映画感想談 FILE50「PERFECT DAYS」
え皆さんこんにちはデブですえ私デブが 映画館で見てきた映画をレビューするえ 動画映画感想談え始めていきたいと思い ます えとあとブログの方もよろしくお願いし ますねはいえでは映画感想談ファイル50 今日の映画はパーフェクト デイズはいえ2023年12月22日から 公開されている映画で上映時間は124分 えあらすはえ東京都渋谷でトイレの清掃員 として働く平山え淡々とした同じ毎日を 繰り返しているように見えるが彼にとって 日々は常に新鮮な小さな喜びで満ちている 昔から聞き続けている音楽と今日の度に 飼う文庫本を読むことが楽しみであり人生 は風に揺れる木のようでもあったえそして 木が好きな平山はいつも小さなフィルム あのカメラフィルムカメラを持ち歩き自身 を重ねるかのように木の写真を撮っていた そんなある日思いがけない再会を果たした ことをきっかけに彼の過去に少しずつ光が 当っていくといった作品ですねえ監督は えっとパリテキパリテキサスえベルリンの 天使の歌などえで有名なえドイツの映画 監督ビムヴェンダース監督はいというわけ でねビムベンダーズ監督の作品すいません ね僕不便強であのの今作が初めて見るえ ビムベンダ作品となりますえそしてえ脚本 は同じくビムとえ高崎琢さんという方が 脚本に参加していらっしゃいますはいえ 出演する役者さんはですねまずえっと主演 の平山をえこのでもデボチャンネル的には 有名なえ役所工事さんがえ演じておられ ますえそして脇を固めるのはえっと江本 時夫さん新仮面ライダーの2号のだ方です ねえそして蒼井山田さんえ中野中野有さ さんえ麻生美さん石川ささんえ田中みさん え三浦友さんなどがを固めており ますはいえといった感じで映画館でこの 作品見てまりましたえっとね観客の入りは ですねあの結構なんか言うたら若い若者 向き映画ではないと思ってたんで僕と同じ ぐらいの年代もしくはそれ以上の方たちが いっぱいなんかなって思ったらあのカの 映画祭であの役所さんがこの作品で主演団 優勝を取ったおかげなのかあの結構若い人 たちぼちぼち言いましたねうんカップルで 来てたりとかも何国か見かけましたはいえ といった感じで結構幅広い年齢スに見られ てるっていう感じなんですかねはいえと いう感じで映画映画館での話はこの辺りに してまえっと早速あの結論からえいつも 通り行きたいとは思うんですけどもあの 内容のよし足はともかくあの僕の感情を すごい揺さぶった衝撃があったという意味
ではあのちょっと上から目線な言い方で あれなんですけどすごい僕の中では評価が 高い作品ですはいまていうのもあのねあの ぼちぼちこの映画の概要とか話しながら なぜ衝撃を受けたのかっていう話をさせて いただこうかなっていう風には思うんです けどままずこの映画っていうのはえっと 実際のあの公共トイレの企画公衆トイレの 企画あの東京都のザ東京トイレットって いう あの公衆トイレがあの暗くて汚くて不潔 だっていうイメージを新するにあのやら えっと発信あの発足された企画があの大元 なんですよねでまえっと渋谷区17箇所の 公共トイレがリノベーションされたので あのそちらをのトイレをあの撮影してあの プレゼしようっていうところからこの映画 の走りが始まってるんですよねはいで元々 は短編のオムニバスムービーを作ることに なっていたんですけどもあのビーム ベンダーズ監督にオファーが来た時にあの ビームベンダーズ監督はま言うたら東京ま 現地まで赴いてあのそのほあのその東京 トイレットでリノベーションされたトイレ の清潔さとま言たらあのその取材をして いる時に宿泊するあの日本の公共施設の あの行き届いたサービスに感銘を受けてま オムニバスムービーじゃなくて長編映画と して撮りたいってなったのがこのあの えっとパーフェクトデートっていう作品な んですよねはいということでまそして長編 映画になった結果主になったのがまあの このあの東京トイレットでリノベーション されたトイレっていうのがあのせあのこの 専属のあの清掃スタッフっていうのがいる んですよねその専属の清掃スタッフのあの 平山という登場人物にを主人公としてあの その平山の日々を描いた作品っていうのが あのこの東京トイレットっていう作品に なっておりますでえっとねま あのこの映画まあのあれなんですよね SNSとかではよく言われていたのがま あのトイレの映画でまおよそ3のあのサピ で言うと3の方が多かったんですけどあの ピの方でちょあのちょっと話題になってい たのがあのトイレの映画なのにあのその トイレのあのなんて言うんですかねあの 処理しなければいけないトイレ清掃員が 処理しなければいけないものがあるじゃ ないですかあのそれを映していないって いうのがま非常に不誠実なんではないか っていう風に言われたんですよねま分かり やすく言うとあの食堂片つりってい映画で あの主人公のあの同級生が料理を食べてる 時に虫が入っているって言って訴えかける
シーンがあるんですけどそこで虫を一切 見せないっていう演出上必要なものを全く 見せないっていうシーンと同じなんじゃ ないのかみたいなのを見かけたんですけど まこれはあの僕個人的にはなんですけどね そこは別に見せなくていいのかなっていう 風には思いましたあのていうのもなんで かて言うとあのこの映画って言うたらあの トイレ清掃員のあのトイレを清掃する清掃 業務の映画お仕事系の映画ではないんです よねはいあのどちらかっていうとトイレ 清掃員をトイレ清掃員をやっている平山の 日常っていうのがあの主題となるあの映画 なんで別にそこは特別学べきところでは なかったのかなっていう話ですねまあと 何よりあのそういうのってまそういう処理 しなければいけないのってあのなんて言う んですかねあの僕たちからしたら漁業とは なるんですけどま清掃員をやっている方 たちからしたら言うたら仕事の一環で必ず 出くわすようなもんなんでその映画として の盛り上がりとかそういうことになるか なって言ったらそんなことはないとは思う んですよねはい まああと直接的にそれを描くていうのも どうかと思うしうんだからまそこは描か なくて良かったと思いますまただその 代わりあのトイレ清掃員の現実みたいなも のっていうのはまちょっとあのまあの直 あの直接的にはないドストレートにな感じ ではないんですけどもあの一応ちゃんと 描かれていててあのまあ2か所2か所 ぐらい分かりやすいところがあったんです けどままず第1はあれですよねあの迷子の 子供トイレにこもっていた迷子の子供をま 主人公の平山さんが見つけてその子供を お母さんの元に送り届けた時にその お母さんが平山と繋いでいた子供の手を あのウエットティッシュで一生懸命拭いて いるところあそこのあの胸くそ感っていう のは半端なか半端なかったなって個人的に は思ってましたねうんただなんかすごい あるんだろうなこういうことっていうのも あってすごいあのリアリティあるなって いう風に思いましたあともう1つがあの 一生懸命平山さんをトイレ清掃している だけやのにあの偶然そのトイレの清掃員で 出くわしたおばちゃんがぎょぎょなんか人 おるみたいなあのイフの目であのその平山 さんを見ている時うんそういうところって いうのがあのすごいあのなんかあの リアリティがあって生々しいななていう風 に思いましたねはいだからあのそのトイレ 清掃員としての現実っていうのはあの主題 ではないんですけどちゃんと描くところは
描いている作品なんじゃないかなっていう 風に僕は思いましたはいというわけでね あのまちょっと概要とその雰囲気と映画表 みたいなことをやっていたんですけども あのいい本題入りたいと思いますはいでま この映画本当ねあの描かれているもって 言ったらまざっくり言うと基本的に前半は あの平山さんのトイレ清掃員にやってる 平山さんの日常をあの何度か繰り返すだけ なんですよね特にそこに変化はないんです よ朝起きてあの着替えて職場行って職場 行って仕事が終わったらあの先頭行ってで 先頭行ったら居酒屋行って居酒屋から家に 帰ってきたらあの読書して寝るみたいな その生活の繰り返しなんですよねはいだ からあの前半とか見ててそれ眠たくなら へんのって言われるとあのまそんなことは あの実はないんですよねあのまそれなんで かて言うとままずあの身も蓋うないことを 言うとあのま役所さんエジル平山のあのて いうか役所さんの演技ですよね役所さんの 演技っっていうのがすごいあのやっぱ 引きつけてしまうあの引きつけてしまう 演技であとますごいリアリティがあるん ですよねこういう人がまいるんじゃない かっていう風にすごい引きつけてくるっ ていあのところとあとそうですねあのまず そのあの平山さんがあの職場に現場に 向かう時に車で移動するんですけどそこで 流れるあの60年代70年代の洋学の曲 ですよねそこの曲っていうのがすごいあの まこれ監督が意識してロードムービーを 意識して作ったっていうんですけどすごい なんかねあのこれからあのいろんなことが 起こるんだろうなみたいな感じに見せ 見せるあの映像的演出っていうのがすごい 良かったですねだからあの あの聴覚的にはあのすごいあの次はどんな 曲かかるんだろうみたいな楽しみっていう のがこの作品にはあったので淡々と 繰り返しているだけなんですけど次どんな 曲が来るんやろうって気になるところは すごいありましたあと資格的にはですねま やっぱりあのこの映画あの東京トイレット の企画なので毎度毎度あの出てくるまあ 一応全部17箇所全て出ているわけでは ないんですけどまあの平山さんがモバとし ている4箇所か5箇所ぐらいかな4箇所と か5箇所ぐらいがメインとして映るんです けどその奇抜なトイレのデザインですよね あのびっくりするぐらいあの奇抜なあの リノベーションされたトイレが出てきて あのすごい見てて面白かったですねま僕が 特にお切りにだったのは代々木深町商 代々木深町商公園トイレっていうところの
あのリノベーションされたトイレなんです けどこれがすごくてあの半透あの透明な トイレでも言ったら透明なトイレなんで あの中に誰もいいない中に誰かいるなんて いう状況はあんのかっていう話なんです けど中に誰かいるかいないかっていうのが はっきり見て分かってで人が入って遠 閉じるとあのその透明な部分っていうのが 一瞬であのスりガラスみたいにもやがかっ て何も見えなくなるっていうすごいなんか おしゃれなデザインであのこんなトイレ あるんだって感銘を受けましたはいただ あれなんですよね今気温低下とかでその スりガラスみたいにがあの中が見えなく なるようにする動作っていうのが遅れて いるあの遅れるっていう不具合がみたいで あの時1時の期間はあの1時期はずっと あのスりガラス状態らしいですね今もそう なのか分かんないですけどねはいていうの であのトイレの見た目がねあとまこれ ほんまにトイレなんかソフトクリーム みたいに見えるけどみたいなトイレとかも あって結構そのどんなトイレがあるん だろうみたいな見た目的なアーティス アーティスティックな欲求っていうのも すごいあの満たされて面白かったですね はいていうのでまあのそういうあの平平 ボボな日常は描かれてはいるんですけども あのなんて言うんですかねあの見た目的に 退屈か飽きないかって言ったら全然飽きる ことはなかったですねはいまあとま一般的 には平平ボンボンな生活っていう風には 言うんですけどまあの主人公平山さんの 生活っていうのがかなりあの製品って 清らかに貧しって言ったらいいんですかね あの製品じみた生活っていうのであのそこ ら辺でもねちょっとあの今の一般的な生活 を送っている人ま家族裕福であったりとか そうでなくてもちょっと結構珍しく見える んじゃないかなっていう風には思いました はいてな感じですねはいていうのでまそこ ら辺のま平山さんのせあの送る生活環境と かあの見た目的なものがこの作品すごい 評価しているのかって言ったら僕の中で ですけど評価しているのかって言ったらま それは確かに評価しているんですけどま それだけではやっぱりあのすすごい感情が 震える作品になるかなって言ったらそうで はないですよねでま僕が感情が震えてきた のはっていうのはどことなるかって言うと まやっぱ後半以降にわられ後半以降に展開 される あの変わることのない平山のあの日々って いうのがあの大きく多少ねあの変化して いくま言ってそれでもあのなんて言うん
ですかね誰しにも起こるようなあの イベントではあるんですけどもあのそれに よってま垣間見えるあの平山というかあの 平山的なあの平山というかあの日本の独身 男性のあこういうリアクション取って しまうんだろうなっていうあのその リアクションですよねまそこら辺っていう のがまあのすごいあのリアリティてある なっていうので僕的にはすごいあの僕自身 があれなんですよねあの独身男性でま言っ たら平山と似たような生活ま仕事の内容も 違いますし あのなんて言うんですかね行きつけの店と かも全然ジャンル違うんですけどまそこら 辺の生活サイクル諸々含めさらにあの後半 でのその何か起こった時のリアクションて いうのがまんまあの俺たちやないかみたい な感じのあの感覚になってちょっとあの教 受けましたねうんなんせあのこの作品撮っ ているのがあの言うたらあの日本の独身の 映画監督とかやたら分かるんですけどもね あのドイツ のあのドイツの映画監督ががここまで日本 のねあの独身男性に対する改造度を高い 改造度を持っているっていうのはやっぱり 衝撃を受けざるを得ないですよねはいと いった感じでしたねはいでま あのそのま実際にあの平山が感情が 揺さぶられたところていうのでままず1つ 目の大きなところっていうのがあの家出し て押しかけてきた名の2とあのその お母さんであり自分の妹稽古とのやり取り ですよねうんでまあ初めにニコが家突然家 でしてやってきた時っていうのはあの すごいあの優しくは接しているんですけど もま平山が心開いているかと言えばそうで はなくて あのま一応建前上優しくしているみたいな 感じなんですよねでまそれに関してのま暗 youという暗いうというかヒなのか わかんないですけどまこの世界には繋がっ ているようで繋がっていないっていうのは あのまこの関係性のことを指しているのか なあのにあの名のニと自分の関係のことを 言っているのかなみたいなことになって あのそれを指摘した時にダまりになった時 のリアクションっていうのもすごいあの あのなんて言うんですかねああ独身男性 っていう我々独身男性っていう感じがあっ てすごい良かったですねはいあとそうです ね あのその後あの娘のニコを迎えに来た妹 あのお母さんケあの主人公の妹である けい子とのやり取りうんまそこら辺での リアクションっていうのもねあの長らく
あっていなかった家族と久しぶりにあっ たっていうのですごい気まずい気まずい 感じとかなんかねどっか若干そっけない 感じとかもねすごい良かったですね うんはいでまあのそこからまたえっと次の イベントごともう1つそのなんて言うん ですかねあの平山の感情がぶれるところで 僕が注目したところとしてはやっぱりあの 居酒屋のママの元旦那あの友山とのやり ですよねはいでまあのその友山とのやり りっていうのがまニコとそのお母さんの 下りのまた別の日に行われたあの行きつけ のママあのママが営んでいる行きつけの 居酒屋に行ってまたあのママと楽しくやる かっていう風にあの行くんですけどもあの そこで偶然見かけてしまったあのママの 恋人みたいな人とあのなんて言うんですか ねあの会話をしているところを偶然見かけ てしまうんですよねあの山がでママとは あの居酒屋のママとはお互いがあの淡い 恋心を抱いている雰囲気がそれとなしに あったんですよねそんなママがあの他の男 といるっていうのを見た衝撃でま あのやけ酒まある種今風に言うとネトラレ みたいな脳内ネトラレみたいな脳が破壊さ れてしまった日山はあのまやけまちょっと 若干やけになってまあの河川敷きであの 普段タバコも積まないようにタバコを買っ てタバコを吸いながらあのビールをむ みたいなことをやってしまうんですよねで 思わずコントロールあのそういう自分の恋 がついえたことによって思わず コントロールが効かなくなったけど めちゃくちゃ暴れるんじゃなくて1人で 進めてしまうっていうところにあのまこれ もすごいリアルだなっていう風に思って あの僕はちょっとあのね胸が刺さる思いで 見ておりましたはいまその後ねまこの平山 さんの件に関してはまあのその後偶然あの 友山さんそのママと何かあったであろう 友山さんと出会ったことによって思いのも よらの方向で話が展開するんですけどま そこでもねあのあるリアクションあのいや 自分はそういうんじゃないんでっていう リアクションとかもまたすごいリアリティ あるなっていうのでうわあっていう風に 思ってみてましたはいっていうのでねまあ だから あの世間一般ではですねま言うたらあの あの製品で美しい人間あのこんなふまこの 映画のキャッチコピーにもあるように こんな風に生き生きていけたならみたいな ことを言われているんですけどもま決して そんなに理想的な生活を送っていててあの 平山自身もあのこの生活に満足している
かって言ったらまそうではないっていう ようなあの描写が結構多い作品なんですよ ねまあくまで平山が人生楽しんでいるのは 間違いないんですけどそれはあの今のその 本来はこの状況望んでいたかって言われる とこの状況完璧に望んでいたかて言われ たら決してそうではないまあえて選んだの は間違いないんですけどねこの生活をで そのあえて選んだこのまあ以前とは違った あの駆け離れた生活駆け離れた生活の中で 楽しみを見つけただけでまやっぱりあの今 まで過去過去に拭いされない過去も確かに あるしあと自分が一歩踏み込めば今の自分 の世界も変わるかもしれないみたいなも あるけど踏み切れていないっていうものが あるんですよねだからあの完全に理想的な 生活は送っていないと僕の中では思ってい ますはいまそこがやっぱりねあの楽しくは やっているけどあの今の自分の生活に満足 できていない過去を生産できてないって いうのがやっぱりあのその日本の独身男性 っていうリアリティラリアリティをすごい 出しているんじゃないかなっていう風に 思いましたはいでまそんなこんなしていて てもま結局いろんなイベントごと起こるん ですよま今も話してなかったんですけど 自分の職場の後輩たしとその ガールフレンド愛斗の話とかも色々あるん ですけどあの結局あのそんなものっていう のは全部まあ言うたらあの過ぎ去っていっ てあの 結局またいつも通りの日常が平山にはやっ てくるなるでそうなった時にあの見せる 平山のリアクションっていうのがま言う たら最後の最後にまいろんなあのま ちょっと変わったことそんなあのとんでも なく変わったことではないんですけど ちょっと人生のイベントのこととして色々 起こった後に見せるあの誰しもがこの映画 を見た人なら名シーンとえっと言って言っ て言うんじゃないかって言っても過言では ないあのねあの職場に最後に向かう時に 見せるあの朝に朝焼けの朝焼けに浴び ながらの あの平山のドアップ長回しですよねうん やっぱりあそこのリアクションっていうの がもしあのなんて言うんですか今の人生に 完全に満足していてま過去もすっぱりあの 生産して楽しく生きてるっていうんやっ たらやっぱああいう表情にはならないと 思うんですよねもう笑顔はあるけども笑顔 もあるけども同時にあの悔しい顔とか涙 っていうのも確かにあってなんならあの そちらの方が強めに出ているっていうのを 考えるとあのまあなんと言うのかうん
決してあの素晴らしいああ素晴らしかな 人生みたいなエンディングかなって言っ たら決してそうではないのかなっていう 感じですねま流れてる曲はあのニーナ シモンズのフィーリンググッドドっていう 曲で新しい夜新しい夜が来て新しい1日が 始まる私の人生って最高の気分だわみたい な歌詞なんですけど決してそのようなあの 内容かって言われたそうでもないと思い ますねどちらかと言うとそれもあるけども あのもう何もあのもう手に入れない何かが あるんだろうなっていうあのいろんなあの ネガティブなあのネガティブなあのその 気持ちっていうのも結構混濁しているん じゃないかま言うたら本当分かりやすい シーンじゃなくて混沌としたシーンなん じゃないかなっていう風に僕は見て思い ましたまただその混沌やと思わせる役所 さんの演技はやっぱ半端ないなっていう いう風に思った次第でございますうんまだ からそうですねあのシーンっていうのはま 人によって感想がやっぱ違うと思うしその まあくまでさっきまで言ってたこのシーン は素晴らしきかな人生って言うんじゃなく てすごい混沌としたシーンだっていうのは 悪魔の僕の感想でしかないのでま あのあの他の方特にあの僕が気になるのは 自分とは違う属性の人間ですよねま例えば 女性であったりとかあの結婚してご家庭を 持っている方でであったりとかそういう人 たちがあのシーンを見てあのどういう風な 気持ちを持つんだろうかっていう興味が 止まない作品でございますねはいだ からまある種あのその立場とかによって もし意見が関わるのであれば他の人たちが どういう意見を言うのかによってあの 変わるんですけどま多分意見は全然変わっ てくると僕の中では予想してるんですけど まあなんで結構踏み的な映画なのかなって 近しい人このた平山から近しい立場の人 からすればやっぱりあの素晴らしいって いうだけじゃなくてま僕が実際そうだった んですけどまあ あの独身男性に対する改造度の高さとあの 自分の数十連合がこれになるっていう風な まこれって言ったらあれなんですけどもま それがちょっと見せ見せつけられたって いうあしの怯えが結構僕の中ではあって うんだから結構うんあの怖いってまではか ないんですけどもあの感情が揺さぶられた そんな作品っていう感じですねうんただ あの嫌いではないんですよやっぱりあの 日常の描画シーンの小気味良さとかあの見 た目とか音楽とかはすごい良かったんで 本当すごい作品ではあるんですけど本当
この映画大好きマジ大好きって言うんじゃ なくて本当この映画すげえマジマジすげえ ていうような作品で好きっていうかすげえ で片付けてしまうまそんな作品でござい ましたはいというわけでままとにかくね あの何も起らなくてあのドンパチがないと 楽しめないとか人が死なないと楽しめない とかそういう日常から逸脱したもので なければ映画見る価値ないっていうまそう いう方以外であれば是非ともこの映画見て いただきたいなと思いますあのそういった 素晴らしい作品なのでえ映画え パーフェクトデイズはデブチャンネル的に は2023年特におすすめの映画としてえ 映画表を終わらしていただき はいおすめですえというわけで映画感相談 2023はえこの辺りで締め括りとさせて いただきます次の映画表でお会いし ましょう [音楽] さよなら
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