令和5年第4回定例会 12月7日 一般質問 1.岩﨑議員

次に 日程第29 一般質問に入ります 通告がありますので 順次発言を 許します 岩崎議員 公明党の岩崎雅秋でございます 議長に発言の許可を頂きました ので さきに通告いたしました事項 について質問させていただきます 理事者の皆様には明確なる御答弁 をお願いいたします 議員の皆様にはしばらくの間 御 清聴賜りますようよろしくお願い申し上げます それでは 通告に従いまして順次 質問させていただきます 1項目めのバス停へのベンチ設置 について質問します 近年の高齢化社会の進展等に伴 い マイカーを利用できない高齢者 等の移動需要が急増しています それに伴い バス停にベンチを設置 してほしいという声があります また 行政側にも声が届いている ことだと思います 高齢者等にとって利用しやすい ものをと考えますが まず 本市 のバス停へのベンチ設置の道路 占有許可の基準をお示しください 2項目めは 学校給食運営事業について 質問します 昨年度の給食の内容ですが 小学校 で米飯 御飯が118回 パンが78回 中学校 で米飯が156回 パンが40回であり 御飯のときも飲物は牛乳と伺って います 御飯にミルクというのは少々違和感 がありますが そのときの牛乳の

残量はどれくらいあったのでしょうか お答えください 3項目めは 帯状疱疹ワクチン接種 の費用助成についてお伺いします コマーシャルでも放映されています ので 市民の関心も高く 全国の 多くの自治体で助成が導入されている こともあり 本年6月の本会議で 我が会派の南議員から一般質問 がありましたが 質問させていただきます 6月の答弁では 帯状疱疹ワクチン接種は 帯状疱疹 の発症や重症化を低減させるもの と期待されていますが 定期接種 化に向けては国においてなお審議 され 検討を要している状況でございます 任意接種のワクチンでは接種費用 が全額自己負担となっています ので 助成制度は接種費用の負担 軽減において有効な施策の1つで あり 先進自治体において昨年度 頃から事業として開始されております 本市といたしましては 国の動向 を注視しつつ それら先進自治体 の状況把握に努めるとともに 引き 続き国 府に対して定期接種化を 要望してまいりたいと考えております とありましたが その後どうなった でしょうか お答えください 以上で1回目の質問を終わります 2回目以降の再質問は自席にてさせていただきます ので よろしくお願い申し上げます 御清聴ありがとうございました 奥野建設部長 バス停留所へのベンチの設置について は 国土交通省の通達どおりの考え

でありまして 道路の歩行者等の 利用形態から判断し 地域の実情 に応じ 公益上設置することが妥当 な場合は許可するものとし 設置場所 については 電柱等の他の占用物件 植樹帯の所在など具体的な道路状況 を勘案し 道路管理上支障のない 場所とすることとしております 支障のない場所とは 道路ののり 面を利用する場合や 申請のあった ベンチを設置した後 歩道の幅員 から路上施設及び占用物件の幅 を減じた幅員が原則として2メートル 以上で 自転車歩行者道または自転車 歩行者専用道路にあっては3メートル 以上確保できる歩道とするなど 道路の利用状況を勘案し検討すること としております 藤浪教育次長兼教育総務部長 御質問の2.学校給食運営事業について 御答弁させていただきます 学校給食での牛乳の残量はという お尋ねでございますが 本市の小中学校 の給食においては 議員の御質問 でありましたように 主食が御飯 の日とパンの日がございまして 小学校では週に2日 中学校では 週に1日がパンの日でございまして そのほかの日が御飯の日となって ございます 主食の違いによります牛乳の残量 の差はほとんどございませんで 8月 9月の平均値ではございます が 小学校で1日当たり89.6リットル 率にして4.98%になります 中学校では176.9リットル こちら も率にしまして18.8%の残量となって ございます

山本保健部長 帯状疱疹ワクチン接種の費用助成 についてでございますが まず 国の 審議の動向でございます 令和5年11月9日に開催されました 第21回厚生科学審議会予防接種 ワクチン分科会予防接種基本方針 部会ワクチン評価に関する小委員会 におきまして 帯状疱疹ワクチン が議題となっておりましたが 定期 接種化についてはいまだ結論づけ られていない状況でございます 本市をはじめとする府内各市から は 毎年1回 大阪府市長会を通じて 国及び大阪府に市政各般にわたる 要望を行っておりますが 本年8月 には 昨年に引き続き帯状疱疹ワクチン の定期接種化を要望したところ でございます なお 現状 大阪府内の各自治体 においては 独自に帯状疱疹ワクチン 接種費用の助成を実施している ところはございません 岩崎議員 それでは バス停へのベンチ設置 から再質問させていただきます このような話を聞きました 東岸和田駅前に1番 2番のバス停 があります そこには 最近はやりか分かりません が パイプ型の腰かけがあるのですが 年配の女性にとって足が届かない 上に 東岸和田駅周辺で買物して たくさんの荷物があるのに ベンチ ではないので地べたにしか荷物

が置けず また 離れている木の 周りにベンチがありますが バス が来たら間に合わないと嘆いて いました このような声がありますが 御所 見をお伺いします 奥野建設部長 東岸和田駅前東側交通広場について は 東岸和田駅東地区防災街区整備事業 により計画され整備を進めたもの で 議員御指摘のバス停に設置している パイプ型のサポートベンチについて は バス停に多くの方が順番待ち で並ぶ可能性があるため シェルター の屋根のある範囲でバスを待っている 方と歩行者とを安全に仕切る目的 で 柵の機能に場所を取らないスリム な腰かけ機能を付加したもので そちらのほうを設置したものでございます また 郵便局前に設置している植栽 帯を活用したサークルベンチについて は 憩いや休憩 待ち合わせ等の 場面を想定し ゆったりと腰をかけて いただく目的で設置したものでございます 当該箇所については 設置する場所 があり 事業者からの占用申請があった 場合は 許可の可能性はあると思 われます 岩崎議員 では 今の答弁を受けて質問します 国土交通省の通達によると 条件 が合えばバス停へのベンチの設置 が可能とありましたが 東岸和田 駅前東側交通広場は東岸和田駅 東地区防災街区整備事業により 整備されたものとのことですの

で 本市によりバス停へのベンチ の設置ができないでしょうか お 答えください 奥野建設部長 駅前広場のバス停のベンチの設置 についての考え方は 今後新たな 整備をする際に ベンチの設置を 含め 高齢者や障害のある方だけで なく 全ての市民が利用しやすい 施設の整備について検討してまい ります 岩崎議員 建設部の答弁では 次の第2次整備計画 が策定されないと 本市としては 難しいとの答弁でした では まちづくり推進部にお伺い します 民間との話合いで申請を出して いただいて ベンチを設置することは できるでしょうか お答えください 岸まちづくり推進部長 駅前広場へのバス事業者による バス停へのベンチの設置でございます が 現在 路線バスを運行いたしております 南海ウイングバスでは バス停への ベンチの設置は行っておりません しかしながら 本市では 令和5年 3月に岸和田市交通まちづくりアクションプラン を策定し 公共交通の利用促進は 重要な施策と位置づけております 公共交通を利用しやすくすること で 誰もが出歩きやすく 地域と つながりやすいまちを目指すという 観点から 東岸和田駅に限らず 本

市の路線バス全体の利用環境を 向上させるため バス停付近における 民間施設などの御協力を得て 路線バス を気軽に待つスペースなどを確保 するといった取組を行いたいと 考えております 岩崎議員 相手のあることですので難しい とは思いますが バス待ちスペース をぜひとも拡大していただきたい と思います また 高齢者 障害者等にも優しい まちづくりを考えての整備計画 を立てていただくことを要望し この質問は終わります 次に 学校給食運営事業について 再質問させていただきます 本年令和5年9月から 学校給食の 牛乳の選択制が多摩市で導入されました これは 多摩市教育委員会が保護者 に配付した学校給食における飲 用牛乳の対応についてを引用させていただく と 多摩市では完全給食として飲 用牛乳提供を原則としています が 食物アレルギーや食物アレルギー 以外の疾患 特別な事情により飲 用できない児童生徒がいます また 停止できず手つかずの牛乳 が一定量廃棄されている食品ロス の現状がありました そこで学校給食における飲用牛乳 の必要性 すなわち日本の学校所 給食は 法律に基づいて教育活動 の一環として実施されています 学校給食は子供の成長に必要な 各栄養素の基準を国が設定し 栄養バランス を考えた食事を全国の学校で提供 しています 多くの栄養素の摂取量が充足あるいは 過剰になっている現在においても

カルシウムは日本人にとっていま だに不足しがちな栄養素です このため 文部科学省が定める学校給食 摂取基準はカルシウムについて 1日に必要な摂取量の50%が学校給食 で摂取できるよう設定しています カルシウムは牛乳乳製品や小魚 野菜など身近な食品に多く含まれる ことはよく知られています 食品の栄養素は 食べた量がそのまま 体内に取り込まれるのではなく 一部は吸収され 残りは排せつされます 牛乳はカルシウムが豊富なだけで なく 吸収率が最も高い食品の1つ です コップ1杯 200ミリリットルに含まれる カルシウムは227ミリグラムで 吸収率 は40% 小魚33% 野菜19%に比べて より多く のカルシウムを効率よく取ることができます 体内に吸収されるカルシウムは 筋肉の収縮 神経伝達 骨や歯の 形成など 体づくりに利用されます 骨も皮膚と同じように代謝して おり 全身の骨は生涯 生まれ変わり 続けます 成長期には骨を大きく強くする ことにも使われるため 伸び盛り の子供は 大人以上にカルシウム が必要です また 骨格の成長が完了し 最大 骨量に到達する小児から青少年 の発育期に より高い骨量を得て 丈夫な骨を作っておくことが 女性の

閉経後の骨粗鬆症予防 また 男女 問わず高齢期の転倒骨折予防まで 見据えた 生涯にわたる骨の健康 につながります 以上のことを考慮し 多摩市の学校給食 では 特別な事情がない限り少しずつ でも飲んでみようと思う気持ち を大切に 飲用牛乳の提供を推奨 しております を御理解いただいた 上で 令和5年9月より診断書の提出 がなくても飲用牛乳停止届の提出 により飲用牛乳を停止できるように 対応いたしますとあります カルシウムの大切さは十分理解 できますが 好き嫌いではなく 体調不良 等でどうしても飲めない児童生徒 の対応も考えていただきたいと思います が 見解をお答えください 藤浪教育次長兼教育総務部長 学校給食での牛乳への対応について の御質問ですが 本市では現在 食物アレルギー で牛乳を飲めない子供たちには 主治医が記載した学校生活管理指導 票を提出していただいた上で牛乳 の提供を停止させていただいて います また アレルギー以外でも 乳糖 不耐症やその他の病気 また特別 な理由 こういったことで牛乳を 停止する必要がある場合には 病院 の診断書などを添付して届出いただ いた上で牛乳の提供を停止しています ので 牛乳を飲むことで体調不良 を起こす場合には 医師の診断書

などを添付して届け出ていただく ことで停止するということは可能 となってございます 岩崎議員 では 岸和田市pta協議会から 学校給食 献立作成協議会で 牛乳の弊害として ミネラルバランス 乳糖不耐症 アレルギー 慢性疾患の原因等を指摘する医師 もいるので そういった考えを持つ 保護者は 我が子に毎日牛乳を摂取 させるのは心配だと感じ 牛乳の 提供を選択制にしてほしいという 声があるとの意見が出たと聞いて います まずは小中学校の児童生徒と保護者 にアンケートを取るのはどうでしょう か また 令和4年4月から泉大津市の 小中学校ではときめき給食が始 まっています これは 発酵食品やオーガニック 食材 みそ等の使用や旬の食材や 伝統的な行事食など 季節を感じる ことができるいつもより特別な 給食で 第2第4木曜日に 毎月テーマ を決めて提供されています また ときめき給食は米を中心に 考えているため 牛乳の提供はありません という内容です 牛乳の提供の選択制は 今すぐに というわけにもいかないと思います ので アンケートを取ったり 泉大津市 のような試みをされてはと考え ますが 御見解をお答えください 藤浪教育次長兼教育総務部長

学校給食は 牛乳も含んだ完全給食 として子供たちに提供させていただ いていまして 学校給食実施基準 を基に 成長に必要な各栄養素が 摂取できるように 栄養バランス の取れた給食を提供させていただ いています 昨今の飽食の時代でも カルシウム は日本人にとって不足しがちな 栄養素でございまして 先ほども 御質問にありましたように 学校給食 ではカルシウムの1日の摂取量の 半分を摂取できるように考えられて ございます 令和3年2月12日付の文部科学省からの 通知の中でも 学校給食のない日は カルシウム不足が顕著であり カルシウム 摂取に効果的である牛乳等について の使用に配慮することというふう に示されてございます さらに 牛乳は豊富なカルシウム のほか たんぱく質や脂質 ビタミンb2 こういったものが消化 吸収され やすい形で含まれています栄養価 の高い食品でございまして 成長期 にある子供たちにとって非常に 大切な栄養素であると考えています 飲用牛乳の選択制を実施しています 東京都多摩市においても 飲用牛乳 の提供を原則として その必要性 についても強く訴えられてございます 本市では 学校給食における飲用 牛乳は必要なものと捉えてござい まして 現在のところ 選択制を 導入するということは考えていません

が 今後とも 保護者の皆さんや 子供たちのニーズ把握には十分 努めていきたいと考えてございます なお 本市では 泉大津市のときめき 給食のような旬の食材を使った 給食や 給食週間での伝統的な行事 食の提供 また世界の料理なども 取り入れて 様々な給食の提供を 常日頃から心がけさせていただ いているところです 岩崎議員 どうしても子供たちのカルシウム 摂取のために牛乳を飲んでもら わないといけないと言うのであれば 牛乳を飲めない児童生徒に対して 飲めるようになる対策を考えて いただきたいと思います 小中学校では 年に何回かミルメーク が配給され そのときの牛乳の残量 は減っていると伺いました このミルメークとは 牛乳をより おいしく飲んでいただくための 粉末のコーヒー牛乳のもとで コーヒー ココア イチゴ バナナ メロン 抹茶 きな粉 キャラメル 紅茶の8種類 があり 牛乳に混ぜる製品です これを混ぜることによってカルシウム 摂取量は変わらないと聞いています 毎回の給食で配給するのは難しい と思いますので 保護者にも配る 給食だよりにカルシウム摂取の 必要性とともにミルメークのこ とも載せ 牛乳に慣れていただき これを混ぜなくとも 少しずつでも

牛乳を飲んでみようと思ってもらえる 対策になると考えますが 御所見 をお答えください 藤浪教育次長兼教育総務部長 牛乳を飲まない子供たちの中には 牛乳が苦手だという子供たちも いるのも確かだと思います これまでも給食だよりや食育だより を通じて 牛乳が子供たちの体に とって非常に大事なものである こともお知らせさせていただいて いますが 少しでも牛乳を飲んでも らうためには 議員お示しいただ きましたミルメークのようなもの で牛乳を飲むことにも慣れてもらう ことは大事なことだと思ってございます ので 機会があれば 給食だより などを通じて保護者に知っていただく ということも1つの方法だと思います また ある中学校では 栄養教諭 の食育指導の中で牛乳を飲むこと の大切さにも触れて 子供たちにも そのことを認識していただくという 取組の中で 牛乳には骨を丈夫にする 働きがあるので これからはもっと 飲むようにしようとか 中学生になって 牛乳を飲むことが少なくなって いたけれども 給食の牛乳で1日の 必要量の半分ぐらいを接種できる ということを知って これからは ちゃんと飲まないといけないな と思ったといったような意見が 出ているということも聞いてございます 牛乳を飲まない子供たちの中には 本来は飲めるという子供たちも いらっしゃいます そういった子供たちのために 牛乳 の大切さをもっと理解してもらう

ことが重要であると認識しています ので 食育指導やさらなる周知に 努めていきたいと考えてございます 岩崎議員 答弁でありましたように 保護者の 皆様や子供たちのニーズの把握 に努めていただくことと カルシウム 摂取のため 牛乳が飲めない児童 生徒に対して さらなる効果的な 対応に努めていただくことを要望 し この質問は終わります 次に 帯状疱疹ワクチン接種の費用 助成について再質問させていただきます 大阪府のホームページには 2回 筋肉内に注射する不活化ワクチン 接種の予防効果は50歳以上で97% 70歳以上でも91% 帯状疱疹後神経痛 は88%と非常に高い効果が示されています とはいえ 大阪府の自治体では この 助成制度がまだどの自治体でも 導入されていません 帯状疱疹の発症率は50歳を境に 急激に上昇し 60歳代から80歳代 でピークを迎えます 高齢化が進む中 シニア世代の方々 が元気に活躍されることはとても 大切なことであり また 高齢になって からの強い痛みはとても苦痛だ と思います 市民の健康を守るという観点から 岸和田市が大阪の先進自治体になる べきだと考えますが 御所見をお伺い します 山本保健部長 議員御案内の資料につきましては 大阪府が国立がん研究センター 東病院の情報を引用してホームページ に掲載しているものと承知しております

が 国においては 現在も予防効果 並びに副反応による健康被害の リスクについて 科学的根拠を基 に審議を重ねているところでございます 本市としては 国により予防の効果 が評価され 副反応による健康被害 のリスクについての検証を経た 法に基づく定期接種として実施 されることが 市民の健康を守る 観点から最も望ましいと考えて おります 岩崎議員 帯状疱疹ワクチン予防接種は 予防接種 法に基づかない任意接種 法定外 予防接種なので 万が一予防接種 を受けたことによる健康被害が 起きた場合は その治療費は国の 予防接種健康被害救済制度の対象 にならないと思いますが 厚生労働省 の文書を見ると 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 法に基づく公的な制度として 医薬品 等を適正に使用したにもかかわらず 発生した副作用による健康被害 を受けた方に対して医療費等の 給付を行い 被害を受けた方の迅速 な救済を図ることを目的として 創設された医薬品副作用被害救済 制度があるのではないでしょうか 見解をお答えください 山本保健部長 議員御指摘のとおりでございます が 定期接種の場合は 予防接種 を実施した自治体が健康被害について の御相談をお受けいたしております 予防接種健康被害救済制度について 申請の意向がございます場合には 予防接種法の定める手順に基づき まして 予防接種を実施した自治体

が 相談者と共に国へ申請に必要な 提出資料の確認を行い 当該自治体 が設置する予防接種健康被害調査委員会 を経て 都道府県経由で国に進達 し 審議をお願いいたしております 一方で 任意接種の場合は 自治体 が実施する助成制度を利用して 予防接種を受けた場合でも 医薬品 副作用被害救済制度での手続に 原則 当該自治体が関与することは ございませんので この点 十分 御理解いただいた上で予防接種 を御検討いただく必要がございます 岩崎議員 引き続き国 府に対して帯状疱疹 ワクチンの定期接種化を要望し 続けていただくとともに 一日でも 早く公費で予防接種ができること により より市民の関心が高まり ワクチン接種をする方が増え 帯状疱疹 で苦しむ方が減少することを望 み 質問を終わります 暫時休憩します

1.バス停へのベンチ設置について
2.学校給食運営事業について
3.帯状疱疹ワクチン接種の費用助成について

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