ヴェロリアン松山2024チームお披露目会見

よ はいえではお時間となりましたのでえプロ サイクルロードレースチームベロア松山 チーム体制お広め発表あの記者発表を始め させていただきます私は司会を務めさせて いただきます株式会社サイクルドリーム プラス事務局の木村と申しますよろしくお 願いいたし ますはいえそれではチーム活え えっと運営会社である株式会社サイクル ドリームプラス代表取締役の金よりご挨拶 をさせていただき ますえサイクル ドリームえサイクルドリーンプラスの社長 をさせていただいております金と申します え本日はがま年始の大変お忙しい中皆さん にお集まりいただきましてどうも ありがとうございますであのチームのここ までの経緯について簡単に説明をさせて いただきますえチームの設立は約3年前 から準備を始めましたで昨年の4月に同金 温泉の地でえ皆様にえチームのえ設立ま それから2024年のシーズンからえプロ チームとしてですねえ参戦をしていくと いう発表をさせていただきましたまその後 昨年の10月にえ今ここにいますけどえ 清水監督のえ就任の発表をさせていただき ましたまそれから11月にはえスイスに 本部がありますえ国際自転車協議連合のま uciにえ登録ができましたでま コンチネンタルチームとしての登録がえ できましたそれから12月にはえ国内 ツアーのえ最上位でありますjpcFのJ プロツアーへの参戦が認められまし たで本日はそこで2024年にですね正式 にえプロチームとしてですねえ国内外の レースに参戦するということの発表をさせ ていただき ますまたえこの後ですけどま初シーズン 2024年が初シーズンになりますけどま 選手10名がですね集って皆さんにえお 広めをさせていただきますでま四国でです ね初めてのプロサイクリングチームとして ですねま歴史的なえ1ページが始まろうと しておりますでチームの10名はですね ベテランから中堅若手それから地元の選手 も3名いますまそれから徳島から馳さじ てる選手もいますということで四国のえ 四国由来の選手がえ4名いますそういう中 でいいチーム編成ができたんじゃなかろう かと思っておりますで ベロリンマンの使命はですねサイクル スポーツをメジャーなスポーツにしていく とそれから勝利と世界に羽ばたく選手の 育成ということでま我々のチームで選手を

育成して将来はえツールドフランスを 走れるようなチームに排出をしていきたい なと思っておりますそれから地域貢献活動 を通したsdgの推進を強力にえしていき たいと思っておりますでやっぱりこれから やっぱり自転車っていうのはカーボン ニュートラルの乗り物でありますそういう 意味でもえ地域でですね少しでもえ自転車 新文化がさらに広がっていくようなえ協力 をしていきたいそれから交通安全に対して もですねえチームがえ交通安全教室を開い たりそういうこともしていきたいなと思っ ておりますまそれから愛夢感動をで地域を 元気にいうことでやっぱり選手の活動を 通してですね少しでもですねえ地域に 明るい話題を提供してあるい地域がより 活性化していくようなチーム作りに減で いきたいと思っておりますまた今回の チーム設立に関してですね愛媛県松山市 今治市西洋市それから多くの企業個人に 協力していただきましてま本日チームが 設立できることになりましたことを大変 ですねえ感謝しておりますまたえ今回です ね我々チームに対してま様々な機材えも 提供していただくサプライヤさんに関して は非常にあの感謝してありがとう ありがたいと思っておりますまたこう チームの立の人としましてえ宇都宮ベルツ 園のGM広瀬市にはですね大変ですね協力 をしていただきましてえ広瀬氏の支援が あってチームが設立までえ運運べるチーム が設立できるということになりまして大変 感謝しておりますでこれからチームは0 からのスタートになりますそういうことで え松山愛媛や元より四国それから様な方々 のですねえたくさんのご支援とご協力の ほどもよろしくお願いしたいと思います またえ四国それから愛媛松山の地域の方々 の応援を是非ともよろしくお願いします 本日はどうもありがとうござい ますはいありがとうございますえっとそれ ではえベロ松山代監督ジェネラル マネージャーの清水よりご挨拶をさせて いただき ますはいえ皆さんこんにちはえ今日は本日 はお集まりいただきましてどうも ありがとうございますえ改めましてえ自己 紹介させていただきますえベロア松山えの 監督件DMを務めさせていただきます清水 優介ですえどうぞよろしくお願いいたし ますえっとまずですね え私はえ愛媛の皆さんに感謝したいと思っ ておりますえ愛媛にはえ自転車の文化が ありましてまこれをここまでこう気づいて くれた方たちがいましてまそういった

方たちがいたことによって今私がここに 立っていてこうチームが設立できたと思っ ておりますはいでこの文化をえさらに 盛り上げていけるようにえ頑張っていき たいと思ってますでまたこの愛媛にはえ スポーツの文化もあると思ってますで松山 愛媛この四国をこうスポーツの地域として またこうサイクルロードレースを盛り上げ ていけるようにえ頑張っていきたいと思っ てますでまたチームの名前の由来でもあり ますこのベロリアンというのは自転車のえ フランス語で自転車がベロと言いまして リアンというのはフランス語で絆と言い ますでこの自転車と絆を大事にして地域の 皆さんとの絆を大事にしつつしてしっかり とこうロードレースを盛り上げていきま ロードレースだけでなくて先ほどもえお 話しさせてもらいましたがスポーツの文化 を地域で盛り上げていきるように頑張って いきたいと思いますえ皆さんえ今後どうぞ よろしくお願いいたしますえ簡単ではあり ますがご挨拶させていただきますよろしく お願いし ますはいありがとうございますえっとそれ では選手の登場 です はいえベロア松山チームメンバーの紹介を 清水監督お願いし ますはい え皆さんこれ結ギリギリでみんな入って ますかねすいませんちょっと会場が ギリギリなものではいえっとではまずえ奥 左から紹介させていただきますえ今回 チームのキャプテンを務めます鈴木ゆ です えはいえご紹介に集まりましたえ 今シーズンベロリアン松山でえキャプテン を進めさせていただきます鈴木ずと申し ますえ昨シーズまではえア3工業 レーシングチームで選手をしおりましたえ 今期でプロキャリーは18年目となります 地元出身の選手も多くあの若手選手とえ ベテラン中堅のバランスの良いチームなの でま僕のプロキャリアを田選手に伝えつつ えチームとしても今期一生を目指してまり ますので応援よろしくお願いします はいはい続きましてえチームの副 キャプテンを務めます堀高明ですはいえご 紹介に預かりましたえ宇都宮ブリッ戦から 移籍してまいりましたえ堀高明と申します え僕もずっとえ地域密着型チームでやって きていますのでその えその経験をえ新しいチームでもうまく 生かしてえ チームチームのチームで一勝を成し遂げ

たいなと思いますよろしくお願いし ますはいえ続きまして え昨年まで宇都宮ブリッツ園に所属してい ました安倍孝幸です皆さんこんにちはえ 安倍孝之ですえ前のチームはえ今監督は おっしゃった通り宇都宮ブリに所属して おりましたえ私のプロキャリアは16年目 となります えそうですねあのまこの16年という キャリアの中でえ幸いなことに何度か優勝 することもできましたしえま数々のいい レースをした経験もありますのでえ若い 選手たちにその辺の経験というものを伝え ながらえ私自身もこのメロリン松山の ジャージで今日の優勝をすることを目標と してまいりますのでえ応援のほどとえ注目 のほどよろしくお願いします はいえ続きましてえ埼玉ナサンブレイブ からえきしてきました桂ですはいえ皆さん こんにちはえサシーズンまたの埼玉サン ブレイブというチームに所属してました勝 ですえ僕自身えっとプロ生活始めてえと 地域着型のチームをえっと渡り歩いてき ましたええ今シーズンはですねえ松山県を 中心松山市を中心にえ活動していくという ことなのでえこのま地域からまたあの世界 あにえ出ていけるようにまえ地域盛り上げ ていきたいなという風に思ってますのでえ よろしくお願いし ますえ続きましてかと同じくえ埼玉ナス サンブレクが移籍してきました深海竜です はい皆さんこんにちはえ深海と申しますえ 監督からも紹介があった通り昨シーズンは え埼玉な3ブレーブというえ地域密着方 チームで活動していきましたのでえこの ベロア松山でもしっかり地域活動え地域 活動をしてあのしっかりロリアンをえPR していければと思っていますまレース活動 でも頑張っていきますので応援よろしくお 願いし [拍手] ますはいえ続きまし てえ媛県出身で え番手富士静岡から移籍してまいりました 村上ですえっとえそのチーム昨年はえその 静岡のチームを所属しているんですが現在 明治大学にも在学しており ますえと監督から紹介のありました通り えっとレバて富士静岡で昨でえと活動をし ていましたえと地元愛媛に松山にえと チームができるということで本当に嬉しく 思いますと高校3年間松山で育ったのでえ しっかり地元にこのチームに貢献できる ように頑張りたいと思いますよろしくお 願いし

ますはいええ以上のえ7名がえすでに SNS等で発表させていただいたメンバー ではあるんですがえ残りの3名が今回 初めて発表させていただきますえまずえ 徳島県在住で徳島大学に在籍しております え吉田ハトですさこんにちはと昨年まで 徳島大学で走ってましたえ吉田ハトと言い ますと私はえと大阪出身で外薬に入って から徳島県の徳徳島大学で進学して四国に 来ることになったんですけどもこの度こう やってこのム松山を通してこの四国を通し てこのこのチームで出会えて地域密着型 チームとして活動させていたくことになり 本当に嬉しいと思います偉なチームメイト や先輩方の経験を出して今年がプロ初年度 なんですけどもこの経験をいっぱい吸収し てもっと人として成長してそれを松山愛媛 の人たちにどんどん歓迎できていけたらな と思っておりますよろしくお願いいたし ますはいえ続きましてえ地元松山大学に 在籍はしているんですがえ地元のクラブ チームでえレース活動しておりまして今期 えチームに抜擢をさせていただきました森 カトです はいあ森回とりますよろしくお願いします え僕もえまプロ初年度ということでま色々 分からないこともあると思うんですがえま 実力なある先輩や えま同期のま優秀っっていうかま自力な ある同期とか色々いるのでええ彼らから 学んでいって えま今年1年飛の年にしたいと思います よろしくお願いし ますはいえ最後10人目の選手なんですが え地元松山市出身でえ松山学院高出身で 現在日本大学に所属しております森本り 太郎ですえ皆さんこんにちはえ森本太郎と 申しますえっと紹介あ監督にも紹介して いたいだいた通りあの日本大学で現在競技 を続けているんですけどえっと愛媛県松山 市出身で地元にチームができたということ ですごい嬉しく思っています えっとえ自分がこのチームの中で最年少な んですけど先輩たちにも負けないような レースであ負けないようにレースで活躍 できるように頑張りたいと思います よろしくお願いします [拍手] はいえそれではあのご覧の通りえっと ユニフォームについてえっと説明させて いただきますえっとチームユニフォームは 3ボルト車で制作させていただきましたえ 瀬戸口の空と海をイメージしたデザインと なっており ますはいえそしてあ先生の方もう座って

いただいはいえそれではベロア松山初年度 の活動にご支援いただきましたスポンサー の皆様をご紹介いたしますまず ユニフォームスポンサーになっていいてる 皆様はえ産業株式会社様え株式会社美銀行 様四国電力株式会社様共栄火災会場保険 株式会社様株式会社コメットクリー様松山 伝説工業株式会社様株式会社西田高山様 愛媛豊ペット株式会社様東洋資源株式会社 様株式会社フィールド様愛媛建物株式会社 様四国名鉄運輸株式会社様有限会社杉山様 え株式会社金様え株式会社今井自動車今井 様有限会社更新産業様株式会社アクサス様 従業自動車株式会社様飯島金属株式会社様 有限会社中原様株式会社組様白設工業 株式会社様以上22者でございますえな 会社中原様え株式会社組様市設工業 株式会社様は4月以降のユニフォームに ロゴ掲載を予定しておりますえ続いてえ ユニフォーム以外でスポンサーとなって いただいた企業様はえご覧の18者ですえ まだまだあのチームとしてはスポンサー様 を募集しておりますよろしくお願いいたし ますえそれではえチームの活動にご支援を いいているサプライヤー様をご紹介いたし ますえ車体の提供はウィーラー様ですえ本 会場に展示させていただきましたえ ウィーラーのバイクは今回記者発表が日本 初公開となります本日はこの会場にえ メーカーの方もお越しになっておりますえ それからホイールはオーディンタイヤは パナレーサーチームカは西日本三菱自動車 販売株式会社さよりデリカD5と エクリプスクロスの2台をご提供いただき ましたスマートトレーナーえサイクル コンピューターはえエクスプローバ ブランドえビッグプーリーとBBはトライ ピークサプリメントはグリコパワー プロダクションえヘルメットはリマール サングラスはシコンケミカルはワコーズ バーテープは エクラン練習中に使用するライトは クロップス 地元でのサプライヤーとしてえウェブ デザインはプレス株式会社アフターウェア は株式会社モグ様えアフターシューズは 株式会社鶴谷様からご提供いただいており ますはいえそれではあチームのレース スケジュールについてご説明させて いただきますえ監督お願いし ますはいえレーススケジュールになります え今表示させていただいてるレスえ カレンダーからお行いさせていただきます 今え2月から7月の表示なんですがまず 我々はえ試合コンチネンタルチームそして

えjpt国内のえjbcf主催のjptと いうカテゴリーにチーム登録をしており ましてえまずその開幕戦2月2425に 行われます鹿児島県で行われるJPro ツアにえ参戦いたしますえJProツアを 中心ににえその他国内えJCF主催の レースをまた走っていきたいと思っており ますでまたえ表示させていただいてる黄色 の枠はですね え国際大会になりまして え 自転あ転国際自転車競技連合ですねごめん なさい正式名称ははい有合レースとしまし てこれはあの海外のチームに参加する国際 レースになりますこれはまだえ出場は確定 していないんですがえ希望的観測という ことでえ出たいな出ていきたいということ でスケジュールを載しさせていただいて おりますで赤い枠赤カテゴリーの部分で 赤く塗られてる部分がそのJプロツアです のでここを中心に参加していきたいと思っ ておりますはいでこの中でえ是非注目して いただきたいのはえ7月13日のえ今治 クリテリウムまだえ調整中ということでは あるんですがえこの日にえ愛媛県内で開催 される今治クリテリウムえ初年度のチーム として地元開催のレースがあるというのは 本当大変ありがたいレースですのでえここ でしっかりとえ地元の皆さんにもPRして こう自転車ロードレースというものを地元 の皆さんにを見ていただけるいい機会かな と思っておりますのでえここに向けて 頑張っていきたいと思っておりますはいで 続きまして7月以降のスケジュールになり ますはい7月以降もえGPT中心ではある んですがえこのえ後半は黄色い国際レース が続くんですがこれはえこれもまた先ほど 申した通りえまだ決まっているわけでは なくてえ我々が出たいなと思ってるレース でここに出れるように結果を残してえ出て いきたいなという形で載せさせていただい ておりますでえ今年え最後になるのは11 月ままだスケジュールは発表されていない んですがえツルード沖縄は11月例年です と第2周に開催されているんですがえこの レースを最終としてえ21イベント全部で え36レースになりますでこれを予定して おりますえその他え今国際レースに関して も今調整中でしてまえ国際レース有試合 レースというのは え主催者のえ主催者によって決めえ参加が 決められるレースですですのでえ主催者と 交渉してえ出場権得られれば出れるという 形ですのでまだ決まったレースはないん ですがえ国際レースにも今参加をできる

ように交渉しているところでありますはい 以上になり ますはいありがとうございます えっとはい えファンクラブについてえご説明させてて いただきますえ本日公開でえファンクラブ アプリをリリースいたしましたえレースの ライブなどえファンクラブの会員限定の 情報も満載となっておりますえ是非アプリ をダウンロードしてファンクラブにご加入 いただければと思いますよろしくお願い いたし ますはいえチームのその他の活動について え引き続きあの今後の活動についてえご 説明いたします えイベントとえイベントの参加として1月 28日松山サイクル間のリクル祭に参加 いたしますえそれからチーム交流イベント としてはあのまだ未定なんですけども スポンサー様とファンの皆様を招きしてえ 選手と交流するイベントこういったものを ですね2月下旬に予定をしておりますえ それからあの愛媛県のへのえ表訪問で ございますけどもえっと1月9日午後と いうことで本日の午後えっとお伺いする 予定になっておりますえ松山市については えっと1月の16日の17時15分という 風に予定をしております えそれとあのチームの合宿についてはえ 10月のあ1月の10日え1月の10日な 明日からえっと13日ということでえ予定 をしております え多分ですねあのま合宿は基本的に練習と いうことでえ行動で行いますのでえまあの 近くでお見かけすることもあるかもしれ ませんのでえ応援よろしくお願いいたし ますはい現在あの決まっている予定は以上 となり ますはいえそれでは質疑応答に移りいき たいと思いますえっとご質問のある方は挙 にてお知らせくだ ください はい失礼しまして新のと申しますえチム本 おめでとうございますあのちょっと監督 さんにお伺いしたいんですがま改めてに なりますけれどもえチームほと1年目の 今シーズンのえ目標というところをも改め ていて くださいはい えはいえチームの目標ですがえまずは レースに関してはえまずは一生したいと 思っておりますえやはりですね地域密着だ チームで地域を活性化させる元気地域の皆 さんに講演してもらえる地域の皆さんが 盛り上がってもらうっていうのはやはり

競技で結果を残して喜んでもらえるでかつ 地域で活動してて繋がりにある選手たちに 喜んでもらうっていうことが大事だなと 思ってますのでまず一生押したいと思って おりますでまたあの競技だけでなくて やっぱり先ほど申した通り絆地域の皆さん に受け入れてもらえる地域の皆さんにえ 楽しんでもらえるような活動をすることも こう協議だけでなくてそういった分でもえ 地域との繋がりを持てるえなんて言うん ですかねあのちょっと抽象的ではあるん ですけどもあの地域の皆さんと仲良くなる といいますかえ受入れてもらえるような形 にしていくっていうのが1つの目標でも あり ますよろしいでしょうかはいありがとう ござい ます はいはいえございますでしょう かテレビ府の堀本と申しますよろしくお 願いいたします あのえ選手のえ鈴木キャプテンとポフ キャプテン安倍選手にちょっとお伺いし たいんですがあのまあのすごくキャリアと 実績を持ちのえおさ方にあのま1年目発足 したばかりのチームのこう可能性といい ますかその辺りの手応えというのどうよう に感じているのか一言お願いいたし ますはいえそうですねあのまずま試合の メンタル登録ができたっていうことであの 松山市のその新規補足のチームからまた 国際レスに出張するチャンスがたくさん 増えると思うのでまずその国際レースに 出動できるということはこの地元出身の 選手若手選手がその世界との差をこう実力 として実感できるチャンスができあ るっていうことあとはやっぱりその四国に こやってプロチームが誕生したっていう ことであのより日本のこの四国からこう 自転車分化っていうのをま普及発展させ るっていう意味でますごく可能性を感じて いるのであのままずはそこでまず僕たちが 活躍して注目されるっていう音であのより ま認知される回も増えると思うでままずは 僕たちが力をつけて実力をつけてえレース で結果を出すっていう部分であのすごく 楽しみなのであの松山からこう自転車 レースを盛り上げていきたいと思うので すごく可能性を感じてい ます はい え先ほど鈴木キテが全ていてしまったんで もう何をよあれですけどえこの松山市 すごく自転車走りやすいですあのも本当に すぐちょっと走ったらあのとても高い山が

あったりえ海沿いを走ればすごく港明美な ところがたくさんあるのであのやっぱり この四国初の自転車チームということでえ もっとこの え愛媛県から自転車の可能性点もの僕たち が結果を出すことによってえ示せていけ たらなと思い ますはい安倍ですえっとま2人が色々言っ たんですけど あのま僕がこのチームに感じる可能性とし てはやはりあの若い選手が非常に多いと いうことでま我々ベテランの選手たちが ここからこうどれぐらい伸びるかっていう のは正直若い選手に比べれば少ないのでま ただ経験だけはありますからこの経験を 若い選手たちにえ伝えていくことによって 彼らがどれぐらい伸びるのかっていうのは すごくこう楽しみですそこの点ではすごく え可能性を感じるチームですのでま手応え としてはあるんじゃないかなというのが 正直まだこう分からないとこ多いんです けど手答えは少し感じています はいありがとうございますそのえっと若い 選手ということであの愛媛出身の3人の 選手もあのま改めて自分のこう持ち味とか ここをPRしたいということも含めてあの 方法をまた一言ずつ取でいきますでしょう かはいえっとそうですねマイク通してマク 通してあ あえそうですねま愛媛 はえま魅力的な話でま僕もあのあ あ えまあ自分も地元でま結構なんかあのそう ですねプロというものはなかったんです けど結構ま実力のあるま自分が走ってた 仲間とか色々いるんでまこれはやっぱ走り やすい途から上がるんかなと思ってます なんでまそうすねこの力 ま色々強い選手が出るんじゃないかなと僕 は期待しておりますはいすいませ んあ自分のポイントあ 話ですえっとえ自分のアピールポイントは 自分地元が愛媛県松山出身であのすごい 愛媛は登りがたくさんあって高校までは ずっと愛媛で過ごしてたっていうのもあっ てりは自分の強みだと思ったんでその強み をレースでうまく生かしていきたいなって 思ってい ますえっとちょっと僕のあの画さが露呈し てしまったんですけどえまアピール ポイントとしては僕もえ登りが得意で体重 が軽くてそうですねあのま軽い方が有利 っていう上りはそうなんですけどまあの 地元開催のあの石さんヒルクライムって いうレースがあるんですけどまあ

2023ま総合に取ったっていう経験も あって本当に登りは得意なんでそれを行か せるような走りをしていきたいなって思っ ております以 です郎です えっとが で えっとずっと愛媛で育ちました僕の アピールポイントは残りを得意としてるん ですけど平坦も全部走れるように と練習していき ます以上 です入れ てきはいえすいませんまだ若い選手たちで コメントもこれからうまくなってくるのか なと思っておりますがえ細売りさせて いただきますえじゃ最初に話た森カイトな んですけどもま彼はえ地元のクラブチーム で走っていたんですけども最初 え8月かなミーティングをした時に来た時 はちょっと厳しいかなと正直思ったんです けどもその後地元の石槌さんヒルクライム ですねえここで2位になったんですけども 優勝した選手が国内でも優勝有名なヒル クライマーの選手ででその選手から10秒 遅れでボールしてこれ登りだけでは可能性 あるんじゃないかなと思いましてであと jbcfのレースでもえそのJプロツアの 下のEエリートカテゴリーっていうのが あるんですけどもそこでもあのトータルの 登りのタイムだとトータルで2番目だった んですねまそういった部分でえま過去今年 副キャプテンを務める堀も過去若い頃え いったところから出てきて登りのレース だけで特化して強くなって今ここにおり ましてまこういった当時の彼とに出るか なっていうの印象を受けましてでかつ地元 で頑張っているというところでえ彼の加を 決めましたなのでこう地元ですしこうヒル クライムヒルクライマーとして期待をして いる選手ですはいでえ次話しさせもらい ましたえ森元なんですがえ彼は本当ま皆 さん地元の方は知ってると思うんですが 松山学院えインタ杯6連覇ですかねえをし ている競合校からえ日本大学も自転車部と して今も活をしておりますでま彼は本当 インカレだっけかな一桁からねはいえ大学 1年生の 時2年生の 年個人戦か学生選手権で一桁に入ったり ですとか大学生の中でもえトップ カテゴリートップの実力を持った選手です ので本当期待の持てる選手ですであと あの業界自転車やってる方とかマラソン やってる方は分かると思うんですけど

ストラバっていうですねあの えなんていうあいうのソフト アプリケーションいやアプリケーションえ その走った走行のデータとかをこうネット 上に上げられるんですねでこのこの愛媛 県内の地域の大体トップを取ってるのが実 は彼だったりするのでそういった部分では もう媛を代表する選手になっていくんじゃ ないかなと思っておりますはいで最後に 話してくれましたえ村上なんですがえ彼も 松山工業高校の事件者部出身でしてえ高校 生ジュニアの頃はえシクロクロスという こう え土の道と言いますかダート道を走るえ 競技で日本チャンピオンにもなっています 今明治大学に在籍しておりますが彼もえ 昨年のインカレでねのインカでえ一桁に 入ってる選手でしてえ彼もえ大学生の カテゴリーの中では日本トップの実力を 持っている選手ですはい以上が愛媛の地元 の3選手の告でしたありがとうございまし た はい てあのJスポーツの松田ですあのチーム 補足おめでとうございますえ監督さんにお 伺いしますえ先ほどの発表の中でツド フランスを走れる選書出という話があった んですけどもまあのその前に超えなきゃ いけないことはたくさんあるとはいええ ある程度ロードマップがあるのかなと思い ますので何年後どれぐらいのポジションで どれぐらいでこう目標を達成するみたいな 筋がイメージがあれば教えて くださいはい えなかなか鋭い質問をありがとうござい ますこれはあの本当チームだけじゃなくて 国内もボードレースも課題だとは思うん ですけどもえまツドフランスに出場する 選手を作るっていうのはすごく大きな名題 でもあるしやはりそこに向かっていきたい なっていうのはすすごい気持ちがあってま これを名言してくれた金社長の言葉に強い 魅力を感じて私もこのチームに可能性を 感じてきましたで私としてはえこれは本当 数年のスパンではできるものではないと 思ってますしえ何年というのは今正直に 数値化できるものではないないと思って ますただ私が今思い描いてると言いますか 実際に動いてるところはやはりえチームで 世界に行くというよりもやはりまず個人で イける選手を作っていきたいという風に 思ってましてここで生ける選手を外を作っ てそっから外に行ける窓口っていうのは今 実際作ってますし私もこうコミュニケ海外 のえ人たちとのコミえコミュニティはある

のでまずそこに送り出せる場所を今作って ますで国内でもうもちろんトップになって いかなくてはいけないですしそれと同時に 国内でもえ国内チームとしえ日本の国籍の チームとしても海外に行きたいと思って おりましてまその中ではやはりそうですね まま今年海外のレスにも行きたいと思って いますけどもま3年以内にはまず海外の レスに行きたいで5年まこれはあのチムの スタッフの営業力もあるとは思うんです けど期待したいと思うんですけども5年5 にはえ定期的に海外にけるよなスパンにし たいと思ってます でスドフランスに排出する選手はおそらく え名言は今ここに選手たちもいるのであの と思いますがそれは個別でのちょうどお 話しさせていただければなと思ってます けどもまでも本当にこのこの課題っていう のは5年10年のスパンで作ってかなく ちゃいけないのでえそういった部分では こう5年1010年のスパンでえそういう 選手を作っていきたいなという風に思って おります はいもう1個だいいですはいすいません 追加でえこの投資の目標レース一生とし ちゃったんですけどあのどのレースなのか ある程度見据えてるんであれば教え今張り でもま調整中でレースがあるとは思うん ですけどもまそれも踏まえてどの辺りの どういうレースなのかみたいのあればお 願いしますはいあの これですね あのこれまで私が活動してきたチームでは このレースこのレースというの目標を 立てれたんですけどもえまだ新設の若い メンバーなのでこのレースというよりも あのまだね正直作ってないですどのレース ていうのはもう全部のレースを コンデションもそうですしえチームの状態 もそうですしそれをこれから作っていき たいのでれっていうのはないんですけれど もまただCていうならばやはり地元の今治 クリテリウムは勝ちたいと思ってますただ このレースはえクリテリウム今低ターンで やってるのでえ正直このチームにはあの スプリンターがいないんですねはいだけど 違う勝ち方を見せていきたいと思ってるの でそういった部分ではえ可能性のある選手 はいると思うのでえやはりバイ クリテリウムでは勝ちたいと思ってます はいよろしいでしかありがとうござい ますはいえ他ございませんかはい 内容でしあじゃ はい黒ごとです えっとチーム設立の会見の時にえ銀松山で

もレースを開催したいということをれまし たけど現時点で何か構想というかどの辺で あの構を設定して開催してとかっていう いう検討されてることとかあるでしょう か ああのですねあのやっぱり本拠を松山に 置いてる以上はやっぱり松山地域の人に まずはですねこうチームの存在を知って もらううん自転車新分化を広げていくそう いう意味でもやっぱ松山地域でレースをし ていきたいと思ってますただまだ具体的に ですね私の頭の中ではこの辺がいいじゃ ないかとかこっちがいいんじゃないかとか ありますけどま皆さんのですねやっぱり 協力がないと到底無理だと思いますまそう いう意味ではこれからやっぱりえ地元松山 地域の方々にチームの存在を知ってもらっ てですねやっぱり交通安全の我々がその 活動交通安全教育を開いたりそういうこと をしながらですねえ実現をですねまできる だけ早くやっていきたいなと思ってます今 張りでクリテリウムがて松山でロード レースをやるとまそういう方向でですね あの準備をしていきたいと思いますので よろしくお願いしたいと思い ますはいえ他ございませんでしょう かはいえないよでしたらえっとこれからえ フトセッションに移らせていただきます えカメラを持しの方は どうぞ [音楽] 先 ああ 分 ちょっと前日5 りん [音楽] ががが なります くい顔でお願いし ますキャプテがちょっと 顔 笑わせ やはい後ろも頑張って くださいちょっとポジション変わります で し入れるはってやくしかないですよそう です ねどうし 自転車を入れた 写真はっ てなんですけどまそれ全体これで取って もらった後にちょっと縦にしてもらって こうエンジンのような感じで全置いてこう 自転中止にやったちょっときれに取れ

ありがとうござい ますはいじゃ正明お願いしますお願いし ます あ

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