【スバルの伝説】落ちてた石でラリーカー修理編 #shorts #スバル #インプレッサ #wrx #wrc

スバルの伝説落ちてた石でラリーカー修理 編。時は1998年アルゼンチンでの ラリー参加中の出来事でした。コリンマク レが操るインプレッサはその走りの負荷 からミギリアのサスペンションアームが 大きく曲がってしまいました。急いで修理 する必要がありましたがタイヤと フェンダーが接触しておりホイールが外れ ません。そこでコリンマクレーは暴挙に出 ます。なんとその状態のまま爆走しタイヤ の破壊を試みます。そして無事タイヤを 破壊することに成功し、ホイヒールを外し て修理を試みます。しかしここでも問題が 発生。大きく曲がったアームを叩いて 直そうとしますが、簡単には戻りません。 そこでマクレーはそこら変な石を叩きつけ てアームを直すといい。本日2度目の暴挙 に出ました。なぜその発想に至るの仮に 苦しみますが、マクレーは親の敵の ごと意思を叩きつけ、曲がったアームの 修復に成功。あと2秒でリタイアという 状況でしたが、無事にコースへ復帰しまし た。マレーはこの間にペナルティで5位に 転落してしまいましたが、次のステージで はこの車でベストタイムを記録するという アームより先に頭のネジが外れてる エピソードでし

スバル公式サイト
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STI公式サイト
https://www.sti.jp/

使用音源:VML「エピソード」
https://vmp-vml.com/

VOICEVOX:青山龍星

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33件のコメント

  1. マクレーは逆光で何も見えなくて他のドライバーがみんなスローダウンしてる中ただ一人全開アタックしてクラッシュしたのを同じレースに出てた日本人がブログでかいてたな

  2. そんなマクレー
    移籍したフォードでやらかしてWRCを追放されてるんだよな
    で、マクレーの後釜エースのリチャード・バーンズはドライバーズチャンピオン獲得後、脳に異常が見つかり引退
    ドライバーが育つ度に不運に見舞われるスバル
    それでも優秀な結果をだしたスバル
    でもそんなスバルは現在水平対向を捨てEVなんぞに傾倒している
    スバルを支えた変態技術者は何処へ行った?

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