【北海道ツーリング2025】#4 ぐるっとパノラマ! 紋別→根室編【中の人のみ】

[音楽] はい、おはようございます。 え、北海道ツーリング5日目ということで さあ、現在は門別のホテルに行ってるん ですけども、えー、時刻が朝の6時40分 をちょっと回ったとこですかね。で、え、 今日の天気ですけども、ご覧の通り晴れと いうことでね、いやいやいや、ありがとう ございます。 はい、では門別を出発します。 さあ、えっとね、今日の予定ですけども、 このままですね、え、ビフォロ峠の方に 向かいまして、え、そのまま、え、手ガの 方から、え、別会長、え、抜けまして、え 、今日の最終目的地眠室までね、行きたい と思います。で、え、今までね、何回か 北海道ーリング行ってるんですけども、 えー、ビホロ峠なんですよね、行くのね。 で、結構噂ではね、なんかかなりいいって 聞きますのでね、え、楽しみにしており ます。さっきね、あの、ちょうどホテルね 、出発する時に、え、他のね、ライダー さんいらっしゃってね、え、ミトナンバー の方やったんですけども、いやね、あの、 他のね、こういうライダーさんとね、え、 話したりするのもですね、え、こういうの も旅の魅力というかね、醍醐みかなと思い ます。はい。ではね、今日も気をつけて いきたいと思います。 で、あの、北海道入ってからですね、え、 僕ずっとあの、カッパ来てるんですけども 、いや、あの、決してね、ずっとあの、 北海道入って晴れてるのでね、雨っていう わけではね、ないんですけども、あの、 北海道走したことある方をですね、え、 おそらく分かると思うんですけどもね、 あの、虫がすごいんですよ。もう、あの、 走ってるとね、もうどんどんどんどん虫が ぶち当たるので。で、あの、普通の服着て ますとね、あの、後で虫が、あの、乾いっ てね、あの、取れなくなってしまうんです よ。え、なのでね、ま、カッパだと、あの 、ま、材質的にツルツルしてるのでね、後 であの、取れやすいということで、ま、 あとちょっと防寒的のな、意味も、え、 ありますので、なのでね、ま、ずっとあの 、カパを着てね、走っております。ま、 気温的にはね、え、今日も最高が223° ぐらいなんですかね。ま、停止で寒いって わけではないんですけども、え、やっぱ あのバイクで走ってますと結構風をずっと ね、え、浴びてますのでね、思ってるよう にね、あの、体が冷えますので。はい。と いうことでエンガルまでね、やってきまし た。ちょっと縁ガル駅に寄りたいと思い ます。いや、別にあの列車乗るわけでは ないんですけどもね。 はい、ということで沿軽駅です。 はい。えっとね、沿軽駅から少し、え、い たところにある、え、古選挙にね、やって きました。 で、え、このね、え、エンガル、え、北見 方面からですね、え、あの日本全国に向け てのね、え、玉ねぎを郵送する、え、 玉ねぎ列車というのがあるんですが、え、 そのね、え、玉ねぎ列車のですね、この 撮影場所としてこの沿軽駅のね、この古選 からの、え、風景でね、これよく見かける んですけどね、ちょうどね、え、8時43 分発ですね。え、今ちょうど駅に止まって いるんですが、え、特急おホツ区の札幌 行きがですね、ちょうど、え、発射する ところなのでね、これを見ていきたいと 思います。 [音楽] [拍手] [拍手] はい、ではエンガルを出発しまして、えー 、次はビホロ方面ですね、走行きたいと 思います。 さあ、えっとね、今走ってるのが、え、 国道242号という道なんですが、え、次 に、え、333号というね、道に入って いきます。 え、333 号がですね、えっと、沿軽、北道ー路って 言うんですかね、え、自動車専用道路に なりましたので、え、おそらくこっちが も、えっと、もう大半の車もほ、ほとんど 全部ですねが、え、沿軽北道の方に行き ましたので、え、125ccのね、バイク が取れないので、ま、こちらの球道の方に 来てるんですけども、まあ、落ちとかです ね。道路状況見てますと、ま、ほとんど こっち車通ってないんでしょうね。 ま、あの車がね、いないのは、ま、それは とても快適なんですけどもね。そう、もう ね、割とね、こんな感じで落場がね、 いっぱいありますのでね。 [音楽] さあ、ということでね、え、球道からはい 。じゃ、またね、限道の方に復帰していき ます。 えっとね、今走ってるのが新サロマ トンネルということで、え、長さ 4110m って書いてましたね。いや、今回のね、 北海道ツーリング、あの、本州を含めて おそらくね、今のとこ1番長いトンネルか なと思います。いやね、背景ガスがこもっ てるので奥の方かんでるんですよね。いや 、なかなか臭いですよ。バイクには辛い ですね。で、確かね、え、襟崎の方まで 行きますと、え、確か北海道で1番長い トンネルのがね、え、また別にあったと 思いますので、ま、一応ね、明後日ですか ね、え、江崎の方行きますので、え、そん 時にもまた通ると思います。で、あの、ま 、ちょっと堅苦しい話なんですけども、 あの、よくですね、トンネル内がですね、 え、スピードがね、結構落ちまして、で、 トンネルがね、終わったらというか出たら またスピードが上がるっていうのがよく あるんですけども、で、あの、ま、 ちょっと個人的に思う話なんですけども、 え、ま、何かがあるからトンネルがある わけで、ま、例えば山とかですよね。で、 え、なので、ま、山をぶち抜くために トンネルがあるわけなので、トンネル内で そんなにカーブが連続してるってこと基本 的にないわけですよ。で、ま、あの、 トンネル内そんなにね、え、段差とか 例えば落場とかね、そんなものも、ま、 基本的にないのでトンネル内ってスピード を基本落とさなくていけるはずなんですよ ね。で、ま、あの、一応学科試験的には、 あの、ま、トンネルの出入り口付近はね、 え、スピード落とすっていう風になって ますので、あの、ま、名順のとか安順のと かそんな話にななるんですけどもね、なん かまあね、えっと、教科書的には、ま、 落とすんでしょうけども、でも、ま、実際 トンネルのね、え、出入り口付近、ま、 照明の数も結構いっぱいつけてますので、 ま、よっぽど山のなんか別でしょうけども なので、ま、とかトンネル内で割とこう 失速する方多いんですよね。で、ま、実際 あの渋滞のね、原因のほとんどがあの、ま 、失速なのでなので、ま、トンネルと さらにこうサブですか、あの、 アップダウン続くとそれだけで、ま、渋滞 ポイントになるわけですよね。あの、ま、 例えば関西で言うと、あの、中国道の宝塚 西トンネルとかですよね。え、初都県で 言うと、あの、小ぼケトトンネルとか、ま 、そういうのが多分当てはまるんかなと 思うんですけども。ね。ま、実際どうなん でしょうね。ま、あんまり、ま、個人的に は別にトンネル内で、ま、閉塞感がある から多分ね、こうスピード落ちしてしまう 方多いと思うんですけども、ま、別にそこ までスピード落とさなくても大丈夫なのか なっていう感じはするんですよね。むしろ 外の方がカーブが連続するのでね、外の方 が落とさないといけないっていう感覚なん ですよ。 いやあ、気持ちいいですね。おほ。 あの、昨日はですね、ずっと同北の方をね 、中心に走っていましたので、宗方面です よね。で、向こうの方はどっちかというと 楽納が多いんですが、今日はあの同等方面 にね、え、来まして、ま、どちらかという と、あの、ま、ね、楽の丸とは思うんです けども、畑がね、多いんですよね。こちら の方でね。いやあ、有大ですね。 はい、ということで、え、ここからはです ね、国道39号にね、入っていきたいと 思います。 [音楽] お、片側2車線ですね。こっからね。さあ 、えっと、一応ピフロの市街市地までは 18kmっていう風に書ってますね。 で、えー、今回なんで125ccのバイク でね、ツーリングかって話なんですけども 、あの、深い理由は全くありません。はい 。ね、あの、のね、え、ZR7Sで来ても 、ま、もちろん良かったんですけども、ま 、あのね、北海道ツーリングの動画なんか 見てましても、ま、ほとんどの方多分 大きいバイクでね、え、行ってる方が多い ですし、ま、ね、実際あの小型2輪ですね 、え、使われてる方もいらっしゃいます けども、大体あの株とかがね、多いかと 思いますけどもね。ま、このスクーターで 来てる方ね、もう全く行ってないんですよ ね。で、実際あの北海道に、え、来てから ですね、バイク何台かすれ違ってるんです けども、ま、ほとんど大きいバイク、もう ほとんど多分リッタークラスとかになるん ですかね。ね、ばっかりなので、え、実際 あのほとんど今のところですね、え、小型 2輪というか、ま、スクーたちでほとんど 行ってないんですよね。あの朝門別の ホテルのですね、え、駐車場にですね、 あの泉ナンバーのバイクの方いらっしゃっ たんで150ccのPCXですかね。はい 。あのね、ま、実際多分いらっしゃるのは いらっしゃるとは思うんですけども、実際 ほとんど見かけないんですよね。はい。 まあまあ、あのね、他の方してないことし たいっていうね、ま、本当それだけの理由 です。はい。 はい。ちょっとね、1回止めてみました。 いや、このね、国道、え、243 号でしたかね。いや、この道もね、あの、 こうね、波引き道が続いてましてね、 とても気持ちいいですよ。 はい。えっと、ですね、今この辺りで、え 、大阪を出発してから、えっと、ね、走行 距離が2000km超えました。いやいや いや。だいぶ走ってきましたね。はい。 はい。え、もう間もなくですね、ビフォロ 峠にね、到着ということで、いや、 ちょっとやっぱね、この辺りまで来ると 少し寒いですね。あと、あ、ちょうどね、 そうそう、当のとこ道の駅がありますので 、あと2kmですね。 ちょうどね、あの、このツーリングに来る 前にですね、え、オイル交換とで、え、 ちょっとリアタイヤがですね、え、溝が 少なかったので、え、ま、交換をしてから 来たんですけども、山ね、北海道に来ます と、基本的に距離走りますので、ま、前回 もですね、え、3200km でしたかね。で、前々回の時が 4500km でしたかね。それぐらい走りましたんで。 で、今回も、ま、おそらくこのまま行くと 3000km超えるかなという感じなので 。いやあ 、おなんか景色がね、少し変わってきまし た。さっきまでね、え、割とこう両側がね 、木があの美味しげってたんですけども、 お、なんかね、だんだんとこう木が少なく なってきましたね。おお、いいですね。 さあ、もうすぐですね、え、道の駅ぐるっ とパノラマビフォロ峠ということでね。 うん。じゃ、あとはこのままちょっとね、 峠までね、え、ノーカットで行きたいと 思います。 さあ、ということで道の駅到着です。 いやいやいやいや いや、いいですね、ここね。ちょっとね、 1回止めましょう。 はい、ということでビフォロ峠です。 いやあ、初めて来ましたけどね。いや、 ここもいいですね。 さあ、 ビフォロ峠の本当に綺麗なところはここ からなんですよ。 さあ、では行きましょう。 いやあ、いいですね。おお、ちょうどこれ がね、くっしゃロコ ですね。いやいやいや、めちゃめちゃいい ですね、ここ。 ちょっとね、1、え、1回ちょっと止めて 、あの、写真撮りたいと思います。はい。 よいしょ。 はい、では再出発します。いやいや、いい ですね、ここ。 さあ、で、このままですね。え、手の方に ね、ずっと下っていきます。 で、あの、ま、僕いつもね、旅行する時に 、ま、あらかじめ大体、ま、どの辺りでね 、え、休憩してとかをですね、ま、 あらかじめこうスケジュールを組んでいく んですけども、 え、ま、Googleマapとかでね、 大体のその、え、到着時間ですね、え、と かが、ま、分かりますので、ま、実際はね 、あの、街中だと、ま、ちょっと混んで たりとかもしますので、ま、ちょっとね、 少し多めにというか余裕を持ったね、え、 スケジュールをいつも組んでるんですけど も、あの今回ですね、門別のね、え、 ホテルを出発してから、あの、ちょっと、 あの、計算を、ま、ミスってまして、あの 、かなり遅いというかですね、時間に設定 してましたので、なので、あの、普通に 走ってくるとね、あの、かなり早い時間だ からなので、今だいぶ巻きで来てるんです よ。で、ま、一応予定ではね、あの、今日 の、え、ネロがね、最終目的地ですけども 、え、ま、夕方の5時ぐらいに、え、到着 予定なんですけども、実際1時間以上 ちょっと今巻いてる状態なので、ま、 おそらくね、4時前ぐらいにはね、え、 根室に到着をするのかなと思います。 はい。ま、あの、大体よく、あの、なんて 言うんでしょうね。え、 ま、ツーリング行きますと、大体1時間、 ま、30kmから40kmぐらいのね、え 、ペースで出ることが多いんですけどもね 、ま、あの、街中ね、え、大阪やったら、 ま、もうちょっと実際1時間で30kmも 走らないんですけども、でも北海道きます とね、あの、基本的にほんまに1時間に 60kmぐらいのペースでね、え、走る 計算で来れますので、なのでね、あの、 なんか1部分ちょとね、計算ミスってた 場所があったので、え、そうなんですよ。 かなり今巻きで別にそんなね、え、 めちゃくちゃそのなんて言うんですかね、 あの早い、え、そ、そ感じで来てるわけで はないんですけども。さあ、え、それでは ね、このままずっと走っていきましょう。 今日はね、あの、今のところワイヤレス マイクの接続もいい感じなのでね、え、声 もこうね、途切れずに、え、多分入れてる とは思うんですけどもね。なんかね、あの 、今までずっとね、何日かこうツーリング してる中で、え、動画のですね、え、ま、 録画の、え、スイッチスタートします。 自動的にワイヤレスマイクが接続される はずなんですけども、なんかね、え、あの 、ワイヤレスマイクの充電自体は決して 切れてるわけではないんですけどもね、 なんかね、あの、接続がうまくいかずに ですね、あの、ずっとあの、動画だけ撮っ てるっていう状態が続いてたんですけども ね、ま、今日はかなり調子がいいですね。 ま、このままね、最後まで行けたらいいな とは思うんですけども、北海道のね、あの 、峠道、ま、いくつかあるんですけども、 ま、基本的にそのRあまきつくないので、 え、ね、あの、割と、あの、どうしても 大阪住んでますと、あの、よく奈良とか 和歌山の方にツーリングね、行くことが 多いんですけどもね、あの、向こうの方 割とこうきついカーブが連続して勾配も きついんですけども、あの、北海道ね、 基本的にあんまりRきついとこ少なくて、 で、勾配も緩いので、ま、とてもね、走り やすいなとは思いますね。 ホテルにね、いつも着いたら、あの、ま、 1日撮った分の動画をですね、一応、ま、 確認というか見返してるんですけども、 なんか画角が若干右に斜めてるというかね 。え、なんかそんな感じなんですけども、 これあれですかね、あの、カメラの角度が 悪いのか、ま、それか僕の首がもう そもそも右に傾いてるのかね。あの、ま、 僕あんまり体制良くないというかですね。 あの、ま、腰痛持ちなので割とね、生骨員 行ってもね、あの、体制悪いですよみたい なね、あの、骨格歪んでますよみたいな こと言われましたんでね。ま、以前あの、 仕事もですね、え、あの、腰痛でですね、 あの、1週間ほど休んだこともあるぐらい なのではい。のまあね、ちょいちょい ちょっとこう腰痛、ま、バイク乗ってます とね、ま、今の時点でも結構腰には、ま、 負担かかってるなと思うんですけどもね。 ちょっとマニアップな話なんですけども、 え、ね、あの、何々町とか何々町っていう 、ま、言い方がね、あるんですけども、 どちらかというと、あの、東日本は何々町 という読み方が多いんですよね。例えば 東京だと、あの、日の出町とかですかね。 で、西日本は割と何々町というね、読み方 が多くて、ま、大阪だとカナ町とかね、え 、町とかいうね、え、言い方をするんです けども、えっとね、ちょうどね、その境目 がね、あの福井県と石川県はちょ、その境 になってまして、福井県は割と内なんです よね。石川県町という言い方をしますね。 で、ただ北海道ね、全部多分何々超のはず なんですよ。ここ今手ガ町なんですけども ね。で、最初それ知らなくてね、あの ニュースなんか聞いてますとね、何々町っ て言うて、あれ、これ超て読まないんやな とね。はい。で、あの、割とね、東日本で もね、あの、ま、ちょっと正確なデータ わかんないんですけども、あの、なんか 合併とかして新しくできた、え、街は割と 何々調って呼んでるようなイメージがあり ますね。え、まもなくですね、手川の 滋賀街市の方にね、え、入ってきます。 えっと、ね、ちょうどね、ここと並行して 、え、JR専門本線がですね、並行して いるんですけども、え、小さい時ですね、 え、専門本線っていう文字が読めなくて ですね、えっと、ね、釧本線っていう風に ね、読んでましたね。 あ、これは信号かかりますね。 久しぶりに信号に引っかかった気がします 。 さあ、ちょうどお昼時なので、えっとね、 こちらに手川ラーメンのですね、え、お店 がありますので、ちょっとはね、寄りたい と思います。 あの、あんまりこう普段ね、え、ラーメン 屋さんにね、外食で行くことないんです けどもね、ちょっとね、あの、気になった のでね、ちょっと寄りたいと思います。 [音楽] はい、ということで出発します。いやあ、 ラーメン美味しかったですね。 あの、なんかね、店舗をね、え、見てます と、あの、何店舗かね、え、手がの店ある みたいで、え、北海道にですね、え、何 店舗かね、あるみたいで、あとそれ以外に もですね、え、三重県の長嶋ですかね。で 、あとは、えっと、兵庫県の甲子園、あと 福岡とかね、何店舗か、え、あるの手川 ラーメの店はあるみたいですね。え、なん か中入りますとね、割とあの海外のね方が 多いなという印象ですね。 ま、あの、北海道はね、もちろん、あの、 観光で来られる方いっぱいいらっしゃるの で、え、まあね、有名な観光地なんか行き ますと結構海外の方からも、え、ね、あの 、人気ということなんですけども、ま、僕 がね、今回走ってるところあんまりその人 が多いところではないのでね、あんまり そのなんか海外の方というかですね、え、 多いなって印象なかったんですけども、 なんかね、割とあ アジア系の方がね、なんか多いなという 感じでした。はい。さあ、え、ではね、 これからは、え、別の方に、え、抜けて いきます。で、え、さらに別から、え、 今度は、え、風連行の方ですね、寝室の方 に向かって走ていきます。ま、おそらく ですね、あと距離で言うと100km ちょっとぐらいなので、まあ、多分2時間 もあれば着くのかなと。で、今の時刻が、 え、ちょうどお昼の1時ぐらいなんです けども、 ま、このまま行くと3時くらいに、えー、 宿に着くのかなとね。かなり早いです。 はい。いやいや、まあでもね、ちょっと 早めについてちょっと、ま、ゆっくり しようかなと思いますね。はい。ではね、 こっからも気をつけていきたいと思います 。 で、え、この辺り全体がですね、え、今線大地って言うんですかね。で、あの、今航空写真ね、え、出てるかと思うんですけども、 あの、なんて言うんです。あの、甲子上にこう防風がね、え、作ってありましてね。いやあ、気持ちのいい直線道路ですね。いやいや、いいですね。 [音楽] なんかね、この、え、辺りですね、とか地 とかね、え、こっちの釧とかのね、方が なんというか、ま、とても北海道らしいと いうかね。ま、あの、もちろんね、昨日 行ったあの宗方面もね、もちろんあっちも あっちで良いんですけども。 いや、いいですね。あの、こうね、木走を まとめたね、え、ロールがこうそこらにね 、こう散らばってますけどもはい。いや、 いいですね。いいですね。そう。あの、 この辺ね、とても好きなんですよね。え、 中し別とかですよね。別とかこの辺りです ね。 で、あのね、北海道といえば今ずっとです ね、道路のね、え、上にこう赤と白のこう 島しの矢印みたいながずっと続いてます けども、ま、これね、あの北海道に特に 多いんですけども、あの、特にこう冬場 ですね、え、雪というか、特にこの吹雪に なった時にね、あの、道路のね、橋が 分からなくなるので、ま、ここ道路の橋 ですよって意味でね、あるんですけども、 本州だとこれあんまり見ないんですよね。 確かね、青森とかの方にはね、え、あった ような気はするんですけどもね、北海道 大体これあるのでね、これ見るとね、あ、 北海道来たなというね、感じになります。 ま、あのね、北海道に来ると本当にこう ボキャブラリーがですね、え、乏しくなり ます。まあ、多分ね、皆さんあの北海道来 たらテンション上がると思いますんでね。 ね、あの、僕もそのうちの1人です。はい 。ということでね、え、給油完了です。 で、あの、 大阪をですね、え、出発してから、ま、 もちろん何度かね、ガソリンは入れてるん ですけども、 え、まだね、えっと、もう2000km 以上走ってるのにね、え、ガソリン台 7000円ぐらいなんですよ。いやいや いや、あのね、リッター 、え、48km とか多分それぐらいなんですよね。 で、あの、もうこのね、え、ヤマハのね、 このアクシストリートっていうね、え、 バイクなんですけども、え、買ってもう 13年ぐらいですかね、今年で。で、え、 距離の方がですね、え、もうほぼ7万km ね、ぐらい走ってるんですけども、 いやいや、まだまだ元気ですよね。あの、 途中でほんまにバイク壊れてしまわへんか だけね、ちょっと心配ですけどもね。 [音楽] さあ、ということで、えー、まだまだ行き たいと思います。 で、あのね、この先別方面ですね。で、ま 、もう1度休憩取って、そっからね、もう あの、今日の宿までね、え、行って しまおうかなと思います。 さあ、今ですね、え、西春別という辺りを 走ってるんですけども、地面がね、濡れ てるんですよ。ね、雨降ってたっぽいです ね。ま、今ね、天気を見る限りでは、あの 、ま、晴れてるので、ま、大丈夫かなと 思うんですけどもね。一応ね、天気予報で は今日明日とね、え、ずっと晴れ予報なん ですけども、ただね、やっぱりあの場所に よってはね、雨が降ったりすることもね、 え、あるのかなと思います。ま、なんとか ね、雨、雨にですね、え、合わずにね、え 、行けたらいいんですけどもね、なんか 一段と交通量が少なくなったような気もし ます。いや、元々少ないんですけども、 なんかね、さっきあの、え、手が過ぎて、 ま、最初はそこそこ車ね、走ってたんです けども、え、先あの2次でガソリンを入れ まして、で、そこからですね、え、中市別 の方に行く堂々13号でしたかね、あっち の方に結構ね、走る車が多いので、こちら のね、国道側の方はね、車がまあ少ない ですね。 いや、とても快適です。 いやあ。おお。いいですね。すごいですね 。ここもね。さあ、え、ということで、 えー、今の時間が15時なんですけども、 え、予定よりも2時間ほど 早くですね、えー、本日のヤードですね、 こちらレイク3セットに到着でございます 。 なんかね、コテージのようなね、ところだ そうですよ。 はい、では到着です。 はい、ということでね、チェックイン終了 しましたので、え、今日はね、固定時で 宿泊ということでね。いやいやいや、 ちょうどね、え、この建物のですね、すぐ 横がですね、こちらなんと湖になっている んですよ。 いや、 これはいいですね。 いやいや。 さ、ということでね、ちょっと部屋の方に 入っていきましょうか。 はい。このね、1番手前の部屋です。 はい。はい。ということで 今日の部屋はこんな感じです。 いやいや、これはこれでいいですね。 はい。ということでね、えー、では今日は 、え、この辺りで終わりたいと思います。 ではご視聴ありがとうございました。 [音楽]

ワイヤレスマイクが調子良かったので、今回はゆっくり実況なしです。

125ccのスクーターでツーリング。
紋別から美幌峠、弟子屈を通って根室まで行きます。
美幌峠、たまらん。

■バイク:YAMAHA アクシストリート

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