さいたま国際芸術祭2023 市民プロジェクト “ART-Chari アーチャリ”

[音楽] 作品名はルート大宮駅を中心として今この 収ツアーで巡る場所を全部漏らして埼玉の 道をモチーフに制作しまし たコまみれチャリていうことでちょうど 大きさ的にこれぐらいだと自転車に乗っけ ても面白いかなと誘われたままにじゃあ ちょっと試してみようということでこう いう作品にしてみました扇風力水深自転車 です内輪でこうちょっと青いだりとか茶台 がハンドルになっていたりとかちょっと 昭和の家庭のような風景がちょっとこう 思い上がるような 今回はリアカメラで参加してますカメラの 中にこう映像が映る仕組みが面白くてこう その中にこう入ってみたらどうだろうって いうまイメージですねそれでまカメラ オブスクラを使ってこえ色々なところを 引っ張って歩く作品を作って ます作品タイトルはクーリングタワー ターボチャージャー号ですアカに クーリングタワーのジェットを登場させた ような作品になって ます作品名はケンタウロスの松といいます ハンドルの部分に足が付いていたりサドル の部分に馬の頭がついていたりキメラ的な 構造になってるんですが変な形の自転車に 対してまどう体でアプローチしていくか パフォーマンスの仕方を探るという作品に なり ますと作品タイトルは動くゆかでもなんと なくこう自転車と床が一緒に動いたらどう なるかなと思ってただ床がこう動く面白さ よりかはなんかこれをこうどうやったら うまくいくのかなっていう風にやっていく ことがなんかこう面白かったな旅する工房 というタイトルで街の中をこう走り回って 出会った人目と目があった人と何か物を 作ろうとあるいはものを直したりね コミュニケーションするための1つの装置 と [音楽] えこちら500年前の現道機自転車は戦国 時代の自転車がああったらどうなるのかな というところから侍仕様の自転車を作って みましたアート埼玉2023埼玉国際芸術 祭の宣伝自転車としてツアーをしてるん ですがそちらの先導車両としてえ私が先導 してツアーをしており [音楽] ます [音楽] [音楽] T [音楽]

[音楽]

【ART-Chari 2023】
2023年10月14日(土)15日(日)/21日(土) 22日(日)
参加作家:阿目虎南、飯島浩二、市川平、牛島達治、大野公士、久野彩子、佐藤時啓、佐塚真啓、樋口保喜、shin-sei & ONIGIRIほか

ART-Chariは、自転車と現代アートを掛け合わせた機動性に富んだ移動可能なアート作品であり、複数台が集まることで一台一台のスペックが織りなすパフォーマンスアートにもなる。生活に密接した乗り物である自転車を作品化することで、アートを生活の一部へ取り込んでいくという狙いもある。また、さいたま市民にとって自転車は”ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム”でも馴染み深いものであり、さいたま発のオリジナルアートとして”自転車×アート=ART-Chari”を市内外に提起していけたらと考えている。

http://c-art-japan.com/ask-kokusai2023/art_chari.html

■主催:
さいたま国際芸術祭実行委員会
■協力:
ノーザンハートきたまち発展会

Share.
Leave A Reply