倉敷市の歩道で歩行者の65歳男性が走ってきた自転車と衝突し意識不明の重体【岡山】 (26/03/24 10:25)
3月24日朝、倉敷市の歩道で歩行者の高齢男性が自転車と衝突する事故があり、意識不明の重体となっています。
24日午前5時半ごろ、倉敷市黒崎の歩道で近くに住む65歳の岡村利隆さんが走ってきた自転車と衝突しました。この事故で岡村さんは病院に運ばれましたが意識不明の重体となっています。自転車に乗っていたのは市内に住む19歳の男性会社員でケガはありませんでした。
現場は自転車が通行しても良い見通しのいい歩道ですが、警察によりますと街灯はなく事故当時、辺りは暗かったということです。警察が自転車側に法令違反がなかったかなど事故の原因を詳しく調べています。
5件のコメント
通勤路です
六時くらいに出勤していますが、まだ暗い中で高齢の方が明かりも持たずに散歩しているのを見かけます
暗い色の服装だと車や自転車でも見えにくいです
真っ暗なのにライトも反射タスキも持たず歩いてるやつもいれば
無灯火で走行してる自転車もいる
そらそうなるだろうな、倉警さんよ
街灯はあるにはあるけど消してたんじゃないかなあ?
暗ぎるからなんとかしろど行政に電話したけど変わらなかった
ここは原則として自転車は歩道を走ってはいけないだろ、ちゃんと自転車保険に入ってるかな
賠償が65歳でまだ現役だと数千万、寝たきりになったら億行くぞ
おぉ逃げなかったのは偉いね
それにしても老人はよく徘徊するよな
実は家族はガッツポーズだったりしてない😅