物理学の申し子的な弓「コンパウンドボウ」 #ゆっくり解説 #ゆっくりショート

コンパウンド棒機械式の弓だぜ1966年 のアメリカで考案された新しい技術で現代 で使われる弓の一種で日本語では化合弓と 呼ばれます最大の特徴は弓の両端に装着さ れた同勝車だぜこれにより引く力は リカーブボウの半分以下ホールドする力は 31という誰でも簡単に引くことができて 弱い力でホールドできるので遠くのものを 命中率高くいくことができるわけです出た 当時は勝車が4つあったぜその威力や射程 はリカーブボウとは比べ物にならないほど 高く鹿やクといった大型の物でも仕留め られるほどでプレートが組み込まれてい ない防弾直記も貫通する威力があります しかしあくまで弓にしては高威力という 程度で主要用ライフルなどには遠くを呼ば なく動物が半野になって仕留め損ねること があるので日本では他の弓と同様に使用 禁止されていて海外でも批判の対象となっ ていることがあります捜索の世界だと爆弾 を括り付けてランチャーとして使いがち

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【ゆっくり立ち絵】
ふにちか様

【素材サイト様」
●画像
pixabay様
イラストAC様
いらすとや様
ニコニ・コモンズ様

#shorts #コンパウンドボウ #アーチェリー #弓 #武器紹介

24件のコメント

  1. 開発された目的は、狩猟で弓を引いたまま鹿🦌とか獲物の近くまで寄れるように、だったか。狩では木製の安い矢を使う。そして獲物までかなり接近して射る。木製ならたとえ外れても安いし。

    昔アーチェリーやってて、体験会でコンパウンドボウ射ったけど…弦を引くのに指ではなくリリーサーという道具を使うので違和感があった。でも、引くのは本当に楽。
    アーチェリーが好きだが病気で筋力が弱くあまり楽しめずにいた女性が、コンパウンドボウに助けられた話もあった。

  2. 撃てるもんなら私の70ポンドの弓をパカパカ撃ってみて下さいな
    リカーブの半分で引けるんでしょ?
    1ラウンド144本
    引くだけじゃあたらないからねー

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