【Home office deductionの活用方法🏠】IIO月刊セミナー: 2023年12月
[音楽] そしたら毎月させていただいてるので おそらく参加していただいてる方もいると 思いますし今日初めたという方もいると 思いますので簡単にまず会社の紹介をさせ ていただこうと思いますあちなみに今日の トピックは皆さんこれパポイント見えてる と思うんですけどホームオフィス リダクションについて30分ほどお話し させていただきます そうしましたらまず弊社の方石神王公認 会計士事務所でアメリカベースにえ カリフォリニアのロサンゼルスですね ベースに日経のお客様あとはま日経じゃ なくてもあの現地のお客様も結構いるん ですが個人のえ税務申告あとは法人で法人 は特に日本の上場企業のアメリカの グループ会社だったりとかあとはアメリカ で立ち上げた個人事業の方だったりとか こうスモールビジネスの方っていうお客様 が一番多いですねで者は2010年設立で 今年でおかげ様で13年目もう今年も 終わりなので来年14年目になりますで 現在 ロサンゼルスあのトーランスのちょっと南 の方のパロスバデスっていうところが本社 であとは北に行った シアトルあとは南のサンディエゴあと オレンジカンティであとは日本でですとね 今え東京と香川県の高松に事務所があり ますあとそれ以外日本の税理産の定型先 ですね定さあのしてる事務所で北海道東京 名古屋大阪今定先の事務所がありますで 毎年の申告書だったりとか税務関係のお 仕事させていただいてるのが個人のお客様 大体600件ほどさせていただいてて法人 のお客様400件ほどお手伝いをさせて いただいておりますそたら僕なんですけど 僕はあの石神浩と改めましてあの言います でアメリカの会計士あとは税理師ですねで 趣味や自転車ジョギングあとは料理ですね 特にコロナ以降はあのアメリカにいると あまり解職をしなくなったのであの料理を クックパッドとかオンラインでレシピを見 ながら作るのが趣味になって ますはいそうしました今日の トピック今日はですね経費ですね経費の 考え方である要はホームオフス リダクションどういうものなんですかって いうところで今日お話しさせていただく ところはまずよくある質問あとはじゃあ ホームオフィスリダションって何なんです かであとはどういったものが認められるか でじゃあど何が含まれるのかでと最後計算 方法ですねなのでおそらく皆さんこうご
自身でもしかしたらビジネスやってる方と かいらっしゃると思うのでちょっと自分 だったらどんな計算方法の選択肢があるん だろうってちょっとイメージしながら聞い ていただけるとしっくりくるかなと思い ますそしたら1番最初のまずよくある質問 ですねこれあの特に今回ホームオフィス リダクション要は家家関係の費用ってどこ まで引けるんですかっていう話なんですが 1番上の会社で務めているのですがホーム オフィスの控除取れますか基本的にはこれ ノーです実は2018年以降取れなくなり ましたあのトランプさんになってから前方 がガラっと変わったんですよねでそのそれ 以前は実はホームオフィスあの会社で勤め てても家で仕事をしてる方は一部取れた ルールがあるんですよただ2018年以降 はトランプさんの方あのせというか トランプさんが法律を変えて税がガラっと 変わったので会社で払って要は会社からお 給料をもらってる方は基本的にはホーム オフィスの控除は取れないです で次じゃあ会社だったり自分でビジネス 始めたら家賃落とせるんですかっていう 質問なんですがこれちょっとあの今日の プレゼンテーションの中でお話させて いただこうと思ってますあとはじゃ家賃 じゃなくて持ちの前どうやって控除すん のって質問もよく受け ますこの辺もちょっと今日のお話の中で 回答できればと思いますそしたらまず1個 目のホームオフスリダクションとは何な のっていうかなりざっくりした質問なん です けど基本的な考え方は多くのケースで言う とあの会社やってる方も落とせるんです けど基本的には個人事業主の方英語で言う と多分ソロプロプリエターっていう方でま 申告書で言うとスケジュールCっていうの が個人事業主なんですが事業をやってる方 が自分の家を要はビジネスとして使って たらその費用の要は家賃だったりとかその 一部が控除として可能ですよビジネスの 経費として控除は可能ですよっていうもの ですなので先ほど言ったように会社でお 務めで従業員として雇用からお給料を いだいてる場合は控除のこのホーム オフィスリダクションの対象ではないです じゃあまず認められる条件結構これ質問で あるんですけどじゃあビジネスやってたら 何でも落とせんですかじゃあ家賃100% 落とせるんですかとかっていう方いるん ですけど基本的な考え方は一部安分して ください一部のスペースを安分してその家 のホームオフィス要は家のオフィスですよ
ねがエクスクルーシブでなおかつレギュラ リーっていう要は 家をメインの場所としてあの自分の自分 事業としてメインの場所として使ってて さらにレギュラリーなんで定期的にそこ なんでたまに使うよ週1回使うよとか1日 1時間だけ使うよっっていうのはもう レギュラーじゃないですよねなので基本的 には週40時間とは言わないですただ ほとんどの時間を在宅で家でやるホーム オフィスなんですよもしくは家に在庫ね 物流とかする際に家に在庫を抱えてるん ですよとかっていうなのでそのためにある スペースっていうのがホオフスの定義に なりますなんでここでちょっと赤で書いて あるんですけど別の事務所があるそのため に使うではない場合はダメですよっていう 何かと言と例えばホームオフィスでも一応 あるんだけど家でも仕事結構しますよただ それとは別にウェアハウス借りてる もしくはそれとはそれ以外のとこに事務所 を借りてますっていう場合はホーム オフィスとしては認められないですどちら かと言ば自分のその家がメインプレース ですよ他には事業所はないですよっていう のが基本的な考え方ですこ大丈夫ですかな のであの先ほどの質問じゃないですけど 授業をやってたら落とせるんですか基本は ダメ ですあの自分の家じゃない限りは はいじゃあ次含まれる費用って何なんです かっていうところで言うともし先ほど のこの条件を満たしていればですよ最初の 家がまずあの一部もう会社あのビジネスと して経費の対象になりますよっていう条件 が満たされていたらじゃあその次として じゃあ何を含めて何を控除していいんだろ うっていうとこになるのでこっちが最初 じゃないですどっちかと言えばまずは認め られるか認められないかそこを考えて くださいじゃあ認められるよっていう風に なったらそこで初めて家賃だったりとか 保険保険っていうのはこの一般的には家賃 払ってるとレンターズインシュランスと かって入りますよねでまもちろん自分の家 だったりとかしたら家に対しての火災保険 だったりそういったもの入られますよね あとは高熱費あの電気代だったりとかね あのガス代だったりとかそうい水代だっ たりとかそういったものも含まれますあと は修繕費もしアパートの一部直さなきゃ いけなかっただったりとか家の一部直その まビジネス使ってる分ですけど直さなきゃ いけなかったとかってあるのであればここ も含まれますあとは賃貸じゃなくて家を
購入されてる方ですよね購入されてる方は の購入費用の減価償却って言って要は 一部どれぐらいなのって言うと今ちょっと あのプレゼンテーションなのでざっくりお 話させていただくとまず家購入すると ほとんどのケースあの一軒屋でも コンドミニアムでもそうですけど建物と 土地って分かれますよねで土地は減価償却 の対象にならないんですよ上の建物の部分 なので例えば50後でもまた話しますけど 50万ドルで買えましたよって言ったら 50万ドルのうちのいくらが土地なんです かいくらが建物なんですかでこの建物の 部分のみ減価償却するっていう考え方です で減価償却っていうのは要は何年かで じゃあ家が例えば30万ドルしましたよつ たら30万ドル一気に落とそうかっていう 話ではなくてそれを何年かに分けて落とし ますよでこれ年数は住宅の場合は27.5 年まざっくり約30年弱って覚えといて くださいで毎年落とすことが可能 ですであとはもちろん家を持ってたり ミアムとかだと固定資産税かかりますよね これも控除の対象ですで住宅ローンある方 だったら住宅ローンの支払い金利です ペイメントじゃないですペイメントと 支払い金利これ分けて考えてくださいなの でペイメントの中に含まれる元本じゃない 金利の部分は控除の対象になりますじゃ 計算方法なんですけど基本的に大きく 分けると2つ方法がありますここにある ようにシンプリファイドっていう方法と レギュラーっていう方法があってどちらか 有利な方を使って計算していいっていう ルールになってますで毎年じゃあ今年は シンプリイド来年はレギュラーていう形で 毎年変えることも可能です要は毎年計算し して有利な方で控除を取るっていうことが 可能ですでシンプリファイドって何なのっ て言うと要は1スクエアえっと1スクエア フーにあ1スクエアフットに対して5ドル 控除していいですよで最大で300まで 取れるのでそうすると300く5ドルで 年間1500までは控除していいですよっ ていうでこれのシンプリファイドのメリッ トっていうのは計算すごい楽ですよねで 調査入った時もすごい楽なんですよ要は 証明するのがこの面積だけちゃんと使って ますよっていうレシートとか全く出さなく てもいいんですよなのであの楽ですやり方 として はでもう1つの方法はレギュラーって言っ てこれはどっちかってえば実費です実際に かかったなので先ほどのこの辺の費用です よねここかかっ費を除してただ全額じゃ
ないですよ先ほど言ったようにそこの実際 に使ってる面積だけを安分しますなので これもあまりアグレッシブにやると本当 ですかってなるんですよねなので大きな家 を持っててじゃあ自分のあのもう基本的に は家で仕事しますよ例えば僕もそうなん ですけど家で仕事するケース多いんですよ ねじゃあ家でどれぐらい仕事してますって 言ったら机1個あるだけなんですよねそれ だけなんですよなので大した面積ではない ですよね別に大きい住んでるわけじゃない ですけどなんでよくあるのは2ベッド ルームに住んでますよで基本的には在宅で いつも家で仕事してますでどういうグライ スペース使ってんのって言ったらいや たまにリビングとかでも考え事すんだよね テレビ見ながらこう仕事ねラップトップで 仕事するんだよねリビンが含まないです おそらくあのちゃんと落とせるところって いうのは仕事づりがあってそこの面積だけ になりますなので大した金額にはならない ケースがありますでもちろんじゃあ2 ベットじゃ足りなくて在庫を抱える家で 在庫を持ちたいからってこで本来生活の 範囲で2ベッドでいいものをあえて3 ベッドのとこにしてもう一部誰がどう見て も在庫でこれってもう個人で使えない スペースですよねっていうのであれば さっきのエクルーシブっていうねここです よねここが適用できるのでもちろん大きく 面積が取れるっていうことになりますなの でどちらにせよ使用面積っていうのは必要 になりますそれプラス実費で計算するか もしくは面積かけるいくらでやるかって いう方法になりますそしたらじゃあこっ からちょっと実際の計算方法っていうのを これはどっちかってえば条件としては賃貸 の場合でご自身で家でビジネスやってます よっていう条件だと思ってくださいじゃ総 面積が1500で実際に使用してる面積は 150ぐらいですよま1/0ぐらいの スペース使ってますよ皆さん1/10 少ないと思うんですけど意外とは例えば さっきの僕のケースで言うと机1個いって あります1/10じゃなくて多分30分 かなりちっちゃい面積になるんですよねな のでかなり緩めで1/10に設定してみ ましたであと実際費用はどんなもんなのっ ていうことで年間でから計算してます家賃 がま月2000ドルのとこに住んでると じゃあ月ね12ヶ月で2400ドルあ 2万4000家賃払ってますあとは保険 1000ドル高年数費2400ドルぐらい なので年間で27000ドルぐらい実際 自分のこの住宅に対して住むとこに対して
お金払ってますよっていう状態のかあの 事業主の方がどれぐらい落とせるんです かって言うと先ほどの計算でじゃシンプリ Fだったらどうなのって言うと上実際使っ てる面積150ですよね150sftでか 5ドルなので750ドル計上できますよ っていう計算になり ますじゃあレギュラーそのアクチュアルの 方実費の方だったらどうなのっていうとこ で計算するとこの2万7000実際かかっ たではなくて2万7000 を実際の使用率10%ですよねここの 1500でそこ150終わるのでそうする と10%ですよねなので実際にかかった 費用の10%は控除していいですよって いう計算になりますなのでこのケースで 言うとま実費の方が有利ですよねっていう 計算になりますここまで大丈夫でしょう かただ先ほど言ったようにあくまでこの 面積かなり余裕を持ってあの分かりやすく するために余裕を持って数字を出してるの で多くのお客様見させていただいてると 10%あるケースって結構レアですなので もう少し少ないケースが多いんじゃないか ななんて思い ますじゃ次2つ目の例としてじゃあ家を 自分が持ってるんだけどどうしたらいい のっていうさっきのね家賃だったら分かり やすいじゃないですか毎月出てくお金が 見えるのでただ家って1回買っちゃった しかもビジネスじゃ今始めてますあじゃ 今年始めました家は5年前に買ったんだ けどこどうすんのって言うと基本的には 買った時の値段もしくは今のフェア マーケットバリーどちらかを使うっていう ことができますじゃあまずこの条件ですね 面積は一緒にしました計算簡単にするため になので結局使用率は10%ですよで ちょっとこう下の方見ていただくとその他 の条件で家はあの75万ドルの住宅でこの 75万ドルのうの建物ですねさっきの建物 土地分けなきゃいけないって言ったんです けど建物が30万ドルぐらい要は土地が 45万ドルぐらいで建物が30万ドル ぐらいにしますっていう計算にしましたで ローンはじゃあ残りあと50万ドル残って ますで金利が5%で計算しますよで固定 資産税は年間大体7500ドルかかってま すっていう計算しましたでちなみにで言う とちょっと税金の話じゃないんですけど この建物と土地の安分方法こう比率ですよ ねま多くのケースは皆さんプロパティ タックスのビルあの受け取ると思うんです けどあれの安分を使ってもいいですしませ 正確にやるんだったらあの評価ですよね
鑑定だったり評価バリエーションていうの をやっていただいて上がいくらだよあの 上物が上物って建物のこと言うんですけど 上物がいくらあとは土地がいくらだよって いうことにしますなので一般的には住宅 だったりすると住宅っていうか家ですよね 一軒屋だと土地が大きいので土地があの 高くなるケースがあるんですよねで特に カリフォリニア新築ってあんまり少ないの で一見やると上は結構それこそ50年60 年落ちの家だったりするので実際出して みると土地の割合がすごく大きかったりし ます逆に新築の今度しかもちょっといあの 言い方が悪いかもしれないですけど治安の 悪いとかあまりこう土地が都市ての バリューがそれほど高くない地域の コンドミニアムとかだと土地の割合が すごくちっちゃくなるので上物要は減価 償却しやすい建物ただもちろんあんまり こう治安が良くないとかねあのそれが好き か嫌いかって話になるんですけどそういっ た計算になりますじゃちょっとここに戻っ ていただいてじゃあそうするとこの1万9 109ってどうやって計算したのって言う と実はこの30年あ30万ドルを先ほど 言った 27.5っていう数字で割ってそうすると 1年間1万9ま約1万ドルですよね要は これを30年で割ったみたいな計算になり ますであと次支払い金利これは何なのって 言とこの銀行に50万ドル借りててすごい 単純計算の実際違うんですけど50万ドル 借りててそれに対してあの5%の金量を 払ってますとそうすると約2000あ 2万5000ドルになりますで固定 37500ドル払ってますよで保険あとは 高熱払ってますって言う と年間の出費がこれぐらい4万6万たと じゃあさっきの計算で言うとどうなのって 言うとシンプリファイだと同じですよね 150スフに対し て5ドルかけますそうすると年間 750ドルちなみにこの750どんな 大きくても上限が1500ドルって決まっ てますのである程度ボリュームをいっぱい 使ってるところがだったらもしかしたら 実費の方がいいケースがありますで今回も そうですけどじゃあレギュラーの方だと どうなのって言うとこの総費用が 4万6万ですよっていうことで4万6万か 10%なので経費として計上できるのが 4万あえっとこの4600になりますって いう計算になってます ここまで大丈夫でしょうかでちょっとこっ から話がそれはしないんですけどここを見
ていただくとえっとです ね黄色で見づらい ですドじゃなくて変にし て支払い金利ここあごめんなさいペペン出 てないですね失礼しましたここでこれは あくまでビジネスの控除として引くんです よねなのでビジネスの経費として引き ましょうとでビジネスやってない方も実 は住宅ローンの金利だったりとか固定資産 税引けますあの元々引けるんですよねなの でビジネスを自分の家でビジネスをやっ てる方っていうのはこれも結局自分の家の 個人としての控除とビジネスの方の控除な のでここで取った分これですよねこの 4600の中の含まれてるこの金利だっ たりとか固定資産税これはビジネスで取り ましたよそれ以外のところは個人の ビジネスやってない方のあのアメリカでと アイテムズリダクションて言んですけど そっちで控除を取りますなのでこう実際に 僕らこうお客様の申告書計算する時は ビジネスでこれいくら取ったねじゃあ残り がいくらぐらい残ってるからこっちで控除 取ろうねっていうことで損するわけでは ない です最後にこのよくある間違いなんです けどこれじゃあテレワークがメインで個人 事業主やってるんだけどこれどういう状況 かって言ったら自分はダブル2でもらって ますよ会社からのお給料でもらってますよ じゃあ個人事業主をちっちゃくでも始め たら家バンバン落とせるのかそんなことは ないですあの実際に家でテレワークですよ テレワークで使ってる分はそれメインじゃ ないですよね個人で使ってる分なのであの 安分で言うとかなりポーションが ちっちゃくなるのでなんかよく無理こう家 の家賃を落ために事業を始める方いるん ですけど実際事業家賃を落とすために事業 始めるそんな何センスなことはないですな のでどっちかてえばちゃんとそれが儲かる 売上がちゃんと立つのであれば結果的に 経費として一部落とせますよねっていう もんなんですけど無理くりこうW2の方が 個人事業主やってもあの経費として認め られるポーションが増えるかつったら そんなことはないので結構勘違いして自分 であの全年度の申告書とか新しいお客様と もらうんですけど思いっきり間違ってるか 方多いですでこれって間違っててじゃあ そのうち見逃されたらまラッキーだよね みたいなとこあるんですけどホーム オフィスのこの控除取ると結構僕らの業界 で言われてんのは調査の 確率調査あの要は税務調査ですねされる
確率が少し高くなるって言われてますなの でもちろん調査されて悪いわけじゃない ですもうこれランダムなのでなので ちゃんと説明できる内容だったらいいん ですけどなんかギリギリだよねとかグレー なところで個人要は無く事業してて家賃と 落としてるのであればあまりあの目につく だけなんでお勧めはしないですでこれ次も そうなんですけど実態のあまりない事業を やってることにして工場をいっぱい取っ てる方いるんですけどこれ大間違いです あの調査のリスクだけであリスクだけあげ て大したメリットはない ですあとは最後この面積を計算する時に トイレだったりとかリビングだったりとか 駐車場だったりとかま他でも使う自分の 生活でも使う場所も面積として含めて しまってるケースがよくありありますなの でここに関しては先ほど言ったようにもう エクスクルーシブにそのビジネスユスもう ビジネス目的で使ってる場所しか面積は ダメですよなんでついでにリビングを使っ てますよとかいやトイレもいや授業あの 仕事のね途中でトイレ行きたくなったら 使うんだでもじゃあ別々にあればいいです よこれはもうビジネスの時間しか使わない もしくは家にお客さんに呼ぶんですこれは お客さん用としてわざとそういうトイレの 作りしてますよとかそれが言えるになって いいんですけどほとんどのケースはそう じゃないですなのでそのついで感みたいな のは人的には認められない ですあとは駐車場もそうですね駐車場も あの例えばトラックをもう配送のトラック が必要だからそのために借りてるとかだっ たらまたそれは話は別ですけど普通に自分 の車を止めてますでたまにその車もね ビジネスで使いますって言ったらアパート にこう面積として駐車場入れますかって 言ったら入れないですうちの方でですね あのサービスどういったのやってるのって いうとやっぱりこ今年末なので日米の確定 申告の手続きあの弊社の方でやってますの でもしあの今日ね聞いてる方でもいいです しあのお知り合いの方とかでも申告書あ ちょっと今年は自分でやの不安だなとかっ ていう方がいたら是非ぜひ連絡ください あとはそれ以外にあの税金のアドバイス だけ受けたいよっていう方あの申告者は別 に他でやってるからセカンドオピニオン 聞きたいんだとかっていう方も結構います なのでその辺も全然問題ないですしあとは ま最近多いのは日本に帰国する方の郵便物 の管理ですよねそういったものもま アメリカに身内がいないとかあの家族がい
ないとかで日本に転送一応できることには なってますけどあの郵便事情があまり アメリカ良くないのでそういった場合は 弊社の方で郵便物を管理させていただくと かっていうのもやって ますえっとあ質問がそうですね来ましたね あのですねホームオフィスリダクション 新設する際にドアがついてないとドアが ついてる部屋じゃないと控除できないって 聞いたことあるんですけど本当でしょう かって質問すごくいい質問なんですよあの 噂で多分そういう噂が流れてると思うん ですよねで先ほど言ったエクスクルーシブ て言ためには確かにドアがついてた方がま 証明はしやすいですよねただドアがついて たからって先ほど言った面積とかで安分 するんだったら正直ドアはあってもなくて も関係ないですちゃんとした客観的に見て 説明ができる面積であればドアついてなく ても全然問題ないですただもうこの部屋は 先ほど言ったように在庫置くためだけに やってるよとかっていう説明をするので あればもちろん状況がそうなのであれば ドアついてた方が説明はちょっとしやすく なるかなただ正直ドアは全然あの関係ない かなと思いますあの意外とあありがとう ございます質問していただいて結構ね みんなこう言ってるからとかあまりその辺 の情報信じない方がいいですよ大体間違っ てますなのでちゃんとしたルールとしては あのIRSはドアなんか一言も言ってない です基本的にはエクルーシブって言ってる だけなのでそこにドアなんて言葉は全く 入ってない です はいそしたらまそれ以外にも資産の管理 だったりとトラストのアドバイスだったり とかそういったこともしてますのでもし なんかその辺でお手伝いできることあっ たらいつでも言って くださいもし個別相談とかご希望であれば このemilCONTACT@ICPA. comこれあの僕も受け取りますのであの 基本的には受け取ったら24時間以内に 返信させていただいておりますであとは 今日のセミナーももしわかんないよとか もう1回このあのパポイントもう1回 見直したいとかっていうのであればえっと 今日じゃないですけど多分明日明後日 ぐらいにはこのICPAチャンネルって YouTubeの方にあげておきますので で過去のセミナーも全部あげてありますの でそれぞれの個人のトピ個人の定の トピックだったりとか会社の税金の トピックだったりとかありますのでその辺
ちょっと見ていただければと思いますそし たらちょっとあの34分早いんですけど 今日はちょうどいいのであのこの辺にさせ ていただこうと思いますあのまた来月も やりますので今日はああありがとうござい ましたあとも年末なのでねあの皆さん良い お年をお迎えくださいと今年は本当に色々 ありがとうございます ではこの辺で失礼いたし [音楽] ます
今回の動画は、「自宅の一部を仕事場として利用している方」「外部にオフィススペースを借りている方」に関する事柄にフォーカスして、詳しい説明を受けることができる動画です!
経費の賢い使い方や節税方法について興味のある方、
ぜひ!疑問解消や参考までにご視聴ください✨
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アメリカの税金・会計のことは、会計の110番、IIO(Ishigami, Ishigami, &Ochi LLP)までご連絡を!
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【動画目次】
00:00 挨拶&トピック説明
00:31 会社説明
01:48 自己紹介
02:07 本日のトピック
02:44 よくある質問??
03:53 Home office deductionとは?
04:35 経費として認められる条件とは?
06:35 含まれる費用
08:47 計算方法
18:53 よくある間違い
24:06 お気軽にご連絡を!