【総額500万円!?】タブチンの愛車公開前編【こだわりパーツ徹底解説】
こんにちは。いらっしゃいませ。 おはようございます。今日も呼び出してすませんで。 いや、全然全然。 え、今日はね、ちょっとね、 ま、自転車屋さんの僕オーナートライクのオーナーなんですけども、 オーナーお前は どんな自転車乗ってんだっていうところを めっちゃ気になる。 あの、そういえばね、皆さんに紹介してなかったなと思って、今回は僕の愛紗を紹介していきたいと思います。 僕と自宅とお店にあったものとか、あの、僕は今乗ってるバイク全部書き集めたんですけども おお、すご。 こちらでございます。 はい。 めっちゃありますよ。何台ぐらい? 今日ね、紹介したいバイクが 123456 台。 おお、やっぱ多いっすね。 6台ございます。 が自転車好き。え、もう 自転車屋さん。 まあね、今回は、ま、数も多いんで、全編と後編に分けて 3台ずつ僕の愛紗で 6台あるんですけども、6 台それぞれに、ま、テーマだったりとか、ま、押しポイントだったりとか、え、紹介しるところもございますんで、是非紹介させてください。 うん。はい。お願いし、 よろしくお願いします。 自転車のソフトを作るライクル。 はい。僕の愛紗1 台目でございます。キノンデールのスーパー 6 ハイモードでございます。これがね、今僕のロードバイクのメインバイクになっております。これでね、も、ちょうど今撮影してるのが 9月の8 なんですけど、昨日福島のス走ってきて、ま、そのままなんですけれども、ま、今ほぼ全てのロードレースだったり練習で使っているバイクですね。 [音楽] やっぱり僕と言ったらキャノンデールっていうイメージ持ってくださる方多いんじゃないかなと思うんですけども、え、そん中でも僕の好きな、え、パーツだったりとか好きなハンドル揃えております。ま、簡単に紹介すると、ま、デュライエースの DI2 もちろん使っております。そしてハンドルはキャノンデールと言ったら モハンドル使わせてもらってます。 そしてクランクはね、ま、エラエリーとか色あるんですけども、やっぱり僕自身ミッションは使い込んでいきたいなというところで自分たちの、え、オリジナルブランドミッションのカーボンクランクを使用しております。え、このね、キノンデールハイ [音楽] MODをなぜ選んでいるかで、ラブ 71 っていう選択肢もあると思うんですけども うん。 まあね、ないというのもあれなんですけど、でもやっぱり選手からのフィードバックを聞くと、 ま、ラブ71 はよくね、結構ラグジュアリーなイメージがあって、 え、すごく車体も軽いんですけども、結構しなやかなんですよね。ラブ 71 のフレーム自体がしなやかっていう感じがあって、ガシガシ踏んで、 え、反発性というか、硬さを求めるんであれば うん。ハイモの方が硬いよという ほお 可能がいいよっていう あのセカンドグレードみたいな感じ うんまハイモ自体もねずっとトップグレードではあったんですけどもでもいいつかはラブ 71 もちゃんと乗ってみたいなって気持ちはあります。 ああそうな。はいはいはいはい。 でもImod もとってもいいパイクはい。でございます。でホイールがエリートホイールの 50D2 でございます。エリトホイのドライブ 2ですね。ドライブ2新しい方 はい。新しい方のドライブ 2 を、ま、テスト運用しながら、ま、あの、ほぼほぼか、ま、ヘリックスの 46Dか あ、あの、うねし、うの、はい。どっちかなと思っております。このね、ロゴも金で揃えて。 いや、なんかめっちゃ合ってますよね。 うん。まとまってる。綺麗に。 はい。これが僕の今のメインのロードバイクです。では、じゃあ次の車体行きましょう。 うん。はい。お願いします。 はい。え、次僕の2 代目のバイクでございます。これはね、特別なカラーなんです。 ほお。 はい。またね、 CA、CAなんですけど、僕ね、なんか CAブランドが好きらしい。 キノンデールの続き、え、キャニオンのインフライト シクロクロスバイクでございます。 はい。 2025から2026シーズンは1回C2 に落ちちゃったんですけども うん。うん。 え、僕もC1ライダーで はい。 はい。シクロクロスもカテゴリー1 走らせてもらっています。その中で今回ね、マチのさ、 はい。 キャニオンと言ったらやっぱマチですよね。マチの乗っているあのシクロクロスのホワイトな ああ、 パールホワイトなアノインフライトがすごくかっこよくて、うわ、やっぱかっけえなと思って。 うん。 もうちょっと稲のマチになりてえな。 いいっすね。 ロドもできていもできてマルチな選手になりたいなっていう憧れもありまして業者さんに頼んでインフライトの塗装を 1回剥がして 僕の好きなこのパールホワイトに トライクルオレンジ のロゴ のカラー入れてもらって僕の名前入れてもらった特別カラーでございます。 今ね、ちょっと石クロクロスは今シーズンは実はちょっとお休みする予定なんですけども、 なんでちょっとね、今ちょチェーンとか外しちゃってるんですが、またね、機会ができたらシクロクロス参戦して、またカテゴリー 1目指していきたいなと思ってます。 で、コンポーネントは GRX。 GRX はい。僕ね、GRX 好きなんですよ。 GRX って何ですか?あんまりこうボロボードのりからすると耳馴染みなくて はい。島野のコンポーネントの種類 1 つで主にはグラベルバイク用に開発された、ま、オフロード系のね STI へえ。 コンポーネント はい。 のやつなんですけども、 もう何がいいかってね、このね、このね、 DI2 にしかないんですけど、ここのね、あの出っ張り、ここがね、すごいんすよ。ここが 出張りがすごい。ここもう伝わるかな? グって言ってる。 グってね、この親指と人差し指ね、ここにね、ちょうどフィットしてくれて バイクをがっちりホールドしてくれるんですよね。やっぱりシクロクロスとか、ま、グラベルでも後で紹介するんですけども、全部僕 11速のこのJRX のこの形を使ってます。こうガタガタ道とかいきなり跳ね砂利とかで滑ってこうすっぽ抜けるんですよね。 うん。うん。 そん時にしっかりホールドしてくれるこの形が僕大好きで、 なんならバイクにも入れよっかなと思ったぐらい。うんうん。 ああ、そんなに好きな形でございます。 で、ホイールはウナスっていうノルウェイ発症のあのホイールブランドを使って 5円があって うん。なんか珍しいすね。 珍しいですね。ま、代理店が今でもやってるのかな?ウィスペースさんがやってらっしゃってはい。 あの、それも一緒に1 回使ってみませんかっていうことで、証拠紹介、あ、これはいいなっていうことで、このウナスのチューブラーのホイールを、 [音楽] へえ、 採用してもります。 で、チューブラーって多分最近自転車始められた方は聞いたことないんじゃないかな。 ああ、確かに。使わないですよ。使ってる人少ないっすよね。 そう。はい。昔2010 年代とかは普通にこう決戦用 のホイールはチューブラでしたよね。 はい。うん。チューブラーですよね。 はい。チューブラーとなんかそもそも練習と決戦っていうなんか概念がありましたよね。昔ね。 はい。はい。分けてる人多かったですね。 はい。で、そん時にそのチューブラーっていうのはリムに対してもうタイヤがこうもうできてるものを パコンってはめるんでこうよれが少なかったりとか うん。うん。うん。うん。 あの、もうタイヤ自身にこうビードが引っかけないので はい。 だから空気漏れとかないんですよね、基本的に。 だから、え、シクロクロスでチューブラーがなぜ用されるかって低気圧でも走れるんですからすごく気圧を落として走ることができるんで、チューブラをシクロクロスも対応してる方は意外とね、まだまだ多かったり あ、根強くそこ残ってる。 はい。最近はチューブレスもかなり多いですけどもね、 あの、チューブレ使ってる選手も比較的多いんじゃないかなと。 多い。 はい。思っております。これは僕のもうオリジナルカラーのシクロクロスバイクでございました。 [音楽] え、僕の愛者紹介全編の最後のバイクでございます。 マウンテンバイクでございます。お、 はい。こちらもキャニオンのラックスレイル CFRでございます。 うん。CAですね。 CAもうまだ、またCA本当CA しかない。 でもね、このマウンテンバイク、やっぱり日本国内の、ま、僕グラベルバイクもね、後編で紹介しようと思ってるんですけど、 山の中を入るとやっぱりね、こうマウンテンバイクで走た方が気持ちいいだろうなとか楽しいだろうなって思う場面とか非常にあって、ま、あとはね、オフロード系に入ったきっかけでもある僕池田勇き選手っていう あの選手がね、いらっしゃるんですよ。マウンテンバイカーに、ま、トレランとかも一緒あの、やってたりとかしてる方なんですけど。 もすごくかっこよくてですね。もうで、その方がね、キャニオンのこのラックスレイル うん。はい。 乗ってましてずっと憧れてたんです。 ああ、いいっすね。 でもやっぱりマウンテンバイクってどこったらいいかわかんなかったりとか なかなか自力で開拓してくのってなかなかハードル高いと、ま、僕は思ってまして。 はい。 で、やっとこの自転車ショップとしてオーナーとしていんな方々と繋がることによってなんか、ま、教えてくださるね、先輩たちが非常に増えたので、ま、そろそろマウンテンバイクにも挑戦してみようかっていうところで、え、手に入れた 1 台でございます。これはね、まだまだ、え、乗り込み足りてないんですけども、この冬ちょっと乗り込んでみてそもそもまずまずね、純粋にね、楽しい。 [音楽] やっぱりロードバイクとかシクロクロスバイクとか競技思考ではあるんですけど、このラックスレイルってどちらかというこうトレイルバイクっていう、ま、運転バイクにもね、たくさんジャンルが へえ あるんですけど、ハードテイルだったりとか、このフルね、このバイクはフルサスペンションバイクなんですけども。 フルサスっていうとどう? フルサスって言うと、もちろんね、マウンテンバイクと言ったらこのフロントサスペンションがついてる。 このイメージ強いです。 のイメージにそれに加えてフレームの中の中心にもこうサスペンションが あ、それサスペンションなんすね。へえ。 はい。これがね、こなってくる。 お、なってる。あ、本当だ。見える、見える。 はい。 うん。 でももちろん前も失ってくれるんで。だから前だけじゃなくてもうバイク全体で振動を吸収してくれる。 [音楽] はい。へえ。 あ、じゃ、もう相当アロいけるバイク、 もうあの破性という意味では かなり高い。 ほ、 バイクになっていまして、僕あまりまだマウンテンバイクの競技面はあまり詳しくはないんですけども、ハードテイルのバイクがだいぶ減ってきて、 こう競技面でも XCOとか XCクロスカントリーっていうですね。 クロスカントリー、 クロスカントリーっていう競技があるんですけども、そこに使われるバイクも大体結構フルサスペンション ああ うん。になってきた はい。 みたいですね。ていうぐらい性能が上がってきているジャンルでその中でもこのバイクはちょっとトレイルよりっていう遊び、 こう山を下るのが楽しいですよっていう結構ハードテールだったら早く山の中走るために結構テットがね、こうカチカチで早く走る。 ために設計バイクが多いんですけど、このバイクは、ま、ダウンヒールバイク と、ま、中間地点というか はい。 うん。難しいんですけど、 あの、遊びができるバイクだよっていう。 うん。ああ、なんか競技競技せずちゃんと山を楽しむみたい。 楽しむバイクになっております。 はい。へえ。 でも、あの、全然クロスカントリーとかのレースとかも出れるので、ちょっとね、どっかのタイミングでクロスカントリーのマウンテンバイクのレースにもちょっとチャレンジしてみたいなと。うん。おお、いいっすね。 的にはやっぱり海外のこうチャレンジングなマウンテンバイクレースというか、こうロングライドマウンテンバイクのこうエンデュランスっていう長距離走る 耐久みたいなやっぱあるんですね、そういうレースがはい。ひ屋とかを超えたりとか。 いや、もう規模でかすぎなちょっとそれを見てやっぱ池田ゆ選手やってらっしゃるんですよ。すごくかっこよくてちょっとそんな選手に憧れて買った時代でございます。 [笑い] まだまだマウンテンバイクは僕はまだ初心者領域なんですけど、このマウンテンバイクを通じてね、このバイクコントロールって 他のロードバイク、シクロクロスグラベルにも通るものがありますしで、またマウンテンバイクの楽しみも皆さんに発信していけたら、ま、より深みのある自転車どこになるかなと思ってて。 はい。 いや、もう本当色々乗ってますよね。 はい。というわけでマウンテンバイクのご紹介でした。 あ、あとね、1つね、これもう1 つポイントがあってね。はい。 これ サドルが下がるんすよ。 ちょ、ちょ、え、もう1回、もう1 回。ええ、 え、ボタンで そう、 サズルがね、ぐって下がるんですよ。 へえ。面白いす。これはロードではないす。 そう、ロードではね、なかなかないですよね。 はい。 この気候はでこれが何がいいかって言うと下りん時にこれが下がると重心が下がるんですよ。 はいはいはいはい。 そうするとすごくバイクが安定する。 ああ、なるほどね。 はい。ていう、ま、結構やっぱり遊び寄りのバイクに仕上げております。 そうですね。い、いいすね。 自転車のソフトを作るプトライクル。 はい。 というわけで僕の愛紗前半でございましたロードシクロクロス、え、マウンテンバイクご紹介していきましたけれども、後編はね、またまたいバイク登場しますので、後編もお楽しみに。うん。 では次の動画でお会いしましょう。 [音楽]
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今回はTRYCLE代表「タブチン」の愛車紹介【前編】をお届けします!
「自転車屋のオーナーって普段どんな自転車に乗ってるの?」
そんな疑問にお答えすべくタブチンが所有する6台の中から、まずはロードバイク、シクロクロス、マウンテンバイクの3台をご紹介。
なぜハイエンドモデルではなくセカンドグレードを選んだのか?
こだわりのカスタムポイントは?
マウンテンバイクの魅力とは?
自転車愛あふれるトークをぜひお楽しみください!
【チャプター】
0:00 オープニング「自転車屋オーナーの愛車紹介」
1:17 【1台目】Cannondale SuperSix EVO Hi-MOD(ロードバイク)
3:53 【2台目】Canyon Inflite(シクロクロス)
8:15 【3台目】Canyon Lux Trail(マウンテンバイク)
13:53 エンディング・後編の予告
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TRYCLEは【東京都稲城市矢野口】と【神奈川県相模原市宮ヶ瀬】に実店舗を構える 「持ち込み歓迎」のサイクルショップです。
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3件のコメント
MOMOっ自転車用ハンドルまで出してるんですね! 知らなかった 😀
サドルさがるのすげぇ!運転中に操作間違えて急にサドルさがるとビビりそうw
自転車業界終わるの動画→総額500万円!!