【厳冬期登攀】八ヶ岳 赤岳主稜『情熱不足』

はいどうも皆さんこんにちはキノさの太郎 です [音楽] [音楽] ねさ ごめん [音楽] はいどうも皆さんこんにちはきさの太郎 ですやってまりました 八ヶ岳今回はですね八ヶ岳23日行って なんだ山岳東 強のね厳しい参考に向けてちょっと八ヶ岳 の性癖をいくつか登りつつねま全員で1 団結してチマークを高めルの参考を成功さ せていこうと思いますじゃあそんな当期 山岳東販強化参考のえ今回の猿さんです 2人同時に紹介します手あげ てたまですたまです草のんですくのです3 人ののあれ初や確かに3人です確そうここ ねそう3人一緒にっていうの初だよねここ とかこあるんだけどあここ3人仲良かった みたいなそう金のさんでよくあるんだよね あれそことそこ仲良かったんだみたいなこ そことそこ繋がりあったんだみたいまねま 確かに今回3人で初のねま泊まり参考だ からま仲良く喧嘩せずに行きましょう はいなんか臭い え君たちのリュックからなんか匂ってる ような気がするしげさんみたいなこと言う なよガッシャが臭いっ てガシャ2人ちゃんと1ヶ月間の銃の後 洗ってるよ本当に本に本に本に洗って リュック一度も笑ったことないよいや1 ヶ月やるとさがに臭い俺からしても臭い 自分でも分 て皆さん元気ですか ぼちぼち 同じく景色が変わらんのがなんとも な見えてまりました ねしもうみんな口が減ったもん琢磨が前 行ってからねやっぱ山さん体力ありますわ めっちゃ綺麗だね山が ねはい チズオッケー ですはいえあっという間に時が流れテント も設営して準備も完了してはいいざ赤岳狩 に向かいたいと思います皆様よろしい でしょう [音楽] か 行こう文三方面に向かいます赤岳に向かう 文三をまずは登って途中から登山道遊べて 赤岳狩猟登していき ます普通の分ブローネの一般登山道上がっ ていきてます地獄の階段

です振り返る と行者声も見え ます早く登り たいさあもうすぐ登山道からそれだ ねこれ登り ます赤岳種俺初めてだから行ったことある 草野さんについていく限りです俺赤 初めていろんな種類がある赤は行ったこと あるでも自分もロープついで了は行った ことないすというとというと視点はどこに あるか知りませ んここがの一般登山道でがあっちの方に それてここかここが赤岳狩猟の取り付き もう全然全容が見えないけどここ登って いき ます いいね取り付き到着ですはい高崎資料 取付きこのチョップストーンを超え てよ準備するかそうだねはい こはかっこよかっこいいかっこいい よなんか使わなくてももう手でガガめそう ちに行くの右だからねあああそれただと そっち行ってるんじゃなかったえいや 大丈夫俺も最初そっち上がってるいうん そっちここここちょっと行くうん全然 いけるナイスナイス ナイスいい ね よし太郎石ピッチ目登りますてか登り始め て ます お疲れごめんな全然全然ナイスナイス たなんか多分あれだ ねああごめんねはいお待たせしまし たさ2ピッチ目リード ですわではありませんシレ と 憧れ憧れ や いいねかっこいい よ あ こっはリチ歩きだからあの普通に歩い ていこうかなって 思う俺上がるねまここはもう多分自分クリ フロで行くぐらいだと多分落ちない か 寒 T 3時40分3時3 分 やあ これ俺ねああ はい ああ寒い

ねおすこも見えるどれ俺もあれこっち見え あれうんアのうん の [音楽] 右 にあああれ長でも左がれてる からお疲れ様でした りえここ まで着い た オお疲れ様でした たまあまあ1日目はこんなもんうんま1日 目からハードだったけさあ飯に しよう わうまそうもやししか見えないけどか次郎 みたい ね明日どっち 行く時間かかるどうしようね時間かかる方 の方がいいけどね同心でもいい気もする うん衝動心のが時間かかるしあと3日目 ちょっと適切あるかもしれないからうん それ神しても中山は最終日の方がいいかな て うん さ今日の行動よてどうするどうするどうし ましょうお家に帰るいいんすか今8時 ちょうど8時ちょうどだからお家に帰る しかないでしょいやまだ1本1本か全然 いけますよ1本1本行けるよ 全然ファッション 次第 行く行く言われるといいかなみたい な帰るか帰るか天気がねもうずっとゴーゴ 言っとらやんて上無理やちょっとあれ帰る んですかいや帰りますよ当たり前じゃない ですか登らないのこんなに雪降ってるん ですよこんな にいや雪の降り方やばいっすよ ゴゴ風も すごいこれは帰るしかない帰るしかない 明日までいる予定なのにさ車料金はどう なるかあれ中山と衝動シクラック登らなく てよかったんですか俺昨日夢の中で登った からそれではまた次回の動画でお会いし ましょうバイ バイ さいなら

今回は八ヶ岳の赤岳主稜を登攀してきました。この冬は厳しい山行が多いので、ウォーミングアップを兼ねていたのだが、、。

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[金の猿 たろう]
東京出身。23歳。日本山岳ガイド協会の登山ガイドステージⅡ

[山の経歴]
高校は山岳部に所属。

2018年高校卒業後、東京の実家を出て長野県に。
夏は北アルプス。冬は特に白馬山域で生活。

2019年、新潟県妙高市にある、国際自然環境アウトドア専門学校(登山ガイド養成校)に入学。3年間のカリキュラムを終えて、2022年に卒業。

現在、日本山岳ガイド協会の登山ガイドステージⅡ。
夏は長野県山岳遭難防止常駐隊員として、山岳救助・遭難防止活動に従事。
冬は新潟県妙高市のロッテアライリゾートスキー場でスキーパトロールとして従事。
季節・ジャンルを問わず山で遊び、その様子をYouTubeチャンネル『金の猿』に投稿している。

未成年から四十路まで多くの山仲間に囲まれて生活中。
遊びも勉強も仕事も、山に関係する事じゃないならやりません。

[分野]
登山 クライミング 山スキー 沢登り SUP キャンプ 自転車 釣り 酒

[撮影機材]
・GoPro hero9
・iPhone15

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1件のコメント

  1. ガッシャブルムに荷物を満載してるだけですごい。30年以上前の若かりし頃、1週間程度の夏山山行で、ミレーの75㍑を使ってましたが、冬山はの時は、体力も考え、何とか荷物を抑えようとしていたので、冬山で80㍑のザックを担いでるだけで尊敬。ベースキャンプでは、空が本当に蒼かったのに、取り付く頃には、ガスと強風!降雪が少ない時の方が、寒いかも。3人だと、確保してる時間が、通常より長くなり寒い。この3人なら、チャッチャッと登るんでしょうけど。

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