魚沼スカイラン2025 コースはキツイけど景色最高でした!

どうもラン丸です。はい。え、本日はです ね、え、魚沼スカイランま、2025です ね。え、こちらのね、大会に出場していき たいと思います。はい。そのためにね、今 、え、会場の方に到着いたしました。で、 今ね、受付を済ませて、ま、待ってる状態 ですね。ここがスタートとゴールになる 会場になります。いや、久しぶりのね、 えー、ま、トレイルランニング、ま、 スカイランニングになるんですかねの大会 ですけども、ま、あの、トレーラーをね、 頑張ってやろうって決めてから、ま、 いろんなね、山登る練習したりとか、え、 ま、山にね、こう慣れるために、ま、 いろんなことしてきまして、え、ま、それ を始めてから初めての大会になるんで、ま 、どんな感じでね、自分の走りがね、 変わったのかなっていうのも、え、ちょ 楽しみだなと思っております。全くね、何 も変わってないかもしれませんし、え、 少しはね、え、なんだろう、少しはね、 こう力がついたのかなていうのを感じるの かもしれませんけども、まあね、実際行っ てみてね、また今日も撮影したいと思い ますので、え、是非、え、ご覧ください。 準備を整えてまいりました。あと5分 ぐらいでね、成列して20分後ぐらいには もうスタートになりますね。いや、でも 太陽も出てきてね。はい。こここの辺の この辺の山をね、今ここに見えてる山を、 え、走ってくるわけですけども、いや、 天気もね、いい感じになってきましたね。 昨日とかね、ずっと、ま、雨で今朝まで ちょっと雨だったんですけど、いや、今 天気が回復してまいりました。最高ですね 。はい、いよいよスタートでございます。 最初にね、エリートの方たちがスタート するんですね。はい、みちゃん。バイ。 [拍手] はい、20秒前です。 今日中野メンバーと一緒に走ります。 行きます。こ、 32 はい、スタートです。 らしました。しましたよ。はい。最初ね、山入るまではゆっくり行きたいと思います。はい。今ね、山に入る前のロードですね。いやあ、気持ちいい。 またがね、全然動いてこない。はい。はい。こっからね、 山入ってきますよ。ります。 こんな感じね。結構ね、ドロドロな感じですね。はい。滑らないように気をつけていきます。はい。 山ん中入ってきました。いや、結構ね、ま 、当然ながらずっと登り町で 休まる暇なんかにあれはしないですね。 はい。ま、でもね、意外とそんなドロドロ じゃなくてね、結構しっかりグリップも 効いて走れてますね。 いやあ、 気持ちいいすね。はい。今日はね、 なるべく 、ま、歩くところは歩く、走るとこは走 るって感じでね、ちょっとメリ張り付けて やっていければなと思ってます。 ま、あとは歩く時もね、なるべく前鏡に ならないようにこう姿勢を保ったまま歩く というようなことを意識して 走ってきたいと思ってます。 ま、あとはね、水分と補給は、ま、常に テストなんではい。今日もね、自分で色々 考えて来てはいるのではい。 いろんな方法で補給と服 、補給色を試していきたいと思います。 いや、登り、登り一生懸命登ってたらね、 撮影ができない。はい。ま、そのぐらいね 、結構の登りが、ま、続いてるっていう 感じですね。はい。今ね、え、ちょっと 走れる区間来たんで、ま、走ってますね。 はい。ま、この後ロードに出るんで、 ちょっとね、そのロードン出て、ま、1個 目の南関というか、え、岩山みたいな ところに登ってくんですけど。はい。 ちょっとまたそのロードでね、あの、喋り ましょう。ちょっと疲れた。はい。おお。 絶景。よし。最初のね、最初のピークと いうか黒ハゲという山のね、頂上がもう 少しかなというとこですね。 ちょっと登りに集中しすぎた。はい。 もっとね、ゆっくり来ようと思ってたん ですけど、最初のね、この黒ハ揚げまでは 、あの、あんまり使、体力使わないでね、 来たかったんですけど、なんかちょっと 思いの今日体が軽くてちょっと来ちゃった な。はい。ちょっと抑えてこうかな。うん 。見てください。ちょうどね、紅葉の シーズンなんだかな。はい。いやあ、絶景 。 はい。 この後がね、労働になるのかな?ちょっと 下って。はい。 ちょっとこの辺でね、今、ま、50分 ぐらい経ったんだ。なんか食べとこうかな 。はい。 ああ、絶景。こっから一気にランディング モード。一気にランモード。 おいしょ。 こういうとこマジ気持ちくないですか? 多分見てても気持ちいいと思うんですよね 。はい。走ったらもっと気持ちいいすよ。 ああ、最高です。天気も最高です。はい。 路面状況もいい。そんな暑くない。いや、 もう最適ですね。もう今日はとこどんね、 走れることにもう感謝してはい。走れて いることにね、目い杯い感謝して走って いきたいと思います。おい。 はい。もうちょっとでピークかなと思っ たら意外とありましたね。 よし。あんまり色々考えないで楽しく てこうね。 いや、もうすぐね、エ戸だということで やっぱみんなすごいっすね。上りでね、 ガンガンガンガン後ろからこされてきます 。はい。まあでもね、これはもう慣れっこ です。はい。はい。 はい。来たよ。 [音楽] はい。こっからね、急に下ります。こんな感じで 急に下ってって、 こっからロードになりますよ。 はい。ロードがちょっと楽しみです。はい。ありがとうございます。よし。 あざす。はい。 [音楽] はい。ロードです。 なんかロードに出てくると なんか安心感。ただね、このロードを下っ てこう下った分だけまたね登り返すって いうね感じになるんで。ただ次ね登ってく ところは結構いいですよ。ま、登ってる人 はね、きついですよ。きついですけど景色 としてはね、いいんじゃないかなと思い ますね。はい。 結構こう切り立った感じのところでね、 登ってくんですよ。はい。両側だけみたい な。はい。なんでね、ま、そこまで頑張っ て登ってきますんでね、映像を楽しみして てください。はい。またね、登り、 ちょっと集中して登るんで多分撮影でき ないですけど、ちゃんとポイントに来たら ね、撮影するんで。はい。行ってきますよ 。 はい。ロードはここまででこっから 登ってきますよ。はい。お、もういきなりこんなですからね。はい。ありござ [音楽] いらっしゃい。よいしょ。はい。さあ、もうこんな感じね。 はい。 はい。こんな感じで登っていきます。 おたたた。 いや、いいとこ来ましたよ。これ 見て。これここまでここまで行きますよ。 ここ行く。 いやあ、 見えます。これ最高じゃないですか?こんなこれからね、ここを登っていきますよ。いやあ、ここはい。やばい。景色もいいし。はい。またあのね、上まで行って取ろうかな。はい。 はい。これからね、ここを登ってきますよ 。ここの景色がね、多分最高にいいんでね 、ここはちょっと取りながら行きますね。 はい。どうせ ここはね、どり道ゆっくり行かないといけ ないんで、 ちょっと映像は乱れるかもしれないです けど。はい。 よいし。 あります。この紅葉と青空。やばい。 最高ですね。 最高ですね。や [音楽] あ、ます。 [音楽] はい。こんな感じ。 ます。 ここはもうね、多分 1番のこの大会の 1 番の絶景ポイントだと思います。うほ。こ ですね。 うお。今ここ走ってきたんですよ。ロードで。おお。あ。あ、ドローンが、ドローンが飛んでおります。お、 うわあ。これドローンの景色やばそうすね。 [音楽] うん。 いやあ。すごいな。 ああ、 映っちゃいますけど。 おお。 伝わるかな、これ。おお。 おお。 ほ。 よいしょ。 はい。はい。はい。はい。 はい、ありがとうございます。です。 おお、すごい。絶景すぎる。あれ、なんだこれ? はい、ありがとうございます。 ああ、うわ、 これはいい。もうね、ここに来たくてエキスパーツを申し込んだみたいなもんですからね。 [拍手] あだ。よし。 よいしょ。 あとね、ここのためにね、手袋してきてるんで、もうここメインみたいなもんだな、今日は。ああ、よいしょ、よいしょ。これ私だけ映ってるとこんな感じですけど、実際はこうですからね。 はい。 実際こんな感じなんでは うわ、見てこれ。 ああ、絶景 は。 はい。そこまでかな。そこまで登って 下るのかな? いやあ、ちょっとこの景色とさよならする のは名残り惜しいですけどね。はい。映像 に収めときましょう。 いやあ、 気持ちいいね。最高です。 さあ、走りますよ。 はい。こんな感じですよ。 よいしょ。 はい。ああ、気持ちいい。完成が 最高。 これね、トップ選手とかってトップ選手が こういうところをどういう風に行くのか見 てみたいですよね。ね。 はい。よいしょ。よいしょ。 おお。 え、 いや、ここはマジで収支がいい。はい。 うわ、うわ、 うわですね。 はあ。 もうありがたいっすね。 ありがたい。 気持ちがいい。 ちょっと景色でも見ていけそうって。本当 だよ、これ。 こら、見ていくべきでしょ。はい。 ま、こっからね、下ってくんすよ。はい。 これ下りです。いや、はい。カ倉 さん山頂。はい。ま、景色見たいですけど 先も急ぎたいんで下ろう。下ります。で、 下りは危ないんで撮影はしません。はい、 行きますよ。 はい、降りてきて、え、ロードちょっと 走って、今登り返しですね。はい。今動い て登ってます。はい。 これ登ってさっきのあの黒ハゲのピークに戻って、えー、行くという感じですかね。はい。 はい。ま、映像でね、こんな感じではい。 バナナ食べて降りてきます。 きます。です。うわ。 [音楽] 下りおっかね。 はい。マの頭。はい。来ました。いや、正直ね、ここまで大体距離で 11km ぐらいなんですけど、おそらくね、こっからが本番なんじゃないかなと思ってます。 このコースはここね、がっつり下って はい。がっつり下ってもうこんな感じです よ。 落ちんなよって書いてありますけど本当の ところを下って でまた登り返すんですけどその後また下っ て登り返すんですよ。もうその2つの 登り返しがま、もうメインだと思ってるん で。はい。ここどう行けるかがこのコース の肝だと思っております。なんでこっから はね、本番だと思ってあの木を引き締め ていきたいと思います。はい。よっしゃ。 あ、 まずはこの登り返しに集中したいと思い ます。 はい。ここは永遠下る。ま、紅葉が綺麗 ですね。はい。 紅葉が綺麗だ。よいしょ。 [音楽] はい、下ってきました。はい、これからね 、こっち、ここね、登り返しです。はい。 ここ結構本番なんでね、はい。踏ん張って いきたいと思います。 よし。はい。補給して水分取ってトイレ 行って。はい。こっから立て直し。ここの ね登り返しです。はい。こっから登って いきますよ。はい。 こっからが勝負ですね。はい。よし。ま、 まだね、足は、ま、でもかなり使ってきた んで重たい感じはありますけどはい。全く 動かないってことはないんでね。 行ってきますよ。 ちょ、登り始めはね、ちょっとゆっくり 行こうかな。うん。急にね、急にこう登る とやっぱり足にね、ガツンと来るんでね、 徐々に徐々に体が気づかないうちにペース 上げてこうかなと思います。 はい。もうずっとこんな感じですよ。もう ひたすら登ってくっていう感じです。はい 。平らなところはないです。うん。もう ひたすら登る。甘えば許されない。はい、 行きます。 はい。なるべく上は見ない。はい。映像 だけ取っときます 。かすら階段、階段。 ここをね、やっぱり 走るんだろうな。走る人たって。あのね、 もうここ走った途端ね、もう足が売り切れ ですよね、完全に。 はい。とにかくこの登り返しは登り切る。 はい。最後の上りで、あ、ま、全てを 使い果たすと、ま、そういう風にできれば いいなと思っております。すでに 使い果たしそうですけどね。はい、大丈夫 。いける、いけるいける。はい、気のせい ですね。はい。それでは続いて続けて、え 、登ってきます。 はい。一体どこまで登るんでしょうかね、 これ。はい。え、永遠の登りが終わりませ ん。はあ。 すごいな。はあ。 ま、でもね、これで終わりじゃないんで。 はい。1歩ずつ、1歩ずつ 着実に行きましょう。はい。 まあね、1歩ずつ行けば必ずつくんで。 はい。 よし。 はい。もう少しだ。 はい。今ね、ちょっとだけ平らところに来 たんですけど、これでね、終わりかな なんてね、思っちゃうんですけどね。これ 騙されちゃダめですね。はい。まだここを 抜けたらさらに登ると。はい。うお。 これで終わりかと思ったら お 思ったら桑原山山頂。あ、違う違う違う 違う違う。そうそうそう。これで騙され ちゃいかん。山頂来たと思ったらこれ目の 前に貼るやつ。これ登ります。はい。 まだこれ登らないと1個目のね、え、の 登り返しは終わんないっす。はい はい は ま、ここはちょっと塚の間のランニング 休速。はい。ということでね。はい。 また登りが始まりますよ。はい。 た 、ほいほい。ほいほい。はい。ああ、 気持ちいい。こういうところでね、癒され て登りで苦しんで 下りで怖がっていや忙しいすね。トレール ランディング。はい。 ほら、こんな感じですね。 [音楽] よいしょ [音楽] 。よいしょ。 しゃ。はい。はい。はい。しゃ。はい。 はい。はい。しし。はい。はい。よいしょ 。よいしょ。 はいしよしょ。 はい。なんかなんか壊れててどこかわかん ないですけど。カロリーメイト食べてたら ついたのかな?いや、ついてないし。まだ まだあるよ。ほらここ まだ超えたと思ったら次のが現れる。たと 思ったら次現れる。はい。まだ登っていき ます。 はい。まだ1個目の登り返し終わってない すよ。 今が今ね、カロリーメート。めちゃうま。 もう永遠登ってたんでね、カロリーメイト でも食べながら行こうっていうことでね、 食べたらね、激馬、 雪馬ってことは体が求めてたってことなん で正解。私の中の正解ですね。はい。ま、 基本的にね、あの、飲み物も塩分も当分も 全部そうなんですけど、取った時にやっぱ うまいとかこう美味しいって思うってこと は体が今求めてる成分、栄養分 なので、ま、そういったものをね、こう 参考にね、していこうかなと思っており ます。体に正直あんまり頭を使わないでね 。ま、体に聞けば体は分1番分かってるん でね。頭は余計なこと考えるんではい。 きついとかね、もうやだとかもう無理とか はい。頭がに頭が考えてることにま、騙さ れないようにね。はい。 体の声に耳を傾けて進んでまいりましょう 。はい。 で、疲れてくるとさ、最初は気持ちいいっ て言って感謝して走ろうって言ってたのに 、そういうのも忘れちゃうんすよね。はい 。なんで今一度この辛いところで、え、 感謝の心、感謝の気持ちをね、思い出して 走れる喜びをね、噛しめていきたいと思い ます。よいしょ。ほいほい。 ああ、ここを登ればさすがに行くだろう。 はい。いや、でもね、ちょ皆さんよく見て くださいよ。紅葉が本当に綺麗ですよ。 こういうの忘れ始めるとね、ダメなんすよ 。もうね、なんか疲れにね、やられすぎ ちゃうとそればっかり考え始めてこの周り の景色をね、楽しむことを忘れてるんです よ。はい。ちょっと振り返ればもうこんな 感じなんですよ。はい。 こういったものをね、ま、見る余裕。はい 。これね、上りが前の前に現れるとわって いうところにね、気持ちが持ってかれ ちゃいますけど、ま、そんなのはね、ま、 気に気にしないわけにはいかないですけど 、ま、気にしないでね、周りのこう景色 だったり頑張ってる人だったりとかね、ま 、みんなで頑張ってるわけなんで、そう いったところに目を向けるとね、また全然 違う結果になるんじゃないかなと思います 。はい。 しかもこのね、カランカランカランンって いう音がやっぱりこれ上のね、頂上の 、え、上で鳴らしてくれてるんでね、こう いうのもね、めちゃくちゃ励みになるん ですよ。よし、行こうともう少しだ 頑張ろうってなるんですよね。はい。 はい。ここを登り切れば ピークですね。 ヤッホーですね。 ヤッホーですよ。 よいしょ。 [音楽] よいしょ。 あれ?あれ?めっちゃ下ってきた。あ、 さっきのとこがピークだ。よし、今これね 、下っていくんで。はい。1個目のね、 登りかしクリアす。い、よし。いい感じ。 いい感じ。いい感じだよ。いて。はい。 はいし。今ね、あの、久しぶりに ラン丸さんと声をかけられました。いや、 嬉しいですね。この後ろの方です。はい。 この方に声をかけていただきました。はい 。いや、嬉しいですね。頑張ります。はい 。よし。元気出ました こんばんは、おれ。いや、今あの応援団 が来てくれてます。ありがとうございます 。 仲間が来れぞ。あ、後ろに来りございます。 頑張ります。です。 いや、今です。 応援の方がいいてくれた中野竹の方が来てめっちゃ嬉しいです。で、こっからエイドです。頑張ります。です。 [音楽] あ、すいませ。 はい。今映江戸でね、ゆっくり休んで、 ま、これからね、 え、また下ってね、登り返しです。です。 はい。ありがとうございます。 YouTube見てます。あ、 ありがとうございます。取ります。 ありがとうございます。 頑張ってください。 ありがとうございます。いやあ、嬉しいですね。今 YouTube 見てますっていう声をだきました。これはもうね、画然頑張るます。ありがとうございます。はい。 ま、でもね、本当に慌てずに下りは危ない んでね、行きたいと思います。最後この 登り返しがね、ま、1番のボスなんでね、 え、そこを最後の力で登ってきたいと思い ます。はい。 はい。じゃあここは下りに集中していき たいと思います。 はい。 いってらっしゃい。です。 下ってきました。こっからね。はい。登り返しです。はい。こんな感じで登ってきますね。でね、やっぱりね、ここまで足を残しておきたかったっていうのはあるんですけど、あの、正直釣ってもかくない感じになってますね、今。はい。 ま、足自体はね、残ってるんで、あの、 ちょっと足のつき方とかその辺はね、本当 に慎重に行きたいなと思っております。 はい。 よし。 いや、ま、最後のここがね、おそらく1番 険しいんじゃないかなと思ってますんで。 こんな感じですよね。 はい。ま、でもね、泣いても笑ってもこれ 登ったら後は下ってって終わりなんではい 。ここをどう登るかです。はい。ま、無理 せずね、 あの、足の調子を見ながら登ってきたいと 思います。いや、でもここまで本当によく 頑張ってます。はい。自分をね、褒め ながら登りたいと思います。 はい。結構登ってきたけど、え、 前に現れたのはこれですね。 ま、要はこの上まで行くのかな?ま、行く んだろうね。 はい。お、なんかチェックポイントみたい に来た。小西。はい。かな。 はい。これを鳴らしてで、ここだよね。あ 、そうだね。こっち右側の方に人が見える んで。ま、あとここをね、ここをこう登っ ていけばいいのかな。よっしゃ、頑張るぞ 。 大体やっぱね、疲れてくるとこう姿勢が 悪くなってくるんでね、シャんとして辛い けど。辛いよ。こんなもん辛いんだけど。 シャんとしてね、走る。 そうするといくらかね。いいよね。はい。 ま、登りはね、慎重に慎重に。はい。よし 。はい。行くぞ。行くよ。はい。 はい。はい。登り切った。登り切ったよ。 やば。 なんとか足を足をね、守り切ったぞ。あと 下り2kgぐらいですね。はい。ちょうど 、ちょうど上まで4時間ぐらいで来たいと 思ってた。ちょっと時間タイムがね、全然 わかんなかったんですけど、ま、途中から ね、この登りを4時間で登り切りたいと 思ってたんで、ちょうど今4時間2分 いい感じで登ってこれました。いやあ、 頑張ったよ。うん。頑張った。はい。ま、 あとはね、安全に下る。はい。調子に乗ら ずにね、安全に下っていきましょう。 よしゃ。 はい。景色を楽しんで下ってくださいと スタッフの方が言ってました。 はい。景色を見ながら行きましょう。 ただね、景色見ながらあんまり景色ばっか 見てると転ぶんでね。はい。はあ。景色を 見ながら 景色を見ながら いやあ、 来た。 よし。 ああ、もうね、何ゴールしたら何食べよう みたいな。本当に。ああ、お腹減った。 持ってきたものはね、ほとんど全部 食べ尽くしたんで、ちょうど良かったのか な。うん。ちょっとお腹減ったかなぐらい であと下りなんで。いやあ、 最高です。 粘ったね。ああ、よいしょ。 はい。 やばい、やばい、やばい、やばい。あのね 、本当調子乗って下ってたら安や大店頭 危ねえ。マジ怖い。いや、本当ね、ここ まで来たんですけど間違いなく足はあの 疲労してるんで全然思い通りに思い通りに 足が動かせてない。踏ん張りも効かないぞ 。はい。はあ。あわわ 。も、こんな感じですよ。はい。こんな 感じの ああ、もう釣れるよ。はい。 またね、足も変な風につくともう1発する んでね。はい。やっぱり最後までゴール する。その時まであの、集中する。はい。 よし。はい。 よしよしよしよしよしよし。 はい。はい。景色綺麗。はい。 あ、 なんか林しが揺れるとなんかいるんじゃ ねえかと思ってビるね。よしよしよしよし 。見てくださいよ、これ。ここ走るのも 見えます。こう来て、こう来て、こう来て 。あ、行き過ぎ。こっち行ってくるですね 。うほう。 でもここは急です。急なんでね。はい。 ロープ使って。 よいしょ。いや、なんかこの自分がね、 走ってく道がこう見えるのってね、 めちゃくちゃいいですね。 ああ、気持ちいい。 よいしょしょ。よいしょしょ よいしょよいしょ。 よいしょ。よいしょ。何降りてきた?ゴ 頑張して。 はい。降りてきましたよ。はい。あとゴールまで行くぞ。どうぞ。 ああ、 ここで寝てもあんまり無理はできない。 足は結構限界。 なんかこれ斜めに映てる気がするんだけど 。自分が斜めになってくる。これは行くぞ 。 はいはい。来た。ラスト。ここです。 最後川を。いや、足に悪い。最後ダッシュしたいんだけどダッシュしたら 100発する。やばい。こちです。 こち。 あと残り1周です。頑張って。1 周。 はい。 これで終わり。やばい。最後きつい。最後のロードきつい。 ああ、ゴール。これゴールね。おいしょ。あ、 [音楽] 1の長谷川ひさん。あ、 いらっしゃいました。 おめでとうございます。 お疲れ様でした。楽しかったですね。 [音楽] ま、本当天気もね、あの、この大会が開催 されてる間は本当にいい天気。青空も出て ましたしで、山の上からの景色もう本当 最高でしたので、もう本当言うことない ですね。うん。気持ちよかったです。はい 。で、今ね、はい。おにぎりと 唐揚げですね。これをね、 食べていきたいと思いますよ。はい。ま、 今日はね、私の中で、あの、とても良かっ たのが、体の調子がね、非常にいい状態を 保てたんじゃないかなという風に思って おります。で、やっぱり水分の取り方だっ たりとか、ま、補給色の取り方っていうの を、ま、ちょっと今回はいつもと変えて 試してみたりとかしてたんですけども、ま 、なんかね、いい感じではありましたね。 ま、今日はね、なんかやっぱりあの、 あの、一緒にね、いつもね、大体私1人で 走ったりするんですけども、ま、今日は あの、ま、中野竹救助隊の皆さんとね、え 、一緒に走ったりして、え、ま、 気合い合いと、ま、楽しくね、え、過ごす ことができました。で、ま、久しぶりにね 、あの、チャンネル見てますって言って いただけたりとかね、ま、あの、視聴者の 方にも、え、声をかけていただいて、ま、 非常に嬉しく思いますし、え、ま、励めに なりました。はい。ということでね、え、 今日は この後を食べて帰りたいと思います。はい 、それでは今日は以上になります。以上 ラン丸でした。バイバイ。

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1件のコメント

  1. お疲れさまでしたー👏
    撮影しながら走るの大変だと思いますが、おかげで素晴らしい景色も見れてたのしめましたよー😊
    ナイスラン!!

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