【悲報】欧州EV業界は完全崩壊へ!大幅なEV販売縮小の理由…
最近こちらのチャンネルでも何度か解説し てきましたが欧州でのEVの売上が鈍化し ている問題について政府からEVの購入に あたり補助金が出るなどの政策がなされた にも関わらずどうしてこれほど売れなく なってしまったのでしょうかそこには中国 という何とも意外な国の存在もあったよう です思った以上に中国のEVの方が売れて いるとの情報も入ってきていますが実際は どうなのでしょうかそれでは回は欧州の EVが普及しない理由についてネット ユーザーの間で情報が飛び交っているよう なのでこちらも一緒にご紹介していきます 欧州のEV市場では何年にもわって成長が 加速してきていましたが需要が急に低迷し つつあるようですそして消費者は23年後 により性能が良く安価な新モデルが登場 するのを待っているとの情報が寄せられて います今年1月から9月の欧州における 完全動の販売は前年同期費で47増加し ましたしかしテスラやフォルクスワーゲン メルセデスベンツなどの各メーカーはこの 増加に対し喜びではなく不安を感じてい ますなぜなら彼らが警戒しているのは高 金利や熱気にかける市場が顧客を遠ざけて いるという現状だからです実際に フォルクスワーゲンの受高は昨年の半分 ほどに過ぎずドイツやイタリアの販売や 国際的なデータ分析企業4社の調査による と需要の鈍化は経済的な不確実性だけでは 説明できないと言いますこれは消費者が今 のEVに対して彼らが求める安全性や走行 距離価格の条件を満たしているのかという 疑問を持っていることが需要の鈍化に つがっているようですバイエルン州の販売 店のトーマスニーダーマイヤー氏は次の ように語っています多くの人は今EVを 買ってすぐに価値がなくなるよりも技術が 進歩し次のモデルが出てくる3年後まで 様子見することを念頭に置いているまた今 の時期にちょうど車の開会時期が来ている 人たちの中でも節電設備の不足や電池寿命 についての懸念高額な購入費用の面から EVの購入を先送りにしている人が増えて いるようですさらにオートトレーダーの 情報によるとイギリスのEV新車販売価格 はまだ来年エジ者に比べて平均で33%も 高い層ですまたEVを初めて購入する層を ターゲットにした手頃な価格の新モデルの 大半が登場するのは早くても2025年 以降でありその頃になれば中国のvyd などの欧州向けモデルも拡充され競争が 繰り広げられると考えられますある消費者 はこの現状について次のように話しました 環境のために正しいことをしたいが自分の
の生活が少しばかり苦しくなるような非常 に高額な投資をしけられている気分になる 私たちはおそらくまずはハイブリッド車を 買うことになるこのEV市場は新製品を いち早く買ってくれるアーリーアダプター や法人の大口購入を背景に急激に伸びてき ましたしかし手頃な価格帯のモデルがない ままではいずれ行き詰まるとの継承は以前 より鳴らされていたのですそして9月に 入ってからの販売数の激減や複数の消費者 センチメント調査結果メーカーと販売店 からの厳しい発言から欧州の市場が低迷し ていることが伺えますまたEVへの移行が 欧州よりもさらに遅れている米国メーカー においても窮地に置かれているようです フォードとゼネラルモーターズは最近需要 の低下や全米自動車労動組合との新協約 合意に伴う労働コスト増大を理由に比較的 安いEVモデルの投入を延期し投資規模を 縮小すると表明しています欧州では9月の 販売数の減少に関してJTダイナミクスの フェリペムニョス氏がもっと安価なEVが 存在しない間は需要は鈍いままにとまると 主張しました消費者同行調査会社ラング ストンの調査ではドイツにおいてEV需要 の規模は過去1年間ずっと変化していない ことが分かっていますつまりEV販売は 増加していますがEVを買いたい人が増え ているわけではないということですラング ストンのベンジシャルム氏は次のように 語っています販売が伸びているのは需要 拡大の兆候ではなく単に供給制約でEV 生産に苦戦していたメーカーが受注算に 対応できるようになっただけかもしれない また販売店向けサービスを行っている コックスオートモーティブのフィリップ ノザルが低いことも買手会につがっている と分析しています企業や多くの消費者は数 年後にどれだけの価格で売却できるかを 考えて新車を選ぶためですさらに ノザークEV市場はこの低迷状態が続き この間は低いリセール価値や高水準の供給 低調な需要という組み合わせになると 見込んでいる こうした状況を見たネットユーザーたちの 間では様々な意見が飛び交い大きな話題と なっているようですそれではここから ネットユーザーたちの意見も合わせてご 紹介していきますbeevを避ける日本人 の知恵をようやく応酬人も学んだかさらに 情報によるとドイツが10兆円赤字国再 発行に踏み切るとしたのですがドイツ憲法 裁判所がこれを許可せずEV補助金も ストップしたとのことですこれらのこと から現状はトヨタのハイブリッドシステム
が添加を取ったと言われていますこれに 対してネットユーザーはトヨタの ハイブリッドは寒冷地の冬だと極端に燃費 が落ちるという結構致命的な欠点を抱え てるまあ寒くて燃費落ちてもガソリン車並 の燃費はあるけどなEV全部ダメなんだ からそれよりか全然マシじゃん ハイブリッドやEVはどれもそうだろ冬場 に燃費が落ちない車種を教えてくれ韓国 当局がテスラに罰金低音時に後続距離が 減る説明に不美があったそうテスラ製Eの 後続距離は気温低下時に広告の記載に比べ て最大50.5%短縮されるという日経 水素電池だと寒冷地では使い物にならない リチウム4電池でも寒冷地では起電力を 得るための自己発熱でかなり貯めた電力 使っちゃうもんなノルウェーか スウェーデンかだとトヨタのEVが天下っ たんだろトヨタはEVできないと悪口言っ ておきながらEVでも乾杯というトヨタ じゃなくても中国になるだけだしどっちに しろEUメーカーの出る幕ないのよね クリーンディーゼルも大して流行らなかっ たしね流行らないどころか数値改ざん詐欺 してたなフォルクスワーゲンが数値偽装し てアメリカ議会で吊し上げ過去最高額の 損害賠償させられたけどな値引きすれば すぐ飛びつくという特性をして韓国に上 在庫をぶち込んだりもしただろトヨタ 潰そうとしたら中国が進出してきて自国の 自動車産業が危機に陥ってるとかだから 本音はブロック経済やりたくて仕方ないん だろうよ一旦は瞬間とはいえ派遣を取っ ちゃうから始末が悪い値段さえもう ちょっとマになればいいのにな充電に何 時間も待てるような間抜けは少ない中国は 幻から国書まで条件をそこそこの規模で 市場実験できる巨大な国土と人口はそれ 自体十分なアドバンテージだな最大の アドバンテージはそのEV通して人体実験 ができるところだろうあと自動運転もね 全く人権に配慮せず存分にこういう相手と 競争しているのに未だに中国なめてる奴が いるのが謎あいつら自由主義国家の弱みも できないこともよく理解しとるはトヨタは EVシフトに否定的であったため化石大国 日本などと欧州から批判されることがあり 欧州自体もEUの研究開発をマイペースに 行うことができていましたがトヨタのEV 参戦が本格化し始めると欧州も社運をかけ た研究開発をしなければならなくなり今 衰退し始めるEVから引に引けなくなって いると言われていますまた値段や性能面で トヨタに勝とうとあらゆる努力を試みた ようですがうまくはいかず一方トヨタは
後発であるためいつでも知りとけるという 余裕があるのが欧州との大きな違いなの ですこれについてネットユーザーたちは トヨタにはハイブリッドシステム技術が あるからなEVがこけよが何のダメージも ないよこれからは自社のモデル展開をして いきますってプレゼンしとくだけでいい 簡単なお仕事ですというかEVの問題点の 多くを解決できる全個体電池持ってるし 水素燃料自動車というEVそのものが向か ない地域への代替手段も独占してるし全 方位負ける要素がない本当それなTHSの すさをもっとコマーシャルしていけばいい と思うのにあんまり聞こえてこない普通に 考えてあのトヨタがEVシフトに否定的 だったからと言って何もしてないわけない んだよなまた欧州でEVの補助金縮小や 財政筆は少なからずウクライナ進行が供し ているとも言われていますそしてこの間に 徐々に中国にEV市場を奪われてしまった と言っても過言ではありません本田はこの 先どうなっていくのでしょうかこれについ てもネットユーザーたちは本田は軽自動車 専門になるか自動車から撤退かの2択 だろう今現在EVではなくハイブリッドが トレンドとなり売れている上に水素もこれ から出てくると予想されますまた水素に 関しては新し生法もできているためこれ からの技術であると言われているのです そして水素のエネルギー密度は電気の5倍 を超えておりこの12年で日本では海水 から生成できるようになりましたそのため 生成に必要な素材が1/0になり生産量が 500倍にまで増加したのですこのように 今水素はイノベーションが起きている最中 だと言えますこのことに対してネット ユーザーたちは水素の1番の問題は保管の 難しさだろうと保管に関してデメリットが あると指摘しましたこうした状況の中 インドがテスラ減税を始めるとの情報も 寄せられていますこの情報に関しても ネットユーザーたちはインドとか家庭用の 電力すら怪しい時あるのにどうすんだろう またEV社を手掛けるテスラも安いEVを 投入すると発表したようですこのことに 関してネットユーザーたちはそもそもEV って部品点数少ないからガソリン車より 安く作れるんじゃなかったっけバッテリー が高いバッテリーが重い最悪今はトヨタの 全個体電池が話題となっていますが全個体 電池を普及させるにもインフラを整える 必要が出てきますこちらに関してもネット ユーザーたちはインフラあっても今度の全 個体電池じゃだめだよ今の電池よりかは はるかにいいけど今よりいいじゃなくて
使えるかどうかそもそもテスラは自動車 会社ではない今のところは意識高い系のお 金持ちが趣味で買うだけだから今後は 買換えくらいで販売数は頭打ちじゃない 技術確信が進んで野理されて走行距離も 伸びて充電時間もかからなくなるなら貧困 層にも需要が出るかもしれないが年数と 莫大な費用をかけてリサイクル施設建設し ても数年おきに新型方式の電池が出て集約 化ができず施設がチプ化してしまうのが 問題になっているからね今現在の欧州では 中華EVのシェアが急拡大しているため ドイツ車はエンジン車を復活させていく 必要があると言われていますまたベンツを bydが買収する可能性まで示唆されて いるほどですフォルクスワーゲンの中国 部門トップは公園で中国のEV市場が加熱 している激しい値引き競争により最終的に は消費者の損につがると述べましたこうし て今後もエンジン者に注力する姿勢を示し たのですこれに対してネットユーザーたち はPHEVあるのにEV選ぶとか宗教です よPHEV選ぶぐらいならHVかe POWER選ぶわあれ電池交換台高いから EVと同じだぞEVに関しては以前より 時期層と言われていたためトヨタが勝った というよりかは先走りしすた欧州の完全な 自滅だと言えます電池交換台がもっと 安ければちょい乗りの買い物にはいいんだ けどね寒い欧州で電気1本の車で走り続け られるのかが不安なところです地球温暖化 対策でEVシフトが始まりましたがもし 全てが電気になれば今度は排熱の問題が出 てきますまた水力や風力地熱太陽で電力 全てを賄うのは限界があると言われてい ます そのため残される火力や原子力で賄うこと になる可能性がありますが環境のことを 考えると本末転倒になってしまうのです こうしてEVには環境面を含め消費者の 生活においても変化を強られる部分がある ためデメリットが浮き彫りになってきてい ますこれらに関してネットユーザーたちは 最近はマンションの立体駐車場が維持費が 高いとかで嫌われものになってるけどこれ に契約者専用200Vコンセントをつつけ たらEV対応マンションとして資産価値が 上がるんでは立体駐車場をEV専用にする なら大火重の見直しが必要だから最悪全部 立て直さないと無理バッテリー交換式なら 当然バッテリーなしで新車を売るんじゃ ねえの買ってからバッテリーはレンタル みたいな形式になるだろガソリンスタンド がバッテリースタンドになる感じだな問題 はバッテリー持ち逃げするクが続出しそう
なとこ 交換式なんか検討してるメーカーあるのか リフトで交換すんのか値段は車買い換えた 方がましなくらいなんじゃないかこのよう な状況かでもEVを押す人々の間では トヨタの全個体電池を応援せず未だに トヨタ批判をしているようです先日トヨタ 社長もこのように述べましたみんながEは ダメだと気づき始めたこのようにトヨタは EVではなく全個体電池あるは水素の開発 にすでに取り組んでいますこれが普及する ようになればEVを押している人々がどの ような行動に出るのか楽しみですこうした ことに関してもネットユーザーの間では 補助金があるから売れてる業界じゃ無理が ある結局ガソリン車が1番エコでしたって のが深層じゃないのエコかどうかは知らん が欧州の連中の思惑はそこになかった だろうなってのはクリーンディーゼルの末 を見てもよくわかるわ要はルールチェンジ して特定の企業を締め出すとしたとそれで はろうとしたやに追いつかれたり安価な EVで市場を虫食いにされたり前と同じ 結末になりそうだなとトヨタを叩くのが 目的なのでそんなことはどうでもいいのさ 以前は欧州のクリーンディーゼルでトヨタ 終わったって言ってたでしょ今度はそれが EVになっただけだからクリーン ディーゼル信者にもEV信者にも実際に 乗って人がいないこのようにEVについて の話題になるとネットユーザーたちの間で もあまり良い話は出てくることがないよう です中国においてEVの未用値が急増し 状況は非常に深刻となっていますEVは エレクトリックビークルの略でこの用語は 電気自動車を指す一般的な故障です電気 自動車は内燃期間を持たず代わりに電力を 用いて走行する車両ですそのためEVは 一般的に環境に優しく持続可能な交通手段 ととして注目されていますこの進行の技術 分野において中国でのEVの普及が急速に 進んでいる一方で未利用の電気自動車が 増えていることが問題視されています中で もEVの廃棄によって引き起こされる深刻 な環境問題が懸念されていますEVが大量 に廃棄されることになってしまった理由と それによって引き起こされる多くの問題に ついて解説しますまずはなぜEVを過剰と 言えるほど大量に生産することになったの かとその背景にあった政策について解説し ていきます2015年中国の衆近平政権は 中国製造2025という産業政策を 打ち出しましたこれは10年の産業分野で の目標でもまとめたもので5つの基本方針 と4つの基本原則がまとめられ2049年
の中国建国100周年までに製造教国の トップになるという中国の将来像を世界に 示したものですこれらを元に戦略へと 落とし込んだのがこの重点政策ですこの 政策の中にハイテクノロジー十分野に重点 を置いてさらなる発展を目指す胸が掲げ られていましたその十分野の中に省エネ新 エネルギー自動車があったのです中国は 産業政策の中でこれから新エネルギー自動 車の発展に重点を置きますよと発表しまし た政府は企業の初期投資を支援するべく 総額1兆5000億円の補助金を投下し カーシェアリング事業へのサポートも強化 しました カーシェアリングとは車を所有せず必要な 時に車を利用するサービスで会員登録後に 予約し車を運転して利用し返却します主な 利点は環境への貢献コスト削減交通渋滞の 軽減利便性向上です日本でも様々な場所に 貸出し用の自動車が置いてある駐車場が あり自動車を持っていなくても会員登録を すれば好きな時に好きな場所で自動車を 使用することができるためシェアリングは 移動手段の新たな選択肢として注目を集め ています中国政府は国民に新エネルギー 自動車に慣れてもらうためにもEVのカー シェアリング事業に力を入れましたEVを 買うのは覚悟がいりますがカー シェアリングだったら気軽に試してみる ことができるという目論みですこうした 努力の買があってか中国の新エネルギー車 の販売台数は2022年に全年費で160 成長し350万台にもなりましたそれに EVの生産台数は約600万台になりこれ は国内の新車3台に一体世界のEVの 60%を占める数です中国で生産された EVは国内だけではなく世界に出回って いるということです中国は今やクリーン カーの世界的リーダーと言えるかもしれ ませんが同時に大量に廃棄されたEVが 国内で問題になり始めています中国で新 エネルギー社の開発が奨励さされてから まだ10年も経ってないことを考えると 廃棄が問題になるにはまだちょっと早 すぎるような気もしますがなぜこんなにも 大量に捨てられることになってしまったの かその主な原因は3つに分けられますまず 1つ目の理由は事業に失敗した企業が かなり多かったことです20123年4月 までになんと2400社近くが廃業する 事態となっていますこれは政府が補助金を 出してまで支援した事業は政府が支援した からこそ廃業を起こしてしまいました政府 の支援事業はあまりにうみがあり飛びつい た企業がたくさんいましたそのせいで競争
が激化し市場占有率が分散しましたつまり みんなそこそこ売れる代わりに高い売上は 望めなくなってしまったのです大きい会社 だったらちょっとの利益でも事業を続け られるかもしれませんが小さな会社なら あまり利益が出ないとなると持ちこえられ ませんEV事業は期待されていただけに 多額の投資をした会社も多くありました それにも関わらず売上が伸びないとなれば 経営を圧迫してしまいますそれに先の シェアリングカーの損傷の修理費や盗難に よる損失費用もありましたその損失額は 自転車などと比べると桁違いですとどめと なったのは2019年あたりから政府が EVへの補助金を減らし始めたことです 制作変更への備えができていなかった シェアリングサービス会社は相当な ダメージを受けてしまいましたそもそも 補助金を当てにして事業をするべきでは なかったところにさらになことにそもそも カーシェアリングが利用されなくなってき てしまいました利用者が自分でEVを購入 するようになったり新型コロナウイルスの 流行により人々の移動の機会が減ったり 機能やデザインが一進されたEVが次々に 登場したことで昔のEVが時代遅れになっ てしまいカーシェアリングは見向きもされ なくなってしまいましたそもそも政府が 補助金を出した理由はEVを気軽に試して もらうためでしたなので政府としては思惑 通りではありますが企業からすると大きな 板になってしまったのですこうしてカー シェアリング事業から撤退する企業がつぐ ことになってしまいました新型コロナ ウイルスの流行はともかく他のこととは 事前に予想がついた事象です補助金という 目先の利益に飛びついて後先を考えなかっ た結果が大量廃棄なのです2つ目の理由は EVの劣化しやすさの問題ですEVは バッテリーに電気を充電してバッテリー から電流を流して電動モーターを回転させ た力で自動車を動かしています中でも シェアリングカーは短時間で使われること が多いため充電も短くて済む上電気代が かからず経済的で良いと言われていました ただEVシェアリングの弱点はまずその バッテリーの劣化のしやすさにありました 多くの需要に答えるべくシェアリングカー は短期間で何度も運用され充電回数も多く なったことによってバッテリーの劣化が 進行してしまいましたバッテリーが壊れて しまえばもちろんEVは動かなくなって しまいます電子機器も短期間で何度も充電 しすぎるとバッテリーの寿命が縮むという 話はよく聞きますがEVでも同じことが
起きてしまったのですさらにカー シェアリングはユーザーによって使用方法 や運転義量が異なりますこれによって事故 や損傷が多発し何度も修理や部品の交換を することになってしまいましたバッテリー の劣化や車自体の損傷によって多くの廃棄 者が出てしまったのですバッテリーが劣化 したら交換すればいいのではないかと思わ れますが大きな電力が必要になるほど バッテリーも大きくなりますつまり自動車 を動かすバッテリーは大きくそれだけ値段 も高くなります例えば日産リーフの バッテリー交換は100万円と高額な費用 がかかります下手をしたら中古車1台変え てしまうのですバッテリーの消耗は激しい にもかわらず交換にはかなりの費用が かかってしまうのに補助金が出るのは あくまで車の生産に対してだけです車の さんに補助金が出るのであれば車を どんどん生産してバッテリーが古くなった 車はどんどん捨てた方が効率がいいだろう という考えになっていったのですEVが 大量に捨てられるようになった理由の3つ 目はEVの中古車が売れないことですこれ は先ほどのバッテリーの話とつがるところ があります中古車の場合バッテリーがどれ だけ消耗しているのか分かりませんその 懸念から開始ぶりが起きて中古車の値崩れ がどんどん進みました中古車を買ってすぐ ににバッテリーがなくなって交換すること になったら温存する危険があるとしたら 買いたくなくなる国民が多くいました 2019年のEVの3年残火率を調べると 平均で 32.318187,131.069956 低いかが分かりますガソリン車の新車を 購入してから3年経過した時に売ってみる と大体2/3の価値になっているのに対し てEV社は新車を購入してから3年後に 売ってみると新車購入時の13の価値に しかならないのですつまり300万円で 買った車がガソリン車なら200万円で 売れるのに対してEV車だと100万円に しかなりません中古車が売れないなら持っ ていても仕方ないと考える人々が増えその 結果廃棄が増えてしまいもはやEVは 使い捨て状態となってしまいました今回の 件は劣化や残火率の低さ事業の縮小などの あらゆる問題に対応できずに起こった過剰 生産と大量廃業の分かりやすい例になって いますEVが大量に捨てられている場所 通称EVの墓場が見られるのは例えば石工 賞公衆士ですおよそ2000台の白いEV 社が一面を追いつく光景は異様という他 ありません近隣住民の話によると2022
年の冬頃にはすでにこの状態だったそうで 車の出入りもほとんどなかったそうです車 は新しそうに見えても中には雲の巣が張っ ていたり車内に鍵が無増さに放り捨てられ ている車もあるそうで忘れ去られた墓場と なっていますEVの墓場ができているのは 公衆士だけでなく暗記省や関東賞でも自動 車が広い敷地に並んでいる光景を見ること ができます今後もEVの墓場は増えていく ことが予想されるため一刻も早くなんとか しなければいけません政府の甘い言葉に 騙され企業が補助金を得ながらEVを大量 生産した結果シェアリングEVの劣化の速 さや中古品の寝れの速さについていけず 廃棄される車が出てしまったのです我先に とEVの生産に走るだけ走ってどうなるか は何も考えていなかった顛末がこの結果 ですEV社の大量廃棄で1番恐れなくては いけないのはバッテリーに満貫が使われて いることです満貫は人体に有害な重金属で 一定領上暴露すると中毒を引き起こし様々 な障害を発生させてしまいます墓場に置か れたバッテリーが風化して中の漫がが 撒き散らされたら環境汚染だけでは済まさ れませんこれはもう災害に値するレベル ですだからこそ早く手を打たないといけ ません一応中国政府も何もしていなかった わけではありません市場が拡大しすぎるの を防ぐために2018年にはEV シェアリングカー企業に対して登録性を 導入したり2019年にはEVシア カーリング企業の中から運営が不安定な 企業を排除したり大量廃棄が問題になって きた2020年頃からは企業に対して環境 保護に配慮した運営を促す指導意見を出し たりしていましたそれでも今こうしてEV の墓場が社会問題になっているということ はあまり効果はなかったということが容易 に想像ができますさらに問題なのは政府が いくら規制を強化してもバッテリーの処理 に対しては何の対策も打ち出せていない ことにありますそもそもEVの墓場問題が なぜ起こったのかを突き詰めていくと廃気 EVの処理方法が明確に定められてい なかったからであると言えますそこが最大 の重要項目でありながら発展のことだけ 考えて環境のことを考えないのは今の 世の中では決して許されることではあり ません中国で起こったこの問題は他の国に とっても人言ではありません日本でもEV の普及を進めようとする動きがあります 安全な廃棄方法まで屋に入れて開発を進め て欲しいものですそれではここからは海外 の反応を紹介していきます中国がEVを 導入したものの大量廃棄を招いた件に
関するコメントです中国は常にこうした 事業を急いで展開し結果として失敗する ことが多いようです本当に優れたアイデア があっても計画的活持続可能な方法で実現 する必要がありますEVの墓場を見ると 先進国が持続可能な技術の開発と実装に どれだけ時間をかけてきたかが分かるね 中国はそのプロセスを急ぎすぎたようだ 新しい取り組みこそ慎重にことを進める べきといういい教訓だよ中国はこのような 事業は物事を冷静に進めなければならない と他国に理解させるいわば反面教師の役割 となったのです中国政府はこの件に関して どれくらい反省しているのかというと実は EVの墓場について政府はあまり動く気が ないかもしれませんアベマヒルズという ニュース番組で連続企業家であるファザ ビドがはこのように語っていました中国は EVで世界でも戦えるくらいの強さを持て たと対局を見てこの墓場の状況や後処理は さほど気にしていないように感じる国の メインの戦略として経済を強くするために あえてそこまで細かいところは見ていない と思うそもそも新エネルギー者の導入は 本来は地球環境のためであるはずです対局 を見るなら経済ではなく環境への影響の方 を見るべきことなののです自分の国の経済 だけ見ていたらどんどん環境破壊が進んで しまいます国が動かないとこの問題は放置 されたままいつかはさらなる問題に発展し てしまうでしょうこれ以上EVの墓場が 増える前に動くべきです最後に恐ろしい ことを示唆するコメントも紹介します テスラもだけど特に中国者EVは炎上事故 が多発してる走行している最中に車が いきなり燃え出すとは想像するだけで恐怖 ですテスラはアメリカに本社を置く自動車 ブランドのことで2023年1月には カリフォルニア州でテスラのEVが走行中 に炎上する事故が起きました負傷者はい なかったものの原因はEVのバッテリーだ ということが判明していますEVに搭載さ れているリチウム4電池は燃えやすくて 消化が困難ですもしEVの墓場で何かに 発火して周りの車も燃え始めたりしたら ものすごい規模の大火事になってしまうと 考えると一刻も早く対策をしなくてはなり ません 今回は中国で大量に捨てられているEV社 の問題についてEV社そのものの課題や 中国経済とも絡めながら紹介しましたエコ な新エネルギー者として注目されていると えまだまだEVの問題は多くあります ガソリン者を禁止するのではなく少しずつ 慎重に導入していきたいところです少なく
とも安全で環境に害を与えずに処理できる 方法が見つかるまでは後先考えずに大量 生産なんてすべきではありません エネルギーを使う本来の目的を忘れない ように心がけたいものですbydが安価な EVを本格的に投入してくることが予想さ れます日本人は既存の技術ではEVの普及 は難しいと認識しており中国のメーカーの 主1には興味を持っていませんヒョンデ さんがbydを引き寄せようとしている 様子が手に取るように見えてきそうです 今回は中国のbydは大敗北となる可能性 と日本で実質300万円威のコスパEV 投入でも日本市場の公約が難しい理由に ついて解説します価格後続距離安全性の 全てが揃ったコンパクトEVの決定版とし て選ぶ価値のある商品に仕上がっています 中国の自動車メーカー大手bydは9月 20日日本でコンパクトEVドルフィンの 販売を開始しました9月20日に行われた 価格発表会でdydオートJAPANの圧 社長はこのように述べドルフィンを自信を 持って紹介しましたさらに彼はこのように 続けます日本向けのドルフィンは電池容量 と後続距離の違いにより標準とロング レンジの2つのグレードを用意しており 価格はそれぞれ363まと47万円に設定 されています国のクリーンエネルギー自動 車導入促進補助金65万円を考慮すると 標準グレードでは実質290万となります 東京都ではさらに45万円の補助金を 受けることが可能です1995年に中国の 新市で携帯向けバッテリーメーカーとして 創業したbydは2003年に国営自動車 メーカーを買収し自動車事業に参入しまし た2022年3月にはガソリン車の生産 から撤退し現在はEVとプラグイン ハイブリッド車に特化しています2022 年には全世界でEVを991.1台プラグ インハイブリッド車は 94.6mhzなるコンパクトSUV@3 を発売第2弾のドルフィンに続き今年末頃 には高級セダシールも投入予定です 取り扱い店舗は2025年度末までに全国 100店舗以上を整備する方針であり現在 は20店舗から48店舗まで拡大してい ますドルフィンはbydのグローバル モデルであり全世界で累計 ドルフィンは機械式駐車場に対応できる ように車高を調整しまたペダルの踏み 間違いによる急加速を防止するご発信抑制 システムの機能を新たに追加しました ドルフィンについては2023年度3月末 までの6ヶ月間で1100台の販売を目標 としています@3440万からの販売台数
が店舗数よりも少ない1月末から8月末 までの700台と比べても我々はあまり高 目標を設定しているわけではありませんと 述べていますbydさんは日本での出展を 計画していますが今後大量閉店につながら なければ良いと誰もが思っていますそして この紹介ニュースはここからEV更新国の 日本への批判が始まります皆さん楽しんで お聞きください皆さんは反論したくて うずうずしてくることでしょう日本は海外 の自動車メーカーにとって非常に厳しい 市場です海外ブランドの年間販売台数は 24.2万台販売総数に占めるシェアは 5.8とほんの一部ですしかもその3の2 はドイツブランドが占めていますまたEV の普及も遅れています2022年度の国内 のEV販売台数は約7.9万台で新車販売 台数の1.8にとまっています中国では 20%EUでは12.1 アメリカでは5.8と比べると日本はEV 更新国と言えます2022年度に日本で 最も売れたEVは日産自動車のKVさで 3.3万台でしたさの強大車でもある三菱 自動車のekクロスEVもそれなりに売れ ていますいずれも後続距離は180kmと 短ですが245円からという低価格が指示 されたようです経営以外の登録者では早く からEVに力を入れてきた日産のリーフや アリアも検討していますがトヨタ自動車を はめとする他の国内税のEVはまだまだ 普及していません一般の消費者にとって EVはまだまだ遠い存在ですただし軽を 除けば最も安いリーフでも48万円であり 他の車種はさらに効果ですこれがEV購入 のハードルになっていると考えられます 日本市場で注目されているドルフィンは 363まNの標準グレードで400kmの 後続距離を持ち運転支援技術や各種装備の スペックでもリーフを上回っています ドルフィンが日本市場でどこまで受け入れ られるかが注目されていますちなみに本国 の中国ではドルフィンのスタート価格は約 230万ですまたbydは南米や欧州など 90カ国以上で販売されておりタイと ブラジルではEV工場の建設も進めてい ます日本市場で一気にシェアを獲得する ことはないかもしれませんがドルフィンの 存在は日本メーカーにとって脅威です日本 はEVにおいて遅れていると言われてい ますね中国は電力問題を解決してから議論 するのが筋であるはずですがこのEVを 日本に投入し日本を困らせようとしている のはなんとも中国らしいやり方ですさて ここからはインターネット上の反応を見て みましょうテスラのように効果だけど数年
で劣化するようでは売れません日本市場で は車には職人技が求められるのが当然です から中国者がどれだけ通用するかは興味 深いですね日本は世界一の豪雪地帯です そのためEVだけでは対応が難しいことは 理解できますよね世界一の豪雪地帯に対応 した車を作らないと死人が出てしまいます 他の国が日本で車を売れない理由もそこに あるのですシートヒーターやデフロスター 暖房寒冷地専用オイル類雪に強い4wd など日本使用の車にはこれらの装備がつい ていますEVで同じことをすると電力を 大量に消費し走行距離が伸びなくなること もあります北国でEVが少ないのはそう いった理由があるからですEVについて 考えると補助金がないとあまり魅力的な車 ではないですよね補助金は宣伝されてい ますがそれだけ多くの不都合もあるように 感じますEVの不都合な面ばかりが強調さ れているため購入するメリットを感じ にくいですもし補助金のない状態で ガソリン車と同じ条件で販売されるように なれば購入する価値があると思いますまた テスラのようにデザインが素晴らしい場合 にも勾配意欲が高まるかもしれません実際 燃費が悪くても人気のある車は存在します からね カーボンニュートラルを考えると日本では 火力発電の割合が高くEVは最適会では ありません日本のメーカーはハイブリッド 車に得意としており現在では補助金なしで も競争力を持つEVではなくハイブリッド 車からプラグインハイブリッド車を経て全 個体電池のような安全性と電池容量に納得 できる電池が普及した時点でEVへの 切り替えも遅くないと思います日本市場は ユーザーの要求が高くガラパゴス化して いると言えます安価で高品質な商品で なければ売れないという傾向があります 日本市場の攻略が難しい理由は機械物で あるため故障が起きる可能性があること です全国に販売もありさらにメンテナンス に関しても充実した体制なら少しは安心 できるかもしれませんがただただ環境の 優しいような歌い文句に釣られないように 注意が必要ですまた冬場に弱いバッテリー など実際に原頭地での走行テストを行って いるのか疑問です中国製品が日本製品と 同等になっても火災事故が発生すると やはり中国製品だと思ってしまいます日本 製品は長い時間をかけて信頼性を築いてき たため一時的な不具合でもすぐに信頼は 回復しますが中国製品は短期間で作り上げ られており大手メーカー以外ではまだまだ 不安定な製品が多い国です信頼性において
はまだまだ改善の余地があると思います 1度の失敗で信頼性を損なうこともあり ますからね修理や車検維持費のコストが 読めないのは初期費用に高いリスクが伴い ます安くても信頼性のある国産の中古車の 方が良いと思います中国のEV墓場を見る と富裕層の趣味以外では中古の国産者が 選ばれるでしょうdydに関しては肯定的 な要素が1つも見当たらないため皮肉にも 笑えます この意見は否定的な視点に偏っているのか もしれませんが実はそうではありません bydの指示者からのコメントもいくつか ありましたが残念ながらdydを絶賛する コメントは見受けられませんでしたdyd には爆発事故のイメージが強く結びついて いるので指示者も遠いてしまっているのが 現状です果たしてbydはそれを払拭する ことができるのか今後の動向を観察する 必要がありますということで今回はここ までいかがでしたか是非コメント欄で皆 さんの意見や感想も聞かせてくださいね チャンネル登録も是非よろしくお願いし ます最後までご視聴いただきありがとう ございましたそれではまた次回の動画でお 会いしましょう
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#世界に誇る日本 #韓国 #中国
16件のコメント
頑張れEU 。まだまだ補助金足りないよ!
極寒の中国東北部で、EV車の充電渋滞による長蛇の列がハンパない! 国民は怒りの限界に!EVを手放す人が続出!
環境保護ではなく、環境破壊、、、では、、、、。
EV の墓場を一刻も早く何とかしなくてはなりません~
中国人がな
その土地を汚染しようが規制しようが、テメーのことしか考えない中国人が言うことを聞く訳がないので配慮するだけ無駄だ
どうなろうと知ったことではない
中国人は、こっちを見るな、来るな
「利便性👊」車の基本に戻ればわかることだ。今の現状ではEVは利便性に於いて全てに劣る。
歴史上、欧州はしばしば「偽善」に狂う。
しかし、今回の急ぎすぎた偽善行動は壮大に過ぎる。取り返すことができるのか疑問だ。
中国などは問題外だ。
”意識高い系”の意味が解らない。”ステイタスや資産”を自慢したい人達ってだけでは?
以前のベンツはその象徴。中流階級が富豪を気取ってもみっともないだけに思えるが。
親の七光りで成った落語家が、若葉マーク付きポルシェに乗ってたが”意識高い系”か?
EVは元々インチキから始まっている。言うまでもない、「ディーゼルゲート事件」のこと。ディーゼルエンジンから排出されるCO2等の公害物質を検査時のみに排出しないようなソフトを組み込んで数値を胡麻化していた。何でこんな倫理にもとる行いをしてしまったのか。これはVWだけでなく、EUが赤っ恥をかいた。ところが、それを反省するどころか、糊塗するためにまだ性能も安全性も分からないEVに飛びついた。EVは初めからEUのインチキと欺瞞から始まったと言えるだろう。
BYDは日本にまでEVの墓場を作る気か?
胸焼けがして来る!
気づくのが遅すぎます!其れだから現況が有るのです!トヨタが警告した時に少なくとも再考すべきでは?経営者ならリスクを考慮して手を出すべきか、この技術は本当に安全か探求することが経営の根幹では?
マンションの墓場の次はEVの墓場ですか・・・最後は政〇家の墓場?
欧州はUMAしか残ってない。
過去に、EVを推していた者は先見の明のないアホだということ。過去から現時点までのEVの機能・性能では車に求められる機能・性能を満たせないことを理解できず、ただ物珍しさと補助金による低価格だけに騙されて、EVが増えたら補助金も深夜割引のできた電気料金の割引も無くなってしまい産業にまで影響することを予見出来てなかったということ。
国際的にEV政策が失敗したら欧州勢は大やけど中国勢は重症日本勢はかすり傷アメリカ勢はテスラしか目立っていないから微妙
日本のigccをトヨタのハイブリッドが同様世界にひろめてください
今のEVは限定的。寒い地域や長距離走には向かない。一方で近距離やお買い物車には最適です。私はお買物車にEVサクラを使い、長距離には手持ちのガソリン車を使っています。2台体制になれば、EVはとても良い車になります。使用頻度はサクラが9割ですね。
確かにEVはバッテリーが先にダメになる。10年10万Kmで寿命になるだろう。俺のガソリン車は20年20万Kmでもまだ動く。ガソリン車は倍長持ちしますね。