Share.

44件のコメント

  1. 昔はバッテリーとセットで希硫酸付いてきたから自分で入れてたけど、そもそも基板開いてないか?

  2. 冬に突然死したバッテリーを試しに、中身出して、バッテリーにお湯入れて振って洗って、出したバッテリー液をコーヒーフィルターで濾して戻して足りない分は補充液で補充したら復活した
    サルフェーション取れた?
    バケツとかは重曹で中和した

  3. 鉛バッテリーは金属回収業者がそこそこいい値段で買い取りしてくれるので、売って新しいバッテリーの足しにするのをおススメします。

  4. アホやで
    一瞬は元に戻ってるわ。
    そやけどな。中の極板がスカスカやねん。
    即ち直ぐに容量が無くなる。
    しかも、内部ショートとかしてたら
    こんな方法で直ったりせんからな。

  5. 電源回りは下手したら廃車になるリスクあるので買った方がよいです。安全を買ってると思えば安いもの

  6. 以前この方法を軽トラックのバッテリーでやりました。結論を言うと、結果として新品バッテリーを買った方が、リスク無いです。何故ならば、バッテリーの電極板が薄くなっているから、数日から数週間でエンジンがかからなくなります。出先で止まったら最悪です。洗浄して出てくる黒い物は、反応して崩れた鉛電極板のカスです。あと、希硫酸を比重調整も大変、理想ならば濃硫酸を薄めるけど、間違うと爆発して、硫酸浴びる。新品のバッテリー液を安く手に入れられ無いならば結構金かかります。

  7. これは酷い。真似してはいけない。廃液・洗浄液中に猛毒の鉛イオンを多量に含み環境汚染になる。劣化したバッテリーは電極が傷んでいる(完全に硫酸鉛に変化し電流が流れない)ので洗浄しても元に戻らない。

  8. 酸性の液体ってどうすんの?処理もそうだけど新しく入れる硫酸系の液体なんてホムセンで売ってるのか?

  9. 液体の黒ずみって溶けだした活物質じゃないの?。活物質なしの電極でも充放電せんこともないだろうけど、電気分解のほうが勝っては過剰に水素・酸素ガスが発生しては躯体が破裂、下手すると引火してアボ~ン・・・と予想。良い子はマネしてはいけません。

  10. 去年雪国で除雪機のバッテリーが充電不可になったのでなるべく安く済ませようとバッテリー液を交換したんだけど、復活無理でした。結局バッテリー買い換え。確実なのが1番ローコストです。

  11. 希硫酸捨てられないし、手にはいらないよ。暇を持て余した年金生活のお爺さんとかやりそうで怖いわ。

Leave A Reply