【伊勢志摩・絶景&グルメ旅】名物・赤福ぜんざいと大王崎の絶景!ハンターカブで行く一般道385kmツーリング

皆さん、こんにちは。純レライダーです。 ご視聴ありがとうございます。今日は 2025年11月23日、日曜日金崎です 。今時間は朝の9時45分頃だろうと思い ます。 僕は今三重県の医賀市内を走ってます。 あの忍者で有名なイガです。で、え、今日 はですね、え、朝7時30分に大阪の自宅 を出発しまして、井駒間の山を超えて、え 、その後奈良県と京都府との府県坂、え、 国道163号を走こまで来ました。 ということで今日のツーリングなんです けれども、大野の目的地は島半島にある 大陽崎です。この後三重県を南に下って 伊勢神宮の近くを通って大陽崎まで行こう と思います。 大阪から大陽崎までは約180kmの距離 なんですけれども、このハンターカブと 一緒に下道ツーリングを楽しんでいこうと 思います。 さて、この映像を見ていただく限り信じ がいと思いますが、今日の朝はもう めちゃめちゃ寒くってですね。え、でも僕 は今日の天気予報の昼間はポカポカという 情報をもう丸のみして信じてしまいまして というかですね。え、この朝方の気温を さほど気にせずに、ま、かなり薄着で出て きてしまいまして、先通ってきた京都府の 最難部で、ま、この奈良県とかね、滋賀県 とか、ま、宮県との県屋にある南山村の 近くのロードサイドの気温系は、え、摂取 3°を示してました。 3 マジか。 3号はない。 もう本当にこえるような寒さの中をもう ガクガク、え、震えながらここまで、え、 走ってきたんですけれども、まあさすがに ですね、あの時はこの薄着できたことを もう後悔しまして、もう引き返そうかな なんて思ったりもしたんですけれども、ま 、引き返すにしてもですね、あの、寒い中 を走って帰らないといけないので、ま、 もうちょっと走ってみようということで ここまで来ました。 ま、でもあれから時間もね、え、かなり 経ちましたし、ま、ここまで来ますとね、 ま、そこそこ気温も上がってきまして、ま 、かいとは言わないんですけど、寒さは もう感じなくなりました。ま、やっぱりね 、太陽の恵みはありがたいなと思って走っ ておりました。 というわけで、三重県の県庁取材地であり ます津市の方へと入ってきました。え、 この先の交差点に曲がりまして国道23号 へと入っていきます。 時間は今10時30分頃だと思います。 国道23号のバイパスへと入っていきまし た。 このまんまっすぐ伊勢市の方へと下って いくんですけれども、もう真正面から大王 の光を浴びて、え、ちょっとね、 あったかい感じもしてきました。 ここでちょっと思ったんですけれども、 この先大陽崎へは伊勢神宮のそばを通って いくんですけれども、伊勢神宮の125の 神社親代の中で、ま、最も確式が高いのが アバテラスが祭祀られてる交代神宮。ま、 つまり一般的には内空と呼ばれてる神社 ですけれども、僕は今日はその内空のそば を通って大王崎へと行きます。 その天照ラス大御神ですけれども、この神 様は太陽の神様ですから、今この太陽の光 を浴びながら走ってて、本当今日はね、 この温かさんには感謝しかなくって、で、 そんな風に思ってたらその天御神が いらっしゃる内空を素通りするのは ちょっとなんか申し訳ないなと、え、思っ たんですね。 ま、しかしですね、ついで参りというね、 言葉がありますけれども、なんかのついで に神様をお参りするというのは良くないと 、ま、こんな風に言いますよね。ま、加え て伊勢神宮は下空から内空をお参りするの が正しい参拝方法と、ま、されてますから 、ま、どちらか一方だけというのは、ま、 といって、ま、これも良くないとされて ます。ま、一方ですね、今日は月行に行っ てる時間もないので、もうそれならば今日 はもうお参りを、ま、諦めることにしよう と、ま、こんな風に思いました。ま、それ でもですね、やっぱり素通りは寂しいなと 、ま、思ってたんですけれども、ま、 どっちにしてもですね、この調子で走って いけば、ま、ランチタイムに、え、内空の 前を、ま、通過することになります。なら ば内空の三道商店街とか、ま、その途中に あるおかげ横町あたりでお昼ご飯を 食べようかなと、ま、こんな風に思いまし た。 え、そしてそういえば帆風横町には赤服の 本店があります。あの、赤服と言いますの は、あの、伊勢宮のね、え、定番中の定番 で、あの、アンコロ持ちみたいなもんです けれども、その赤服の本店ではですね、 この時期限定で赤服全というのがね、 イートインで、え、食べることができるん ですよ。 その赤服全ですけれども、赤服のあのア ですよね。あれがお汁粉になってまして、 で、もちろんあ豆きも入ってますけれども 、ま、そして赤服で使うお餅を焼いてね、 そのお汁コンに入れて作ったのが、ま、 下腹全剤なんですね。これがですね、また もうめちゃめちゃ美味しいんですね。 ま、ならばおかげ横丁によってお昼ご飯 代わりに赤服全剤を食べていこうと、ま、 こんな風に思いまして、向かっていこうと 思います。 え、ということで内空の近くまで来たんですけれども 真っすぐ行たらすぐ 前止められへんのですか? え、前は今止められます。 あ、バイクも。あ、そうですか。 この先の交差点、え、右へ向曲がっていきますと内空の方に向かっていけるんですね。 え、そしてこの内空の入り口の前に鳥が あって、え、その周辺にですね、バイクの 駐車場もあるんですけれども、今日は バイクも含めて一般車両は全て、え、 そちらには行けないと、ま、行けるのは タクシーだけということだったようです。 え、そして先ほどの交差点を超えまして、 ちょっと進んでいきますと、この左手に 市営の大きな駐車場があるんですね。 で、今日はそこへ止めるんかなという風に思ってたんですけれども、どうもそこの満のようでして、え、このまま直進してくださいということでありました。で、そしたら今日はどこへ止めるんかなという風に思ってましたら すいません。え、気がつけば、え、信号無視をしておりました。 え、というわけで、え、誘導されましたのが いい曲が はい。え、このね、え、伊川を渡った先の信号を左に曲がってずっと奥まで入ってきた。 こっちですか? はい。公園は公園はやっ はい。この今公園とおっしゃってたんですけど、これスポーツのグランドとそれから、ま、公園がある場所なんですけども、え、このずっと奥のところに、え、この日のですね、え、バイクの駐輪場があったということで、これね、目的地からしたらめっちゃ遠いやんと思うような場所でありました。 ということで時刻は11時30 分自宅を出発しましてから約 4 時間でセジ神宮内空前駐車場に到着しました。ま、ありがたいことに、え、このバイクはですね、中輪場は無料ということで、え、それは大変ました。 [音楽] では早速前在食べに行こうと準備をしておりましたら隣のライダーさんが話しかけてくださいました。 お尻全然違います。 いや、あんま変われへです。全然変わらないです。変わらない。 はい。多少マシなぐらいです。 僕の前ハンターカブ乗っとったけど痛くてついた。 あ、ハンターカブケツでしょ? ね。 僕も色々試したいんですけど、パンツとかこんな。 もうそれでも痛くて痛くてもね、途中で開けめたんですよ。 いや、これちょっとマしやけどあんま変われへん。 ま、おっしゃってたようにですね。え、このハンターカブって本当にシートが硬くってお知りたいんですよね。え、その対策に僕はエアザブというのを使ってるんですが、え、そのことについて、え、ご質問をいただいたと。ま、そんな会話でありました。 [音楽] あ、まさん、ません。はい。ということで 、え、この後方でおかげ横町の方へ向かっ て、え、赤服の全材を食べようと思ったん ですけども、先ほどいらっしゃったね、え 、か係かりのお姉さんから、え、今日は おかげよこ。めちゃめちゃ人多いよと、ま 、こんなことを聞きましたので、え、 そして、え、前代食べるんやったらこの先 椅川渡ったところにもお店があって、そこ やったら空いてるんじゃないのという情報 を得ましたので、え、そちらの方に向かい たいなと思います。 この映像はですね、伊川にかかる橋の上 から取ったんですけれどもね、この川沿の 臨時パーキングまで車いっぱいだったので 、ま、この日は相当観光客を買ったん だろうと思います。え、そして、え、この 右手にある建物が赤服の伊川視点です。 ここでね、え、赤服洗剤食べようと思い ます。 ああ、ご覧のようにかなり空いてる感じです。ここで、え、食を買って、え、おで食べさせてもらいます。 様です。お伺いたします。 前1つ。 在1つ。お1人様です。 はい。 線でお預かりいいたします。現在 1 枚いります。初見します。お席でお待ちくださいませ。 [音楽] はい。あとは席に座って待ってれば赤剤を持っていきてくれるというこんな仕組みになっています。で、お待ち。 ということで奥にこんないい感じのところが空いてたので僕はここに座って赤剤の到着を待とうご約 5 分お姉さんが赤剤を持ってきてくれました。 失礼いたします。お待たせをいたしました。すいません。大変おいのとお気をつけてお召し上がります。会転だけ戴してよろしいですか? こっちか。 はい。ありがとうございます。お帰りの方のお手数ですが中の方による返却ところまでご返却お願いいたします。 はい、わかりました。これが赤服全ですね 。北海道さんのあ豆と熱々のお餅ちを使っ た赤服特性の美味しい前をではいいただき ましょう。 [音楽] 適度の甘味のお汁粉とそして熱々のお餅ち 。もうね、冷えた体には最高の一品でした ね。美味しくいただきました。ごちそうさ でした。 では出発します。時間は今12時15分 です。 これってこっちから変えるんですよね。 そうです。これすぐ左すぐ入って信号へ左。分かりました。ありがとう。すいません。 はい。お気をつけて。 ありがとう。あ、 本当にね、漢字のいいお姉さん方でありました。え、気持ちよく出発していきます。え、次に目指すのは今日のメインの目的地島半島にある大王崎です。 [音楽] この信号を右に行きますと、先ほど赤服全 を食べた赤服の椅川視点で僕はこれを左に 来まして島半島の方へとお向かっていき ます。このね、先伊勢島スカイラインに 入るこの分岐点があるんですけど、この ハンターカブはですね、この伊勢島 スカイ内走れないので、え、僕はこのまま まっすぐ、え、伊勢道路というね、道を 走っていこうと思います。 え、さて、ここから目的地の大王崎までは 、え、距離にして約32km、45分 ぐらいの道乗りだと思います。今走ってる 道はですね、これ伊勢道路という名前なん ですけれども、正式には三重県道32号、 伊勢磯部線というね、え、そんな道路をだ そうです。なんかね、昔は有料道路だった という情報もありまして、まあまあ差も ありなんていう感じなんですね。 おお、めっちゃええやんか。ま、こんな風 になんか緩やかなワインディングが続い たりとか、あるいは所々でですね、ま、 紅用が見られたりとかでね、あの、こんな 感じのいい道を走れるっていうのはもう 想定してなかったというか期待してなかっ たんで、ま、めちゃめちゃラッキーやなと 思いながらこの道を走っておりました。 ま、正直なところですね。え、せっかく 赤剤であったまった体なのに、え、またね 、こういったその森の中を走っていくのは 、ま、嫌やなという風に思ってたんです けども、ま、ご覧のようにこの小漏れ火の 中を走ってますし、え、またですね、と々 見える紅葉にね、本当に癒された本当 素晴らしい道だったと思いますね。 というわけで、伊勢を離れて島市内に入っ てきました。今走ってますのが国道167 号で、ここから目的地の太陽崎までは距離 にして約12km、まあ20分ぐらい でしょうか。え、このね、え、林の中を 多分これ切り開いたんだと思いますが、え 、そんな道を走ってます。 え、そして、え、かなり大王崎東台の近く まで来ました。左手にね、え、海が消えて ます。で、さらに進んでいきますと、ま、 小さな漁行があるんですけれども、この 左手のね、この丘の上に東台があるんです よ。ではバイクは一体どこに止めたらいい のかということでちょっとね思ってたん ですけども、この前の車はですね、この 有料の駐車場で入っていくんですが、なん かね、もうちょっと道が繋がってるような 、ま、感じがしたので、もうちょっと先 まで進んでみようかいなと思って、ま、 途中でね、もうダめよって言われたら、ま 、戻ろうと思ったんですが、なんかこんな 感じで、え、進んでいけるんですよね。え 、そしてですね、この角を曲がったところ に今度はこのお寺のね、駐車場なんかが あるんで、ま、少なくともここまでは 行けるんだろうと。ま、正面にね、東台が 見えてますけれども、ずっとまだ進んで いきますと防波堤がありました。ま、あの 辺りが多分行き止まりなんかなという風に 思ってたんですけども、さらにこの防波堤 の方にね、これ上がっていけるんですよ。 ま、こんな時は半端便利ですよね。お回り が効きますから。ということで、ま、 ずっと上がっていったらこの左手にね、 あまが、もうここからさっきはもう無理な んやろなと思ったんですが、でも待てよと 、ここやったらバイク止めさせてもらって もいいかなと、ま、こんな風に思いまして 。はい。え、ここにバイクを止めさせて もらいました。到着は午後1時10分でし た。 ということで東台の方に向かって歩いて いくんですけれども、この防波堤下はです ね、唾の浜というね、なんか有名な スポットらしくって、え、奥のですね、 この著名な画家さんたちがですね、ここの 風景を、ま、かけに来たということなんだ そうです。 え、そうしてですね、この日も画家さんが いらっしゃってて、本当にね、もう一心 フランに書いていらっしゃいました。 え、そしてこの目の前にある階段を登って 東大の方へと、ま、向かっていくわけなん ですけれども、え、この途中にある踊り場 でちょっとね、え、後ろを振り返って風景 を取ってみました。こんな感じなんです。 なんかね、条件さえ揃えばここから富士山 が見えるそうです。ま、ちなみにこの日は 、え、残念ながら見えませんでした。 ということでこの日のツーリングの目的地 県島半島にある大王崎東台に到着しました 。 日本の東大50線の1つに数えられるこの 大王崎東台ですけれども高さは約23m あるそうです。この日の抜けるような青空 の中でこの純白の東大の姿が見事であり ました。 [音楽] というわけで、この日のメインの目的が 達成できましたので、この後はもう帰宅の 都に着きたいと思いますけれども、まあね 、せっかくここまで長い時間かけてきまし たし、ま、これだけのいい天気ですから 少し遠回りして寄り道して帰ろうと思い ます。 さて、この大王崎なんですけども、本当ね 、漁行の町という感じです。で、え、この 先左手にですね、実はこれのお店があり ましたね。ま、ここでちょっとお土産でも 買って帰ろうかなと思いながらも、まあ ええかと思って、ま、バイクを走らしたん ですけれども、やっぱりですね、気になり まして、え、戻ることにしました。 ま、いろんなね、え、があったんですけど も、僕が買ったのはアジのです。もうね、 え、帰って、え、食べましたけども、もう 日本酒とのもうマリアージュ最高という ことで、もっと他にも買っといたら良かっ たなと、ま、ちょっと後悔した感じです。 まあね、機会があったら1泊で来てね、 料理予感に泊まって、ま、美味しい魚と 美味しいお酒を楽しもうというね、ま、 そんな旅もありかなという風に思いました 。 ということで、先ほどより道して帰ると 申し上げたんですけれども、そこへ向かい たいなと思います。 その道先ですけれども、南伊勢町という ところでして、こっから距離にして約 29km、45分ぐらいで到着できるん じゃないかなと思います。 その岩から向かう南伊町なんですけれども 、内勢自然村というね、え、新鮮な フルーツとか農産物なんかを売ってるお店 があるんですけれども、そこの前の駐車場 から見える景色が僕はもう以前から大好き でして、新しいバイクに乗るたびにそこへ 立ち寄っているんですけれども、今回も このハンターカブ君をそこへ連れて行って あげたいなと思います。 その内勢自然村の駐車場なんですけれども 、ま、こんな感じの風景なんです。 今から5年前に初めて、ま、ここに行き ました。あの、僕が経愛するバイク情報 番組ライアンドで紹介されたことが きっかけなんですけれども、 ここにバイクを止めて写真を撮ってみた時 にこれは絵になるぞと思ったことがあり まして、ま、実際にパソコンを使って確保 してみたらこんな感じになりました。ま、 あれ以来ここが大好きになって、ま、この 辺りを走る時は必ずと言っていいほどここ によるようにしてます。 ま、今回3年ぶりに行くんですけれども、 今日はね、過去にないぐらいいい天気なん で、いい感じで写真が撮れるかなと楽しみ にしてました。 え、ということで南伊町のエリアまで来た んですけども、左手に海が見えてます。え 、そしてその向こう側に、え、島のような ものが見えてるんですけど、あれ実は陸地 なんですよね。あの、リアス式海岸という ことで、え、この辺りはですね、複雑に この陸地が繋がってて、それがね、また このいい感じの景色になってて、これあの 南の本当に特別な美しさだと思います。 さて、え、内勢自然村が見えてきました。 正面にね、見えてますのがお店で僕はこの 向いの駐車場に入りますけれども、この日 はね、えらい車多いなって一瞬驚いたん ですけど、もっと驚いたのはここの シンボルだったあのベンチの横の大きな木 がなかったことなんです。 マジか。 ま、久しぶりにこの場所に来てみたら 当たり前だった景色がえらい変わって しまってて、ま、所業無常なんてね、言葉 もありますけれども、ま、かなり寂しい 気持ちでした。 ま、どんな事情がね、あったのか分かり ませんけれども、ま、仕方がないことです し、ま、この時ね、いいタイミングで小舟 がね、通りすぎていく景色も見れて、ま、 これはこれでまた新しい景色に出会えたな と思いましたし、ま、こういったなんか うろいもね、ツーリングの1つの面白さと いうことなんでしょうね。 ということで今回はここで終わらせて いただこうと思います。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 に つがすぎて 曇り空から差し込む 人筋の光 窓の外で 控えめ目に揺れる 不倫の目夜には隊員の花 く ふ下げた願いと打ち上がる花火も追いかけ ていたいずっとずっとこのままで青く 広がる夏空に君との思い出を並べてしまい キラキラに勝た 何年も何年も時は過ぎて行くけれどこの時 はいつまでも心に止まっている。 [音楽]

ハンターカブで行く贅沢な伊勢志摩ツーリング! 勤労感謝の日に、往復385kmのロングライドにチャレンジしてきました。一般道のみで大王崎灯台と南伊勢の絶景を目指します。

この動画では、旅の目的である大王崎の絶景に加え、「赤福ぜんざい」のグルメレポート、さらにハンターカブ(CT125)で走った伊勢道路や美しいリアス式海岸線の走行風景をお届けします。

【動画の目次 / Chapters】
00:00 オープニング
03:09 国道23号
08:03 内宮前に到着 赤福ぜんざいにGO
10:03 絶品!赤福ぜんざいを堪能
11:51 内宮前出発
14:45 大王崎到着
17:55 大王崎出発
21:48 南伊勢・ないぜ自然村到着
22:34 エンディング

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2件のコメント

  1. 先日、伊勢神宮(下宮、内宮、月読宮、倭姫宮、猿田彦神社)を参拝してきましたが、ハンターカブで下道使って訪れるのも機動力が増して楽しそうですねー。とはいえ、ヘタレな私だと(京都からだと)一泊しないとちょっとしんどそうですが(汗)
    伊勢は天照大神も気に入ってお鎮まりになられた美しい風土と美味しい食べ物の地なので、ゆっくり時間をかけて景色&グルメを堪能したいです。この動画をルート設定の参考にさせて下さい。

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