ロードバイク9台イッキ乗り!
はいこんにちはりです今日は川町テラス 売り上げに来ております以前カレーライス を食べに来た動画をアップしたところなん ですけども今日はえっと仙台の早坂 サイクルさんが主催しているイベントが ありましてそちらの方にやってきまし [音楽] たはいこちらが入り口受付になってます ね はい左手が受付右手は何でしょうこれ は サプリ上は打ってます ね こんにちは各ブランドの試乗車がずらっと 並んでいます今日は時間の許す限り試乗し てみたいと思います [音楽] はいではまず最初の試乗ですえっとこちら はキノンデールのシナプス2というモデル のえっとアルミです1番エントリーの モデルになり ますもっと高いモデルもあるんですけどね 自分がビアン機能エントリービアニローネ 7に乗ってるもんですからエントリーで どんな感じが違うのかとか色見ていきたい と思いますあ コンポントムペダル仕様になっていますあ でもディスクブレーキです ねはいまず乗ってみ ましょうはいじゃここから試乗スタートに なります行きます よいしょ ああアルミモデルということでした がまちょっといろんなパーツ何もつけて ないのでね僕のビアニローネ7よりは だいぶ今んとこ軽い感じがし ます このギギうるさいのは何 だろうもうちょっと椅高くても良かったか なまビアニローネ7普段僕が乗ってる モデルよりは警戒には感じるんですがキド 30に去年キド30にらしてもらって すごい衝撃を受けたんですけどああいう 衝撃感激はちょっとないですね正直までも エントリーとしてはうん乗りやすい素直な モデルなんじゃないかなって今んところ 思いますいや今日は天気がいいあ ブレーキんディスクブレーキなんです けどあれ思ったより危機が良くない な うん初めてディスクブレーキのモデルに 乗った時あこんなに軽い力でよく止まるん だって関心した記憶があるんですが 正直なんか その感覚が全く当てはまらないという
かリムブレーキとあんまり変わらないん じゃないのっていう気がしますおこんな モニュメントが [音楽] あるはいえ2台目の市場はえっと キャノンデールのシナプス2ですがえっと 先ほどはアルミ あのフレームがアルミだったんですけども 今度はえっとカーボンになりました スマートセンスっていうシステムがあり ましてこちらのメインのバッテリーがあり ましてこちらから前のライトと後ろの ライトね同時に急電してくれ てここだけ充電すればいいとですからね前 と後ろのライトを外してそそれぞれ個別に 充電する必要がないっていうのはメリット だと思いますあとこのバッテリー本体から あのスマホにあの急電することも可能 らしいのでうんねもしかしたら YouTuberにとっても何か機材を 充電しながら走ることができるっていう メリットがあるかもしれませんはいで値段 はえっと同じシナプス2でもアルミは 15万ぐらいって聞きましたけどこっちは 50万超えるそうですね全然違うんです ねはいそれでは乗ってみたいと思い ますはい試乗スタート です はいえっとシナプス2先ほどはアルミ モデルでしたが今度はカーボンフレームが カーボンに変わりましたスマートセン サーっていうのがあって前後のライトが 連動してて充電に便利っていう話はあり ました けど走りについてはフレームがねアルミ からカーボンになった以外はそんなに 大きく変わりはないんじゃないかなと思い ます多少ジオメトリジオメトリは違うて 説明は受けましたけれども はいうんやっぱりフレームが違う とプラセボかどうか分かりませんがうん ちょっと軽い警戒扱いやすいような気には なります実際どうなのかなあコドの あ今ちょっと急ブレーキかけましたけど 今度のディスクがめっちゃ効きますさっき のがすごい効かなくてリムブレーキと あんまり変わんなかったんじゃないかって 思ったんですけどこれは効きますね本当に 軽く握っただけでガクンと止まります ちょっと扱いには気をつけたいと思い ますはいはい はい ああうん さっき低速で運転してるとあんまりアルミ との違いがまないとは言いませんでした
けど大きくは感じませんでしたでも ちょっとスピード出すと うんやっぱ軽さが効いてきますねうん軽い のがちょっと分かるような気がしますああ これはいいかもああこう いうちょっとスピル出してる時に ディスク本当に ちょっとレーバー握っただけで原速が すごいの で全速力で走ってキューブで引っかけると ちょっと事故起こすかもしれないな慣れて ないので怖いそこら辺は気をつけたいと 思います [音楽] はい次はですねビアンキのインフィニート というモデルですえっとこちらメイン フレームカーボンになるんですがえこちら インフィニートCVって書いて書いてあり ますねこのCVっていうのが これカウンターウェールっていう言葉の 略称なんですけれどもえっと カーボンは振動を軽いのはいいんですけど 振動を反発させる特性がありましてでこの カウンターベールていう素材を混ぜること で振動をより吸収してくれるっていう話 でしたなんか西計さんが使ってるテニスの ラケットにもこのカウンターベールが入っ てるっていう話ですねあの今乗ってる ビアニローネ7がアルミなんでね先ほど キャノンデルのカーボン乗りましたけども そのカーボンの上を行くから性能があるの か試してみたいと思い ますはい行き ます うん軽い車体は軽いブレーキもよく効き ます ねはいでこぼこ の衝撃吸収をちょっと体感したいんです 体感したいんです けどはいってみ ましょうああ 立ち こぎ力が使われ伝わりやすい うん うんわずかですけど 段差があります一定感覚で段差があります ここを通過する時の衝撃は確か にちょっと柔らかめに感じますさっきの キャノンデルのカーボンと比べてどうだっ たかなあここは大きまちょっとここは明さ に大きいなうんでもまもちろん衝撃を まるまるなかったことにはできませんけど も柔らかめにいなしてくれる感じはしまし た これコンポーネントはアルテグラでした
[音楽] ねはい次のモデルはですねビアンキ のこちオルトレXR4というモデル です特にスタッフの方から説明は受けませ んでしたがまずハンドル上から見ると太 いって思うかもしれませんが横から見ると 薄いんですよね本当のエアホルムってこう いうことなんでしょうねあと同じくサドル のこのシートポストも横から見ると幅が あるように見えますが前から見とこのよう に細いとねこういう風に空力的に色々考え てるだろうなということがよくわかります これもやはり先ほどの一緒に一緒で カウンターベイル採用してますねちなみに 価格は105万6000円ですすごい デザインもかっこいいですよねねこの チェレステをベースにしつつも黒が入って たりしてうん見た目もかなり気分が上がり ますねタイヤはピレリですはい乗ってみ ましょうはい試乗 スタートんあDI2でした説明何もなかっ たけどこれは嬉しいいや楽チン うわあいいねDI2 最高 楽チンちょっと向かい風なんです けどそれがなんかあんまり精神的にも気に ならないいやあギアいやDI21年ぶりに 乗りましたけど楽だ な車体も軽い明らかに 軽いキャノンデールのカーボンよりも 先ほどのビアンキ インフィニトあれもカーボンのカウンター ベールでしたけどそれよりも軽く感じます 素晴らしいいやサドルの高も今703cm でベストフィットです しあとハンドルハンドルが普段乗ってる モデルよりもだいぶ下向きにセッティング されてますま自分がちょっとあげ上げすぎ てただけでこれが普通なのかな自分の モデルもちょっと後で下げてみようと思い ますいやそれにしてもはい加速しましょう かいやあいい ねえっとあブレーキ はうんよく聞きますディスクよく聞きます ね最初のキャノンデルのあのディスクの 効かさは何だったんだろうあそういえば 今日はまだリムブレーキに出会っていませ んいやボディも 軽いこの継ぎ目ブロックの継ぎ目段差あ さっきよりも若干軽いような気もします ねうんいやあやっぱ軽さって正義ですね 素晴らしい このハンドルがね薄いハンドルっていうの も空力に貢献してるんだと思いますいや TI2も扱いやすくていややっぱ絶対次は
TI2欲しいな素晴らしいよあ登り坂はい 前屋もインナーにしまし ていやいやいや素晴らしい [音楽] はい次はビアンキのスペシャリッシマと いうモデル ですはいコンポはデュラエース でDI2採用ですこれも楽に乗れるんじゃ ないかなと思いますスペシャリッシマの ロゴビアンキのロゴがなんか虹色に輝いて ね独特のかっこよさがあありますで先ほど のえっとオルトレエクル方はねあの ハンドルとシートポストがすごい薄っぺら でねいかにもエアロモデルっていうこと スタッフの方もおっしゃってましたがこれ はどちらかというと万能モデルだそうです ただ最近あのジオメトレがちょっと変わっ てさのオルトレに負けないよう な走り も醸し出してくれるとそんなこと言ってい たような気がします楽しみです乗ってみ ましょう おっと はい うん軽いえっとタイヤが先と違うのかな うん軽さは先ほどと同じような感じもし ますがちょっとなんか路面の凹凸をなんか ちょっとダイレクトに伝えてるような気が します タイヤのせいなのかフレームのせいなの かどちらんでしょうか うオルトレと比べてどっちが軽いとか乗り あ乗り心地はオルトレの方がいいかなAR モデルだったんだけどなちょっとこの音が うるさい個人的には好みじゃない な うんもしかしたらこっちのが軽いのかも ない ただ乗り心地はあうんあ段差の感覚も やっぱりダイレクトですねオルトレの方 がしなやかというか うん乗り心地は明らかに良かったです こっちはちょっと荒い感じがし ます軽さもうんこっちの方が軽いような気 がし ますうん さっきのさっきがエアロモデルってこと でしたけどあっちの方がなんか むしろエンデュランスて言っていいのか 分かりませんがうん乗り心地良かった なはいこっちもDI2ねギアチェンジ楽に できたりとかボディも軽くていいんです けど僕の好みは完全にオルトレですあでも 軽いから登りとが楽なんじゃないかな きっとあこの市場コースの
ザが組み込まれていれば言うことなしなん だけどな来 たあうんこっちも軽くてすごいいいモデル だなと思いましたけどはい俺との方がなん か乗り心地良かったようああ好みはそっち ですか はいですね私もこっちの方が好きなです よ値段はどっちの方が高いんこっちの高い ですそうなんですかうんフレームの値段で 言うとはい10万ぐらい違い ます60万53万とかそんなだっ たいやま手は届かないんですけどでもうん 俺トレが良かった [音楽] なオルトレのフームとかだと結構比較的 その安く入る売ってるところとかも出てき たりとするんでネットとかでもい かやっぱりXRフイルのスの方が安かっ たり安い全でもそこになんかなんて言うん でし性能的な開きっていうのは若干あり ますよねやっぱ乗ってみるとあの全然4の 方が推進力がありますうん進む感じはし ました確か にこっちも進む感じはもしかしたらそれ 以上にあったような気がするんですけど 乗り心地かな うんすごい軽くて焦げば本当にそれだけ 進む感じはしたんですけどうん段差とか ショートうんそういうのはオルトレのが なんかしなやかに感じてちょっと硬いです よねちょっとそうですねうんい本当あのみ が分かる一切試乗しないでビニルっ たままもちもちろん予算的なものが一番 大きかったんですけどでも次どういう方向 に進む進もうかなって考えてたんで今日 ちょっと色々載せてもらって勉強になり ますありがとうござい ますあと中月下旬ぐらいにちょっとまた 色々情報も出てくるんではいはいその辺も はいお待ちいただけと思いますはい楽しみ にしてますじゃはいじゃこちらですね ありがとうございましたござい [音楽] ます はい次はですね初めてこれなのグランドに 乗りますえっと車種はですねここに書いて ありますV3 RSと読むんでしょう かえっとカタログカタログというかホーム ページを見ると値段がですねあのコンポ ネットによって幅があるんですけど 58万円から 70万ぐらいというかなりの高級車です ちょっとコンポーネントはあデュラスです ねうんオールデュラスなのかなえっとあ
DI2装備してるみたいです先ほど持っ たらです ねめっちゃくちゃ軽い軽かったんです ようんとても軽快な走りをしてくれくれる んじゃないかなと期待してますじゃ乗って み ましょうはい行きますよいしょ はい思いギアに設定してありましたがDI 2なのでね毛を戻すのも楽ですああ軽い 軽いやっぱ車体が軽いと楽に進むね少ない 力で声でも本当にスス進むっていう 当たり前のことになんか改めて感動します ねうん軽い 軽い あ軽いのはいいんですけれどもちょっと今 路面の振動あこれ ああビアンキで言うとさっきの スペシャリスト島にちょっと近い感覚なの かな向かい風です がああこういう時自分のビアニローネだと 風をもに受けて重い車体を一生懸命漕 ぐっっていう感覚があるんですけど やっぱり車体が軽いと楽ですね向い風に 向かうのももちろんもっと強い向い風を何 度も経験してますけどこれくらいの数だっ たらもっと普段頑張って漕でるよなって いう感じがします はいはいこっから段差の ある路面ですけど うんやっぱりそうです ねヤンケでいうオルトレよりもスペシャル 島のよう に軽い警戒にこげば進むけれども路面の 吸収はちょっと苦手という苦手つったって ないかな十分いいとは思うんですけど オールトレの方が優秀だなとそういう感じ に近い ですうんディスクきますね今日は本当に リングブレーキになっていませんいや本当 に車体が軽いと 楽これからはなるべくロングライドでも 荷物を減らしてバックパックを背負わない で住むようにしたい [音楽] なはい続いてもえっとコナになり 今度のモデルはえっとここにありますC 68というモデルなんですがえっとウェブ によると値段があのコンポントでよります が910から29万円というものすごい 価格設定ですこのモデルがいくらなのか ちょっとわかんないんです けどコンポはあやっぱりデラSのTi2 ですね当然ディスクブレーキでえっと さっきの VSVR3Sだったかなあれがビアンキの
スペシャル島のように硬い軽いけど硬い 感じがあったんですがこちらのモデルは 多少それよりもしなやかだという話をスタ スタッフさんから聞きましたねだから ビアンキで言えばさっきのが スペシャリッシマでこれがオルトレXR4 に近いのかなと思うんですが言われてみれ ばねこのポストの形状とかステアリングの 形状ががオルトレ4みたいなんですよ薄く てね空力的に色々計算されてるんだなと 思いますのでそういてねちょっと期待が できます乗ってみますこれなC68 スタートします はいでつで発信も軽やか はいうん乗り心地がうんやっぱり明らかに 違うさっきはもうこの時点でもあちょっと 硬いかなと思ったんですけどうん柔らかい 感じがしますあ今そうですねダンサーを ちょっと乗り越えましたけれどもその振動 の吸収の仕方が丁寧ちょっと柔らかい感じ がしますうんやっぱりどこのブランドもね そういう警戒差を追求してちょっと硬く なってしまうモデルとむしろ乗り心地 柔らかさを重視するモデルっていうのが それぞれににあるんですかねそんな感想を 持ちました うんそんなすごい段差じゃないけど マイルドですはいディスクもよく聞きます いや軽い 軽いはいこっからはねちょこっととした 段差が何度も あるエリアなんですけれどもその段差がね うんそんなに気にならないという か ああ やっぱ乗り心地って大事ですね本当に スピードをきそうレースで12を争うって いうそういう人だったらね女に乗り心地 悪かろうが軽くてすいすい進む方選ぶ メリットあると思うんですけどね僕が自転 車を乗る理由ってのはそこじゃないんでね スピードよりもより楽により遠くへって いうことが第一なんで こういうモデルの方があってます ねそういう意味ではビアンキのウルトラ XR4とこのコロナゴC68は共通を感じ ます ただ値段です よさっき のオルトレXR4は105万だったかな これはコンポントとか詳しい条件分かり ません が最高200万行きますそのら意外とビア 機高い印象があったんですけど案外お得か もっていう金銭価格がバグるっていう
[音楽] 話はい次はですねサーベロになります えっとサーベロのモデル全然詳しくないの でスタッフの方にお聞きして遠流系の モデルありませんかと聞きましたらこれを 貸していただけましたカレドニアの5って いうモデルですねえっとコンプはデラSの DI2使ってますね当然ディスクいや今日 は本当にもう全部ディスクブレーキでリム が見当たりませんいいんですけど車体これ 塗装かっこいいです ねはいじゃあ乗ってみ ますはいそれでは よいしょサーベロのエンテランスモデル カレドニア5試乗し ますうんあいい感じですよ車体も当然軽い し乗り心地も柔らかめですね うん去年もこのイベント来たんですがまだ まだやっぱロードバイクに対する理解が 少ないし試乗したモデルも少なかったので いろんなモデルを比較して特徴っていうの を掴むこともなかなかできなかったと思う んです けど自分もロードバイク3年乗ってきて 今日も史上たくさんのモデルすることが できてうんま大まかな傾向かもしれません けどちょっとずつなんか分かってきたよう な気がし ますエントランス系のモデルをお願いし ますということでこれに乗らせていただい て実際 うん警戒で乗りやすいです 軽すぎ て振動が硬いっていうこともないですし うんいい感じです ねうんディスクブレーキもちゃんと効き ますやっぱか軽いっていいな本当これだ と今 までビアニローネセブでヒヒ言ってた距離 を楽にこなせんじゃないかっていう気に なります絶対 行けると思う1.5倍から2倍は楽になる んじゃないかないやあ気持ち いい気持ちいいですよ最高 です去年サーベルサーベロのモデル1台 だけ乗らせていただいてその時が初めての DI2だったんですけどあれには感激した うんもう登り坂も 楽楽だ ね [音楽] はい続きまして2台目のサーベロです今度 はS5というモデルになるんですがえっと すごいですあのま店さんの説明ですとも 本当に平坦をすいすい済むエアロロー
ドドっていう風にお聞きしました があのシートポストの この薄ささね横から見ると横幅これだけ あるんですけど前方から見るとこんなに 細い本当に指の太さぐらいハンドルも すごいですよねこのように上から見ると幅 があるんですが横から見るとこんな に薄薄で本当にエアロって感じがし ますめっちゃ早そうねただし エンデュランスではないので乗り心地が どの程度犠牲になるかいやここの輪郭輪郭 というか すごいな普通シートポストとここってね 一直線のような印象があるんですけど すごいいやすごい ねデュラエースのDI2搭載してますね ここ のリムの厚さも すごい楽しみ です はいはいサーベロのS5ディスクですおお 軽いぞ本当に 軽いちょっと向い風が強いですねちょうど いい状況になるか なさてうん間違いなく警戒に進んでいます さあここのダああ確か にエンデュランス系よりはちょっと衝撃は あるかななんかもしかしたら去年1台だけ 乗ったサーベロももしかしたらこれと全く 同じモデルかどうか分かりませんけど こんな感じの印象だった なあああもうこの路面のゴツゴツが明らか に分かる うん早いんでしょうけど乗り心地は やっぱり多少犠牲になりますよ ねあディスクブレーキ効くんですけど聞く ことは聞くんですがあにくという効く感 じゃなくて多少マイルドあの今日最初に 乗ったキャノンレールがリムブレーキ並の 聞き方でちょっとあれは本当にディスクな のと思うくらいですからでしたけどこれは まあまあちょうどいいかな いやあうん軽くていいね けどやっぱり自分にはエンテランス系が いいなって思いますこれも 2145万だったかな すごいよねいや軽い 軽いやっぱいいモデル軽いモデルに乗れば 生のりもこなせる なはいというわけでえっと急に場所が私の 自宅に変わりましたけれどもあの現地でね 総括をするのをちょっと忘れてしまったの で改めてこちらで総括をしたいなと思い ますはいというわけで今回は9台のロード バイクに乗ることができましたねあの普段
自転車屋さんに行ってもあの乗りたい バイクに気軽に試乗させてくれるわけでは ないのでま今回たくさんのバイクに乗る ことができてすごい貴重な機会だったなっ て思いますでその9台のうちですねリム ブレーキを採用してるバイクが1台もあり ませんでしたねま今回用意された試乗車 全てに乗ったわけではないのでま会場に リムブレーキを採用したバイクが1台も なかったかって言わとわかんないんです けどもまでも主流は完全にディスク ブレーキになってるんだなっていう風に 実感しまし たでですねで今回載った9台のうちキノン デルのシナプスに関してはどちらかという と初心者向けのモデルになるんですけれど も他のブランドのバイクは大体レーシング 系かエンデュランス系にえっとま区別さ れるんじゃないかなと思いますで僕の イメージですけどもレーシング系のバイ クってのはやっぱりそれぞれのブランドの 最後補のモデルだと思うんですよレースで 勝つってことが最大の目的なのでやっぱり スピードを出すことを最優先にしてるわけ ですよねもう本当に軽くこぎ出す力でもう ものすごい水信力っていうのを感じました でスピードを出すことが最優先なのでもう 乗り心地はやっぱりちょっと2の次ぎだと 思うんですよね今回の市場コース短い距離 でしたけれどもその中でもやっぱり ちょっとした段差がありましてそういう 段差を乗り越えるたびにもう衝撃が ガタガタとダイレクトに伝わるような気が しましたでそれに対してエンジランス系 っていうのはレーシングモデルに比べて スピードは出せなくてもより遠くに楽に 疲れずに乗れるっていうモデルだと思うの であのすごく乗っててね乗り心地が良かっ たですさっき説明したあの段差を 乗り越える時でもうまく振動を吸してる ような気がしてこれだったら長い距離を 疲れずに楽に走れるんじゃないかなって 思いましたで僕は今のところレースに出る つもりはありませんねどちらかというとま ツールド東北のようなまタイムを競うんで はなくてまより遠くに楽しく走るっていう イベントには出ようと思いますけれども レースに出るつもりはないのでま次に買う バイクはま当然エンデュランス系がいいな という風に思っていますで今回試乗した わけですけれどもその中でえっと僕が ベストだなって思ったの ははいえビアンキのオルトレXR4 ですはいま今ビアンキに乗ってるからって いうことでま多少ブランドに対する愛着
っていうのもあるんですけれどもえっと そのビヤンキーのオルトレXR4の他には サーベロのカレドニア5とコルナゴのC 68っていうモデルがありましたでこの エンデランス系3台のうちでなぜビアンキ がいいと思ったかて言いますとですねま 正直言うとまコーツつけがいかなっていう 気もちょっとしたんですが実際に購入 するって考えた時にですねやっぱり ポイントとなるのは値段とデザインかなっ て思うんですよねでデザインはえ僕の好み 的にはえっとビアンキとサーベロが良かっ たですで値段なんですけどもビアンキの オルトレXR4はえっとコンポはアルテ グラのDI2なんですがそれで109円 です100万超ですただこれなのC68が 同じアルテグラだと 17万これがデュラスになるとホイルの 種類によって10990万とか 29万っていう風に値段がガッと上がり ますでサーベロのカレドニア5に関しては こちらはデュラスのみで 1870ということでしたはい200万 前後のバイクに比べればビアンキの オルトレXアルフは1090なんですよ 安くないす かはいちょっと金銭感覚がバグってしまい ますけれどもままとめますとこのビアンキ ノルトXR4はえっとま乗り心地が良い デザインが良い値段もお手頃ということで ま実際にこの3台の中で買うか買えるか うんわかんないけども1番可能性があるの はこのオルトレXR4かなと思ったわけ ですはいということでまちょっと機上の空 と言いますかま憧れのバイクについてなっ てしまうような感じになってしまいました けれども実はですねこのイベント試乗会 ですけどもこれはですね2022年10月 に開催されたイベントなんです今頃動画 出すなっていう話なんですけれども ちょっと過去の撮影した動画色々ま練習が あったら編集しててですねあ今回の イベント編集してあげられそうだなって 思ったのでついアップしてしまいましたで まこのイベントからだいぶ時間が経って しまいましたけれどもこのイベントの後に ですね大きなトピックとしては僕は次に バイクを買う時はえっとディスクブレーキ とdi2電動のコンポですねそれは絶対に 欠かせないなっていう風に考えてるんです けれどもそれがですね去年かなDI2を 採用したバイクでものすごくね値段が 高かったんですがついにあの105って いうもうちょっとね値段がお手頃な グレードにもD2が採用されましたのでま
これから新しいバイクを買うとしたらま 現実的に105になるんじゃないかなと 思っていますまそれでもね去年の円安とか 資材後頭とかで105のバイクも以前より はちょっと値段は上がってしまいました けれどもまでもそれまでのデラエとか アルテグラに乗ることに比べればちょっと はDI2が身近になったかなっていう気が するのでまいつかは105のDI2と ディスクブレーキを採用したモデルに乗り たいなという風に思ってい ますはいというわけで今回の動画いかが だったでしょうかえ面白かったためになっ たと思われる方は是非高評価とえっと チャンネル登録の方をよろしくお願いし ますそれではまた次の動画でお会いし ましょう [音楽] さよなら [音楽] パ
こんにちは、アラフィフのRyuです。
ご視聴頂きありがとうございます。
チャンネル登録、高評価よろしくお願いします!
宮城県のハヤサカサイクルさん主催のイベントで、9台のロードバイクに試乗させて頂きました。
それぞれの個性がよく分かって面白かったです!
0:59 Cannondale Synapse 2(アルミフレーム)
3:45 Cannondale Synapse 2(カーボンフレーム)
7:05 Bianchi INFINITO
9:19 Bianchi OLTRE XR4
13:01 Bianchi Specialissima
18:24 COLNAGO V3-RS
21:50 COLNAGO C68
25:41 Cervélo CALEDONIA-5
28:27 Cervélo S5
31:42 総括
【撮影・編集機材等】
GoPro HERO 10 Black
SONY α6400
M2 MacBook Air (2022)
Final Cut Pro
DJI MIC
ギター弾き語りもご覧ください
Ryu’s Cover
https://www.youtube.com/@ryuscover2022