【廃道サイクリング】芒地獄ー林道岩屋線

え、こんばんは。やモです。え、今回、 あの、動画割とたくさん気がつけば撮って たので、あんまりやったことないんやけど 、動画でちょっと振り返ってみようかなと 思って、今回のあの地獄を見ていきたいと 思います。場所は勝山市かな。福井県の 勝山、あの恐竜博物館とかあるところを スタートして、え、石川との研境に向かっ て北上しながら登っていくルートやけど、 これ今地てるのは416号線っていうあの 新股辛抱峠っていうとこがあるんだけど、 ここでもええかなと思ったけど、ここ細路 やしかつこの今月末から、あ、11月末 から当期閉鎖してて、で、その西見たら これね、あの、ちょっと面白そうな林動が あったので、ま、ま、こっちの方がなんか グラベルかもしれへんし、ええんちゃおう かなと思って行きました。ま、それが運の 付きやったんやけどな。 はい。で、これが、えっと、両線を眺め てるその平野部の方から今から登るこの 林動を見てるんですけれども、もう本当に 綺麗に見えてて、え、山のこのこっち側 南側の斜面に沿ってずっと緩やかに登って いく本当に綺麗な道が見えてたので、まあ 行けるやろうと思って、え、行ったんです よ。本当に。 いや、行けると思うやん。これ見たら行く やろ。それがよ。 最初もあの集落というか谷筋の入口ん ところで、ま、チェーンがあって、ま、 普通にひょいと横から行って、で、ま、 チェーンがあっても車が通る場合は当然 あるんやけど、ここに関してはも最初の方 から落席とか落ちてる枝の感じみたらまあ 車はこんやろうなという雰囲気でした。 ほんで登って行ったら本当にもういい廃動 。もうこのまま続いてくれたら言うこと ない。完璧やんっていうね。あの はい。こういうま、岩とか木とかいっぱい してるけど本当に美しいハイドやったん ですよね。このまま行ってくれたらな。で 、この先に両線が見えてるから、あ、これ で標高登ってったら最高やんと思って すっごい嬉しくなりながら登ってたんだ けど、 ちょっと様子が怪しくなってきた。 通るぞ。 ノけよ。 あの、叫んでんのは普通に熊けです。ま、別にクおらんでも叫ぶんやけど。 [音楽] よいしょ。はい。て見て分かる通り、ま、しばらくちょっと登ってきてもやっぱり細路なんですよね。 通るぞ。 で、ただ体積物の量がこの辺からすごくなってて、まだまだ標的には 300とかかな、860 までいかなかうちの3400 は行ってなかったと思うけど。で、ま、その辺りからこういうことが始まっていや、細路やねん。 [音楽] ああ、 あの土下にが普通にあるっていう状態なんですけど、上にツモってる土の量が半端なくって、 あ、これは来てるなという感触はすでにあったんだけど、ただやっぱりちょっとこういう所を超えればまたこういう風に舗装が [音楽] 出てくるから、あ、行けんちゃうかなという希望も捨てきれないというね。え、罠もびしびしね。 ほんで こ、これか。 これやねんな。 よいしょい。通るぞ。 のけよ。 明日をやったんやけど、徐々にこの 谷筋からの水の量がすごくなってきてて、 で、場所やってもほざわざわと流れるぐらいやったんよ。 んで、ま、ただ極地的なもんかなと思ってたら、ま、これが全くでどんどん水の量も増えてくるし、えー、それに従がって草の量も増えてくるし、 どこ歩きゃええねんと思いながら行ってました。でもな、これこの先にさ、さっきも写真で見た、あの、上の方の綺麗な道があったやんか。 だから行ける思っててん。 で、上まで行ったら、あの、綺麗いに見えてたから、あそこ行ったらなんかすって走れんちゃうかなって思ってたんやけど、よう考えたら同じ南側の斜面 良くなってる理由がないのよね。まだ 希望捨ててないねん。この辺で。 よいしょ。 ここで諦めてたら引かしたかもしれんけどな。通るぞ。のけろ。 もうこれ叫んで叫んで叫びまくって後半はね、喉が潰れてくんねんけど。うあ、すきが来たぞ な。うい。はあ。あ、行けるか、これ?よいしょ。 おう。通るぞ。まだ道やねん。で、これ一応本当にあの元々はここはさすがに装はなかったと思うんやけど滝まで出てきよるという。 [音楽] どこだった?え、これ 繰り返すけど道や。 よいしょ。よいしょ。あ。 [拍手] [音楽] この辺はまだあのチャリを押してますっていうのは今回あの活担なんか全くするつもりなかったからボトルゲージつけてるしフレームつけてるしあの肩を入れる隙間があまりなくって えま押しで行けるなら行って前っていう気持ちが強かったので あのガ酸腹をこう どんど 無理やり押しってるんですけれども、いよいよそれがね、通じなくなってきた。この辺で。うあ、ストップ。で、もうしに限界が来たので、え、担に変えました。 [拍手] え、前のフレームバッグ外して後ろだけ 外してそこに片通してで担いでんねんけど 、あのクッションがないから片手がない から、え、シューズカバーをシャツの間に 挟んで数えます。ま、ただこうすると やっぱりだいぶあの気づくもなるし、え、 ペースが上がるかなと思いきゃ、ま、 やっぱりまた川の水の水量がすごくて、 お、濡れていこう。よいしょ。ああ、 ちくしょ。ああ、もう詰めれ。 ああ、冷たい。 あの、見ての通り、この水の流れてる皮の部分以外、 もう本当にうっそしげってるので、ほん、あの、足の踏み場がなくって、もうそうなるとこの皮を渡ってくのがね、一番楽なのでも本当にボドボにしながら渡ってます。あ、久々に開けたな。ああ、くそ。 あと何? あいててて。よし。 ああ、くそ。 ああ。 ああ。 ああ。 何をそんなに荒れてんねんと思うかもしれないけど、よう考えてみてよ。これな、もうすでに 4時間ぐらい あのこんなとこ歩いてんのよ。もうね、限界が近かった本当に。で、ここは、え、もう担いでも結局絡まって進めへんから、 え、自転車を上に持ち上げて頭に乗っけてる状態。 [音楽] うー、ファックねえ。 ああ、あと このスキだけじゃなくて、こういうようわからんのような木のようなもんとか、あの斜めに生えてる木とかがね、もう山ほどあるんで、あとゴロっでっか岩があったりとか。 まあ、歩きにくいことね。 ひどかった。 あるか。くそれ。 誰もやっぱあれよな。こういう暴言を吐く場所っているよな、人生に。 [音楽] うあ。ああ、腕無理。うあ。あ、ああ。 もうすきはええわ。 ああ。 ああ。や。 ああ。 ああ。 うわあ。 うわ。 ついた。 はい、ということで、これが4時間半ほど の激統でした。これね、この峠の何が 立ち悪いって景色えねん。ほんで日当たり ええやろなんでこう常になんて言うのかな 希望がモててしまうでそんなに気分悪く ないねんな。あの、めちゃ最悪やけどや からなんか謎にバフがかかって頑張れて しまって、これがもしうとしげった日陰の とことかやったらもう最初のちょっと行っ ても引き返すとかもできたかもしれんけど 生地景色ええし見えてる分言ってもらえ るっていうね。いやあ、大変な峠でしたと いう林道岩線というとこでした。で、え、 これ最後、あの、 抜けた後かな?しばらく抜けてちょっと 下った後、え、全ての荷物を掘り出して、 え、飯食いながら、え、横の側で足洗って 、靴洗ってズ濡れでちょっと乾かし ながらい、あの、チルアウトしてる絵です 。ここ気持ちよかったな。なんか1番印象 残ってるわ、今という サイクリングの地任サイクリングの一幕 でした。以上。案外動画作の早いけるな。 ブログ書くより断然早くできてしまった気 がするので、また機会があったらこんな風 にしてみてもええかも。ほな。お疲れさん でした。おやすみ。

今回のサイクリングのブログ記事:https://wheelwhirlpool.com/archives/rindo-iwaya-cycling.html

福井県勝山市の林道岩屋線を走行した記録。

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5件のコメント

  1. ススキ地獄を抜けた魂の叫び、イイですね!道のチョイスもさすがだなぁと思いました。また動画、楽しみにしてます😊🚴🏽

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