自転車の「青切符制度」導入から2週間…愛知県内の取り締まり状況発表 136件摘発 (26/04/17 22:28)

今月1日に始まった自転車の「青切符制度」で愛知県内では136件の摘発があったことがわかりました。

自転車の交通反則通告制度「青切符制度」は、自転車の悪質な運転を取り締まる目的で今月1日から始まりました。

対象は16歳以上で、スマートフォンを見ながらの「ながら運転」や信号無視など113の違反行為に対して反則金が課されます。

愛知県警によりますと、県内では14日までの2週間で、136件の違反行為に青切符が交付されたということです。

最も多かったのは、「止まれ」の標識で止まらなかった一時不停止の違反でした。

また、岐阜県では青切符による摘発は一時不停止の1件、三重県では0件だということです。

3件のコメント

  1. 青切符 の取り締まりよりも
    スマホ ながら運転や
    信号無視 など
    偶然、違反者の周りに居合わせた人達の
    命に 直接関わる取り締まりを
    やって欲しいなぁ

  2. 自転車に乗ってる最中もいじりたくなるほど携帯に夢中な世代が残念です😢

    今は、小学生とかでも携帯を使っているとのことですので、誤った道を歩まないように、16歳未満でも、ながら運転があれば厳しく指導して下さい🙏

  3. 悪質と言っても外人は取り締まらんのだろw
    道警は犯罪者にハバナイスデーって笑いながら手を振るのがお約束

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