【MAVIC×VC FUKUOKA 】南魚沼ロードレース密着ドキュメンタリー | BRIDGE TO WIN

[音楽] ロード エースじゃなかったら僕の都市で競技できないと思うんですよ。ワクワクするんですよね。もしかしたら行けるんちゃうかなっていうね。 [音楽] この年になっても スポーツとして、ま、人を魅了できるような、え、チームになれればいいのかなとい [音楽] よし。あ、 とりあえずここにいない。 元々 2010 年にツールド福岡というのが福岡で開催されて、その時に初めて Jチームと言うんですかね。 マトリックスさんとか宇都宮さんとか早々でそのレースを福岡のその代表チームができて迎え打つみたいなその自転車の世界の本当のすごさを知ったみたいな [音楽] 横の終了さんいくつぐらいすか? 結構ま、苦労しまして 2014年一旦J ツに上がったんですがなかなかやっぱり歯が立たなくてで、ま、広角しましてで、 [音楽] 2015年にJBCFエリートにもう1回 あの上位で戦ってで、ま、その時から だんだん、え、福岡だけではなくて、ま、 色々な地域の強いメンバーを集めたりとか するようになりまして、ちょっとずつ我々 のチームの強さも上がってきて、3位以内 とか2位以内とか上位の成績を残さないと また昇格できなかったので、またそれを 目指して再度昇格を2016年にしたと いうとだったと思います。それがVC福岡 だったと思います。 [音楽] TOJぐらいから使いたんですけど、その 前のレースは、えっと、ワイドじゃない方 ので、結構その違いが、てか多分レース スピードで走るからこそより感じる部分が 大きいとは思うんですけど、すごい恩恵を 感じますね。内幅の広いっていうのが空気 圧も落とせるっていうのと 結構高速域がストレスなくなんかこう路面 の抵抗とかもあまり感じないような [音楽] ま内幅が19mmでまそこではちょっと 下りに不安を覚えたりとかはあったんです けど今はやっぱり23だったり、ま、 212325 が手流になってきて、ま、この23mmに なってからは乗ってすぐ分かるほどの 代わり具合が分かって、ま、下りも、ま、 アメテも何も怖くなくなのに登りも こなせるのでとても自分の中では印象が いいホイールです。 [音楽] ちょっと面が荒れてるんで、ちょっと空気や低めで行こうかなっていうとこですね。体が 若手も結構いるし、 最悪だ。ま、お兄さん的な存在の人も多い し、ま、向い側さんとか結構お父さん みたいな年齢層が結構幅広いんでフランク で家族みたいな外国人選手のベンジャミン とかも、ま、結構がっつり先輩なんで あの学ぶことは多いっすね。 はい。 毎日毎回持ってきてんのになぜか今日はやばいやつあそう俺はあの甘いやつうちのスポンサーてい [音楽] ああのだなんか常温がいいとか氷金持っていう [音楽] そしたらある程度自分たちの残れる人数が見えてるので最初からちょっと全員が残ってるぐ [音楽] すごくいい作戦だと思います。 [音楽] ま、そもそも今年の活動は JPro ツアに、え、しっかり戻らなければいけないというところで、ま、スタートしたので、スポンサー様からの求められるものというのはやっぱりその勝つ姿だと思うんですけど、明日はしっかり勝てる作戦を立てないといけないなと。目立って勝つみたいな。 [拍手] [音楽] [音楽] ライバルもすごい簡単に勝つ勝つって言っ ても勝たせてもらえるほど優しくないと 思いますし、ま、すごい強いメンバーが たくさんライバルに多いのではい。なんか そのメンバーと共に、ま、いいレースが 演じることができればいいなと思ってます 。 [拍手] ま、人によっては結構冷えたりするんで、ま、朝スタート早いっていうのもあってからそこは結構アップのオイルが多分その寒い時用のやつに変え たりしたりしてますね。 第10回南上レ 1E2 カテゴリーです。今は頑張って頑張っていうこと。 コースも結構下りがテクニカルで雨降ると 余計に危ない部分も多いので、ま、できる だけもうスタートからもう前にいて、ま、 普通レースもそうなんですけど、普段の レースももうよりちょっと緊張感持って スタートしてって感じですね。 毎回大前選手に負けてるので妥当大前選手 とま、あとできるだけチームの得点多くだ から上位に何人食い込めるかなっていう 今回あのま、路面のコンディションも 悪かったのもあってうちはもうスタート からかなり積極的に動くっていうチームで 決めてたんで予定通り最初の登り終わって でまた一周回って次の登りからもう自分が 仕掛けてもま々に僕とジンキーで2人で、 え、抜け出す形になって、ま、かなり チームとしては先手先手で動けて積極的な レースができたかなって思います。 [音楽] [拍手] [音楽] 中盤までは作戦通りだったと思います。 はい。前 3人でそのうちVC2人で後ろの集団を 足使わせるっていう撮影だったので。そう ですね。序盤はいい感じだったと思います 。ホイールはアルチメイトを使わして もらってました。早いなっていうのはいつ もよりもなんかギアが1枚2枚重い方に入 るっていうか。 レース前からあらかじめ決めてた僕らの 全体でのスタンスみたいなのがあったんで 、それが全員の頭の中にあるんで、ま、 ある程度、ま、レースの中で自分らで判断 して動いてもらったって感じですね。 [音楽] [拍手] [音楽] 集団に追いつかれてでそっから自分がまた 仕掛けて安倍先だけ来たんですけど、 あそこにもう1枚か2枚、ま、よく言えば 欲しかった感じです。15結構序盤から 逃げてたので足来てたのではい。 え、序盤でうまくあの逃げてもらうことが できたので僕は落ち着いて集団の中で展開 できていてでレース終盤で逃げとのタイム が縮まってきたタイミングでリーダーで ある大前さんがジャンプアップする タイミングで僕も一緒にブリッジかけて 行くことができました。そこからはVCの 選手が2人いたんですけど、入れ替わる形 で僕と木村選手が乗っていくことができて 、僕はやっぱスプリント1本で勝負行こ うっていうのをチームメイトと話していて 、最後スプリントまで持っていくことが できました。 まずは、あの、ま、うちが、ま、先行して で、それを、ま、えっと、他のチームが 追うという、ま、展開で、ま、予定 ミーティング通りで最初動けたんですけど ね。ま、敵チームですよね、プレッシャー かけたいなっていう思惑ですよね。ま、 そのためにうち以外の選手にこう体力を 使わせたいっていうのがあの作戦ですね。 後ろのなかなかこう、ま、E1カテゴリー リーっていう特有のちょっと本来ならこう 決まっていく逃げが決まらず、なかなか タイム差がね、思うように開かなくて、ま 、どうしようかなと思いながらね、走って ました。 [音楽] やっぱり下りここスピードモデル中で コーナーとか連続するんでなかなか神経室 になるところはあったんで僕が今回入って たSLRはあの内幅23mmでかなり直線 でもコーナーでもあの寄れる感じが全くし ないんでコーナー中は全く不安がなかった ですね。 そうですね。 僕は結構ペース刻んで走ったりとかある程度ストみたいな動きも比較的意なので、ま、そういう動きをしながら有力な逃げできたら乗りたいなと思ってたんですけど、思考錯誤やってたんですけど結局は、ま、乗り損ねて [音楽] 6位集団の方になったのでそ [音楽] 相当きつかったです。本当は余裕があれば 登りでちぎって単独で行きたかったんです けど、そこまでの足は残ってなくて結構 ギリギリで スポーツの本質じゃないですけど、ま、 やっぱり勝つってことがものすごい大事だ なっていうところ。ま、そこにものすごい 魅力も感じますし、たまたま見た人が地元 の選手が両手を上げてゴールするとか なんかそういうところがものすごい感動 するようなシーンを自分の中で、ま、 ずっと思い描いているんです [音楽] さあ、でもベシも上がってきてる。横から来るぞ。でも大バかけるがそのまま行くか。大バイかけるがその強さ見せていきました。さすがのリラジャージ。 レの前が見事勝利を手にしました。 た、 チームメーターをうまくさばいてくれてスプリントまで行くことができたんですけど、最後はやっぱリーダーのお前さんが 1 段階上だったので、今回は勝つことができなかったです。 もう1連しました。 [音楽] 大丈夫だって [音楽] [拍手] 最後やっぱ集団スプリントで途中で話したんですけどラスト 1周で 安倍選手が大前選手をさして自分がファミネルバの川選手をさしてそういう動きにしようっていうそれぞれですね最後負けてしまいました。 [音楽] [音楽] 僕自身がその初めてロードレースで、ま、 感動したところっていうのが生でレースを 見た時に、ま、ものすごいスピードが かっこよくて、自転車という競技も 素晴らしいと思うんですけど、スポーツと して、ま、人を魅料できるような、え、 チームになれればいいのかなという風に 思うのと、その自転車は普段乗ったことが あるとか、乗ってるとかっていうような、 そういうスポーツなので、非常に親しみ やすい乗り物であるっていうところで言う と多くの方がチャレンジしてきるとか 今はマイナースポーツかもしれないんです がこれからあの頑張っていけば色々な人 たちにこの自転車という乗り物がま広く あの浸透していくと信じていることとそれ が健康につがるとかまそういうような ところで比較的最近はあのヒルクライム チャレンジっていうあのイベントがあるん ですがこういうものをあの広げていくこと が大事なのかなと、 [音楽] そう、やっぱり真面目な話。ロードレース じゃなかったら僕この都市で競技できない と思うんですよ。でもロードレースって 展開があるし、ま、今日はちょっと上り きつかったんですけど、ま、フラットな、 ま、コースだったりとかするとワンチャン その去年よりもいい着順に入ることがある んですよ。もしスタート前いつも思うこと がワクワクするんですよね。もしかしたら 行けるんちゃうかなっていうね、この年に なっても。ま、それがロードレースの魅力 ですね。はい。 朝自転車とかに乗って朝とか行くんです けど、数学途中の小学生とかから偉い人気 があったりとか、それがなんかものすごい なんか、あ、可能性あるなと。はい。これ が一瞬で終わるのではなくて、より多くの 、え、方々に、ま、会場にちょっと、え、 足を運んでいただいて、そこで実際に生の レースを見ていただくっていうのが、ま、 我々の今最もやるべきことなのかなという 風に思います。

VC FUKUOKA が挑んだ南魚沼ロードレース。
佐藤監督が語るチームの生い立ちーー
2010年のツール・ド・福岡から始まり、降格の苦労、そして再びトップカテゴリーへ。
その歩みとともに、仲間をつなぎ、展開をつくり勝利へ橋をかける。

“BRIDGE TO WIN”

勝利に向かって走り続けるチームの姿を追ったドキュメンタリーです。

選手たちを支えたのは、最高峰モデル COSMIC ULTIMATEと、空力と安定性を備えた COSMIC SLR 45 “エアロワイド”

実戦を走り抜いた選手たちが語るMAVICホイールの魅力と選手たちのかっこよさが融合したロードレースファン必見の作品です。

VC FUKUOKA
福岡を拠点とするプロロードレースチーム
https://vc-fukuoka.com/

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