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33件のコメント

  1. 人が最初の鬼を作ったのなら、現代でも鬼をつくる医者が出てくるかも。

  2. 無惨は馬鹿なところも魅力の一つだと思う。
    感情的で短絡的で暴れるやつが圧倒的な力持ってるから好き勝手やるし、調子に乗る。
    それがシンプルで憎たらしい敵感を出してる気がする

  3. 無惨はヒステリックなのだけどうにかしてれば普通に世界制圧出来てそう

  4. 自分の体のことを人のせいにしちゃだめだよね。無惨。善良な医者はちゃんと無惨のこと考えて薬を処方して医者として患者を治そうと頑張ってたのに、勘違いや被害妄想で殺しちゃって無惨も結局鬼になっちゃって、、自業自得というかなんというか。
    被害妄想みたいなのは街の3人組殺す時にもあったよね、私の顔は青白いか?死にそうに見えるか?的なこと言ってヒスってたから。
    無惨のオキニが塁って聞いたことあるけど、自分と病弱とかが似てたからなのかな?
    とか色々思っちゃってたww

  5. 無惨様がもう少し頭良かったら鬼殺隊終わってたから 
    知能は虫並みにしてくれててそこは神様ありがとうと思う それ以外は全部駄目だけどね

  6. 「善良な」医者は過剰医療?延命措置?を象徴しているように思います。気を悪く人々がいたらごめんなさい。

    生きることが目的となり死を避ける鬼と、生きることで目的を果たそうとする鬼殺隊員は真逆ですよね。生きることにも死ぬことにも強い思いはなく、なんとなく時間を過ごす人間がいますよね。波風立てたくないかは、善良であるために、処方したんじゃないでしょうか。
    鬼殺隊側に強い思い入れを持って私たちは物語を見ているから善良な医者を黒幕と感じるのかもしれません。しかし、漫画を閉じて日常生活をもどると、なんとなく、波風立たないようにすごしている。

  7. そもそも、無惨の心の中に
    すでに鬼が住んでいた、
    その結果が現れていったに過ぎないと思います。

    医者はただ病気を治すだけの
    普通の善良な医者で
    ただ ちょっと違ったのは
    心の中の状態がそのまま体に現れていく
    病気が治った感謝でやさしい人間にもなれれば
    あるいは、頑張っている人を平気で殺すような鬼の心が肉体にも現れてしまう結果にもなる、という
    いわば 心の鏡のような薬だった。

  8. 人間時代の無惨は劣等感や死への恐怖、無念からくる認知の歪み、バイアスに蝕まれ、周りの人間どもは全て害を成す敵だと見做していた

    そういった無惨視点の描写だから、善良な医者も悪人のように描かれているんでしょうね

  9. 鬼舞辻無惨って医者に日焼けしたくないと頼んで、治療の結果、美男子になってしまったと言う経緯ですよね!

  10. おい。なんで、あたしと親父と祖母殺してバレへんと思ったん。正直、人をいじめるのってちょっと楽しいですよね? 快感というか優越感がありませんか?

    罪悪感を感じないのはなんででしょうか? 私は頭が悪すぎるからですか?想像力がなさすぎるのでしょうか、でもこれをやったらこの人はとても悲しむとかはよくわかってます。 発達障害など、よく知らないのですが障害でもあるのでしょうか? またどうすれば罪悪感を感じ、反省できるようになりますか?

    いわゆるサイコパスという奴ですね。
    そういう人は実際けっこういるみたいで、サイコパスに関する本もたくさんあります。こういう本を読んでみて参考にしてみては

  11. 鬼滅の刃、胡蝶しのぶさんの最後についていろいろ調べていると、吸収された、全身の骨を折られて殺された、息ができなくて絶命した、、、など出てくるのですが、どれが正しいのでしょうか? 詳しく教えてもらえると 助かります。

  12. この医者と縁壱が「本当の化け物」やな。しのぶと珠代が協力しあってやっと到達した領域へ1人で入っていた。

  13. 勝手におれがおもってることだけど、平安時代がやばそうだな…
    実際鬼いたらしいし
    氷山の一角で、無惨は被害者の1人に過ぎないのかもな

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