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33件のコメント

  1. 昔ここで、殺人があったよね。
    ライターオイルをかけて焼き殺しにした事件、未成年者だった記憶がある。
    昔は、普通に通れた道だったけど、
    今こんなになってるとは、

  2. ローマ人への手紙 (Romans) 3:23 (JTRV)
    「というのは、すべての者が罪を犯して、神の栄光に届かないでいるからです。」

    ヘブル人への手紙 (Hebrews) 9:27 (JTRV)
    「そして、人間には、一度死ぬことと、その後にさばきとが定まっているように、」

    ローマ人への手紙 5:12 (JTRV)
    「こういうわけで、ひとりの人によって罪が世に入り、罪によって死が入り、こうして、すべての人が罪を犯したので、死がすべての人に広がったのです。」

    エペソ人への手紙 2:8-9 (JTRV)
    「あなたがたは、恵みによって、信仰を通して救われているのです。そして、それはあなたがたから出たものではなく、神の賜物です。行いによるのではありません。だれも誇ることのないためです。」

    救いの説明

    あなたが救われる唯一の方法は、主イエス・キリストの死、埋葬、そして復活です。それだけが、あなたの魂を地獄から救うことができます。もし、あなた自身の行いがあなたを救えないのであれば、どうすれば救われるのでしょうか。聖書はこう教えています。

    自分が地獄へ向かう罪人であることを認めること。

    イエス・キリストが神であり、あなたを地獄から救うために死に、葬られ、そしてよみがえられたことを信じること。

    その信仰を告白するために、主の御名を呼び求めること。

    裏付けとなる聖句

    コリント人への第一の手紙 (1 Corinthians) 15:3-4 (JTRV)
    「というのは、私が受けたことのうち最も重要なこととしてあなたがたに伝えたのは、キリストが聖書にしたがって私たちの罪のために死んだこと、また、葬られたこと、また、聖書にしたがって三日目によみがえらされたこと、」

    ローマ人への手紙 (Romans) 10:9-10 (JTRV)
    「もしあなたの口で主イエスを告白し、あなたの心で神が彼を死人の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われるのです。なぜなら、人は心で信じて義とされ、口で告白して救いに至るからです。」

    実行への勧め

    そして、その信仰をあなたの口で、声に出して告白してください(頭の中だけでなく、声に出すのです。大声で言う必要はありませんが、言葉として発することが必要です)。それは、かかってきた電話に出るようなものです。

    もし主の御名をどう呼び求めたらよいか分からなくても、簡単です。私がお教えします(覚えておいてください、最も大切なのはあなたの心です。言葉自体は魔法の呪文ではありません)。

    「天におられる私たちの父よ、私は死んだとき、地獄へ行きたくありません。私が罪人であることを知っています。そして、イエス・キリストが私の罪のために死んでくださったことを信じます。主イエスよ、今、あなたに信頼し、あなたを私の救い主としてお受けいたします。どうか私をあわれみ、お救いください。そして、イエス様の御名によって、私が救われたことを確信させてください。アーメン。」

    祝福と次のステップ

    もしこの祈りを捧げたなら、おめでとうございます。あなたは救われ、天国へ行く者となりました。

    真理の言葉において成長するために、YouTubeにはDon Nesbitt、HE MUST INCREASE (Tim Chess)、そしてVincent Stryculaといったチャンネルがあります。また、WaterInTheWilderness-msrというチャンネルもあります。これらは英語なので、初めは戸惑うかもしれませんが、当面はDon NesbittとVincent Stryculaのチャンネルから観てみると良いでしょう。

    また、Bible Baptist Bookstore (kjv1611.org) という書店もあります。

    もしよろしければ、この罪人の祈りの後で、次のように祈ることもできます。

    「主よ、私のために死んでくださり、ありがとうございます。十字架の上で私の罪のために苦しんでくださり、感謝します。どうか私を聖霊で満たし、救いの確信をお与えください。イエス様の御名によって、アーメン。」

  3. 15年程前の男女4人で肝試しに行った時のお話(旧トンネル入り口までは何度か来たことがある)
    入り口に先客があり何故かその先客グループの2人とこちらの男2人で中に入る事に(怖すぎるので一緒に入るとかそんな感じだった)
    中に入る為コンクリートをよじ登る際に隙間から既に中に入っているさらに別グループの話し声と光が見えたのでワッワッとおちょくるような声を出しながらコンクリを登り切った時には光はだいぶ奥の方に(内心超ビビってたので人が結構いて安堵したような記憶が)
    普段は絶対奥に行く事はないがこの日は人が結構いたのでトンネルの奥まで行く事に道中別に変わったことも無くトンネルの反対側へ到着(出口は封鎖され霧のようなものが立ち込めていた)
    ここで異変に気が付く自分と男友達は顔を見合わせ一瞬固まった後大声を出しながら全力で入り口に猛ダッシュし入り口で待機していた女友達と4人で車まで逃げるように帰った
    一緒に入った先客グループ以外トンネルの行き止まりまで誰もいなかった…(既にトンネル内にいた3〜4人の話し声と上下左右に照らす光を全員が見てる)
    帰り道アクセルを踏む足を引っ張る手の感触を今でも覚えている(そんなに強い力ではないので事故は起こしていない)
    この日以来旧トンネルには行ってません

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