ドゥカティとBMWが大雨の鈴鹿で対決!JSB1000最終戦のドラマに迫る
モテぎ。この猛の中見事トップ独走で初優勝を飾りました。優勝オートレイスレーシングチーム。 表彰台1番上に立ちさえた2 連勝。ま、しかもJSB で初優勝できてもうこれ以上ないウィークだったんじゃないかなと思います。 本当に大正解やったな。 ベーキング勝負で長嶋鉄伝に来るが、ここは裏を守りました。 ま、ライバルたちがすごく早くなってきてね、面白くなっております。うわ、もうちょっと無理かもって思ったような感じでしたね。ま、本当こんなはずじゃなかったですね。 がてこのバンスカしている。このチーム本当に大正解やったなという風に思ってます。え、 BMW という、え、ポテンシャルの高いバイク、また浦本なおという非常に有能な、え、ライダー。 そして直と昔からあのタグを組んでる、え 、常という存在。ここが本当にうまく機能 して、え、こういった成績が残ったん だろうなと。結果的には全日本の中で、 えっと、オートレースベレーシングチーム という存在感が本当に発揮できたなという 風に思います。 ま、山葉とね、本棚の間を走ったわけですよ。これってあの、ま、自分我々で言うのもなんですけどね、すごいことやと思うんですよ。この小っさいガレージで、え、限られた 3人4 人でやっていて、ま、メーカーチームなんかね、本気で何億円とかけてね、そのレースに挑んできてる中をね、こうやって走れるわけですから。 トップを走るのはゼッケ 31番本直道。完全なる独走。 BMW扇風JSB戦クラスに巻き起。なん とこの灼熱のモテぎ独装で2連勝を飾り ました。皆さんどうぞどうぞ。大きな拍手 でお迎えください。圧勝でした。 え、見られた方から本当に声をかけられて 完璧なレースでしたね。ていうことの、え 、声がけが多かったです。今まではその 完璧なレースをヤワークスがやってきた わけですけど、その山にとって変わって うちのチームが完璧なレース展開をしたと いうことが非常に嬉しいし、え、うちの チームを応援していただいてる皆さんにも 感動を与えられたかなという風には思って ます。 ま、想定外ってこともないんですけど、ま、こんな 2 連勝するとまではね、ま、でもね、え、モ敵の時はね、え、なんとなく自分の中で確信ありました。あ、行けるな、このレース。 全日本を、え、九州と岡山場して、そしてその間にある、え、ボルドールの 24 時間耐久レース、これに出たわけですけど、え、もしボルドールに出、え、全日本を戦ったらこれ分かりません ともしかしたらチャンピオンの目もあったかなという思いがあります。ま、そういった意味で若干もったいなかったかな。しかしながら世界耐久へチャレンジしたということも非常にこれも重要でした。 世界に向けてうちのチームが出ていってそこでできればチャンピオン取るというのがもう究極の目的みたいなとこもありますの ボールは悔しかったですけど、大きなミス なく進ん出た中で あの時間でリタイアはさすがに 今までの レースの中でもさすがに答える 精神的にも答えるレースでしたけど 、ま、とはいえアピールはもう世界中にも できたんじゃないかなと。チームのミスで はない形で、ま、こういう風に終わって しまいましたけど、本当にそれまで全員が こう力合わせてやってくれてたと思うので 、来年に向けて今回の経験が必ず生きて くると思うので、僕らライダー側も含め チーム側としてもなので、初めてのその レースであの、あそこまで戦えたっていう のはすごく糧手になると思うし他 の全日本のコースと違って、ま、8体で腹 乗り込んだ感じだったので、耐久仕様に なっと、ま、スプリント仕様で、ま、その 多少の違いはあれけど、やっぱコースに 乗り慣れてる感じはあったので、ま、 走り出し結構スムーズに行ったかなとは 思います。ま、初日から、ま、そこそこ 普通に走れて、ま、ベル人もよく、ま、 レースに向けて進めていけたんじゃないか なと。決勝用としてのセットアップももう 見つかってて、ま、アベレージも ま、周りより1秒近くんじゃないですかね 。やっぱ全然8体よりもバイクが走ってる んでストレートが涼しくなって1番 スピードが出るその130Rであったりと か1コーナーのブレーキングポイントが 結構変わったような感じになりますね。 やったね。ナイス。 最後めっちゃ詰まってね。あれでちょっともったいないなと思ったけど。 で、予選の間は雨が降らなそうだったんで 、ま、確実に乾いてく方向で、もう本当に 12周で路面の状況変わるような状況だっ たので、もうあの残り10分ぐらいまで その新品タイヤ温存したかったんで、ま、 ずっと待ってて最後もう少し乾いた タイミングで出て、ま、計速1周目に5秒 4記録できて、で、ま、もう1発アタック したんですけど、ま、伸びずにという感じ で、ま、決勝に向け 1番いい場所からスタートできるのは、ま、いつだって嬉しいし、ま、特にやっぱ鈴鹿サーキット最終戦でこう 2 回ポールを獲得できたのはすごく良かったことだと思います。 ドライの状態でやったら、ま、チーム全体、ま、ライダーもそうですけど、ま、勝てるっていう風にね、自信を持ってましたよね。微妙なコンディションになっておりまして、 はい、 雨がポツポツと来ているという状況がありましたので、今ウェット宣言が出されています。 ま、でも本当に先ほどピットレベルまで降りて歩いてたんですけど、 ええ、 これ振るなら振ってよって多分いうね。いや、これあのレースのオフィシャル側も本当にね、どう判断していいのかっていうね、結構 ギリギリの判断を迫られる。 ま、当然ご覧の通り路面がね、びしょびしょになるほどではないんで、もうこれスリックで行かざるないんですね。当然、あの、 はい。濡れない限りは ウエットタイヤは機能しないので うん。 結局グリットまで雨がそのに強く降って なかったので、もう本当直前までスリック で行くかウエットタイヤで行くか悩んでた ぐらいだったので、セッテングはもうほぼ ほぼドライの状態で最後にこう雨がパーっ て降ってきた時にレインタイヤで行く決断 をしたタイミングで、ま、そのチーフで あるその常さんが、えっと、ま、少しこう グリッドでできる程度のアジャストをこう 車体に加えたような感じになり ちょっとこの1 分ぐらいで一気に雨が強くなってきてますね。で、グリットでもそれぞれのライダーが変える作業に今入っていますかね。 もう正直あの不安しかなかったしレース前の 1 周出た時点であけるかなっていう気持ちに変わりましたね。鈴鹿先と看板した注目レッドシグナルブラックアウト。 今14周のレースがスタートしました。 中須川はレースを諦めた。さあまずはいい スタートを切ったのは水野涼だ。ゼッケン 3番デュカティの水野涼がまずは1 コーナーホールショットを奪っていきます 。2番手に浦本、3番手には今回もいい スタート長嶋哲4番手には津田拓也5番手 には岩田がつけています。さあまずは ちょっとみんな慎長という感じの1 コーナー2コーナーでした。いやいや、 その中黄色い車両がどんどん来てますよ。 あ、本当だ。一気にその差を詰めてきている。 一気にもう全然元気が違うと感じ。そしてなんとこの滑りやすいコンディションで今浦本が前に出た。浦本がトップ浮上です。さあ、浦本はスタートこそ若干出遅れましたけども、いきなりオープニングラップから水の両をオーバーテイクしました。さあ、これ浦本選手はもう BMW ですから、これ本当にウェットのデータ全くない状態。あ、そしてデグナーカーブでなんと 水の量が抜き返した。 譲らないですね。 譲らないですね。さあ、水野ああ、今浦本後ろを見ました。 浦本選手はまだ余裕があるんですかね。 1 周目こんなに行っていいんだっけっていう感じですかね。 ああ、そうなんですか。余裕がある。もうだって何に何の言うたらエビデンスもない状態で今走ってるわけじゃないですか。 あ、そうですね。今週初めてウェットで走ってるライダーですからね。 ええ。 さあ、水の両 vs本直道。静かな戦い。しかしながら他のライダーよりも圧倒的に早いペースの戦いが続いています。 ま、特に今回あのみんな鈴鹿初雨みたいな感じだったと思うんで、みんな自信ないはずなんで 1 周目さティングラップでも結構攻めるはずなんですよ。 で、そのタイミングで後ろ見た時に僕と みず野選手だけかなり抜けて、ま、後ろが かなり離れてたんで、ま、もうグリッドを ついてスタートの時点で多分もうこう2台 の争いになるだろうなっていうのはなんと なく思ってて、ま、実際スタートしてから もそんなような感じになって、ま、序盤は 量がペースが良さそうだったので 様子を見てなんとかついてこうって思って たんですけど、ま、かなりそれ以上に ペースが良 ので話されないように頑張るのみっていう感じでしたね。さあ、離してますよ。 そうですよね。スピードがね、どんどんどんどん上がってるんですよね。 ええ、さあ、一気にこの 3周目に入ったところでセクター 1だけで0.2秒、いや、0.3 秒ですね。引き離しています。 もうあの残り何週かでかなりの差がついて てで僕としては正直赤にして欲しいような 状況だったのでま、サーキットに残るので 精一杯みたいな状態だったのでもう前追う の残り34種ぐらいかなちょっと厳しいな と思ってまの差を見てあとはも コース上に残ることだけを考えようっていう風に切り替えたシチュエーションではありました。 これは ああ、津田選手じゃないですか。 津田拓也が点灯している。 コーナーとこれは これは誰だ? 中富選手に見えますがでしょう。今点灯しているシーンが映りました。さあ、ゼケ 3 番水の亮がファイナルラップに入っていきます。 これちょっと赤ハになる可能性あるんじゃないですか?赤です。 ああ、そうですね。 あ、赤が出されました。赤が出されました。これで水の両トップを走行していましたので、おそらく水の量を優勝ということになります。 正直もう本当に悔しかったですし、ま、あの、いくらドライで調子が良かったとはいえ結局レースウエットもドライもあることなので、ま、もう負けは負けですし、あの、とても悔しいの一言でした。 水戸両選手おめでとうございます。そして第 2位は浦本田直光選手。 ま、本当こんなはずじゃなかったですね。 グリッドで雨が降り始めたんで、もうただ タイヤを変える。 ま、各セクターごとに徐々にですよね、話されるっていう展開で、 ま、走り終えて、ま、話すことができたんで、まあ少しはね、収穫はあって、ま、だから明日もし雨ならそれから、ま、レインセットっていうのを組んでいきましょうかっていう感じ。 もうあの1回レースしてウォームアップし て前日より状態が良くなってた状況だった ので、ま、あとはもうその水野選手と比べ てどこまで行けるかっていう感じだったの で、 え、ランキング2争いがかなり私列です。 ランキング2位に浮上してきたのは昨日 優勝を飾りましたゼッケン3番の水野涼 選手。13ポイントを獲得。え、そこから 4ポイントビハインドでゼケン31番の 浦本直道選手が続きます。そして ランキング2位の水野涼選手に対して8 ポイントビハインドで、え、野ザ孝太選手 。そして13ポイントビハインドで伊藤和 選手。そして、え、27 ポイントビハインドで津田拓也選手という ことになりまして、ま、この1レースで、 え、得られるですね、最大のポイントと いうのが、え、プラス3点で28点になり ますので、津田選手までがランキング2位 に、え、ま、上がれるですね、可能性を 持っているということになっております。 今シーズンラストの最高峰クラス。JSB 1000クラスホールショットを奪うのは 一体誰だ? レッドフラッグマンがコースを離れた。 シグナルにご注目。シグナル レッドライツアウト 。今スタート。さあ、いい蹴り出したのは 野だ。野ザがいいスタート。岩田もいい。 岩田もいい。野ザと岩田だ。 そしてアウトから裏本 2番手。裏本 2 番手。さあ、しかしそのインをついていく。野ザレのインをついて裏本が 2コーナーを制しました。 いや、1 周目から攻めていきさがいで野ザが抜き返す。このツルツルの路面でトップライダーたちがものすごいバトルをいきなり乗っけから展開しています。 3番手に水野田。4番手岩田。5 番手には津田がロケットスタート。 ポジションを一気に2 つ上げてきました。さあ、野ザネがまずは引きながら日本コーナーを立ち上がっていきます。さあ、野ザがまずはホールショットを決めました。そして日進ブレーキヘアピンでアウトから パッシングにはさあ、ただいます。 ウからアウトからアウトから。そして今度は 2輪式に対してはインを取れる。 いや、今遠乗ってましたよ。 このウエットの中。いやあ、かなり 村本がこれでトップに浮上しました。 そうですね。 戦う相手がこう少なくなればなるほどこうレースがシンプルになるので、やっぱ序盤でこう飲まれるっていうのが 1 番良くないなと思って、ま、特に野ザネ選手が出てきてたんで、 1 番最初に。でも彼は絶対間違いない止めに来てるなっていうのを、ま、もう 1 周目の感じで分かったので、ま、そうはさせないよっていう感じで。 さあ、トップグループは4 台。トップスピードが早いのはカティだ。のに 130Rで入ってくる。 デカティの両が2番手に岩が 3番手に上がってきた。 さあ、アモケ員でアモケインでなんと水の量が前に出た。水の涼がインをついてトップ浮上だ。 予想してなかったですね。まあでもかなり オーバースピード入ってきてて量もこう ギリギリ曲がったような感じだったので、 ま、あの全然レースレースであることなの で何と思ってないですけど、ま、その後彼 がこう引っ張ってくだろうなと思ったんで 、ま、なんとかこうついてこうっていう風 に切り替えたような感じですね。ま、僕は 1周目、ま、トップで走ってる時はもう なるべく僕が序盤離そうと思ったんです けど、ま、最終試験で抜かれたタイミング で、ま、あのスピードがかなり量あるの 分かってたんで、こう とにかくついてこううっていう風に 切り替えたようです。 ランキング2位を争う対決になります。 デュカティの水野、そしてBMWの 浦本直道。そして3番手。少し感覚が空い て野ザ4番手岩田。そして5番手に安倍ト 6番手が今津田7番手が厚み小心と浦 大次郎のバトルになっています。130R では若干差が広がるような感じに見えます けども、ただアステ員ではまで本が 突っ込んできて差を詰めてきます。 侵入スピード早いですね、浦本選手。うん 。 これは今日はあのドライセットからヘビーエットになって苦しんでましたけども、 え、今日はもうある程度これウェットのセッティングがうまく決まったっていうところなんですか? そうですね。あの朝のフリー走行でもセットアップしっかりしてますから、ま、その分しっかり、え、ペースを上げているという言い方になると思います。 はい。さあ、その2台だけが2分18 秒台というペース、え、 3番手以降のライダーは2分20 秒台、それ以下ということになっています。 当然レース1 よりは自信はあったんですけど、やっぱそれ以上に下がったような感じですね。というペースだ。 これ中村達也選手じゃないですか? 川崎の中村達也 200R で点頭。激しく点灯しました。セーフティカーが出されます。 セーフティーカーが出されました。 さあ、これはまたレースの展開が変わり ますよ。セーフティカーが出されました。 セーフティカーが出されますと、 セーフティカー先の元までできた差が なくなります。これね、あの事前にレース 前からウが多くなった場合は、ま、合図を することはライダーたちしてるんですが、 これはどうですかね?今手を上げてますね 。はい。 これはちょっと量が多すぎる、ま、リスクがあるというアピールに。そうですね。これ上位ライダー 3 人がどうっていう、ま、ギリギリのラインでいるのは、あ、間違いないと思います。え 合ってる感じでしょうね。 もちろん現状ではね、まだあの一応これ愛したからじゃ レースが中止が即座に決定するものではないんですが、 ええ、 ま、1 番はこうレースをこう中断するなり何かこう方法を考えて欲しいっていうのが、ま、正直僕としてはあったんですけど、ま、あとはもう上側に任せるしかないので僕としてはいつ再開してもいいようにタイヤあっためとくっていうの に あの手したような感じですね。ライダー 同士でしようとかっていう話はしてないん ですけど、あの、僕としては 、あの、レース1で点灯車が続出した シチュエーション よりひどいぐらいだったんで、その路面 状況がなんでいつ転車がっていうか、 そもそもセーフティカーになってるのが 点灯車の影響でなってるわけで、なので僕 はやめて欲しいっていう風に思ってて、で 、水野選手も後ろ見てこれ無理、無理って 言っで、ちょ、あの、アピールもしてまし たし、で、ま、僕も後ろ振り返って、ま、 野ザネ選手が1つ後ろにいて、ま、アイ コンタクトして、いや、無理だよねみたい な話し合、話し合っていうか、こう ジェスチャーでやり合って、もうアピール して、なんでとりあえずダメだよっていう のをアピールして、あ、はもうお任せしま すっていう感じ。ま、任せるしかないんで 。 さあ、セーフティカーインデスラップの 表示が出ました。セーフティカーのライト は消えています。 16周の決勝レース8周目から リスタートということになります。さあ、 最終コーナー立ち上がってくる水の両vs 浦本直道。 最終コーナー立ち上がってきた。さあ、 リードを気づけるか。水野両水しの中。 ゼケン31番の浦本が姿を表す1コーナー 。野ザも狙っている。いや、リスタート 綺麗に水野選手行きましたね。 少し差をつける形でリスタートしています。再スタート直後はちょっと離れたんですけど、多分タイヤをあっためられるスピードが僕のがおそらく早くてで、少し追いついて、で、また量が、ま、正直僕もう毎週タイムアタックしてるぐらいリスク追ってたような状況なんで、もう、もうずっとこう何度か転びそになりまって追いかけてたんですけど本当にあの逆でい、あの、なんて言うんですかね。 本当に転び、もうほぼ転びかけて、そこで うわ、もうちょっと無理かもって思った ような感じでしたね。もう本当にもう後ろ から見てて水野選手すごく安定して早い風 に見えたので、ま、本当こうリスクを さすがに追いすぎたなみたいなイメージで そっからもうどんどんどんどん離れていっ てしまう感じです。 赤いデュカティパニガーレV4R。そして 黄色のヘルメット水の両も大きな大きな アクションで向かいましょう。MF グランプリ2連勝算 6連勝を飾りました。 見事優勝は水戸涼浦 本の戻ってまいりました。ためをつきます よね。届かなかったという表情ですけど 追いつけなかった。無理。早すぎ。 雨に泣かされたというか、ま、足らればじゃないですけど、ま、晴れ出れば間違いなく行けたレースであって、ま、データがないのはもう仕方ないっていうか、そこで合わせきれなかったのはもう我々側の、ま、チームの問題ではあるんで、 あの、最終戦は優勝だけを見てレースウィーク取り組んでたので、ま、 正直本当に悔しくて仕方ないんですけど、 ま、でもチームに、ま、あれだけ危ない ような状況で、ま、無傷でこうバイクを 持って帰ってきて、まあ2位ではあるん ですけど、無事シーズンを得られたのは、 ま、良かったのかなと思います。 浦本選手ね、え、本当にね、え、影でも 努力をしてると思いますしね。え、ま、 今年の1番のチームのね、立役者でね、 よく引っ張ってくれました。問題感謝して ます。え、ま、現在のね、計画では、え、 浦本選手来年もね、え、ま、契約の合流も しておりますので、引き続き、え、ま、 世界耐久と全日本を頑張ってもらおうと 考えております。 え、2026年の全日本ですね。うん。 前線出るのはちょっと難しいかもしれない です。本当に。え、今年を見ていただい たら分かるようにね、ま、ライバルたちが 、え、すごく早くなってきてね、面白く なっております。ま、とはいえね、え、 来年の計画を今進めておりまして、えー、 ま、どれだけのレースにね、出れるか 分からないですけど、ま、出るからにはね 、勝ちに行きます。
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2025年からBMW M1000RRにマシンをスイッチして、全日本ロードレース、FIM世界耐久選手権に参戦する「オートレース宇部 Racing Team」。開幕戦・もてぎで3位表彰台、第2戦・SUGOでポールポジション獲得&ベストリザルトの2位表彰台、鈴鹿8耐では6位完走。そして、JSB1000の第4戦ではついに2連勝を飾った!
ボルドール24時間レースではエンジントラブルによるリタイアという憂き目に遭ったが、その悔しさを最終戦・鈴鹿にぶつけた「オートレース宇部 Racing Team」。ドライでは好タイムを記録したが。。。
動画の最後に、気になる全日本ロードレースの2026年の計画について、中井貴之チームディレクターが語っています。
出演:
浦本修充(ライダー)
ジェームス文護(チームオーナー)
中井貴之(チームディレクター)
伊神常高(チーフエンジニア)
映像提供:GMP (motoバトルLive)
実況・解説: 辻野ヒロシさん / 渡辺一樹さん
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オートレース宇部 Racing Team
公式ホームページ
https://ar-ube-rt.com/
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#鈴鹿8耐 #bmwmmotorsport #jsb1000
3件のコメント
来シーズンもめちゃくちゃ楽しみにしています!
国内現地で応援できる機会減っちゃうかもしれないけど、世界でも宇部の名を轟かせて欲しいです
2025シーズンお疲れさまでした。
来シーズンは世界🌍をあっ!と驚かす活躍を期待してますね👍
3:01 このポスターの様な物は何でしょうか?カレンダーかな?春の2&4でサインを頂いた時、私は見なかったアイテムです。