【旅するサイクリスト・大人女子二人旅】積雪5mに大興奮の2泊3日の青森【酸ヶ湯温泉とかなぎ元気村でワクワク宿泊と雪遊び】
寒すぎる真冬の六光さんから [音楽] 訪れたところは 日本プシのご館地 青森八田の旅場 [音楽] サイクリング 色りで夕 食雪を楽しんで今欲のでほっこりとアンバターです。 [音楽] え、カメラのおじさんです。 青森県に行ってきました。 2 泊3日でね、ま、色々なとこ回れて すごい天こ盛りの旅をしてきたので是非ご覧ください。 そして今回旅するサイクリスト大人女子 2人は私アンバターとサイコロジー ジャパン代表の和田さんです。 サイコロジージャパンでは楽しいイベント ライドが開催されています。このイベント を通じてたくさんの仲間と出会うことが できました。是非でチェックしてみて くださいね。 ま、今回はね、あの、ワ田さんとの、ま、 コラボ企画で、あの、自転車やってたら、 ま、こんな感じで楽しいタイムもできたよ みたいなね、ま、動画ができたらいいなっ てちょっとね、あの、お話してたことも あって、わ田さんとね、それでこの寒い 青森にやってきましたと。 はサイクリスト大人女子 2 人旅だけどカメラのおじさん雪道の運転とカメラ撮影に活躍してもらおうと思ってねついてきてもらいました。 そうやね。あのおっさんはねあんまりいらんかなと思うけどね。大夫の女子 2 人の方がなんかええかな思って。ま、こんな感じでやってるんやけどもこれ実際運転ね 頑張ってもらいました。また まこんな感じやしね。 青森言ったら、ま、運転木なかんからね。ね。はい。 うん。でも青森って初めて 行くね やね。 うん。 うん。寒いとこ言ったら今まで、 ま、スキーで北海道のルスツリゾートに行ったぐらいかな。 そうやね。大体僕らってほら、あの、寒い時は本来ね うん。 あの、温かいとこ行って うん。 暑い時は涼しいとこ本来行くやん。 うん。 なんか知らんけど寒い時に標天下のね、標天下7°の六差登ったりとか自転車で うん。 熱い7月に宮島走ったりとかね。 うん。な、 なんでそんなとこばっかりや。 やっぱその方が楽しいよ。 そうか。 寒い時は 寒いとこ。 暑い時は 暑いとこ 行くというま、そういう修正でね。いや、これでもあの、これ青森いって思ってるんだ。 ほら、これ標識も見えへんぐらい。 やばかったね、これね。 やばいよね。 相当やばかった。 いや、これまだね、あの、ほら、あの、これ市街地かな?青森内やから うん。うん。 まだ全然こう走りやすいんが、そのね、道の教会がわかんねんけども うん。 ま、これ動画進んでいくとだんだんだんだんこう道の境が分からんようなっているものね。 空も道も全て白。 うん。 面白い世界やったね。 で、これが あのまずはね、海のある青森に来たからどんぶりを食べようっていうことで、あの、すぐに車の中でグって 3色丼のあるこの 市場の食堂に来ました。 そう、最初全然狙ってなくてね、あの、たまたまやんかちょっと食べもん。うん。一 番近いね。お店を選んだら。 うん。 中落ちとヒラメとな んやったっけな。忘れた。 れるんかい。れ イカとサーモンと中です。 はい。 はい。ではいただきます。 いきます。 じゃ、ブリブリブリです。今思い出した。この子いてる。実はこの次の日かな?スカ温泉のこの日に止まるね。旅館 あの積節5の記録を出す そういう日だったんですね。 で、歩いてる人、この人しかいなかったね。 あの、白田さんって映画してる? ああ、なんか違う映画を見に行った時の予告編で発酵さんのダイジェストを見たことはあるかな。 [音楽] そう。テレビのCM で覚えてんのが天は我々を見放したみたいなやつでなんかこうふになって雪の中にバーってこうおかしくなって潜るっていう。 ああ。 うん。で、それで絵が見った。 え、そうなんや。そうそう。 あ、で、これが目的地ロープウェイのとこについて。 あ、で、今回ね、これあのナビゲートやってくれた ね、襟り山さん。 襟リ山元さん。 元さん。 いや、このほんま何でも知ってはるからこう夏は夏でサイクリングやってはるし冬は冬でこの冬をねえ 紹介してくれるということで、 ま、今回旅のコーディネートとかね、旅行こ旅行は、あ、旅館はここ止まったりとか、 あの、こういう遊びしたらって全部教えていただいて、 そう、予定組んでもらって うん。 めちゃくちゃ面白かった。 そう。このスノーシューって僕初めてやってんけどね。 うん。 なんかスノーシついてじゃなくてスノーシューっていうのね ね。シなのよ。うん。 うん。 面白かった。 しかしこれめちゃめちゃ雪ツもよね。これね、 どうなんのかなみたいな。 そう。 あのリフトっていうか、あの上ゴンドラで上まで行って降りてくるかな。なんかその山頂で見るものやねんけどそれを ね、止まってたから。 そう。そうやね。あのリフトが止まってたから。 あ、うん。 あ、リフト。 ゴンドラゴが止まっててリフトが途中まで行けんのかな? 途中まで行ってそっからね本当にあの八行さんのあの 訓練のように上がっていく感じ。 あ、これがねゾンデボという名前がちょっと怖い。 ゾンビじゃないの? ゾンデボやね。ゾンデ。 これなんかね、あのなれで人が埋まった時に捜索するのにほら これうん。これを使うんだけど なんかボーサスみたいな。 ただ今自分たはどれぐらいこう空中というか上にいるのかを 教えてくださるためにこの棒を さして雪がどれぐらいツもってるかよしょ 長さが冷め手がね 埋まっていくぐらいなんか自分たちはそれぐらい上にいるってことやね。 そう。今時点で4mぐらいかな あったんかな。 あるんで。 いやあ、やばい。やばい。 で、そうそう。その上を僕ら歩いてるわけ ね。 ね。 でもあなたもこうね、ちょっと いましたね。 やったけどもなんかこう持っていかれそうな気するよね。こうさしていくと そう。なんかそのまま自分たちもツるツルって入ってきそうな。 うん。 面白そうやけども、ま、 意外な意外ま、硬いんかな?硬かったから。 硬い。そう。硬、硬いけどいける。 うん。 うん。 なんかこうちょっとビビりながらやって やりましたね。 うん。ま、こういう楽しみ方。雪の深さで喜ぶみたいなね。 ね。 田さんもこれやってやるけどちょっと途中で多分枝か何かに当たるんかな? あったんかな?うん。ま、この中にも下にもね、いっぱい植物があるんでね。 そう、そう、そう。で、あの襟リ山さん言ってはったんが人が下にいてるとするやん。こうね。ほんでやってたら目刺さるんちゃうかとかなんかうん。うん。 ま、そんな偶然なかなかないよねっていう、 ま、話してて、 ま、でもほんまにあの、そういう場のために使うものでもあるらしい。 そうですね。 ま、今回ね、ちょっと、雪の深さを測るためにちょっとこれやってくれ。 使わせていただきました。 これがね、ほら、 ま、太もまで 雪にね、埋まるんね。 ね、ちょっとあの、か、漢じなんかな。食って昔なんかこういう 雪の上歩くための うん。あれやね。昔の人の地恵の進化版やんね。 うん。そう、そう、そう。それでも雪がふわふわやから。 あ、ほら見えてきた。見えてきた。 がね。ああ、いい感じ。うん。 うん。これがね、ほんまあの 息がね、 そういう気に雪が当たってもうなのかな 凍りつくんですね。だから雪の風のこう向きに 雪がこう波を打って ね固まってるっていうねすごく幻想的な うん。そやね。これ結構歩いてね。 2kg何キggあるみたいかな。 うん。え、何キ gやったっけ? まあまあ上がったよね、これね。 うん。 そうで、これ下りやね。 下りやね。ま、こ、 こける、こける、 こける、こける。 こける、こける。 こけた後も雪がふわふわやから手で支えられなくてきんのもちょっとほんまもう 起きれもう心折れそうになったけど折れたとてここに止まるわけにもいかないから諦めて頑張って立つって感じです。 うん。2 人が意外と難しかったなんかね。 うん。 うん。 やっぱ怖さがねあるからみんな上がってきて 前ねあのツアーみたいな感じでわ田さん前でちょっとこけて貼ってうん。 [音楽] ちょっとね うん。 あ、こけてはるわと思いながら僕らも思いっきりこけるというね。 それ見てこけるってこともある。 さんが前のほけて もうあのね、ギャーギャー笑いながらこけてましたね。 そう、そう。で、僕らも2 人でほら同時にな んでこけんの? 2 人でこけるっていう。 うん。 そうそう。結構ま、あの面白かったでもね。 ね。 うん。ま、雪がほんまにふわふわやったもんね。 ね。また行きたい。 面白かった。 起きられ でもこれ普段ね、自転車やってるからこの山登りができたのかなって思います。 そうやね。ま、全然大丈夫やったね。うん。 うん。そんなあの めちゃめちゃしんどい まましんどかったけど 結構皆さんこ途中でね心折れてあの引き返す方もおられるって言ってたんで。 あ、言ったね。 うん。なんか上まで上がれてね。私たちはやっぱ自転車やってる人やから。 うん。 ま、これ、あとね、音声はこう、ま、入れてないねんけども、 あの、襟り山さん結構色々こう解説してくれるんよ。 うん。 あ、これね。あ、 そう。天使の羽作ってます。 あ、これ天使なん? うん。ができる予定。 和田さんが挑戦なんかこう さあ、飛びます。せーの [音楽] 飛べよ。 あ、綺麗に飛んだ。 あ、素晴らしい。 そして天使の羽を作ります。でも雪しか腕が そうかな。ちょっと恥ずかしかった。そうなん。 こうあなたみたいバタバタすんのがこれでね、あの 起き上がんのもなかなか大変でもここでまさすが山さんちょっとこうかっこよ。山さんがこうスマートに救出 救出 ね。やっぱちょっとこういうのかっこやいね。こうね。 ね。もうやった。やった [笑い] よ。後ろに飛ぶねん。で、 [笑い] じゃあ春まで埋めておきましょうっていうね。 頑張れ、頑張れ。足だね。 ああ、そっか、そっか。ああ、すいません。すいません。あ、ありがとうございました。 せっかくの羽がになって。あ、 ここ面白かったね。 お尻でね、全てこう時短というかショートカットしましょうって言って。 そう。面白。うまくね、やっぱりこう滑りがあるのね。 ね、キャッホーって感じですね。 まあまあね、これ。 うん。田さん多分これあのその後ろに乗っちゃってるから進んでないという。 頑張れち頑張れ頑張れ ね。 あ、行けたいけた。 れるというね。そうそうそう。いや、面白いね。本当にこうキャーキャ言うて喜んでやっとって。 うん。 うん。 ま、こんな感じでね、ロボって降りて、ま、授標も見れてね、いう感じで楽しかった。で、戻ってきたら車が デロリアン こんな状態だね。 バックトイザフーチャンのデロリアンしてましたね。 こっからね、あのスカユ温泉 に行って に向かうねんけどね。 うん。 これ本当にあの雪と道とあの境い目が見えないねえ。 あ、そう。ちょうどこのね、翌日にあの家帰ってテレビ見てたらちょうどね、 ごめ、 ここが 行ったとこが うん。昨日こんなんでしたみたいな。 5m一体ね。 ね。 うん。ま、すごいとこですわ。で、これが あ あ、スカイ温泉 ついたんだね。 そう、そう。あのニュース映像な映像になってたとこ。 こね。そうですね。 こうなかなかええ感じのね。こう いよかったよ。 いいとこ。ここ本当にあの是非雪の ね ね冬の青森行く時は是ひ行ってほしいなって。あ、ここにね、この 1000人入れる お風呂が あるで あって。 そう。一応今欲やねんな、これね。 ね。そうですね。 でも全然あの婚浴って感じしなかったですね。 そうそう。 ま、ま、ちゃんとね、その辺は、ま、あの、言ってもらうたら分かると思います。はい。 配慮されてます。 そう。配慮されててね。 はい。火人ブロ。 そう。いや、でもいいお風呂やった本当にね。 うん。 そう、そう、そう。 良かった。 うん。あ、そう。あの、時間帯によってね、あの、女性専用の時間もあったり、あとね、岩ぎっていうのをね、うん。 借りて入れ、 入れるから割とその辺の配慮は ね、全然大丈夫です。 で、ここにあの襟リ山さんのアクティビティの受付コーナーもあって あるんですね。 あ、このポテチ ポテチね。り ンゴソルトなん。でか結局はお芋だったんですね。 いや、 私はりんゴスライスかと思って。 いや、俺これ食べてないねんけど。これどこに行ったやろ?これ映像で見てあ、こんなんあったんや思って。 そう。 え、食べた記憶ないねんけど。 横のね、床といい、手すりといい、このね、いつから使ってるんでしょうね。 そう。すごい味わい深い。 味わい深いよね、本当にこれは。 うん。ええ、すごいいい。 なんかこう、ま、新刊もあんねんけども、まね、あの、新しいとこもあるんだ、基本的にこういう [音楽] 感じのものが、まね、こう木装のいい感じの温泉で、 え、また行きたい。 そう。 で、これがお部屋やね。 お部屋ですね。 いい感じですね。外 わさんの方の部屋ね。これね、これ石やけどサイズはね。あ あ、日本酒でこの日の 伸び比べをあ、お食事の時にね、させていただけるということで。 うん。 ま、青森のネタ。あ、これが晩御飯。 晩御飯も美味しかった。 ほんま美味しかったね。 うん。青森で食べたもの全部美味しかった。 ま、料理も美味しいし、ま、お米が美味しかったと。 ご飯は真っ白でつやつや。 うん。 で、水がいいんやろね。 うん。水道水飲んでも何飲んでも美味しかった。 私そう。これが3種の見比べ ね。もう全然銘柄ミんとガバガバ飲んでました。ね。ええ感じで。ま、昼間ね、スノー州で結構 お腹も空いたのでね。うん。 美味しくいただきました。 本当美味しかったわ。 うん。あ、ちゃんとし書きが うん。ちゃんと見そうそう。全く見てへんけど。 うん。 ね。 ま、お酒に合う料理で。 お料理でしたね。あ、このお魚焼き魚が美味しかった。これは銀、 あ、これ電。 あ、電ね。電はね、 1番青森で有名なお酒ですね。 あ、そうなん。 うん。飲みたかった。ま、夢かなってよかったです。 いや、でも本当美味しかった、これ。 うん。 うん。お魚ね、オーマのマグロが 入ってたかな? あ、そうなん。 うん。 いや、わからへんな。美味しかったけどね。 うん。 朝食。そう、そう、そう。 そう。タらコもね、よく取れるそうでね。タらコ食べ放題で。 そう、そう。で、やばカレーも美味しかった。し で、これがね、 ちょうどあの朝、 自分たちの乗ってきた車がさあどうなっているのかい。 そう。ま、この日がね、山さんにあの山頂付近の授票を見に来いっていうことでロープウェ。 うん。さあ、どれか。 はい。我々の車は これや。 ま、こんなやね。 これや。えぐい感じの。 ま、でもそこまでツモってなかったけどね。で、ふわふわやから 意外と、ま、これが落とすとこやね。 落とせましたね。 ま、あの、カメラマン運転手は雪も下ろすという でも全然 あ、全然もね、楽勝でうん。楽し うん。これは凍りついてたらね、良くないし。 あのタイムをトラベルチョコのベロリアンがちょっとなって、 これびっくりした。いや、びっくりした。これ開けたら中に雪入ってる。 え、なんで入んの? いや、窓開けてたんかな思ったら昨日乗る時の 雪が残ってた。ああ、そういうことか。 うん。いや、本当にすごいとこやわ。 うん。 で、いや、これがね、僕1 番あのスカイ温泉が出る時にもう道と雪の境い神わかれへんかって。 これどこなんみたいな。この 結構ね。 そう。ま、安全運転にま、当然勤めたけどもうほんまにゆっくり目を起こらして これどこってね。 そう、道なのか何なのかちょっとわかんなくてへこんでるとこが道なのかなっていう ねえ。 そう。ま、見た目はね、ふわふわない感じやねんけども、ま、これ [音楽] 5 パイソね。こんな早くは走られへんから。 そう。もう地元の方も皆さん本当にゆっくりと走ってで本当思ったのはみんな安全運転やね。やっぱりね。 そう。うん。 この景色がね、これはまあいい景色やったね。 うん。うん。 うん。いや、本当に普段なかなかね、見られへんで ね。雪深。 うん。いや、思えばやっぱりね、こう自転車ってたからほらこうやってわ田さんと一緒にね、旅行受行けたりとか うん。うん。 ま、自転車やったおかげで、ま、こういう旅行に行こうかなっていう風にね。 うん。 なってやっぱ船見られへんね。 ね。そうですね。 本当良かったなって。あ、本当こうみんな結構スピード落としてすれ違ってね。 うん。うん。 うん。割とみんな雪の壁にぶついながらどけてくれ。こうどいてくれる人おったよ。なんかね。 ね。そうですね。 さあ、2回目の2 日目の白だ。ロープウェイ。 結構ね、海外の方多かったね。 うん。 で、やっぱりスキーの方よりもあのボーダー、 ボーダーの人が多すごいボーダーです。 うん。そうですね。 うん。で、これで山頂公園駅に向かうね。 で、ま、ちょっと襟リ山さんと待ち合わせしてちょっと待ってる時間帯にちょっとこう上の休憩症であれ全部勇やからね、あれ。 そうですね。 そうでここにちょうどなんか発酵さんの こうスチール写真っていうのが展示されてて はい。あ、 ま、ちょっと見に行ってみたいな。 さあ、山さんが到着されました。 で、外に行ってみましょうということで山頂ですね。 [音楽] ここもまあほんまにすごい別世界やったね、本当に。 うん。 うん。 山頂はね、あの、そう、何もつけんないで行ったんかな。歩いていけたか。 そう、もうそんな距離ないからね。寿表がこういきなり見えて。 うん。 そう。え、でも思わへん。あの、六鉱さん 大概寒いやん。 うん。で、ここも大概寒いけども うん。 俺は六さんの方がちょっと寒かったけど。 確かに 六コさんなんであんな寒いんかなって思うけどね。 ねえ、なんかね。 うん。ここ多分マイナス 5°ぐらいちゃうかな?これ10°とか言うことはないね。 ないかな。 六コさんは-10°ぐらいの こともあるやん。うんうん。あるんでね。うん。 だから寒さで言うと全然ま、あの 六コさん普段行ってるから。 うん。 そう。全然なんか大丈夫だったけどね。 ねえ、これが晴れてたらあの空がブルーなんですよね。 そうやね。 うん。いつかそういう時に行ってみたいなと思うけど、年に数日しかないらしいんでね。 うん。基本的にはまあ雪降ってるんやなね。 うん。 でも一生懸命お写真撮ってね。 でね、これちょっと面白いのがトンネル、 トンネルなっててね、自表の うん。 こ、ま、ちょっとんねんけども。 そう、そう。そしてこの樹表のね、面をよく見ていただいたら風の向きでなんですよね。雪の当たった。 そう、そう。うん。 これもね、面白い。 これまあ全員がカメラ取ってるというなんか自表見に来てカメラの画面見てるっていうね感じですね。 今の時代 ですね。 やっぱりね。 うん。 みんな撮影してるとみんなカメラ持ちってちょっとねシュールな感じがですね。 ま、みんなね、こっから下りはね、山頂付近から。 [音楽] うん。そう。そう。 ねえ、 すごい。 あ、で、ドローンが確かこ飛んでて 飛んでましたね。 で、 うん。 もうとりあえず手振ると これ説明なかったら何してはんのかなってなるから、 ま、ドローンが飛んでたという。 うん。 あ、ちょうどね、晴れ間が一瞬見えて一瞬津軽海峡の方が望めたのかな? 津軽海峡言うんか?これは多分ね、あの、ムつ ムワ うん。ムつっていう松海峡なのかな? うん。 晴れてたらなんか北海道も見れるとかね。 うん。ていうとこちょうどこの時に携帯になって どこでもなるからね。うん。 で、これね、登りはあんまり分からへんかって下りの時がね、すごい景色が良かった。 なんか楽しみちょっと人いてたの。あ、人が少ないからね。 ね。うん。 そうす。 雪は吹きトが多すぎて外見れへんかったけども下りは僕らだけやったからね。 はいはいはい。 どこでも座って。 そうそう。 で、あれかかりとかゴリゴリゴリゴリとその ね様のこう吐息が凍ってるのでそれをね 削って 外が見れるようにしてください。 そう。エレベエレベーターじゃない。エレベーターじゃないわ。あのゴンドラの中が うん。こってあ、ロープウェのね。 それを削るという、その削る用の板も置いてある。なんかね、皆さんみたいな、そう、自由に削ってくださいみたいなね。 そうで、こっから下る時にね、授標がすごかったんよ、これね。 ねえ、ここすごかった。 ちょっとカメラの取り方が悪いねんけど、ちょっと 海も見えてますね。 そう、そう、そう。 あんな感じやだかね。自フ軍かな? うん。 うん。 すごい。 すごい綺麗ですね。うん。 ま、あんな感じでね、ま、意食もこうね、かかりとか削りながら案内もしてくれ 綺麗な声で、え、左に見えますのはみたいな感じでこうやんねんけども。 うん。標がどれぐらいでとかね。 そう。ちゃんと解説してくれて僕ら観客観客 3人しかおれへんのに ね。ありがたく お耳をね、傾けておりました。 そう。 綺麗な景色。 いいね。 街の方ですね。これは青森の うん。いや、 なんかあんのかな?なんかいな。そう。たくさんのね、お客様が待ってるので自分たち何者でもないのに手振ったら みんなが手を振り返り返してくだ。 なんかよくわからん状況だって。あ、これがね、あの 2日目。 この後表の後に 元気村さん。 そうそう。行ったとこで、ま、ここに止まんねん。 ね。で、ここでやるのが、 そう、いつものロードバイクからこれに挑戦やね。 スノサイクリング。これがね、今回の 1番メインの そう、自転車雪の上でも乗れるのかっていうことですね。 乗れます。それもね、滑らないし、こけないしね。安定して乗れます。 [音楽] ま、ちょっと今ファットバイクですね。 うん。 私はセミファットでした。 あ、さん、え、笑顔でね。 ね。 で、ちゃんとね、あの、アヒル体もつけていつものように ね、やってきましたね。で、ちょっとね、あの、雪道の走行のレクチャーを受けて、ま、こっから出発で うん。 うん。 レッツですね。はい。 でね、あの、音声は入ってないけども、山さんがこう場所ね、 [音楽] あの、いろんなこう、名名称なんやろ、 あの神社のね、あの、鳥、鳥っていうの違うか、この、この、 あの、鬼がね、 そ、鬼がついてるのがね、 ついてる。もうどこ行っても鬼が付いてるんでね。そのね、鬼のね、 節、 解説とか すごいね、あの、ただね、その辺走るだけじゃなくて色々解説してくれて そうですね。 だからその観光地巡りあでここっていうのはあのダザおさんの うん。 生まれ育った 生まれ育ったとこやね。若いと めちゃくちゃお金持ちなんですよね。様 ま、実家太かったっていうね。 そうですね。 実家が太い。 超太いね。うん。名主さんなんですね。 そうそうそうそうそう。 うん。 あ、これ結構ね、あの、ま、ちゃんとこうグリップにそう、そう。 だから全然その時々ちょっとずるずるって滑る感じだったけど全然怖くはなかったね。 ね。そうですね。 うん。ちゃんとこうハンドリングでうまく整理できた。うくなって僕のようあのこける方面に全く 1回もこけずに でみんなこけなかったですね。 ね雪が結構ツモってるとこはふカフカでね、すぐ走りやすくて ね。 うん。 そうそう。 この左手のがあの打財収の馬で育ったお家です。感 [音楽] です。 ま、今ね、こう記念館 うん。 かなうんね。 そう、そう、そう。 それがもっと向こうの方までお家っていうことですね。 もうすごい大きい大体でランチタイムでね、行ってきました。 あの、ちょっと神奈 カフェさん、 カフェ うん。 メローさ。 そう。 メロかな? メロ。え、メロ、メロさん。メロさん。 メロ。 あ、メロさな。そう。 メロさん。多分走れメロスから取ってんのか。 [音楽] あ、カレーも美味しそう。 美味しかった。カレーすごい。あなたなぜかおにぎり。 なんでおにぎりで足りんのかなって思ったら思ったらパフェも食べます。それも丸ごのね、りんゴが乗っかってました。 ここでね、これ、これ、これ ちょうど覚えてる? え? あ、 ラックス、取れた。 あれが大きかったらほんまちょっと危ないからね。 ねえ。本当ほ当埋まっちゃうの。 この辺りはなぜか雪気少ない。 ね。 で、元気にね、子供たちが学校から出て 出し出してね。 うん。 これ森林鉄道当時のね、あのディーゼルのこういうのもちゃんと説明とか歴史とかを全部こう説明してくれて ねえ。 そう ためになりました。 そうそうそう。 ここがねすごく気持ちよくてほんま白いね。 うん。 こう雪のま、道かなんかようわからんけどこうほんまにこう道やねんけども うん。道ですよね。きっと。 そうそう。こう道と境酒が分かれへん。多分横がなんか違う畑。 竹田んぼ うん。田んぼかなんか畑かやねんけども うん。うん。 ま、道ぽいとこを走るという感じやね。 うん。 これは気持ちよかったね。 ふーん。 [音楽] すごいね。やっぱなかなか普段では見られへん。いや、本当あの冬のあ、泡、泡森じゃん。 [音楽] 泡森は沖縄だ。 沖こないだ飲んだけど、あの冬の青森 青森ね。 素ぜ非やってほしいね。これは 空が広いね。今見ても。 うん。いや、本当にね、あの良かったわ。楽しかった。すごい。 うん。 あ、これがね、あの自風武器とか雪 そうですね。 あってこるやつをなんかカっちょという かっちょこいいらしい。 ちょっとこの地域に、ま、そういう雪がよく当たるとこに家を守るためにこうやるが かっこいいらしいね。 うん。で、ここがね、ちょうど本当にいいタイミングであの 単線の そう、そう、そう、そう。これ後で調べたらあれ駅やねんね。あのもすぐ映つんねんけどもすごい小さな可愛い。あ、あれ?あれ? あのね。 そう。箱んちゃえば駅。あれはね。駅車です。駅な。 そう、そう、そう。暗い。 うん。ちょうどね、 1日5本 すごい 運の電車はたまたまね、ここで うん。こう見れたい。あ、ラッキーか。 確か運転士がちょっと手振ってくれたからなんかね。確かなんかそんな目がいいよね。いわゆるストーブレッシャーとかなんかニュースで見たことあるけどもあいうとこちゃうかなとかね。 この辺っていうのは。 なるほど。うん。 そうでこれがね、です。 土を走んねんけども行きますか?言うから行きますって言ったらうん。うん。 あ、だめだ。 そう。雪が深すぎて。 深すぎてこれは自転車はね、もうないと ダメだからね。押しましょうか言うてね。 そうそうそうそう。 押しました。 これもね、楽しかった。すごく 押すのも楽しくて。 そう、そう、そう。 本当こういうちょっとしたこともすごい楽しくて うん。 で、これ見たら分かると思うけど、あのレンタサイクルやね、これね。 で、3台は パッとセミファットやんけども、 1 台は多分エニアムさんも しんどい人がおったらあかんように電動を用意したね。 ね。うん。 で、結構全員が電動乗れへんかったから襟リ山さんが電動乗るはめになるって。 そうです。そう、そう、そう。 ここはすごい雪深くて うん。 ズボズボてますね。 これもね、ぐらいまで雪を 1 歩1 歩ガクンガクンって自分がね、埋まっていくんだが楽しい。 1mぐらいゆってんや。 そうでしょうね。あ、面白かった。 ね、もキャ言って うん。こう自転車遊びっていうね。 いいコースでしたね。景色もいいし、歴史もしね、寝れたりしてたし。 [音楽] 最後のちょっとね、宿ちょっとこんな感じでなかなか前のかっこいいハートバイクですね、こんな。 こうやってね、すごく楽しいね、時間過ごしてで雪の時に自転車はどうあえてほら察すとい初めての連れさんすごいねあの言い方でこうやって 案内します 是非本ん当ねとかえっとあれかであのやってはるからまそれねあの興味ある人は是非見てもらってねあの いいんじゃないかと思いますはい。 そうでにはね、お風呂あんねんけども、ま、ちょっと地図元の温泉行きたいなっていうので、 ここはね、ちょっとあの、 これ温泉や。稲方のゆ ちゃんとあの、めちゃめちゃあったかい。 うん。 いいお湯やってすごい ね。 うん。いい美味。綺麗なお風呂屋さんです。 綺麗なお風呂屋さ。 うん。 で、戻ってきましたよ。そう。 これがね、あの、元気村っていう、ま、これ座おさむのゆかりの親っていうのは要はあの座のお姉親戚の方が新のお姉さんが [音楽] うん。 あの、突木先のお家でそこは教育者のお家ですね。ここはね。 で、財さんもここで うん。 よく行って、ま、お酒飲んだりもしてたという。 うん。 これクランもあってね。 うん。あ、私ここ行ってないわ。 え、 ほんま? うん。 あ、い、行かなかったっけ? 行かなかった。 案内してくれて、あの管理の人か 何してたんかな?行ってない。 え?なんでやろ? ま、いい。 そうで色りを囲んでい。これがね、 これがやばいです。まあ [音楽] いう感じ。あの、すいませ、 昔から憧れのあの色りに 魚刺さすというやつ。 へえ。 そう、そう、そう。 これは これ何の魚やったかな? 美味しかった。 1人にね、1 匹なんだけど、そのサイズがね、 30cmぐらいある大きのお魚がね、 すごいね。 いただくことができてね。 こんな写真撮ってるという。 うん。 これはすごい雰囲気があってね。です。 [音楽] いただきます。きます。 すごい。 にちょっと怪我してちょっとあのバンド貼って [音楽] 持ってた。 お食事が全部美味しい。 美味しかったね。し 全部美しかったもん。 ね。 うん。 減ってる。行ってね。召し上がってください。 これ貸切りやね。 うん。 貸し切りで3 人以上だったらね。 1等を貸して。 それそんな高くない。1人2色付きで1万 1000。1ぐらいかなったかな。 あ、今度すごい安い。当然お風呂もね、ちゃんとここについてるから。 うん。 手作りでね、美味しいんですね。魚も これ何ち魚?食べやすい。 あ、美味しい。 イエー。あんまりちょっと日本酒ね。 特に出るとこないよね。 これも美味しかったね。 美味しかったです。何飲んだかは覚えてないけど。いです。 酒やったら何でも飲むからね。でも美味しかった。すごい。 おチョコもね、選ばせていてみ自然といよ。 ほんでね、あの運んでくる料理やってくれるね。 女性の3 人ぐらいで管理の方がでも何も言わんと大き選んであのご飯使ってくれると 2人か3人ねて それに 3人の はいでは 一食に対してすごいみ ね勢でお世話していただきましていただきます感じで はい目でし と卵のとこはコリコリっていう感じで いいお酒あったまい ね どどちらちゃんこなんちゃ 寒いなあ ちゃんとあるから雰囲気ね時間がない時から学校にやってあね仮の方が時家税のねあの 梅 梅をこれも美味しかった しかった お湯わりしていただいてそうそうそ で、え、 で、これ朝起きて やっぱりツもってる。ま、スカだいぶ南の方にね、降りてきてるので。 南北来たいね。これ 汚なの?え、使うより北なの? いや、使うのは南。 え、嘘? そう。あの、スカイがあって上の左の方。 へえ。でも雪少なかったね。 コーナーはやっぱりね、雪深いね。 うん。 そう。これ朝 ちょっと天気良くて、ま、ちょっと思わず外出たら うん。 綺麗だ。綺麗だ。 こんな感じでちょっとあの静か雪の朝っていう うん。 感じで ね。 そう。是非ね、この元気村さん、これは止まる価値ありです。本当にね。 うん。またで、 朝ご飯。 うん。 ね、ちょっとあの昨日の色りと違う部屋で朝ご飯これも出して またね、これがご馳そう。美味し、 これも美味しかったよね。もうご飯そうです。 本当に美味しくてなんかこう田舎のね、おばあちゃんちでご飯食べてるな感じの ご飯つやつや。 そう、そう、そう。 味噌汁。私この味噌汁の具の切り方がね、とっても綺麗でね、感動しました。 あの、ポッとも感じたんだね。 うん。 本当に美味しかった。 食べ物みんな美味しかったな、本当に。 うん。 で、これま、最終日 2日目かな? 最終日ですね。3日目。 最終日だ。 ま、3日目か。だから 何の予定もなくてお土産でも買おうか言ってたんが確か急に スキーしませんかって。 なんかね、 帰りの瓶がね、6時なのでね、あの、 そう、ギリまで ね、ギリまで遊ぼうと思ったらやっぱり好きかなってね。で、 スノー州でね、お洋服みんな持ってたんで。 そう、そう、そうね。好きをやろうっていう ね。田さんは20年ぶり。 僕もね、2年、3年ぶりぐらい かな。 我々も すごい綺麗ね。人が少なかったね、ここね。 ね、ここいいスキー場。 うん。 青森スプリングスノー、え、スノーリゾートね。 うん。 すごい綺麗なの横のね、あの木のあの雪の感じが うーん。 ま、初心中級車初心者 上級者のコースもありうん。まね、初球のコースを選んでそうそうそうそう自衛隊の方があの訓練されてる時にすいません。 道教えてくださいって言って。 そう。で、親切教えてくれてさんほら。 すごく上手で。 そう、そう、そう、そう。すごく上手でこうやってね。 うん。 後ろで。あ、楽しかった。これもね。 うん。 うん。天気は本当にね、もう吹いたり晴れたりみたいな感じだよね。 うん。で、雪きは体ツ取るからあのリフトで上がって降りてくる時には 何の手かしら。え、どうか。 で、お昼意外と安かった食べ物ね。 ね。そうです。 うん。すごい大盛であなた焼き食べてさんがこうかな。 汁か。 汁食べた。 大丈夫。 なんだこけてる。なんでル?マジ? めっちゃ恥ずかしい。 [音楽] というわけで、え、今回の旅はかがでしたか? あっの3 日間でした。本当に楽しかったです。 それでは次回の動画もお楽しみに。 楽しみ。 最後まで笑顔の耐えないサイクリスト大人女子 2人旅でした。 自転車に乗って あっちこっち走る。 次はどこを走ろうか。 そんなことを考えてるだけで 毎日がワクワクです。 [音楽] [音楽]
真冬の青森を楽しみたい!!普段はサイクリングで繋がる大人女子二人は雪深い東北の地で秘湯の湯に浸かり、美味しい料理とお酒をいただき、真冬の雪国を目一杯楽しんできました!
この動画をきっかけに、動画を見ていただいた皆さんに、旅の楽しみ方の参考にしていただけたらいいな!との思いからCYCOLOGY JAPAN(オーストラリアのサイクルウエアブランド)代表の和田さんにコラボいただいて青森の旅に出かけました。
そして「どんな季節でも青森を楽しむ」ことのプロフェッショナル、江利山元気さんにもお手伝いいただきまして素敵な3日間を過ごすことができました。
※旅するサイクリスト(たびサイ)はサイクリングで訪れた旅先の風景、グルメ、お宿をご紹介するチャンネルです!自転車のシーンは少なめなので自転車は興味は無いけど旅行❤️🩷な方が楽しんでいいただけるチャンネルを目指しますので、チャンネル登録・高評価・コメントお待ちしております!
※こちらの動画は2025年2月の情報になります。
0:00オープニング
01:22雪国青森へ
03:23市場食堂で三色丼
04:21八甲田山の樹氷
13:18酸ヶ湯温泉
17:31雪国の朝
18:42八甲田山の樹氷群
25:52スノーサイクリング
34:01囲炉裏のお宿
39:43予定外のスキー
41:41エンディング#スノーサイクリング
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