで走っていった皇帝の途中で すれ違う奴らはこの事件を楽しんでいる 感じだった僕はそいつらに誰か逃げてくる かもしれないから顔をよく見ておいてと 伝えていったすごい勢いで走ったのと緊張 しているせいもあって到着する頃には かなり息切れしていたトイレの裏側に回る と軽薄そうな中学生の2人組を見つけた 愉快そうに話している僕は顔を記憶しよう と凝視したその時自分の足元にカが置いて あるのに気づくそれは兄が通っている中学 の指定のカで見覚えがあったその中には 当然私物が入っている顔を覚えるよりもカ を持っていった方が確実に捕まえられる僕 はそう考えてカを掴みあげるでもそのカに はチェインがついててかなり音が鳴って しまったそれで気づかれたてめえ何してん だと怒鳴る中学生今になってみればそれは こっちのセリフでもその時はとにかく 怖かったすすいませんとかとっさにす謝っ ていた相手が掴みかかろうと走ってくる僕 は走り出して職員室まで走っていくでも すっかり息が切れている上に僕は運動は 剣道以外は全くできないすぐに息が切れて 速度が落ちるでも2人の中学生は高速で 追いかけてきているもうダメだと思ったで もその時に職員室の方から友人と暮らす 担任が走ってきた友人は僕のの聞きを察し たらしくあいつらが犯人だとか大声で叫ん でる後ろの中学生は教師の姿にやばいと 気づいたのか身をひがして兵を乗り越えて 逃げていったその後に僕はカを担任に渡し た中の教科書にはご丁寧に名前が書いて あったらしいそいつらは捕まって叱られて 一見落着僕も怖かったけどすっきりした 気分になった翌日の学校では放火が少し 話題になってた僕は別に自分の活躍を語る つもりはなかった言わせた友人にも大した ことはしてないから言いふらさないでと 頼んでいた友人にも心配をかけたわけだし 結果としては誇れない事件だと考えていた

からだその日の休み時間いじめっこの代表 みたいなやが話しかけてきたなんだか ニヤニヤしている僕はまたわけの分から ない因縁をつけられて絡まれるのかと思っ て憂鬱になっただけどそいつはお前意外と すげえやつじゃんとか言いしたよくわから なくて何それと言うと昨日に僕がしたこと を見ていたという僕は気づかなかったけど 犯人を逃さないように声をかけていた奴ら の中にいたらしいそれからはあんまり絡ま れなくなったなんより僕自身も前向きに なれた誇れるもののなかった僕の中に1つ だけ武勇伝ができたそれが嬉しかったその 事件の時の友人とは高校3年生になった今 でも学校は違うけど仲良くつんでる つい最近にその事件のことが話題になった 彼はやっぱり僕はすごいと言っているそれ でも僕は周りに心配をかける武勇伝はもう いらないと思ったこれが平凡に過ごしてき た僕の唯一の武勇伝 です実家が長いこと洋がしややってたんだ けど両親ともに恒例になってきて母も通院 が増えて忙しくなるクリスマス前にもう店 閉めることになったのよで先週店じまいの 手しに帰ったんだけど昔からの常連の近所 のおじいさんが閉店の日にケーキ買って 手紙残して挨拶して帰って行ってその達筆 のお手紙を皆で呼んだら結婚記念日子供 たちの誕生日妻の誕生日嬉しい来客がある 日孫が遊びに来る日私はここでケーキを 買って赤ん坊のように大事に抱えて帰り ましたこの洋菓子屋の名前をつぶやくと私 の胸は踊ります私の人生の中の掛け替えの ない日に挟まれたしおりであり大事な 思い出の様がであるからですとか書いて あってすごい泣けたなんか親を疲れさせず 見せしめる掃除に下取り業者との スケジュール合わせにって現実的な実務に ばかり頭がいって実家同然だった店を閉め るっていうことへの干渉的な気持ちは 押し込めてたんだよねおじいさんからの 手紙を読んで立派な長子をもらったなって 思えて安らかに店の最後を見送れたよ愛さ れる店だったんだねお疲れ様長時ではない よお店はずっと誰かの思い出の住に生き てるのさご両親もあなたもお疲れ様それに してもそのお客様とても綺麗な文章を書か れる方だねその気持ちを形として残せる ようにしめてくださるってなかなかない から本当にその方の中で大事にされたお店 だったんだねここ最近で一番素敵なお話 だったありがとう自分の実家が商売畳んだ 時の寂しさを思い出したわあなたもご両親 もお様しばらくはお店への未練や生活習慣 の変化に戸惑うかもしれないでも必ずいい

思い出になる実家が商売やだったっていう のはルーツに誇りが持てて私自身は良かっ たと思ってるよ素敵ねおじいさんのように 思いやりのある人間で痛いわねご両親とも にお疲れ様でし [音楽] た職場でいつも一緒にお昼を食べている人 たちに私が育ちのいい人間だと思われて いるカップ面やれとると食品を食べない いいものを食べて育ったから口に合わない から毎日手作りの弁当を持ってくる母親に しっかりと火事を仕込まれたから食べ方が 綺麗親のしけがちゃんとしていたからと いう理由らしいけど全然違うんですよ私は はっきり言ってものすごく育ちが悪いん ですよ死の古い団地で底辺の親から生まれ て放置ご生活してたんですよカップ麺が 嫌いなのは引きニートの母親がヒネス隣で 音を立てないように毎日食べてて飽きた から料理ができるのはレトルと食品に飽き て自力で覚えたから弁当を毎日作るのは親 に弁当を持たせてもらう友達が羨ましくて 手作り弁当に憧れていたから食べ方が綺麗 なのは図書館で借りた食事マナーの本を よく姉と一緒に呼んでたからマナー本に 乗っているご馳走を見ていつかこんなん 食べてみたいな大人になって食べる時の ために練習しとこうとか言ってお嬢様 ごっこしていたからしつに関しては母親 からは母親に恥を欠かせないよその大人と の受け答えの方法父親からは母親の機嫌を 損ねない方法しか教わった記憶がない中卒 で働いて家に金を入れろって言われたけど 親戚の援助とバイトと小学金と借金でなん とか大学まで出たそんな生まれも育ちも 残念な私が上辺だけでも真人間に見られて いるなら嬉しいな今は姉も私も親から逃げ て1人暮らししている年に2回ずつ それぞれボーナスが出た時に一緒にご馳走 を食べているホテルのディナーとか高級 中華とかフレンチのお高い店でお嬢様 ごっこ実践編を楽しんでいる週末は人生初 の回らないお寿司を食べに行く超楽しみ 頑張ってきたんだねお願い嫁に来 て子供の頃家は流行らない商店で貧乏だっ た母がパートに出てなんとかか生活できて いる程度の生活だ学校の集金の度に母親が ため息をついていたのをよく覚えている 別段小学校中学校は何とも思わなかった けれど高校に入り進学を考えた頃から両親 と喧嘩することが多くなった私は大学に 進みたかった美大に行って本格的に絵を 描きたかったからだしかし進学するのに 必要なお金などどう考えても出できなかっ た毎日昼のパと夕方からのパートと

掛け持ちで働きクタクタになっている母親 になんで進学できないんだよ子供の新学 資金も出せないようじゃ親失格だぜと言っ たことがある母親は涙組何も言わなかった その姿にはっと我れに帰ったがぶつけよう のない悔しさが邪魔をしてそのまま謝りも しなかったしばらく後になってあの時なぜ 謝らなかったのだろうと猛烈に悔むことに なった母親は事故でなくなり直接謝ること はできなくなってしまったのだパートの 帰りの運転中の事故だった交差点に 突っ込んでの事故でブレーキコンもない かろだと思う葬式の後母の部屋を整理して いて日記とも家計簿とも取れるような ノートを見つけた食費や高熱費私は家計を やりくりしたことなど当然ないがそんな私 が見てもギリギリの生活だった母親が自分 のために使ったものなど何1つなかったな のにに私のための進学のための貯金があっ たギリギリの生活の中で本当に数百の単位 で毎月貯金してあった私が怒鳴った辺り からパートの時間が増えていた後で分かっ たことだがパートの勤務時間を頼み込んで 増やしていたようだ増えた分は全て貯金私 は馬鹿だった自分のことだけだった母の 笑った顔を最後に見たのはいつだったろう 私は何1つ親高校などしてない母がいなく なってから公開の連続だった苦労ばかり かけて自分のことばかり考えていた何の親 高行もしていないなぜあんなことを言った のか謝らなかったのか謝りたい心から母に 謝りたかったそんな時ものすごくリアルな 夢を見た夢の中で母親は今で座っていた母 を見つけた私は泣きながら母親に詫びた何 もしてやれないでひどいことを言って ごめんと本当に子供のように泣いた母親は 私の手を握って謝らなくちゃいけないのは お母さんだからごめんねと言ったそれを 聞いて私はますます声をあげて泣いた起き た時は枕まで涙で濡れていたそして手には はっきりと母の手の感覚が残っていたそれ だけならリアルな夢で終わっていたのだが その夢を見た朝父が今朝母さんの夢を見た というのだ私のことをよろしくと言った らしい父が直接会いに行って話したらいい と母に言うともう会ってきたからと言った そうだ公開の念が見せた夢で偶然のことか もしれないでも夢であれ母に謝ることが できてよかった結局私は大学には行け なかった今は普通の会社員だが暇を見つけ て絵を描いて書き上げた絵は仏壇の前に 飾っている絵を好きになったのは美大に 行きたかったのは子供の頃上手にかけたね と言ってくれた母の一言がきっかけだった それに気づいたから今も母のことを思うと

自責の念で心が痛むけれどその母のために も頑張って生きていきたいと思ういや すごくいい話だと思ったよ俺も自分の生活 を考え直さなくてはな書いてくれて ありがとう泣い たついさっき祖父の兄の葬式から帰ってき たと言っても葬式とは思えないぐらいに 衝撃が連発だった4日前に母から祖父の兄 さんが亡くなっておが20日にあるからね それと結婚式に来ていく服装で来てく れってことだかという電話にまず衝撃どう やらソフ兄がずっと自分が死んだ時は暗く しないでくれ親戚は結婚式の服装で来て くれと言っていたそうそのソフ兄は100 歳の誕生日から1週間後に亡くなったのだ けど80歳ぐらいの時から俺は100歳に なった1週間後に死ぬと言い続けて本当に その日に亡くなったのも衝撃つの時に隣に 座った女性をどこかで見たような気がした ので失礼ですがどこかでお会いしました ことありましたかと聞いたら相手はもしか して俺さんですかと大学時代に下宿先の アパートでお隣だった人で何度か肉じゃが を分けしてもらってこちらも田舎の野菜を お裾分けしたことのある人だった残念な ながらそれ以上の関係にはなれなかった けど聞けばソフ兄の孫の奥さんだそうで 知らぬ間に親戚になっていたことに衝撃 極めつけの衝撃は叔父が皆さんここで重大 な発表がありますと言って注目を集め ながら実は私ずらでしたとカラをカミング アウト酒の入っている人も多くてみんな大 爆笑後にも先にも自分が何しに行ったのか 分からなくなる葬式はないだろうなと思い ながら書き込み地域によっては大王場を 迎えた人の葬式はお祝いらしいね電光売っ たことあるけど祝電指定されて戸惑ったよ おじさん頑張ったなそ兄さんも笑って 送り出せてもらえて喜んでるだろうね田舎 のじいちゃんの葬式の時感けで庭を ぐるぐるしてお金巻いてたわでそれを近所 の手伝いのおばちゃんたちが拾うのあれは びっくりしたなそういえばうちの母方の 葬式もびっくりしたなまず坊さんを呼ば ない坊さんの代わりに歌読模ってのがいて 一般的に言う模とは別個人の参当身の中 から選ぶらしいその歌読み模が葬式の間看 桶の横でずっとアペで歌い続けんの歌は 個人が好きだった曲メドレもしくは同様と 決まってるしかも仮装場でも焼いてる間 歌い続けなきゃならないという割と過酷な 役目全てが終わる頃には完全に喉潰れてた わ今日の国別式での追求を1つどうやら ソフアニは奥さんとの小さな結婚式を 1945年の8月下旬に予定してたんだ

けど終戦やらなんやらで結局できなくなっ たらしいそれから息子や娘孫の結婚式に 出る旅にいいなと呟いていたそうでそれを 知った祖父兄の息子さんが提案して生前の ソフ兄が了承今回の流れになったと聞いた ちなみに今日はさすがに仮装場でその服装 はまずいので女性は普通の服で男州は セレモニーホールでは白ネタ仮装場では黒 ネタに変えてと忙しかったそして叔父はず をつけてやってきた大王場した人の葬式 って名古屋かで人を引き合わせたり再開 する場だなって思う [音楽] よ俺の親父は不倫した母親に今まで ありがとうなあとは好きなところで好きな 人と生きろってさたいくつか渡してスパッ と別れた俺はその時中学生だったけど親父 かっこいいなと思った別れた後も親父は 母親の悪口を言わなかったし俺が言うのも 許さなかった俺が大学に入頃に一回り下の 美人と再婚して年の離れた弟ができた母親 も美人だったから親父って面食いだよな このスケベって言ったら現国食らった母親 は不倫相手とはすぐ別れたらしいしばらく 1人で暮らしてたけど親父の再婚後に全部 知ってる職場の同僚と再婚してそれなりに 幸せに暮らしてるみたいだ親父たちが別れ た後も俺は母親に会うように親父に言われ た反発したり色々あったけど今ではいい 関係だとと思う俺が就職したお祝いで母親 と飲んだ時に酔っ払って私は馬鹿なことを してまるまるさんの妻ではいられなくなっ たけどあんたの母親でいさせてくれた おかげで自分を立て直してちゃんと生きる ことができた感謝してもしきれないあんた もまるまるさんみたいに強くて大きないい 男になれよって泣きながら笑ってた正月は 親父たちが移住した沖縄で過ごしててなん となく思い出したので書いてみました長文 すんませんここのとは違う気もするけど 正月ボケなので勘弁して親父かっこいいな 結局別れたことで母親を立ち直らせたって ことなんだそういう回収の仕方って なかなかできないよなつまり下に完用で あれということですねそうではないのでは ないかな相手への制裁でのダメージって 金銭はもちろんあるだろうけれども自分が 捨てたものの大きさを知ることが結構 大きいダメージになるしその間違いを知っ たことでそれ以上のことにはならないと いう要素ががついてきてるから結果母とし ての人生をそれ以上汚さなくて済んだと いう話だと思ったんだけどそれは下に完用 だからできるというわけじゃないと思う 離婚してるんだし何もかもなし崩しで

終わったというわけじゃないだろうしと 思ったわけで心の狭い自分では絶対にでき ない対応だな男だな親父に反発してた時期 にてめえを裏切った連中になんで仕返しも しねえんだよってつっかかったことがあり ます1度は惚れた女でお前の母親にそんな ことできるか馬鹿野郎って過去最強クラス のパンチくらいましたしばらくして母親に 会った時にあんたのせで親父に分殴られ たってその時のことを話したら本当に 崩れ落ちるようにその場でへたり込んで 大泣きして謝ってましたなんかもう夫婦の ことに口出すのはやめようって思って俺の 短い反抗機は終わりました今幸せか俺も 親父に似て面食いなんで可愛い嫁さん子供 と幸せに暮らしてますよ今日から仕事の俺 だけ帰らせて嫁子供はまだ沖縄でじじたち と遊んでますわさすがにこのすれ見てる だけあって母親の不倫のことは今でも思う ところはありますでも唯一の母親なので 幸せでいて欲しいと本気で願ってますもし あの時親父の復讐劇を見せられたらこうは 思えなかっただろうし俺の人生も全然違っ ただろうなって思いますそうかよかった 家族を大切にお前さんの体もわ れよ 昨日少し遠くに引っ越しした息子の友達の 家に電車で遊びに行ったその帰りに抱っこ のまま息子は寝てしまい夕方で車内は混ん でいたのでドア近くで立っていた何駅か 過ぎた時に肩を叩かれ振り向くと中年 くらいのサラリーマンらしき男性の前の席 が開いていて座りなさいと言われた降りる 駅が間もなかったので大丈夫です ありがとうございますと断った次の駅を 過ぎたらまた別の男性に同様に座りなさい 言われた次の駅でおりますありがとう ございますとまた断ったが嬉しくて ちょっと泣きそうになってしまった断って しまってすみませんけど本当に嬉しかった ですありがとうございましたいい話だが 譲ってもらったら笑顔でそれを受け取って くれる方が譲る側にとってももっといい話 になる断られると結構恥ずかしいことも 知っておこう断られると次の時譲りにくい んだよねなのでできる限りお言葉に甘えさ せていただく方がこのすれ的にいい結果が 待っているかもそうだね勇気を出して譲っ て断られるとへこむしかし降りる駅が近く 出口のそばで荷物と子供抱いている状態だ としたら混んでる中をわざわざ座りに行く のしんどいかも両者どんまいそうですねお 言葉に甘えればよかったと後から反省し ました状況的にはおっしゃった通りでした お二方ともとても優しそうな紳士でお断り

したさもにっこりはて頷きご自分がお座り になっていましたあの方たちならきっと また他の方に譲ってくださると信じたいと 思います私も2人目妊娠中に席を譲られ そうになったことがあるでも今まで1度も そう言った場面がなかったためとっさに いえ大丈夫ですありがとうと断ってしまっ た不に言われて断ってしまったけど後から 激しく公開したあの時のオルさん本当に ごめんねありがとう優しいお前らにさあれ 約2ヶ月後昨日電車で行ける距離に住んで いるお友達が今度は簡単には会えない距離 に引っ越すことになり最後に会いに行った 帰りの電車でのことです前回と同様に子供 は寝てしまい抱っこでドア近くに立ってい ましたそうすると今回もやはり初老の男性 が席を譲ってくださいましたもちろん今回 はお礼を言って喜んで座らせてもらいまし た校舎の際もありがとうございましたと 再度言うと照れ臭そうな笑顔を返して くださいました人の行為に甘えることの 大事さをこちらのすれで教えてもらいまし た咳を譲ってくださった方やすくださった 方々本当にありがとうございました親切を 受け取るという親切もあると思うおつでし たいい話 ありがとう先日バスに乗った座席はほぼ 埋まっていて1か所しか空いてなかったが うまく座ることができたすると一緒に乗っ てきたさんがキョロキョロ席を探し秋が ないと分かると優先座席の方に歩いて行き 座っていた妊婦の足を蹴ってたてと怒鳴っ た妊婦以外に優先席に座っていたのはじ さんばかり妊婦はもうすぐ生まれそうな でかい腹それに小柄じいさんと家ども男に 喧嘩を売るのが怖かったから小柄な妊婦を 狙ったとしか思えないちょひどいなと思い つつ自分が注意することなど考えもせず見 ていたら妊婦の隣にに座っていたじいさん がすっと立ち上がりおっさんにご夫人に 対しなんということをする謝れと叱りつけ たするとその場にいたじいさんたちが次々 にお嬢ちゃん大丈夫かおいお前人受ける 元気があるならたっとれ今時のやつは しつけがなっとらんわなど言い出したおっ さんは俺は疲れてとか言い訳してたがじ さんたちの誰だって疲れとるの一言で黙っ たその後最初のさんが降りた時おっさんに 注意した時はちゃんとしていたのに杖を ついてやっとという様子でよろよろし ながら歩いているのを見て驚いた誰かを 守る時だけ変身するヒーローみたいなじい さんかっこよすぎると思っ [音楽] たじゃあちょいと私の青春時代の話を私は

中学生の頃バスケブに所属してたんですが 同じ学年のチームメイトにかなり家が貧乏 なやつA君がいたんですバスケットシュー ズって目が飛び出るほどの工学とはいか ないもののやっぱり12万くらいはする じゃないですかだからA君はどうしても親 に言い出せなくていつも先輩のお風の バッシュで練習してましたAA君は家庭の 事情にもめげずいつもニコニコして練習は すごく真面目で実際チームの中でも中心 選手でレギュラーでしたもちろんチーム メイトのみんなからの人望も熱く本当に すごいやつでしたしかしどの学校にもいる ようないじめっこグループからはいつも お前バッシュももたんでよく部活に入れる なとかいつも嫌味を言われておりそれがa 君や私たちの唯一の悩みでしたそんなある 日キャプテンをしている同学年のB君が 突然ミーティングするぞただしAには内緒 だぞと言い出しましたみんな何を話し合う んかななどと言いながらミーティングに 出席しましたB君はみんなで少しずつ金を 出し合って家にバシをプレゼントしないか たし親からもやった金じゃなく自分で稼い だ金だと切り出しましたその後の話し合い でB君の知り合いの新聞配達の人がそう いう事情なら期間限定でも雇ってくれると いうことらしくそこで2ヶ月みんなで新聞 配達するでもプレゼントだと多分A君は皆 に追いを持つだろうからこれまた近所の スポーツ店のおっさんに頼んで福引きで うまくA君に当たりを引かせバッシュを ゲットさせるという作戦になりましたそれ からのヶ月間はまさに青春でした友達の ために全員が一眼となって新聞配達して ましたまあ友情に尽くす自分たちにも ちょっと寄ってるところもあったんです けどそしてついに目標の2万円が溜まり 作戦がスタートしましたスポーツ店に行っ てまずみでバッシュをワワ選びましたこれ が結構楽しかったそして店主のおっさんに 頼んで福引きセット偽物のをスタンバイし てもらいました作戦結構の日ビ君がa君に ちょっと買い物した意見まるまるスポーツ に行こうやと誘いますBとAは日頃よく 一緒に帰っていたそこでBはちょっとした ものを買いました確かリストバンドだった 店主のおっさんは今ちょうど感謝セールで 福引きやっとるから1回引いてみな特徴は バッシュだぞとなかなかの演技を見せて くれますB君はA君にお前引いてよ俺 くじ運悪いからと譲りますA君はやとくを 引きましたビリッとくじを破り中を確認し ます特徴と書いてあるくじを見た時のA君 の表情は忘れられません私たちは倉庫室の

ドアの隙間から一部四重を確認しお互いに ガッツポーズを決め合いましたその次の光 体育館にはかっこいいバッシュを履いたA 君の姿とそれをつまらなさそうに見るいじ めっこたちそれを見て北私たちの姿があり ましたいじめっこはどこから湧いて出たん だぐ呼ぶ泣いたおいおいおい青春だな根竹 症いいことしたね感動したもまら本当いい 奴らだよええ話 や母方の祖父の話祖父は孫の私たちは もちろん実の子である母や叔父ですら笑っ た顔を見たことがないらしく祖母に対して も多いとかこれとかしか言わない気難しい 人だったそんな祖父がある日認知症を発症 しそじ嫁では介護しきれなくなり施設に 入ることとなった祖父が施設に入って しばらくしたある日叔父嫁から電話が かかってきたなんでも祖父に面会に行った 最介護員の方からちいちゃんはどこだちい ちゃんがいないと眠れないと言ってすすり なくちいちゃんとは誰か尋ねると妻だと 答えるちいちゃんは旅行に行っていて明日 帰ってくると答えると寝ると上気の話をさ れ最後に仲のいいご夫婦だったんですねと 言われたそうだおじ嫁ははその時は笑って 過ごしたようだけど内心パニックだった らしいそれもそのはずで祖母はちいちゃん とあだ名がつくような名前ではない昔の 愛人の名前かと思ったがさすがにそに聞く わけにもいかず叔父に聞いても分からない と首をかげるだけそれで念のためと母に 電話したらしい母もちいちゃんに心当たり はなくおじ嫁と一緒に祖父の愛人を疑った がその疑惑はすぐになくなった私がちい ちゃんが祖父だけが呼ぶ祖母の相性だと 聞いたことがあったからだ祖父と祖母は 小さい頃から顔馴染みらしく祖父は祖母を ちびすけのちいちゃんと呼んでおりそれが 結婚後も2人きりの時はちいちゃんと呼ん でいた私は昔そに馴れ染めをせがんだ時に 聞いたのだけどはや叔父は全く聞いたこと がなかったそうだ今では笑い話だけどその 時は叔父夫婦も母も修羅場だったしあの 祖父が可愛らしい相性で祖母を呼んでいる と知って衝撃だったみたいちなみにその後 場がを連れて面会に行った時は祖父がちい ちゃんと言って笑顔を見せ場にさらなる 衝撃を与えていた笑いあやだほっこり 微笑ましいなあらほっこりおじいちゃん 可愛い [音楽] わ私が学生の頃ありがちな貧乏旅行を北 アメリカでやった時の話です半ば暇つぶし に近い旅行で帰国した時に話の種になれば いいくらいの気持ちで西海岸からカナダに

入った時に金がつきた仕方がないので日本 料理屋を見つけて働かせてくれないかと 言っては見たもの人手がいるはずもなく 断られたこれまた仕方がない近くの公園で 野宿をしようと決め込んだ時に下りの日本 料理屋のオーナーが声をかけてきた仕事は ないが家に空部屋があるから泊まりなさい というありがたく受けた次の日代理業者の 配達の助手の仕事を見つけてくれた1ヶ月 で去ろうと思っていたのだがオーナーの 子供8歳と仲良くなり去りがく半年近くも 世話になった家族のように接してくれて 半端な若造の私を街に溶け込むようにと ボランティアにも連れて行ってくれたこれ が本当に良かった明日はいよいよ別れると いう最後の晩に知り合った人たちを招いて さやかなパーティーまで開いてくれたその パーティーが終わった後にオーナー夫婦と 話をした自分がこの旅行を軽い気持ちでし ていたことオーナーや街の人たちに甘えて きたことを恥ずかしいと思っていること など裕福でもない自分がまたこの町に 訪れることもないであろうことそして一番 気になっていることはこの受けた音をどう 返したら良いのだろうかということでした そうするとオーナーは言いました私も若い 頃にドイツでとても世話になったことが あるんだ君と同じようにお礼がしたいと 思ったそのことを相手に伝えた時に言われ た言葉がある私はそれに従っているだけだ とそれは君が受けた恩は返すものではなく 譲り渡すものなんだよということでした 旅人はとまる人間ではなく通り過ぎていく 人間だだから恩を受けたと思うならその恩 を他の人に受け渡しなさいというものでし た私はその時気づいたんです人が生きて いくことも旅だとすれば他人への親切は やはり旅人への親切と同じなんだと オーナーが世話になったドイツはオーナー にそれを伝えオーナーはそれを私に伝えた 私もそうすることで誰かがまたそれを 伝えるそうでなくても優しくされたことの ある人間は絶対他人にも優しくできるはず だと思うここのすれに書かれていること 日常の小さなことだけどそれが少しずつ 受け渡すれていけば世の中捨てたもんじゃ ないと思えますよねリアルペイフォワード だねええ話聞かせてもろた わ 何でも半分にして俺にくれる息子今朝も 仏壇から菓子パン取ってきて半分ちぎり はいパパだっていつも少し大きな方を俺に くれるなんでこっちがパパの分と聞くと だってパパ大きいもん大きい人はいっぱい 食べなきゃ足らないでしょだとよおい見

てるか読めよお前が命かけて産んだ息子は 立派に育ってるぞ自分のことよりまず相手 を思いやるところなんてお前にそっくりだ こんな可愛らしい息子をこの世に残して くれてありがとう男2人だけのちっぽけな 家族だがお前の分もせいっぱい生きていく これからも見守ってくれ前半呼んで意味が 出て後半呼んで涙が出たぞ男2人の家庭に 立ちあれおい泣かせるじゃないかマジで 頑張ってくれよ泣けたわすまん昨日は息子 の誕生日と嫁の明日で妙なテンションに なって書き込んでしまった毎年この時期は 嬉しいやら寂しいやらで不安になるので誰 かに聞いてもらいたかっただけ励まして くれてありがとうみんな可愛い息子と家族 を大切にないい感情も良くない感情も 吐き出したい時はいつでも多いなよ気が 向いた時は誰かが反応するしこれはやばい と思ったらみんなスルーするし父親だけど 母親の役目もしなければならないのは想像 がつかないくらい大変なことだと思う実家 に頼ったりしてるかわからないが自分の 息抜きもしながら仲のいい親子でいて ほしいと思うどこの誰だか知らないけれど 心から応援しているぞ 頑張れ数年前の冬の夜のこと寒くなると 手荒れがひどくなるので夜になるとハンド クリームをたっぷりつけて時間をかけて マッサージする習慣なんだけどその夜も 家族が寝静まった後1人で今でテレビを見 ながらクリームをつけてマッサージしてい たらどこからか大きな銀バエが入ってきて ブブ飛び回り始めたのでもう冬なのにどこ から来たんだろうと不信に思ったやがて 銀バエは茶台の上に止まって私の目の前で 手をすりすりし始めてそれがなんだか私が 手をマッサージしているのを真似している ように見えて生えに馬鹿にされたように 思えてむっとしたので軽く手で払おうとし たら手についたクリームにくっついて しまった慌ててそばにあった新聞紙で生え ごとクリームをこぎ落として洗面所に飛ん で行って30分ぐらいかけて必死で手を 洗ったおかげでますますてあれがひどく なってしまったが翌朝親戚の家から電話が かかってきて前の夜遅くおが急に倒れて 病院に担ぎ込まれて意識不明になっていた が今朝意識が戻ったという知らせだった そして私に会いたがっているというので 急いで病院に行ったらおが私の顔を見て私 倒れた時はもうだめだでも死ぬ前にみんな にお別れを言いたいと思ってまずあなたの 家に行ったのそしてさようならおばちゃん と奥へ行くけど元気でねって言ったら あなたにいきなり横つらを張りとばされて

そうしたら急に我に帰ってまだ死んでは いけないって思ったのこの世に戻ってこ られたのはあなたのおかげなのよと言われ た助かったのは嬉しかったけど別れを告に 来るのに銀馬への姿で来るっておば ちゃん今まで生きてきてすごく衝撃的だっ た体験といえば父親が祖父母と地が繋がっ ておらず拾われっこだと知ったこと冬の朝 に祖父がかい雪の鳴き声で目が覚めたもの の敷地内におらず探しに行ったら隣の隣に ある小さい八幡様の門の近くにおくるみに くるまれてた父親が捨てられており雪が 父親を温めながら吠えて急を知らせていた そうだ祖父母には4人の子供がいたけれど 4人も5人も一緒でしょこの子可愛いし もし親が名乗り出なかったらうちで育て ちゃおうよという祖母の一声でちゃんと 手続きをした上で祖父母の子になったそう だ父親は兄姉とすごく仲がいいし祖父母も 手のかかる末っ子でさみたいな態度だった から全然知らなかった母と結婚する時に 母方の祖からどこの馬の骨かわからんやに 娘はやれんと言われたそうだけどいや本当 に自分でもどこの馬の骨かわかんないん ですよねと身の上話したら母方の祖父が 泣いてしまってうちの娘は世界一いい娘だ 娘と結婚して幸せになれ幸せにならんと 許さんと結婚を許してくれたそうだ衝撃を 受けた父親の出生だけど両親祖父母大好き なので山ほど高行するようにしようと思い ました恵まれた人たちに囲まれてるんだね やだ泣いちゃったよ年取ると類が弱くなっ てゆきちゃんが有能 [音楽] すぎるちょっとオカルト的な話なので嫌い な人はスルーしてください私は幼少期から 体が弱く好な子供でしたいつも背中や肩が 重くてぼっとしてうまく離せない運も悪く て何かをしようとしてうまくいきそうに なると必ず邪魔が入って失敗する幸いなぜ か成績は良くご少数だけど友達もいたけど とにかく毎日じめじめと小学校中学校と 過ごしてきましたそして高校生になって間 もなく新しくできた友達の家に行ったら 友達のお姉さんがいてその人が霊感のある 人であなたに何かついてるというのです お姉さんはそのついているものの意識に なってみると言いだししばらくすると トランス状態になって見えている映像を 教えてくれましたそれがこういう形の茶台 があってタンスにかけている布の絵はこう でととても具体的でした聞いていてはっと 思い出しましたそれは10歳頃まで住んで いた家の様子でした友達は私が引っ越して いることを知らず当然お姉さんも以前の家

の様子を知るはずがありませんそして お姉さんはこの家の中を漂っていたら 赤ちゃんが見えたお母さんが赤ちゃんを 可愛がっている僕のことをすっかり忘れて 赤ちゃんばかり可愛がっている可愛がら れるのは僕だったはずなのにとぶつぶつ つぶやき始めましたそういえば私には本当 は兄がいたのですが私が生まれる前に2歳 で病死したと聞いたことを思い出しました 家では兄の話が出ることはほとんどなく母 は思い出すのが辛いからと写真を含めて兄 関連のものを全て処分していますトランス 状態から普通に戻ったお姉さんが言うには ついているもの多分あなたのお兄さんには 悪気はなくただ自分も可愛がって欲しくて あなたにくっついているでもお兄さんが ここにとまるためにあなたはエネルギーを 座れ続けているからいつもエネルギー切れ 状態になっているあなたのためにも お兄さんのためにも良くないと言いました 私ははそういうオカルト的なことはそれ まで信じていなかったのですがあまりにも リアルに言い当てられたことと亡くなった 男の子兄の気持ちが切なくて気持ちは 分かるけど私は自分の人生を生きたい お兄さんのことは私が忘れないようにする だから行くべきところに行ってできたら 生まれ変わって今度は幸せになってと言い ましたその時はそれで特にすっきりしたと かはなかったのですがだんだん頭の重さが なくなり熱を出し寝込むことやぼんやり することもなくなって翌年には別人のよう によく喋る積極的な性格に変わりました 周りもびっくりしていましたが自分でも 自分の代わり用が衝撃的でした兄の写真は 兄を可愛がっていた叔父が持っていたので 私が譲ってもらい大事に所持しています 輝くような笑顔の可愛い男の子でこの子が 空中を漂いながら母親が知らない赤ん坊を 可愛がって自分を忘れるのを見ていたのか と想像すると今でも切ない気持ちになり ます小学生の時演劇みたいなのを習い事と してやっていて夏休み山の上の元学校 みたいなところで毎年合宿してたたまたま その時ものすごく理不尽なことでボロクソ に先生に怒られて泣きながらそっから すっ飛んで逃げ出したわけだ逆上して靴 はかないで飛び出したで裸で田舎の道歩い て大通りに出て痛いの我慢しながら家の方 に向かって歩いてたガキの足で2時間か3 時間か歩いた時にコンビニのそばで1人の 女子高生のお姉さんとすれ違ったその お姉さんは俺が靴履いてないのを気づくと どうしたの大丈夫と声かけてくれたその時 ものすごい理不尽な怒られ方したから自分

に気づいてくれただけでも涙でそうな くらい嬉しかったいや実際泣いたけどで 色々事情を聞いてくれてそれじゃ痛い でしょうお家はどこって連絡してくれよう としてくれたけど自分がすごく見もない ことしてるのを親にバレるのが嫌でそれは 必死に断ってたそうするとそのお姉さんが 1000円札出してこれで連絡するなり 覆うなりしなよって言ってくれるわけだだ けど子供心にそんなことさせちゃいけな いって思って必死に断ってたけど最終的に は合宿先から大人が迎えに来てくれて俺は そこにまた戻ったんだけど最後にお姉さん 自分のみたいに良かったねって言ってくれ たんですよあのクソが木の時こんな俺に 色々気を使ってくれてありがとう俺あの時 ありがとうって言えたかも覚えていない けどあなたの名前も聞けなかったけどもう 顔もよくは覚えてないけどあなたの親切心 は死ぬまで忘れません本当にありがとう あの時のお姉さんちくし素敵な話じゃねえ かええ話や優しくされると自分も親切に なろうって思うなこの世も捨てたもんじゃ ないかな明日も頑張ろうと思っ た電車で寄生していた時のこと結構満面 なく人が座っているくらいの乗車率で私は 優先席付近に立っていたのだが貧血を 起こしてしまい床にしゃがみ込んだすると 優先席に座っていた老夫婦の片方おじい さんが席を譲ってくれた私も最初は遠慮し たがわしは健康だけどあんた具合悪そうだ し優先席はじじババのためだけのもんじゃ ないよ と言ってくださったしおばあさんの方も 進めてくださったので座らせてもらった 貧血が回復したらたか移動しようと思い ながらでしばらく座っていたらとある停車 駅でおばちゃん2人が乗ってきたそのおば ちゃんしばらく席を探して車内をうろつい ていたがあに満席だったらしくドアの方に 戻ってきたそしてドア付近に立ったまま 喋り出したのだがその内容が丸声あの子 老人立たせて座ってるわよ私たちだって 立ってるのにねこれだから最近の若い子は と完全に私に文句を言っている何回痛まれ なくなって立とうとするもまだ具合が悪く て立てそうにない私の様子に気づいたお ばあさんがいいのよ気にしないでと言って くださるものの片の狭い思いをしてたらお じいさんが切れたおじいさんはそのおば ちゃん2人に歩み寄って言って確かにあの 子は若いが具合が悪いからわしが席を譲っ たんだあんたら見たところ座らなきゃいけ ような年でも体でもないだろうが悪口言っ てる暇があったら少し他人のこと考えたら

どうだと穏やかだが説得力のある口調で 嗜めたおばちゃん2人最初は呆然とおじい さんを見ていたが結局こそこそと車両を 移っていった戻ってきたおじいさんは私に あんなの気にする必要ないからねと朗らか に笑っていたこんな人と結婚できたおばあ さんは幸せだと思っ [音楽] た5歳の頃母さんの赤い口紅に憧れた私が 勝手に使って根元から追ってしまったこと がありましたねなんで折れちゃったのお 化粧してみたかったと聞く母さんに泣き ながら頷くことしかできませんでした人の ものを勝手に使ったらだめだよでもわざと おったんじゃないよねお母さん分かってる からねそうやって優しく嗜められて自分を 信じてくれることが嬉しくて悪いことをし た罪悪感でいっぱいになりました謝るが 苦手な子供だった私もその時ばかりは しゃくりあげながら何度もごめんなさいを 繰り返しました何が悪かったのか分かった からこれからは同じ失敗しないねお母さん でごめんなさいの練習できてよかったね そう言って泣き止むまで膝に抱いて頭を 撫でてくれたこと今でもはっきり覚えてい ます翌朝しっかり化粧をして朝ご飯を作る かさんに口紅にはと聞いたら折れただけだ から大丈夫筆でほくればちゃんと使えよと 笑われましたね夕方買い物から帰ってきて いちごの匂いつきの可愛い子供用リップ クリームを渡しながら今度はおらないよう にね色のついた口紅は大きくなったら買っ てあげるそう言われてまた号泣しました そのことオフと思い出しこんなこともあっ たよねと電話口で話すとそう覚えてないわ と返され少し笑ってしまいました20歳の 誕生日に鮮やかなローズピンクの口に遅れ たことは偶然ということにしておき ましょうかどこまでも寛大で大らかで 優しい自慢の母親ですありがとうあなたの 娘で本当に良かった来月幼馴染みの結婚式 3列のため久々に地元へ帰りますあの時の 口紅にはもうなくなったけど化粧が似合う 大人になった娘の姿見てやってください孫 の顔見せるのはもう少しだけ待っててね どんなイケメンでも母さん以上にかっこ いい旦那様なんてそうそう見つけられそう にないからお母さんありがとういいな 優しいお母様たち親方向してくださいね さっき散々色々思い出して泣いたのにここ でも泣かされるとは鼻水止まら んうちの祖母の話なんだけど駆け落ちして 一緒になったソフトは本当に仲が良くて チャーミーグリーンの昔のCMみたいで 可愛いらしかったソフは最後にボケて

スイッチが入ると祖母に浮気してるだろう 見たぞとか夜中に起きて祖母を攻める アンドタクシーを拾う高度な徘徊で温泉 病院に入ることになってなくなった最後は 毎日塗り絵を仕事として一生懸命に塗って は頑張って稼がないとばあちゃんに苦労さ せたくないからなとそんな祖父がなくなっ た直後祖母の夢だ枕元に立ったのか祖父が 現れて塗り絵が入ってた箱を仕切りに 指さして何かを言っていたと目が覚めて箱 を開けると塗り絵の他にスケッチブックが 入っててそこの1ページにそ当てに手紙が 書かれていたそうだ内容はもうラブレター に近いもんで祖母は誰にも見せずに泣き ながら読んでいつも首から下げてるお守り の袋に畳んでしまいこれは私の宝物私が 亡くなったら一緒に押に入れてねと笑顔で 言っただから約束を守って誰も読まずに 一緒に入れてあげた素敵すぎる枕元に手紙 のありかを教えるなんて間はいい話ねなん だか泣けた私も夫とこれからはいい2人で 痛い素敵なお話書いてくれてありがとう本 はか温かい気持ちになれ [音楽] た4歳の娘もうすぐ5歳ピアノの発表会が あったまだ習い出して1年経ってないし コロ中で教室通えてない時期があったから 発表会の参加は見送ることにしたけど娘が どうしても出たいという嫁と練習もあまり できていないし大勢の前でできるわけない 難しいと思うから今回はやめておこうと 説明したけど娘が泣きながら失敗したらあ かんの失敗してもいいやんかと言った確か にその通りだと思ったから参加させること にでも練習の時にうまくいかない失敗 ばかりあまり真剣さもない練習でできない 人が本番でできるわけない真面目に練習 しろと怒ったこともあったうまくいかない まま本番へしかも参加者35人いて順番が 1番最初自分が本番に弱いタイプで本番に なると緊張から力を出せないタイプで嫁も 同じタイプ発表会当日娘の名前が呼ばれて 全員の前に出てお辞儀をしてピアノの前に 座った時にこっちが緊張して心臓バクバク だったでも1回も失敗することなく 落ち着いて上手にできてた本番が1番 うまかった先生からもびっくりしたと言わ れた緊張したけど上手に引けたって言って 戻ってきた娘を見てめちゃくちゃ嬉しかっ たなお疲れさん父さんの愛情感じる文章 だったわそういえば嫁が本番に強いか弱い か知らんな大人になってからの付き合いだ とそういう機会を見ないな一生懸命の姿 見るだけでうってきちゃうよねああ子供も 頑張ってたんだなって仕事の愚痴ばっか

行ってる場合じゃねえなっていい話や ねうちの子は年中の中で1人だけ絶望の 逆上がりができなかったけど運動会の本番 でできた思わず声を出して喜んでしまった よ失敗してもいいやんかって言われたら 確かに納得してしまうかもいい話親父の 見えないところで練習したのかもな失敗し てもいいやんかで納得言ったお前さんも 立派だ [音楽] よ祖母から聞いた話うちの祖父母はいつも 夕方に2人で散歩するこのも散歩のついで に近所のスーパーで買い物したんだが帰宅 途中スクーターに乗った男に財布の入った 祖母のカをひったくられ祖母はとっさにカ を守ろうとして転倒したらしいすると普通 温厚な祖父が劣化のごと怒り走り去ろうと する犯人に買った蜂蜜の大瓶を投げつけた 蜂蜜の瓶は当たらなかったものの瓶が飛ん できたことにビビって犯人はスクーター ごと転倒そこにソフが追いついてもみ合い になり結局祖父が犯人を抑えつけて祖母が 警察を呼んだ警察が来た後祖父は祖母に 大丈夫か怪我してないか年切りに確認した らしいんだが少し経つと祖父の指が変に 晴れ上がり病院行ったら骨折してたとかそ は大丈夫かってあなたが大丈夫ですかって 話よねお金も大して入ってなかったのにと 言ってたがソフに話を聞くといやばあさん が転んだ時金はともかくあいつがばあさん に怪我させたと思うとカットきてついつい 追っかけちゃったと照れていた自分の祖父 ながらすごい87歳だと思ったそれくらい の人ってすごい行動力あるよなかっこいい じいちゃんじいちゃんかっこいいばあ ちゃん愛されていて羨ましいじいちゃん目 がかっこよすそんな夫婦になりたいなと 思うもだ けどまだ新人営業マだった頃の話回ってた 企業にずっとうちの得意様である会社が あった社長とその奥さんで切り盛りして いる規模の小さい会社だったが他ではでき ないような難しい仕事をこなし一目置かれ ていたそのため社長はプライドが高く的 難しく正直どうして新人の俺がこんな難易 度の高い客にと常にビクビクどしていた ある日その社長から商品クレームの連絡を 受け呼び出された初めてのクレーム処理 だったため上司についてきてもらおうと 思ったが今すぐ1人で行ってこいとのこと クレーム処理スキルは全くないしいざ車長 の前へ行ったらもうペコペコと頭を下げる ことしかできず対応も何もあったもんじゃ なかったそんな俺に呆れたのか社長は早め に処理しといてくれとだけ言って解放して

くれた思い気持ちのまま外へ出るとうちの 会社から携帯に電話が入りまだ話がある からすぐ戻ってこいとさっきの社長から 連絡が来たとのことえまだ何かあるのかよ と思い足取りで引き返す恐る恐る中へ入る とあよかったと奥さんが出迎えてくれたお 話って何でしょうかと尋ねると忘れ物と さっき俺が座っていたソファを指差した そこには書類の入ったサブバッグが俺が 置いた状態のままになっていたごめんね変 な呼び出し方してでもバッグ忘れてたこと を会社に行っちゃったらあなたが叱られる かと思って俺に文句言われたから頭の中 真っ白になってんだろ仲は見てないから 安心しろ奥さんと社長にそう言われ再び ペコペコする俺外へ出た時さっきまでの 思い気持ちは吹き飛んでいた上司に クレイムの報告をした後実はとバッグを 忘れた話をしたすると上司はこんな話をし てくれたうちの新人は最初は必ずあの会社 の担当になるなぜならうちだけでは教育し きれないことをあの会社は教育してくれる からだあの社長にはたくさん叱られておけ 懐に飛び込んでしまえ栄養所を移り担当が 変わってしまった今もその会社には時々お 邪魔する先日は多業種の新人営業マと 待ち合わせしたおどおどしている新人に奥 さんは言うほらこの人みたいにサボりに 来る人も多いのよお腹空いたり嫌なことが あったりしたらうちにコーヒー飲みに いらっしゃい社長は相変わらず厳しい 目つきで信じを睨み1ぱ200円なあの 会社のコーヒーの価値が1ぱ200円 なんてもんじゃないことにあの新人もその うち気づくの だろう中学生の頃家族で見てた番組で娘が まずい料理を作った時父親はどう反応する かって死のコーナーをやってた何組かの 親子が出てきたけどどのお父さんも顔を 引きつらせながらもおいしいと言って食べ ていたのを見てうちの父さんは お父さんはこんな優しくないからな はっきり言うぞと宣言それから数ヶ月後 初めてクッキーを作ったんだけど砂糖が ジャリジャリして食感が悪く決して 美味しいとは言えないものになったてか まずかったなのにこのジリジリ感が味が あっていいと思うぞと半分ほど平らげて くれた普段甘いものかなり苦手で低血糖の 時に食べずに焼酎飲むからやっとチョコひ かけ食べる程度の人なのに子供が泣き出す ほどの子は表なのになんだかんだで娘には 甘いんだなとニヤニヤしたいっちゃなんだ が笑ってる場合じゃないだろ料理の練習 しろ中学生の頃初めて作ったクッキーなん

だからいいじゃないか料理を食べた時って 素直に感想言ってしまいやすいだけに親父 さんの反応は萌えかっこ いいばあちゃんがネットにはまった口癖が ダブダブになった何の呪文かと思ったら草 のことらしいネットではバカだね笑笑と 表現されるのリアルでバカだねダブダブと 音声にしてくるばあちゃんそれ多分間違っ てると遠回しに伝えてみたらまごちゃん タブタブ知らんのかトレンディじゃないね と言われた何かもう色々心折れたばあ ちゃん可愛いダブダブばあちゃん ダブダブダブダブダブダブダブダブダブ ダブダブこれは流るダブダブで浮かんだの がサリーちゃんのペットの猫だったしかし ちゃん可愛すぎるぜダブダブばあちゃん 可愛すぎで泣けた長生きして ねこんなに長い動画を最後まで見てくれて ありがとうなんだよこれからも気まぐれで アップしていくのでよろしくなんだ よ

【2ch感動スレ総集編】母の不倫が発覚した時に言った言葉に対する父の返答が驚きだった|28話詰め合わせ

当チャンネルでは、2チャンネル・5チャンネルのほのぼのとした面白いスレをピックアップしてお届けしています。ちょっとした暇つぶしとして楽しんでいって下さい。
 
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#2ch
#感動スレ
#ほのぼの話
 
引用元:
ttps://changi.5ch.net/test/read.cgi/2chbook/1234575039/
ttps://ikura.open2ch.net/test/read.cgi/ms/1494595698/
ttps://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1506413852/
ttps://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1452252732/
ttps://news23.5ch.net/test/read.cgi/news/1194101153/
ttps://hideyoshi.5ch.net/test/read.cgi/ms/1254709053/
ttps://changi.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1232091030/
ttps://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1101820136/
ttps://hayabusa6.5ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1475487357/
ttps://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1473559982/
ttps://awabi.5ch.net/test/read.cgi/live/1168349060/
ttps://changi.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1240655147/
ttps://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1433180085/
ttps://toki.5ch.net/test/read.cgi/baby/1157620208/
ttps://life5.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1079515311/
ttps://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1592390561/
ttps://toki.5ch.net/test/read.cgi/baby/1157620208/
ttps://life5.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1089558946/
ttps://mao.5ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1606932914/
ttps://mao.5ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1541971625/
ttps://life5.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1079515311/
 
イラスト:いらすとや&イラストAC
音楽:こんとどぅふぇ
5chコンテンツ使用許諾申請済

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9件のコメント

  1. いつもご視聴ありがとうなんだよ!
    コメント返しはしていないけど、全てのコメントちゃんと見てるんだよ。
    来年もよろしくなんだよ〜〜〜〜〜^^

  2. >ダブダブ
    まだ小学生の頃、母が購読していた雑誌「暮しの手帖」をパラパラ見ていたらとある主婦からの投稿で母からの手紙にところどころ「ムムが」と云う表現があってなんだろうと思ってたら母は「ママが」と言いたかったと気づいたという話があっったのを思い出した。昭和40年代の話だ。

  3. たくさん詰め合わせ❤
    ありがとう。

    気が向いたら、また優しい話をお願いいたしますね。
    来年もカラダに気をつけて頑張って続けて^_^

  4. スレタイの母の不倫の件。お父さんがカッコ良すぎて。別チャンネルをたくさん見てきて、不倫に対する制裁ものって多いから余計に男性の怒りって怖いと思うことが多かった。こんな男性もいるんだなと知れただけでありがたい。世の男性に恐怖心だけでなく接することができそうです。

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