【愛車紹介】戸丸大地くんの自転車紹介 昭和の懐かしい自転車「実用車」でバイクロアに挑む 丸石ヴィットリア
[音楽] 皆さんこんにちは太陽です今日はですね バイクオラに来てるんですけれども せっかくなんでちょっと時間があるんで オールクラス1番最後だからさちょっと 自転車を紹介したいと思いますこちら何の 自転車か分かりますかねあのNHKの チャリダーとかを見てる方は分かると思う んですけどでもその番組には出てないんだ よねその番組は出てないんだけどあの とまる君の自転車になりますねこれあの バイクラのオールクラスで出る自転車なん ですけどもこれ見てこれすごくないこれ あのすごい昔の自車んですよこれあの ブレーキがまずあのロットブレーキて昔の ブレーキがついてるんですよこレバーが こうなってて ここワイヤーじゃなくてこう棒になってて これをこう動かし てシがこの上にこう当たるっていうこれ ロッドブレーキって言うんですけどこう いうのがついてますいわゆるあの昔のまだ ママチャリができる前の自転車にこれなり ますねあの本当昔のその昭和とかを走って いた自転車になります ねライトとかもねこっからこうま今と同じ でこうブロックダイナモでこうなってるん だけどちょっと形が割と昔のやつになっ てるいうろこんな感じこれはバンドブレー キっぽいねこれはキャリアもすごいこう ずっと使ってここちょっとこう湾曲し ちゃってるけどこれで逆にこの味が出て いいっすねこれなんか昔の蒸気機関車 みたいな色し てるうさちゃんがいます第書いてある チャンピオン俺だって書いてありますね はいはいなかなかピントが合わ ないこのねロッドブレーキがついてて僕 確か乗ったことないと思うんでちょっと とまるくにこれからちょっと借りてみよう と思いますごっついねこれこんな感じこれ をねこうこうしてこうあ動かないはいはい こんな 感じそういいね昔のスタンドとかちょっと 形がごっついですねはいちょっと名前言う の忘れたけど丸石のこれビッて ですなんかちょっとタイヤの名前みたいだ けど丸石ビットリアていう自転車ですね じゃあこれからちょっととまる君に ちょっと市場の許可が得たのでこれから 乗りたいと思い ますちょっといつもの視点が違いますが ちょっとロットブレキの動きを見てみたい ということでちょっと乗ってみようかな おおおお体勢すげえ楽体勢めっちゃ楽
あめ おあオフロード普通に走る こいつあめっちゃ走りやすいなんだろう ビーチクルーザーみたいな感じすね イメージ的にはすっげえね背が直立 するロッドブレーキ全然効かねロッド ブレーキ全然効かないっ すあのディスクブレーキ乗った後と全然 効かない [音楽] わあでもなかなか楽しいじゃんこれすごい あのギアはついてます一応内装かなこれ 内装内装がつい てる [音楽] こんな感じ見える かあれ意外と楽しいぞこいつ意外と楽しい ぞ こいつブレーキは全然効かないけど楽しい なかなか 楽しいそう ねたこのロッドブレーキなかなかブレーキ 集が売ってないん でブレーキのねあの使い切ったらちょっと ゲットするの大変かもしれない最悪なんか 材質分かれば自分に自作できると思うんだ けどちょっとねそこが気になるよねただ なんか ねこれ楽しいわこれ今日これでバイクロ 走りてえ わなんかねいいよ意外とねよく走るよ こいつ別に古いからって石は確かに古いん だけど自転車のの企画ってその根本的な こと全然変わってないから意外に走る見た 目より全然 走るこんな感じでし た よいしょはいというわけでえとまる君のえ 丸石ビットリア紹介させていただきました 思ったよりねよく走るしね結構楽しかった 全然走るよちゃんとで椅子が結構ま高くし てあるシートポス多分これ変えてると思う んだけど高くしてあるんであの普通に ダリングは全然できるしアップライトな ポジションなんで非常に乗りやすかった ですねただなんだろうな あの今平坦こういうとこ走っただけなんで 坂とか登ってないんですけど多分トマル君 はこれで坂登れるんだろうなきっと僕は ちょっとこれ重量的には厳しいなと思うん ですけれどもただタイヤもまあまあまあ 太いしまママチャリよりは全然僕は進むな と思ったんで思ったより全然よく走りまし た重量が重いだけで平坦全然気になんない レベルなんで向こうで止まるく寝てるね
はいというわけであの以上とまる君の愛紗 えっとなんだっけ丸石のビットリアの紹介 でしたえこういう古い自転車欲しいなと 思ったら是非とも探してみたらいかが でしょうかなかなかないとは思うけどま ブレーキシどうにかすればなんとか維持 できるんじゃないかなと思いますのではい というわけでえこの動画面白かったらぜ グッドボタンチャンネル登録もよろしくお 願いいたしますそれでは次回のどもお 楽しみにじゃ ね [音楽]
戸丸大地
@iIqdoyatAhOh4Rc
ママチャリでヒルクライムしています。
群馬の山に来れば会えるかも…
チャリダー坂バカ部所属
ココフリ群馬の副代表として群馬県のバリアフリー観光情報発信中!
http://gunmamagic.sakura.ne.jp/kokofurigunma/
YouTubeなどもやっています「戸丸大地」で検索!
youtube.com/channel/UCP9OJ…
実用車
1870年代頃の英国を中心にブームを起こした黎明期の自転車は、紳士階級の趣味的な乗り物であり、スポーツ競技向けという側面が強かった。しかし1885年にローバー安全自転車が発売されて以降は、大衆の移動手段として定着していった。自転車が明治期の日本に輸入され定着していく歴史の中にも、同様の過程を見ることができる。そうした変遷の中で次第に、重い荷物を運ぶことを目的とした日本独自の様式である「実用車」がかたちづくられていった。
往年の実用車は職人気質で丁寧に仕上げられ、細部まで磨きこまれ、ねじ1本まで装飾を施し、風きり(前の泥除けに留められたエンブレムの一種)や七宝製のフロントバッジ、フレームに引かれた金線など、一種の様式美を備えていた。
「実用車」は自転車業界内の大まかな呼称であり、明確な定義や規格は存在しない(防犯登録上には車種として実用車がある)が、英国式ロードスターの影響を受けている。一般的な特徴や固有の装備は次の通りである。
鉄もしくは高張力鋼のパイプで構成されるフレーム(ダイヤモンド型ないしはスタッガード型)
ロッドブレーキ、もしくは内拡式(ドラム)ブレーキ
鉄製で44Tのコッタード・クランク
26インチのBEタイヤ
スポークは鋼、もしくはステンレス製13番ゲージで前32本、後40本
鉄製平板の大型後部荷台
補助機構付の大型枠付両足スタンド
補助フォーク
フルチェーンカバー
ハンモック形状のバネ付き革サドル、ゴム巻きペダル
砲弾型の前照灯
角形の大型後輪錠
シングルスピード
リアカー連結器
スポークベル
1975年まで、実用車は日本における代表的な自転車であった。丸石自転車(埼玉県)、宮田工業(神奈川県)、安藤自転車工場(威力号、東京都台東区)、山口自転車(ベニー号、台東区)、ウエルビー工業(大阪市)などのメーカーが、おもな製造業者としてあげられる。現在では実用車の販売台数は減ってきており、製造を中止するメーカーもでているが、パナソニックなど数社が製造を続けている。軽快車と部品を共用するなど、実用車の独自な様式は薄れつつあるが、大きな特徴は変化することなく今日に至っている。
実用車は簡便に利用でき、かなりの重量物も運搬可能な輸送手段であるため、現代でも新聞や郵便物の配達や飲食店の出前、商店の配達など近距離の貨物運送に利用されている。
その堅牢さゆえ、以前に生産された車両の多くは当時のスタイルのまま走っているが[要出典]、現行で生産されている車両の装備等は一部現代的になっている。現在生産されているパナソニックの「レギュラー」や2018年に生産終了した[要出典]ブリヂストンの「ジュピター」は両者共に[1][2]、一般車と同様のWOタイヤ、男女兼用モデルとするためスタッガードフレーム、ブレーキはケーブル式でローラーブレーキであり、フレーム他のジオメトリは旧来の実用車のものではなく軽快車に準じている。
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イラスト/動画:TaiYoCyclingTV
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@user-pp6eu9om6c
#昭和レトロ #自転車 #ロッドブレーキ
2件のコメント
ブレーキ、懐かしいです。
子供の頃に乗ってましたよ😄
私の子供時代に
牛乳屋さんや日本そば屋さんが、
宅配・出前で乗っていた記憶があります❗👍🏻🐮🥛🐮