【TREK RAIL 5 Gen 3】e-MTBでジャンプは飛べるのか!?まさかの自走で「箕面とどろみMTBフィールド」を目指した結果…

今回のRAIL 5 長期インプレ第3弾は、まさに「e-MTBの機動力」を極限まで試すアドベンチャー! 車にバイクを積んで行くのが当たり前のジャンプフィールドへ、あえて「自走」で挑みます。

往復55km、獲得標高もしっかりある山岳ルートをECOモード縛りで駆け抜け、果たしてジャンプを楽しむバッテリーは残っているのか?そして、重厚なe-MTBで軽快なジャンプは可能なのか?

TREK RAIL 5 Gen 3のポテンシャルを、リアルな数字と共に徹底検証します!

制作協力:TREK JAPAN様、一条アルチメイトファクトリー様、Yuris(Formosaオメガフローバルブ)様、インターテック(RIDEWRAP)様

◆RAIL 5 をご提供くださった一条アルチメイトファクトリー京都 様
HP: https://www.1jyo.com/shop/kyoto
関西に6店舗展開する、TREK最大手のスポーツ自転車専門店です。

◆KEN-DA-MTBERが乗るTREK RAIL 5 GEN 3の詳細情報はこちら
https://www.trekbikes.com/jp/ja_JP/p/5300111/

【フィールド紹介】
箕面とどろみMTBフィールド 本フィールドは「箕面マウンテンバイク友の会」の会員専用フィールドです。 普段は会員限定ですが、定期的な「開放日」には、どなたでも見学や体験走行が可能です!「MTBの楽しさを広めたい」という熱い思いで運営されている素晴らしい場所です。

次回の一般開放日:2月8日(日) (※悪天候の場合は中止となります。詳細は下記公式HPをご確認ください)

箕面マウンテンバイク友の会 公式HP: https://minoh.lovespo.com/

◆チャプター(目次)
00:00 自走で目指す「箕面とどろみMTBフィールド」
10:21 RAIL 5はジャンプを飛べるのか!?
16:57 ジャンプ検証を終えての評価
18:40 自宅まで28km!バッテリー残量55%で帰還できるのか!?
19:32 自走&ジャンプ・アドベンチャーライドの評価

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5件のコメント

  1. 自分も登山用にE-MTB欲しいと思ってました。ママ電チャリで何度かやってみましたが、やはりオフロード走行が出来ないので
    マウンテンバイクタイプが欲しいですね!😊

  2. やはりフロント重有りますよねー。。。自分も模索してます。 リアのウィップはきまりやすいよーな。。。今まで避けてたトレイルもガンガン行けるので楽しいですねー

  3. 自分も同じの乗ってます😁初代モデルですが😂モードは常にTURBOですが今の所電池切れは有りません、レイル恐るべし電費性能!
    sサイズの宿命ドリンク問題。自分はハンドルバーにフロントバック取り付けてそこにボトル入れてます。他に良い方法あったら教えて下さい😊 あとショートステムとハイライズバーオススメです!ドロッパーは長いのに変えたい所ですよね。次回動画楽しみにしてます!

  4. 私もRAIL5Gen1でトレイルはもちろん林道も楽しんでます。Gen1だとだいたい100Km,獲得標高1600mぐらいでバッテリーが尽きる感じです。ちなみにエコモード、あんまりエコに感じないですね~w。

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