ふじMaaSセミナー「自動運転」(令和5年12月14日)

はい皆様こんにちはえご紹介いただきまし た福祉との山田でございますえ本日は大変 お忙しい中え令和5年度第2回のえ富士 マス推進教員会にご参加いただきまして誠 にありがとうございますまた頃より当の勢 運営取分け公共交通行政につきましてえご 理解ご協力をいただいておりますことこの 場をお借りして熱く礼申し上げたいと思い ますえ本年7月に設立をいたしました協議 会につきましてはえ交通分野の書目を超え ましてえ多くの事業者様支援機関様にご 参画いただきえ大変心強く思っております 本日はえ設立記念セミナーの際に承いたし ましたアンケートにおきましてえ多くの 会員の皆様からえ興味関心が高かった自動 運転えこれをテーマにえ3名の皆様にご 講演いただく予定となっておりますえ自動 運転につきましては運転士さの不足の解消 やえ交通事故の減少あるいは地域公共の 維持え確保とえ様々な課題解決の一助と なることからえ国を上げて推進しておりえ 県内におきましてもえ実証運行が複数の 千町で行われるなどえ実装に受けた給が 高まっておりますえ当市でも本年9月のえ バスの非イベントの際にえ中央公園で デモンストレーション走行を実施いたし ましてえ会員の皆様やえ一般市民の方々に ご承Sheいただき新たな技術やその安全 性などを体験していただいたところで ございますえこれからの児童運転を含めた 富士マースの推進えひいては持続可能な 公共交通ネットワークの構築に向けまして え本協議会をえ会員の皆様の情報収集やえ 総合連携の場として大いにご活用いただき ますようお願いをいたしますえ結びにえ 本日の協議会の開催にあたりましてえ国土 交通省中文局の勝山様え静岡県建設政策家 未来町室の鈴木様え東急株式会社の長塚様 をはめ多くの皆様ににご協力いただきまし たことをお礼申し上げましてえご挨拶とさ せていただきますえ本日はよろしくお願い いたします静岡県交通基盤部政策管理局 建設政策家未来待づり室イノベーション 推進犯鈴木秀明様より静岡自動運転消 ケースプロジェクトについてご講演 いただき ます静岡県では公共交通の運転不足や高齢 者の移動手段確保などの地域課題解決の 一度となることが期待される自動運転に ついて実現可能性を3感一体となって検証 するため2018年5月に静岡自動運転証 プロジェクトを発足されまし た本日はこれまでの実証実験の内容や今後 の展開等についてご講演いただきますそれ では鈴木様よろしくお願いいたし

ますはいえご紹介いただきました静岡県設 政策の鈴と申しますよろしくお願いいたし ますえこからすいません着座で失礼いたし ますえ四戸権としてですねえ自動運転え 静岡自動運転消プロジェクトというものを 動かしておりますえこちらについて本日え 紹介をさせていただければと思いますまず 最初にすいません自己紹介からえ静岡県の 高月番部建制政策家に未来町づくり室と いう質がございますてそちらにおいますと 申しますえ職がですねあのります建築職と なっております交通部土木のインフラを 管理する部署になりましてえ土木者が多い え部にはなりますがえ私は建築としてえ 入っておりますえ昭和59年え岩市の方で え生まれましてそこからえ大学を経て大学 卒業後にですねえ志戸県のとあるハウス メーカーにえ勤務を2年間した後え静県の 方に転職した身でございますえそこからま 建築らしいことをしてスタートはしていっ たんですがま平成25人高校省の方に1年 派遣で行かせていただいた後え20平成 28年ぐらいからちょっと色々つまづき 出しましてですね経理にいたり財政化にい たりよく分からないところをえ点々とした とえ今に至っております結果ですね県職員 15年目になるんですが建築職半分ぐらい の8年しかやっておりませんでそれ以外の 7年についてはまえここも含めてですね 建築とは違う部署をえあるんでおるという ような状況ですえ現在3次元天空データを 利活用した自動運転実証実験え実証事業を え担当しておりますまこの実証事業何です かて言うとですねこの未来待ちづり室え 交通機番部の中で企画部門となってござい ますえ3号の柱ありましてバーチャル指導 化構想自動ギリスの社会実装ハイ コンストラクションの推進とまこの3本の 柱をですね主に企業としては進めている 部署になってございますえこの中の自動電 技術の社会理想とこちらについて私の方で 担当させていただいておりますますま写真 下にありますがなんか色々パソコンが並ん でいてえ一番右側にはVRGoogleを つけた女性なんですがえVRのえ3台かな うちの部屋にあって体験いただけるように なってございますあの県長お寄りくさい 立ち寄りいただければえすぐにご体験 いただけますのでえ是非お立 くださいえ続いてえいよいよえ自動運転の 話にさなりますえまず目的ですえこちらに ついては先ほどご紹介いただいた通りです けれども自動運転のえ最新技術を活用した 移動サービスの導入というところでえ課題 としてはですね括内に書いてあるものが

大事だと思っていますもうすでにえ抱えて おります運転手不足えあとは仮想地域高齢 者の移動支援というところにえこの技術が 使えるのではないかというところからこの 実証事業を始めておりますあとはですね 静岡県物づくり県とも呼ばれておりますU 等の次世代自動車のえ県内での研究という ものが進んで県内企業さんがえ活発になっ ていけばいいかなというところも含めて この実証事業が行われているというような 状況でございますえ事業の概要ですけれど もま1番天軍座標データの活用という ところでえ静県あのま聞いたことがある方 いらっしゃるかえ3次元天軍データという えデータをですねえ県内全域え限度の86 え人口加率100%のえデータを取得して おります2000mからえレーザー レーザーええレーザーレーダーをえ放ち ましてですねえ券丸ごとスキャンしており ますえこれをオープンデータとして公開さ せていただいておりますのでそのデータを 活用してえ3次元の地図を使っております えこの地図を使ってですねえ自動運転の 車両を動かすというようなえシステムを 構築しているというような状況ですえ2番 で実験車両でですねタクシー型であったり 超型であったりいろんなものをえ最初の うちは使ってきています2018年に スタートしたした時には色々な車両を使っ てえ実験を始めておりますその中でま今は え1台に収まってきておりますがえま いろんなものを使っているというような 状況ですえ今年度については行動参加所で 実験を行っていくというような予定になっ てございますえスケジュールですえ上の段 がえ全体スケジュールとしてロードマップ にしておりますがえ2024年度にはです ねえサービスの実現を目指してスタートし た事業になでございますそのためですね 来年が一応締めの年となっておりましてま 何かしらの形にするのが来年度かなと思っ ておりますがま法的な制度であったりとか ま技術的なもの色々を含めまして2024 年度にサービスが実現するかどうかって いうのははは怪しいものではございますが えまこの後え事業をえ展開継続していく ことも含めてですねコンデ検討していき たいと考えておりますえ短期スケジュール コンネのスケジュールですがえ10月から 12月にえ松田木掛川とこの3箇所で実証 実験を行うという形で進めてきており ますえ今年度の実施体制ですえ1番上に 未来創造づ構想会議という有識者会議を 持たせていただいておりますえ委員長に 名古屋大学に森川先生入っていただいてえ

それ以外にもえ大学の先生であったり経済 研究所の方であったり色々の方に入って いただいてですねえ会議の方は進めており ますえその下にですね消ケスプロジェクト 推進委員会ということでえ県のえ各部署に え入っていただいていろんな議論をして おりますもちろんこの方には研究さんも 入っているというような状況ですえ右側に は定型企業大学一覧と書いてありますがえ この事業に三角していただいているえ事業 の一覧になりますま主にはあの委託先で ある東家さんあとはえ自動運転のシステム をえ構築している名古屋大学さんあと遠隔 監修をするのにそさん車両が田島さんでえ 地図を作るのにアコーポレーションさんが 入っていただいてるような形ですあとは 通信としてソフトバンクさんが入ってきて いますえこっからその下はですね全て交通 事業者になっているかと思いますえうちの え実証実験については将来的にはま実装 するにあたってはですね交通事業者さんに 担っていただく可能性が高いというところ がありましたので実験の段階からえその 地元でえ授業を展開さている交通事業者さ にも入っていただいていますなのでま将来 この方々が担っていただけるかどうかは あのまだ決まっているわけではないです けれどもこういった方々と一緒に実験を 行っているというようなえ私たちのえ プロジェクトになってございますえ車両に ついてはこの えバス型の8人乗りの車両になっており ますえこの後東さんの説明の中でも出て くるかと思いますがえまレーザーレダーを え備えですねえ8なりの車両イになって ございますえグリーンスローモビリティ ですのでえ19km未満あイですねで走行 するえ車両となってございますえまたです ね遠隔で監視できるようにもしております のでえコントロールセンターをえ設けて おります え沼で走った際の写真にはなりますがこの 時は沼え中水商店街に設置した コントロールセンターになります今掛川を 走っていますので掛川役所にこれが移って い ますえ実験地区につきましては先ほどの話 にもございましたがえ松崎沼津掛川この3 拠点でえ実証実の方は行っておりますそれ 以外にですね実施権施設として袋石にま マークが入ってますがえこれはですねえ袋 市にエコパエコパスタジアムがございます のでえそちらのえ公園の中はですねま閉鎖 できるエドになりますのでえそこでえま 初めて使う技術であったりっていうものは

試す行動に出る前にそこで1回お試しを するというようなところで実験施設を袋に 置いているというような形になってござい ますえ今ネトの実証実験ですけれどもまえ 作業の方申し上げてる通り3箇所で行って おりますえそれぞれえま目的を持って実施 をしておりますがえすでにえ増崎沼につい ては終了しております掛川がちょうど今週 実証中という形になっておりますえ1番下 に試乗者数書いてございますが松月が87 名え沼津が4445名という形で乗車を いただいておりますえ今掛川でちょうど やっている最中なので実験中となっており ますが掛川についてもえ全て予約は埋まっ ておる状態ですのでえこのまま行けば え170mぐらいかが乗るようなえ想定に なっているというような状況です えそれぞれのえ走行地球になりますえまず 松崎町ですえこちらについてはえこのは もう完全に地元に目指すというような形で えお買い物ばすということを想定してえ 実験を行いましたえ2週間に分けてですね えカー水木カー水木という形でえ実験を 行いましたので第1周目にルトAえ第2周 目にルトBというような形でそれぞれ ルートを少し相てですね実験を行っており ますえかなり道が狭いところも使ってい ますのでま中中央線がなかったりですねえ すれ違いもまらないようなえ場所での実験 も行っておりますあとですね写真見て いただいて分かる通りあのスーパーを発着 場にしたんですがマックスvaluさんに えご協力いただきましてマックスバーの 松崎店を え離発着量にあえっと出発地にえしてです ですねそこからえぐるぐる回るような実験 を行いまし たまたですね沼市については え沼津駅から沼港までの2.2kmをです ねえ結ぶようなえルートになってござい ますえ沼港がですねコロナ前でえ年間 160万人観光客が訪れていた場所でして えすでにまコロナもご類になってえ観光病 に戻ってきていますのでまこの観光路線と いうところでえま実装ができないかという ような形でえ実験を行っておりますえ今回 につきましてはえ土日だけにはなって しまいましたが2台同時での走行という ものも行っておりますえ写真でちょっと見 にくいですがあの1台目の後ろにもう1台 同じ車両が並んでおりますえ2台同時にえ 動かしてえ全部で18年ですね1で82 乗りなで18名運ぶというような形でえ 実証実験の方も行っております え続いてえちょうど今やっている掛川です

えこちらについてはえ松崎町と同様にです ねお買い物バスを想定したルートになって ございますえ掛川市役所の大東師匠もえ 発着点として えスーパーえこれはですね高MCさん えスーパーマムとかのえ会社ここでと リベロというえスーパーになるんですがえ リベロの大店にに向かうような形で ぐるぐるっと回っていくえ実証実験を行っ ており ますかなりのどかなところなのでえ右幅も 広くてかなり走りやすくてこの3箇所では 一番走りやすいんじゃないかなと思って おり ますえこんなえ地区で自証事件を行って おりますがまえ今までのですね3地区の ところでレベル4を想定したというところ をえ問として入させていただいております 将来的にはですね運転席から人がいなく なるレベル4での実証あ実装というものを 目指したいと思っておりますのでまそう いった面での課題の抽出というところも 行っているのが現状ですえまそのレベル4 の行動実験に向けてですねえ業交通省さん とえ打ち合わせをさせていただいたところ まかのような課題が抽出されたというよう な状況ですえ端的に言うとですねレベル4 での事故は起こしてはならないという ところでえとにかく安全に走行をして くださいというようなところをえ言われて おりますえそういった安全にというところ に何があるのかというのがえコツで書いて ある4つですねえ障害物の検知性能って どこまで検知できますかっていう限界を 定めなさいっていうところとあとは車両か 車両性能としてま雨でも走れるんですかて いう悪天候でも走行ができるかどうかって いう試験をするとあとは故障時ですね車両 が故障したという認識を持ってちゃんと 停止ができるかどうかそういう機能をつけ なさいという風に言われていますで1番ま 身近であり難しいなと思っているのが1番 最後規定走行環境と想定外の時の対応と いうことで主にはえ緊急車両え救急車消防 車パとかえこういったものがえ通過する際 え通常であれば路肩に寄せて停車をすると いうのがえ当たり前の話であるんですが これを自動運転者でもできるようにして くださいという風に言われておりますえ こういったものがですねえちゃんとできる ようにならないとと行動走行はできません よという風に言われておりますのでまえ こちらについてですねできる限りえ対応 でき対応していくと少なくともあの研究 車両の設については対応できなければなら

ないと思われますのでえそういったものが 対応できるようにしていきたいと思って おりますえそんなえ課題を解決するために ですねいくつか実験を行っております昨年 部の実験の内容にはなりますがえまずです ね沼津の方ではスマートポールというもの を設置しておりますえ真ん中の写真見て いただくと分かるんですがえ赤い丸で手を 打ってありますがいろんなセンサーを 取り付けていますえ東京電力さんの電柱に ですねいろんなセサを取り付けてえまえ オラする車両だったり人間をえ検知してま この車自動運転車が動いていいか出発して いいかどうかというのをえ判定するための 材料にしてい ます右側の写真え黒いバッグでま見にく いっちゃ見にくいんですがあの緑色の四角 がちらほらいるかと思いますこれが センサーが検知した障害物です大きい四角 が車両小さい資格が人間を表していますで え赤丸よりちょっと下に長細い棒が斜めに ったってるんです がこれですねこのこれが自分の自動運転者 です車両に対してまどういったものが障害 率になっているかいうようなものを見て いるというような実験になっておりますえ ちょうどこれ出発地点でえ車両にであ道路 に出ていいかどうかを判断するために使っ たんですがまなかなかこれを見てどう安全 かどうかっていう判断をさせるか自動運転 手にさせるの判然だという判断をさせ るっていうところがなかなか難しいなと 思っているところでござい ます続いてえ信号情報の受信ということで えこれは掛川での実験になるんですがえま 掛川のルト去年はですね掛川駅から掛川城 までま直線ルートで実験をしているんです がその中の4箇所のえ信号機にですねえ 装置を取り付けてえ信号機があと何秒で何 度に変わりまていう情報をもらうようにし ましたえ結果ですねえ交差点についてはえ 車両がま進むべきか止まるべきか自分で 判断できるようになったので安全管理とし てはかなり楽になっていますまこういった 情報をですねあの駆使していくことで安全 運転をにま近づける事故を起こさないと いうところに近づけていくということがま 大切なんだなということを実感した実験に なり ますえあとはですね見守るバテということ でえこちらについてはまバス停がどうある べきかというところの実験になります自動 運転車両ではないところではあるんですが 将来的には車から人がいなくなあえっと 上面がいなくなるという想定をしており

ます結果としてバス停で乗る人がいるのか いないのかあとはえ料金をどうやって いただくのかっていうところが課題になっ てくるかと思っておりますなのでえ去年に つま今でも置いているんですがえミオール バス停という形でカメラを備えたバス停を え設置しておりますえまなかなか物々しい 物体が置かれているんですがまここ まで大きくてま図体になるものを置く必要 はないと思っておりますがまどういったも もがあれば便利なのかとていうところでえ 実験をしたものになりますAIカメラを 備えておりまして顔認証ができるように なっておりますなので予約の時点でえ顔 情報をLINE上で登録してもらうとAI カメラで現地に来た人がですねまこれが 乗客なのかそうじゃないのかっていうよう に認識をしてま乗客であればその人も 載せるというような作業までを昨年度は 実施しておりますえ今年度はまこれに絡め てですねあの認者までいけないんですが あの決済機能をどうやってやっていくかと いう実験をこの後予定しており ますなかなか現金で修理するのはおそらく 難しい人がいない中で現金の管理って 難しいと思いますのでえまどういった形で えお金をいただくのかっていうところを 検証していくというのはこの後ちょっと 残されている実験になっており ますえ昨年度の実験での課題としてま 大きく2つ今え上がってきておりますえ上 の段にあるのが写真で言うと左側の写真 ですえ写真え画面の上半分が真っ暗になっ ているかと思いますこれ車両から映して いる映像をま出しているんですが夜間走行 した際にですねどうしてもま暗子モードが 得意ではないカメラということで えまどこ走ってるのか分からないていう ところですね自動運転としてはセンサーで 動いているのでレーザーレダーで動いて いるので全く問題なく走るんですが監視 する側がま安全なのかどうなのかが分から ないというのがわか見て取れるかなと思い ますまこういったものですねカメラの性能 であったりっていうものをまもうちょっと 上げていかなきゃいけないかなというよう な え課題を持っておりますまたですねあの下 の段のところがえ右側の写真になりますが えま運行するにあたってですねあま進んで いいか悪いかっていうところを人間の目も え使っておりますえそういった中でえ進む なのか止まるなのかっていう指示を最終的 に出すボタンがえ車両にも遠隔側にもつい ているんですがえ遠隔側でこのボタンを

押すことについて警察さんからNGを今 いいていますえ理由としてはこのボタン そのものが運転操作かどうか判断ができ ないと言われておりますま遠隔側でボタン をした時にそれが運転操作になるのであれ ばえ運転者は遠隔側にいることになります のでえ運転者がま車両にもいて遠隔側にも いてっていうところで責任の分解点が 分かりませんっていうのが警察さんの認識 ですただえっと僕らとするとこのボタンっ てシステムの一部ですよねっていう言い方 をさせてもらっているのでまはっきりこの ボタンが何なのかていう判断がつかない 限りえ遠隔側でこれを押すことは禁止され たというような形になっております実は昨 年度からずっとこれ議論をしているんです がなかなか答えをいただけていなくてです ね未だに遠隔側でこのボタを押せない状況 でなり ますまそんな中でえレベル法定っていう ところで えスペイにレベル4でが実装されている ところとしてえ県え日本で唯一え福県のジ で今動いておりますえ右側に地図がござい ますがその中の点線で囲われている 部分がえこちらですねここがレベル4で 動いているエリアになり ます基本的にはえま元々え専用度になって いるところになりますのであのま他に解体 する車両はいない歩行者もほとんどいな いっていうようなところでえ走行している ものになりますなのでま障害物がほとんど ないのでえレベル4がまやりやすいていう ようなエリアにはなってごおり ますなのでま今はこれこれが国内で唯一 走っているレベル4になりますがまこれを できるだけもっとえ一般の車両が開大する エリアに広げていきたいなというのがえ私 どもの実験の中身かなと思っておりますえ その中でビドサービスのえ社会想に向けて というところですがえ今ご紹介したですね 松崎掛川それぞれについてどういった形で 実装していくのかなというところをえ考え ておりますまず松につはもうとにかく素 地域ですなのでえ交通についてもどんどん どんどんあのいなくなっている状況ま運転 手さんがそもそも足りない中でこんな仮想 地域まで走っていられるかていうのは多分 交通事業者さんの本でだと思うんです けれどもえそういった中でじゃあどうやっ てここをえ交通を維持していくのかとか いうところでえま想定とするとですね もう町松田長がえ委託を出してえ運行して いただくというやり方になってしまうのか なと思っておりますなのでまタクシーは

タクシーとしてえ存在する中でまバスが ですねなくなっていく中でえラストマイル ま町内の各2km程度については自動運転 者をえ交通事業者さんにお願いして委託を 出してやっていただく徴バスという形が 理想かなというような形で考えております まそういったものがですねあの実装されて いるま事例としてはえ茨城県の坂町え こちらでやっているのがですねえまこれ 料金0円で無料で乗れるバスが酒を走って い ます左上にある車両なかなかかっこいい 車両で実は今あの日曜日の佐さんの オープニングでこの映像がアニメになって 流れてるんですがサザさんがこの車に乗っ てる映像が流れるんですねそれぐらい なんか有名になってきているですがえま変 ななしそれだけえ誘客力があ るっていうのが今の自動運転の実態かなと 思っていますなのでまこれを走らせること で人を呼ぶというようなことをえ坂町さん は考えていてえ高山町さんこれ国費が半分 入っているんですがもう半分はですねあの ま町の短日と言いながらこれ故郷納税で 動いていますなので故郷納税がそれだけ 稼げるっていう状況なんですねまいろんな あの酒さ色々先進できてねあの有名な建築 家に建物建てさせたりとかあのそういった ものでいろんな観光資源を自分たちで作っ て人を呼んでいるような街ではあるんです がま自動運転っていうものも1つのえま エッセンスとしてえそれで人を呼ぶという ようなことをしておりますなのでま なかなか資源のえお金の取り方としては 違うんですがま徴バスという形でえ実装さ せているという意味ではまこういったもの も一連なのかなと思っております続いて 掛川市について はえま掛川市さんですねあの左下に ちょっと赤枠で囲っているんですがえ NPO等のですね街づくり協議会っという 協議会が市内に5つ存在していてまこう いったえっと交通事業者さんではないです がそういった方々が運転支援をするという ような形でえま実装できないかなという ところがえ今のところ想定しているもの ですもちろんあの個業者さんが担って いただければそれがありがたい話ではある んですがなかなかそうもいかないただ人は いるっていうようなところではありますの でえま既に会社を卒業されたリタイヤされ た方であってもまだまだ運転ができるよっ ていう方に運転席に座っていただいてえ その方々がえま安全管理をした上での実装 っていうものがまできるエリアかなと思っ

ておりますのでえそういった形で運行する ということができるのかなと思っており ますまこういったもののいい事例として 愛知県の春市でやっている事例がござい ますえこれがまさにNPOで実装している エリアでしてえ春にですね小寺という大 規模なニュータウンがございますえその中 の一角をですね真ん中に地図があるんです があの線で引かれているあ南上のこの ルートが全て自動運転車が走れるルートに なっていますでえまデマンド交通なので 前日までに予約をいただく必要がある らしいんですがえま予約をしておけばです ねそのまバス店の場所まで来てくれてバス 店のその行きたい場所のバス店まで運んで くれるというようなことをしておりますえ 左下にえまカートがありますがこれが実際 の自動運転者でしてえこの運転席に座るの がNPO団体の方々なので基本的には長内 会の中でまもう働いていなくてもまだ 動けるよという方がドライバーになって いるというような形ですなのでまその分 人件費が安く済んでるんですねなのでえ まNPOさんこれ実は無料でやってる らしいんですがま運賃は取ってるんです けどそれは全部車両の意間費と回していて です ねえ自分たちはお金をもらわずに運転手を しているというような形らしいんですがえ それでもですねかなり経費を抑えるような 形でえ実装をしているということで まこういったやり方もできなくはないでえ まこのエリア実はバスも走っていないので 交通自体はえ元々え交通事業者さんが入っ ていない入の場所なのでまこういたことも できるというような形になっており ますえ最後沼津さんです沼津さんについて はすでに交通事業者さんがえグリーンセロ モビリティを駅から港まで走らせています でこういったものがえ徐々にえ自動運転に 転換していくもしくは自動運転を追加して いくていうようなことができるんじゃない かなという風に思っており ますなのでえ交通事業者さんによる運行に 自動運転技術を加えるというような形での 実装ができるのかなというところで今え まさに事業を進めているところでござい ますえ沼さんが実は1番進んでいてですね え今年度沼津さんえこえ今年来年の2月 ですねにえ沼津さんがえ実証事件を行う静 県がではなくて沼津さんが発注をして実証 事件を行う予定になっておりますでその後 2024年度来年度ですねもう1回ま長 期間での実証事件を行うことができれば 2025には社会理想が1番早くてできる

んじゃないかなっていう目標を立てており ますなのでまこういったことがですねま これトト拍手に進めばの話をしていますが え ま実装っていうものもま深夜に入ってきた かなというようなところがえ沼津さになっ ておりますまたですね沼さんに関しては何 がまこんなにト病に進められるかというと 地元の交通実況者さんがえやる気になって くれたというところもございますなのでえ ま法水業者さんがですねやったるって思っ ていただけるとえま市や待ちもですね やる気が出やすいというところもありまし て是非ともあの毎に検討していただければ なというところもございますただですねえ ま今のえ私のもが使っている車両え乗車 店員が8名えそうするとどうしても ちょっと少ないなっていう印象を持たれる のもえ事実だと思っておりますえそういっ た中でですねある車両の導入ということで 無双力輸送力の増強であったりとか速度を 向上させるというところもえ私どの実験の 中では来年度えやってみようと思っている ところもございますのでえそういった ところの試験についてもえ各島町さんに 市長さんにはですねえお渡しをした上でえ 実装について検討していただければと思っ ておりますえまたですね金銭な的なところ におきましてはえこの後え運局さんの方 からも風の課長の方からもご紹介があると 思いますえ航門通省の方でえ補助金もです ねえ創設されておりますえ令和3え令和4 年度からかえある事業にはなりますがええ 実はですね今のところ1010の補助金 ですなので国の方で採択をされればえ 100%国がお金を出してくれるえていう ようなえ事業も補助金のメニューが存在し 出しましたそうするとですねまで実はこれ 車両の導入費用についても見ていただける のが現状ですなのでえま市や町もですねお えお財布を痛めることなく事業者さんもお 金を痛めることなくえ実はええ実装まで 持っていくことができなくはないっていう ようなえことも国としては進めていただい ております是非えこういったものをですね 活用していただいて車両を買えという ところまで僕らを申し上げるつもりがあり ませんただですねえできるだけえま交通 運転手さんが不足するとま不足してきて いるという実態の中まどういったところで 改善権を見出すのかっていうところには なりますが自動運転を検討される際にはえ こういったものがありますよというとこを 頭の片隅に入れておいていただけると 助かりますえそんな中ですねえ今年度8月

23日にえ全市長あ県内の全市長に対して え自動運転のえ免許会っていうものを実施 させていただきましたえま県内全35市長 中ですね27の市長がえ出席いただいてえ もちろん藤さんにも出席をいただいてえ この会議を開催することができましたえ メト会ということでま当権の方からですね え実証実験でやっている知見等々をお話し させていただいた後え皆様から見交換と いうことでえご意見を頂戴するような場も 設けさせていただきまし た色々なえご意見いただいておりましてま 県内もですね各市長についても関心につい てはかなりえ高く見ていただいているんだ なという実感を持ちましたのでま自動運転 の実装を検討する首というのがですね どんどん拡大していくんじゃないかなと いう認識を持っておりますまえ全国的に ですねえこの自動運転というものがえ かなり注目されつつあるものではある認識 をしておりますただですね一か線のものに なってしまうとえま当権が考えてる課題感 とま各市長さんが抱える課題っていうのが 一致するかどうかは別としてま え交通としてま足がなくなるっていう ところをえ懸念するま県民の方々っって いうのはどうしても多くなってきているの が実態だと思っています免許を返さなけれ ばならないのが事実です しそれを維持した結果ですね交通事故が 増えていくというのがえ現状起きているま 日本全国で起きている課題だと思ってい ます事故を少しでも減らして皆様の足が できるだけ損なわれないようにするって いうところにま自動運転っていうツールが 使えるかどうかっていうところを皆さんご 検討いただいてですねえ是非ともいい方向 でえ解決できればなと思っておりますので もしえ何かありましたらえ静県の方にもご 相談いただければと思います以上ですすい ませんご成長ありがとうございまし たまして東急株式会社社会インフラ事業部 戦略企画グループ自動運転チーム長塚高一 様より自動運転の取り組み事例紹介につい てご講演いただき ます東急株式会社様は滝にわたる事業を 展開される中鉄道バスをはめとした交通 事業についても様々な取り組みをして いらっしゃいます2021年度からは自動 運転分野において先ほど鈴木様からご講演 いただきました静岡自動運転消ケース プロジェクトの授業を自宅され静岡県内外 での自動運転の実証実験をされて いらっしゃいますまた当市で9月に実施し た自動運転デモンストレーション走行も宅

いただきましたそれでは長塚様よろしくお 願いいたしますはいえ本日はあの貴重な 機会をいただきまして誠にありがとう ございますえ私どもですねえ東急株式会社 におきましてはですねえ2019年度頃 よりえ自動運転のま研究え開発まの運用と いったところをあの進めてまいりましたえ お客様であの静岡様ともですねあのご縁を いただきましてまあの自宅事業という形で 今の進めておりますけれどもえま今後をの 展開まこれまでの地点というところにつき ましてえ簡単にお話をさせていただければ と思っておりますよろしくお願いいたし ますま簡単にあの自己紹介をさせて いただきますと私ですねえ東京株式会社の 長塚と申します元々はあの実はえ東急電鉄 というですねまあの鉄道会社ま入社をし ましてえ最初はですねあの駅の課員ですと かあとはあの東洋保線転車がです車掌です とかですねあとは運転士といったところが 提しましてえ列ロムのですねえなんていう か販売促進って言いですかえの部門でえ しばくあの記入してですまそのはですね あの出行したりですとかあま別分屋の仕事 をしたりですとかというところでえ 2019年頃からですねまマース部分屋で あったりとか自動運転なというところに さってりますよろしくお願いいたし ますはいあの簡単にあのヘジのご紹介です けれどもえなかなかあの静岡県内にですね あの大きなこ拠点があるというわけでは ないんですけれどもえ東京被害社はですね え主にあの東京神奈川の栄光外という ところでえ量産事業ま交通事業ホテル手 事業性格サービス事業といったまあの性格 サービス全般のえ会社をえグループとして 運用しているというところでございます私 があの所属しております社会インフラ事業 部というのはですねえ色んな事業ある中で まあの交通事業のあの動画業でございまし てえま東京電鉄とま電車の会社ですとかえ もしくはバス東京バスというバス会社です かとえいうところのあのヘッドクターと いいますかま経間会社管理を大にやってる というところでございますまその中でです ね色々こ自動運転のようなとかえ回すの ようなですね新しい国新規の国なという ところに関しましてはまあの親会社と言い ますかえ大でありますま私の社の方にえ 部門といいますか新規事業といったような 状況になってございますえっとマースデス とか自動運転の取り組みはですねえ岡県内 ではあ水ハとですねえ私のあの別動会社に あります水急行というあの別動会社が ございますま当時はですねあのタクシー

会社なんかもあのグループの中におったと いうところもありましてえまマスによる その水地域えま観光の皆さんですけれども そちらの足の活性がもえ黄の活性がという ところを目指しましてまいういうところを 始めておりましたま今も実はあの伊波と いうですねLINE上のあのサービスで えっとサービスをしておりましてJRさん ですとかあ静岡県さんですとかほあの色々 な食物と協力を多分よ皆様と協力をしまし てですね域発せいうところを行っており ますでですねえ当時ま私のこれあの担当し てたんですけれどもえ当時はですねあの 新しくなかなかあのゲマンドポーツとか ですねえタクシーというバーてという ところが出始めだったぐらいのところかな というところがございましたので主にあの 下出市というですねえ伊豆半島の1番こ南 にある間地というところでま木さん タクシー会社さんですとかバス会社さんと かえと協力をいたしましてえまデマンド ポツあの友人のまその運送サービスという ところをえ企画にをしてまいりましたでま まネテのセタとあったかなと思うんです けれども思うんですけれどもなかなかです ね水半島ぐらいまでこ行くとですね なかなかあのそもそも駅にタクシーが待っ てるっていうことがそもそもちょっと 難しい状態になっておりますえハとは やはりあの観光がこうメインのところです のであの他の車ですね総ホテルさんが出し てバスとかですねまレンタサイクルですと かまそのようなものにこうえ頼って回答 するということもこうあるにはあるんです けれどもやはりそのバスですとかタクシー ですとかえいうところがなかなかあの確保 できないと厳しいかなというのはですね 問題しとしてはざいましてただ一方でです ねあの地元の会社さんですとか皆さんま 当時2018年19年当時からお話して いるとまとにかくやっっぱりこコロナ前 でしたけれもえっととにかくも運転手が 取れないやめちゃいますかつあのホテルの バスなんかも高齢化が進んでるてちょっと 運転怖くてマイクロバスせませんとかです ねあのなんか正こんなことのは大変申し訳 ないんですけどもえと東京私の会社渋り屋 というか東京にあるんですけれども なかなかあの東京で暮らしてるとですね あの当時運転手さんがいませんとかなんか バスとかタクシーが捕まりませんとか なんかそういうのって残念ながらあの実感 として持ってなかったというのが私自身 ございますただですね一方その足をこ渋谷 え東京からを離れてですねえ町大年市ま

もしくは当時はもうそうですね名古屋の 公害ですとかそういうところもそうでした けれども言ってみるとですねもう本市と なかなか あのバ会社さんです学会社は経営がこう 非常に苦しいというところがま西やっぱり 分かってるというところでございましてま そもそもあの完全にいきなりその自動運転 とかですねあの無人運転みたいなものがま すぐにではないですよですね絶対にこれ 必要になるかいう風に思いましてまそいう 組を始めたというところが経緯でござい ますはいすいません長くなりましたけれど もまあのすいませんこちらにも交通事業者 さんもいらっしゃるのでえ改めてあの長く は申しませんけれどもまパス各市業外の その人足のよ危とえいうのはですねまあの ここ最近え応用されていることもまかなり 多いかなというところもございますけれど もまとにかくえっとそもそもあの免許を 持ってる人とっていますま営業に必要な 免許を持ってる方がどんどんっています いうところがま最大のえまま嬉しいところ だなという風に思ってます はいまあのヘジの自動運転の歩みという ところはですねま今申し上げたような経緯 からあ着手を始めたと着手したという ところですけれどもま私のもですねえっと 交通会社とま鉄道とかバスの迷惑やった ことがありますけれどもなかなか自動運転 のその技術というものに関しましてはま0 からスしたというところでございましたで え2019年頃からですねえま静岡さんが 当時あの他の会社さんと組んでやられてい た画自動運転ま実証実験のプロジェクト スシの額をさせていただいてまグデータを こう取ったりとかですねえ乗務をこう手配 して消ていきたりとかですねなんかそんな ところからこう始めてきたというところに なっていりますでま色々な知見がですね 分かってきたのでまえ私のま将来的には このマス会社ですとかあま運行事業者とし て使うためにですねどういうものがいいの かなっての考えまろ開発をしてきまして ですねえなるべくその遠隔と言いますか 車両側こう無人にしてですね遠隔から なんか入できないよサビできないかという ところを中心にえ開会設し行ってという ところになってございますはいでえっとま こちらで色々あの葉をですねえ出席をさせ てきましてえ昨年度そうしました2021 年度からはですねあの静岡県さの事業をじ たという形でえまいろんな話者さんと1回 になってえ事業として進めていくという ところになってございますまたあのご少し

出てきますけれどもまえ東京神奈川でも ですねえもうバスのあの乗務足という ところはかなりあの えところでございますのでま社の案線です ね東京神奈川の公害というところでもま 自社の実況というところを始めなところで ござい ますはいまあの自動運転といてもですね あの色々ありましてですねえっとですねま 私でもあの力を入れているのはなるべく あの遠隔の監視とかですね操縦とえいう ところでま自動運転車両を保護していこう とえいうところをま中支になっております まあの自動運の技術開発自体はですねあの いろんな会社さんが大学さんでこうやられ てるというところもありますし何信でかと いうところもありますのでまあのえこの後 構あのえそうがです色々自動運転のあの 勉強とかですね開発もあのやってはいるん ですけどもあのどちらかというとそれが数 でなくてですねどちらかというとあの オペレーターとしてしっかりあのサービス として運営をしていくと自動運転車に使っ たサービスを運営していくといったところ を中心にえ進めていくというところでり ますこの後あの出てきますけれども自動 運転者はですね結構あの限界がある技術 です多分これはあの自信実で進んではい ますけれどもえ10年後に10年後にです ねなんかこう人間より完全にこう安全な 運転ができるかうまいねて言われるような 運転ができるかというですねまかなり 怪しいところがあると思います現実には 見解があるととこですまそれをですねえ なるべくその遠隔の監視者と言いますかま オペレーターがあフォローしてあげると いうことがいず必要には分という風に思っ ておりますのでまそちらの練習を行ってい というところでございますま具体的に 申し上げるとこの図にあるようにですね あの例えばオーラー歩道の手前に歩行者が 立ってるほしいですねえ当然あの渡ろうと する歩行者がいるとま骨場は車両というは とがいると思ですねえですがですがですね 自動運転者はですね意外とあのまあんまり 今のところ頭良くなくてですねまその人が 渡ろうとしてるのか渡らないのかっていう ことがですね判断できないどうしない 止まっちゃうと思いますま安全が倒して です止まっちゃういうところがございます なまそれってですねえ人間のこの感情をこ 理解したですねえどういうつりになって いるみたいなことをるがなかなかですし でこがですまそういう時にですね円卓 オペレーターえいうところはます出して

あげてですねま社に行ってもいいま浜なり ということなのかというところで指示を えるというところのま指示ですね必要に なってきますのでえそのようなことをあね ということになりますあの冗談の映像もお 見せしますけれどもですねえまあまあ思い えある程度あの1台に講じ自動会社をです ねえ遠隔でえ監視判断操縦するみたいな ところはま大体あの技術的な立されてきた かなというところがございますのでま今年 の11月に行ったず市の実験ではま1 プリングオペレーターでは2台行動時関 するといったところに進めでいところで ございますま運転席を無人にするのはです ねえっと今あのちょっと許可と言いますか あ運さんとかですねえ警察の案という ところがま必要にはなるんですけれどもま 今のところあの実現できてるというところ もございますのでえまレベル方のタを取っ ていとなんですねそれはあの手続上の問題 とっていうところはあるんですけれどもま だんだんあの員データーで何をという ところがあというとこでございます はいはいま私今ねえ採用しております自動 運転の仕組みを簡単にご説明をいたします けれどもあの自動運転と言っても色々あの 仕組みがございますあのよく聞かれるのは ですねあのGPSえっと宇宙空間を飛ん でるあの衛星からの原価を受信してま自分 がどこを走っているかをこな新係するです とか田の静さんがご紹介になった衛兵次長 のえもではま道路にですねインフラ エンジン誘導線といったあのインフラを 引いてですねその上をこ走ってという仕で などですね裕ございます私のまですね えっと名古屋大学さんがまあの開発と言い ますかえされておりますまセリ天データを 使った方式をえ採用をしておりますはい こちらのですね図あるですね えっと黒いあの画像があるかなと思うん ですけれどもこれはえっとですね3D マップですねえ上から見たま関下という ことになっておりますこのあの白いですね このモヤモヤあるのですねこれが実は上 から見た外遊樹ですねえこれ実は掛川の 駅前なんですけれどもえ右側にある 四角四角 の山角形地県のこれは実はあの駅前にある 予行のですね塾のですねえ建物の形ですね まそれ上から見るとまこういう風に見えて おりますというのがまてされというものに なっているます自動運転車は実はあの 真ん中にいてですねえますというところで こにあの緑色のこう線があると思うんです けどもこれはですね自動運転者がこの後

走っていくとを示しているのになっておい ます基本的にはあの回避とかですね右に よったり左によったりということも当然 あるんですけれども基本的にはまそ プログラムされたルトをこう走っていくと いう形式になっておりますはいで少しこの あの色がですねついてるところがあるかな と思うんですけれどもこれが実は今ですね 車からあのリアルタイムでこう見えている 映像の範囲なんですねえこれをあの見た センサーでこう見えている範囲とですね この白い地図は元々インストールしてある と言いますかあ作ってあるペデなんです けれどもそれをこうマッチングをさせ ながらですねま自分がどこにいるかという のをえ車自身が判断して走ていくといった ような仕りになっておりますでこちらの3 dのテズデータはですねえっとま当然あの 静岡県さんとも共有をさせていただいて ましてえま自動運転用に使う地図データと ですねあの先般紹介のあった災害対策です とかあ諸々観光部使うデータというのはま あのデータ形式多少のあの総意はあるん ですけれどもえ共用させていただきながら ま他の用にも使えるようにえ静岡検さんの 方でま公開をされているというのがなって ますまど場でも使えるような仕組みになっ ておりますまこらはちょっとあの技術的な 話になりますけれどもこれは天軍地図の ですねデータを作るのというのがま当初は ですねえっと測量会社さんにですねこう 発注をしましてセンサーを別にこつけが車 をですね走らせながらあ取得するといった ようなえプロセスでましたけれども なかなかそれでもですねえ時間がかかっ たりとかですねえ直すのにかたりいう ところがありまして結構あの当社で内生化 の研究をしてきまして今ですね平社の所用 のこう車あ自の車ですねそちらをこう1回 走らせるということだけでまあチデータを 作るということができるようになっており ますまどしあの2ヶ月3ヶ月かかるま準備 がですねこちらもあの実際には今 日間ぐらいでできるようになっていまし ですのであの今回静岡県さんの プロジェクトのようにま短期間で3ヶ月 ぐらいで3箇所やるみたい結構忙しい感じ なんですけれどもえ松中あ10月に松中 11月に市12月に掛川市いうあの順番を こう出ていきますけれどもまそれでもです ねあの対応できるようなあなんとささっと ご地図を作ってささっとを発するみたいな ことが考できるというものでござい ますでえっと車両にはですねえっと レーザーというものがついてましてそれで

えこちらのあの色がついた部分という ところを見ながら走行していというもに なっております実際にどういう絵が見ら れるのかいうところなんですけれどもこれ が実はですね車両の運転席自動運転者の 運転室がですねえ前を見たつということに なっていますで実は内側の工場内でですね えシのうちの社員の目の前に立せてですね どうやって見れるかというのを検証したの になっておりますま左にあの色々箱とが ですねボあの機材が並んでおりましてま 正面に人がいです右側はなんかシたみたい な象いうにが見えていりますはいこれは あの自動運転のセンサーにもあ話してます えこれがあの実際のあのセタに見えてる考 ですね実は自動運転者はあのこれを見なら えっと走行しておりますまちょっと皆さん がどのようなこうご感想をお持ちになるか というのはあるんですけれども私がこれ 最初あの見た時にはですね意外とこれ味気 ないな目しですねあのりこれ完全にデータ がされてるんですねえっと先ほどいたあの うちのこの車人がですねこのような肉眼だ とこうやって見えてるんですけどこなんか データを通してると完全にもうなんかデタ の一なっちゃですシャッターはですね えっとえまシャッターの形はこう分かるん ですけどもなんかこう完全にもう色がつけ られちゃっててこれあの別にあの写真と かってるほど鮮明じゃないしうんなるほど あの完全になんか世界をデで見てるんだ なってあのます分かるような感じですと いうところですでこのレーザーレーダーも ですねえ西レポであの開発と言いますかス があの構成のおこう進んできましてですね えっと当初買っていたの3年ぐらい前に 買ったレーザーレーダーとえっと昨年買っ た新しいこうレーザーレーダーでま価格は こうどんどん安くなってるんだけれども えと性能がこどんどん上がっているとえ いうようなものもあのございますのであの そのそのようなものはですねあの席と探し ながらあ研究と言いますかど採用していく といったような方針でおります何が言 たかったかというとですねえっと自動運転 者色なタイプがてこれにあのカメラを営養 したりしてですねえ画像認識でやるといっ たようなものもあのございます私のまや ないんですけどもえそれがこうあったとし てもですねあの技術にやっっぱりこう限界 がありますあの自電車は決められたルート を決められた通りあの安全な速度で走って 安全なところで止まると決められたところ で止まるといったようなことはこうでき ますけれどもえっと急にあの後ろからこう

割り込まれたつけられたりとかですねあの 横からこう幅幅寄せされてられたりですね 目の前にこう急にパッとこう人がこう 飛び出してきた ということはですねえっと100%避け られるかというとやっぱりなかなか難しい と思いますこういうあの技術のですね特性 をこ知った上でま得意なこと苦手なことが こうありますのでまあのご事業者と言い ますかですね採用する側はまそれを理解し て使わないいかいうところがり ますまもう別にあのこれがだから危険って わけ別になくてですねこれはすてデータが されているのでほの人がですね何メー手前 に何メー前にいるのかとかですねその人が お衝突する可能性があるかどかったですね そういうことは実は結構得意というか人間 と違ってあの見落としとかですねあのアリ 下げされてあのなんか試合が狭くなった そういうことはこないですねま淡々と障害 す計を測ってまそれ応じで運行するという ことはま人間よ引かできなのかなという風 に思って ますはいまこ川先ほど静岡さんにもご いただきました車両のスというところで ございますま今はですねえ車両も比較的め のえ8人乗りの車とえま低速なですね最高 速で19mとみたような車を使っていてい ことります はいはいまこちらのコントロールセンター ですけれどもこちらのマですねえ コントロールセンターをえしていますま1 台のですねえ設しました2台の車両をま 1人で同時に交換しするというものですと かま左側にはですね実の予約管理とか案内 システムのこう見たのパソコンがあったり ですとかあというところこちらにあの黄 オペレーターがですねま1人でえ未来の 運行管理を得いう風になるいうもになって ますま右手前はあの見た目が強烈なんでな んですけどあの遠隔運転席というですね あの自動運転が中間の同をなくなった時と かですね全く後判断がさない投資があり ますみたいな瞬間の突発線な時にはま こちらでの連で車両を操縦するということ もできるようなとでさ ますはいということでま私と目指してきた のはま事になりますけれども自動運転の 車両を遠隔側でえま100%ほ確にしよと いうことでございますでえっと今まで 申し上げたようにですね自動運転はこ送り なケースとも太なケースというものが ございますまこのグラフで言うとえっと 青いところ水色の部分がですねなんか自動 運転でこう走行可能ななんか例えばルート

がこう1kgあるとしてま80%だったら まえ8割ぐらいは点ぐらいは動に走れるか それ以外はえ主要になっちゃいますみたい なところからマしたなというまイメージ ですねえま自動運転が苦手なところて何個 かあってですねえ路上駐車が取ったりとか ですね応じがあったりとかいうなんか ちょっとあの突発的な時代に結構対応を 難した2番目のあの進路変更ですねえ 右後ろがこう見えてばこうグとしてるの なんか右にこう出ると後ろからこう ぶつかられそうになるかどうかという ところがまなか判断が苦手だった思です あとは先ほど申し上げた歩行者が渡って くるのか来ないのか取り出しそうなのかと 間予測をするというところは結構気だっ たりしますというところでざいますまこの 辺りはですねえっとま技術の向上も もちろんそうなんですけれどもまあの円卓 の監視判断え総集とボルドが保してあげる かというところで進めていきましてまあの 法成はよりますけれども今ですねえ大体 もうえレベル2遠隔といいますか遠隔の その監視判断と操縦というところでま大系 のコースが走れるようにはなってきており ますのであのコースは選ぶところは当然 ありますけれどもえ ま安定して自動運転と監視判断操縦という ところでえうまくいくようになってきたの かなというところでごます はいはいでですねえっとまサービスカスと いうところなんですがま今まで自動運の その運行と言いますか走行技術みたいな ところをですねえお話させていただいたん ですけれども実はですね私のあの運行会社 としてはですねえっと実あの自動運転とい ますか運転が自動化だけだとですね全く あのこサービスが成立しないですねえっと バス例えばですねバスの運転手さんが タクシーの運転手さんももしかしたら見て あるかもしれます難しいかし思います けれども実は運転業務以外にもですね大近 あの多くのあの業務を同時にあのこなして おられますはい運転というのは本当にこう ごく一部ですね実はほとんどの中部分はお 客様対応をこしていただいとします行き先 をこう案内するとかですねえどこのバステ に止りますとか案内をしていたまあの自動 放送装置もありますけどあの放送装置を 動かすのは計算しあとはその予約した方を こう確認するこれはあの福士とかま保使ん ですけども確認するですとかまドアをこ けしにしたりとですねで先ほど少しお話が ありましたけれどもじゃ決済をどうするか ですねはいというところもえ対応していか

ないとえ運転は自動化されてもサービスは 自動化されないみたいなこちょっとち話と いうところもございます私のもですね えっとまそれにこうフィットするような サービスというところをがあの一部自前で 開発もしだし一部え委託もしたりという ところであの開発をしておりますま自動 運転運行するものはですねえ自動運転とか その遠隔運システムでまなんとかしていき ましょうというところ先案内とかですね 停車のバスて案内とかまあの私になと 危ないのでご注意くださいお座りください と注意単いうところではですねこれはもう あのシステムと自動権のシステムと連動し てですね自動的にこう案内するシステムと いうのを作っておりますま必要に応じで あのオペレーターが肉といいますか書 できるようになっており ますあと予約者の確認ですとか乗車案内 若い人は実際できないんですけも予約者 確認乗車案内というところにきましてはえ その予約とですね予約システムと連動した 症システムというところがございましてま 予約したこの番号の方だけですねえ車両で 申せするといったようなま内数値をめし 思いますまだえっとバスの運行としては 無料でやっておりますのでキシ決ですね 実績はないんですけれどもまキャッシュ キャッシュレス決済を据えたですね システムにしていきましてLINEの アカウントの紐付けてですねえLINE決 LINE予約をされた方がま乗車前か できるで電で決済するとかなんかラインで 決済するみたいなとはあできになってきて おりますはいまあとはですね問い合わせ 対応ですとか何かトラブルがあった時と いうことは今えっとAIとですね オペレーター先ほどあの変革関しのロペが ありますけどもそちら側横活動でですね 確認できるようなシステムを作っておます ですはいま今後はですねその公共交通と いうところを考えていくク倍数のご対応で あったりですとかまアジコとかトラブルジ のその対応るというところはあ今と見えし ていかなきいかというに思ってい ますはいえっと静岡県内の受けの取り組み に関しましては先ほどお話をいだいた通り ではございますま2019年20年頃から ですね色々な年でやってきておりますおじ 様におかれましてはあのえ今年の9月に ですねえいただきましておじ様のえ中央評 幕富士公園のえ中央公園のイベント評幕と いうところで えメト的に行をさせていただいたという ところがま話かなという

ますまいろんなタイプがございますあの年 もですねえ例えば5月に行いました静岡市 さんのあの中心の実験というのはですねま まさにあのちょうど来週最終しですねあの 同性安のですねえっとタイヤドラマに 合わせて今運行したといえばちょっと観光 を含みあの住民の周知も含みちょっとえ いろんな性格を混じったあメント的な運行 というところもありましたけれどもま かなりですねあの化の中心機と言いますと え交通量がこ多いところになってますので まその中でですねいかにこう安全に走れる こうルとを選ぶかみたいなこうところでえ なかなかあチャレンジきになったかなを 思っております はいえっとあとはですね車あの神奈川です とかま東京神奈川エリアにが進めており ましてえ私どものま東急バス車というます 来社と一緒に取組ところもございますま私 らもですねえっとま施設と言いますか 鉄道会社不動産会社の特徴としましては ですねえっと鉄道のの駅はですねえ頻繁に こうバスをこう走らせてそこからさ道の ですねえ周りを回るといったとことは なかなか今足がないと言いますかバスが 見方ですがあまり財産が取れないのでです ねえ走っていないというところでござい まして今郊外の住宅地段地のえ周辺をま この自動運転でえきいうところで実験を 始めたところでございますまあのスーパー ですとかですねえっとイベントをやるあの 広場があったりですとかいうところがあり ますのでなかなかそう住宅地からですね そこに行くバスというのはなかったりし ますのでえ周りの傷の場をですね交換する といったような形で進めております はいえっとこれまでの実績に関しましては ですねえ記載の通りでございましてえ毎回 あの1週間から2週間程度のま運行が多い かなというところでございますまあの色々 な条件でえ実施をめているというところに なってい ますはいま私ともなかなかの一社でがです ねあのできないというところもございます のでま事業ご自宅ですねさせていただく たいにはまいろんな所会様とえ提供した ます進めていくというところになって ござい ますはいま色々やっていく中でですねまこ の話というところですけれどもえま地域 交通における無人運行の適用範囲とえいう ところでですねま色々やってきた中でま 今後10年15年20年ぐらいでま自動 運転とかですねま一ずこう無人化をして いくみたいなところがあどういうところで

進んでいくのかというところがま大体あの 考えてるとこのところでですねえっとこの グラフはですねま6輸送量ですね右に逃げ ばいほどあの1単あたりの輸送量がこう 大きいの交通症ま一番大きいの例えば新 幹線とかですね えっと水電車とかですねま1あると 1300円とかですね1と運べるようなま システムですねそれからこうだんだんあの 少量確されていくというところでま陸上 交通道路を走るもだと一番こう大きいの 多分5000バスかなと思いますけもま それからもう少し小さいのこにっていき ますでもう少しあの小さい12台ぐらいの マ構ということまさらにそれより小さいの にですね最近は早電動キックボとかえ再し とかいうことになってのかなと思いますま タシのが自者に関しましてはまあの基本的 にはま引てきたということえいうところで えありますけれどもまあの距離としては ですね軸にこ書いてありますけれども えっと長い距離にのというのがまま短い 距離に物というのがきというところになっ ておりますまおそらく直近であの自動運転 とかですね無人運行がま可能になるという のはらくドコ2ぐらいの例えば1回あたり 輸送力10人とかですね15人ぐらいがま 運始めないというところの量かという風に 思っておりますまコミュニティマスにこう 導入するとえいうまなんか計画ですとか事 あったりするかなという風には思います けれどもま意外とあの自動運転にばすと ですねまだ結構急ブレーキがかったりした 車ない事業があない話もあったりして意外 とあのなんて言うんですかねえ例えばたば 30人ぐらいの乗れるバスですね実はあの 着席する得なくなってしまって実はあの8 人自すると8人しか乗れませんみたいな ことはよく起きてるのでそんなに実はこう バスをこう基本大型化してやっていこう みたいなことというのはまだちょっと あまりメリットはないかなという風に思っ ていますでま色んな開さでやられている 大型のそのロゼバスでやられて系というの もありますけれどもこのあの数えてみると 回あたりの着席定です座れる点で20人 ぐらいなのでえなかなか結構あの大型の バスをですねあの遠隔でこうやったりとか ですね無人行するのてなかなかえ怖いなと ですねましばらくはデマンドコーツと言い ますかあそれだめの予想をえやっていくと のがあ通かというにてり ますはいまあの将来ザの事業ジの事業と いうところに関しましてはまどこまでえ 試験ですとかですねえ物のどかを活用し

ましてえまコンサルティングと言いますか トから同人までのえサポートというところ をやってくれていいかなという風に思って おりますま然あの 交通事業者としてバス会社としての運行と いうところは前で考えてというところも ございますけれどもえそちののですねえな 協力させていただければいいかなという風 に思っていり ますはいでえっとこれはですね時々あの 地方の自治体様ですとかあ同人をこう考え たいというところにですねあのお話をする ことですえっとどうしてもですねやっぱり 自動運転と言いますかなんかあのその辺を 勝手に無人運転車が走り回ってるんじゃ ないかとかですねなんかあの元々あった 運転手の仕事がるちゃしないとかですね なんか色々こうあのえ話題になること結構 多いかなという風に思っていますけれども あのこれちょっと冷静にあの政策と言い ますかあの何たにこう導入するのかという ところはですね是非あの考えていただき たいなという風に思っておりますまあの 背景としてですねえその地方のえ交通と 言います地のその交通をこうえ活性化維持 するためにこうやるのかそれぞその都市の 中心をですねえヒとでこう循環することに よってなるべくその外出を促進していこう みたえ考え方であるのかまもしくはですね あの観光時で観光面性向上するかですね 当然あの導入はその目的というものだと 最も大事になってきますのでそこにこの 路線をこう引きたい自分運転選しきたいと いうところのその導入目的というところは ま是非あの考えという風に思っていきます ま合わせてターゲットですねこれがま地元 の住民の方をえおせするのかおりするのか それと観光客の方を的に運にするとかえ ですそれによってかなりサービスの携帯 ところも変わってくるかなという思っます まその分ですねこれあの今も地域交通バド 交通等々でもあのご議論えされましされて おるところかなという風には思います けれどもま運いくらにするのかとかですね それともあの齢の方はま無料で申せするの かそれて全額無料にしてやっていきますと いうことなのかとえいうま運営形態ですね これ友人も無人もあんまり変わらないかな という風に思いますけれどもえまとして どうしていくのかというところを考えると いうところかなという風に思っておますま それによってあの運営者と言いますかあの まこ主体になってやっていくのか実体さん が主体としてやっていかれるのかそれとも もうあの民間の自者さんで主体としてやっ

ていかれるえいうところがま決まってくる のかなという風にってきますはいという ことでですね今後の取り組みということで あの簡単にえっとまとめておりますけれど も今後の取り組みとしてはですねえほで ございますえっと大体あの技術とかですね オペレーションに関しましてはまあの開発 改良しなきゃいけないところというところ もあるんですけれどもま大体あの安定して え運営することができるようになってきた かなというところもございますのでえ なるべくですね今後はあの長期の継続運行 ですねそちらをえ行っていきましてま システムの安定性の交渉というところまだ ですねあの長期でこう運行するということ に関しましてはですねえ利用者使う方が えっとLINE約してあの無人の車が来て あの自決済されてますみたいなサービスに 果し慣れていただけるんだろうかみたい ちょっとあの運命事業者としてですね中間 に不安のところもありますのでまこれは もう時間をかけてですねこうやくしかない なという風に思っておりますのでえま1つ のところをですねここ決めてあの長期行っ てくというところのが大事だという風に 思っておりますもちろん周辺の住民の方に ですねまこのバやっぱりちょっとあの普通 のバスこ遅いということであのちょっと あの邪魔だなご迷なおかけすることもあり ますのであのすいませんこう式に走って いるんです申し訳ありませんけどもごり くださいというですねあの周辺住民への 理解測しというところにやってですはあり いうに思っておますま2番目はですね今 話しましたけれどもオペレーターなか提と ところを挟んていきたいなという風に思っ ておりますま段階的にま続けていって安定 性がこ確認できてくればですね車両がを こう無人化していくということはできる ようになってくるかなと思いますのでえ それを行ったの効率的な運実するという ところがりますはいで3番目にはですね えっと地域構自動一般化適したまUVの 開発メンテナンス体制の構築というところ がございますけれどもま実は自習をやっ てるとですねえ自動運転システムのなんか トラブルとかですねエラーというものま 起きれば起きますということですねただ そそういうようにどちらかというとですね あの車両がですねまこうなかなか商用の 車両に商用運行にこう適したこう車両が ないとかあのいろんな会社さんでバスを こう改造されて自動運転化されたりしてる んですけどもそれから導入したところで あのメンテナンスも体性がないとかですね

実際にこうなんか運用し続けていくために はなかなかこうえっと整備メンテナンスも こう含めて体制がま思ったというところが こうありますありますはいま弊社実はです ねえっと若干ちょっと宣伝申し訳ないん ですけど鉄道とかですねあのバスをですね ま自前であの改造とかですねあの作ると いうことはあの何にしてる会社がござい ましてまそちらともですね色々こ提携をし ておりましてえまずはですね車両この自動 運転に適したりとかその地域構に適したあ 分を変えていくですとかもしくはそれを 販売した後のメンテナンス体制という ところは元々あのラますま改造メーカー 活動メーカーとしてあのやっていという ところもございますのでまちょっと使って いただけるまお客様になるべくといますが ちゃんと安心して使っていただけるような ですねえ体制をこ構築していくという ところはま別とがまごなりにしている会社 としては必かなと思って取り込んでると いうところがざり ます続きまして国土交通省十分運輸学交通 政策部交通企画家の勝山勇様より児童運転 に関する国の支援制度等についてご講演 いただきます国土交通省中分意局交通政策 部交通企画家様では各々の地域が抱える 公共交通の課題解決のため交通政策全般に 関する助言や地域公共交通計画及び公共 交通活性化施策の推進等をされる中様々な 支援制度や情報提供などをして いらっしゃいます本日はその中でも自動 運転に関する支援制度等をご講演いただき ますそれでは勝山様よろしくお願いいたし ますえご紹介いただきました一民局の勝井 山と申します本日はよろしくお願いいたし ます え今ご紹介いただきましたあの中分運輸局 あのこれ名古屋にあの本編があります けれどもえこちらの中の交通企画家という ところでえ普段仕事しておりますでこの 交通企画家というかはえっと2つ仕事が ありましてえ1つはですねあのこの部って いう名前にあのご覧いただければと思うん ですけども要は中古局のあの政策ですね 政策のこの取りまとめ役っていう役目が1 つありますそれからえっとそういうあの 取りまとめ役以外にもう1つあのあの政策 の現場の実行部隊っていう役割もありまし てそれがあのいわゆる地域交通法っていう 法律があるんですけれどもえっと各自治体 さんにあの地域公共交通の計画を作って いいてでまその計画のビジョンに基づいて その地域内のえ交通ネットワーク整えて いただくというのをえ国土交通省一生懸命

なってるわけですけどもまそれをあの うまく現場で制度使ってあの回していって いただくためにあのま助言を行ったりだと かそれからあの補助金の活用の仕方を アドバイスしたりだとかそういったえ役名 これをえっと中分局はあの愛知岐阜静岡 福井で5件見てますのでその5件であの うまく回るようにこう宿民を整えるとま そういったあの仕事なんかもしていると いうことですであの自動運転ってあの色々 切り口があってですねあの一概にどの省庁 のどのかがあの国のこと全部やってる かっていうのは実はなくてあのいろんな 省庁でバラバラにあのやってるのをま国の 方でガッと取りまとめるっていう形でや てるんですけどもま私今回あのこの施策の 取りまとめという立場でですねあのま自分 の所管のものそれから所管外のものも含め てちょっと情報を取りまとめてお伝えて いければということで今日資料を作って まいりましたまそんな感覚でちょっとご覧 いただければ思いますじゃこっから着座で 失礼しますえっとちょっと自己紹介の ページとかで私あの入れ忘れてしまったん ですけど一応軽くあの申し上げますと えっと私自身あの元々はですねあの両親が 東京両親がどっちも東京出身で一応丸は 東京なんですけどえっと天金属でして えっとえ3歳ぐらいまで北海道それから えっと5歳まで新潟その後えっと千葉県に 引越してきてでそこであの社会人になる まで千葉県実家に行てその後東京で 1人暮らしして今回名が来たていうような あの歩みをしてますなんで厳密故郷がどこ かと言われるとま多分1番長く千葉県に なるんだろうなということですで松山と いう苗字ですけどあの福井県の活は特に 関連はないですあの調べたことあります けどあのあまり関係はないですで今まで えっと入後はですねあのえ国の交通事務官 という職種で採用されてますのでえっと 鈴木さんの技術系の方とは違ってあの私は 完全事務屋ですであの本でえさりまして今 まであの関わってきた分野がえ自動車の あの検査とか登録とかの分野それから観光 庁にも1年いましたね観光それからえっと ちょっと変わってるんですけどあのア政策 っていうのもあの高校省やってましてあの 北海道のア民族のあの文化とかをえ発展さ せるそれから守っていくていうのでえっと え北海道にウポポイていう施設があるん ですけどもそのウポポイていう施設の ちょうどオープンの時にあのカウントでい ましたのでそのオープニングセレモニーを 比較するだとかなんかちょっとあのそう

いう企画系の仕事もやってましたあの後方 形ですPRですねあのCM動画撮影したり とかあのえポスター作ってですねそれから えその後えっとえ国交省のですねあの全体 の政策の取りまとめの政策化っていう家が あるんですけどもそこにあの行きまして 一応そこであのえなんか政策を実行してた ではないんですがえっと国交省全体の政策 を見ながらあのいろんなあの国のあの成長 戦略とかですね骨太の方針とかってあの 政府の文章があるんですけどそこに国交省 のあの政策を入れ込んでというような仕事 をしたのでまそこであの結構あの国交省の 全部力のあの主要な仕事っていうのはあの 一応人部自分で勉強してあこんなことやっ てるんだなっていうのをつてましたでその 後えっとえこちのえ去年の7月ですねに あのこの名古屋の方来まして地域公共交通 の現場実行部隊とですでまあの地域工業 構図自体ちょっとここ初めてだったんでま ちょっと一生懸命勉強しながら仕事をして いるというところですでそん中であの私は 地域公共交通っていう切り口でこの自動 運転っていうものを見る機会が多いんです けれどもあのもう今までえ鈴木さん長塚 さんがおっしゃったようにやっぱり運転集 不足とかそういったあの担い手不足といっ たものがある中であの1つ地域公共交通を 未来に向けて守っていくのにあのま夢の ある技術なんだろうなと思って国も今集中 的に支援をしているということになります でえっとレベル4レベル4って書いてます けども今日はこの自動運転のレベル4って いうものに向けて今国があのかなり集中的 に取り組んでますのでま全体として今どう いうものを目指してるのかという方向性と それからあの支援策としてあのどどういう ものがあるかっていうのをご紹介ま実は あの1番中核のものはさっき鈴木さんにご 紹介いただいたでもほぼネタバされてるん ですけどあのま一応あの支援さあのレベル 4実装に対応した制度ってあの規制の方も ありますんでそっちもちょっとご紹介 できればで最後にということでまとめで やらせてもらいたいと思い ますで今ですねあの自動運転を国として ぐいぐいぐいぐい進めてるのはですね実は このデジタル電都化構想っていうあのこれ 岸田政権の目玉施策の1つなんですけども これのえっと全体の方針に沿って今重点的 に進められてるという状態ですでデジタル 田園都市国家構想って何なんですかって いう話なんですけど色々書いてあるんです けどあのすごくまとめて言えばあの デジタルの力を振活用した地方創生だって

考えてもらえば大体外れてないと思います あの要はえっとま仮想地域とかあの地方と 都会のこの格差をえ埋めながらえっと なるべくこう均衡発展していくために えっとま最近はえっと必ずしもそのリアル じゃなくてデジタルの分野であのできる サービスっていうのがこう増えてきている 例えばあのECモールなんかが発展して別 に自分で買い物行かなくても物流もさえ 整ってるはものはきますしそれからあの 医療についてもあの遠隔医療っていうのが 今ありましてちょっと街のあの病院に行け ばそこであの都会の病院の人に遠隔であの 手術してもらったりとかそういう技術って いうのも生まれてきてるということで デジタルで解決できる分野の課題は デジタルで解決しつつあの本当に時価に リアルで会いに行きたい時はリアルで会い に行くという形で地方創生を進めようじゃ じゃないかっていうのがこのデジタル電源 都市国家放送っていうのなりますでえっと その中でいろんな施策あるんですけれども さっき私申し上げそのリアルで会いに行く という時にはこの地域公共交通というのが 絶対に必要になりますよねっていうのが このデジタル田園都市国家構造の中にあの 盛り込まれていてなのでここの中では えっと地域公共交通の理デザインあの近年 我々があの地域公共交通の政策について 言ってるキーフレーズなんですけどこれが 盛り込まれていますでそこの切り口として 自動運転っていうのも積極的に進めていき ましょうねっっていうのがこの戦略の中に 盛り込まれていくとそういう位置付けに なっていますで自動運転のとこだけ ちょっとこの文書の中から抜き出してみた んですけどもえっと文書自体すごい300 ペジぐらい長くてあのとても全部らないと 思って重要な部分だけ抜き出すとですね あの目標ということでこの2つが主に自動 運転についてはげられてます1つが地域 限定型の無人自動運転サービスの実現で 2025年度目途として50か所経ま各都 道府県1箇所とさるなですねそれから えっと2027年までに100箇所移住と いうことでかなりチャレンジングな目標を 伺えていますま地域限定型の無人自動運転 サービスということでまどこもかしこも 走ってるってわけじゃなくてどっか地域は 限定されてるんだけども無人自動運転サー ビスっていうのはあの要は運転席にあの 運転手が座っていない状態でま遠隔監視と かもちろんそういうのはありそれから別に あの車スタとかであの保安用人っていう方 が乗っててもいいんですけどとにかく運転

手がいなくても成立するそのサービスって いうのをあのこういう数やっていこうねっ ていうのがこの目標の中ですそれから えっと旅客交通がじゃなくてこ物流の方も ですねあの目標持ってましてえ2025年 頃の高速道路でレベル4の自動運転トラッ クっていうのを実現し2026年度以降に 社会実装するま物流の方もやっぱりあの 202問題とかありますんでやっぱりあの 少ない運転手でなるべくあのトラックを 動かせるようにっていうので意識されてい ますでデジタル田園都市の中だとこういう 自動車のこういう自動運転っていうのが あのかなりクローズアップされてえっと グイグイグイグイという風が進められてる んですけどもえっとこの交通省の分野だと あの必ずしも自動車だけじゃなくて他にも 色々自動運転やってまして船の自動運転 っていうのもやってますし鉄道の自動運転 っていうのもえ技術開発が進むようなあの 取り組みをやってますしそれからえっと 空港とか公案の区域内で例えばあの空港の あの飛行機に荷物積み込むあのトラクター みたいのありますよねああいうのを自動 運転で動かすとかそれからあの港港物流港 物流の港でえっとトレーラーを自動で 動かしてあのコンテナーを運んでくるとか ですねそういったのにも取り組んでるん ですけど今はこれが1番力が入ってる状況 ですでそのために政策として何やってん ですかっていうのがこの4つでして1つが まあまあそういうサービスのあの研究開発 だとか実あの実証実験っていうのを支援し ますよっていうのが1つそれからえっと ロシャ協調っていう言いますけどもあの 自動運転の車が走れる環境を整えます インフラ側から環境を整えますよっていう のがまず1ですそれからえっと車の話なん ですけどえ自動運転っていうのは何も日本 だけでやってるわけじゃなくてえっと 世界中で今あの実用に向けた開発が進んで いてそれから車のメーカーっていうのも えっと世界中にたくさんあってそれぞれ 輸出入をし合っている関係ですからあの車 っていうのは世界で共通のあの技術基準 っていうのがですねこう決まってってる わけですけどもそれが日本にフィットした ものになるようにあの国際交渉をしてあの その国際基準というのの策定に積極的に 絡んでいくということもやってますそれ から えっとこういうあのインフラとかえ実証に 加えてあのルールですねこの安全に運行 できるためのルールをしっかりと決め るっていうのをやってこの4点を重点とし

て自動運転を実現してこうよということを やっており ますでその中のあの1番上の社会実装の ところと走行環境のところなんですけれど もえっと今の最新の取り組みをまとめると えっと国土交通省の取り組みをまとめると ですねこんな感じになってますこれあの 10月ぐらいに開かれたデジタル財性改革 会議っていうのでえ国土交通大臣が提出し た資料なんですけれどもえっとこうこの デジタル田園都市の目標を実現するために 2024年度来年度ですね社会実装に つながる一般道での通年運行事業を20 箇所程度に倍増っていうのがまず書いて ありますこれどういうことかっていうと えっとさっきあの鈴木さんにご紹介いたれ た補助金ありますよねあれで実は今年度 62箇所全国で あの実証事業を採択してますただこの62 箇所っていうのはですねあのそれぞれ実証 する期間とかが異なっていて長いものも あれば短いものも色々ありますでそん中で 我々あのいろんな地域でその62箇所やっ ていただくってことは大変ウェルカムで これをどんどん広めていきたいと思ってる んですけども一方で本気でその実装して くっていうのを考えた時にはやっぱりその なるべく長く実生期間を取っていただいて しかもそれを複数年度継続していただくっ ていうのがあの社会実装に繋がってくと 考えてますんでえっと今年度はですねそう いうのがあここの地図に書いてある10 箇所程度あるいうことでこの10箇所程度 を2024年には倍増させたいっていうの をこう表明してます要はえっと後で紹介 する補助企業も要はなるべく長く実証期間 を取っていただいた方がま今ポイントが 高くなるってことをここであ示しています それからえっと自動運転の裾の拡大を図る ため全ての土道府県で1箇所以上の計画 運行を目指すまなるべく多くの土権でやっ ていただきたいという観点も表明してい ますこれはえっとやっぱりあの自動運転は ただ動けばいいわけじゃなくてあの色々 言及していたれていますけどもやっぱ一般 の車と混じって道路を走るわけなんでその 道路ユーあカーユーザーとかそれから乗っ ていただく方に需要していただくっていう ことがないとぜあの結局技術的に可能に なってもあの乗りたくないとかなっちゃっ たら あの実際あの社会実装できないのでその 社会需要性を高めるって意味でもま並べ 防具のとこで実証実験やってかないじゃ やってこうじゃないかという観点が入って

ますそれからもう1つなんですけどこう いう実証実験をたくさんやるプラス道路側 の支援も推進ということでこれがあの東京 さんからもご紹介いただきましたけれども えっといわゆるロシ協調あで要はあの車側 であのできることっていうのは得意苦手が どうしてもありますそれをえっとまずは オペレーターさんがあの監視してオうって いうのもあるんですけれどもそれに加えて であの道路側の例えば信号機とかあの電神 柱に立てたそのえっとレーダーっていうん ですかねそういう信号を飛ばしたりして この車と通信することで あの解決できる課題っていうのも一定程度 ありますなのでこのインフラ側のさっき 言った走行環境整備ですねこれをこの社会 実験やりつつこっちの実験も一緒にやって もらうことであの一気に実現に近つけよう じゃないかっていうことで最近はこのあの 両方の補助金をですね一体運用することで あのこっちの実験サービスの実験もやる それからこのロシ協調の実験もや るっていうのを増やそうと今あの国として は考えるという状況になりますそしてもう 1つえっとま物流の方もこちはあの高速 道路の取り組みが中心になるんですけども えしっかりあの取り組みを進めていきます よということであの表明しているという こと ですそれからえっとちょっと文字だらけで 恐縮なんですが えっとこのインフラとか走行環境っていっ た部分についてはあの多分にその国の インフラ整備みたいな部分がかなり絡んで きますのでこれはしっかり計画を立てて えっと進めてこうということでデジタル ライフライン全国総合整備計画というのを 経済産業省が今中心になりながらええと今 年度中に策定することになってますで えっと簡単に言うとですねそのデジタル 田園都市のその構想を実現するためには ある程度このハード整理それからソフト ルールっていうのについて国がビジョンを 示してあの長期計画を立ててやってかなく てはいけないという風に考えられてまして その計画をしっかり立てようというのが この政策になりますで えっとハードとソフトとルールってあり ましハードドっていうのは本当に物を作 るっていう関係そからソフトっていうのは あのソフトウェアなのであのデジタル系の 話ですそれからルールっていうのはえっと 本当にあの法規性とかですねそっちの話で あのデジタル電都市国家を実現していく ためにはこのハードとソフトとルールに

ついて国がしっかりビジョンを示してあの 全国で取り組みが進めて進んでいくように しなくちゃいけないということでそれを 計画作るということになってますで真っ先 に取り組むあのものとして今このドローン ですね物流の関係でドローン配送とかに なってますドローンそれから自動運転支援 動インフラ管理DXってありましてここに 自動運転支援動っていうのがあの明確に はまってますでこれの1番最初の プロジェクトっていうのがあのニュースで も発表されてましたけど新透明族のこの 沼津から浜松の間で100km程度あの その自動運転専用例っていうのを設けて えっとトラックの自動運転をしっかりやっ ていきますよていう話とかあの一般道でも この自動運転はロシ協調がしやすいような 道を整えてえしっかりその実証につなげて いきますよってことがもう今の時点から 表明されてるですということでこうした 実証の話とえっとこ国としてのこのの インフラのビジョンっていうのをしっかり 作ってこうえ自動運転のあの目標を達成 するというのが今の大きな流れだと捉えて もらえればと思いますそれからえっと ルールの方ですこの規制の方なんですけど こっちは あのもうすでに実はレベル4まではあの もう整ってましてえっと法規性としてどう いうものがあるかというとまずこの車の 安全性ですねあの自動運転やるための車の 安全性っていうのをこの道路運送車両法 っていう法律で国土交通省がしっかりあの 見ていきますよっていうのがまず1つそれ から今度は交通ルールとの関係であの道路 交通法警察庁さんが持ってますけどもこの 道路交通法っていう方でもこの自動運転 レベル4に対応する制度っていうのをえ 既に創設してあの施工されてますま ちょっと実証事件やるでは鈴木さんにご 紹介いただいたようなあのまだ回答の出て ないものっていうのもあるみたいですけど も実際レベル4やるよっていう時にえっと クリアしなきゃいけない規制っていうのは もうすでにここで明らかにはされています それからここにはちょっと書いてない後に 後で紹介しますけどももう1つあの実際 輸送サービス要は人を運ぶ運賃をいただい て人を運ぶ輸送サービスをやる場合には あの自動運転であってもこれとこれとは別 に道路相法っていう法律がありましてそこ であしっかりあのバス事業なりあの タクシー事業なりのえ許可を取っていく いうことも加わってきますんであのそこが 主に1番大きなえっと高知性になってくる

かなということになり ますそで支援策の部分ですけども えっとさっきえ鈴木さんにご紹介いただい たあの補助金のこの絵と似てるんですけど もえこれは令和5度の補正予算でもえっと 盛り込まれましてえっと558.5億円の 内数って書いてあるんですけどあのま 細かい内訳とかはないんですがえっとこの 558.5億円っっていうのはこの令和5 年度補正予算に盛り込まれた地域公共交通 の関係の えっと補正予算だと思ってもらえればいい んですけれどもこれの内数で引き続きこの 自動運転のえっと公共交通の切口の実事業 っていうのを応援していきますよという ことになっていますであの言って おっしゃっていただいた通りこ車両改造費 だとか自動運転のシステム構築費だとか それから調査ですねこういったものを しっかり補助対象経費にしてあの取り組み を支援しますよとで細かい条件については これから補助要綱が定まってきますんで まだこの時点では去年と全く一緒ですよと いうことははできないんですけどもま基本 的な流れとしてですねこれをご活用 いただくにはえっと運送事業あ都府県 もしくは市町村さ自治体さんが中心になり つつ実際にこの運行委託されるその事業者 さんとそれから自動運転関連のその ベンダーさんとかそのオペレーターさんと 言うんですかねそういう方とをこう 一まとめにしたえっと体制が必要ですよと いうことにしていますまやっぱり あの公共交通ですでえっと公共交通につい ては今あのもうあの我々推奨地域交通法の 枠組推奨してる通りあの市町村さん もしくは都道府県さんに計画作って いただいてその計画の枠組みで ネットワークを整えていくってことをやっ てますんであのやっぱ自治体さんに しっかりこう見ていただきながらどこの えっとネットワ公共交通ネットワークの中 でこの自動運転っていうのを取り入れる 結果って戦略をしっかりけてもらってそこ について実証をやっていただくていうこと をからこういう体制にしてい ますそれからえっとちょっと先送りします けどもこれと同時に是非お勧めしたいの このロシ強調システムの実証実いうことで こっちはえっと自動運転のこの実証事業を やりつつ同時にこのえっと道路側のフラ からこの車と連携してこの自動運転の制度 を高める実験をするこれはどっちかって いうとあの自治体さんがあの道路道路整理 の観点からこう取り組むことが多いのかな

と思いますけれど もこれを同時に実はですね今公募かける ことになってるんですねあのこれ去年の あの自動運転の公募のプレスリリースなん ですけども公募期間が5月26日から7月 2 それ からこっちのこっちは両者協調なんです けどこは一緒ですよねなんでえっとこれ 同時に募集が始まって同時にあの募集を 打ち切って採択を決めてくということに なりましてであのできればあの両方やって いただくと言った方が言っていただいた方 があの我々としても嬉しいということに なってますなのでえっとこっちだけでも もちろん応募可能なんですけどもこっちも 合わせてご検討いただくとよりあの有利な えあの実証になるかなというのが今の我々 の見方です うんなんでえっとこっちでえ採択されロシ 教長の方で採択されている自治体さんって いうのは全からくこっちの自動運転の方で 採択されている実態さんにあの含まれてい ます のでまそこを仕組みとしてえっと知って おいていただければなと思い ますそれからえっと総務省さんの方でも実 はその通信イントラの方についてはえっと 施策を進められてましてまこれもやっぱり 自治体さが中心になるようなあのものなん ですけどもえっとその通身のその安定性を 確保するためにあの5Gのその機器入れ たいよとかですねこの通信設備補強したい よっていう時にえそこについてもえっと 補正予算でこう支援をするということに なりです対象は そのこの2の中なんで えっと 補助3のみあれ3 のみあここですね実証実験ができるってい とこですねでそれからえっとこっち設備の 支援では実証と設備の支援とこう分かれ てるんですけども えっとこの1局とか総受信設備とかですね 利購入とかこういったその通信系の話に ついてはこ総務省さんの金でえっと見て もらえる可能性があるということになって ますでこれはかなりご参考なんですけど あの高速道路にえっとこの通信インを立て てそさっき申し上げたそトラップの自動 運転とかですねそういったのの実現をやっ てますということで総務所さんもそういう 政策をやられたりしてい ますそれからえっとここの資料には 盛り込んでませんけれどもえっとこ今自動

運転っていうとえっとおそらくこれが1番 あの応募しやすいかと思うんですが一応 あのもう1個使えるやつはありましてあの デジタル電源都市効果構交付金って言って 昔地方創生推進交付金と言われてたやつの デジタル田園都市版っていうのがありまし てこっちはあの実際さんに結構計画とか 作っていただかないといけないんですけど もあの地域再生計画という計画を作って いただいてそん中であのま地方造成全体に ついての計画なんであのあんまり自動運転 だけにあの特化するっていうのはないのか もしれないですけど計画を作って認定を 受ければあの補助率はあのちょっとあの さっきのこっちよりも下がっちゃう可能性 はあるんですけど原則1/2とかなんで あのその地方デジタル電都市効果放送交付 金っていうのを使っていただいても自動 運転のえっと実験っていうのはやれる可能 性がありますということだけ意しておき ますで最後規制のところなんですけども えっとこれが一番比較表で分かりやすいか と思うんですがえっとレベル4とレベル2 及び3でどう違うかっていうとですねここ でばっさり変わってましてレベル4って いうのが認められるとえ道路交通法上の その運転手さんは運転席に座ってなきゃ いけません規制が外れましてあの運転手 さんはあの法的にはいなくてもいいという ことになります一方でこの実証実験の時に はいてあの金方こう触ってないのかもしん ないですけど一応いでもらわなきゃいけ ないということにな それから えっとここあこの法律上の名前が違うんで こことここ名前が違うんですけどこれ検務 可能なんですがえっと要は遠隔の オペレーターみたいな方がえっとしっかり 必要になりますよで自己時にはこの遠隔の オペレーターがこう指出しをしながら えっとしっかりと必要なことやって くださいねということになってます実験の 時には別にこの遠隔の方は えっといてあの通常実験なんであのいると 思うんですけどあの法的には別に転もら なくてもたこ運転手さんが色々やれるの でってことになってますそれからえっと 保安要因ってありますけれどもえっと要は 運転手さんと別に車内にあの要はもう1人 あの安全のために誰かいなきゃいけないの かっていうことがあるんですけどもこれは あの2にしろ4にしろ不要とりあえず実験 の時は車内には運転手産んで引いてくれれ ばいいしレベル4に移ったならばこの遠隔 オペレーターがこうとりあえずいてくれれ

ば大丈夫っっていうのがえ表の早めになり ますでさっき申し上げたように3つの法律 で主にえっと色々安全性を担保してまして 車両法っていうのはその車自体がちゃんと その自動走行するのに必要なを備えている かっていうのをまずチェックしますそれ からど交通ルールを守るという観点で警察 がその実際運行させる時に事故の時とか ですね危ないシチュエーションでしっかり 安全を確保するための対応が取れるの かっていうのをチェックさそれからもう1 つえっと運送サービスをやる時にはえっと 道路運送法という法律でま普通のバスとか タクシーとかそれからあの自家用優勝旅客 運送の時と同じようにえっと自動運転も 加味してあの許か登録っていうのを行う ことになっますなんでまず主な相談相手と しては国交省とえっと警察さんそれから えっとここには書いてないですけどここの 道路運送法の許可取る過程で必ずその通る 道路を管理してる人っていうののをえっと 認可が必要になってきますんで道路 いわゆる道路管理者さんてからそれはあの 道路の管轄によって違っていって国道だっ たら国土交通省の国道事務所になってき ますしえっと剣道だったら都道府県さんの あの土木事務所になってきますし指導いわ 市町村のあの道だったらま市長村内の道文 局さんということになるそこにも早め早め に相談をしておくっていうのが大事になっ てり ますでえまず車両のところなんですけど これ何を見てるかと言いますと えっとまずですねレベル4を実際にやり たいよという時にはこの総合環境条件の 不要申請っていうのを出してもらうんです ねえっとレベル4っていうのはですねあの 限定された地域限定された環境で運転手 さんなしでえっと自動運転をやっていい ですよっていうことになるのでじゃあその 限定された地域限定された環境っていうの はどんなもんですっていうのですね私は ここの限定された地域限定された環境で 自動運転をやりたいですっていうそれを 出してもらうんですねで実際にその出され た地域環境の中で本当にこういった点を 満たしながら安全に自動運転ができている のかっていうのを国交省の方でチェックさ せていただきますでえっとそのチェックが 終わると走行環境条件の付与っていうのが 出てきてこの条件の中でだったらあの運転 手さんなしで自動運転をやっていいです よっていうあの認可につがるという プロセスになってます要は実証実験の中で 確かめていただきたいところ実はここなん

ですねあの我々がやりたいこの実証実験あ 自動運転っていうのはどういう環境の中で だったらこういうことを満たしながら運行 できるんだろうかっていうのをまもう今 やられてると思うんですけどいろんなあの 自治体さんがあの実証実験の中であああの あの手この手で確かめていくというのが まず1個目標になり ますそれからもう1つあの今度はあの警察 さんの方ですで警察さんの方はえっと何を え見てるかと言いますと要は許可基準って いうのがここにあるんですけど えっとこれ1番はあの国交省がOKといえ ば基本的にOKになってくるんですがそれ それ以外この 2345っていうのをチェックするために あの公案委員会の方に申請をいただいて えっとこう自治体さへの意見聴収なんかを 経た上で最後許可をするという仕組みに なってますで えその際にえっと特定自動運行計画って いうのをえ出すことになってまして我々は えっとこういう計でえっと自動運転をやっ ていきますよっていう計画を出してもらう ことんですねで実はこの警察さんが1番 この遠隔オペレーターさんがどういう風に 業務をやるのかっていうのを一番見てます で1番その遠隔オペレーターさんに期待し てるのはですねこの交通事故発生時とかに あの普通 あのカードライバーにはそのもし人を誤っ て跳ねてしまったらすぐにあの救急者をっ たりして救急者が到着するまでの間応急 処置をするだとかそう急行義務っていうの がかかってるんですけどえっと運転集さん 乗ってないとそれが一時的にはできない ですよねだから求められているのは遠隔 オペレーターさんがすぐにそれを察知して で現場に人を向かわせるという措置が求め られるわけです逆に言えばそういうことが できないとレベル4の自動運転っていうの は今認められないっていうのが規制の中身 になってます要はその しっかり遠隔であの異常事態を察知してで 現場に人を送るなりそれからまただ車 どけるだけでよければその遠隔でこう操作 して車けるとかそういったことをしてあの 必要な措置をやるそれが本当にできるん ですかていうところを一番見られるという 構図になって ますそれから えっと道路の方はあの普通のバス事業とか とあまり変わらないのでえっとします けれども道路運送の方のとかなんかも えっと取ってもらってそれでえっと運賃を

もらいながらサービスをすることができ るっていうのがえ全体的なえ構造になって ますなのでえっと実証実験をやって いただく意義としてはこういう最終的には このレベル4のこの規制をクリアするため にえっとどういうシステムが必要かって いうことを見極めていただくということが 実証実験の目的になりますで最後えっと 実証実験が単に実験で終わらないために 大事なポイントっていうことでお話しさせ てもらえればと思うんですけも1つ目は ですねこう自動運転にすれば利用者が 増えるかっていうこう問いが1個あるわけ ですけどもえっとこれはですねえっと自動 運転になって話題になればその見るために に乗ってきてもらえるっていうのは1個 宣伝効果としてはあると思いますがえっと 長年年月あそっからある程度月が立った後 はお客さんから見れば運転手さんがいない けれども乗ってると普通のバスですバスな タクシーですなので要はあの元々その運転 手さんがいようがいなかろうがその交通 サービスっていうのがあの利用者の方の ニーズにマッチしているのかっていうのが まず重要な点になっていますなんで最初の ブースト効果で自動運転すると利用者が 一瞬増えることはあり得ると思うんです けどもでもそれがなくなるとそもそも自動 運転にするあの前提のその交通サービスっ ていうのがしっかりとその利用者の方の ニーズにマッチしたものになっていなけれ ばあの普通にあの乗っていただけない交通 サービスになってしまうのでは自動運転で 技術的にクリアすることが多くてそっちに どうしてもあの頭が生きがちにはなるん ですがまずそもそもどこに導入するの かっていう戦略を得る地点でまちゃんと 需要があるとこに導入するとかそれからま あの仮想値とかでもあのどういう風に運行 すれば乗っていただけるかなってことを あのまず練りに練った上で自動運転の技術 実習を進めていたくっていうのが必要に なるかなと私としては考えてい ますそれからえっと自動車の自動運転と 地域公共交通の関係とあのいうことを書か せていただきましたこれはどういうことか というとまたまにあの極論をおっしゃる 方方があま地域公共交通のあの政策を担当 しないとま思ってしまうのかなと思うん ですけどま要は自用者の自動運転とかが 実現すればですねもう地域工場交通って あのもういらないよねみたいなことを言う 人がたまにいらっしゃるんですよねでで 確かにあの運転する必要がない車っていう のがあればあのススススと動けてバスとか

にはもう乗る必要がないんだろうか素と 考えだと思ってしまうんですけどあの私は そんなことは絶対ないと思っていてあの 自動運転の車があの道路上に一度溢れるば ですねあの交差点とかでものすごい詰まっ て深刻な道路渋滞を巻き起こすことが想定 されるのでえっと 自動運転の車ができたからといって鉄道と かあのバスとかそういった大量中量輸送 期間がなくなってしまうとあの毎日の移動 に大変支障をきたすことになると思って ますなのでえっと自動運転っていうものは あのあくまで地域公共交通と並存した上で うまく使っていくものであってあのなので えっと自動運転っていうのをやるやる前提 ととしてまずは地域公共交通のその政策 っていうのをこうしっかりやっていただ くっていうのがあの必要なんだということ を我々は常日頃え言わせていただいてます なのでえっと自産はもうあのさあ色々 取り組みやっていただいてるんで大丈夫な んだと思っていますけどもなぜこういう 視点を忘れずに自動運転っていうのをその 交通ネットワークの中でうまく生かして いっていただければなとあの私としてもえ 願ってい ますでは以上で終わらせていただきます ありがとうございまし たそれでは続きまして富士市からの報告を させていただき ます富士市のマース関連事業について富市 都市計画町田よりご報告させていただき ますえ富市役所のですねえのあえ計画で ですね通担当しておりますえと申しますえ ですねあのえ協議会でお時間をいただき ましてえ富士市のえマース関連事業につい てえ今年の事業であるとかえ今後のですね 予点がについてええお話をさせていただき ますでまずこちらですねえ前回のですねえ 協議会でもですねえお伝えいえお伝えした ところなんですけれどもえ当市においても ですねえ全国の地方都市と同様にですね地 交通の課題といったものを抱えております え移動しやすいえ都市を望む市民の声の 対応を始めとしてえ公共交通サービスその もののえ維持や継続でそしてそれからです ねええ先ほど来ですねえ講師の皆様からも お話しておりますえ運転手部属であるとか え2024問題え機考え労働のえ制限に記 して起こるとされる 2224問題ですねえそしてですねこの ようなえ課題を解決するためにですね有効 と言われるマースをえ始めとしたえ デジタル化の取り組みななどですねえ全国 的にもえ取り沙汰されるこうした課題は

ですねえ自士においてもえ課題となって おり ますえそしてですねえこうした地域交通の 課題の解決に寄与するためにですね今年度 はマース関連事業としてえ主にこちらの3 つの事業にえ取り組んでいるところであり ますえこのえ藤マ通信協議会のえ設立と 運営えそれからえAIオンデマンド交通 システムの構築及び運用え自動運転ええ 今日のテーマでもありますえ児童運転の ですねえデモンストレーション走行えこれ らについてですでそれぞれについてですね え今年度のえ状況をえ報告させていただき ますえまずえこのフジマウス推進協議会の え設立運営ですがえ持続可能なポーズ ネットワークの構築え誰もがえ自由か快適 に移動できる移動環境の実え実現などです ねえ4つの基本理念をえ設定いたしまして えこの元にえ協議会を設立しえさらですね 7月25日にですね設立記念セミナーを 開催えそしてさらにえ本日の自動運転 セミナーを開催しているところであり ますでこちらがですねえ前回え皆様にお 答えいただいたえアンケートなんです けれどもえ本日のえ自動運転セミナーを 開催しておりますのもえ冒頭え会長のえ 会長の挨拶にもありました通りですねえ皆 様から自動点に対する関心が高いといった ところとそれからですねえ抗議方の セミナーに参加したいといったお声が 多かったえところですのでえ本日えこの ような会を開催したえ次第であり ますまたですねえこの方え自由記述の中に おきましてはえ事業者の皆様とえ私ども 行政とがですね連携する際にはえ官民連携 してえ協力したいえまたえ地元の交通事業 者としてえ積極的に参加したいそういった ご意見をえいただいておりましてえ非常に ですね大変心強くえ思っており ますえ今後に向けてはですねえ会員官の 連携による事業展開ですとかえそれに 対するえ行政としての支援などですねえ これからそういった取組を展開してまいり たいという風に考えており ますで次にですねこちらがえAIの デマンドコートシステムえこれについてな んですけれども え国のえそうですねえ先ほどあの勝山課長 からのお話があったりえデジタル電都市 国家高速付近えこの付近をえ活用いたし ましてえ今年度AIオンデマンド交通 システムをえ構築運用をのえ作業を行って おりますでこちらですねえネクスト モビリティえ株式会社様の入に進めており ましてえ進め方といたしましてはえ

スマートフォンの情報などを元にした人流 データえこれを分析しまして分析に基づい た最適な運行計画を作成えシステムを構築 し効率的かつえ効果的なオデマンド交通を 運行するといったものでしてえ年明けの2 月からのですね え再来月ですねからの運行を目指してえ今 準備をしているところであり [音楽] ますここでですねそのAI4バのコツま あのご存知の方も多くいらっしゃるとは 思うんですけれどもま簡単にえご紹介し たいと思いますえAバンドコーツですねえ 路線バスとえタクシーの中間のサービスと 言われているものでしてえ決まった経路や ダイヤがなく利用者の予約に応じて車両を 運行するといったものでありますえこうし たえこうしたですねえ決たダイヤ経路が ないというところがえタクシーに似て似て おりましてえ上行場所がバス停のようにえ え条項場所乗ったりこ上行場所がですね バステのよにあの全て決まっているといっ たところがですねえ路線バスに似ているの かなとえいったところでえそれでその2つ の中間のサービスという風に言われている のかなとえ思ってい ますそしてですねえAIAIはですね予約 状況などからえ効率的なルートを判断して えそれを運行車両のドライバーにえ指示を するといった役割がありますえこれによっ てですねええ運行の効率化がえ測られまし て事業者や利用者にとっての積とが回れる ということが期待されているものですえ次 にですねえ9月に行った自動運転 デモンストレーション走行えこれについて ですえこれはですねえ本日ご講演いただい た東急のですねえ長塚様えたちのですねご 協力によりましてえ行ったものでえバスの イベントの中でですねえ市のブースとして え自動運転車両のえ体験乗車を行いました え店員150人でえ事前予約性といたし ましたがえ予約の受付開始からですねえ 20分程度で満席となってしまいましてえ イベント開始前からえ市民の皆様のえ関心 の高さがえ伺えたかなと思っていますえ 結果としてはですねえ当日もえその150 人の皆様にえ大変乗車いただくことができ たことに加えてですねえ前日の22日には ですねえ協議会のえ会の皆様にもえ試乗を えいただきましたのでえ大変有利だったか なと思っており ますそしてこちらはですねえ開催の様子を え移したものですえバスのイベントの中で え開催したこともありましてえ富士急静岡 バ様やですね山梨孝様をはめとしたえ皆様

のおかげでですねえ おこさですとかえ加速連れの方などえ多く の方でえ見合いましたでそれからですねえ 自動運転車両のですね市場え市場コース上 にえ障害物を設置をしたんですけれどもえ 信号機の模型とかですねあとダ人形こう いったものについてはえ富警察署様のです ねご号によりえをお借りしたものとしてえ 警察の方とも協力してえ自動運転の授業が ええ実施できたのかなとえいう風に思って おり ますこちらですねえ参加いただいた方の ですねアンケートをえ取りましてその集計 結果ですえ年代としてはですねえやはり あのご家族が多かったのでえ30代40代 の方が多くですねそのほとんどがえ不士に お住まいの方々でえありましたでまたです ね自動運転への乗車は初めての方がですね 8割を超える一方でえすでに乗ったことが あるっていう方が2割程度いたということ がえここから分かるかなと思い ますそして乗車のきっかけはですね新しい 質を体験したかったとかあとは子供の体験 のためといった声がですね多くあったかな と思い ます次にこちらがですね え乗り心地ですとかえ乗務員のがえ乗車し ていて安心できたあ安心できたかとかです ねそういったとろなんですけれどもえ 乗り心地が良いとですね思ってくれた方が 多く えいてですねえ良かったかなと思一方で ですねえ乗務員がいてくれた方が安心する という人が多くいましてえまあの自動権の レベル4の実現を目指してる中でですね あの完全無人化といった環境よりもですね まだえ乗務員がいる環境の方がですねまだ その一般にはえ受け入れやすいのかなと いったことがえことから分かるかなと思い ますそしてですねえ走行速度については ですねえ適当化ちょっとあのそうじゃない かっていうところでえ半々ぐらいに割れた 結果となってですねえ自動運転車両のです ねその使用環境によってですね計測の車両 とやはりあのある程度え速度の出るえ車両 とですね使い分けるっていうことがですね あの期待されているのかなという風にえ 思いますでまたですねえ技術や安全性に ついて確認できたと感じてもらえた人が 多くいたことはですねえ今回の事業の趣旨 に合致するものなのでえ担当としてはです ねちょっとあの安心したといったところ ですえそしてですね自動運でについて今後 の不安ですとかえ期待することなんです けどえ不安としてはですねやはりあのご

動作やえ自己人の責任の所在などですね 一般的に多く言われていることがですねえ え改めて皆さん思っているのかなという ことがえ分かりましたまたえ低速の車両の 市場でしたのでえこのまま一般交通と混在 した場合のですね渋滞やトラブルといった ものを心配する声もあったところですで そしてえ期待する こととしてはですね え自分たちのですねまあのマイカえの術 実装よりもですねえバスやタクシーなどで のえなどへのえ活用が期待されていてです ねまずは公共交通への活用がえ待たれて いるのかなということがえ分かりまし たそして最後えアンケートのですね自由 意見なんですけれどもえ安全性の確認が できたというですねあのこういった意見の 他ですねえ行動でも実施してほしいえ労働 力不足などえ様々な社会問題を解決する 可能性を感じることができたといったです ねポジティブな意見がえ多くある一方で ですねその面の効が優れているのではと いった意見もえあったところですあはです ねあのえ掃除て事業の目的であった社会 需要性え市民の皆様の意識の情勢といった ところではえ一点の成果がえあったのでは ないかなという風に考えており ますでそしてこちらですねフジマス関連の 今後の展開といったということでえ前回も ちょっとあのご覧いただいたスライドなん ですですけも え今後の藤マスカメの事業展開なんですけ もえAIオンデマンドや自動運転といった ですね新たなモビリティサービスをはめと してえ交通事業者の皆様の立場からですね え新しい収益権の確保やえ業務の生産性 向上そしてえ利用者の皆様のえ立場からは ですね利用環境の改善などですねえ デジタル技術をですね活用した取り組み などを中心にえ展開してまりたいかなと いう風に考えております そしてえこちらがですねちょっとあの近い 将来のですね事業展開についてであります けれどもえ協議会のえ基本理念の理念を 踏まえましてえ本日のテーマでもあるです ねえ自動運転技術の段階的な活用と導入え そしてえAIオンデマンド交通の拡張やえ 既存公共交通とのえマースシステム連携 そしてえ本会え本協議会の開催運営といっ たことをですね行ってまいりたいという風 に考えておりますでこのうちですねえ ちょっとあの自動転技術のえ難題的な活用 と同様についてですねちょっとえ本日の テーマにもありますので少しお話しさせて いただき

ますえ自動え自動運転技術の活用やえ導入 検討のえこの背景としましてはやはりあの 自動運転を本格的に導入された場合にです ね期待できるメリットがえ運転手不足の 解消であるとかえ交通事業者皆様の形状去 の改善や公共交通の確保などに繋がると いったところがえ期待されるといった ところですでまたですねえ現時点ではえ 各種行政計画においても付もえされており ますのでえそういったところでもですねえ しっかりと自治の件についてえ研究ポトを 行うという風にされており ますそしてですねえ今後のえ自動運転その 段階的な活用と導入ということで進め方と してですねえ今現時点でですねステップ1 からステップ5までええ想定いたしまして えこれらをですね段階的に進めていくと いうことをえ考えておりますえ最終的には ですねこのステップ5のえ本格運行え交通 事業者の皆様と行政の共同によるえ社会 実装の実験えこれをゴにくえましてえこの 論を目指して段階的に取り組んでいきたい という風に考えておりますで現在はですね え協議会の設立やえデモンストレーション 走行の実施といったですねステップ2の 段階であるものと認識しておりますのでえ 次のステップとしてはですねえ基礎調査で あるとかえ実運行とをですねえ今後実施し てまいりたいという風に考えており ますえそしてえ終わりになんですけれども こちらあの前回もお伝えいたしましたが えそうですねあの持続可能な公共交通 ネットワークの構築を目指してまりたいと いう風に考えておりますがえそういった ことがですね行政だけの力ではですね当て なえることなどちょえできませんのでえ皆 様のですねえ積極的なご協力があって 初めてえ初課題の改定でえつがるものと 考えておりますえそのためですねえ皆様に は積極的なえ協議会の活用と三角をえ 改めてお願をいたし ますえ私からのえ説明は以上ですえ ありがとうございまし た

富士市公式YouTubeチャンネルです!
◆チャンネル登録はこちら!
https://www.youtube.com/channel/UCo8Lww1fcj-g87cpydueCIA

◆LINE
https://lin.ee/TWMnAZM
◆Twitter

◆Facebook
https://www.facebook.com/FujiCity
◆Instagram
https://www.instagram.com/fuji_city_official/
◆ウェブサイト
https://www.city.fuji.shizuoka.jp/

#富士市

●製作
富士市
●お問い合わせ
https://www.city.fuji.shizuoka.jp/page/fmervo00000065v3.html

Share.
Leave A Reply