「アジア大会 愛知・名古屋」本番と同じ会場でマウンテンバイクの“テスト大会” 名古屋・守山区の小幡緑地をMTBが疾走

ことし9月に開幕するアジア大会と同じ会場で、マウンテンバイクの国際大会が開かれました。

名古屋市守山区の小幡緑地では、一周およそ4キロのコースが、アジア大会に向けて整備されています。きょうの国際大会は、その整備や運営のテストを目的に実施され、国内や海外から集まった75人の選手は、アップダウンのある地形を確かめながらレースにのぞんでいました。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2531603

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