マーシャルCODE25のMarshall1959Plexiで弾いてみた!ライン接続の音
マーシャルCODE25のMarshall1959Plexiで弾いてみた!ライン接続の音
前回の動画が
マルチエフェクターの
HOTONE AMPERO ONEの
マーシャル1959のJUMP接続だったので
その流れの動画です。
マーシャルのデジタルギターアンプの
CODE25は
スマホアプリで音作りが出来る
ギターアンプですが、
最近流行ってる
マルチエフェクターの
スマホアプリで音作りが出来る
POCKETMASTERとか
VALETON GP-5を意識しながら
マーシャルCODE25の
Marshall1959Plexiで弾いてみました。
VALETON GP-5を欲しいなと思っていますが
2026年1月に
VALETON GP-50が発売されるみたいなので
ちょっと迷っています。
やっぱり本体でも音作りできた方が
便利だろうなと思っています。
使ったエレキギターは
リサイクルショップで3000円で買った
ジャンクだったエレキギターの
メイビスのストラトタイプです。
ライン接続で
CODE25のヘッドホンアウトから
オーディオインターフェイスの
YAMAHA AG03MK2の
AUX入力に挿して
パソコンソフトで録音しました。
CODE25の
マルチエフェクター的な使い方です。
映像はスマホで撮影したので
CODE25のスマホアプリ自体は
撮影できませんでした。
スマホ自体も撮影するにはもう一つ
カメラが必要ですね。
今回、どんな感じで見せようか
難しかったです。
マーシャル1959Plexiで
キャビネットシミュレーターが
Marshall1960Vにとりあえずしてみましたが
他にもいろいろ選べます。
CODE25といえば
フットコントローラーですが、
1番にオーバードライブ、
2番にモジュレーションのコーラス
3番にアナログディレイを
設定してON/OFFしています。
本体のユニットスイッチと
フットコントローラーの
スイッチを長押しすれば
すぐに設定できます。
CODE25は家にある
唯一のマーシャル製品です。
スマホアプリで
低域のレゾナンスも調整できるんですが、
レゾナンスが最低でも
GAINを最高に上げると
低域がブリブリ鳴りますね。
プレゼンスは12時あたりです。
他のメーカーで
マーシャルアンプを意識した
いろんなモデリングがありますが
マーシャル本家のモデリングなので
やっぱり良い音が作れる気分に
なりやすいんじゃないでしょうか?
久しぶりに使ってみたら
新鮮な気分になりました。
今日の動画の最後の写真1枚は
2025年12月24日朝サイクリングで撮った
青森県五所川原市の
唐笠柳の八幡宮です。
#マーシャル1959 #マーシャルアンプ
#エレキギター #デジタルギターアンプ