【熊野古道420km】ヤバすぎる絶叫吊り橋!ハンターカブで行く紀伊半島の秘境と古代米グルメ旅
皆さん、こんにちは。ジ来ライダーです。 今日もご視聴いただきましてありがとう ございます。今日は2025年9月の14 日、日曜日です。 僕は今奈良県のちょうど真ん中辺り、え、 吉野軍野町あたりを走しています。え、 この道路ですけども、国道169号、え、 吉野川の北川ですかね。え、これを東に 向けて走っているところです。 時間は今朝の7時半頃でしょうか。え、6 時過ぎにね、大阪の自宅を出発して、え、 スムーズにここまで来れたんですけども、 あ、実はですね、ま、9月の中旬なんです けど、もう結構気温は低めでしてですね、 え、肌ザビがする朝です。 さて、え、今回のツーリングルートなん ですけれども、大阪を出発しまして、え、 現在は奈良県の吉野町あたりを走ってい ます。この後国道を難しまして、え、まず は和歌山県の北山村あたりを目指して いこうと思います。で、その後また少し 難化しまして三重県の熊の市、え、そして 同じく大市あたりを走してみようというの が今回のツーリングプランです。ま、 いわゆる東機州というエリアを走って いこうと思いますけれども、ま、走行距離 は全体で約400kmを少し超えるぐらい かなと思っています。というわけで最後 までどうぞよろしくお願いいたします。 さて、え、今走って今するのが国道169 号なんですけども、え、この先の信号で、 え、この道2つに分かれていきます。え、 左側に行きますとね、え、東野村とか あるいは、ま、その大崎には、あ、バイク のメッカとして有名な、え、道の駅、ハリ テラスがあったりします。え、僕はこの まま道なりに国道169号を進んで、え、 このまま奈良県をね、え、ほぼまっすぐに 南の方へと、ま、向かっていこうと、ま、 こんな風に思ってます。で、今渡ってます のがこれちょうど吉野川なんですね。 この国道169号なんですけれども、ま、 この先ですね、ま、ワインディングロード とは言いながらもですね、そんなに、え、 Rは、ま、小さくないと言いましょうかね 。ま、緩やかなカーブが続く道です。ま、 しかもアップダウンは、あ、それほどでも ないので、ま、いわゆる走りやすい、ま、 道なんですよね。ま、なので、ま、 スピードも出やすい道ではあるんです けれども、ま、交通のね、え、流れに しっかりついていけるように、ま、 ハンター株、原付2種ですけれども、え、 周囲の交通の流れにしっかりついていける ように、ま、楽しく走ていきたいなと、え 、こんな風に思っています。 では、ここで今日の訪問先について、え、 少しお話ししたいなと思います。え、最初 に向かいますのが和歌山県の北山と三重県 の熊市市にまがるところにある上ト橋と いうね、え、これ釣り橋なんですけれども 、え、この釣り橋はですね、え、マイクで 、え、走って渡ることができまして、 なかなかスリル満点の面白い橋なんですよ 。まずそこに行ってみたいなと思ってい ます。 そして、え、次に向かいますのが三重県の 熊市です。え、このね、太変洋に面した この辺りにある獅岩とかね、松本峠とか、 ま、いわゆる、ま、継承地とか名称と言わ れるところを尋ねてみたいと思います。 え、そして、え、最後に訪問しますのが小 市にある時という町なんですね。昔小田 信中とか豊秀吉の時代に、ま、水軍として 、え、活動してた集団の本拠地がある場所 です。え、ここを最後に訪問してみたいな と思っています。 ということで、ま、時間は8時半頃なん ですけども、え、大阪を出発しましてから 、ま約2時間が経過しましたんで、え、 ちょっとこの辺りで、え、休憩を取ろうか と思います。 ということで道の駅吉の市上北へまで休憩 を取らせてもらいました。ま、ご覧のよう にバイク専用の駐車スペースというのが なかったので、え、車のね、え、駐車 スペース1台分使わせてもらいました。え 、そしてこの道路駅の隣をですね、川が 流れてるんですが、これが北山川です。え 、この先流に行くと熊川という形に変わり ます。この先この川に沿って走っていき ます。 あったかいコーヒー1本飲みまして、え、 体をむて、え、さらに走っていこうと思い ます。あの、これね、お分かりいただける かどうか分かりませんが、僕今、え、この グリーンのね、パーカーを羽織ってるん ですよね。ま、あの、9月の中旬で、ま、 大阪なんかは結構ね、暑いんですけど、ま 、この辺りは本当にね、え、涼しいという か、本当に寒いぐらいでした。 ということで国道169号をさらに難化し まして、現在は和歌山県の北山村を走って ます。 この北山村なんですけれども、ご存知の方 も多いんじゃないかと思うんですが、 和歌山県なんですけど、実は和歌山県の エリアの中にはないんですね。この北山村 は奈良県と三重県とにまたがって、ま、 存在してる、ま、全国でも珍しい形の自治 体です。 昔この北山村は機州徳川家県の両地だった そうなんですけれども、ま、明治になって 配半地県になって、え、その時に和歌山県 からは、ま、少し離れたところにあるので 、おそらく三重県なんかに組み入れられる ということになってたと思うんですけれど も、え、その時に住民の方々がそのまま 和歌山の、ま、1つの村として存続して いきたいということの希望があったそうで 、ま、こういう珍しいたちになったそう です。 ということで、え、現在は和歌山県の北山 村を走ってます。え、この道路は国道 169号なんですが、ま、ご覧のように もう大変ね、綺麗に整備されてますし、 これ交通量がめちゃめちゃ少ないんですよ ね。ま、そして、え、今この左手に北山川 があるんですけれども、ちょっとね、この カメラの目線からは見づらいんですけれど も、ま、所々釣り橋なんかがあったりして 、え、大変風景も良くてですね、え、本当 にツーリングルートとしてはもう めちゃめちゃお勧めしたいところです。 さて、え、北山川の川沿を走ってるわけ ですけども、先ほどですね、え、道の駅で 休憩した時にその隣を流れてたあの川も 北山川なんですけども、あの辺りはね、 なんか川魚が取れそうな青龍っていう感じ だったんですけども、ま、この辺りまで 来るとかなりね、川幅も広がって、ま、色 もね、え、もう緑色にね、なってまして、 ま、こういったその表情の違いもなかなか 面白いなと思いますね。ということで、え 、今日の1つ目の目的地、え、上橋に到着 をいたしました。 では早速渡ってみたいと思います。 ちょっとね、この入り口のところの高さが 低いもんですから頭を下げて、え、入って いきます。え、僕はこの狼殿橋来るのは2 回目でしてね、以前はMT09トレーサー であったんですけれども、やっぱり2回目 とはいえですね、やはりこれ結構ね、上下 に揺れるんですよ。え、そしてね、この 金属のカタカタという音がですね、この 恐怖感を増幅してくれると言いましょうか ね。え、かなりやっぱり怖いですね。前回 はですね、一気に渡り切ってしまったので 、ちょっと今回は、え、ゆっくりと渡って みようということで、え、とりあえず オーロは、え、これで終わりです。え、 この後戻ってきましてね、え、逆に走って みようと思います。 では今度は逆方向に走ってみようと思い ます。ま、こうやってね、逆方向に走ると これはこれでまた違う景色が見れるので、 え、楽しいものなんですけれども、ま、 ちょっとここで、え、皆さんにこの風景を 見ていただこうと思いましてですね、え、 バイクを止めようと思ったんですけども、 やっぱり止めたら止めたで怖くって、え、 戻ることにしました。え、するとですね、 別のライダーさんが来てらっしゃって、え 、僕が当たり切るのを待っててくれました 。このね、え、橋の幅ってね、ま、十分 これ、え、利法できるんですけども、 おそらくですね、それ危ないので、え、 こうやってね、1台が渡り切るまで待っ てるというのが、え、正しいこの橋の渡り 方だろうと思います。 というわけでですね、ま、こうやって上橋往復しましたので、 ま、これで目的達成ということで次へ向かおうかとも思ったんですが、やっぱりこの橋の真ん中辺りでこの風景の写真や映像を撮ってみたいなという欲望が抑えきれずにやってみることにしました。 こうやって川の背ぎを聞きながら見る風景 には本当に癒されますし、え、ここにはね 、ま、ご覧のようにいろんな緑色があると いうのが大変印象深かったですね。 ということで上橋はこれで終わりまして、 え、次の目的地7ダムの方へと向かって いきますが、え、先ほど走ってきた国道 169号ではなくて、この北山川の対岸 ですね、え、三重県側をですね、え、東の 方へ向けて走っていきます。え、この道も ですね、なかなかちょっとご覧のように 狭くって、ま、スリッピーな感じもする道 なんですけども、もう景色はめちゃめちゃ いいです。ただ、ま、こういったところ ですから動物が飛び出してくるとかね、ま 、そういった、ま、リスクもあるので気を つけて、え、走らないといけないんです けども、これなかなか楽しい道ですよ。 ということで、え、北山川を改めて渡り まして、え、今度はですね、先ほど走って きた国道169号を、え、逆の方に、あ、 つまり東の方へと走って7色ダムを 目指そうと思います。 さて、え、7色ダムに向けて国道169号 を東に向けて走っとるわけなんですけれど も、このね、7色っていう名前がなかなか スマートでかっこいいじゃないですか。で 、ま、調べてみたんですけれども、ま、 この辺りの教国はこの7色という風に呼ば れてるみたいで、ま、7色ダムはそれに ちんだ名前ということのようです。え、で はなぜという名前なのかって話なんです けど、ま、単に地名だという話もあれば ですね、え、この辺りの景色というのは、 え、季節によってですね、ま、7色の変化 をするというところからつけられた名前と いうこと。ま、そういった説もあるそうな んですよ。ま、何が、え、本当なのか わかんないんですけども、ま、いずれにし てもね、なかなかこういったそのね、え、 田舎に、ま、田舎って言ったら失礼です けど、え、こういったところにそういった なんかスマートの名前がつけられてるのは なんかいいなと思いますね。 というわけで、え、このトンネルを抜けた ところに7色ダムがあります。この7色 ダムもですね、以前に来たことがあるん ですけども、え、その時もね、ちょっと 素動しちゃったので、今回はゆっくりと このダムの周辺の景色を眺めてみたいなと 思っています。 この右側がですね、先ほど行ってきた上橋 のある火流の方角左側が上流ダム湖になっ てますね。 ということで、今ダムの上から下の方を 覗き込んでるわけなんですけれども、ま、 こうやってね、映像で見るよりもやっぱり 実際のなんて言いましょうか、怖さと言い ましょうかね。ま、これは相当なもんでし た。え、そして今奥側に見えてるのが、ま 、火流なんですけれども、ま、この日はね 、ま、水移が低くって、ま、水傘がないと いうことで、ま、風景的には、ま、こんな 感じなんですけど、ま、それでも結構 やっぱ迫力はありました。 ということで7色ダムのいい景色を見る ことができましたのでこの後は次の目的地 県熊市の方へと向かっていきます。 今走ってますこのタム小沿の道なんです けれどもこの道も国道169号でして、え 、これをずっと走ていくとやがて国道 309号に合流します。で、さらに国道 42号に合流して、え、熊の市の方へと 向かっていくと、ま、こんな感じで走って いこうと思います。 さて、今国道42号を走してます。太平洋 はね、もう目の前なんですけれども、え、 この先ね、本当にもう近いところに鬼賀城 というね、え、この、ま、名称と言い ましょうか、ま、有名なあの観光地、これ 確か世界遺産にも登録されてるところだと 思うんですけども、え、鬼賀城という場所 があります。で、え、このね、鬼ガ城って いうのは本当にもう太平洋に面して、もう 岩がですね、結構荒ら々しく続いてる ところで、まあね、あの今は夕歩道なんか も設けられてるんですが、え、昔はですね 、おそらくまあ人を歩いて通れなかったと いうことなんだろうと思います。え、なの で今正面に見えてるこのちょっとした丘が ありますけれども、ここは松本峠というね 、え、まあ、この熊野の辺りへ抜けていく 昔の、え、熊の棒での三道の1つだったん ですよ。ちょうど今走ってます。トンネル の上が松本になるんですけども、え、この 後熊の市に行くんですけれども、後にまた こちらの方へ戻ってきます。この途中に 松本峠というところに行きまして、そこ から見える、え、景色も眺めてみようかと 思っています。 さて、このトンネルを抜けますと、つまり 松本東業、ま、超えるということになる わけですけども、ここから、え、ずっとね 、え、熊野のエリアまでは、え、こんな風 な砂浜がね、続いていくんですよね。え、 なので昔の、え、伊勢から福のモードする 人はね、この松本峠越というのが、ま、1 つのポイントになってたようです。 そしてこの先左手に獅岩というね、え、 これも結構有名なビュースポットがあるの で、ちょっとそこに寄ってみようかと思い ます。 今ご覧いただいてるのは太平洋ですけれど も、え、シ岩はこれです。ごのようにも ザライオンというね、え、感じの、え、顔 をしてますけれども、この獅岩の岩はね、 岩尾をという字を書くんうんですよね。ま 、つまりこれ晩弱という意味なので、是非 この四士の人睨みでこの南海トラフから、 え、我々を是非守って欲しいなと思います 。 ということで改めて国道42号を走って いくんですけれども、今これ左手に見え てる砂浜なんですが、七ゴ浜というね、 名前がついた砂浜でして、え、この先の 新軍あたりまで、え、20kmを超える長 さの砂浜なんだそうです。 で、僕はですね、今回は神宮までは行かず に、え、その手前にあるというか、ま、 この先すぐのところにある道の駅まで行き まして、え、その道の駅でお昼ご飯を 食べようと、え、こんな風に思っています 。 ということで、道駅熊の花の岩谷に到着し ました。この時ね、時間は11時20分頃 だったと思います。ここでランチを取ろう と思います。 [音楽] この日かなりね、道の駅は混雑してました が、なんとかバイクを止めることができた ので中へ入っていこうと思います。 え、実はですね、こちらの道の駅では、え 、古代も大昔のね、え、栽培方法で作った 、え、お米ですねえ。これを使ったですね 、おにぎり、それから、ま、それを 練り込んだうどんが提供されて るっていうことで、ま、それを食べたくっ てここまでやってきました。ま、これが そうなんですけどもね、このね、え、 おにぎりの方は色ついてますが、これ石犯 じゃないんですね。夕食前という昔の作り 方ならでは、あの、お米を使ったおにぎり なんですよ。なんか健康にもいいようで 美味しくいただきました。 ということで、え、このツーリングはこの 道の駅が折り返し地点ということで、え、 この後は太平洋を右に見ながら大わせの方 へと進んでいこうと思います。 その後半戦の最初に訪問するのが先ほど トンネルのところでちょっとお話をした 松本峠なんです。その松本峠から見える 景色が本当に素晴らしいということなんで 行ってみたいと思います。 ま、昔、ま、平安時代とかね、あの頃です けれども、え、伊勢神宮とか、え、荒野 さんとかあるいは熊の三山とか、ま、こう いったところが、ま、人々の信仰を集めて 本当に多くの皆さんが、え、こういった ところを、ま、猛出たようです。今でもね 、ま、伊勢街道とかね、あるいは、ま、熊 の古道というね、ま、そんなルートが、ま 、保存されて、え、整備されてますけれど も、この今向かっているこの松本峠なん ですけれども、この伊勢と熊を結ぶ、ま、 1つのポイントだったようです。ま、 先ほど通ってきました賀城はあれ海沿にね 、あることは不可能ですからどうしても この山越をしなくちゃいけません。え、 そしてこの伊勢から来た人がですね、え、 この松本峠から見える、え、長いこの砂浜 を見てですね、え、この熊の山々の1つで ある熊の新聞大まであと少しと、ま、元気 を出したと、ま、こういった話を聞いた ことがあります。 ということでナビゲーションに従ってこの 松本峠と向かっていくんですけども、ま、 ご覧のようにですね、ま、こんな感じの道 ですよ。 え、ものすごいきなり急な坂でなんかあの大阪のね、倉がり峠を思い出させるような、ま、そんな道なんですけどみたいというようなつぶきが出てしまうぐらいなかなかの、え、道でありました。 [音楽] ということで、今ではね、本当に地元の皆 さんの生活道路というような道ですけれど も、ま、かなり急な勾配の道ではありまし たけれども、ま、登ってきますと、え、 ここ駐車場にたどり着くことができました 。 これどうてんのかな? あ、これや。 おお、これか。おお、すごい。 なるほど。がの街道伊勢街道随1の景観を ここから望むことができる。ここから見る と七里浜は早大社のある神宮まで円々 25kmのなだらかな光甲を描き熊の 青い原と白いナさが旅人に一時の安らぎを 与える。ああ、すごいわ。 ええ、これは景観がいいですね。 ああ、すがり、すがり。 ま、ということでですね、松本峠 めちゃめちゃ良かったですよ。はい。あの 、ここまでね、来るのはちょっとね、ま、 道が、ま、狭いとか、ま、急な登り坂とか 色々あるんですけども、ま、ツーリングの ね、途中に立ち寄って、え、見るというの は是非お勧めしたいなと思います。 さて、え、次に向かうのが大シーにある茎 神社です。え、その茎神社が今回の ツーリングでの最後の訪問先になります。 ということで国道42号に戻ってきました 。え、この先ですね、大の方に向かうには この国道42号をそのまま走ていくのが、 ま、1番ね、効率的でいいんですけれども 、この先ですね、ちょっとね、長い登り坂 が続いていくんですよね。え、そして、え 、この道路ですね、ま、信号が少ないとか もあって、交通の流れが結構早いんで、え 、ちょっとあえて、え、この道はもう通ら ずにこの海沿いのですね、え、国道311 号を、え、走っていこうと思います。ま、 その方がね、ま、いろんな景色も楽しめて いいかなということで、え、こちらの方を 選択しました。 というようなわけで、この国道311号を 走っていけばこの右手にね、海を見ながら この海岸沿いのなんかいい感じの風景の ところをですね、優雅に走っていけるかな という、ま、そんな思いで、え、こちらへ 来たんですけれども、実際にはですね、ま 、ど々この海が見えたりもするんです けれども、ま、こんな風景の道が永遠に 続いていくということでありまして、正直 なところちょっと期待外れのような感じ でした。え、ということで、もう釘神社 までのこの風景につきましては、もうここ でショートカットさせていただこうと思い ます。 さて、え、今回の最後の目的地であります 神社があります。え、茎の近くまでやって きました。 え、これもですね、え、冒頭申し上げたん ですけども、え、この漁行というところは ですね、この村とかドイト秀義の時代に、 え、水軍として活躍した、え、水軍の本拠 地であったところと、ま、こんな風に聞い てます。で、え、ここはですね、今は本当 に、ま、玉漁行として、え、栄えてる ところなんですけども、ま、実はですね、 ここへ来て、え、結構ね、驚いたことが ありました。 というのはですね、ま、結構ね、多ンの車 がこの魚行の近くにめちゃめちゃ並んでて 、ま、皆さん釣りなさってるんですよね。 で、大体この漁行で釣りってしていいの かいなと思いながら、僕は釣りしないので 、その辺のルールはよく分からないんです けども、もう滋賀ナンバーとかね、 あるいは大阪ナンバーの車もあったりして 、え、結構だから有名な釣りスポットなの かなという風に思いました。 ということで、え、神社の三道付近にまで やってきました。このね、え、左手の小山 の上に神社の親城代城があります。 で、こんな風にね、ツーリングライダーの 方もいらっしゃったんで、いや、もしか するとこの辺りって、ま、ツーリングの メカになってるのかも分かりません。 え、そして、え、ここから石段を上がって いきますと、茎神社の親代があります。 まあ、普段ね、本当に運動しませんし、え 、足腰しもかなり弱ってきてるんで、ま、 そんなに長い石段でもないんですけども、 結構辛かったですね。ま、まだこの辺は 大丈夫なんですけど、もうあの頂上付近に なりますと、もう勢ぜ言ってましたですね 。本当情けない限りです。 た ということで、ようやくこの親代がある ところのフロアに到着しました。え、これ 今正面に埋めてるのがおそらく社なん だろうと思うんですけども、どなたったも いらっしゃる感じがなくってですね、ま、 実はここでお守りを買ったりとか、 あるいは、ま、ご主院なんかもいただき たいなと思ってたんですが、ちょっとそれ はできなかったですね。 え、そしてですね、え、この正面に見えて ますのが神社の、え、親代電ですね。え、 その奥に、ま、ご神殿があると、ま、 こんな感じの建物でありました。 これだっていいってことなのかな。ただね 、ここまで来てね、ちょっと親と思ったの はお銭箱がなかったんですよ。そしてこう やってね、え、このハ電の扉が開くので、 え、これは多分中に上がってもいいん だろうとね、いうことでやらせてもらい ました。ここにね、え、この鈴とそれから 、え、押さえがあるんでね、これでいいん だろうと思います。 神様のおかをいただきますように失礼 いたしました。 ということで無事にお参りをさせて いただいて、え、これで、え、この日の通 の目的は、ま、終了したということになり ました。 ということで、無事に参拝を終えまして、え、またね、登ってきたこの石階段を降りていくんですけども、ま、このね、この木と木の隙間の向こうに青い海が見えるというこの風景がめちゃめちゃ綺麗でした。 なるほど。これはいい景色やな。 このね、景色を見れただけでもここまで来てよかったなという、ま、そんな思いでありました。 ということで、この茎神社の参拝を持ちまして、今回のツーリングは終了となりました。 え、この後大阪へと帰っていこうと思い ます。ま、今回は最初に上橋、え、続いて 七色ダム、え、さらに熊のエリアの松本峠 、え、そして最後には国神社ということで 、ま、いろんなところを巡ってきたんです が、ま、とても楽しい1日になりました。 え、そしてこの大阪への帰り道なんです けれども、え、北道を変えるのが、ま、 最短にはなるんですけれども、ま、それ だったら面白くないので、ま、ちょっと 違う道を走ってみようかと、え、思って、 え、帰ってきたんですけれども、ま、その 途中でですね、ま、いろんな、え、 ハプニングに遭遇しました。え、それは ですね、え、このエンディングソウジに 載せた映像の中で是非ご覧いただければと 思います。え、ということで、え、今回も 最後までご視聴いただきまして本当に ありがとうございました。え、またこの チャンネルで、え、是非見てたいと思い ますんで、よかったらチャンネル登録 なんかしていただけると嬉しいです。では 今回はここで失礼いたします。最後までご 視聴いただきまして本当にありがとう ございました。失礼いたします。 桜がちに 梅が 曇り空から差し込む 人筋の光 窓の外で 控えめ目に揺れる 不倫のね夜にはタ員の花が咲 裏下げた願いと打ち上がる花火も追いかけ ていたいずっとずっとこのままで青く 広がる夏空に君との思い出を並べてつい キラキラに飾ろう。また何年も何年も時は 過ぎて行くけれどこの時はいつまでも心に 止まってる。 [音楽]
こんにちは、巡礼ライダーです!
今回は、ハンターカブ(CT125)で紀伊半島東部、東紀州エリア(熊野市・尾鷲市)を日帰り420kmツーリングしてきました!
一般道しか走れないハンターカブにとって、この距離はまさに長距離チャレンジ。
低燃費のCT125だからこそ可能な低コストの旅です。
動画では、以下の見どころをご紹介しています。
絶叫スポット: 上瀞橋!バイクで渡る揺れる吊り橋は、まさにスリル満点。
ハンターカブの安定性が試される瞬間です。
絶景パノラマ: 熊野灘の海岸線と太平洋を一望できる小山(松本峠)の展望台からの大パノラマ。
ご当地グルメ: 立ち寄った道の駅で見つけた、古代米を使った絶品おにぎりをレビュー!
ぜひ最後までご覧ください!
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