【2023年 最終発表会】組別発表②(青組)

[音楽] DET [音楽] OG あ [音楽] [音楽] DET [音楽] OG あ [音楽] [音楽] DET [音楽] ああ失礼いたしましたそれでは発表者が 揃いましたのでただから組発表を始めたい と思いますこちらの会場の進行を務めます 青組司会の健ほですよろしくお願いいたし [拍手] ますそれではプレゼンの開始にあたりご 案内がございますまずこちらの会場では 青組のプロジェクトのプレゼンテーション を行いますなお発表順はお手元のしおりの 8ページをご覧 ください次に発表時間のご案内です各 プロジェクトごとに持ち時間は10分です その中で発表を5分競争サポーター様との 質疑応答を3分その後メッセージカードへ の記入と次のグループとの入れ替えを2分 で行ってください残り時間はタイムキープ 役のスタッフが終了1分前にカードを表示 します終了時と終了後30秒後にベルを 鳴らすのでベルが鳴ったら終了して くださいメッセージカードは手元資料と 一緒に配布してますご記入いただきました メッセージカードは後ろのボックスにお 入れいただくか全員のプレゼン終了後に このスタッフの方へお渡し ください発表する高校生の移動について です先ほど下の全体でも言ったんです けれどもえ発表 するプロジェクトの学生がこちら2番目に 待機するのがあそこの壁際になっており ますでプロプレゼンテーションが終わった チームが席に戻ったら次3番目のチームが あちらに待機するという形になります把握 の方よろしくお願いいたしますそしてこの 会場でプレゼンをお聞きいただく競争 サポーターの皆さんをご紹介します 株式会社モンスターラボホールディングス 代表取締役社長稲川弘樹 様よろしくお願いし ます続きまして一般財団法人地教育魅力 プラットフォーム岩本

様もちろんですもちろん ですあ岩本ですあのさっき最初にあの結果 にこだわる必要ないっていう話と結果に こだわってくださいっていう両方あったと 思いますでえつまりどっちでもいいと こだわりたい人はこだわればいいし こだわらなくていいという人はこだわら なくていいとえいう風に思ってますので皆 さん次第でで少なくとも僕はえ競争 サポーターというま名前をいいてますので え皆さんを応援すると皆さんのチャレンジ をですねどんどん応援するそういう スタンスであの今日はあのみんなの発表を 聞かせてもらいたいと思ってますので どうぞよろしくお願いします 岩本ゆ様ありがとうございます最後に 株式会社CNC代表取締り役明子 様 ましありがとうございますよろしくお願い しますそれではいよいよ発表に移りたいと 思い ます最初に発表するのは記憶に残る家族で つがる原始人体験プロですそれでは プロジェクトの皆さん前の方へお願い いたし ますそして次に発表するスパイスカレーで 笑顔プロジェクトの皆さんは壁際の大奇跡 の方へ移動をお願いし ます 準備はよろしいでしょうかありがとう ございますそれでは記憶に残る家族で つながる原始人体験プロジェクトの皆さん の発表ですお願いします 皆さん こんにちは私たち沖高校村上松井古樹です そして今回ここにいませんが福浦という もう1人のメンバーを合わせて4人で活動 していますとそれでは発表に移らせて いただきます皆さんは何か強く心に残る ことはありますか学校行事だったり家族 家族旅行だったり様々なことが思い浮かぶ と思いますそんな皆さんの人生を彩る 忘れられない思い出を作るお手伝いとなる ために私たちが提案するのはこちらの 原始人体験 です原始人体験とはユネスコ世界ジオ パークに登録されている沖ノ島を舞台とし た歴史と観光を掛け合わせた体験型 アクティビティですと主に黒曜石を使用し たアクティビティや火起こしなどをのなど のすいませんなどのサバイバル的なことを 行うので災害児の行動に役立つ防災教育に もつながりますそして親子をターゲットシ とすることで家族の大切な思い出を作るお 手伝いと共に沖島の地域の課題解決にも

つながることができ ます沖ノ島の課題は人口現象特に夫婦と 子供世帯の現象また体験型観光の現象が あります町民の意見を聞いたところ自然の 活用を重視していることまた体験型のに 満足がいっていないということが分かり まし たそのその中で私たちはこの4つの ポイントを必要とすると思いまし たえ原始人体験のコンセプトは火起こし 巻き食材調達を 通し原子内を追体験歴史を学び歴史を 生み出す沖の島で 小子だけの歴史を作ろうというもの です原始時代原子人体験の争点する サイクルは原始人体験を通して沖島町を 知ってもらい興味を持った親子に体験して もらう親子の忘れられない体験となり強い 現体験となる子供が親になった時にまた その子供と体験しに来るといった世代官の リピーターを作ることを目標としていい ますえそれが私たちは沖ノ島の沖ノ島町の 課題を解決につながると信じていますここ まで話ここまで話してきた内容は中間発表 まで話してきた内容ですえそして今までは 私たちは地域内東内だけで完結する活動を 行ってきましたが私たちが目標としている のは全国広めていくということなのでまず 全国に広めていくということが重要になっ てきますえそこでえ全国で広めていくのに 私たち高校生だけの力では足りませんなの でえ地域だけで終わらないためにも地域の 企業の方やえミラチャレやジオパーク全国 大会で出会った方々に協力をしていただい て島から県へ県から全国へという道筋を 作ることができました え私たちが協力していただいた中で1から 100まで大人や企業の方に任せるのでは なく自分たちが行動することが大切だと いうことが分かりましたえ高校生だからと いう甘いを捨ててえ自分たちが未来のため に行動していくという自覚を持つことも できました実際に協力運営を続けて くださる方方を見つけて巻き込むという こともできまし たそれら様々な企業さんや大人の方の協力 を得て12月23日にイベントを開催えあ すいませんイベントを開催することとなり ました今回はターゲットを東内の親子に 絞りミラチャレの資金を使って無料 イベントでの開催となりますこちらの無料 イベントの集客であること党内に広めると いうことで広報という段階ではそれほど この難しい課題というわけではありません でした実際に当年の全小学校にこちらの

チラシを600枚配ったところ と翌日にはこう店員がありがたいことに 全員埋まりましたとそのありがたく集まっ た参加者さんの思い出となるための印象に 残るメニュー作りをこの主に協力して くださったジオリゾートシンフォニーさん とたくさんの話し合いを重ねて作りました ですのでこちらのメニューはとても自信の あるものとなっていますでそしてその12 月のイベントを得て3月にもイベントを 開催する予定です12月のイベントでは 東内ののでこの原始人体験を知らしめると いうことを目標としていましたがこちら 今度は当該の親子で有料イベントでやり ますですのでこの少しハードルが高い話と なりますそのとハードルの高いところの 課題を解決するために広報として原始人 体験と似たようなことをしていると YouTuberさんと協力したりえと 沖ノ島と包括連携を結んでいる ボンベルタしようと思っています今まで ミラチレの資金に頼って活動してきました がこれから はありがとうございまし たありがとうございまし たそれでは質疑に入りたいと思います競争 サポーターの皆様えもったいないことに 途中ではあったんですけれどもご質問や コメントがあれば是非よろしくお願い いたし ますはいお願いしますあありがとうござい ましたあのちょっと2つ質問でえこの プロセスの中でえ高校生だからってい甘え を捨てようと思ったってあの言われてたと 思ってそれ何によってそういう甘えを捨て て変えてこうって思ったのかっていうのと あのこれからどうしていきたいのかって いうところを最後は教えてもらえたらと 思いますはいえっと高校生の甘を捨ててと いうことをこのにこう持ってたのは1番 協力してくださったジゾシンフォニーの 松山さんという方がなんかあすいません なんかとか言ってあの基本的にこの私たち を高校生と大人という視線ではなくなん あの企業同士としての相談というような 感じで話し合っていきたいということを よく話されていてそれをすごくあの私たち も心に受けてそう高校生だから授業だから とという考えではなく対等に話し合って いきたいと思ったからですそしてこれから としてはと先ほど話したこの私たちだけの 力ではいけなくてミラチャレの力が足り ないということだすいませんミラチャレの 力だけでは足りないということだったん ですがとなのでこの沖ジオパーク推進協議

会だったりあの沖ノ島でと地域の高校生と 共同サークルの方などに声をかけたりして この持続可能なイベントとすることを 目指してい ますありがとうござい ますでは様お願いいたしますあじゃあ コメントですけどあのすごくワクワクする イベントにもう僕も参加したいなっていう ようなあのイベントになったんじゃないか と思いますま前回と比べてかなりその具体 性が増してですねコンテンツの中がよく 見えてきてま沖の島の魅力とか原子体験 っていうところによるその家族のとかそう いったところがすごく見えてきたので 良かったと思いますはいありがとうござい ますありがとうございましさお願いいたし ますはい大丈夫 ですあの23日のやつ面白そうですね私も 言ってみたいなと思いましたこれやってみ ないとわかんないとかあると思うんです けどえっと色々協力も募って来年以降こう なっていくと自分たちにとっては超理想だ ねっていうイメ もしあれば是非教えてください続け方あ はいえっとこの私たちはこのこのなん3月 を終わるともう手を離れるんですけど このと沖ジオパーク推進協議会だったり この高校生のサークルの方たちとの協力を 主にしていこうと思っているんですがこの あすいませんそこまでしか考えられませ この人たちがやってくれるといいなって いう感じそうですね私たちもなんかその中 でこの私たち手を離れたけどこの私たちも 参していきたなるほどな理解できました はいありがとうございますありがとう ございますありがとうございますでは3分 経ちましたので次に会場の皆様にお手元の メッセージカードへの記入をお願いしたい と思いますよろしくお願いいたし ますでは発表者の皆さんは席に戻り ましょうかありがとうござい ます [拍手] H 今日はスパイスカレーで笑顔プロジェクト の皆さん前の方へ準備お願いし [音楽] ます次の地域未来留学洋食レシピ集の皆 さん待機場所へお願いし ます それでは続いての発表に参りたいと思い ます続いて発表してくれるのはスパイス カレーで笑顔プロジェクトの皆さんです それではよろしくお願いします はいえではこれからスパイスカレーで笑顔

プロジェクトの発表を始めたいと思います よろしくお願いし ますえでは早速今回の流れはこのように 説明していこうと思いますえではテーマ ですえタイトルにもあったようにえ我々の テーマはスパイスカレーで高齢者を笑顔に というえテーマでプロジェクトをしてき ましたえプロジェクトの理由としてえっと ここはちょっとあの割愛させていただくん ですけどもえっとコロナの影響で介護施設 がえっと生きがいま楽しみが少なくなって しまったところをその唯一の楽しみである 食事を我々が盛り上げていこうというえ 理由で我々がえこの活動をしましたで えっとスパイスカレーもあの高齢者に健康 効果が期待できるというメリットもありえ カレーという選択をしました はい次に実践と検証について です7月当初のタイムスケジュールはこの ようになってい ますえ私たちは浜田市にある会いの家と いう施設でスパイス豆カレーの提供を行い まし たスパイス豆カレーには浜田の真大の パウダーやや高校で作っている味噌などを 入れまし たアンケート はえ十分な準備はしたつもりでしたが実際 に作るとなると満足の行く結果にはなり ませんでしたですがえ会話などの交流の面 では行為的な意見が 多く中にはえ別れ際に寂しくて泣かれる方 もいて印象的でしたえこれらのことから スパイスカレーのレシピの改善とえ入居者 の方たと方たちとの会話を積極的に行おう ということになりまし た2回目は大南町にある希望の外での提供 をしましたその時のアンケートの結果は こちらですえっと1回目よりもえっと味や 交流アジア交流の 満足アアアジア交流の面で満足だという 意見もたくさんいただけて嬉しかったです また月に1度開催して欲しいという意見も いただけて嬉しかったです次に実践結果と 考察 ですえこの2回の提供を通してえ最初は おいしいカレーを提供することだけが 私たち私たちの目標であってそうしようと 考えていたのですが本当に大切なのは高校 生である私たちが高齢者の方々たちと直接 関わって笑顔にしたいと考えるようになり まし たえまたその中で高齢者施設に行って高齢 者の方々と会話するとなるとハードルが 高かったのですが実際関わって食事を提供

し交流することで会話も自然に生まれて ハードルも下がりえ食 え とてもやりやすいかやりやすかった です次に今後の取り組みと展望 です私たちの当初の目標 はカを介護施設におられる方だけでなく 地域の高齢者の方にも食べてもらいたいと いうものが目標でし たですがレトルトカレーはあスパイス カレーはレトルトにしてしまうと相性が 悪く味が落ちてしまうということを知り ましたなのでレトルトカレーではなく スパイスキットの作成に変更しまし た私たちが今作ったカレーはこちらです はいえっとこれがちょっと試作段階のもの になるんですけどもえっとこのスパイスを とあと少し材料を揃えるだけであ自宅でも 簡単にこのカレを作れるっていうので中に はこういうレシピやえっと裏面には我々の こういったなぜこのスパイスキットを えっと作ることになったのかというえ思い などが綴られてい ます今後この活動は私たちが所属している 食都の研究会という同行会の後輩に 引き継いでもらおうと思ってい ます最後に私たちは半年を通してたくさん の人と関わりたくさんの経験をさせて いただきましたこのようなミラチャレの ミラチャレに活動ミラチレに参加しなけれ ば体験できなかったことがたくさんあった ので本当にいい経験をさせていただきまし たありがとうございましたこれで終わり ます 発表ありがとうございましたそれでは質疑 に入りたいと思います競争サポーターの皆 様ご質問やコメントの方お願いいたし ますお願いいたします ましはいえどうもありがとうございました あの食事の味も大切だけどあの交流とか 会話もすごく大事だっっていう気づき すごくあの面白いなと思いましたしそれ あの是非今後のえスパイスキットって言う んですかなんかそこにもなんかそういう 交流が生まれるようなあのもしか会話が 生まれるような仕組みとか仕掛けがあると いいんだろうなとえ思って聞いてましたで えっと1つ質問はあのこの活動を後輩に 引き継いでいくっていうのはあのいいと 思うんですけど なんか皆さんの中でなんかここで得たもの とかやってきたことを自分としてはこう 繋げていこうとかあのこの先こんな風にし ていきたいなんかそういうものってあっ たりするんでしょう

かえっとそうです ね今回この後輩にも一緒に介護施設に行っ てもらって一緒に活動してきたんですけど 私は元々職に関する仕事に着きたいと思っ てたんでこのミラチャレの活動をこうなん だろう将来ついた職業の時にこう生かせれ ばなとは思ってい ますあありがとうございますあの是非なん かあの後輩に引き継ぎながらも皆さんの中 で何かこう次にね行かせるものを持ち替え てもらえるといいなと思いましたはい以上 ですありがとうござい ますあじゃあ僕ですけどあすごくいいと 思いました あのなんか高齢者の方向けだとスパイスっ ていうのが相性悪いじゃないですか言葉と してなんか辛そう出したてなんかそれが逆 にいいのかなっていうなんかその高齢者の 方でもそういう美味しいカレースパイスの 聞いたカレーを聞いてほし食べて欲しい みたいなのが結構いいなと思ってます思い ましたで えっとどっちが手段で目的なのかってある と思うんですけどま僕はどっちもいいのか などっちでもいいのかなと思ってて高齢者 の方に満足してもらってその コミュニケーションツールとか手段として のカレーでもいいしいやカレーが ものすごくカレー美味しいカレーを届けて 喜んでもらうのかが嬉しいとどんどんカレ を進化させていってレシピであったり別の 高齢者じゃない方にも届けていく道もある しまそのどっちの可能性もすごくあるある しどっちが正解でもないあのすごくいい プロジェクトになったんじゃないかなと 思いましたはい ありがとうござい ますチンて言ったけ大丈夫そうですねね あ一言 あのお願いいたしますいやアンケート結果 リアルだなと思いましたカレカレーと思っ て持ってったら話す話すのがめっちゃ 楽しかったですって回答されてるのが すごくリアリティがあるなと思って面白い なと思いましたはいいいですかね ありがとうございましたありがとうござい ますそれではは時間になりましたので質疑 を区切らせていただきますありがとう ございましたありがとうございました会場 の皆様お手元のメッセージカーで気にお 願いしますスパイスカレーのプロジェクト の皆さんお席のお戻りくださいお疲れ様 でし たそれでは次の地域未来留学食レシピ集 プロジェクトの皆さんは前の方へお願いし

ます4番目のの高校生たが集まるプロワイ アクトプロジェクトの皆さんは待機場所へ お願いし ます マク発表者の方マスク取って ください あれ少々お待ちよすいませ んの前です ねありがとうございますオ です ですはいそれでは時間になりましたので 続いての発表に参りたいと思います地域 未来留学両職レシピ集プロジェクトのおり ですそれではよろしくお願いします地域 未来地域未来留学両職レシピ本 プロジェクトを行っている同然高校3年生 の田川さと正田ですよろしくお願いします 願いし ますえ私たちは地域未来留学という制度を 利用して現在島根県の沖同然高校に通って いますえ地域未来留学とはえ全国各地の 公立高校への進学を可能にした新しい 仕組みですえ私たちは3年間同然高校で 生活をし記憶に残る貴重な経験をたくさん させていただきましたえそこで両生活の 魅力を伝えることで地域未来留学や両生活 の楽しさを届けという私たちの思いの見る と地域未来留学は得意的で相手に思いを 伝えるのが難しいので親子の会話の きっかけが欲しいというニードの部分から 両職をキーワードにしえ様々な高校の両職 のレシピをまとめた本を作成する活動を 行うことにしましたえこの洋食レシピ本は レシピを作りえ家族で食べる中で会話が 生まれるその会話の中で地域未来留学の 話題が出て進路選択の1つにするきっかけ となるという流れを仮説として立ててい ます え本プロジェクトの未来像はレシピ本を 通して地域未来留学を多くの人に知って もらい高校選択で地域未来留学という選択 肢が普通になるまた地域未来留学受け入れ 校同士の繋がりを作るということですえ これまで行ってきた活動はスライドの通り です大きく2つに分けて順を追って紹介し ていきますえ多くの活動を行ったので 駆け足での紹介となりますがえ頑張って ついてきて くださいえ早速え合宿後早速レシピ本作の 作成に取りかかりましたえこちらのK6項 に協力のお願いを行いまし たえ次に記事にするためZOOMでの インタビューを行いましたこの インタビューを行ったことによって改めて 自分たちの高校の魅力に気づく場面があり

双方にいい劇がありまし たえ次にデザインの作成を行いました競争 サポーターの皆様には試作版を一冊配布さ せていただいておりますえまたその他の方 にはえ片面冊のプリントをさせていただい ておりますえ右下にあのスプーンと フォークのあのイラストが書いてあるのが え試作版のイラスあのえレシピ問 です え次に東京で行われた地域未来留学合同 説明会に参加し試作版200部を地域未来 留学進学を考える親子に配布しアンケート インタビューのお願いを行いましたまた 学校関係者に今後の協力依頼を行い15校 と連絡先を交換しましたえアンケートの 関係は2件と振るわない結果でしたが ZOOMでのインタビューを2件とも行う ことができいい情報言になったなど嬉しい 声をいただけましたえ合同説明カを 振り替えると直接格好に協力依頼を行いた のは良かった点ですがアンケートの回答が 思うように集まらなかったことから所要 時間が短いアンケートを当然高校オープン スクールで実施することにしましたえそう して行った同然高校での会員アンケートで は設問数を減らし食事内容は学校選択の 材料になるかという質問を行ったところ 75%の方にはいと答えていただきました そしてこれらのアンケートをインタビュー 結果から重要を確認しレシピボボリ1の 作成を行うことを決定しましたえボリー1 作成は試作版を振り返って以下の3点を 改善して行っていますえ1つ目は記事収集 法形式の変更ですえ各高校のレシピに完成 度のえ際が出てしまいレシポとしての活用 が難しくなってしまったえそして私たちの 編集負担が大きかったことなどからえ記事 収集形式を変更することにしましたえ2つ 目はデザインの改良ですデザイナーの方お 3方からアドバイスを いただきえこのようにレシピ本のえレシピ の作り直しやえデザインを行いこのように 改善していきました詳しくはおりした資料 の両面え2枚を比較して見てみてください え3つ目は媒体の検討 ですえ今後は地域未来留学を知らない方に レシピ本を届けるためノートでの電子版の 定期的な公開と神バタ度の有料販売を行う 予定ですまた無料版との違いである神バタ のみの記事を作成するためえ試作版参加校 交流会を行いましたえ交流会ではレシピ本 の感想やえタコの魅力などについて話し より一層生徒同士のつながりを深められ たり他の学校の取り組みを両運営に 取り入れることができましたえ今後は現在

は連絡を取っている新たな高校の記事え 企画記事の作成ノートでの定期的な記事 投稿を行い魅力格プラットフォーム様協力 のもと2月末にレシピ本ボム1を発行予定 ですえレシピ本作成を振り返ってえレシピ 本作番作成時には全国の高校生とえ合同 説明会ではレシピ本によって横の繋がりを 作ることができましたまた私たちの活動を 発表する作業ではえ両職の魅力の重要性に ついて同然高校の方にも考えてもらえる ことができましたえ最後に試作版参加校と のやり取りや合同説明会でできた新たな 繋がりにえさらに交流ZOOMでは自分 たちが自ら繋げてとなる経験をし繋がりの 大切さや楽しさを肌で感じることができま できましたえ本当にありがとうございまし たありがとうございました [拍手] 発表ありがとうございましたそれでは質疑 に入りたいと思います競争サポーターの皆 様お願いいたしますはいお疲れ様でした あの彼女たちは私発表以外にも間実は知っ てて私が沖ノ島に出張に行くのがどこから か知らんかけど情報が漏れてて個別 メッセージしてきたんですよでその後 なんかちょっと時間くださいって言って3 時間ぐらいねなんか一緒にブラッシュ アップの時間を撮ったんですけどいや行動 力は本当にすごかったなと思ってあの7月 からずっとね動き続けてるっていうのが あの伝わってきたしなんて言うかなもう 昼まず当たり続けてたからあの見てて感動 しました本当にで動かれてえっとまこの なんか来年以降ちょっと先の話なんだけど この経験をなんか自分たちとしては個人と してはどんな風につげていなと思ってる この活動に限らなくてもいいんだけど是非 聞かせて くださいえっと個人としてはこの活動を 通じて横の繋がりっていうのはすごく感じ てなんかいろんな地域で一眼となって1つ もものを作る楽しさを知ったのでえ大学で もそのような取り組みができたらいいなと 思っててプロジェクトとしてはちょっと 後輩2人と一緒にまだまだ続けていきたい なと思っていますえ繋がる楽しさを知っ ちゃったんだだねはいっちゃいましたもし あれば私はあのこのま同然高校がま最初し て1回ま今やってるはいるんですけどま 同然高校だけやってるっていう気持ちじゃ なくてその参加してくれた6個を全員と やってるっていう気持ちなのでその進学し てもま大学じゃなくてちょっと専門的な ところ行くんですけどそれでもなんか やっぱあの島根同然高校と関わるきっかけ

だったりその現役の高校生と関わる きっかけうんになればいいなっていう思い でそれにつげていきたいなっていう感じな んあはいありがとうございますはい私から 以上ですありがとうございますじゃあ一言 だけですけどめちゃくちゃ良かったなと 思いますあのこのやっぱサシがクオリティ が高いこれ2人でこの期間でここまでね アンケート最初のアンケートうまくいか なかったけどもう1回っとかもう思考錯誤 を繰り返してここまで持ってきた クオリティがすごいなと思いますま魅力化 プラットフォームにとってはますごい コンテンツができたなって思います よありがとうございますあと1分 肌いやこれ本当にあのちゃんと動いてこう 改善をし続けてきたっていうところがあの 成果として出てるなという風に思いました あの是非これボリューム1で終わらない 仕掛けというかあの23とさらに進化 広がり続けるようななんかそこまでなんか 残していけると素晴らしいだろうなと思っ てますどうもありがとうございまし たサポーターの皆様ありがとうございまし たそれでは時間になりましたので終わらせ ていただきます会場の皆様お手元の メッセージカードへ気にお願いします地域 未来留学両職レシピシプロジェクトの皆 さんお疲れ様でし たお席へお戻り くださいでは次のワイラーアクト プロジェクトの2人は待機お願いします えっとオーダーフェスオーダで学生が主役 のフェスの皆さんは待機場所へ移動お願い し ます それでは続いての発表に参りたいと思い ます次の発表は沖の高校生たちが集まる 地域プロジェクトサークルワラアクト プロジェクトの皆さんですよろしくお願 願いし ますみ皆さん こんにちはえワイダグッズ担当池本です グッズ担当え私もグッズ担当の川口 です始めますえまず私たちえワイダアクト はえ弁でワイダと英語でアクトの2個から なっていますえ島や高校学年を超えて行動 する地域サークル ですえメンバーは8人いて4人が沖高校 2人が沖水産高校2人が沖同然高校になっ てい ますえまず私たちの住む沖は沖世界ジ パークに認定されていますえジパークとは あ知る考える行動すの3つの観点がありえ それを守り買うことでま地域資源を活用し

ていくというもの ですしかし現状としてジオパークは全国的 に浸透していませんそして4等との繋がり も少ない ですそこで私たち高校生の話題性そして 高校同士での交流のしやすさを使え ば島内外の人にジオパーク地域資源の良さ に気づいてもらえ さらに交流により今までにない地域資源の 発見ができるかもということでサークルが 立ち上がりまし たえ背景としてえ小中高とあ沖では小中高 とジオパーク学習がありまその集体制とし て高校ではま研究活あ探求活動があります しかし高校の授業うん学校の授業ではま 使える予算が少なくてさらにま制限も多い ですしかし我ならイベントも開け開けるし まま物を販売することも自由にできますえ 実現したい未来は高校生が自由に商品開発 やイベント開催ができる状態にすること そして年齢も地域も超えて多様に行動する 人たちがいること です次にワイラクトの目標 ですえ目標1は世界一応援してもらえる サークルになること そして目はジオパークで世界一稼ぐ高校生 になること です次にワイラーアクトン現在の活動状況 について報告し ます先輩あ ごめえワイルアクトン1年の活動としては こんな感じですえ1年を通してえティング であのそれぞれのあの活動した状況をえ 報告し合って確認してみ ます現在のワイラーの活動としてはSNS イベント参加企画グッズなどがあり ますSNSとしてはイングとえ YouTubeで活動してい ますグッズ はハステッカーの作成をしていて今販売中 ですえ今作成中のグッズとしては販売用 ステッカーを作成していますえこれの値段 はまだ決まってませ ん大きのええ会社とのあのコラボ商品で 置きすぎのウッドチップなどもあり ますイベント参加企画としては日本はか発 調査のお手伝いをさせていただきまし た他にも地域との交流で夢島という活動も 行いまし た中間発表としてはジオパーク全国大会で 私と大き同然高校のもう1人が活動にき まし た巻き込んだ人たちとしては日本アシ意外 博調査で筑波大学の教師の方々 ワークショップに参加してくれた人では

地域の人たちと交流がありまし たでも今の活動状況では地域の人が まだまだ巻き込めていませ ん活動をくして地域の人にも もっと交流を増やしていこうと思ってい ますこれまでの振り返りとしてはこのよう な意見が出ましたこれは意見をまとめた もの です今後のワイルアクトの展として はSNSをもっと増やし9TTげXなども 活動しようと思っていますイベント企画 参加としては夢島を確立させようと思って い ますご清聴ありがとうございまし たありがとうございましたそれでは競争 サポーターの皆様質疑の方お願いいたし ます あり ざはいあのありがとうございましたあの 世界一稼げる高校生になっていくというの もあのすごくあのでかいビジョンを持って ですね素晴らしいなと思ってますで ちょっとあのここまでであのお2人が こんなアアクトというか行動をあのしてき たんだっていうちょっとそこの部分まだ 見えにくかったのでこれだけやってき たっていうところを少しあの補足で教えて もらえたら嬉しいなと思います行動として はその先ほど あ 違うこれじゃないあま行動としてはさっき あのこのオレンジの部分になっててまあの 僕はえっとま異回発掘調査とまグッズ開発 をしていますえっとまあ ままなま予定とかが結構ま忙しかったり するのでま全部参加はできなかったけど まあいい体験ができたなと思い ますあすいません補足としてなんですけど さっきあの世界一応援してもらえる高校生 になるっていう目標をかけたんですけど あのジオパークの活動の中で世界一応援し てもらえるっていうあの 活動のあの目標にしていますちょっとすい ませんありがとうござどんどんあのアクト と言ってるのであのアクションえさらに 続けていって欲しいなと思いました ありがとうございますあじゃ僕から1個 質問ですけどグッズを買ってくれる人は何 で買って くれるです かえっとグッズに関してはちょっとまだ 発売はしていいなくて えっとあえっとこのシールはあの販売用と いうかはあの配って宣伝してもらえるよう のグッズになってい

ますすいませ んてことはやっぱりこうイベントイベント に参加したりそのイベントが気に入ったり それで大きのことを気に入ったりっていう とこの象徴としてなんかグッズを買って くれたりするわけですよねきっとはいま そんな形ですなんでそうするとイベントの 方とかその活動グッズ以外の活動が やっぱりメインとしてあってえ僕の理解は そうしたんそう理解したんですけどもま そのやっぱりイベントのこうカラーが出て くるとかえ連続性の中で活動のこうえ テーマが見えてくるとかそういうのがある とよりこうえグッズだったり他のところ がやしてることが繋がっていくのかなって 思いましたはいありがとうございます ありがとうございますお時間となりました ので次の活動に動きたいと思いますお手元 のメッセージカードへの記念をお願いし ますマイラアクトプロジェクトの皆さんお 疲れ様でし たでは次大田で学生が主役のフェスの皆 さん前の方へお願いしますありがとう ございます次からきますね5分 で それでは続いての発表に参りたいと思い ます続いて発表してくれるのは大田で学生 が主役のフェスプロジェクトですそれでは よろしくお願いし ます大田で学生がし役のフェスの大田高校 2年の北の奈です どどリアですよろしくお願いし ますとのプロジェクトテーマはその名前の 通り大田市で学生が主役のフェスを開催 することをテーマに活動してきました プロジェクトを始めるきっかけとして 私たちは青春がしたいですと7月にあの スライドの発表の時に言ったと思うんです けどそれに加えて大田は学生が楽しめる ようなイベントや施設が少ないと感じてい てまた大田で学生でも青春ができるような ことがしたいなと思ったのも1つでです また高校生が活躍できるような場を私たち が作りたいなと思ったのがきっかけ です プロジェクトとして目指してきた姿は高校 生が活躍できる場を作りたいと思ったから です高校生が何か新しいことに挑戦したり 一歩を踏み出したりするようなことは すごくハードルが高くて難しいので私たち がフェスとかを開催することによって年齢 が近いのでそういう挑戦してみたい人たち が挑戦しやすいような環境を作ることが できるかなと考えまし た私たちの挑戦をきっかけに周りの高校生

たちにも影響を与えたいなと考えてい ますフェスまでの道のりとしてちょっと 私たちはスタートが遅かったんですけど 10月にフェスの開催場所を決定して11 月に高校生のスタッフだったり出店者など の募集を行って12月に保健所への種類を 提出したりアンケート作りをしました そして12月9日に本当は夏にやりたかっ たフスインウンターを開催しまし た12月9日に開催した本当は夏にやり あがったフェスインウーターでは約30人 の方に来場していただきました来場 いただいた方は大人の方が想像以上に多く て中高生と大人の割合は半分ずつぐらいの 印象でした来場者の方を対象に実施した アンケートではイベントを知るきっかけに なったのは知人や友人を通してという方々 が多くチラシやインInstagram などの宣伝力の弱さを感じましたご来場さ れた方からいいたご意見ご感想では子供 たちが地域で輝くことができるいい企画 だった高校生でこれほどのものができる ことはすごいなどのご意見をいただきまし たまた今回のフェスに協力してた高校生に もアンケートを取りました頂いた意見の中 には普段はお菓子を作るだけだったけど 今回売るという経験ができきよかった高校 生だけでイベントを作り上げる貴重な体系 ができたなどの嬉しい経験がたくさんあり ましたまた告知募集からの期間が短かった 本番数日前に顔合わせや意見交流をし たかったなどの意見があり次回への改善点 にしていきたいと思っています全体を通し て良かった点と改善すべき点を発表します 良かった点の1つ目は当初の目指していた 姿でもあった高校生が活躍できる場を作る ということが達成できた点です高校生が 主役のフェストなるよを意識してほとんど を高校生で行いましたその結果アンケート の回答にもあったように普段はできない ような経験をすることができたのではと 思いますまた飲食の販売をした高校生の うちの1人が別のイベントへの出展を依頼 されており今回の経験だけでなく次の活躍 の場にもつなげられ夢を叶えるお手伝いが できました良かった点の2つ目は高校生で もイベントを開催できるということ大田を 盛り上げるために頑張っている高校生が いることを色々な人に知ってもらえたと いう点です私たち高校生がイベントを開催 できたことは自分たちの自信にもなりまし た3つ目は違う学校違う学年同士でも高校 生の間に交流が生まれたことです次に改善 した点です告知募集からまでの期間が十分 でなかった点について早い段階で準備をし

募集をかけるを改善したい です最後にこれからの私たちについて発表 します私たちは今回のプロジェクトを通し てイベントの計画や開催することの たくさんの難しさを学ぶことができました また今回の貴重な経験や反省点を犯し次 開催する時にげていきたいですまた今回 よりもっと高校生のためのフェスというの をテーマにイベントを開催できたらいいな と思います来年はもっと大きな規模で開催 できるように頑張りますありがとうござい まし た発表ありがとうございまし たそれでは質疑に入りたいと思います競争 サポーターの皆様ご質問やコメントの方お 願いしますあえっとまずはその開催できた こと自体が本当に素晴らしいし素敵だなと 思いましたえっとあとま自分たち高校生が 主体主役になっていくって思いがすごく 伝わってきたしそういうコンテンツになっ てるのもすごいなと思いました来年以降 続いてさらに大きくなっていくために どんなことが必要だと思います か えっとまず継続してあの続けていくために メンバーをを増やしたりとか下級生の メンバーを引き入れてやっていきたいって いうのと今年開催した前例があるの で今回あの参加してくださった方は次も 参加したいという風にアンケートで言って くださってそういう風にだんだん輪が 大きくなればいいなと思いますあ ありがとうございますあの是非後輩をで ですね来年もっと大きくしてはいもらえる ことを期待してます はいめっちゃ気になってることがあって1 個聞いていいですか7月に私たちも青春し たいって言ってたじゃないですかこれ青春 感あったどうだっ たありましたすごく楽あ楽しかったよかっ たはい楽しかったですそれ聞きたかった なんかすごくやらされ感になっちゃうと 最初の同がねみなのモチベーションも続か ないだろうなと思っためっちゃ青春でした はいなんか忙しいのが逆にすごく楽しくて 良かったです良かったありがとうござい ます安心しまし たありがとうございますそれではここで質 の方区切らせていただきたいと思います 競争サポーターの皆様ありがとうござい まし たではプロジェクトの皆さん発表お疲れ様 でし た では皆さんはお手元のメッセージカードの

方へ記にお願いいたします 休憩ではここで11時5分まで休憩を取り たいと思いますギルドの方申し訳ござい ません11時5分になりましたら発表お 願いしたいと思い ますあと 44再開は11時5分になりますそれまで にご ましたこ会移動される入されたメッセージ カードを後ろの回収ボお願いいしますれ様 でしたあ1回 ありがとうはいじゃこれお願いし ます数字でいいと思うあとはまた集めて 話し合う から [音楽] [音楽] おし [音楽] [音楽] これ [音楽] OG [音楽] L [音楽] DET [音楽] [音楽] OG [音楽] [音楽] [音楽] DET [音楽] あ [音楽] それでは11時5分になりますのでお席の 方へお戻りくださいまたハイスクール ギルド高校生の高校生による高校生と島根 のためのギルドプロジェクトの方は準備あ オですねありがとうございますのが 入地元の力で地元を作るしみの力で松屋 軽くのプロジェクトの皆さん待機 ありがとうござい ますですかそれでは5分になりましたので 続きまして発表に移りたいと思います発表 してくれるのはハイスクールギルド高校生 の高校生による高校生と島根のための ギルドプロジェクトですそれではよろしく お願いしますはいえこれからハイスクール ギルドのプレゼンを始めたいと思います よろしくお願いし ます プレゼンはこの通りに進めていきたいと

思い ますまず始めにプロジェクトの概要ですが えミラチャレを始める前は環境によって 挑戦しにくい過去がありましたえ自分の 意見を否定されたり新しいことを始める際 にも周りから変な目で見られるということ が起きましたこの環境を覆すために誰もが 気楽に入れる溜まり場が欲しいと思いこの プロジェクトを始めることにしましたその プロジェクトの目的ですが高校生の コミニティの場を確立し高校生と大人の 交流の場にさせるですえこのプロジェクト を頑張るぞっていう気持ちでやっていたの ですがまさかの事件が起きましたそれは メンバーの団体にですえメンバの団体に より1人でプロジェクトを進めることに なりましたえっとこの団体によって改めて 自分がやりたいことだったりとか自分に 足りないものは何だろうという見つめなす 機会にもなりました正直1人で進めるのに も不安があったのですがえ手助けして くれる人とたくさん出会い今の自分ができ たのかなと思っていますそして1人で 進めるプロジェクトの具体的な取り組みな のですがまずはたまり場を作るために 平田町にあるフリースペース鈴鹿けそを 活動場所としましたえこの場を通して高校 生のたまり場を確立し交流を通して高校生 のきっかけを作っていこうかなと思いまし たこのたまり場の具体的な取り組みなの ですが大きく分けて3つありますえ1つ目 の高校生管理人制度というのはえ高校生の コミュニティの場を作るために放課後高校 生が管理人としてこのたまり場に訪れます えこれは曜日ごとに管理人が変更している のでえ管理人は計僕合わせて10人います でその管理人を含め毎日平均6人以上の 高校生がが放課を訪れていますえ他にもえ 高校生と大人で交流したいけど交流する きっかけがないよという声を聞いたのでえ ボランティアのお助けたや交流イベント等 の活動もしましたえ次に取り組みの感想な のですがえ高校生の管理人と自分自身の 感想に分けましたまず始めに高校生の管理 人の方なんですがえたまり場を通して 出会えた高校生や大人と仲良くできたえ それにええっと身近にいる大人の方が こんなすごい人だったのかという知ること にもなりえ改めて地域のすごさに気づく ことができたと言っていましたえ自分自身 の感想はえっと自分のようにえっと挑戦し にかかった人とかもいてえっとたまり場が 欲しいと思ってる高校生がたくさんいまし たその他にもえっとこのプロジェクトを 通して高校生や大人との新たな出会いが

できて自分の視点も広がったのかなと思い ます え次に今後の自分プロジェクトなのですが えミラチャレが終わってもこの プロジェクトは続ける予定なのでえ たまり場は変わらず確立していますえ さらに将来的な話にはなるんですが自分も 地域を盛り上げることをしたいなと今は 考えてい ます最後にまとめですえこのプロジェクト を通して誰かと関わることは視点を広げ れるということに気づきましたえこの プロジェクトでえっと新たに出会った高校 生や大人の方と出会いえ自分にはなかった 視点や意見をえ吸収することができてそれ を自分の え自分の視点につげることができたので これを自分だけではなく今の通っている 鈴鹿けそに通っている高校生にもこう視点 を広げれるようなことをしていきたいなと 思っています以上で終わりますご成長 ありがとうございまし たギルドプロジェクトの発表ありがとう ございましたそれでは質疑に入りたいと 思います競争サポーターの皆様お願い いたし ますはいありがとうございました あの事件がっていうのがですねちょっと あの面白いま面白いと言ったらあれですね えなと思いながままさにプロジェクトって こういうこと起きるよなと思って聞かせて もらってましたでちょっと2つだけ質問が あってですねやっぱメンバー体でえ自分 見つめ直したって言っていたところでま 見つめ直してどんな自分が見えてきたの かっていうえそこから見えたことをあの 教えて欲しいなってのが1つとえその中で もしくはその先1人でもここまでこう続け てこれたっていうのはあのなぜ続けてえ 1人でもこれをあのできたのかやってこれ たのかっていうところもしあれば教えて ほしいなと思いますそうですねまず1つ目 のえっと分を見つめ直した結果なんです けどえっとやっぱその3人とも結構他の こともやっててそのかなりその忙しかっ たっていうのもあって正直ミーティングの 時もちょっと険悪な雰囲気になったりとか してたのでやっぱそういったなんて言うん ですかミーティングの時の雰囲気作りだっ たりとかあとはそのプロジェクトの進め方 とかだったりそのちゃんとメンバー内で 共有しないといけないなっていうのも 改めて気づきましたしえあと自分が結構 そのそ顔に出やすいタイプっていうのも あったのでその顔に出やすいってことが

悪いことではないとは思うんですけどその やっぱ時と場合にもよるなっていうのも あったのでこうちゃんと自分をメタ認知 するというかそういった感じで見つめ直し ましたでえっと次の方のえっと1人で 続けれたっていう理由に関してはえっと やっぱこのたまり場を作らないといけない なっていう思いが1番強くてやっぱ今の その学校の環境っていうのはやっぱこう 閉鎖的でその受動的な感じなのが強くて やっぱそういった環境に縛られるとやっぱ 今の高校生の可能性みたいなのも潰される かなと思うのでやっぱこれを作らないと いけんでしょうみたいな感じで続けてまし たねはいありがとうございましたあ私です かありがとうござい ますうん私聞いてみたいこと岩本君が聞い てくれたからななんか結構大変だった だろうなと思って離脱のタイミング うんどうやって乗り越えたんだろうと思っ てどうやって乗り越えてきたのなんかそこ すごくヒントになるだろうなと思って いろんな このあそうですねやっぱ乗り越えたのは やっぱ最初はメンターさんだったりサブ メンターさんとミーティングして今後どう するかみたいな話をしてであとうんやっぱ 自分が思ってるうんことをその他の人に 話してそれに共感してくれる人をたくさん 集めうんなるほどのでやっこう自分と意見 が同じ人とかをまず集めてからその他の 周りの違う意見だった人の子もその集め れるようになってこ今の高校生の コミュニティの場ができたみたいなです いやなんかほ数ヶ月ぶりにあったね頑張っ たねそう久しぶりですありがとうござい ますそれではここで区切らせていただき たいと思います競争サポーターの皆様 ありがとうございますそしてギルド プロジェクトの皆さん発表ありがとう ございました [拍手] それでは続いての発表の地元の力で地元を 作るしみの力で松屋をアルクプロジェクト の皆さんは前へお願いし ますお手元のメッセージカードへの記入を お願いいたし ますそして出雲ブド盛り上げ用 プロジェクトの皆さん待機場所の方へお 願いし ます ですちょっと2 分 はい発表番でもう少々お待ちください働く にして

ね 1 それではお待たせいたしまし たえ地元の力で地元を作るしみの力で松を 明るくプロジェクトの皆さん発表お願い いたし ますこんにちは地元の力で地元を作るしみ の力で松明るくプロジェクトの松と日向 ですよろしくお願いし [拍手] ますはしみで松を元気にするということ です具体的にはしみの殻を使った絵の具 作りをしみんなで絵を囲うという プロジェクトです私たちはこの半年間 絵の具作りとアートイベントの実現を目標 に活動を行ってきまし た私たちがこのプロジェクトを考えた きっかけについてです1つは数が限られて いるしみの再利用方法に新たな風を吹かせ たいと考えたことももう1つはチーム名に もある通り地元のもので地元を盛り上げ たいと考えたこと です私たちのプロジェクトではまず大前提 であるしみのからで絵の語を作ることが 実現可能なのかについて検証することから 始まりました最初に新事故漁業組合にお 邪魔して空の廃棄について知りそのからを いいて試作品を作りましたその後市内の 長岡塗装店でその絵の具についての アドバイスをいただきました9月上旬から 11月上旬までは試作を行い実験と塗装点 からのアドバイスで配合比率しみの龍土を 何度も何度も研究し改善していきました 実際使ったしみのから はと粒が小さくてと絵の具に合うように 作られています最終的には水と日本画に 使う二川としみのベストな比率を発見し まし た実験の様子です完成品の状態も実験を 続けるごとに変化しました実験の段階では 家庭用ミキサーでしみの殻を潰し料理用の 古いにかけて粒を細かくしていまし た実験の節目ごとの比較です1回目2回目 には固形だったのが3回目には劇場になり 発色も良くなりました3回目の状態の 絵の具で完成としイベントで実際に使用し まし た先ほどもスライドにあったように実験 段階ではしみの殻をブス工程は家庭用 ミキサーで行っていましたしかし大量生産 をするために島根県産業技術センターの 方々にご協力いただきしみから約10km を潰すのを機械で行っていただきまし たこの家庭を踏まえ12月9日にアート イベントを行いましたイベントのテーマは

こうあってほしい松江の未来です参加して くださった皆さんにそれぞれの考える松江 に求める姿を絵として残して欲しいと 思いこのこのテーマにしました対象年齢は とまずは市内の子供たちにこの絵の具の 存在をしてほしいと考え5歳から高校生 までにしましたイベントの内容としては キャンバスに各々が思う松江を自由に書い てもらうというものですSNSやチラシ等 でスライドの画像にあるものを使い宣伝を 行いまし た実際のイベントの実際のイベントのです 同じ席で絵を描いている人や近くにいる アーティストの方々と会話を楽しみながら 自由に絵を描いてい ます7月のスタートアップ合宿でもお話し した通りイベントで皆さんが作成している 様子を一部細送りの動画にしました ちょっと今回は見られないっぽいです えっととこの様子は実際に私たちが運営し ているInstagramにも投稿して いるのでま是非機会があったら見て ください今回のイベントにはえ33名の アーティストの方にも参加していただき ましたアーティストを呼ぶことで絵の具へ のアドバイスをもらったりイベント後の SNS発信で多くの方に知ってもらいたい と考えたためです展示しているイベントの 作品の中にアーティストの方のもあります ので是非ご覧 ください今回のイベントには3歳から17 歳の高校生までと幅広い年齢層で参加して いただきましたイベントの参加人数は 私たちを含め約40人とたくさんの方々に 来ていただきましたグラフでも分かる通り 参加してくださった方々の半数以上は高校 生でしたイベント参加後のアンケートでは 大多数の人に楽しかったという回答をして いただきましたまたしみでも絵がかけると いうしみの新たな可能性にも気づいて もらえましたこのイベントで私たちの目的 であったたくさんの人にこの絵の具を使っ てもらい交流を通し松江について考える ことを達成できたと思いますまた年齢を 超えた交流を行うことで松江について新た な派遣をする機会となりましたそして 何より参加者の方にとにかく楽しんで いただけましたイベント後にはたくさんの 松江の井像を絵として形に残すことができ ました今後イベントで作った作品をイオン 松江店さんで展示する予定です書いて 終わるのではなく今回のイベントを きっかけに松江にも住む学生の考える松江 の未来を是非大人の方にも見ていただき たいと考えています今後の展望ですがまず

私たちから市内の幼稚園児童クラブに 出向いて絵の具を作るイベントを行と考 すみません5分経ってしまいました途中で 区切らせてもらおうと思います溢れる思い をしていたいてありがとうございましたで は質疑に参りたいと思います競争 サポーターの皆様お願いいたします えまずはすごいびっくりしましたあの7月 時点で 正直本当に詩で絵の具できんのかなって いうところだったのででその後ですねあの 黄金率まで発見していろんな企業の人たち と巻き込んでですねまここまで来たって いうのは 本当そこからのもう僕結構びっくりしまし たそれちゃんとアートにまでなってですね 形イベントも起こしてえ素晴らしいですね ま1個だけ聞きたいのがしみ使ったえもの と使ってないものとで何か違いあります こう質感とか色味とかえっとですねしみの 殻を結構細かくばしたんですけど実際に 絵の具というか混ぜ混ぜてみると粒感が あって触ってもすごいザラザラした感じも ありますし見た目でもすごい粒の感じが 見えてこう参加してくださった方々からも ちょっと油に似てるねみたいな感じで普通 の絵の具とは違う見た目だったり触り心地 にはなってますあなるほどそういう特徴が 活かせたものができてるとのす素晴らしい ですねいいすねはい良かったです はいめっめっちゃ形になりましたね いきなり あのすいいなと思いましたあの松江の人に 松江のこと知ってもらうっていう意味の とっかかりとしてもこれ飾るんですよねね なんかだから見るだけから知る人もすごく 増えそうだしあの参加だけじゃなくてね 見学っていうのもできるからなんか一気に 拾った広がったなっていう感じがして 面白かったですでこれちなみに皆さんやる 前と今だともう明らかに自分たちの中で変 とか今だったらこれからこうするなって 思ってるなんか変化ってあるんです かと最初の時はまずあのこの絵の具を作る のを達成できるのかっていうところにあの 重点というか皆さん興味が湧いてたと思っ てで私たちもそうだったんですけど今は これからこれを広めていったりとかとする ことだったりとかと実際にあの児童クラブ とか幼稚園とかからあのイベントにをして くださいませんかっていうような依頼を いたいていてとそういうのにあの積極的に 取り組んでいきたいっていう思いが強く なりましたなるほど当時は見えてなかった ような次の目標がしっかり見えてるんだね

はいありがとうございますありがとう ござい ますはいお願いしますあの僕あのイベント 参加させてもらってめちゃくちゃ面白かっ たあの子供から高校生までがあんな表情で はやるのかと思いましたやっぱしみだから こそもう子供とか手でこう塗ったりとかっ ていう手使ったりっていう子たがどんどん 出てきててあれすごいなと思ったのであ 是非続けてくださいはい以上です ありがとうございましたそれではしみの力 で松江を明るくプロジェクトの皆さんお 疲れ様でし たではいつも武道盛り上げ屋プロジェクト の皆さん前お願いし ます次の力プロジェクトの皆さんは待機 場所へ移動お願いし ますお聞きいただいた皆様メッセージかで 気にお願いし ます 発表まで少々お待ち くださいはいお待せいたしましたでは出雲 武道盛り上げ用プロジェクトの皆さんです 発表お願いし ますえ出雲出雲武道盛り上げようという 目標化け活動してきました出雲農林高校3 年生藤井ハトと塚大井ですよろしくお願い しますよろしくお願いし [拍手] ますえ今回の発表目次 です1プロジェクト活動の経緯 思い私たちが研究しているデラウェアはは 出雲を代表する武道で種無しの武道として 有名ですえまたハウス栽培で日本で1番 生産が早く凍土が18°以上あり酸味と 甘みのバランスが良く島根県を代表する 果物となっていますえそんなデラの産業が 書かている課題は武道農家の減少県内に 代議業者が数堅しかない武道生産過程で 出る先天士の償却処分や武道の加工品製造 で出る家の活用のなどはあり ます武道の生産を学んでいる私たちの力で 出雲の武道産業の問題を解決できるかも しれない先輩たちが続けてこられた研究を 進めてさらに地域の広め活用してもらい たいという目標を掲げて活動して活動して きました2プロジェクトでの取り組み 結果スケジュールでは8月からワシを使っ たラベル政策をしようと思っていましたが 生徒のえ就職や学校生活などの スケジュールが合わずあなく断念する形と してしまいまし たそのためスケジュールでは8月から内木 の生育調査管理農業祭での内合イベントを 進めることにしまし

たナの生育調査管理の計画はこのような 感じになってい ます次に土上上の調査ではどの項目も対処 が1番飲みました 根の発音数でも対象区が1番良く他の他の 根の発音状況も良好でし た次に農業祭での内は政策体験イベント ですこのイベントは来行者の方々にこの 体験をしてもらって私たちの活動について 知ってもらい出雲武道に興味関心を持って もらうことを目的に行いました このイベントで工夫したところが3つあり ます1つ目は器作り施策ですえっと1番色 の出る茹で時間やブドの家の形状を研究し ました乾燥した家をミキサーに書けてお湯 で10分加熱し色を出す方法にえ何回も 試作を重ねて決定をしましたまた外紙に 綺麗な色を出すためにクエ酸などを使って 色を抽出しましたpHの違いなのでより色 が鮮やかになったと思い ます工夫したところ2つ目は体験会場の 設置です課題研究の内容を模しにして展示 する部屋でイベントスペースを設置しまし た入ってきた人に課題研究を見てもらう こととイベントへの参加を促すことができ ましたまた内輪の制作机を私たちを囲むに ようにして配置することで武道化費の利用 について説明がしやすくなりましたえ さらにチェキ撮影をする背景を武道で いっぱいにすることで持って帰った際 チェキを見て私たちの説明を思い出して もらえるようにしまし た工夫したところ3個目えポスター制作を しました青を貴重としたポスターにして 内輪の涼しい雰囲気を出せるようにしまし たまた誰が見ても分かりやすく的確な情報 を金融し人通りが多い廊下の壁に貼ったり などします 3プロジェクトの 総評私たちはこの3つの魅力をえ最初の スタートアップ合宿であげていまし た正育調査ではどの項目も対象区の伸びが 良かったためあ対象区の伸びが良かった ため先天使の住の土上上の効果はないと 考えましたまた根の発調査では昨年度本が 多かった地タンクより今年度から導入した 選定式の方が破数が多く土上上のあドジへ の用効果はあると考えましたまたこの内儀 の体育調査管理を通じて今までも内儀生産 に解する知識が増えたと思い ます農業祭でのイベントでは来ていただい た方に出雲武道の書かれている問題につい て知ってもらうことができたと思いますえ ですがは告知をポスターでしか行えてい なかったため集客力が少なく思ってよりも

人が集まりませんでした初めは子供を ターゲットとしていましたが子供たちの 参加が少なく最終的に保護者の方や学生の 方に呼びかけを行うことになってしまった のも反省点の1つ です4プロジェクトに参加して私たちは 卒業後違う進路に進みますえ課題研究で 培ってきた人と協力しながら物事を進めて いく力や共に活動してくれる人への参加の 気持ちを感謝の気持ちを忘れずに活動して いきたいと思いますありがとうございまし た発表ありがとうございまし たそれでは競争サポーターの皆様コメント お願いし ますはいじゃあありがとうございますあの 出雲出身者としてなんかこう出雲の名産だ だと思っている武道がですですねま実は 内気が他のところであの作られてるとかっ ていうのを前回聞いてえ結構びっくりした んですけどその2つ大きくプラタイプあの 内気を育てるところとえとか土壌調査とえ 実際のその広めるところとですね2つ プロジェクトをやってるような感じに見え な感じなのかなと思ってま僕はちょっと 特にに監視がある内気のところに関しては 結論出雲で育てられそうなんですか とこのミラチレに参加した後から えっと一緒に協力してくださる企業の方に と県内に1件内儀を作っておられるところ があるという情報をいいてとそこが私たち 新しく知ったとことでとまだそこと コンタクトは取れていないんですけどあの もし私たちがこうきた研究をあの譲渡し たりとJAとか他の組合の方にとそれをお 渡しすることができたら広めていける可能 性はあると考えていますなるほど あのいろんな調査してそれはそれですごく 調査してること自体がえ全部の結果よ良く なかったとしてもそれ自体が成果なんでで それを是非その次の後輩たちなのかそう いう企業を巻き込むかたなのか引き継いで いってえ欲しいなと連続性の中でこうせ 成果って出てくるのでま是非続けられる あの次に乗せられる道を探して欲しいなと 思いましたはいありがとうございます ありがとうございましたあありがとうご1 つだけあの聞かせてもらえたらと思ったの があのブドアがあの最初ねあの発表の中で もあったんだけどあの今後それぞれの道を 行く中でもこの今後武道ととどんなお 付き合いを続けていきたいとあの個人的に は思っているのかみたいなところがもし愛 があったらですねちょっと教えてもらえ たらと思うんですけどえっと私以外の人は 圏内に残るんですけど私はあのネットの

通販とかであのいものブドを買ったりとか もできるしあとなっており ます失礼いたしましたどうぞ続きお願いし ますあのそういうネットを使って広めたり とかもできると思うのであの地元時に 触れるあま1つの手段としてブドを食べ たりすることをしていきたいと思ってい ます以上 ですありがとうございましたすいません 途中で声を入れてしまいましたありがとう ございましたそれではお手元のメッセージ カードへ気にお願いいたします出雲ブド 盛り上げ用プロジェクトの皆さん発表 ありがとうございました それでは次が最後の発表になります給食 魅力化プロジェクトの方はい準備お願い いたし [音楽] ます それではお待たせいたしました給食魅力化 プロジェクトさん発表よろしくお願いし ますえっと松江北高校2年の丹田子です 給食魅力家プロジェクトに取り組みまし たえっとこのような流れで発表させて いただきます初めにえっとこの プロジェクトにのきっかけについてお話し します私は好き嫌いが多く給食は嫌いでし たえっとえみんなと楽しく食べる雰囲気が 好きだったんですけど中学卒業間近コロナ のえ影響で急行になってしまい最終給食が あけなく終わってしまい思い残しがあり ましたそこでミラチャレを見つけ給食に 関することを取り込みたいと思いまし たプロジェクトの概要についてお話しし ます初めに小学生中学生保護者計45名を 対象に給食に関するアンケートを行いまし たで保護者の方からこのような意見を いただきましたそれらの回答をに学校給食 センター内にある松江市教育委員会学校 給食家の方とお話ししました給食に触れる 機会がなく分かりにくいというのに 対し公式Xを日々更新し情報発信はして いるということ地域の食材をより多く使用 して欲しいというのに対し松江資産野菜 使用率は41.4と最大限の努力がされて いる強度料理に関し月1の味巡りという 企画で本全国海外の強度料理もえ取り組ん でいるということが分かりましたそれら から給食提供側は様々な取り組みを行って いるが認知されておらず保護者と給食には 疎が疎遠であるということが分かりました それらの問題を解決するため給食貨幣のえ 開催しました休日に家族で来場してもらい 高校生のボランティアスタッフをはめと する9名で模擬給食を作成し提供しまし

た目的は3つです1つ目保護者に給食を 身近に感じてもらうこと2つ目保護者に 給食の魅力をアピールすること左の写真の ように献立表に色を塗ったりえ吹き出しで 情報を付け替えたりして刑事物でアピール しました3つ目子供たちに食教育の第1歩 となる機会を提供することイラストで食材 カードを作成し実際に子供たちがパズルの ように遊んでくれまし たこの給食貨幣を運営するにあたって給食 感の演出に力を入れましたレシピは給食家 の管理養師の方に監督していただき同じ レシピで調理しカレールーは給食と同じ ものを使用しましたえ事前に小学生に協力 していただき給食の献立紹介や食べ物 クイズコーナーといった給食放送を事前 録音し当日放送しまし た参加者から給食に触れる貴重な体験だっ た給食を身近に感じることができた市内 さんの使用率の高さに驚いたと言っていっ た感想をいただきまし た私が考えたことです多くの保護者が自分 の経験と重ね給食の時代のギャプを楽しん でいられました給食に関して興味関心の ある方は多いんだなという風に感じました 今後子供と保護者で情報の共有ができる ことから給食の話題が増えるだろうと考え ますえ給食カフェはめっちゃ赤字経営なの でえ今後続けていくこともあるしもなん ですけど1回に体験できる人数の関係から 給食花変の開催では広くあのきっかけを 提供するには限界があるとと思いまし た未来に向けてです保護者が給食に関わる きっかけが欲しいっていう要望の声が非常 に多いことが分かりましたえ申し店員の2 倍の超える申し込みが給食カフェはあって 要望がすごいなと思いましたそれらからえ 私の今後の課題はえっと第1に大学受験な ので給食貨幣を来年もすることは非常に 難しいんですけど職の楽しさをあ将来の夢 が管理栄養紙なのでただ仕事をするんでは なくて職の楽しさをいろんな人と 分かち合える工夫だったり我が子が毎日 食べている給食を保護者が身近に感じ られる働きがきができるような取り組みに 力を入れた管理用紙になりたいなと今後の 路進学に生かしていきたいと思っています 以上で発表終わりますありがとうござい まし た発表ありがとございましたそれでは質疑 に入りたいと思います競争サポーターの皆 様コメントの方お願いいたし ますはいありがとうございましたあの実は 僕も松江市に住んでてですね子供4人いて あの子供は結構給食あの食べるの好きだ

からあのあの美味しいとか言ってるんだ けどえま一体何食べてんのかとかもう僕も 全然知らないえ関わるきっかけ全くないん だけど興味あるっていうところでこのプロ とすごくいいなとえ思ってえ聞いてました で1つ質問はえっと給食カフェでのなんか 広げ方だと少し限界があるんじゃない かっていう風にまやってみて気づいたと じゃあどういうやり方だったらあのもっと 広がる可能性があるのかみたいなことで ちょっと見えてきたことがあればですね あの松江市長来てますのでえあので自分で やらなくてももしかしたらあのここで見え てきた地がですね今後の松江市のあの給食 の魅力化にあの反映できるかもしれないの でなんかそこら辺でプロジェクト見えた ことあれば教えてくださいえっと2回目の 給食貨幣の後に大人の方にアンケートした んですけど今公式のXでえっと日々給食は 上がってるんですけど北給食センターの 給食が上がってて西谷とかとすると3日 ぐらいずれててでそれはちょっと課題なん ですけどでも各給食センターがそういう インスタとかTwitterあ Twitterを動かすのは難しいなとは 思っていますまたえっとどういうそういう 情報媒体だったらいい使いたいと思います かって聞い たらえっと学校からの配布物っていうのが 1番多かったんですけどでも献立表が親に 見られてないから味巡りも気づかれてない のでちょっとそれもちょっと違うかなと 思ってその次に公式ライが多くてLINE で給食の写真が毎日ポンポンて上がって くるのは保護者からするとXよりいいん じゃないかなと考え ますありがとうございますじゃ30秒ほど ありますお一言ほどお願いしますはいお 願いしますすごいあのめちゃめちゃ市内の 人にとっては当時者性の高いテーマだろう なと思ってあの面白いなと思いましたあの ご自分自身のキャリアにはこれがすごく 繋がっていくのが分かったんですけど ちょっとねさっきの質問にも近いかもしれ ないけどこの場を借りて是非この人にこれ だけは言っときたいっていうのがあり ますすごくねいいネタだと思うんですよ あの目線もクリティカルだしなんか個人の キャリアだけにとめとくには本当に もったいないぐらいはっきりしたものが 見えたと思うんで誰かに言ってくださいで 一言えなんか給食の献立が三島屋には貼っ てあるんですスーパーので家ではこて見 ないけど三島屋なら見るって方が多くて なるほどあの地域のスーパーに義務として

貼っていただきたいな私は思います面白い ありがとうございますありがとうござい ましたそれでは給食魅力プロジェクトさん 発表ありがとうございまし たは元のメッセージカードへ記入の方お 願いいたし ます32 分2分ぴったり頼 い あ あと1分ほどで記入の方を終えたいと思い ます メッセージカードの気には終わられました でしょう かそれでは次に移りたいと思います最後に 競争サポーターを代表して稲川様に公表 いただければと思います稲川様お願い いたし ますはい知らなかった です皆さんお疲れ様でしたし えっとそうですねあの7月に見てからなの でま半年も経ってないぐらいの中でま正直 ここまでみんなができると思ってなかった ですでどのチームもまそのチームの中で もういろんな今日見せてないところで いろんな問題が起きたりえ課題がにが新た な課題が出てきたりですねえすごい大変な ことあったと思うんですけどまずはここ までみんながあの脱落することなくここ まで来れたってこととその中でどのチーム もしっかりイベントを実際に起こしてです ねそこで直接こう仮説として持ってた ユーザーの声を聞いたりえ地域の声を聞い たり企業の声を聞いたりまそれをやってき たってことが本当に素晴らしいと思いまし たちょっと自分たちに拍手し [拍手] ましょう自分が高校生の時ここまで堂々と できたかなと思ったら僕は絶対できて なかったと思うんであの本当にえ結果どう かっていうのはねありますけどまみんな力 出し切ったんじゃないかなと思うのでえま 今日あの出発店というかですねこれが1つ の釘なんですけどもえこの今日の日に向け てきたことをですね明日から忘れずにま ちょっとまだあのこれから総評があったり 終わってないですけど明日からの自分の次 の人生のステップにま是非繋げていって くださいも本当に良かったです全部全部の 皆さんに本当に同じだけシあげたいぐらい 良かったですはいお疲れ様でした [拍手] 一旦ではあともう1人ほどあの是非好評お 願いいたします やよかったらお2人お一言ずつお願い

いたします失礼いたしまし た投票ってかコメントですよねか表する ほどのコメントないですけどあの動いてみ てどうでし たあ本当なんかあの動いてみると意外と 自分ビビリだなとか思ったよりやれるなと かあの動く前だと見えなかったような自分 がいっぱい見えただと思うんですよそれ すごく財産だなと思ってまして えっと動いてみないと自分が想像してる 以上の自分と出会えないっていうのはあの 是非なんかお土産に持って帰ってもらい たいなと思いますこれね多分このミラ チャレ以外のところで皆さんが例えば受験 するとかその後なんかなんかの活動に入る みたいな時に思い出して欲しいんだわいや 動いてみないと自分自分のことなんか わかんないなっていうのを是非思い出して もらってその体験はやっぱ動いた人じゃ ないとわかんないんです よこれをあの私としてはあの忘れないでい てほしいしこれの繰り返しでしかないんで やっぱり自分の知らない自分に合うって いうのはコロプロセスでしかないんですよ これ私も今でもやってるんで40過ぎても やってるんで皆さん本当に早くスタートさ れてるからあのこれを忘れないでねって いうのが私からのあののメッセージです はい一旦お疲れ様ですはいありがとう ございますありがとうございまし たでは最後に山本ゆさお願いし ますはいあの一言ということでしたので あの僕もすっごい面白かったですでま正直 えもっと聞きたいとえいうようなあの 気持ちにさせてもらいましたま5分という のがね短かったかもしれないですけどあの 是非あの次ねあのそういう中でも本当に これ伝えたいっていうところをですね ぎゅっとあのやってあのさらにままたこう いう機会あればあの伝えてもらいたいなと え思いますしえ是非あの先ほど矢田さんも 言ってましたけどあのこれで止まらずに あのそれぞれの道でえ動き続けるえ作り 続けるというところにですね生かして 欲しいなと思います本当にあの素敵な時間 どうもありがとうございまし た競争サポーターの皆様コメント公表 ありがとうございました これにて青組の発表が終了いたしました 発表者の皆さんそして温かく聞いて くださった皆様ありがとうございました 大きな拍手お願いし [拍手] ますそれではお昼休みに入る前にいくつか ご連絡ですまず高校生特別省の投票につい

てのご説明します高校生の皆さんは今まで の組別発表を聞いた上でミラチャレ高校生 特別賞にふさわしいと思った1チームに 投票ができますミラチャレの評価基準は 関係ありません自分が最もふさわしいと 思った青組のチームに投票お願いします ただし自分のチームには投票ができません のでよろしくお願いいたし ます投票は生徒の皆さんのみに配布した 資料にQRコードがありますのでそれを 読み取ってフォームの入力をお願いします もし分からなかった場合オープンチャット にアクセス先をお送りしているのでそちら を見ていただければと思います投票の 締め切りは12時45分12時45分なの でそれまでに必ず入力お願いしますそして この後の昼食についての連絡です高校生と メンターサブメンター一期生の皆さんはお 弁当を1回の受付で配りますので受け取っ てそのまま1回のホール1番最初に集まっ たところですね食べてください食べ終わっ たお弁当柄は受付で回収するので持ってき ていただければと思います競争サポーター の皆様は1回の控室へ移動お願いいたし ますまた特別観覧の皆様と松江市の方々は 4回この回ですね4回の特別会議室に そして共産企業の皆様は4回の中会議室に ご移動をお願いいたします一般観覧の方は ご自賛したお食事を1番下の1回のホール でお召し上がるか会場外でお食事をして いただいてお戻り ください次は12時45分から1回テルサ ホールにて記念撮影と午前の結果発表と 全体発表が始まります12時45分には 成立が始める始めますので是非会場に戻っ ておいてくださいませもう1点展示と試食 のご案内です青組の地元の力で地元を作る しみの力で松江を明るくプロジェクトで 制作した塗料を使った作品の展示を行い ます場所は1回の受付横にありますので 是非ご覧ください続いて青組盛田さんです ねスパイスカレーで笑顔プロジェクトの よりプロジェクトで制作したカレーの試食 を行います場所は1回ホール後ろ側の試食 ブースで行っておりますお昼盛沢さんです ので是非あのちゃちゃか行ってあげて ください続いて青組地域未来留学食レシピ 集プロジェクトのこちらからレシピシの 一部を配布しておりますお持ちな方もおら れると思いますが場所が1回ホール後ろ側 と4階の出口付近に置いておりますので まだの方ぜひ取ってお帰り くださいこちらは全てお昼休みの時間内に なっておりますので是非お立ち寄り くださいまた発表聞いていただいて書いて

いただいているお手元のメッセージカード は会場後報にボックスがございますので そちらにお入れいただくかあの近隣の スタッフに渡しいただいても大丈夫です それでは青組え組別発表終わりたいと思い ますお疲れ様でした [拍手] ノンストップで行っちゃいまし [音楽] た [音楽] あ [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] DET [音楽] [音楽] [音楽] あ JA

青組プレゼン
00:00 動画スタート
09:53 記憶に残る 家族で繋がる 原始人体験
20:52 スパイスカレーで笑顔プロジェクト
31:37 地域みらい留学寮食レシピ集
41:46 隠岐の高校生たちがあつまる地域プロジェクトサークル WAIRA ACT
51:31 大田で学生が主役のフェス
1:05:06 high school guild 高校生の、高校生による、高校生と島根のためのギルド
1:15:00 地元の力で地元を創る~しじみの力で松江を明るく~
1:24:52 出雲ブドウを盛り上げよう
1:34:40 給食魅力化プロジェクト
1:45:02 共創サポーターの講評

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1件のコメント

  1. スパイスカレーを 高齢者に😊面白い取り組みだね~👍

    川崎から応援してるよ!これからも頑張ってほしい💪

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