松本マラソン「赤字隠し」、町会費217万円余り「着服」 市職員の相次ぐ不祥事受け…緊急に課長級以上の管理職95人を集める 市長が呼びかけ「やるべき課題を自分から見つけて仕事をしよう」

皆さんが私たちに求めてい 長の公和は急遽課長級以上の管理職95 人を集めて行われました。 もっともっとやるべき課題を自分から見つけて仕事をしましょう。 松本市では松本マラソンの赤字を隠すため 担当職員が不正な海底処理を行っていた ことに続き、先月は地区の地域づり センターを務めていた男性職員が超会費 217万円余りを着ていたことがわかり ました 。地域づりセンター庁の皆さんに対する 期待 は自分たちの1番身近なところにいる職員 だからこそ非常に大きなものがあります。 職員が文字通り主役になってこの地域 盛り上げて欲しいんだと 。着服した職員は4月から会計年度任用 職員として勤務していましたが、先月末で 退職したということです。市は退職金の 変脳と刑事告発を検討しています。 [音楽]

相次ぐ職員の不祥事を受け、松本市(長野県)の臥雲市長が「市民の期待に応える姿勢をもち、地域の課題解決に努めよう」と職員に呼びかけました。
(2025年6月6日放送)

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8件のコメント

  1. 何でもかんでも長野市のマネして、マラソンまで始めたけど、ハリボテ感すごいよ。
    長野マラソンなんて、全国から参加者応募すごくて未だにすぐ満枠になるから。
    絶対敵わない長野市の真似事してボロ出すくらいなら、松本独自の魅力を活かす行政をした方がいい。

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