SBI証券のクレカ積立が月10万円にUP検討

どうも天村ですさあ今回はSBI証券の クレか積み立てが月10万円にアップ正し というお話をしていき ますまずはこの動画の結論からですSBI 証券のクレジットカード積み立てが月 5万円から月10万円にアップで検討する とプレスリリースで発表されましたただし 実施日は未定です関連法令の改正があり 次第変更されるということ です今回の動画では最新のSBI証券の プレスリリース内容これまでの金融審議会 の内容そして最後に各社のクレジット カードの積み立て状況とSBIの現状をお 伝えしたいと思い ますまずは12月15日に発表された プレスリリースから ですこのような内容になっています投資 信託の保有でポイントが貯まる投信 マイレージのサービス拡充のお知らせと いうことなんですね投身マイレージの ポイント増量対象ファンドSBI プレミアムセレクトが10本から15本に 拡大されるという内容のプレスリリースと なっていますえと等身マイレージの話なの という風に思ったかもしれませんなんです けどもこの先にですねクレジットカード 積み立ての話が出てき ますそれがこの辺ですねま等身マイレージ の内容がざーっ続いておりましてここの 赤枠で囲ってる部分ですねなお当社は関連 法令改正があり次第クレジットカードでの 投資信託の購入上限額を現在の5万円から 10万円に引き上げることを検討してい ますということが書かれているわけ です月5万から月10万円になるまこれね 確定ではなく検討していきますという風な 内容になっているんですよ ねでもねわざわざ関係の薄いプレス リリース内容の最後にあえてぶっこんでき てのが妙にねリアルな感じがあるんじゃ ないかなという風に思い ますと言いますのもここまではねSBI プレミアムセレクトま等身マイレージの 不要率とか等身マイレージの話をざーっと してきててでここからいきなりね話が急に 変わるわけですねなおっていうところから ですねいきなりここでねクレジットカード 積みたての話をぶっこんできてるわけです ねですのでSBI証券側としてはですね月 10万円に引き上げるっていうのをやって いきたいという風に思っているんでしょう けどもここですね関連法令改正があり次第 っていう条件がついているわけですね じゃあこの部分の条例って何なのとかあの 法令って何なのという風なことをちょっと

ね次に見ていきたいと思い ますはいこれまでにですね行われた金融庁 による金融審議会の内容っていうのがあり ましてそこでですねこのクレ化積立てに 関する話題というのがえ触れられている わけなんですねまずは10月3日に行われ た金融庁の金融審議会の内容 ですクレジットカード決済上限額の 引き上げということで積立て投資枠月換算 10万円と成長投資枠20万円が導入さ れるとクレジットカード決済による投資を 金融業者等が自宅する行為は現行規制上 原則禁止されているが一定の要件を満たす 場合には投資可能とされているとただし 業界観光によりこの上限額は毎月5万円に 制限されているという風に書かれているん ですねじゃこの一定の要件って何なの かっていうのがここです翌月一括払いで あること信用の強度が10万円を超えない こと累積投資契約であることこの3つの 全てを満たす必要があるこの全てを満たし ていれば投資ができるよとで5万円まで ならオッケーよとま業界観光によって 5万円ならオッケーですよっていう感じな んです ねでえここですね5万円という風になって いるんですけども信用の共用が10万円を 超えないという風になれば5万円じゃなく てもいいよという部分で月10万円 積み立てのができる会社というのもね ポツポツ出てきてるわけなんですねで 積立てNISAの場合は月に3万3 333円だったから5万円でオッケーだっ たんですけどもここの部分ですねねえ現行 の規制の趣旨を踏まえつつ投資家の資産 形成を促進するための利便性を高める観点 から累積投資契約によるクレジットカード 決済上限額を引き上げてはどうかその場合 積み立て投資枠の毎月10万円までとする のかあるいは成長投資枠も含め毎月 30万円までとすることも考えられる かっていう風に10月3日の金融審議会で は触れられているんですねつまりえ毎月 10万そして毎月30万どっちにすんのっ ていう部分で積立て投資枠のみの10万円 なのか成長投資枠も含めた30万なのかと いう部分の議論を重ねていくという風に 10月3日言っているわけ ですで11月6日にもですね同じように 金融庁の金融審議会が行われましてその 部分で大体ね概ね10万円で行こと 30万円の路線はなくしていこうという風 な話でえ決まりそうな感じになっいるん ですねえここら辺の基本的に先ほどと同じ ようなことが書かれております基本は5万

に制限されているよっていう部分ですね それを2024年から新しいNISA制度 がスタートしその中で積み立て投資枠に ついては毎月の累積投資契約による場合月 10万円に引き上げられることになるこれ を踏まえ投資家保護に留意しつつ投資家の 資産形成を促進するための利便性を高める 観点から累積投契約によるクレジット カード決済上限額について積み立て投資枠 をカバーできるよう規定を見直すことが 適当であるという風に言っているんですね つまり10万円までに引き上げられるよう に法令などを考えていこうと見直して いこうよという風なことをが言われてると いうわけです ねはいでさらに進みまして11月22日に もですね金融審議会がありましたでまこの 上の部分っていうのは基本的に先ほどと 同じことが書かれておりますでえこの部分 ですね翌月一括払いであること累積投資 契約であることの要件を維持しつつ信用 共有の上限額について現行実務が法令の 上限額よりも制限されている状況が解消さ れるよう必要な制度見直しを行うことが 適当であるとま制度見直していきましょ うってまた言ってるわけですねですのでま ここら辺の部分からのですねえ色々ですね まあのこっちも資料にもありますけども 基本的には同じですね月10万円にして いこうよという部分のえお話というのが出 てきているわけです ねで金融庁はコンスタントにですねこの 会議資産運用に関するタスクフォースと いうのを開いておりましてその中で度々ね このクレジットカードの上限額というのが 出てえ話題に登っているわけなんです ねですので関連法令の改正に是非ね尽力し ていただいて欲しいなま尽力して欲しいな とえ願っているという感じですね願う ばかりかなと思い ますはいですのでまこの部分に関しては 朗報もしくは続報を待つしかないかなとま 法令がいいように改正されてSBI証券が スムーズにですね10万円積み立てをえ スタートできる風にえそういった情報をね え待ちたいなと思いますま今現状はね待つ しかないという状況ですねまそれさえね クリアできれば10万に上げるということ を検討するというお話 ですはいでは最後にですねなぜ現状の SBI証券のクレジットカード積み立てが 5万円のままなのかという部分をね見て いきたいと思いますネット証券各社の現状 のクレか積み立てに関してもちょっと触れ ていこうと思い

ますネット証券各社の積み立ての状況です ねえ今このようになっていますえ主要 ネット証券SBI証券au株コム マネックスええ楽天証券はクレジット カード月5万円という設定になってい ますでただしこの辺楽天証券に関しては クレジットカードではないんですけども 楽天キャッシュと合わせることで実質的に 月10万円までねポイントが付与される形 で積み立てを行うことができ ますでそれ以外にも積木証券ダイワ コネクト証券生存投信でクレジットカード による月10万円の積み立てというのが 2024年からスタートするという風に 決定しているわけなんです ねではですねSBI証券現時点でなぜね 10万に上げられないのかその理由ま推測 なんですけどもこういう理由からだと思い ます三井住友カードのカード支払い日が2 種類ありましてそのうちの1つが クレジットカードの積み立て発注日がです ねカード決済日より後になるからという 理由で10万円に引き上げられないんじゃ ないかと思われますどういうことなのか 実例で説明していき ますオッケーの部分ですね2つ2種類あっ てえカード支払い日が2種類あってOKの 場合このオッの場合のみだったら月 10万円におそらくできますクレか 積み立てで月10万円をできます信用今与 のえ範囲が10万円になっているっていう 条件をクリアするから10万に上げれ るっていうことなんですね要は先ほどのね 見ていただいたこれですね積木証券ダイワ コネクト証券生存投信というのは信用共用 の10万円という部分がクリアしている からこの辺をえ月10万クレか積み立てが できるっていうことななんですよで実れ見 ていくと例えば9月の取引分でカードの 決済日が8月14日にあってこの決済が 行われることで次のクレジットカードの 積み立て発注日この発注9月1日に 間に合うようにまずはカード先に決済切り ますよでクレか積み立て9月1日にやり ますよで実際にここで注文入れましたって いうので最後この支払いカードの支払いが 9月10日になる場合は1ヶ月またいでい ないわけですよねつまりカード決済日が 14日になっているので次の9月14日に もですね同じくカード決済日10月分の カード決済日が来るわけですけどもそこに またでいないのでえ1月内で10万円と いう風なことが可能になるというのが オッケーの事例ですじゃNGの事例はどう なっているのかって言うとここは一緒なん

ですよねカード決済とか化積み立てハッチ は一緒なんですけどもこの注文カード決済 の支払い日というのが14日を超えて26 日になるパターンですねこうなると月を まいでしまうので10万円以上の信用共有 という形になってしまってNGという風に なるんじゃないかという風に推測されてい ますカレンダーで見てみると分かりやすい かと思います8月14日に決済があった分 の積立て注文は9月1日にあります オッケーの事例の支払いパターンは11日 にカードの支払いがありますので次の決済 ですね10月分の決済より前にあるから1 ヶ月をまたがないからこれで10万 積み立てはオッケーなんですけども三井 住友カードのカードの支払いのパターンが 2種類あって26日もしくはねえ 207日とかに支払いがある分に関しては ここの10月月分の決済ですね要はこの8 月で決済あって積み立てあってでまた決済 次月分の決済があって支払いが来るので ここでねえ1ヶ月超えてしまうので 10万円っていうのをやってしまうと実質 的にね今度決済が10万も発生するので 20万円分という風になってしまうから そうではなくて5万円5万円だと信用の 共有を10万超えないので今現状は5万円 になっているというのがねえ今の現状の SBI証券のまあえ10万にできないと いう理由なんじゃないかなという風に思わ れますあくまで推測です決定事項ではない ですけどもほぼほぼそうだろうということ ですですのでねまこの部分が早くね解消さ れてくれてえ条例の法令か法令の方が改正 されてくれたらですねえここが10万 積立てができるんじゃないかなと思うので まそれをね待つしかないっという状況には なっているんですけどもまあねえ一歩全身 SBI証券としてはやる気まだよという 部分がねえちょっと出てきたんじゃないか なと思い ますはいえ信用の強度が10万円を超え ないことっていう部分がねここがネックに なってくるということですねはいで最後に ね一応この各社ですねえ10万円をやって いるところとやっていないところていうの をね一覧でまとめましたSBI証券はえ クレジットカードまこれらのクレジット カードがあって5万円でえ還元ポイントは こんな感じになっていますVポイントがえ 研修よって違っていて0.51%5%って 感じですねでそれ以外楽天証券は楽天 カードと楽天キャッシュ含めれば10万円 までいけますよとで楽天ポイントもえこれ も同じく研修によって0.5PA

0.75%1%とで楽天キャッシュの場合 は0.5とでマネックス証券はマネックス カード使って月5万円までマネックス ポイントで1.1で今キャンペーンやって ましてこのポイントがねもっとアップして いると2024年の10月ぐらいでしたか ねちょっとごめんなさいえはっきりとした 記実は忘れましたけどもキャンペーンで ポイントアップをしている最中という感じ ですねau株務証券はauPayカードで 5万円まででポンタポイント1ポイントと でそれ以外はえ松井証券はえっと松井 セキュリティーズカードというのがあるん ですけどもこれではですね積み立てができ ないんですねなので実質バとなってますで え10万円になっているのがこの積木証券 ダイワコネクト証券セゾ投信ですねこれら のカードを使って10万円という積み立て が2024年から可能になるよっていう ことですでポイントももらえますエポス ポイント永久別ポイントっていうポイント もらえるんですけどもちょっと特殊です 積み立てした年度によってポイント もらえるポイントが変わっていった りっていうのは積木証券なんですねえ ダイワコネクト証券はそんなことはないん ですけどもえ業不滅ポイントは0.5PA と1%でちょっとねカードによって分かれ てますよていう感じになってますでさらに ね対象銘柄ですね対商品の銘柄っていうの も絞られていますSBIとか楽天とか マネスauカコはそんなことはないんです けども対象商品が5銘柄のみ対象とかえ ダイワコネクトだと51銘柄のみ対象とか 生存投信だと3銘柄のみ対象という形なん で実質ねま10万円の積み立てにはなって いるんですけども多くの方が買っている EMmaximシリーズなどはこれ対象外 なのであまりねこの10万円積立てこの3 つの証券会社では使えないんじゃないかな とま使えたとしてもちょっと銘柄絞れて いるの絞られているのでそこの部分の制約 があるっていうのはねご理解いただいて 10万円を始めるなら始めて行ってもらう べきなんじゃないかなと思いますはい一応 ねちょっと駆け足ですけども他のえ 証券会社の状況というのもねチェックして おいていただければと思い ますはいま上限がね仮に上がったとしても もやっぱり気になるのはねポイント還元の 部分じゃないかなと思います最後にね ポイント還元の現状とえ希望ですね10万 に上がった時の希望の額見てみましょう ノーマルカードは2500円え2000あ ごめんなさい250ポイントですね月

250ポイントで年間に換算すると 3000ポイントゴールドの場合は500 ポイントで6000ポイントプラチナ プリファードは2500ポイントで年間に すると3万ポイントというのが現状の もらえるマックスのポイントです これがもし10万円になってその10万円 分まるまるポイントつくよってなったら2 倍になるわけですねノーマルカードの場合 は年間6000円え6000ポイントで ゴールドカードの場合は年間1万2000 ポイントでプラチナプリファードの場合は なんと年間で6万ポイントという風になる ので年会費3万3000円え 3万3000円を大幅に超えるわけなん ですねなのでもしねこの 10万円くれか積み立てが実現してで 10万円分まるまるポイントつきませって なったらプラチナプリファードカードの 申し込みがおそらく殺するでしょうね年会 費を余裕でオーバーするぐらいのポイント がえクレカ積み立てだけでもらえるという 風になりますのでプラチナあ失礼しました プラチナプリファードですねここのカード がま非常にね人気になるんじゃないかなっ ていう風に思います思いますしこうなって くれたら嬉しいなという希望ですま あくまで希望ですけどねえ実際に10万 積み立てになったけどポイントつくのは 5万までですよっていうことも応にして あるかと思いますでもねま僕たちの希望と してはやっぱりね10万円まるまるついて くれたら嬉しいなっていう感じですよね はいまそうなることを願ってねま続報のえ お話え情報が出ましたらこのチャンネルで もですね随時アップしたいと思い ますはいそれ以外にもですねこの チャンネルでは新に関すする情報をアップ しています是非ですねえこちらの動画です ね僕のえ新NISAでの購入銘柄っという のをね3つ紹介していますんでこちらの 動画もね合わせてご覧いただければと思い ます概要欄にリンク入れておきますという ことで今回の動画は以上になります最後 までご視聴いただきましてありがとう ございまし た [音楽] さ

SBI証券のクレジットカード積立が月5万円から月10万円にUPで検討するとプレスリリースで発表されました!

ただし、実施日は未定(関連法令の改正があり次第)

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■ 目次

0:00 動画の結論と目次
0:54 最新のSBI証券のプレスリリース内容
3:20 これまでの金融審議会の内容
8:36 各社のクレカ積立状況とSBIの現状

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10件のコメント

  1. 1800万の枠をできるだけ早く埋めた方が勝ちって本当なんですかね定額を淡々と積立た方が良いって言う人もいるんですよね

  2. 引き上げされることはまず確定だろうけれど、あの増税メガネならばオマケに税金も追加されそうでなぁ。
    そもそもNISAに対する第一声が課税するって言って周りに反対されてたしな……まだ狙っているかもしれん。

  3. もっと先に他の方の動画で10万円に増額かもって動画が上がっていました。
    なので、このタイトル見て遂に決定か!と思いきや、ただの先行者の後追い動画でしたね・・・。
    他の方もコメントしていますが、再生回数稼ぐためのグレーなタイトルはいかがなものかと。

  4. 所有している人は少ないとは思いますがSBI証券はプラチナカードで2%ポイント還元もあります😅

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