鹿野大佛(東京都日の出町)

[音楽] こんにちは。こんにちは。 こんにちは。 今日はですね。 はい。 大仏きましたね。 はい。 大仏を指びさしてください。 どこ?こお いた。 うん。 今日はね、ちょっとあの車で来ちゃったんで担君の前自転車で来たんですけどね、やっぱりね、 1人で来るとね、面白くないんで 嫁を連れてきました。 私、 私、 私、 ちょっとね、お墓参りしてきたんでついでに行きました。 じゃ、これからちょっと登山をね、していきますんで。 登山なの? 登山ですよ。登りでから。 じゃ、無理だ。ほ、ほ、 じゃあ、とりあえずレッツこ。 大仏まで230m、階段122段。 122段。 あ、 何?早えねん。 がかっちゃった。 早えね。 早いよ。 さあ、この奥がなんだっけな。忘れちゃった。なんか有名な [音楽] ね。 あの昔江戸時代かなんかに へえ。 温泉があったんですよ。へ。 ああ、そうそう。それだ。 へえへえ。何の木だろう?あれ? [音楽] 気になる木ですよ。 違うと思います。 あ、書いてあるじゃん。ほら。 そう、そう、そう、そう。あ、あの鹿の湯。 ああ、鹿の湯。 うん。ね、これはまた後で行きたいと思います。それではこっから登戸登山になります。ちょっと今日短い短いの持ってきちゃったよ。こ強い。 [音楽] あ、もみじですよ。あ、だからもみじ、もみじって言ってたの。 も遅いね。 いやあ、 明た。 これがそうなんですよ。 120mも230mだっけ? でもなんか作ろうとしてでしょ、この山。 いやいや。あ、お金持ってんね。 [音楽] お賽せ お賽銭すんの? あそこにね、第1ベンチがあるんですよ。 なるほど。 休憩みばっかだね。もみじ。 まあ 、僕はね、こう 登山慣れてるからいいけど、 第1ベンチです。 あ、本当だ。 アマンドの メリーランド。 ほら、カラ。 ここ低くない?す。 危なくない?これ もちょ、ちょっと高いのにした方がよかっ たかな。 じゃ、行きますよ。 お、あそこにピークが見えてますね。ピークが。これがまたきついね。 [音楽] 疲れた。 疲れた。 前はね、夏に来たから結構暑かったんだけど、今いいね。風が [音楽] 寒ね。 うん。どんどん歩けるね。 [音楽] スカートなんですよ。 [音楽] スカートなんですよ ね。聞いてんの? [音楽] ちょいと聞いてんのかしらね。 なんかもうあ、可愛い雲。 あら、 第2ベンチだ。 第2ベンチ。 だいぶ上がりましたね。 あ、上の方にお墓がいっぱいあるんだ。 あ、こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。 だいぶね、上はまだ上がりてきました。 鹿の湯にも行ける。そう、鹿の湯まで下から降りてきますね。これね、こっちからさあ、行きましょう。 [音楽] 何やった?バ鹿じゃない? バカ。 [音楽] バカだと思い。 [音楽] さあ、大仏さんが増えてきたね。 [音楽] どこや大仏どっちゃ?さあ、もうピークはもうすぐだ。 [音楽] 危な、 危ない。よし。昨日ちょに出なかったから。よし。 [音楽] 違う。板がなくなっちゃった。間に合わなかった。何か分かりません。 [音楽] 何か分かりません。すき。スキスすき。 [音楽] なんか女優さんみたいだね。 スき。 女優さんを取ってるみたいだよ。僕も どこの僕?え、 僕って誰? こうやって取って。こうやって。 僕って誰か? あのロケって ロケ。 ロケ でコロンちゃんでしょ? 大変だと思うよ、これ。カメラマン。 おお、かっこいいですね。 でかいね。 うん。 嫁が見上げてます。出ました。 出ました。さん、これやりますよ。はい。 これをすって かけるんですよ。 あ、そうなの? 多分今丸のツルツルやってたの。 じゃあ僕もよし。地球は丸い でかい。いい顔してるね。 見てる? いい顔してるね。 金を鳴らすのはあ やばい。金、金を見つけた嫁。 あいつは多分ね、鳴らそうと思ってるんですよ。なんか触ってますよ。 [音楽] ここ。 これいい音すんだよ。 鳴らしてもいいって書いてあるよ。 でっか。 ちょっとでいいんだよ。お前 気持ちいいね。 こっちから。 そだよ。 いろんな音が出ていねん。 そうですよ。もういいや。もうも [音楽] 何が悪いの? そうです。こ お、そうですね。 こ だぶさんはそんな感じですね。 おお。横から見ないとね。 そう。 あ、紅葉1人がちょっと取っちゃおう。 これいいですね。 いいですね。山も気持ちいいですね。 これで嫁も山に行きたくなったはずだな。 ならないよ。まだ若いね、これね。 分かんの わ。分かるし。分かるでしょ。ええ、分かるじゃん。今入ったところだよ。 で、ちょっと大仏さんの周りをちょっとね、一周したいと思いますよ。 ず見とこもずるルズル入ってるからお前頼むよ。 [笑い] どういうこと? どういうことじゃないよ。あ、後ろ姿。 後ろ? あ、ちゃんと後ろ。ほら、着物が ああ ね。着物になってる。えらい。 平成30年。 そうだよ。最近だよ。 え、今のはなんでかわかんないちゃう。 今令和だもん。 [音楽] [音楽] 下りあ、痛い。足が膝がやばい。 何やったの? 下りの方がね、膝に来るからね。 うん。うん。うん。 注意しないと。 入院だよ、お前は。 え? お前は入院だ。 やだ。 なんでしょうがない?手術だよ。手術。手術 やだ。 手術。 じゃ、こっち右から降りていく。 はい。ここはこの前通かった。え、 [音楽] いやあ、なんか山の中歩いてる感じだな、これ。いいな。 [音楽] 松の木つの木ちょいちょいさ、ちょいちょいだ。ちょいちょい待つにきちたら笑えるよ。ここ落ちたら笑えるよ。ほら、 [音楽] [音楽] こんだけちょっと歩いてばさ、 今夜ね、我が家は焼肉屋さなんですよ。 あ、焼肉屋だ。 そうなんすよ。今日はね、家でね、焼肉なんですよ。 でもいいよ。く。はい はい はいはいはい。 だからちょっとね、歩いてね。 そうそう。お腹すかさないと。 あとは うどん食べちゃったんだ。うどん。あ、言っちゃった。うん。 うど。 実はね、さっき山田うどん行っちゃったんですよ。 あれどこ?どっち来いの? こっち。 すすき。ほら、若いすきでいいでしょ。 若いす。 うん。 若いす。 鈴木さんじゃないて。鈴木さんなん。鈴木さん。 ですよ。 平成30年からでも7 年もなってなかなか進ばないんですね。 そうなんですよ。あそこ多分ね、木の下が。 うん。こっちから行かされてるけど行かれないんじゃないですか? あそこね。あそ行かれないね。 これ どういうこっちゃやね。今日は残念だけど通るだけで 結局行けなかったんじゃ? あ、カエル。 あ、カエル発見。 あ、こっから行こうとしてたんだ。 そう、そう。ほら、鹿の湯ね。湯地元ってのが [音楽] どこか。あそこでしょ、ちゃん。 [音楽] え、本当だ。 ここが鹿の湯なんですよ。 [音楽] うもといて 鹿の湯はね、かつてはゆ戸が足って弾 [音楽] 7つの1つね。あべ、危な。 傷が治った。あ、本当に鹿が入ったじゃなくて人が入ったね温泉があったんですよ。 [音楽] 足の傷に1等の鹿が ね。 うん。うん。 そういう由来。 皮膚病にかかってこん今入ったらすっげえ病気なりそうだね。けんけんけんけんパーケンけん。 [音楽] 上ばす気をつけてね。 本当だ。 [音楽] しかぴよかしぴよぺピースグーチョキパはいはい バかお前は ババカ 風 さあ今日のねショートムービーはこの [音楽] 全然終わりになりますけどトンボが飛んでます。 [音楽] 赤トンボ。赤トンボだっけ?赤トンポ。 [音楽] ま、 ほら 食べたことはね、ま、でも結構楽しかったですね。 おお。 どうですか? おう。 皆さんに、 皆さんに どう?どんなとこですか? ん?何? どんなとこですか? 何? ここはどうですか?来た方がいいですか? うん。6やばしぶでかいんで。 来た方がいいですか?え、 でもおかんでなかったんだよ。 怒ってよ。怒った。 うん。 あ、そう。 じゃあいいんだ。 うん。 じゃあ我々はこれで うん。 帰りたいと思いますんで。 ええ、 じゃ、またね。

久々に夫婦でミニドライブしたよ。僕が今年の夏に自転車で行った鹿野大佛を嫁に見せたくて連れて行った。ちょっとした登山もあって、登り切ったピークには大きな大佛様が鎮座しており、嫁と一緒に大仏様のパワーを頂戴しました。

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撮影機材

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リンク先

鹿野大佛:https://entakuzan-houkouji.or.jp/

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