広島瀬戸内新聞ニュース号外1月17日被服支廠 国の重要文化財指定へ/ 本紙・熊田記者が広島駅北巨大病院問題で広島県・広島市・安芸郡各町議会に申し入れ

え24年1月17日え広島瀬戸新聞 ニュース豪快でございますえ阪神淡路大 震災からえ29年ということで本当にね またあのよろしくねまた本当に皆さんも 本当に相手のよね繋げられそしてまたね ノートハトと皆さんと共にということでね え思いをね新たにされたあ神戸の配信あ 地域の皆さんえま本日ねお疲れ様でござい ました えさてあのまとね歴史というものね災害の 歴史というものもねしっかりねえ片ついに 行かにはいかんという風に思いますま広島 でもねあの本当明治時代にねえ大被害が あったよな水害の被災地でまたねえ忘れた 頃にね大被害あったということ実際に私も ねまあにしておりますあの歴史をね輝い づいていかないかんと思いますでねあの 歴史といえばねえ 本日国の重要文化座にですねえ被服市長 広島市南区のね旧陸軍皮市相がね えまこの旧需要文化財にね指定されました えーまあのここはね旧大日本帝国陸軍のね 軍軍服やね軍をね軍intoっっていうの はね歌じゃありません靴ですねうんこっち を作ってたねえ建物ですで広島県最大級の 被爆建物 というところでありますけどもね一旦はね 解体という話もあったんですけどもねえ 若者がね立ち上がりましてえ存続させよう という運動を起こしましてそれでねうんま 保存と方向になりそしてねえ国の重要文化 剤にね指定されるということがねえ内定し たということであり ますまあのもち被爆建物という部分もある んですけどもねあの大日本帝国によるねえ アジア侵略えそのねえ拠点だったえ軍都 だったえ広島のね歴をやっぱり語り継ぐと いう部分もね非常にねあったという風にね 思う次第でござい ます是非ねそちらのね側面ね戦前はね軍と 東で戦後平和としたね被爆をなりますその に旅行を見てきたえこの建物についてえ 旅行でしっかりね見ていくということがね え大事なんじゃないのかなと思うんです そしてね同じものをね残すなは残すんだ けどどうねそれを伝えていくかというのは ねえそれはね僕ら1人1人のねえ役目では ないのかなということをねえまたねえ 感じる次第でありますかねえ皆さんいかが でしょうか軍だった全然ねでやっぱ今広島 はねはっきり言っちゃうと演出のね時に来 てえ年のねG広島 サミット核をね え保有することは肯定するようなね広島 ビジョン堂々とね出さしてしまったねえ

この広島でそれからまあねそれはもう ゼレンスキーえ大統領まそれ彼が悪いわけ じゃないんだけれどもね えま彼もねえ呼んできてねえそれでね アピールの場合させてしまったとうん やっぱシソ当事者の一方のねアピールの 場合させてしまったという話ところとかね 非常にねえそれがその後ねえ松江市長ね 広島市長がねパールハーバーとねな米国 政府とね原爆化のね反省のない米国政府と ねえ姉妹協定を結んでしまうとかね色々な 問題を起きているえ話の源えあるいはね 大子フマの削除えそういった問題 うん今度はねえ米国にねえ忖度忖度する 都市ね米国にね利用されるねえ広島はえ そういう風に変質をねえしているねえ中で ねえもう1度ね歴史というものをね しっかりねえ語り継いていくということの 必要性をねえ私は今日えたいというに申し たでございますえそしてえ本日ねえ一方で 歴史と共に未来をしっかりねやってかない かえ本当に広島県知事湯崎秀子さんが広島 駅の北口にねえ建設しようとしてるでかい 巨大病院本当に大丈夫なのかこのことに ついてねしっかりね広島の県議会議員市議 会議員それから ねまあの 府こういったね秋軍ね広島都市県のね各 議会にねえ本当に大丈夫なのか ねえちゃんとねえ検討した上でね えしっかりねえ議論をねして欲しいと声を 上げてほしいということでね え あの本日までねえ広島瀬戸新聞の熊田記者 がえ広島あの申しをね行っておりますまの ねとしてのねえ資格ですけどもねまあの お母さんはねえ介護されてる家庭でね介護 されてる立えでねえま本当に気になった一 市民として気になったことをねえ広島スト チーム本師のね熊田記者がえまとめまして えまあの広島県にねえ情報公開請求をした わけですよ特にねまずいと思われるのはね 交通問題ですよねま私もねあの 広島駅のねえ北側住んでおりますけどもね 本当ね朝間はね私の家の近くの道路 ものすごい渋滞ですこれずっと広島駅の 北内の方から続いてんです よじゃこういうところでね作じゃあ巨大な 病院ができてで救急車が来る本当に たどり着けるんでしょうか10秒の患者通 の患者の方もたどり着けるんでしょうか通 の方もね まそのね病気の軽い方はねえもちろんねえ 公共交通をねえ要されて遠くから来られる かもしれんけどやっぱりね思とねえ年寄り

えあるいはねうんね えま病のお子さんもいらっしゃるでしょう えフりのね小児もこっち来るわけですから お子さんも来る う障害者の方来るそういう中でじゃあね あの車いっぱい来るわけですよ大丈夫なん ですか話ですよえそれからねヘリポートを ねえ設置するということ本当に大丈夫なの かなという話ですよ うん え本当ねあの広島市明の坂町こういったね え住民の精子をね左右されるね生命に直結 する問題とだからね安全安心確認される まで事業はね進められるべき話じゃないと いう風にねありますだからねこれはね担当 でねえ高等に聞いたのは9000長という ところですよね うん あのでね議員の方からもねちゃんとね話を ね えやっぱり上げていくとねこれ1市民が こうやってねここまでねやってるわけです よ努力してねうん情報外生してねじゃあね ちゃんとねじゃあ ねあの ま周辺のねだから影響を受けるね実体の 議員もちゃんとやっていかないかんと思う しねえでやっぱり熊田者がね行政分社をね え単年に読み込んだ結果ね職員やねお見舞 ね付き添いの人が含まれていないとこう いう問題があるわけです あの外来患者の数であってねえ職員なんか はねえ含まれていないとで職員はさ勤務で 長時間駐車場理由そうですねあの交代勤務 のためね両方がね利用する時間もあるわけ ですからねえ含めてえ検討する必要がある わけですねそれから あのタクシー利用率自動車利用率平成30 年の広島交通実態調査使うのはいかがかと いうことですよ ね あの当ね自自転車バイクのあ高めになっ ちゃってるということ です ねあの近所のね やっぱりね車行くのにねそバイクとかね 眼科しかねちょちょっと行くぐらいだっ たらねそういうね数値になるけどねじゃあ あのある程度ねえ10病人が行くようなね え新病院とねうん特にじゃ自転車やバイク で来る人がいるかってどれだけいるかって 話ですよねそれから駐車中入り口前のほど はね人が通らないことになってるけどね うん いやでもさあの歩行者シルバーカベビーカ

車椅自転車通報者な通らない前提になっ てるけどねやっぱりねある程度やっぱり人 はねえ通るという可能性がありますしね それそれからね放射時間の検証元気ね 動ける人ばっかり想定されてるとねえいう 問題ね動きがゆっくりな病人ねまお子さん やねお年寄りもそうですねええそ不の遽に 子供さんでも不にねお世話になってるな方 やっぱりねしんどいですよねねやっぱり車 ですね税保者の方もいらっしゃるまそう いう中で ね あのねあそれから駅前のね広同じねねえ形 でねえやっぱりそういう形って甘いんじゃ ないのかなと思うし ねだって出てくるだろうしねうんねえあの やっぱ育実たねやっぱり あの医療労働者ってのはねえま女性の方ね 具体的に骨したのねお母さんが非常に多い ですよねや内保じゃそこで子供さん来ると か ねまそういうところも含めてどうなん だろうかあの感染症ねえあと流行人でどう するんやって話ですよね うん ねだからねやっぱりね現実問題ねやっぱり ね心身がしんどい歩に付さがない人なんか ね自動車を利用するっていうの本当ねえ 実用ですようんあと予約診療ね えそれはね待ち時間の短縮負担軽減にな るっていうけどねえ一方でね診療時間の 短縮とかね診療の人の低下をねという危険 もねえ出てくるということもねやそうなら ないように切にやがるとことですよねで そもそもねえ行動医療はね人材育って県の 事業じゃなくてね大学分が中心となって やることで国の事業じゃねえのっていうの もねえそれがやっぱりねえこれ熊田さんの 視線ですそれからね狭い敷にね本当木の たくさん詰め込むって本当に大丈夫なのか とねえ合理的なようで1つねトラブルを きるとね全体に発揮するという危険もある というところもありますねま色々とね しっかりね え深めていくね周辺の実体の議員も ちゃんと深めていくとこれだけのことをね 一般市民でやってるわけなんだからという ことですよ ねえいうことですよ ねまそういう辺りがねあるということでね ま本当にねえ皆様ねあの是非ねえこの 問題 あの是非ね え あのあのご限定にねいただければという風

にね思う次第でねえございますえそれでは ね皆さんねえまでえご協力を成長誠に ありがとうございましたそれで失礼いたし ます

【被服支廠 国の重要文化財指定へ】
 住宅街の中でL字型に並ぶ赤れんが造りの4棟は、他とは違う独特な存在感を放っています。
 旧陸軍の軍服や軍靴を作っていた「旧陸軍被服支廠」(広島市南区)は、爆心地の南東2.7キロにある広島県最大級の被爆建物です。老朽化による保存費用がネックとなり、長く存廃に揺れた「物言わぬ証人」が、19日に国の重要文化財に指定されることになったようです。
 軍都として、また被爆地としての広島の歴史を形として残し、未来に伝えていくために─。解体か保存かに揺れた建物は、大きな節目を迎えました。
 ◎詳しくはこちら⇒https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/412193
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広島瀬戸内新聞の熊田記者は、1月17日までに広島県の湯崎英彦知事が広島駅北に広島県病院やJR広島病院、中電病院などを統合して建設をもくろんでいる新巨大病院計画について、広島県・広島市・安芸郡の各議会の議員や会派に申し入れを行いました。申し入れを行いました。特に渋滞が慢性化し、今後も商業ビルの開業などで渋滞が激化することが予想される中で、周辺の交通計画について重点的に懸念を表明し、県議会や県病院を利用する人が多い広島市や安芸郡各町から声を上げていただけるよう、要請しました。

広島県議会議員(広島市議会議員、府中・海田・坂・熊野町議会議員)さま

二葉の里の新病院建設について(広島県高度医療・人材育成拠点) 
広島県の県立病院などの統廃合・新病院建設が、未解決のいろいろな課題を抱えたまま、土地取得や業者選定など、どんどん進められています。
私がまず不安に思うのは、新病院への救急車による搬送が年間9000件を超え、1日20-30件に及ぶことが想定されることと、新病院屋上にヘリポートを設置することについて、安全、安心が検証されていないことです。広島市、安芸郡、坂町などの住民の生死を左右する、生命に直結する問題です。ぜひ、早急に検証して安全、安心が確認されるまで、事業は進められるべきではないと思います。
広島県議会議員さま、県が行う事業ですので、是非、県に安全、安心を検証するよう申し入れて頂きたいです。よろしくお願いいたします。
ちなみに、「救急搬送数9000件超/年の想定」は、私が担当者に口頭で聞いた数で根拠資料は入手していません。統合予定の県立病院やJR広島病院、舟入病院小児科などへの救急搬送の現在の数から想定したものであり、根拠ある数値だと考えますが、議員の方々から、救急搬送数想定についても、是非行政に確認して頂けるとありがたいです。また、ヘリポートについては、「基本構想p33整備予定地」に取り上げられています。

   2024年1月  日                熊田栄子

 ※私は、現在無職68歳で高齢の母の介護に関わり、さらに自分自身の老後の暮らしについて備えようと考えている中で新病院建設計画を知りました。以前看護職として働いていたせいもあるのでしょうか、「ほんとにこのまま新病院事業を進めていいんかね」という気持ちと、県知事以下県の行政やらが進めているのでやっぱり問題ないのでは、という気持ちもあります。でも一つ言えることは、多くの県民がこのことについて十分知らないだろうということです。この問題を取り上げて頂けるとありがたいです。

以下は、昨年12月県議会において、北原健康福祉局長が「新病院が周辺交通渋滞への影響は問題なし」とした答弁の根拠資料「広島県高度医療・人材育成拠点基本計画 交通計画検討報告書」への疑問点等、です。ご参考に

「広島県高度医療・人材育成拠点基本計画 交通計画検討報告書」について
この報告書は、行政文書開示請求によって入手しました。全てを読みこなしていませんが、疑問、気づきなどをまとめました。さらにいろいろ深めて頂けると幸いです。

【1】「(4頁)必要駐車台数等の予測」の「①外来数」
北原加奈子健康福祉局長は答弁の中で、「①外来数1,800人/日」と言っており、「①外来数1,800人/日」には、「お見舞い・付き添い」「職員」は含まれていないようであるが、それでよいのだろうか。職員の駐車時間は8時間以上で、公共交通を利用できない時間帯の勤務もあろうし、出勤者と退勤者の駐車が重なる時間帯もある。さらに、保育所の設置も予定されており、職員たちの出入りは病院のごく周囲の交通事情に影響すると思われる。職員駐車場は別に駐車場を作るとか、地価高い駐車場を借り上げるとかするのだろうか。

【2】②自動車利用率、③タクシー利用率
「②自動車利用率45.8%③タクシー利用率6.1%」の根拠資料として、「(頁7)30広島市交通実態調査(通院目的)」、「(頁8)■目的[10]通院(治療・リハビリ)」が示されている。しかし、新病院と同じ様な規模の二次医療病院だけでなく、近所のかかりつけ医や耳鼻科、眼科、歯科、皮膚科などへの通院も含めた数値だと思われ、徒歩、自転車、バイクの割合が高めになっているのではないか。両利用率は他の数値算出の基礎になるので、新病院と同じような病院で調査し、実態把握に努めるべきではないか。
ちなみに「(頁11)2.必要駐車台数等の予測(根拠資料)」には、「C県立病院(500床台)」の受診者数が取り上げられているが、この病院の駐車場での料金支払いシステムなどの記録を使えば、入庫時間帯や出庫時間帯、受診者駐車台数、面会者などの駐車台数について参考になる数が出るのではないか。そして、それができれば、「(頁11)2.必要駐車台数等の予測(根拠資料)」の中で、会計終了時間帯を出庫時間帯とみなしたりしてややこしい操作をする必要もなくなると思うが。

【3】「(4頁)⑬歩道乗入れ部滞留長」について
駐車場入り口にたどり着く前に、車道から歩道に乗入れて歩道を横切る必要がある。そして「(4頁)⑬(歩道乗入れの所要時間6秒/台と想定)」して、歩道乗入れ部滞留長が0mと計算されている。そして、「6秒台想定」について、「(13頁)2.必要駐車台数等の予測(根拠資料)」の右下に「歩道乗入れ部は左右の安全確認のみとして6秒と想定」と書かれている。つまり、歩行者、シルバーカー、ベビーカー、車いす、自転車、杖歩行者などは通らないとしているようである。無視していいのか?殊に、道路挟んで反体側には歩道がなく、しかも、自動車の出入りがあるので、歩行者等が病院側歩道を利用しがちになることも想定される。適切に想定し再検証が必要だと考えますが、どうでしょうか。

【4】「4頁⑭車寄せ必要台数(降車)」について
「(14頁)2.必要駐車台数等の予測(根拠資料)⑭車寄せ必要台数(降車)→駅前広場計画指針」の2点目「・1人当たりタクシー降車時間の参考値は0.5分/人、自家用車の平均停車時間は1分であることから、降車にかかる時間を安全側の1分/台と想定する。」とある。
車寄せに駐車させて、病人を降ろして発車させるまでにかかる時間を1分台と想定している。このタクシーには介護タクシーが含まれているか?さらに、タクシー降車と自家用車降車には、病人や高齢者、障害者、重症患者、杖利用者、介助必要者、車いす利用者、子どもと大きい荷物を抱えた保護者、病院備え付け車イスを借りる人などの来院者が想定されているか?根拠資料が駅前広場計画指針となっており、動作に障害がない人を想定した資料なのは全く不適切だと考える。なぜ、この指針を根拠にしたか?「病院前の車寄せ」で調査して、参考にするべきではないか?

【5】院内保育所について
「1頁 交通計画」の図の中に「院内保育所」が記されているが、何名規模か?利用者は保育園までどこを通り、どこに駐車して、どこを通って病院駐車場へ行って、出勤するのか?院内保育者と病棟の間の道路の道幅が狭くみえるが、滞留しないか?

【6】感染症流行時について
感染症流行期に、感染者、感染疑いのある人はどういう経路を通り、どういう動線を描くことになりますか?

【7】自動車と人の経路、動線を描き込んだ図の作成が必要
【北原局長答弁「公共交通での来院や予約診療の定着をはかることで周辺交差点への影響の最小化をはかる」】
周辺交差点のために、患者さんや病院スタッフの動きや仕事をどうにかするって言っていることに強い違和感を抱きます。公共交通が使える人は言わなくても使うと思う。心身がしんどい人、歩行や移動に困難がある人や付き添いがない人などが自動車を利用するというのが実情だと思います。そういう人は無理をしないで、って思いますが。また、予約診療は、患者さんの待ち時間の短縮と負担軽減、ひいては、病院スタッフの負担増加予防につながるものとして取り入れられている。予約診療の定着を図ることが、診療時間の短縮化、診療の質の低下を招かないように、切に願います。

【感想ぼそっと】
 まず、高度医療や人材育成は、県の事業ではなくて、大学病院が中心となってやることで、国の事業ではないかと思うけど、どうでしょう。それから、ほんの感想ですが、狭い敷地に機能をつめこむことに危うさを感じます。規模が大きいと合理的なようで、1つトラブルが起こると全体に波及しやすいような・・・です。
(以上、熊田記者の記事)
県病院など統廃合計画・新巨大病院は、この他にも、まだ新しいJR広島病院(写真)を壊してしまう、現県病院を利用する島しょ部の住民が不便になる、など疑問点だらけです。一主婦である熊田記者ですら、ここまで危機感を覚えて動いているのです。高給を得られている広島県議や市議の皆様、緊張感を持ってください!(本社社主)

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