【黒船到来!?】中華系コンポL-TWOO eRXのお話

10時5 分はい皆さんこんにちはトライクルの YouTubeチャンネルへようこそどう もたぶちんでございます皆さんは コンポーネント何使われてますかスラム ですかカンパニオですかそれとも王道の島 のでしょうかえ今回はですね来え今この 動画撮ってるのが23年12月なんです けども来週2024年に来るのではないか とえ噂されている華系コポのお話をして いきたいと思います自転車のソフトを作る トライクルはいえというわけでですねえ3 大コンポーネントがある中で黒船到来と なるのかということでですね今回ご紹介 するのはこちらでございますl2のerx シリーズでございますこのl2っていうね えコンポーネントメーカーはずっとえ マウンテバイクだったりとかま日本でも 安価帯のえ警戒車だったりクロスバイクに も使われているコンポーネントをまずっと 開発をしてきてえ満応じしてこの電動 コンポーネントを今年の2023の上海賞 かな大平賞かそれかもしくは2022の松 のどっかえユロバイとかで発表されたのか なえもうすでにえヨーロッパアメリカとか では販売されているそうですはいえで来週 日本にも入ってくるんじゃないかという ところでま実はあの中国の担当の方とえ 情報交換というかやり取りをして今回多分 自転車屋さんとしては初となるんじゃない かなあのこちらのサンプル品を取り寄せる ことに成功しましたでこれについて今回は 色々重さだったりちょっと握った感じ今は 組み付けをしていなかったりまちょっと外 で走れない理由もまだありますのでえそこ ら辺も色々ご紹介していきたいなと思って おりますそれではご紹介していき ますはいえというわけでま大雑把に開封を してですねえ1個1個見ていきたいと思い ますまずはこのえ電動コンポーネントの 仕組みなんですけどもこのシフトレバー シフトレバーでえリアディレーラーこちら にえ電波を飛ばして変速をするっていう システムなんですけどもま要はシマノの DI2と同じようなイメージでえ差してえ ないのかなと思いますで1個1個見ていき たいと思うんまずじゃシフトレバ見ていき ましょうこんな感じですね結この握る部分 が えなんだろう背が高くてどちらかというと スラムっぽいなっていうま印象ですで握っ た感触もまちょっと私ねあの一般の男性と いうか平均中かなり手が小さい方なんです けどちょっとね大きいかなっていう今 握り心地の印象です本当に昔の105の

うんブラケットくらいまそれよりか ちょっとちっちゃいかなちょっとその昔の 105ってちょっとごつかったじゃない ですかあれをちょっとコンパクトにした けどやっぱりドライSだとかテグラのDI 2みたいにコンパクトっていう感じでは なさそうだなただま握り心地は悪くない あのしっかりここグリップ要はGRX みたいにこうなんだ握れるっていうのかな あの背が高い分ここのグリッピングは できるんじゃないかなと思いますでボタン もま要はシのDIのようにまアップダウン アップダウンのレバー一体型って言うん でしょうかえこういう感じになっており ますでここがカーボンのレバーになってい てえ重量もいいとこれ重量ね後で測った ものをえ差し込みます はい 次こちらえリアディレーラーですねリア ディレーラーもえま外観はとっても しっかりしているなっていう印象ですここ のアームのところもカーボンこのえ カーボンさっき見せたシフトレーバーの ところカーボンとアルミっていうのを 選べることができてもちろんアルミ製の方 がさらに安価にえ入手できるんではないか なと思っておりますおいしょいやもうバネ もしっかりいい感じでいやあのちょっと 懸念していたチープ感っていうのはこの ディレーラーに関しては全然なさそうだ なっていう第1印象ですでここにえ おそらく色々いじるんでしょうあのボタン がありますねまだ電源に繋いでないので 動きませんがうん意外とクリティ悪くなさ そうあすぐ見せられるので見せていきたい と思いますリアディレーラーが 288gですねえ105のDI2ちょうど お店に在庫ありましたのでえそれと比較し たものはこちらでござい ますはいえこんな感じま大きくは変わら ないのかなっていう感じですね次は フロントディレーラーですフロント ディレーラーもこれもねえちょっと懸念し ていたチープ感っていうのは全然なくて むしろ結構しっかりした作りだなっていう 外観のの印象でございますただちょっとね このモーター部分がやはり少し大きいなと いう印象ですが格好悪くはないうんいい 感じですねこれもじゃちょっと重かかって みたいと思い ます140gですねこれで140g105 と比べた時がこちらでございますはいと いうわけでえでセットでついてくるのがね キャリパーがついてくるんですね これが今回油圧のキャリパー確かl2の

このerxに関しては紐引きはまだなかっ たのかなちょっと担当の方にちゃんと聞い てみないとあの不なこと言えないんです けどもえ今回私たちがサンプル品でえ 取り寄せたのは油圧のえものになりますで 油圧のセットの中にはこのキャリパーの ブレーキもホースもついてきているという 感じですねこれちょっとま重さ測ってでも ちょっとケーブルとかね色々あるんでえ 一概には言えないです参考値 170まちょっとケーブル取ると130 ぐらいでしょうかね うんでそれぞれ フラットマント色々アタッチメント が付いてるのでまとりあえずける分には 困らないのでないだろうかちょっと実際に つけてみてないので精度の部分とかはね ちょっとまだ分からないんですがまただ ちょっとここら辺ちょっと雑だなっていう ちょっとこれはね雑な入りごしています はいはいえ 次これねえコードなんですねえシフト レバーからえ電波飛ばすのは Bluetoothで繋がるんですけども フロントディレーラーバッテリーリア ディレーラーを繋ぐのはまシマノと同様 こういう ケーブルでえさしていくですけどこの ケーブルもねちょっとねやっぱりシマノの DI2とかと比べるととてもチープ感と いうかああこれねこの中国のやつでなんか 買うとついてくるちょっとチープなコード ねみたいなそんな印象ですちょっと軽さ だったり硬さだったりちょっと不安感が 残るかなという印象ですこれは実際 ちょっとつけてみてね走ってみないと わかんないんですけどパッと感じ感想は そんな感じ ですでこれねこれもちょっとちょっとちょ ちょちょって感じなんですけどあのこれが えリアディレーラーにつげる要は バッテリーです ねバッテリーじゃないバッテリー充電器 ですねここにえ充電するためのコードこれ はねシマノと一緒でリアディエラから アクセスするんですけどこのマグネットを こうパチッとけて充電 みたいですまこれはまシマナと同じやり方 ですね はいで先っちょがUSBなんですけどおい おこれほんまにこれで大丈夫っっていう ぐらいちょっとシンプルすぎる作りですね ちょっとなんかあったらすぐ断線して しまいそうなそんな感じです大切に扱い ましょう自転車のソフトを作る

トライクのl2ちょっと見てきたんです けどもえで皆さんにこう動いてるところも ね実際にえ見せお見せしたいところでは あるんですがまなぜね日本でまだこれが 販売されていないかっていうところですと これね実は議定承認っていうこう Bluetoothないし電波を発する 商品を輸入する場合にはまあの一定の審査 を受けてえ承認を取らないとま半ができ ないという日本国内のルールに日本独自の ルールになってるみたいなんですねで実際 このl2ここからこのシマノと同じように Bluetoothで電波を飛ばしてリア ディレーラーのえとこに電波飛ばすって いう仕組みなんですけどもここに実際に その承認というかえ審査検査をクリアし ないとま販売えはできないよていうところ なんですでえそこをまちょっとクリアで できないかというところで一旦この サンプル品を取り寄せてですねま色々専門 家の方に知識を青いでま挑戦してみようか なっていうところではあるんですけどまだ 全然あの実際分かりません他のねメーカー さんだったり東やさんがやるかもしれない ですしもしかしたらうちがやるかもしれ ないですしそこはいろんなハードル他にも ねあとはえ特許関係もそうですねちょっと 私はそこら辺の専門家ではないので下手な ことは言えないですけどもやっぱりシノの DI2に告示してるところからまシノのね 特許にちょっと触れてしまうんじゃない かっていうところも懸念点としてあるので ま安易にねはいえこれ日本に輸入して販売 しますっていうのはちょっとしっかりと 情報を精査した上でえ専門家のえ意見を 仰がないといけないっていうのがま ちょっと今んところ僕たちのなんだろう 意見というかえ所管でございますただしえ とてもいいこれがね実際にえオールクリア になって日本の皆さんに販売ができるよう になったらすごい黒船到来なんじゃないか なっていうのは個人的に思っていますえ他 にもですねえ中国系まSNS見てると ホイールトップっていう中華系のえ コンポーネントメーカーえこれもねえ ずっとねママチャリだったりとか警戒者の クランクをOEMでずっと作っている メーカーさんがマ応じして電動系のえ コンポーネントを発表されたんですけども ま形という形で言うならばスラムのe タップみたいな本当に独立バッテリーの 無線のみたいな感じなんですけどそちらも 同じく議定だったりその特許関係っていう ところはま同じクリアしなければいけない なっていうところなんでま実際に日本で

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黒船到来となるのか?中華系のコンポーネントL -TWOOのご紹介。

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