【xTalk #33】小林茂×中尾悠里×遠藤謙×菅野裕介×島影圭佑 / JST CREST xDiversity

はいということで始まりましたクロス トーク33回ということでえっとまず クロスダイバーシティってプロジェクトが ありますね菅野さんはいはいもう何年やっ てるんでしたっけ何年やってるでしけもう 彼これれ5年6年ぐらいやってはい56年 やってましてはいま新体の対応性とま技術 の対応性をえ掛け合わせて何らか飛び越え てくなんらか彫刻祝というような プロジェクトをえやっておりましたでその 中でクロストークというですねあのま我々 クロス大橋のメンバーがえ過であのゲスト をあのお呼びしてえっと色々あのお話伺っ て勉強させていただくというのでも33回 目になりましてえっと今回はあのイヤマ 情報科学芸術大学院大学から小林しる先生 をお呼びしますさんよろしくお願いします よろしくお願いしますよろしくお願いし ます申し遅れましたブロスダイバシティの メンバーであります島川と申しますあの セルさんとはあのイの時にあの大変お世に なって でその後も色々と世話になってもうお世話 になりすぎてもうここに召喚してしまって よろしくお願いしますさんよろしくお願い しますよろしく願いますよろしお願いし ますでシタ共同研究者はいあのはい菅さん はい菅野ですま僕は別にあのはいよろしく お願いしますよろしく願機械学習むしろ 中尾さんの紹介をさん誰ですかああの そこあの富と東大にま所属してる中尾と 申しますあのクロスダイバシティはあの クレストのあのシュタールではないんです けどあの研究の参加者としてやらせて いただいていてま論文等々あのま主に菅野 先生とですけどま書いたりとかして るっていう形でま参加させてもらって るって感じですお願しますよろしくお願い しますよろしくお願いしますで中尾さんは まこの前の人工知能学会でシルさんの発表 で涙してまでもまめちゃくちゃあのもう 近い感じのおおっておってなってもうここ まで来ちゃった ですねはいなんでちょっといっぱい質問し ちゃってくださいありがとうございますし ますで本当はここ に義則エンジニアがいる話なんですけど ちょっと今あの飛び込みで多分あの入って であの多分音を聞いてほぼラグない状態で あの来られるんじゃないかなとあの思って ますんであの急にここにあのエド剣が入っ ててもあの気にしないであの大丈夫ですの でじゃあという感じでよろしくお願いし ますはいはいで最初にしさんの方からあの ちょっと自己紹介とちょっと今までの

プロジェクト今やってるプロジェクトお 話しいただいてその後あの ディスカッションと我々のであの色々質問 させていただくとでまちょっとしさんお 呼びしたいっていう風になったのはま元々 ずっとしさんの活動あの 拝見してて特にますごくクロス ダイバシティ近いやつで行くとあの タンポポの家のプロジェクトがであの多分 しさんからもご紹介あると思うんですけど まそこずっとこうあのいわゆる情報技術と あの障害福祉みたいなのがどういう関わり があるのかみたいな活動をえっと今も 取り組まれていてそこを見つつなんか急に ケンさんがアルディのフィオがどんぐらい すごかったかみたいなのなんか俺になんか 力戦してきて どうしたんすかみたいな感じになってじゃ 次じゃクロストしるさんどうしましょう 呼びましょうかつったらもうゲシ行こうて いうあのはいあのはい連絡が来てちょっと この会を設けさせていただいたとで ちょっと事前の打ち合わせとかでも やっぱりあのね今すさんの目の前にもあり ますけどなんかちょっとこうフィジカル コンピューティングとかオープンソース ハードウェアとかなんかちょっとそういう ところにもね菅さんのあのプロジェクトと かが近づいたりしていてでましさんだから 僕今ですらなんか書く時にオープンソース ハードウェアとかの歴史の参照しげるさん の白音書くっていうあの使わせてもらうと かやっぱその時代のあのある種なんかどう リアクションしていくかそれに対してどう 反応してくかとかなんかその アティチュード含めてなんか我々学べる ところがあるんじゃないかとでもう1個し さんの最近の活動であのテクノロジーの 解釈学ですねでメディアトっていうのをま テクノロジーのオルタナティブをなんか こう探求するものとしてえ見れるんじゃ ないかとかなんかそこ自体もま技術の多様 性みたいなものとあのま課題の対応性考え てくっていうなんかそれもシさんのこの本 の第発症ですかねであの課題の対応性と 技術の対応性のところがあってあのなんか ここをちょっとこうもっとあの掘り進め てくようなあの話とかがちょっとできたり するんじゃないかなとか思ったりして ちょっとあの話題が尽きない感じになるか もしれないんですけどもということで こんな感じでしさんこの イントロダクションで大丈夫 あ はいということでじゃしげさん最初にあの

よろしくお願いしますはいよろしくお願い しますじゃちょっとまなんかあの自己紹介 的にっていう感じでま15本くらいかなと は思うんですけどもちょっとこれまでま やってきたことでま今日の話にえ関係し そうかなと思うところをちょっとま スライドなども使いながらお話していき たいなと思ってますでえっとま最初のあの 今えっとスライドで出てるんですかあ ありがとうございますで出してるのがま 2005年にえっとま開発したえっと ツールキットでゲイナーっていうやつが ありますでま今だとまそのアルドイノとか えっとマイクロビットとかまラズベリー Piとか5スタックとかもあのすごい豊富 にあるんでもう何でも選び放題っていう 感じなんですけど当時はやっぱりなんか すごい気軽に繋げることができてそのま コンピューターの中と外をつげてまその センサーとかアクチュエーターと繋げ るってものがまなかったのでま是非そう いうのを作ってえ見ようっていうことでえ 作ったものですでま元々あの自分自身は そのハードウェアの設計っていうのやった ことなかったんですけどだから初めてやっ たのは多分これかななんですけどま やっぱりなんかマイコンの性能がぐいぐい 上がってきて1つのあのあのマコンの中に かなりの機能が入ってくるんでま本当に 繋げれば動くみたいな状態にまなってき つつあったっていうえところでまこれを 作りましたであとまこの時ちょうど 大きかったなと思うのはえっとま自分自身 はそのえっと電子楽器メーカーで仕事をし た後に2004年の7月からですねその イマスっていう学校にま行ったんですけど ま行った頃にちょうどえっとローレンス レッシグのコードとかをなんか読んで 盛り上がってるみたいな時期があってあ そういう本あるんだっていうあたりから やっぱり感化されうんでまそのオープン ソースっていうののまソフトウェアがある んだったらまハードウェアも当然あっ たっていいよねみたいなのとかまこういう のもだからま公開した後にまできるだけ いろんなこう制約を受けずに広がってって 欲しいなと思った時にそうか クリエイティブコモンズライセンスっての を使うってのがありなんだみたいなことと かを考えたのでま最初からこう割と オープンソースなハードウェアってことを ま念頭においてま設計したっていうのが ありますでまそれを作ってま最初なんか 本当にあの自分たちの周りの人にちょっと 使ってもらったらいいなっていうまそれ

こそえっとまこう電子回路とかその プログラミングとかまだこれから学ぶよっ ていうま例えばメディア@やりたいって いう人とかまそういうデザインやりたいっ て人向けに使ってもらえたらいいなと思っ てたんですけどまこれを使ってあの最初の ますごいあのプロトタイプ的な ワークショップとかをやったのが翌年 2006年3月なんですけどまその頃に ちょうどあのえっと初台にあるえっと インターコミュニケーションセンター ICCってところがあるんですがそこが なんかリニューアルオープンするっていう ことになりでそこでなんか割となんて言う のかなあのこう産業よりのというかえっと 展示がま増えるみたいなことがなんかあっ てまその中の1つでえなんかそういう紹介 するコーナーを用意してるんだっていう なんか連絡をえっと5月にもってでいつ オープンですかた6月ですって言われてで しかもなんかそのそれを使った作品も作っ てくださいみたいな話になってマジかって 言ってまそのえ救護支のえまやつをかなり 短期間でやってなんとかやるみたいなこと をやってでま1回展示するるとそっからま 色々話が広がっていきましてま翌年には ですねあそこに24段の階段がえっと貝を 繋ぐとこにあるんですけどそれを使った なんかインスタレーションっていうので えっと1万3000本だったかなあの ジャンパワイヤーっていうこのあのえ プレッドボードと使うワイヤーがあるん ですけどあのすごい数多分えっとブレット ボ230枚だったかな多分これはあの ギネス並みの記録だったと思うんですがで とにかくまやってること全てオープンにし ようってことだったんでそのまワイヤ リングもオープンにするしそのソフトも オープにするうん コモンで公するみたいなことをやりました でまやっぱりこういうことやっていくと あの結構広がりがありましてまこういう ツールもいろんな人に知ってもらえ るっていうことでまあの日本とあとま えっと若干外国ですかねでもえっと ワークショップをこの頃すごい繰り返し やってましてこれあの2007年の12月 にえっと山口にあるワイカムっていう ところでやったえっとワクショップなん ですけどまこういうの初めて使いますって いう人がま電子回路作りながらえっとま 試していってきそうを学んででアイデアを ま考えてでそれをえっとま短時間で とにかく体験できるところまでやってま みんなでえ発表して共有して

ディスカッションするみたいなですねま この後もこういうの繰り返しやってくん ですがやってましたでまあと同じ年にです ねえっとこれ10月だったかなにあのま プラスゲイナーっていう本をこれま強調で えっと書かせていただいてえまこのゲイ ナーっていうのを開発してたえっとチーム 及びえその周辺で一緒に参加してくれた 学生たっていう人たちとであとまあの くるくる研究室ってまたこれ別のユニット なんですけどの人たちでえ書きましたでま この頃に考えてたのはやっぱりこうなんて いうか電子工作の本とかって言うとすごい やっぱとっつきにくいというかあのま もちろんれ工学系の人はいいんでしょう けどそうじゃない例えばデザインとか アートとか学んでる人から見たらなんか ちょすごい難しそうだなとか怖そうだなと かなんかちょっとこうテイストが合わない なみたいな風にま思われがちだったんで そういうことことがないようにっていうの を徹底してま考えてえっとま今でこそこう いう感じのなんかあの電子工作権のコ本 って増えてると思うんですけれどもすごく まそのポップでもありつつでも結構あの 初めての人でもできるようなっていう ところをえっと考えてやってまLEDを 光らせようみたいなところからまそういう のを使うとどういうま作品が作れるのか みたいなところまでま1冊にギュっと えっとまとめるということをまやりました でまそんなことやってる頃にあのちょうど ですねえっとメイカームーブメントって 言われるものがまあ日本でも色々えっと 広がってきてこれちょうど今あのここに 引用してるのはえっと2008年の4月に えっと開催されたメイク東京ミーティン グっていうあのまメイクフェア東京の全身 になったあのすごいもう手弁当のイベント でインターナショナルスクールのま会場 借りてえっと30組が出展者で来場者が 600人みたいなすごい小規模からえやっ たのがえっとあるんですがまそういうのが ま始まってきましたでそっからやっぱり そのハードウェアみたいのが結構盛り 上がってきたところがえっとありましてま そういうことに関してあのま色んな活動し たりプレゼンテーションしたりってのがま 増えたんですけどちょうどこう今回のお話 いただいたんでなんか昔のスライドを 引っ張り出してみようかなと思ってこれ 11年前くらいになると思うんですけど うんとニューコンテクストカンファレン スってまあの伊藤上一さんたちがやってた えカンファレンスに呼んでいただいた時に

えっと作ったえスライドですだから オープンソースハードウェアと日本って いうねちょっとよくわかんないでかいね これでかいなみたいなやつなんですよまな んですけどまっていうのがなんかあってま ちょっとそれをあのなんですか昔話的にま ざっと振り返りながらどんな話をその時し たんだっけと思うとまこういうの作りまし たってこれま今まさに話した話なんです けどでまオープンソースっていうことにし たんでそっから色々こう展開がありました ということでえっと1番左側はま自分たち の作ったオリジナル版だったんですねこれ はもうキットとして販売するっていうもの だったんですけどまそれをえっとこう アメリカにあるスパークファンエレクト ロニっていうところの人にま見せたらこれ オープンソースなんだったらじゃうちで 作ってもいいんだよねみたいな話になって あじゃあ是ひってなってま単なるリップ サービスなのかと思ったら本当にそれが えっとプロダクトになってこう全世界で 入手できるようになるみたいなことが 大きいでそれがまあなんかコンパクトな バージョンを作ったりまた別の会社の人が えじゃそれのえっとバリエーションを作る とかま個人の方がそのバリエーションを 作るみたいなことがえっとま起きていって あなるほど本当にこういうなんか バリエーション作るってのが起きるんだ みたいなことがえありましたでまあと やっぱ当時やっぱりま自分たちでも作って ましたけどそのまアルドノってのがえっと 非常にま世界的にもすごい普及してきた こともあってまあのオリジナルもいいんだ けどますでにあるものの中でまだちょっと 足りてないところとかっていうのをなんか バリエーションで作るのもいいなと思って ま最終的にですねあのこういう2010年 にリリースされたのがえっとアルドイノ フィオっていうえのですもうあの今は ディスコンになってるんですけどもえま この無線でつげられてかつあのバッテリー にもつげられバッテリーもチャージでき るっていうま今だったら別になんすかね あのM5スタックとプロダクトとかだっ たら当たり前だよねってそれにあとあの いい感じの画面とかついてて筐体に入っ てるの普通でしょみたいなのりなんです けど当時意外とそういうのがなんかなくて ですねだからあのコンパクトなものを 作ろうと思うと自分でもいろんなものを 組み合わせなきゃいけなくてでそこが非常 にハードルが高くなっちゃうよねってのが あったんでもうだったらもうそういうの

作るかと思いましたけどまこれもいきなり こうなったわけじゃなく何段階か経てるん ですねだからこのえっと1番上にあるのは これ2007年の12月ってなってるん ですけれどもあこれどうなってるのかな あのワークショップをやってところにこれ を作ってたってことなんですかねまそう ですね多分当時よく働いてたんだと思うね そうですあのまこれはなんかえっとですね すごいもう本当にミニマムな機能のやつを 作った後にその下にある赤いやつが 2008年の6月ってなってるんですけど まもっとこれはだからアルドイノをこう えっとベースにしてええっとよりま高機能 なものにしたっていうのとであとその時に はま充電式になってなかったんですけど 充電の機能も載せようって言ってえっと これはスパークファンと一緒にえっとやる 直前のやつですねという風に作ったえ フィっていうのがま2008年にありでま それはあのスパークファンから発売して もらったんですけどもまそれがま アルドイノチームのえま目にも止まって じゃあアルドイノブランドで出さないって ことになってもう1回あの設計をえっと し直したのがえっと2010年にま出ると いうことになってあすいませんちょっと クレジットが落ちててあのスパークファン と一緒にえっとこのフオ以降はえ設計をし てますでまこれを作る時にもせっかくだ からちょっと一見違うやつから バリエーション作った方が面白いんじゃ ないかと思いましてえっと選んだのが えっとリディパッアルドイノていうので これあのリアビクリーっていう人がえっと まこうあれですね電子海力を塗って作れる あのコンダクトスレッドっていうえっと同 電子でえっと作れるようなものとしてえ 作ったのがえっとありますでまあのまリア のうんとっていうのがすごいいいなって 思ってたのもありますしまあの回路的にも ですねすごいこうコンパクトだったんです よでそれをえっと改変しようっていうこと でだから一見するとこの左側にあるのと 右側にあるのて全然違うんですけどまその 要するにデジタルデータなんでそれを元に こう書き換えていけばできるよねっていう ことでやりでまあとまデジタルデータなん でそのスパークファンとの間もですねま ちょっと色々やり取りをしてだよく見ると 最初の方のモデルとかってあのコイン型の 電池を使うようなだったんですけどやっぱ それだとちょっと長時間使うの難難しいよ ねてなってやっぱりバッテリーを外付けに しようとかですねまあとレイアウトどう

するのかみたいなやり取りをまひたすら するっていうのをえっとやりえっとこれ あれですよね2008年の12月に発売 ですかねもう多分クリスマスぐらいか なんかののでえまこれがなんか日本にも 現物が送られてきてやったって言ってえ その年が終わりで多分その受け取った モデルをそのまま使ってなんか六本木とか でワークショップもやるみたいなですね あの受け取って翌日にワークショップやる とかそんな感じでやってましたけどでも 結構その後に驚きの展開が起きたのがです ねこれはえこれ12月の末なんですよで 2009年だからま年はまたいてるんです けど要するにその2週間後ぐらいですねに ふと見たらえっとシードスタジオっていう 新線にあるえところがですねあのそれに リミックスシの出したっていうのが出たん ですねでこれがえっと1月の10日なん ですよだからま2週間くらいしか経って なくて年が開けてふって気が付いたらえ みたいなことになっててまこれさすがに あの ちょっと衝撃を受けましたであの左が さっき見てもらったやつで右がそのえっと シードスタジオ版ですねのなんですねでだ けどあのこれやっぱりオープンソースって いうライセンスでまオープンソースの えっとクリエイティブコモンズライセンス で出してるんで完全にえっとリーガルな ものででかつこう裏側を見るとですね オリジナルが誰だったかてこともしっかり ともうシルクで印刷でクレジットされてい るっていう完全リーガルなんですでも やっぱりこれを見た時にそのスパーク ファンのねさサイドルっていうえっと当時 CEOで今はえっと製品開発に注力する ためにえステップダウンしてえやってん ですけどとの間のやっぱメールでもいや これはショックだよねみたいな話があった んですねだから完全にリーガルなんだけど このスピードで来られるっていうのはうん どうなのかっていうところだったりま やっぱりその途中まで何段階かう色々時間 かけてやってきたんですけどなっててでも これやっぱりあのリミックスしたっていう だけあって実はオリジナルよりもやっぱり 優れたえっと機能を持ってるところていう のがなあったんですねでまそれを受けてだ から実はそのえっとアルドイノフオていう えこれのあの発展版アルドイノ版には実は このリミックスの時に入れられた機能の 一部をえ採用したりみたいなこともあり ますでまとかいうこともあるんですけどま その後この件についてはあの姉山サドルが

えっとブログで記事を書いてましてこの今 一緒に肩くんでこうグって映ってのが エリックパーンっていうえっとシード スタジオのファウンダーなんですけどもま そういうやっぱりこう緊張感というか緊張 関係がある中でやっぱ進めてかないと発展 てうんないしこれはやっぱりなんか歓迎す べきことなんだていうことにま確かに ちょっと最初の瞬間はショックを受けたん ですけどもまそういうことになったと みたいなことがありましただからなんか この時のなんかそのオープンソース ハードウェアと日本っていうのの最後の これ多分まとめのなんかあのスライドなん ですよねでなんかイノベーションの喪失を 加速する共通言語でありグルーだとか言っ てたりなんか概念から実際の生態系を 気付けるかどうかの転換点にあるとか言っ てたりなんかポートフォリオ作るうんが鍵 だみたいなことをえ言ってましたでまこの あのアルドイノフェってのは全部で多分数 万個ですかね世の中に出てるんだと思うん ですけどまいろんなとこであの活用して いただいて例えばあの2011年3月ま 11日えっと私も実はこの日本科学未来科 にその時いたんですけどもまその後にあの えっとセーフキャストっていうチームが 立ち上がってえっとま外画カウンターです ねをあの作った時のえっとコンポーネント としてもえっと使われたっていうのでま これはあの個人的にもすごい面白かった 面白かったかそういうことが起きただ一切 僕は何も貢献してないんですけどもそう いうののコンポーネントになったってのは すごい面白かったですしま自分でもこれを あちこち持って帰って計測してこれ Googleのキャンパスですねなんか中 で写真とか撮っちゃいけないって言われた けど放射線量計測しちゃいけないって言わ れなかったんでじゃあいいよねって言って ぐるぐる歩いてま取ったやつとかえっと あとこれあの福島第一原子力発電所の えっと4号機かなの近くに行くツアっての があった時に行って撮ったりとかですねま そんなことをやったりしてましたでま そんなことやってる間にまだんだんと えっと今に近づいてくんですけれどもま そのまメイカームーブメントっていうもの がえっと盛り上がってくる中でま当初は そのえっと東京だけとかで開催されてた ものがま全国でも開催されていきまなので えっと2010年からですね最初大垣 えっとメイク大垣ミーティンググって言っ てその後大垣ミニメーカーフェアって名前 にま変わったんですけどそれがあってでま

14年のところからま総合ディレクターっ ていうま役割でえっとやってましてまあの ですねあのすごく面白いあの出店も たくさんあるしそこに来たま来場者たちも そこにえ来て色々刺激を受けたりとかです ねまあと地方というまローカル性をうまく 生かしてま割とあの東京とかだとなかなか フラッグシップなんで大きくてできない ようなこととかってのをできるように しようみたいなことをえやってましたで やっぱりなんかメカフェアって面白いなっ ともうななんか社数来た時にわなんだこ れっていう風に思った人がまそれでこう 知的な高奇心っていうのがなんか起こりで それで一体これってなんかどうやって作っ てんですかとかそもそもなんでこんなこと つもの作ってんですかみたいなですねこう なか対話がま起きてまそれでなんかわ自分 でもやってみたいっていう風に覚醒してま そっからこう単なるま使い手ユーザーから そのま作り手メーカーに変わっていくって いうことが起きるっていうのがまどんどん 繰り返されるってのがやっぱすごい面白い なと思ってまそういうのに関わっています でまっていうのをやってる辺りでこれ 2014年くらいからなんですけどもま さっきのだからオープンソースっていうま こう活動みたいなものとそのみんなが物を 作るっていう活動っていうのがまだんだん こう出てくる中でまそのがこううまく回る ようななんていうかこうルールとか ガイドラインとかライセンスとかっていう ものをま作るっていうのが大事だなって いうことにま気づいてちょうどその頃参加 してた研究プロジェクトのま予算とかも 使えたってこともあってあのシティライツ 法律事務所のえっと水のタスクさんとかに ま協力をしていただいてまいくつかの バリエーションを作りましてこのメカソン その参加同意書っていうもののえっと シリーズだったりとかであとえっとこの 2015年にですねまハックベリーって いうあのま近藤さんと山浦さんそしてま コニさんっていう3人のえっとチームに よるえっとまオープンソースの伝動技種 っていうのが出た時にもまこれ最初の公開 当時のえウェブサイトなんですけどまそこ にえっとこう掲載されていたそのライセン スっていうものをこれまたあの水野さん たちと緒一緒に作ってまこういうものがま 適切な形で広がるっていうことがができる んじゃないかってことをえ考えてましたで ま実際あの当時っていうのは例えばえもう 今なくなっちゃったプロダクトですけど ペブルていうあのスマートウォッチですね

AppleWatchよりも早い段階で出 てかなり成功したものなんですけどそれ なんかもまアルドイノとかを使ってえっと プロトタイプをしそれをえっとま最初の このバリエーションを作ったみたいなこと とかもあったんでまこういうことがま どんどん起きてくんじゃないかみたいな話 をあのサウスバイサウスウエストとかでも あのセッション持たせていただいたりとか まそんなことをえっとやってましてまその 後はですねまそういう考えをこう広げて いくような本をま自分で書いたり強調で 書いたりとかえまあとは気候したりとかま そうしたことに関係するようなま本をま 翻訳するみたいなことをやってましたでま 振り返ってみる例えば2017年に出した 本にま載せさせていただいた掲載させて いただいたまオルフェに後になっていく ものですけどま今はねあのオルフェもう きかさんも押しも押されぬあの成功例と なってるわけなんですけどもまそうした 方々がまさに出てくるところに立ち会えた みたいなことはあのすごくえっと印象 深かったことでまそうしたことがもっと 起きていくといいよねってことでこのま 物づくりスタートアップエコシステム構築 事業っていうのの時にもガイドラインだっ たりとかその契約書だったりとかっていう のに関わらせていただいたりしましたでま あとえっとあと2枚で終わりなんですけど まごく最近の話で言うとえまそういうもの があったのと同時にその2011年後半 ぐらいからノンファンジブルトークン NFTっていうものがま割と盛り上がり そのNFTアートっていうムーブメントが 出てきたんでまそれもですねさっきのま ライセンスとかガイドラインとかのま流れ なんですけどじゃまその共同 ステートメントを出してそれをちゃんと 記録として残しておこうよみたいなことを やったりしてますであとまさっきあの島影 さんから紹介していただいた件なんです けどえっとアートforウェルビング っっていうえっとこれあの奈良県の奈良市 にあるコミュニティアートセンターで タンポポの家っていうところがあるんです ががそこがえっとま推進してるえっと プロジェクトにもえま関わらせていただい てまここ表現とケアとテクノロジーって話 なんですけれどもま障害のある人も含めた えっとまそういうケアっていうものをえ 考える時にその表現とケアとテクノロジー まこの3つをえセットにしてま考えて いこうというまかなり実験的な取り組みな んですけどそれにもま三角してますはい

そんな感じですありがとうござい ますエドさん来ないす ね喋ってたら来るかなと思ったけど youbeですあのコメントしてて渋滞で 大変ですが向かってますなるほどなるほど すごいここで連絡が ちゃすごいないやすごいなんかソマ島 みたいなあのなんか ね10数年のはい歴史歴史ですね歴史です ねなんかもうね今日死ぬんじゃないか死ぬ んじゃないかいやも2006年から 200010年ぐらいまでのなんかこう なんて言うんですかね全体が整理されて ない状態の中で走ってるしさんの姿があの 頭に浮かんだ感じっていうかちょっとこん 時仕事しすぎですねしすぎですねあのまし すぎで体壊したりとかもしたんですけどま それ壊すわなみたいなところだったんです けど多分なんかそういう大きななんていう かなあのま日本っていうさっきね大きな 言い方しましたし別に日本だけじゃなくて 世界の話なんだと思うんですけどそれなん かオープンソースのハードウェアみたいな ものを巡る多分転換期だったんだと思うん ですよねだからまそういう時ってなんて 言うのかなすごい勢いでいろんなものが 進んでくんでうんまなんとかやれること やっとこうみたいなのとかがあのあったり まそういう気運もね盛り上がってた時だっ たんでまちょでも確かにかなり密度高かっ たないういやそうだからだからやっぱり なんて言うんですかねやっぱゲイナーが 生まれた瞬間がどういうしげさんのこう体 の動きが出てた時なんだろうかなてすごい 気になっててなんかつまりなんかこう アルディーノとかよりも前になんか こうまず周りにそういう人はいなかった ですよねいないってかもう原あのシさん みたいなことやってる人ま身近にはすごい いた状態ではなかった身近にはそうですよ ねでまでもねそれに近いような多分ツール を作ろうとした人ってのはあのいたんだと 思いますうんうんツール自体もま例えば テレオっていうのとかがその12年前かな に出てたりとかってのはあってま アルドイノ自体は2005年なんでえっと 芸ないより若干先なんで前なんですけど ただちょっと現物は当時まだ手に入れて なかったんであの今みたいにね日本で ポチってスイッチサイエンスで変えると かってのでもなかったから輸入してなかっ たんで現物はもうちょっと先だったんです けどだからま周りにそういうこと言ってた 人もいなかったしま当然だけどオープン ソースのハードウェアみたいなこと言って

た人もはいま周囲にはいなかったですうん うんでもまあなんかあれですよねあの意外 とやったらやれそうだみたいなことがうん あったりとかまたまたまその時にあの周り に色々やれるメンバーがいたんですよだ からあれってハードウェアだけあっても 当然ダメでそれを例えばソフトウェアから 使えるようなライブラリーとかも必要だよ ねとかも当然ありますしでやっぱそれを 広めていこうと思ったらねそれこそさっき のこうキットを作るって一口に言っても キットの部品だけあってもダメでじゃ 組み立ての説明書とかいるよねうんみたい 話でじゃそれなんか協力しますよて言って くれる例えばデザイン学んでる学生がい たりとかていうことがあったりうんうん あのまそういうのをじゃあ使ってみようっ て言ってくれる人が身近にいたんでもう 初期のこの頃では本当結構いろんな トラブルがあって本当にいろんな人に迷惑 かけたと思うんですけどもまそういうこう なんだかわかんないまだだから二鹿であ るっていうところにこうなんか参加してき てそこでのこう臨場感っていうのをまなん か楽しむみたいなことができる人が周りに いたからできたはうんうんうんあると思い ますねやっぱそれはね確かいやなんかそれ すごいかなんかもうあのしさんの プロトタイピングラボのあの書籍のこう なんて言うんですかね副題みたいなのが 作りながら考えるじゃないですかなんか ソマ島のあのスライド聞いててなんか走っ てんなっていうかあの走って作りながらで ねそのスパークファンのなんていうかこう まもちろんすごいあのなですかちょっと ハードすぎてしげるさんのあのね体調が 崩れるとかもちょトラブルとかめっちゃ あったと思うんですけどなんかこうその 走ってく中でなんかやっぱり形になって いってどんどんあの繋がっていってで しかもそこで出てきたなんかこう課題感と かであのライセンスのデザインの話とか なんかそのなんて言うんですかねこう全体 俯瞰してこれを実践していってなんかこう 課題を解いてくっていう感じってよるもう なんかほんとこうその波になんかダブして いってなんか課題取ってきました次のやつ みたいな感じででそれてなんか全体俯瞰し てる人だと多分設定できない課題っていう かうんでそれを常になんか毎回あのなんて んですかね最新って言ったらあれですけど まだ見つけられてない課題に取り組まれて きてなんかもう今に今なんかもうちょっと ソマ的だったで今日ねしさん死なないと いいなってだけけどなんかもそういうまま

死んでもねそういうあの公開してる もビットハブ場にはみたはいはいなんか あのご感想とかなんかあの質問とかん めっちゃなんかものすごい興味深くてま私 もなんか結構そのユーザーというか ステークホルダーと何か作る ワークショップみたいなことを結構研究し てそれしかもなんかあの研究うん イノベーションのなんかガバナンスみたい なまちょっと科学技術社会論とかまあの 研究ガバナンスみたいな対1時からやっ てるんですけどま色々もうなんかあの すごい興味あのやっぱそのハードの周りに コミュニティができていってでしかもその ワークショップとかま学生さんとかかも しれないですけどそのでみんなでやって それを高めてくみたいなのがまあってそう いうなんか生体系みたいなの非常に 面白かったんですけどなんか1つその ちょっと異質に思ったところがあって途中 であのま自分あの小先生とかが作られた あのハードがあってそれを2週間後にこう あの 出たになんかショックを受けましたって いうお話だったんですけどなんかあそれは ショックなことなんだとなんかすごい思っ てなんかそのうんこ先生自身というかま そのま作り手としてのなんか アイデンティティみたいなのってなんか そのなんか普通のなんか分かんないです けどソフトウェアのosssの プロジェクトとかだったらまどんどん どんどんよあのなんかみんなコミットして きてまそれで良くなっててまそんなもんか なみたいな感じなんですけどなんかそこの なんか違いみたいのすごい興味深くて なんかどんな気持ちなのかなちょっと聞き たいなと思いましてうんそうですよねいや だからまショックっていうかなんかな何と も表現できない気持ちになったみたいな ところがなんかあったんですよだから もちろんすごいそれはあのなんか自分たち がそういうバリエーション作って欲しい なって思うからライセンスつけてるんだ からバリエーションが出てくるってこと 自体はあのすごいなんか還元すべきことだ なって思ってますしでそれをまやってくれ たそのシードスタジオまそエリックパンと かもまそのより前になんかまメールベース でしたけどその時はまだ会う前だったんで えっとインタビューもしたりとか知ってる 人だったからまそういうとこはやってくれ たのすごいいいなって思ったんですねただ やっぱりそのソフトウェアの場合だと 例えば何かあるやつをこうバリエーション

作るってま例えばダウンロードしてそれに 改変してポってやるみたいな感じでいける んですけどハードエアの場合って設計だけ してもダメでやっぱりこう実際にその基盤 とかを作ってそこに部品乗っけてちゃんと 動くかとかって確認しなきゃいけないから 結構時間がかかるもんだっていうやっぱり のがあったんですよねままお金はだから だんだんこうなんて感じものによっては別 にね数まればできるようになってきている ものの結構時間かかるんじゃないかなって いうのがま自分でもあったんですけどあ それがこのスピードでできるんだみたいな のでうんなんかすごいなっていううんに 思ったってとこですかねでもま極端なこと 言えばやっぱそれが本当にどんどん進ん でったらもうソフトウェアに近いノりで ハードウェアが作れるようになるといい なってのはやっぱりあったんですよだから そのやっぱシードスタジオって多分あの辺 のところで1番最初にだと思うんですけど 単にプリント基盤を作るだけでもなくて そのアセンブリーをするところまでま最初 からサービス化するみたいなことも結構 初期にやってくれてたんですねでそのそれ を試せるようになんかこう標準的なパーツ がセットになったものとかも当初売られて てでそれを使ってパーツ作ればあの いちいちこうやんなくてもやり取りなくて もそれが向こうでアセンブルされて送られ てくるみたいなサービスを作ってたんでだ からいよいよ本当にそのハードウェアだ けどソフトウェア的な乗りでできるように なるんじゃないのかねっていうのは当時だ からま理念的にというかは語ってたんです けどあいよいよ本当に来たんだみたいな そういうのですかねだからまショックって いうかそういうなんかこう感慨深いみたい なタイミングで言ってやっぱりその スパークファンからそのゲイナーが出た時 もやっぱりそうだったんですよだからそれ までやっぱり世界に対して合いもを売 るっていうのは結構難しいことなんだろう なって勝手に思ってたんですけどあれ なんかできちゃったみたいなのあってああ なんかできたみたいなでうんそういうのが なんですかねそんなパスあるんだみたいな のがあのやっぱり実感としてあ起きたのが まそれが最初のタイミングでしたし やっぱりそのそうですねそのうんあの2 週間後に出てきたって時もやっぱりそう でしたかねうんなるほど なんかあのそのでま実際その一緒に作られ てた方がそのブログ上でまこういうのって 歓迎すべきだっていうのをおっしゃって

たっていうのをなんか聞いてなうん こうそれってなんか不思議でなんかそのま あの今のおっしゃってたようなそのハード のまosssかというかまそれがま ソフトウェア的になってくみたいな感じだ と思うんですけどそのなんて言うんですか ねなんか普通だったらまコミットの競争 みたいなことじゃないですかosssま ソフトウェアであればだだけどなそこに こうもう1個ま線が引かれてて確かにだ からそういうハードのなんか プラットフォーム自体の競争みたいなのは なんか別であるんだなっていう世界なのか なっていう思ってたんですけどま今の話で そのなんまそれがこう地続きにな るっていうかなんかソフトウェアと的に もうどんどん改変されていくみたいな世界 にこう行ってる転換でだったんだなって いうのがなんかすごい思ったらそういうの あったんだっていうのま初めて知ったんで なんかすごい興味深だとましそうですね なるほど だからなんか こうそうですねまちょっと繰り返しになっ ちゃますそのしさん的にこういう別の生体 系ですよねねこう形としてそのいわゆる ハードウェア的なもののなんかこう競争 するみたいな世界観とまオープンソース系 の特にソフトウェアで起きてたものが フィジカルの世界で行われるってなった時 にうんうんマジで起きたじゃんみたい なマジで大きいんだしかも俺がやった プロジェクトでみたい なうんなんかなんかこう生じきっていうか そのその歴史がバンってなった時におお俺 の目の前で起きたみたいな当事者として そのショックみたいなあなのかもしんない ですねうんですねとかショックって言うと ねなんかネガティブに聞こえるかもしれ ないですけど衝撃というかうんうんあ なるほどこれがなんか起きたのかっていう うんそういう感じだったかもしんないです ねうんああなんか先生AI登場みたいな 感じなとみたいな感じですかいやまそれは そうですねそれまそうそう世界にとっては ね確かインパクトがでかいと思うんです けど個人的に まあまあ10え10何年だ10うん何年前 の話ですけどうんうんうんあれでチップは 同じものみたいな話なんですかなんか全然 テクニカルなとかあまちゃんと分かって ないかもしれないですけどあい同じですね あのat目が 328とかだったと思いますけどでほぼ 同じでただ微妙にってやっぱ違うんですよ

ね入手性とかによって違ったりする部分は あなるほどありましたけど基本は同じって いうか でしたねなるほどうんだけどそのやっぱり 機能的になんだったかちょっと細かいとこ は今正確に言えないんですけど何かをこう オンオフできるスイッチみたいなのが追加 されててあ確かにそれはあった方がいいな みたいなものだったんでもうなるほどって いうだから本当なんかただ出たらめにその バリエーションを作ったってわけじゃ当然 なくてやっぱオリジナルのことも理解した 上ででここは変えた方がいいんじゃないっ ていうところを変えたっていうものだった んでいや本当よく見てるなというかうん うんうんでしたねうんうんそうそう なるほど確かになんかでも思ったのその なんかなんて言うんですかね私もそのあの クリエイティブコモンズジャパンで言いた たことがあるんでそのなんかやっぱああ いうのってなんかですかまOSっていうか まソフトウェア的なものだなと思ってたん ですけどやっぱこのうんこ先生の話の中に もやっぱこう水野先生と一緒に作った みたいな話がいっぱい出てきてそのなんて 言うんですかねそういう生態系全部をなん こう包括するためのなんかそのなんですか ねまライセンシングみたいなことが1つ そのでかいそのさらにその下の基盤みたい になっていていろんなものを広めるなんか そういう規約みたい なものがなんて言うんですかねなんかその それがなんかこうどういう風に表現され てるかみたいなのでこうソフトウェアっ ぽくなってんのかこうハードウアっぽく なってんのかっていうしかもそれがこう さらに上でこうどんどんマジされてくって いうかうんあななっててなんかそういう なんか生体系自体がそのなんつ言うんです かねかあのそのテクノロジーをかかがを なんかそのユーザーとかいろんな人が編集 する時にのなんか基盤になってる気がする んですけどその辺のそのま私の言葉な ちょっと強烈かあなんですかねあの変な 言葉遣いかもしれないですけどなんかその 権力関係みたいなのがものすごい興味深く てあのまさっきちょっと科学技術社会論 っていう話もちょっとしたんですけど アクターネットワークはい [音楽] うん 表現れてる感じがしていてなんすかね なんかそれの全体をなんか今本当ソマ みたいな感じでこうてなんかもうなんか めちゃくちゃこれ全体をこう分析すること

なんかものすごい一般的なこと言えんじゃ ないかなってすごいなんかワクワクしたと いうかなんかそういう感じそうですよねだ からそれはなんかあの本当にえっとま ハードウェアていう ものどう捉えるかみたいなとこにも多分 どの角度から見るかが違うんだと思うん ですけどやっぱさっきも話したように僕 自身は別にハードウェアっていうのを プロフェッショナルなエンジニアとして やってきたわけじゃないのでむしろ超 アマチュアなんだけどアマチュアでも できるぞみたいなことを見せたいみたいな ことも当時やっぱあったかもしんないです しやっぱどっちかっていうとソフトウェア よりなんでソフトウェア的なノりで ハードウェアもやっぱできるようにしたい なっていうのとかはあったんですよねで あとはやっぱりあのハードウェア特に オープンソースハードウェアっていう ムーブメントにおいてはなんて言うかな ちょっとせどういう言い方が適切かわかん ないんですけれども うんとまオープンソースハードウェアサ ミットってま今でも毎年開催されてます けどのチェアは多分ずっと女性なんじゃ ないのかなで特にやっぱりだからあの割と 初期の頃のオープンソースハードウェアっ てものになったのを設計したエンジニアも えっとま女性まアリシアギッとかもそうだ しまリアビクリもそうですよねであとはえ えっとエイダフルートのあのリモアリモア とかもそうだしとかいうのもあるしまた えっとあリトリビッツのアヤブレアとかか なとかもそうだったりとかっていうのが あってだからやっぱりその今までのなんか そのハードウェア本当に特定の人たちだけ が作ってかなりこうクローズドなものって いうのから変えてくっていう時にそういう こうなんかいろんなまもちろん今なんか ちょっとなんていうかなジェンダーみたい な話しちゃだけの話しちゃいましたけど そうじゃないいろんな側面も含めた多様性 みたいなものを開くぞっていうそういう なんていうのかなイデオロギーみたいな ものあったんじゃないのかなって思うん ですよねだからそのにこう何の考えもなく こう気楽にこう踏み出してしまったら どんどんそういう世界があるんだってこと がなんか分かってたっていうのはありだ からそのねあの中さんおっしゃるその権力 的な話とかっていう側面で読み解いても 多分すごい面白いことがあるんじゃない でしょうかねうんと確か にさんのはい今言ってたやつってのはす

ません何ですか着していいですか 私であれですよねその元々あったそのはい はいあの生体系例えばハードウェアでやっ た時にしさんのこの一定のソマ的なあの あの歴史バッて見た時に何が起きてる かって言うとそのあのまライセンス含めて なんかこう ルールが自体も改変されてるわけですかで そこで元々あった生体系が別の形になって くっていうところになんかそのアクター ネットワークセオリーとかそういうはい はいなんかそのあそうそうなんすよだから あだからていうかあのなんかこうま基本的 にあのま全部のものがまテクノロジーって 基本人間が作る以外のことてまほぼないの でまあないとしてあのでだとするとその なんかあのそれこそちょっとあの技術の 解釈学をテクノロジ解釈学これどっちかを ちゃんと決めあれなですね良くないんです けどあのそう読ませていただいあの走行が ちょっとね我々には共有されてますけどま ちょっと見た時にこうなんかそのなんて 言うんですかねだからこう同じ テクノロジーでも性質が違うものがあった んだけどそれがさらにそのよりまなん的な ライセンスというよな人それもまた人工物 だと思うんですけどまそれの影響もあり つつあるいはそのユーザーとか テクノロジーを作る人とかまその周りに いるコミュニティの人とかも含めて変わっ てってでさらにそれがその性質がだんだん マジされてくみたいななんかそういうのが あってその間のなんてですかね関係性 みたいなのってものすごい面白いなという うん感じがしたんですよねで多分で多分て いうかまそれってなんか別に当たり前とか なんですか技術決定論的にこうどんどん できてきたっていうよりかはまそれ総合作 の中で多分でできてきてるものだと思うん でうなんかそそのその価値観ってかその 大きく動かしてく価値観って何なんだろう なみたいなものはありますよねなんかま osssムーブメントていうことあるのか 知らないですけどまなかそういう風なま 方向性なのかあるいはもっと他の何かが あるのかとかなんかそう色々こう妄想がは るってそんな感じしましたうんうん確かに ねまその辺だからあれですよねあのうん やっぱオープンソースのハードウェアって のははそうかなりいろんな考えを持った人 が参加してると思うんで多分最近もその あれじゃないのかなオープンソース ハードウェアサミットのサイトとかでも えっと多分そういうなんかレポートが公開 されましたみたいなのが出てたと思うん

ですけどなんかそういうのも含めて確かに 結構複雑な中でいろんな考えで住んでるん じゃないでしょうかねあとやっぱりまねあ あの単純な話ですけどすごい高いパーツ ばっかり作ってるものだとま要するにお金 のある国でしか使えないじゃんみたいな とこがあってそれをいかにまフルーガーな ものにしてくのかみたいなところていうの もやっぱありますしで本当そのなんていう かなツール1つ作る時でも当然どういうね 哲学で設計するかっていうのはあると思う のでとにかくもう本当にあのパッと開け たらすぐ使えるぞっていう話になってその 中だけでできるっていうものにするのか それとももっとその手触り感のあるものに するのかみたいなのとかっていうのは そうそう結構あると思うんではすごい 面白いしあのうん今おっしゃるような観点 での分析とかしたらすごいやりがいがある んじゃないですかねちょっとねうん確かに なんか中尾さんが言ってたそのこういう カルちゃーのドライビングポースてどこに あるのか問題確かにちょっと興味深いと いうかなんか今ってオープンソース ソフトウェアの話ってまたちょっと風向き が変わっなんて言うんですかねあの大企業 がフリーライドしすぎなんじゃないか問題 の方が多分今割と大事でなんか適切な対価 を払うことの方が実は大事なんじゃない かっていうなんか流れもあるような気が するんですよねうんうんうんうんね腹立て でライブラリー書き換えちゃうみたいな話 とかですよねいやまあれも本当すごい深刻 なんだと思うんですよはいそうなんですよ ねなんかそれでなんかなんて言うんですか ねこういういわゆるオープンソース カルチャーこういう0年代ぐらいのなんか オープンソースカルチャー的なものが 果たしてうん人類にとってユニバーサルな ものなのかっていうのは結構実は重要な話 というかうんうんうんうんほっといても そうなるもんなのかあれはなんか種の カルチャーとしてうん守るべきものなのか みたいなのはなんかうんうんうん興味深い なと思いますけどねなんかそうですねいや だから結構なんて言のかなそのオープン ソースとかそれこそクリエイティブ コモンズライセンスみたいなものっていう のに関するなんか議論ってのもあって こんな細かい話して大丈夫なんですかね いや期大夫だと思いますはい大あどうぞ あの本日のゲストが本日の本日のゲストが おどさんれますどうぞエです見てました はいはいますどうもどうもどうもですお 疲れ様ですそうそうなんかソーマを見て

ましたソマいやもう本当になんかあの僕も 今日で終わりかなみたい ないやでもあれなんですよ例えば クリエイティブコモンズライセンスとかで なんて言うのかなあの実際つけようと思っ た時に何の権利を元にライセンスするん だっけみたいな話があってだからそれが やっぱりあの著作物っていう風に認め られるものをベースにうんライセンス するっていうのがあれ基本の考えになっ てると思うんですけどもでもじゃあ ハードウェアにおいて著作物ってどこから 著作物って言えるんだっけみたいな議論 って当然あるわけなんですよねだから カイロズってのは単なるトポロジーの話だ からあるには著作権はないはずだとかでも 基盤のアートワークにはあるはずだとか 言われるけどでも本当にそれってあるって 言えるのみたいな話をするとだそのな ライセンスをするって言うと普通はえっと それによってこういうことが起きて欲し いって設定した側を思っててもそれを見た 側がえ何を権利もあるって言ってるわけ みたいなこう反論がるやっあるわなんです よであもう1個例えばあのゲイナー談って いうあのさっき最初の方で紹介したえと 2007年かなに怪談で作った作品もあれ をだからまあなんていうかな作った側とし てはもしかしたらバリエーションが出てき たら面白いなと思ってそのクリエイティブ コモンズのライセンスってのをつけたん ですけどえあなたたちこれってさ何の権利 があるわけみたいなことやっぱ言ってくる 人もいるわけですよだってこれに似た作品 って過去にあるじゃんてで全部が同じは 当然ないんですけどもでもこのうん 似はにに似てるとだけど何をっしてあなた たがオリジナルだって言いわみたいなこと をなんかこう面から言われることとかが やっぱりあるんですよだからそのなんてか その権力構造みたいな話とかどうなのかに 繋がるのかわかんないんですけどやっぱ こう作ってる側が思ってることとそれを 受け取る側が見るのってやっぱ違うんだな みたいなことがそん時あったとかていうの もありますよねだからそのうんいや確か にあ0年代のねそのオープンソースの ソフトウェアのなんかこうきっとみんな 同じ価値観でこういう風にいいと思う だろうみたいなところと一歩外出た瞬間に 全然違うみたいなところとかうんだったり やっぱりねその作品を作るってことやっ てる人にとって果たしてそういうものが なんていうかなそのえエコシステムをより よくするものなのかむしろ破壊する方向に

行くものなのかっていうのはなんか ちょっとやっぱ単純じゃないなっていうの はあってだからそういう意味でもあの本当 にまあのさっき申し上げたように当初割と こう素朴な感じで物価的にやってたんです けどまやってみるとやっぱいろんなこう 論争がなんか起きてきてうんうんさて じゃあそれをどういう風にこううまくいく のかなみたいなのってのはそうですね最初 の10年くらいのなんか学びかもしんない ですねうんなるほど どうもどうもどうも あご感想や ご今のでも話で繋がる言うと僕最初から見 てるので大丈夫です話題に乗ってるんじゃ ないかと思うんですけどあの資本主義が ベースにあってその行きたい方向性とあの 作ってる人たちの理念ってどちらかという と相反するものが結構多いなって感じて ましてで例えばオープンAIが指導する AIで言うともう日本主義どっぷりなので 作る理念というよりもどうやってそれに 対してビジネスに乗っけていくかっていう ポピュレーションの方が多くなってしまっ てなんかマッチングうんとかあるいは チャットボットみたいな作ってお金儲けを するっていうのがなんかAIですよみたい なサービスとして展開されてしまうそれっ て多分作った人とはリデとは全然違う方向 性だと思うんですようんでもそれがでも いろんな人が出てきてあのまいろんなもの が生まれてそのみんなが触れるようになる フェーズとしてはしょうがないっていう風 に言い張る人もいるしでハードウェアの オープンソースで言うとそこまでやっぱお 金儲けにつがるリソースじゃなかったから そこまでみんながこう参入するようなもの にはならなかっうんだったからスコな リーデンが残った余地があったなっていう 感覚でいるんですよ僕はうんなるほど ソフトウェアで鋭いねいやいやだからあの 今後だからハードウェアがもし本当にうむ が集まってしまうような市場があって しまったら今みたいなカルちゃって生まれ なかったんじゃないかなっていう風には いつも感じててでAIなんかはもうそう いう誰かが言ってもまとまるような領域 じゃなくなってきてしまってるうんうんて いう危うさっていうのはちょっと感じ ながらちょっとプレゼン聞いてましたま そうですねいや本当にどこまでそれが なんか有効なのかみたいなのはうんあのま 限界はあるでしょうねって思いますけどね まだから本当に何か儲かるなって思ったら やっぱりね別にそのライセンスとか無視し

ても全然いいわけですしでそんな関係ない よって言い張ることもやっぱできてしまう わけだったりするしうんまあとそのねその オープンソースにするっていうこと自体も 結構めんどくさいんでいろんなことを整え なきゃいけなかったりとか ドキュメンテーションから何めてだから それが本当にあのうんどのくらい有効なの かってのはま本当ケースバイケースだろう なってのはおっしゃる通りですよねうんで もあとだから一方でそのまあ急にAIの話 が出てきたんですけどまそのAIって すごいいい絵だなっと思うのはま おっしゃるように本当にもうこれはこう いうもんだみたいな話にやっぱ今なりかけ てるのをいやでこういうもんじゃないかも ねっていうのをどう開くかみたいなのが やっぱま僕の観点からするとどこまで 開けるかみたいなのがありつつも でもだからその時にどういうアプローチが あるのかていうになんかこう本主義じゃ ないのを考えようってのはあんまり無理な んじゃないかなと思ってるんですよでそれ はねま最近最近というかここ2年くらい すごくま話題になってる斉藤公平さんとか 言ってることも分かるんですけどでもそう いうとこになったらいいなっていうのは あるけどどうやってそこに行くのよってこ ルートがないっていうか橋がない状態で そのなんかねこう目的地を出されても しょうがないなっていうのがありでもだと した時にまそのま勝手になんかいろんな ことやっていく中でそのま例えばAIなら AIってこういうもんでしょってなんか こういうことやってこうやって自動化して あれやってでまそれによって人の仕事が なくなったりするもんだよねっていうのに 対していやそういうのでもないやり方も あるんじゃないっていうのをなんかうまく その中でこう広めてくこともできるんじゃ ないのかなだから資本主義は否定せずにま 資本主義自体をまなんかアップデートして いくっていうかなんか可能性があるとする とそれぐらいのかなありますけどねまでも 本当にそんなことできんのって言うとそれ はあるしそれはま例えばねNFTとかを 取ってみてもまあなんて言うのかなあの うんまブロックチェイン自体うんの上で いろんなビジネスやってる人て結局さ みたいな話とかになるとまあなんて言のか ふみたいな仕しかないよねってところは なんかあるんですけどでもそん中でも なんていうのかだんだんとこうそれがまあ なんかアップデートされてくみたいなやり 方というかには多少可能性はあるのかな

みたいなですかねなんとなか あのま資本主義の話で恐縮なんですけど NFTって結構ひどいひどい状況にもなっ てたじゃないですかうんまいわゆるアート 作品っぽいものを作ってみんなオープンシ に乗せれば金儲けできるみたいなでWeb 3.0もそうだし本当はもうちょっとあの あのディセントラなあのズムを作ってその プラットフォーマーじゃなくていろんな人 がこうプレイヤーとしてあの分散として 共存できるっていうある意味崇高な理念が あったんですけどもその仕組み自体が やっぱり複雑すぎてやっぱり プラットフォーム的な人がわれてそれを 取りまとめてみんなそこを利用するみたい な流れになってでも実はそっちの方が本質 っていうかそっちの方が我々ってそこまで 履行じゃないからそう落ち着きざるをえ ないんじゃないかなっていうのはちょっと ちょっとした諦めも感じていてうんなので それにどこまでその僕はどちらかというと やっぱエンジニアリング目線で言うと結構 純粋な人は多くてスコなリーネを持ってい てこうあるべきだって言うんだけれども プラットフォーマーの人と馴れ合う人が 成功してそれをこう恨めしく思うみたいな なんか感じが僕の周りなんでまいわ羨まし いっていう観点もあるしその エンジニアリングとか本当に崇高な理念を 持ってる人がどううまく立ちまえる立ち 立ちん立ち回ることができるかっていう ことをものすごいシステムとしてうんうん なんかできるような社会になったらいい なっていうのはいつも思いますねうんそう ですよねいやでもだからまあNFTに関し て言うとなんて言うのかあの意外に早く 最初の冬が来たなみたいな話があってうん でまでも多分なんかやってる人からすると あもうくこれなんかシンクするなみたいな のはま見えてたところもあったんでだから あれが本当にぐちゃぐちゃになるうん前に まなんかわあの1回こう落ち着いたという かだから今まだ続けてる人っていうのはま ある意味なんて言うんですかねそういう 可能性がやっぱりあるよっていうところに まだ希望を見出してる人が続けてんなって のはあると思うんですよだからその間に あのなっていうかなこう単なる理想だけで もなくま単にそうなんか儲けるだけでも ないなんか間でうまいことやる人たちが だんだんできてきてくれたらま変わって くって可能性はあり得るんじゃないのかな とは思ってますけどだから今特に なんて言うんですかね例えばま NFTあーと言われて言われるものを

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てる人たちとかそうそうそうですはいま 大体あのあああいう人ねって多分何人か目 に浮かんだと思うんですけど もいやいやいやでやっぱ根本的には ちゃんと努力してスキルあって頑張った人 が報われる社会であってほしいっていうの はやっぱあるんですよねそれがカウスに なった時にあのそうじゃない人がなんか富 を得るみたいな社会の仕組みはやっぱり みんな良くないなと思うじゃないかううん 道を作ってカオスな状況があってそこから 本質が生まれるんだったらしょうがないっ ていう妥協しなければいけないっていうの うんうんうんうんましょうがないとしてで もそれになんかあえて乗っかった人は なんか信用に足るのかどうかみたいな社会 的ななんか信頼性みたいなところで評価 できないかっていううん今ごせ思いつき です僕そういう人に恨みを持ってるそれ それはねなんかそれあのエさんの方がその 辺かなりリアルにやっいやそんなことどう しいやだから小林さんはものすごいその バランス感覚がいいというかある意味 うまく折り合いをつけて自分の崇行な ところはき貫きつつでもカオスなところも ちゃんと波に乗ってるっていうような 雰囲気はいつも感じますねうんまそれはで もね波に乗ってるってか溺れてるんです けど溺れてなんかああって流されてるだけ なんですけどでもねまそれはま島々さんと かもまそうだと思うんですけど本当に なんか実践っていうものに関わるともう そうならざるを得ないですよねだからこう でまだんかこう本当にその最後のとこまで 手放したらもうただのこうあれになっ ちゃうんでそこだけはなんとかこう頑張ら ねばみたいなところうんかなやっぱりあの いろんなことが起きますよねうんうんで 失敗したなって思うこともたくさんあるん でうん はいなんかでも本当資本主義の話めっちゃ されてましたけどなんかやっぱここういう はいはいあ別にあの僕会社員だから資本 主義をこでしたわけではないんですけどあ というかあちょっと話また変わるというか 戻っちゃうかもしれないですけどあのあ あれなんすよあのいやなんかすごいあの ちょっとこの回の前にメッセンジャで色々 とあのやり取りがあってあのなんすかねあ ちょっと文言は忘れちゃったんですけどま その全体の世界観に回収されてくだったら そのなんつうかエブリズムみたいになるし まそうじゃないとしたらそのコミュニティ の間に取り残された人がま出てくるけどま その辺の折り合いをまどうしようかな

みたいな話をあのしたいですって小林先生 あのおっしゃってたと思ったんですけど なんかその資本主義みたいなところにこう 全部回収され多分その究極的には多分その 最後のなんかましまクロスダイバーシて 元々アクセシビリティ的な研究が主にやっ てたと思うんですけどあのそのまいろんな 障害にも多様性がありますってなった時に ま究極的に最後は1人じゃないですかうん うん 特殊をってるのはだけみたいな人に多分 なってくと思うんですけどあのでそうそう いう人がやっぱりこういうなんかま メーカームーブメントというかこういう あのゲイナーとかアルデナみたいなそう いうちっちゃなコンピューターで色々でき るっていう状態あのに助けられる人って 最終的にはそういう自分の存在は資本主義 は乗っかってこないけどでもま自分でなん とかしたいっていう人のなんか助けになる のがいいのかなとなんか個人的に思ってい てあのなんかそういうところではなんか そのまあなんか資本主義に流されないのと ま資本主義はまあるかもしんないけどこう 平並行してなんかこう存在するっていう なんかのがこうどううまく折り合いがつけ ま同じこと言ってるかもしれないですけど なんかなんかそうそういうのすごいなんか そういうところなのかなとか思ったりし ますでもなんかちょっと思ったのはすい ませんいっぱい喋っちゃうんですけどあの なんかコミュニティはやっぱりこれ遠藤 さんもなんかそうかもしれないとかそれを 超えたいって前おっしゃってたような気が するんですけどけどなんかこうハードの 周りにコミュニティがこうできるじゃない ですかなんかなんかそうなんかで結構その 遠藤さんもだし小先生もですけどそこの からこう溢れる人のことを結構考えられる じゃないですかでもなんかその個人的な 気持ちとしては例えばこうレゴブロックな なんかレゴの12歳以上やる難しいやつ あるじゃないですかあいうのとかでま自分 の技UM作りましたみたいなニュース ちょっと結構昔にあったりとかしてまなん かその溢れた人間もなんか物があったら できるんだからなんかいいんじゃないのか なと思ったりもするんですけどなんかその 辺のなんか感覚ってなんでこう結構そう いうとこに照準がみんな行くのはなんでな のかなとかちょっとそういうモヤモヤは なんかおったりしてます ああいやなんだろうなやなんかいっぱい 聞いちゃいましたそうですねちょっとどう あのすませ最初のま話はあれですけどその

まそのまこうクロスダイバシティていう プロジェクトがまありそれのこうスピン オフ的な感じなですかねこのクロストー クってのはてのがなんかあった時にいや そのダイバーシティってものをどう考える かっていう時にまいろんな考え方がある だろうとだからもうとにかくいろんなもの をこう放せしていけるようにしていくため にこうテクノロジーをどんどん活用して いくんだっていう考え方もあるんですけど でもそれって結局その放せするって言い つつもなんか逆にこっち側に回収しようと してるっていうことにやっぱなりかねな いっていうところではままさにそう エブリスみたいなものとかっていう考え方 を簡単に招くよねっていうところはなんか ありでそういう風に行くのか まそうではなくてまこういろんなこう人が いてやっぱいろんなコミュニティがあると でま特に例えばですけどえっとそのまロー の方とかでそのシアっていう言語を持っ てらっしゃる方とかってやっぱりそこには 1つのそういうコミュニティがあった時に それをこうなんかこうインクルードする ぞっていう方向に行くのかそことのこう コミュニケーションはできるようにするん だけどでも別にそれはそれってい風にま 多元的に考えるのか一元的に考えるの かっていうあのところははまあ今後 やっぱり考えていく必要が出てくるところ だなと思うんですよねだからそれがあのま 行ホイのいうその技術多様性みたいな話に もやっぱりなってくるんだと思うんです けどテクノロジーってだからもう一元の ものなんだってグローバルなものなんだっ ていう風に考えるのかいやそうじゃない はずだっていう風にま考えるのかとかにも 多分影響するんだろうなと思うんですよだ からうんとそう思うと例えばなんですけど うんま反動体とかっってそれが安く入手 できて使えるのってま資本主義のおかげ ちゃおかげなところがやっぱりあってま 例えばラズベリーパイとかもなんて言うの かなまある意味片落ちのスマートフォンで 使われたこうパーツとかがま使えるみたい な状況があって安く教育よに使えるみたい なところからやっぱスタートしてるところ があったりするんでその元がなかったら あれだけ成り立つはずがないじゃんみたい なこともなんかあるんですよねだからま そのうーまなんかさっきエドさんに言われ たみたいになんかま僕としてはだからま もう現実は現実でやっぱりもうそういう すごいなんて言うのかなもうどうしようも ない感じがやっぱりあるなってのはまそれ

諦めは一方でちゃんとやっぱりあるんです けどまでもそういう中でもまそれがある からこそできるところでもできることある よねっていうかうんうんだ意外と諦めてる かもしんないですねこといやでもいろんな ものを諦めた上で何ができるかっていうだ と思うんですよはいうんまそうですよねも うんうんでコミュニティの話で言うと多分 あの僕がなんでそのコミュニティに対する なんだろう溢れた人がどうなるかって話を するとあの多分ですけど僕が多分軽いメ メンヘラなんですよ多分多分ほっといて 欲しいんだけどでも構っても欲しいみたい なそういうですちょっとなんとなくあの僕 今日あのこの前って太陽工業っていう会社 の100周年イベントで僕太陽工業の施設 にいたんで呼ばれてたんですけど来る人 みんな知り合いなんですよねああうんうん で僕はあまり知り合いの人は多分いない からやっぱりその場の居心地が悪いんです よああなるほどこれってやっぱりあの コミュニティに属してない弊害かなと思う んですよねうんでこの人たちは多分悪意は ないし配達的にしてるつもりないけれども 僕はものすごいこう孤立するっていう感覚 を持ってもう行きたくないなと思って逆に こうどんどんどんどん孤立して いくコミュニティを作るってことはその人 と人に線を引くってことだと思うんですよ うんあなのでで日本では特にだ海外にいた 時はこのコミュニティに属さなかったら こっちもあるしこっちもあるしどこかしら にマッチするとこあるなって感覚があるん ですけど日本は本当に少ないうんここじゃ なかったらもうダメだみたいなとこ いっぱいありますよねうんなのでななんか ここに属したいっていうその自分の コミュニティの居心地の良いところを求め て集まる人が結構多くてそこをなんか死守 する人っていうのは結構ああまうんある なっていう感覚があるんですよだから コミュニティを作るっていうものに対して 多分小林さんがメイカーに対してどこまで コミュニティを意識持ってるか思うか わかんないですけど多分そこでもう ちょっと入り込めないメーカーすご腕の メーカーなんていくらでもいてその人たち じゃもしかしたらその排た的にされて るっていう風に感覚を思ってる可能性は あるなっていうのはこれはでも本質的には もったいないうんうんコミュニティに属し てる人はそういった意図はないけれども コミュニティていうものを作ることによっ てうんを引いて炙れてる人っていうのは 確実にいてうんでその人はもしかしたら

入りたかってるけども入れないっていう 感覚を持ってるかもしれないっていううん そうですねそれあるかもしんないですねえ だからまその話で僕もなんかなか別に コミュニティとか入ってないんすよ何も えどこにもいやでも周りから集まるんです よ小林さんのいやこれは多分あのすすごい こはしるたる遊園いや集まんないですよ誰 も思ったよりもしげるさん光の速度で動い てますよ動いてます シュってなってぐーってなんんだけどその ツとの瞬間しっと次の現場行ってるんで あのいやいやいやいやだっていない人友達 いないしほとんど本当にいやそれ冗談気で なんですけどいやでもいや今そのエドさん おっしゃったなんかコミュニティっていう ものを迂闊に口にしがちなんですけどそれ やっぱか結構注意すべきだなって改めて 思ったんですよねだからコミュニティって ものがなんとかコミュニティって言ったっ たんそこにこう線がシュって引かれて外の 人がはい入りづらいような状況になっ ちゃうみたいなことがやっぱり 起きるんだろうなとだけどまうんそうです ね僕としてはその コミュニティみたいなこうじゃああなた コミュニティAの人ですねてあたそうじゃ ない人ですねみたいなのっていうよりは なんかなんていうかなこうデジタルいう タグに近いというかなんかこうこれにも 興味持ってますこれにも興味持ってます みたいなところでのなんか繋がり方みたい なのの方がまいいなと思ってるんですよね だからおっしゃるようにそのねそういう こう何かっていうになった時にこうま割と 同じようなことで集まれる人たちがいる方 か人はまある意味それでいいんですけど そうじゃないまバラバラになっちゃう人 たちとかの場合にでも実はあの コミュニケーション実はしたいんだとかて いう時にもやっぱりそれが開けるような うん仕組みのやり方はした方がいいかも しんないですねでもま間違いなくあの コミュニティで立ち回れる人はやっぱ特 すると思うんですようんまいい意味も悪い 意味でもそれはもうあのいい人が特するて いうまいわゆるうんいいいい傾向ですよね うんだここにいる人たちはみんな悪いそれ が苦手な人なのかもしれないあいやそう ですねそれはそう思います僕らの周り言っ ぱ落ちたちやっぱそこは抜群にうまいと 思うあそれ本当すごいですよねそうそう いやそれはあのケウな能力だとやっぱり 思ううんでいやだってほらこういう イベントとかあるあって呼ばれて出てくる

と話すじゃないですかでもこれ結構あの 体力使うんですよだからもう終わるとなん かグみなってんけどグってなってこと中継 されないしましょうかいやいや家とかに 帰ったあもう疲れたって言っても下手する と2日ぐらいなんかこうぐったりしちゃう みたいなこととかあるんですけどでも喋っ てるとこしか見てない人はあの人喋るの 好きなんだろうなって思われてるけど全然 そんなことないよみたいなのはあります けどねいやでもうんそうだないやおちさん その辺本当すごいすごいと思いますしじゃ なかったらねこのクラスダイバーシティっ てプロジェクトもできてなかったと思うん でそこは本当にすごいと思いますね もちろんねそこに対するなんていうかな 批判とかもあるだろうしまそれはね合さん のやられてるような進め方っていうのじゃ ない方がいいと思ってる人は当然いるとは 思うんですけどまあでもにしてもこれが なかったらねまこのこの場もないわけだし うんなんか結構クロストークって元々の コンセプトとしてコミュニティっぽくない 人を呼ぼうっていうのは実は結構裏 コンセプトとしてあってなんかそうなん ですノイズっぽい人を入れていこうノイズ なるほどいやノイズですよ本当になんか さっきの話聞きながら思ったのが僕博士 取ったのが2010年とかなんでなんか ちょうどこう学生の頃ああいうオープン ソースハードウェアの様子を見ていてで僕 クロサイパシの中で1番こうソフトウェア かつAI側っぽい人っていうかなんか1番 こうああいうフィジカル コンピューティング的なものから距離が あってうんでなんか実際確かに僕あのこれ 良くも悪くもなんですけどなんかメーカー 的なものに対する反骨精神は実はあったん ですようんうんああいうなんかあのなん つうんすかねあのもうちょっと プロフェッショナリズムの方になんか行き たいなみたいなのがあってで別にそれは 認識してそううっていうよりはなんとなく でも僕多分ずっとそのああいうフィジカル な物作りコミュニティには明らかに自分は いないっていう感覚があってなんか カルチャーの部分は旗から見てて分かるん ですけどなんとなく自分の自意識として こううんソフトウェアAIコミュニティに いてでなんかhciとか好きなんだけど 自分がやるとしたらああいうんじゃない 研究をやううん 時から思ってたんですよなんかガジェット 作り研究はやめとこうって僕なんかすごい 当時から思っていてうんうんうんうんうん

でなんかその感じって多分さっき遠藤さん が言ってた感覚にも近いものだなと思って 多分うんアンチメディアラはそういう人 がで一方で我々も実はコミュニティじゃ ないですかあの外からするとはいそうなん ですよ多分我々みたいないわゆるAI コミュニティみたいなのもそれはそれで できちゃっててうんでででかつ多分クロス ダイバシティてまさに特に僕から見ると そういうAI研究的なものをどうやって ああいうオープンソースハードウェア的な 考え方に載せるかっていうか要は結局その プロフェッショナルがやっちゃってるAI 研究ってのをもう一度オープンにするには どうすればいいかっていう時にまさに オープンソースハードウェア的な考え方を 完全にこう引き継いでるんですよねなんか こう開発の上でそこをツールキットとして 解放するとかあのむしろハードウェアに 最近はもうハードに繋げるの結構大なじゃ ないかうんみたいな話をうんしていて なんかそう考えると僕から見ても実は壮大 な伏線回収というかなるほどでも結局でも そうですねそこにとはいえ多分クロサイ バスティやる中でやっぱりハードウェア的 な考え方とソフトウェア的な考え方とか 方法論のギャップみたいなのってなんか 確かに根本のところにあの色々ギャップが あってうんそこのブリッジどするか問題は 全然コミュニティ云々の話もあるし テクニカルな課題としてもやっぱ色々ある はあるんですけどなんかんそうなんすよね やろうとしてること自体は確かにうんAI 的なものうんをどうやってさっきま小先生 がおっしゃってたことだと思いますけど なんかAI的なものをどうやってじゃあ オープンソースにするのかどうやって民主 化するのかうんでそれをどうやって資本 主義員載せるかみたいな話を多分ずっとし ていて我々はうんうんそっかそれ面白い ですねだ元々オープンソースの ソフトウェア的なものとかそういうま クリエイティブコモンズ的なものをこう 参照したオープンソースハードウェアを さらに参照するっていう構造ってことです ねいやでも確かになんていうかここ数年の まAIってねモデル1個作るのにも とんでもない計算量が必要になっちゃっ たりとかしててなってくるともうさすがに 普通に簡単に手出せないよねってなります よねそうあれどこからあんな極端なことに なっちゃったんですかねもうでもそうです ねでもHQもみんなもう2000年ぐらい からもう市販のコンポーネントを使って何 かやりましょうみたいなうんみたいな研究

にああそんな言いことしないそれはこれを あの菅さんのあのちゃんと翻訳した言葉で 言うとそうだったと思うでもそうならざる を得ないというか自分でやっぱ物を作れ ないからやっぱそういったものが安価に なって手軽に使えるなってきたからそれを 使って何かアプリケーションをちょっと 考えるっていう研究の方がやっぱやり やすいというか成果も出やすいからまそれ はあるべき姿になってしまったなっていう のは多分2000年ぐらいにはもうなり 始めてた僕多分当時結構最近確かにこれ 言わなくなりましたけど僕結構すごい当時 言ってたのがカタ式術の水平思考って考え 方は僕ちょっと嫌いで要は枯れてない技術 も水平思考できるようにならないとダメな んじゃないのって言ってたんですよそれは そうですよねうんそれはちょっと敗北宣言 だろうってなんか当時僕思っててなんか もっとアドバンスな技術をうんにそこに クリエイティビティを持ち込めるうん人に なんないとダメなんじゃないかみたいな話 をなんかずっとしててそれはちょっと理想 論すぎるんですよね確かにうんうんで結構 そうですねなんかAIの民主化みたいな話 も最初やっぱソフトウェアベースで観念的 な話をしてたんだけど結局最終的にあの 実体性もたせんの大事なんじゃないかって いうところにうん着地しつつあ るっていうのが現在なんですけどうんうん そうすねいやそのそうなんですよま枯れた 技術って言いつつまねそれを言った横軍平 さんとか実際やった事例ってそんなに枯れ てないですよね割とこうあのまなんていう かようやくそのコストが多少下がった みたいなタイミング捕まえただけだって話 もあったりま今それで思出したのがえっと 多分あれだプラスゲイナー出した時かなに やっぱりそのまその時もやっぱ僕まあの フレーズ自体は割と好きで彼た技術の正平 思考ってていうのの例でなんかウとかを 紹介しようと思って任天の候補に確認を 取ったら枯れてないっす言われてすんませ んねっていうこがやっぱあかんですよでま まさにねあれって別にそんな枯れたものと いうよりはある意味あの当時のできること を最大限出したっていうものであってて いうのはやっぱりおっしゃる通りだと思う んですよねうんだからその本当にもう ブラックボックスでこれはこういう風に しか使えませんよっていう風に思われて しまいがちなものに対してそうじゃない よっていうのをどう思えるかっていうのを まだまだやれる余地はあるはずだよねって いうのがありだけどそのなんかそれが手を

出せる部分と出せない部分はやっぱり結構 あるというかだからLMの場合で言うとね そのプロンプトエンジニアリングとかま誰 でもある意味色々やれるんですけどじゃあ そのモデル自体のアーキテクチャを作ると かなんか学習させてみるとかなると急に うんとでもないことになりっていうのは あるんですけどでもやっぱそのまさに最新 のものまさに今オンゴイングでありまだ なんていうかなその不確かな状況にあ るっていうものからこう手放しちゃったら もう本当に終わりですしねでふかな状況で あるからこそちっちゃな力でもそこに対し て影響与えることができうるっていう タイミングがあってそれを逃したらもう駄 メっていうのがうんそれやっぱりあるん ですよねだからなんかそうやって思って みるとなんか何度も繰り返されてきたのが 例えば新しい何かが出てきた時って最初は こうなんかそこに興味持つデベロッパーっ て少ないから直接そのコアな人たちと やり取りがきてすごい面白いことができる んだけどだんだんそれがこう盛り上がっ 広がってくると営業の人みたいなのが出て きて日本法人の人とか出てきてどんどん壁 が出ていってもうなんか直接話ができなく なってあもうつまんないやめちゃうみたい なこととかがま過去にも結構繰り返された なと思ってだからやっぱその最初のなか こう二鹿な間にもっとなんていうかなそれ をどう開くかみたいなのとかこなすいませ んちょっとここ入れてくださいみたいな 感じでこうここを開けるみたいなこととか があるのかなそうすねまあとそのなんて いうか最後フィジカルな話で行った時にも ま今日ね今そのその目の前にもあれがある わけですけどこのなんか目の前に物体が あるとこの物体があるってことを疑うって いう人は実際ほぼいないみたいなのがあっ てそれはもちろんあのなんか スペキュラティブには色々言えるん でしょうけど目の前にあるところはきっと あるだろうっていうのがはいだってそこの 強さみたいなのはやっぱ結構あると思うん ですよねそうですねそこはまさに結構 クロスバの研究とかも含めてやっぱり実体 性の強さみたいなのはすごい改めて思うと いうかやっぱり特にAIって重症的な話 すぎてなかなかこうなんて言うんですかね やっぱ自分ごとと思えない感がすごくあっ てあの自分でデータを与えて訓練するとか まデータの所有権みたいな話多分すごく 重要になると思うんですよね結局なんか本 あれやぱうんやっぱり自分の何か作った ものが訓練でに使われたそこに完了される

仕組みをうまく社会的に設計するみたいな 方向にうん行くべきなんでしょうけど なかなかやっぱり当時者意識持ちづらい うんで考えた時になんか実体性っていうの すごく大事だなって改めて思ったんですよ ねだからうん僕から見るとそこはすごい 距離を持って見ててたものなんですけど なんか最近改めてこうやっぱ実体性の強 さっていうのを積極的に使っていくべきな のかなっていうのはすごい思いますねうん うんそうですねうんだから実態を持った 瞬間になんて言うかなこれあんま多分文化 権に関係なく急に擬人化し始めるとかね いう現象が起きるわけですよねそれま昔 こうメディアの等式とか言われたものとか でもありますけどいや本当これあんな 不思議なことがなんで起きんだろうって 思うんですけどまそういう修正はなんか あるんでていう風になると急にそこに なんかまさに当事者として関われるみたい なのはあるんで確かにそういうなんて言う のかな人間の意外と変わらないところを うまくいかすってのはあるかもしれない ですよねあれですよねさっき言ってたその オープンソースハードウェア的なものに すごいカルチャーとか想とかがうん密接に リンクしてたみたいな中さんが言ってた ような話とも実は関わる話というかなんか 完全な理念の話じゃなくてうんうんうん うん実際の物を扱うコミュニティだった からこそなんか生まれたカルチャー感 みたいなのって多分あってうんうんうんな そこはすごい興味深話したと思うんですよ ねなんかうんうんうんうんうんうん うんですねま例えばメイカフェアとかが ライブっていうかそのものと人が集まって そこでなんかの価値観が共有されてでまた 次みたいなうんあれのね自分のAI研究を 発表する場でそのグルーブ感生まれない ような気がするんです よいでもあのこの前ちょっと話したんです けどイタリアのメイカーフェアは大学の ブースが結構いっぱいあるんだから研究 発表の場にもなってるなっていうのはうん うし確かにそこのあれはああってもいいん じゃないかなと思いましたけどね面白かっ たですねそうですねだから同じメーカー フェアでも京都だとね日本だともう ちょっとやっぱ大学みたいなところが 多かったりとかあとは何だっけえっと正式 名称を忘れて奈良文献っていうえ奈良文化 財研究書かなみたいなところがなんか出し てたりとかしてまそういうのがすごい 面白かったりとかもやっぱあるですよねだ からやっぱりあのメカフェア東京とかまま

これ大きもそうですけどこういわゆる ちっちゃなえっとものでかつエレクトロ ニクスっていうところにかなり偏って るっていうのがやっぱり日本の傾向として やっぱあるんでまそれはそれですごい 面白いとこだしだからこそすごい深いもの になってたりするのもあるんですけどもで もっとなんかまさにダイバシティあっても いいよねっていうのは多分なんかあのま イタリアもそうですし他の国に出展され てる方って結構いるんでそういう方々は 多分その中で共有されてることなんじゃ ないでしょうかねうんうん日本で言うと やっぱりそのメイカーフェア東京じゃ なかったらもうメイカーじゃないみたいな そうそうなんすかわかんないですあのだ からコミュニティがやっぱ少なすぎるなっ ていうのはうん感じますなんかメイカーで そのメイカーフェア東京に合わないけれど もなんか物を作ってる人ってのは多分 いくらでもいいてじゃその人たてどこに いるんだろうと思ったらちょっと他に 確まいるんだろうけど僕は知らないだけか もしれないんですけどうんほあでもそれで 言うとあちょっと一瞬だけスライド出して もいいですか えっとえっとですねどこ行ったっけなあ これかこのこのスライドがあってこれ なんかあのえっとメーカームーブメント インJAPANとかって言って2019年 ですねのにプレゼンする時に作ったのが あるんですけどこの中に出てくるうんと この細いこのオえっと緑のラインがあるん ですよこれがあのNTって言われるもので でこれってあのまいわゆるえっとニコニコ 技術部って言われるもののニコテックうん のあのNTなんですけどあれって結構 ずっと続いてるんですよあでこれ今あの えっとデータを入れてないからあの右が 取入れてるだけ今もずっと続いてもう右端 までずっと行ってるんですねだからこ れってかそのメイク東京ミーティングとか を見た時にあなんかあいうのいいなって いう風に思った後でもそれとは違う オルタナティブをじゃやろうっていう風に した人たちが始めた活動なんですねだから 実はそういうオルタナティブっていうのは なんかあったり他にもなんだろうな例えば 三重県の伊で伊ギークフェっていうのが なんか行われててそれまた全然違うたちが いたりとかっていうのがあるんですよだ からやっぱりあのメカフェア東京だけとか 見てるとやっぱりなんて言うのかなま家族 連れでも楽しめるこうファミリーみたいな ところがありま1回1つのそういう

レギュレーションがあるんでまそこから はみ出しちゃうものは当然あると思うん ですけどでもそれ以外にもあの継続的に そういう活動自体はまあるしあの おっしゃるようにあのそれだけがいわゆる メイカーじゃないっていうかうんていうの はそういたところがエクスクルーシブな 雰囲気じゃなければ全然ありかなと思い ますうんそうですねなんか エクスクルーシブな雰囲気作る コミュニティあるじゃないです かだいぶ恨みありますなんか恨みがあり ます恨みはないです けどそういったなんか悪意悪意じゃない けれもそういう雰囲気のは多分うんうん 理念が情勢されないというかあのそのま 理念違う理念が上成されるのかうんやっぱ あの入りづらいコミュニティであればある ほどその線がくっきりうん生れれ人が生れ るっていう雰囲気があえええあるのでそれ も好みの問題ですかねそうですかねまだ その自分が選ばれなかったっていうなん 自分が選ばれたっていう優越感を浸る コミュニティだと 思うそこに入りたがる人が日本人は多い イメージが僕はあったりします ああま確かにそういう方もいるのかもしれ ないですけどねやぱコミュニティの本質的 な課題としてはありますよね要はなんか こううん式が高いとコミュニティのなんか 独自の文化みたいなのは保ちやすなんて 言うんですかねあのうんうん広がるとただ なんかただ発散してくだけになっちゃうっ ていうかなんかそこのバランスはそもそも 難しいような気もしますけどねなんかうん うんうんうんうんちょうどいい安売って なかなかうんうんなんかあのコミュニ ティっていう言葉のなんか変わりとして あの誰だっけMITのビジネススクールに あるデボラデボラアンコナっていう人が いるんですけどxamムていう名前をけて 全然こう定着しなかったんですけどこれ コミュニティては1000じゃないですか 1000じゃなくてこうグラデーション みたいなイメージなんですよねでコアな チームがいてそこに週1回参加する人とか 月1回参加すると連に1回参加するとで だんだん距離が離れてくんだけれどもま コミュニティっていう概念がもうちょっと 拡張されてるようなイメージがあってそう いう雰囲気をもうちょっとはいはいはい あの感じられたら自分も行きやすいなって 思いながら思ったうん確かにねそういうの うまく作れるかどうかでそのなんていうか なコミュニティと呼んでるところのなんて

いうのかこうどこまで続くかみたいなのも 変わるとかってあるかもしれないですね やっぱ閉じちゃったらもうそん中だけに なっちゃったりとかま例えばそん中ではい こうね閉じたものになったり外から入れな いってなるんですけど本当なんかワン タイムでもいいよみたいな感じとかが開か れてるとまだんだんこう人も入れ替わって いったりとかまその中でのこう緊張感も出 てくるみたいなはいとかうんそれはありな んじゃないですかねだからまあちょ例えと していいのかわかんないですけどやっぱ あの言論からこうスタートしたの プラットフォームの知らすってあります けどあれだとこうま月額会員っていうのも あるしワンタイムだけでも見えるみたいな のがあってやっぱその両方ないとこうなん か同じ固定の人だけになってどんどんこう 宿題していくみたいなことにやっぱなっ ちゃうし新しく来る人がいるってことが その緊張感をうまく産むみたいなうん 仕組みを作ってるってまあのあさんとか桂 さんとか話されてたんですけどやっぱそう いうのがないとうんうんのありますよねま 今もねこの見てる人いるのかどうか知ら ないですけどやっぱそういう緊張感がない とこうすごい閉じた本当にここの5人だけ で話してるみたいなものにやっぱなっ ちゃうんですけどうんやっぱそれが外側が あるし外側からもなんかジャンプイン できるみたいな風になってるとかもしん ないです ねどうしたらいいと思いますかえ僕はあの 小先生に今日相談できる書て聞いたんです スダイバーシティーはどうしたらいいかの 最後に えでもなんかなんかあれなんですかこう 課題が今あるんですか課題はやっぱりあの さっき言った通り例えば今の延長上で言う とあのコミュニティっていう風に言って しまうとうんクロスダイバーシティって 結構僕らは開けてるイメージがあるけれど もなかなかやっぱ参加しづらい人がいるん じゃないかなっていうのはうんあもう ちょっとやっぱ当事者であったりとか いろんな人が参加できるような場であり たいと思うんででまあそれにくべてうん たら全然足りないなとは思うんですけど うん旗から見てどんな雰囲気だったのかと かこうしたらいいんじゃないみたいのが ああでもあれですかねなんだろう うーそうですよねでもそれ例えば当事者 っていう人ででこのクロスバダイバシティ でこうやっ てる取り組みに本当アクセスしてくれたら

いいのになだけどアクセスしてこないなっ ていうことですかね例えばはいああでも それはどうしたらいいんでしょうねいや なんか例えばそのなんて言うのかなその クロス ダイバーシティーのがまこうアカデミアの 人たちが中心になってやって るっていうこと自体にハードルを感じる人 ってやっぱり結構いると思うんですようん だからそれは多分アカデミの側から見た時 には全然多分気づいてない話なんですけど もそこに例えばですよあのはい東京大学と か名前が入った瞬間にあもうもう関係ない みたいなそうそうそういうなあるだと思い んですでも多分それはあのいやいやでもね でも東大にいる人がそう思ってるのとは多 全然違うんだと思うんですよでこっちとし ては例えばすごくフラットに接してる つもりだしいつでも言ってみたいなつもり なんですけどていうことが起きるんでその なかなか根深いものがあるなあという風に 思いますけどまあとやっぱりなんていうの かなクロスダイバシティあのねまさっきの 本とかもあったりすごいうまく言ってる ように外から見ると見えてるんですけどま 多分中にいる方々色々悩んでるところとか あると思うんですけどそれなんか悩んでる 様子とかってそあんま見えてこないんであ なんかすげえいい感じで言ってんだな みたいなでなんかこう有名大学とかで なんかいい感じでやってんじゃんみたいな 風に思うとなかなかこうそこに対してあの ねあのいろんな意味でなんかハードルが 高くなっちゃうのかなとは思いますけどね もうなだ東大ってだけでいじられるって人 が ねれください本当やくさいひどい話だ本当 にそうですいやでもそういうのはなんか あのま僕も別にあのはいま分からなくは ないしで別にそういう人がなんかすごくね こうなんて言うのかなエリティスに溢れた 人たちじゃないってこともあると思うん ですよねだけどまうんなかなんだろうな 割とそのもしかしたら資本主義的にという かそのクロスダイバーシティーとして やっぱりこういう活動を広げてこうやって まなんかあの実績とかももっと増やしし たいんですよみたいなこととかを言っ ちゃってもいいのかもしんなくてじゃない となんかこうわかんないけどなんていうか なこう外側から無理やり関わってもらうと かなんか助けてもらうみたいな関わり方だ となんかカードル高いけどあなんか自分が 参加することでなんかこの人たちも得する んだみたいなのだったらむしろかかわり

やすいとかっていうのもあるのかもしれ それも本当今ジャストアイデアなんででも ですけどなんかやっぱりそのうんうん なんかうんあのやっぱりねそのアカデミア のこうなんか有名大学みたいな名前が並ん でたり有名企業の名前が並んでるだけで 関係ないなってやっぱ思っちゃう人はい るってことはやっぱり認識した方がいいと 思いますしまだからと言ってやっぱまさに フィジカルな話ですけど人間として会えば あそういう感じじゃないんだっていうのは あると思うんですよね例えばだから ワークショップとかに来て実際そこに会話 する中であなんかこの人たちも結構悩んで んじゃんとかこの人たちもすげえ一生懸命 やっぱやっててなんか熱意持ってるなって いうのはあの見れば分かるみたいとこが あるからまそういうのを増やしていく みたいなのですか ねかななんかあれですよねこうこれまでっ てやっぱり研究プロジェクトとしての側面 がやっぱり全面に出ていてただ本来今後は 特に来年以降は遮断としてどう動くかって いうのが結構重要になってきてなんかそこ は多分やっぱり僕らも考え方は本当は 変えるべきというかうんそううんうんそれ こそクロスダイバシティフェア的なもの やるべきなのかもしれないですよねマジで うんうんうんうんうん参加者が主役になる タイプのなんかイベントみたいなのは本当 にやるべきなような気はしますねなんか うんうんうんうんうんうんうんうん うんやりますでははいねあとしさんもあれ ですもんねその言論の上級会員ですか なんかこうになったりしてるのは一応 なんか運営側からちょっと頑張っていき たいですっていうのがあってなんかこう手 をあの会員の人たちが手をあげて増えた みたいなあそうですねね上級って言い方が なんか上級国民みたいな感じに聞こえると 良くないんでそこはちょっとあのま不足し とくとまその言論共の会っていうのがま ありま一般の会員の人とその上級っていう 人とまさらに企業スポンサーできな感じの 人といるんですよねだけど今回その やっぱりまその言論共の会っていうののま 前期の会員数が激減してこのままだとその 活動を維持することができなくなってくる みたいなこととかをま割とストレートにま そのさんとか上田さんたちがまおっしゃっ たんでうんうんそれはまずいってやっぱり 思った人たちがいてま例えば自分が好きな んですよあそこのラーメン屋って言って ラーメン屋が潰れてからね好きだったんだ けどって言ってもしょうがないもっと

頑張ってくれたら良かったのにって言ても しょうがない今行かなきゃいけないじゃん て思った人がまあなんか最も簡単な手段と して上級会員になったっていうことでだ から今回その上級会員っていう風になった 人はまそのパワーディナーっていう謎の イベントがあって参加できた何がパワーな のかくわかんないですけどでもそこに行っ た人の結構大部分が初めてそこに はい とえんとってくにっ具体的にその運営する お金とかどうすんのみたいな時にやっぱり ある意味チャンスかもしれなくてま今まで はそのね研究プロジェクトで結構大きなま いわゆる国プロ的な予算とかでやってきた から回せたけどもこれ以上無理なんすよだ けどこの活動を続けたいんすっていうのが 出ればじゃまお金で協力しましょうていう 話だったりとかなんかそういう色例作ると うんこれで参加したいですとかいろんな チャンネルが開けるかなと思うんでそれ なんかチャンスじゃないですかねきっとね うんうんやりましょうはいもうあの違う ですかはいいやあの島陰がどうまとめるか みんなあそうことえなんか一言ずつ言って 僕もなんか言いたいことちょっとあった からあのそういう感じでいいですか トントントントントントントンでいき ましょうかはい僕が最後しさんが喋るそう ですね最後しさんなくてもいいんですけど いやいやいやいやじゃ どうぞめっちゃもう面白かったですしこの 後もちょっと打ち明けで色々話したいな もう興味しかないとありがとうございます あ それもうちょっともうちょっともちょえ はいいやでももうでも聞きたいこと大体 聞いちゃったのでもうなんかすごいやもう 興味ありますっていう今後も色々 ディスカッションしたいっていうことしか ないですけど本当にでもなんかあのあま ちょっと思いついてきたんですけどあの いやでもハイライト的にそのやっぱ1番気 にしてたのそのハードの周りにてかま僕も ハード作ってなんか同じようなことし たかったんですけど僕ってもうもっと後の 世代の人間なんで僕もうそんちっちゃいハ 作ればよくねって思った時にあるいのも あったんすよだからこれこれを売る売れば 終わりじゃんってなっちゃってなんか特に こう行かなかったんですけどなんかすごい そのなんて言うんですかね本当にその時に の話を聞けてめっちゃ嬉しかったし めっちゃ嬉しかったしその実際 コミュニティができてくあこういうことな

んやでもそこでもうまたこの疑問あるんや みたいなめちゃくちゃ勉強になったんで すごいいやもうめっちゃありがとうござい ましたいう 本はいそうですねいやなんか意外と結構 あの全体を振り返る話にもなってるという か我々にとってもあの本当に改めて実は 結構クサイバでやってたことは割とこう オープンハードウェア的な考えの投票の上 でやらせてもらってる感が実は結構ある なっていうのは改めて思いましたねでそう ですね今後やっていき ましょう はいはい僕も楽しかったです遅れですい ませんでしたですちょっと聞いてたから はい聞いてやっぱあのさっきもうでも根本 は本当にちゃんと面白いことやってる人が ちゃんと表に出て報われるというかか的な 人気とかそういうものじゃなくてちゃんと 本本質的なところでちゃんと評価される ような社会っていうことがうんうんあっ たらいいなっていう思いがあるのでま クロスダイバーシティーのそれは何なの かって言ったらやっぱちゃんと物を作って 使われるものが世の中に広がるところうん っていうことをちゃんと本質に立ち返る ようなことが大事だなっていうのはでも あの結局資本初期とか出てきたんですけど もそれはやっぱり大事なところ はねこれからも続けなければいけないなと いう風に思いましたはいこの後の時間また 相談乗れるということではいまた引き続き よろしくお願いいたしますます はいちょっと長くなりそうだけどちょっと なるべく短く言いますねありがとうござい ました今日はありがとうございますいや 本当なんか聞いてて思ったのはまかっこ いいってことですねでそれはこれちょっと アクティビムっていうとまた エクスクルーシブな感の話になっちゃい そうでちょっとあれなんですけどなんか その特に2000あの6年からの動きを あの改めて伺ってその中尾さんのね途中で 言ってたこうアクターネットワークとかの 話もそうかもしれないですけどなんかしる さんがそん時になんかこうある種の何かが 足りないとか何かに対しての抵抗ここの ままだと違う感じがするっていうのから 始まって走りながら 作って考えてってのをあの10年間ぐらい やった時に多分そのましさんの力だけでは ないと思うんですけどある生体系から別の 生態系にチェンジするっていうなんか1つ になられてたんだろうなっていうでちょ僕 最近はまりまくっててあのディミトリパパ

パパドポロスっていうあの研究者の あのメンタルプラクティステクノ サイエンスアルタオントロジーモザン ルムメていうあの本があってでなんか端的 に言うとなんかその結構こう アムステルダムとかベルリンのあのま えっと最初スクワッタームーメントって こう不法選挙してるところにメーカー スペースとかハカスペースができていてで なんかこうあなんかこうアクティビズムと こう作るっていうことが密接に繋がってた シーンがあったみたいなのがあのこん中で あの書いてあってでなんかこうあのこれ ちょっと日本語で言うとちょっとやばい ですけど実の物質的な要素の最高性って いうのが出てくんですけどつまりなんか こうなんか文句を言って何か法律変えると かってよりも実際に作っていっってあの 何かのあの実存の要素がこう入れ替わって 別の姿になるみたいなでこれはもう今の あのシステムを中抜きして勝手にやっちゃ うっていうのにあのある種のこうなんて 言うんですかね社会変革のあのなんていう か動き方があるみたいなのを言ってて なんかそうですねそのしさんのその 2006年から10年のあの動きが僕の中 だとすごいそれな感じをすごいちょっと 勝手に感じちゃってこれだ からまかかっこよさかっこよさかかっこよ さかっこよさでまねちょっとケンさんの あの言ってたなんかこうそういう人が やっぱ評価されるべきみたいなと僕はなん かちょっと繋がってですけどなんかかっこ いいっていうのはなんか1個あのあの美学 の設定のあれとしていいなんかいいんじゃ ないかなってちょっと思っていてはい なんかちょっとなんかそういうのを考える こ1個またヒントになったなっていうで あとはまあちょっとあとはあとはこうど なんか笑っちゃってねごめんなさい ちょっとなんかそういうまあなんかクロス タバシティのうコミュニティみたいな時 考えた時にこう前ケンさんとこちょっと でかめのこうハッカソンみたいなメイカ ソンみたいなので入っててなんか全然 馴染めなかったんですよ僕とけさんがあの でうんでけさんと俺らこういうとこ苦手だ よなとか言ってなんかこうはいとか言って やってたんですけどまでもから センシティブなやつがあのなんか場とかを 運営した時ってなんか結構インクルーシブ になる感じするんですよね分かりますだ からそのこういう人がこういう人がそう そうそうそう分かるからどうやったらあの すぐに排除されるかっていうのがうんうん

うんなんでなんかそのけさのこのなんか こうキさみたいなのをやっぱちょっとあの うまく活用してなんかそういういい心地 いいバズみたいなが作れそうだなと思って うんやっていきましょうねあのこの グループのメッセージあるじゃないですか この準備のそこのあの島影のしれネが ちょっとキモいんだよね好きすぎな過ぎ すぎるんだろうなっていうのはよく伝わっ てきましありがとうございましありがとう ござあ先ませ当いやいいあのいいいい意味 でもちろんはい好きなんだろうなっていう のはよく伝わってきますありがとうござい ますじゃあしさん最後一言言っていたて はいいやあでも今日は本当にあの招き いただきましたありがとうございましたで いやなんかこのクロスダイバーシティーて いうプロジェクトの面白いなって思う ところは普通だったらもう研究資金が出 てる期間終わったら終わりですよねでなん ていうかな最近もちょっととある方から 言われてはっとしたのがなんか研究者って 呼ばれる人間ってそんなに疲れてるもん じゃないと思うんですよね一般の人から するとでなんかやってきてなんか自分の データになるとこだけなんかわってやって 論文書たさよならみたいなうん感じになっ ていくっていうのを繰り返すてまだ焼き方 業的な人たちだってやっぱ思われてるとこ が結構あると思うんですよでそれは僕やり たくないなとは思っててでもやっぱ一般的 にはなんかそれでこう論文が何本出た みたいな話とかにされちゃうんですけど いやそうじゃないまさに本当になんか実践 でしかできないことに取り組むんだって いう風にまなんか皆さん割とこう覚悟を 決めていらっしゃるというかそれがすごい いいなと思ったんですよだからじゃなかっ たらもうねあのいや良かったよねこの プロジェクトって言ってもうなんかこう 最後終わってなんか成果がこんだけあり ましたみたいな風になってくるんだけど さあ次をこれをどうやって継続したらいい んだみたいなことを考えてるっていう議論 が続いてるってところが本当にあのいいな と思っていますしそれはやっぱり本当大変 だろうなっていうのはやっぱりま自分のま 少ない経験と重ねても思うところなんです よねでももしそれが本当に継続できたら 多分今までだったら関わってこなかった人 が関わってくれる可能性もなんかあると 思うので是非ちょっとそういうところまで なんか大変だと思うんですけど粘り強く 続けていただけたらなって思いますしあの ご協力できることがあればまなんでもと

いうことで今日はどうもありがとうござい ましたありがとうございましたありがとう ございましたじゃあこの後引き続き我々は 個人的にまたしるさんにご相談乗って もらえタイムいただきますはい今日は皆 さんご視聴ありがとうございましたお疲れ 様ですありがとうございゲストの小林さん ですあ ごい はい疲れた お

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 日本科学未来館研究エリアにあるxDiversityスタジオより,メンバーとゲストでxDiversityプロジェクトの取り組みを広げるためのあれこれについてカジュアルに議論するスピンオフ・シンポジウム企画「xTalk(クロス・トーク)」の第33回配信を行います。

【出演者】
ホスト:中尾悠里,遠藤謙,菅野裕介,島影圭佑
ゲスト:小林茂さん

【ゲストプロフィール】
小林 茂 / Shigeru Kobayashi
博士(メディアデザイン学)。情報科学芸術大学院大学[IAMAS]教授。著書に『Prototyping Lab第2版』、共著書に『アイデアスケッチ』、監訳書に『デザインと障害が出会うとき』など。岐阜県大垣市において隔年で開催しているメイカームーブメントの祭典「Ogaki Mini Maker Faire」では2014年より総合ディレクターを担当。

#xDiversity​ #xTalk #CREST​ #JST

【配信日時】
2023年12月22日(金) 18:30 – 20:00
※回線状況等により,開始時刻が遅れたり,中断・途中終了する場合がございます。予めご了承ください。

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📕📘📗📙書籍出版📕📘📗📙
『xDiversityという可能性の挑戦』
著:落合陽一, 菅野裕介, 本多達也, 遠藤謙, 島影圭佑, 設楽明寿
▼書籍情報
https://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000373385
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▼ 「xDiversity(クロス・ダイバーシティ)」プロジェクト | 研究・調査 | 日本科学未来館 (Miraikan)
https://www.miraikan.jst.go.jp/research/facilities/xDiversity/

▼ JST CREST「計算機によって多様性を実現する社会に向けた超AI基盤に基づく空間視聴触覚技術の社会実装」
https://xdiversity.org/​

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