みやざきLFPの取組紹介~フード・リバイブ〈ぺろっと食べれるスープ鍋の素(トマト味)の開発〉~

[音楽] アリマ入場のえ代表取締り役の三浦と申し ます牧場さんからえっと潜入をいただいて 低音殺菌の牛乳を製造してえ販売をして おります今回ですねチーズを作る時に出る 保というものがあるんですけれどもこの保 を使って鍋のスープを作りましたこの鍋の スープは保がそもそも捨てられてるものな んですけれどもカシ茸を戻した時の汁を 一緒にあの合わせて体にいい成分を持った 鍋スープを作ることに成功しました味とし てはトマト味にしててトマト味は ものすごくあのどんな野菜とかあとお肉と かでも合うようなスープになってます 株式会社元吉の小端と申します星竹の おろし業を営んでおりそこで栄養師として 業務しております星茸の加工を車で行って いるんですが製造家庭で出る星椎茸の戻し 汁の活用法を考えていたところでした星 椎茸は元々旨味成分がいいので今回保と 一緒に使うことで旨味の相場効果が発揮さ れるので美味しく仕上がっていると思い ますホと星椎茸の戻し汁が液体だったので 味を決めるまでにかなりの時間がかかった 部分が結構苦労したところではあったん ですけれども何度もえっと試作を重ねる中 でいい味にたどり着けたかなと思っており ますそもそもその保衛というものが栄養剤 みたいな美味しくないとか無理やり食べる とかっていうイメージがついてたんで僕も 持っていくのにとてもちょっと不安でした 鍋スープと保そのものを飲んで見てもらっ たんですけどままず1番最初に言われたの はやっぱ美味しいとこれが本当に保衛なん ですかっていうのはものすごく言われまし た保自体がまず飲みやすいという感想と 栄養も一緒に取れるんだったら本当にあの 子供とか牛乳を飲みなさい飲みなさいって 言っても飲まないものが鍋の素もしくは他 のスープの素として使えることによって カルシウムも乳酸金も取れるってなったら 本当に嬉しいとふに親子さんからは言われ ました今後の目標は保衛の廃棄をなくし たいと思ってますただ保衛の廃棄ていうの はやっぱり世界全体の収入を生産してる ところの問題でもあるのでこの保が ちゃんと価値がある新しい商品になるんだ よっていうことをしっかり見せられるよう なこれから販売とか製造とかそういうもの していけたら保衛の廃棄の問題も解決に 向かうんじゃないかなと思っております ne

多様な事業者の連携により、宮崎の地域食資源を生かした新商品・サービス開発に取り組む「みやざきローカルフードプロジェクト(LFP)」。
フード・リバイブでは、川南町の乳業会社が酪農家、加工・販売業者等と連携して、チーズ製造時に副産物として生じる「ホエイ」を活用した様々な新商品開発に取り組みました。
「ぺろっと食べれるスープ鍋の素(トマト味)」は、これまで未活用だった乾しいたけの戻し汁とホエイを使用することで各々の旨味が合わさった商品です。
プロジェクト名である「フード・リバイブ」は、副産物に新しい視点から価値を創造する活動を通じて、食品をリバイブ(蘇生)させて更なる価値と相乗効果を生み出ししたい、という三浦代表の思いが込められています。

【関連リンク】
☆みやざきLFPとは
 https://hinatamafin.pref.miyazaki.lg.jp/soshiki/nogyoryutubrandka/1970.html
☆全国での様々な取組や活動(中央LFPホームページ)
 https://lfp-web.maff.go.jp/

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