【無限に走る原付!?】Glafit GFR-02納車&走行レビュー!【史上初な独自機構】

[音楽] どうも皆さんこんにちは青いマテと申し ます最近少し思うんですけどガソリン台が 高くないです かこの国には普段の生活の足としてどうし ても個人の乗り物が必要な方々が多く存在 していますよねそんな人の助けになるよう なちょうどいい感じでだけど面白いそう いったマシンを探していたところ気になる バイクを見つけちゃいまし たその噂のバイクはガソリンに頼らず主に 電池で走るけど特殊な気候でさらに行動を どこまでも走れるというそんなの気になり すぎるので市場会行ってき ますというわけで 到着そしてアイスを食べつつ周囲を探索し ているとイバイク試乗できますの文字が そしてついに見つけたお目当ての車両が こちらおや一見普通の自転車のように 見えるこのマシンよく見るとナンバー プレートが付いているこれは和歌山県に あるグラフィッ車が開発したGFR02 バッテリーの電力で自装可能ないわゆる EV原付なんですね他社にはない2本発の 活的な気候がついてますまそれについては 動画後半で解説するとして まずはバッテリーによる電動原付として 試乗しましょうバイクなので当然人は一切 こがずに進めます走り出は細い見た目に 反して予想以上にトルクフるなのに振動や 騒音すらないため不思議な感覚です移動を 楽しめがキャッチコピーでして車体は バッテリー込みで総重量20kmという 驚きの軽さ頑丈なママチャリほどの重さ しかないんですね100kmを超えるのが 当たり前のバイク界隈から見るとアクセル オンで自装できるくせに羽のように軽い こんなん面白いに決まってますやろ面曲分 としてはんま50cc原付として扱われ ますですので制限速度は時速30kmで ヘルメットの義務と大きな道路では2段階 右折の必要がありますが日常の足として 必須とも言える維持費の安さを約束して くれる原付一種というのも心強いですね 本気の最高速度は30KGですのでフル スロットルでも速度強化に気を使わなくて いいのも気軽さの1つですモーター独自の キインって高い音が聞こえますエンジンが ないため周囲の小鳥のさえずりまで聞こえ てとても気持ちがいいですねこれなら会社 への通勤や買い物などちょっとしたところ へさっと乗り出して走り出せて従来の原付 のように汚れるオイル交換などもいらない ねこれはいいもの だというわけで市場を終えてしばらくして

気がつけば私の手元にこんな小箱が郵送さ れてきましたそうこれはGFRを購入する と最初に送られてくるスタートアップ キットというものなんです車両をいきなり てくるのではないようですねすでに きっちりさが漂い2本メーカーのこだわり を感じます改めましてここからは納車まで の簡単な説明とその後は詳しい車両説明へ と進めたいと思いますまずは車両を所持 するための保険やナンバー登録を優しく順 を追ってセットアップできる説明書ですね このステップに従えば迷うことなく簡単に 準備ができる国産メーカーならではの配慮 に驚きこれは車両だけ売ってナンバーなし 悪質ユーザーを作らない試みなんですね そういった配慮も徹底してます今まで車や バイクに乗ったことがない人でも安心です ねというわけであっけないほど簡単に ナンバー とコンビニで自売席保険に加入することが できまし たそしてスマホで登録して数日後 バイクが宅配便で送られてきました納車 イコール宅配扱いというのも普通のバイク と違って購入までのハードルが低い ポイントですねでは早速開封していき ましょういや未な乗り物でワクワクします ねそれでは5対面 ですこんにちはうおお見てくださいえ そして想像より軽美しいタイドブルーの 車体でこれには私もにっこり高義と詰まっ た合成感にテンションが上がる私の車体は 見ての統率やありのソリッドカラーで車体 色によってはつや消しなマットカラーも ありますフレーム工部にはGFR02の 文字が 眩しい車体のカラーリングは現時点で4色 から選べます幅広いライフスタイルに 合わせられそうな配色ですね今回はオン ライン購入での手順でしたが店頭販売にて 車両を購入しナンバー取得などを代理で 任せて納車という方法も一部可能なよう ですではこのまま取り扱い説明書をよく 読み準備を進め ましょう実はこの車両原付なのに折り畳み 機構を備えていますがまずは走れるように 完全にしていきますサドルの高さも調整し 変形させていき ますペダルまで折りためるのは初めて見 ましたね小スペース買えのタ努力が垣間 見えますこのように立てて押し込むだけの 簡単操作で日本の強調住宅事情にも しっかり答えていく スタイルそしてこの細い車体のどこに入る のか気になるバッテリー

この手の海外の類似品とは違いしっかり 日本語でなおかつスマホとつがるブルー プースチップが内蔵されてます先には車体 から取り外す際のハンドルもついています スマホから遠隔ロック解除起動もでき [音楽] ます付属品の充電器も見てみましょう非常 にシンプルなインジケーターランプが1つ のみで充電中は赤で点灯し完了後は緑に なる分かりやすさ0%から満充電まで23 時間で終わります日本住に溢れ返っている 100VコンセントがあればOKいい定期 的にガソリンスタンドへ行く必要も なし続いてバッテリーの取り付けをし ましょうまずはロック機構を上に引き上げ てからメインのレバーを開きますすると ヒジ部から車体が真2つににそこへ バッテリーを押し込んでセットします そしてあは逆の手順で装着完了ですただ この状態だとバッテリーの盗難が怖いです よねでもそれも想定済でバッテリーには鍵 があり車体にセットした状態で鍵をかける とこんな風に内部でフレームに固定され 盗めないようになりますこれは普段使いに はありがたいですねでもバッテリーと言わ ず車体ごとと盗難されるのも怖いよね もちろんそれも想定済本車両には驚きの リングロックが搭載されておりその名指 ロックでなんと指紋認証によって鍵を解除 できるのです日常において1位鍵を出すの 面倒ですよねだから乗り出す時にこうやっ て指を乗せるだけたったこれで会場です 複数指の登録に対応しているので家族 みんなで登録シェアすれば鍵の受け渡しも なく使えますねちなみにロックをかける だけで電源が切れてくれたりとちょっとし た動作1つでもきりを感じます ねメーターは小型で至ってシンプル下の モード切り替えでペダル走行のみのエコ ペダルと連動士ほどよく最高速を落とした ミッド最高出力モードである牌の3つを 切り替え可能ですあはオメとトリップに 電圧表示です ね電源ボタン長押でオンオフとなり ますLEDウインカーやホーンもバイクな ので完備してますねウインカー作動中も上 からはっきり見えるので消し忘れることは あまりなさそうですなお非常に視認性が 高くデザインが好みです動力は250wの インホイールモーターでこの中心部分が モーターになっててスマートですという わけで最初のセットアップが完了軽くて コンパクトなので部屋に持ち込んでさっき の指紋認証指ロックを充電しようと思い ますというのもここは防犯場独立した

バッテリーで稼働しているためなんですね 充電頻度は1年に1回程度ではずらしさも ないです充電中は赤点滅で充電完了すると かっこよくに光り ます純正でEVの特性に合わせたタイヤも 標準装備して強いここから実走行テストと 行く前にさっき言ってた行動を無限に 走れるようになる専用かつ特別な気候を 購入アンド取り付けに行こうと思い ますというわけで全国的にGFRを販売や メテで取り扱っているオーートバックス3 車両を預けに来ました [音楽] ドド2が [音楽] 揺れるそして引き取りに来るとこんな装備 がついたとのことモビリティカテゴリー チェンジャー略してモビチェンこれは一体 何はともあれまずは現物を見ようか ナンバープレートががなくなっているでは ないかと思ったらシャッターが降りて ナンバーが出てきたそうこれはバイクと 自転車の区分を日本の法律に乗っ取った上 で登場者の気分や都合で変えてしまうこと ができる機構なのだでも悪用防止のため 走行中には切り替えられない仕組みで必ず 1度降りて両手を使う必要がある設計です まずは電源を落としてナンバー左側にある ロック解除ボタンを押しながら右のボタン も押しつつシャッターを引き上げる必要が あり ますこうして自転車マークの状態であれば この車両は明日ともに自転車隣道路交通方 も自転車のものが適用されますこの場合 ヘルメット不要免許がない方も乗ることが 可能なので原付モードで自装してきて モビチェンで変形しチャリ専用駐輪場に 止めたりも可能だからこの自転車モードに 切り替えれば無限に後続距離が伸ばせて しまう恐ろしい気候なのだ ただし人力である配エ電池が切れても移動 できるのは何より安心ですモビチェンが ついて完全究極体となったGFR02 ちょっと折りたたんでみたいと思います まずはハンドルを縮めて首元のロックを 解除し折り曲げ ますそして左右のペダルも折りたみます 車体中央のロックの解除とシートポストを 下まで下げてあは半分に折り曲げるだけで はい完成です超絶コンパクトになりまし たこれがこうですこれがこんなになっ ちゃいますこれねトランクと言わずけ自動 車の助手席に乗りましたやば すぎ走れるようにしてアクセルひねると グイっと前に出ますただ私が前に押し出し

てるようにしか見えないのでハンドルを 手前に抑えるとトルクを感じられるかと 思い ます軽くバイクモードで走ってみます もちろん一切こぎませんハンドリング含め 非常に警戒ですブレーキも前後ディスクで しっかりした制動力 です最後に別売りのリアキャリアとバッグ を装着しお待ちかねの実走行テストを開始 し ますうん朝日が眩しいですね忘れないうち に行っておくと1度の充電でこのバイクは 約25km走行することができますそう 聞くとやや心もないと感じる方も多いかと 思いますただ日本の約7割が1度の走行 距離が10km未満という統計が出ている そうでそう考えるとこの車両で満足できる 人も潜在的にかなりいるということですね 車検もなく維持費も激安1度の充電に かかる電気台は10円ほどそして1番気に なる本体価格はモビチェン付きGFR02 が30万18000です動画投稿時現在安 さがの50ccガソリン車はハガス規制に より絶滅がほぼ確定した昨今では時代を 先取りした電動バイクがこの値段なら妥当 ですねメーカーは出足のトルクを重視した というだけあって心地よい加速と爽快感が 得られますねちょっとここらでウインカー 出して曲がりますバイクを押して公園前の 看板を見てみます自動車及びバイクの 乗り入れは禁止されてるだけど自転車及び 車両は禁止されていないとなれば自転車 モードに変形させ [音楽] ますこの公園内は走っていいのかわから ないので押し歩きちなみに自転車状態 プラス折り畳みプラス輪行バッグの 合わせ技で原付から手荷物にまで扱いが 代わり電車にも乗れますこのこともビチが あれば駅前の自転車専用駐車場ここにも 止められる し 向かいの50ccバイクの駐車場にも止め られるわけ ですお街中に自転車レーンがある大通りの シャド脇を走るの怖いのでこれは助かり ます交通量の多い危険な道を回避できるの もありがたいね例えば健康のために自転車 で走り回って疲れたらバイクモードで変え るっていうわがままな要求にも付き合って くれますいいとりとはまさにこのことです ね普段来たことないような街中探索もして みたりすると新たな発見なんかがあって 新鮮で楽しいですおまた変なオブジェが ありますよくわからないけど記念撮影して

みたり普段気がつかなかった身近な景色に も目がいきますね所有して初めてどこでも すぐに足を止められる気軽さが普通の バイクにはない魅力なのだと感じました 例えばこんな住宅地で深夜にコンビニ行き たくなっても静かな電動だから気がねなく バイクを出せるのも 良きそしてタイヤが太くて自装してくれる ためこんな風にちょっとしたアクロ走行も こなせますただしサスペンションはない ばばばお尻 がというわけでいかがでしたでしょうか 物理的に小さく折りためる変形機構をを 持ちながら法律的にも乗り物のカテゴリー ごと変形してしまう小さなマシンにグっと 詰められた新たな可能性の塊りそれがこの グラフィッ車が4に送り出したGFR02 です製品化されるまで何年も辛抱強く国と 警察を相手取り実証実験を繰り返した結果 ようやく製品家にこぎつけユーザーの手元 に届きました維持費の安い電気で走り環境 とお財布に優しいスペック表だけでは 分からない魅力が詰まったバイクです場所 によっては試乗会もやっているので興味が 湧いた方はぜひ1度実際に触って欲しい ですねでは今回の動画はここまでとなり ますご視聴ありがとうございました

今回は日本でも前代未聞な新技術を搭載したEV原付の納車紹介レビューです!和歌山県の日本メーカーglafit株式会社が開発・販売を行うバイク「GFR-02」。
グッドデザイン賞にも輝いた魅力あふれる車体の紹介と走行風景、日本初となる公道でメリットしかない新機構「モビチェン」の謎に迫ります!

00:00 イントロ
00:33 試乗しに行きます
03:11 納車の流れ
05:51 車両の各部紹介
10:22 新機構モビチェン紹介
12:18 車体折りたたみ機能
13:42 実走行テスト
16:53 まとめ

glafit GFR-02&モビチェン公式ページ
https://glafit.com/products/gfr/gfr-02/

これまでのNM4で旅する動画シリーズのリストはこちら

キャブ車モンキーによるカスタム&旅する動画シリーズはこちら

ツイッター。近況やカスタムなどを気まぐれに書き込んでいます

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10件のコメント

  1. おぉ~超絶久しぶりの最新動画ヽ(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ノもうYouTube辞めたかと思ってたよ( TДT)

  2. タイヤロックはかかるけれど、軽量ゆえに担いでスタコラサッサーと持っていかれる可能性はなくもなし…?(・ω

  3. 30万のハイブリッドウォーリアを駐輪場に置く勇気が出ない…。いいものなだけに!!
    純粋にほしいいいい!

    買おう! ←
    …買わん!

  4. お久しぶりです。また面白い乗り物見つけてきてますねw。
    これはバイクにもなるのでやはり50cc分の税金がかかってしますのでしょうか?

  5. 魅力的な商品ですね!開発費を考えると30万円は高額とは言えないのでしょうが、もう少し手頃であって欲しいです。

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